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2022-05-18

平成7年まれ俺の平成邦楽TOP30

https://anond.hatelabo.jp/20220517213328

この記事を見て自分もやりたいと思った。

個人的思い入れのある曲を30曲。順位は上位のもの以外は割とテキトー

アーティスト名と曲名コメントを少しだけ。


30 - 21

きのこ帝国 - スクールフィクション

イントロがカッコ良すぎる。曲全体としてはそんな好きじゃないけど、たぶんイントロだけだと300回近く聴いた。通して聴いたのは3回くらい。


ケツメイシ - 海』

ケツメイシと言ったら夏歌、夏歌といえば「夏の思い出」だと思うけど、個人的にはこっち。メンバーラップがまだ完成されてない感じとオールドスクールトラックが最高。


CAPSULE - I Wish You

リリースカットされたピアノフレーズがかっこいい。割と中田ヤスタカの曲は楽器を重ねて空間を埋めるように編曲された曲が多い印象だけど、この曲はかなり隙間を意識して作られてて好き。


Perfume - ナチュラルに恋して

中田ヤスタカと言えばPrefumeだけど、断トツでこの曲が好き。コンプレクストロみたいな構成トラックで、いろんな楽器音色が入れ替わり立ち替わりするのが良い。こういう編曲しかJ-POP歌物でっていうのはなかなかない。


やくしまるえつこ - ヴィーナスジーザス

相対性理論10代の頃に死ぬほど聴いた。メランコリックな曲が多いけど、この曲は明るくて良い塩梅。「荒川アンダーザブリッジ」懐かしいですね。


宇多田ヒカル - time will tell

よく行ってたクラブで朝方流れてた曲。この曲を聴くと当時の朝の渋谷匂いとか景色が蘇ってくる。


高田梢枝 - 秘密基地

元々知ってて良い曲だなとは思っていたけど、何かのイベントでこの曲の弾き語りを聴いて泣いてしまった思い出がある。この曲で涙を流せる純粋さはずっと持っていたい。


西野カナ - Darling

デビュー当時の、着うたギャルR&Bみたいな曲も好きだったけど、この曲以降の西野カナはかなりいい曲多い印象。個人的に「パッ」とかも好き。


「L'Arc~en~Ciel - winter fall

普段はそんなに歌詞意識して音楽は聴かないけど、Hyde比喩比喩を重ねたような歌詞結構好き。


井口裕香 - 白金ディスコ

神前暁作編曲した楽曲で一番好き。田中秀和楽曲と迷ったけど、オタク受けとか関係なくこの曲は良い。


20 - 11

KEYTALK - トラベリング

所謂歌物ロックから一曲。この疾走感に初期衝動が感じるような曲、いつまでも好きなんだろうなって思う。


岡村靖幸 - ビバナミダ』

80年代スタイルにどこかフレンチハウスっぽい風味も感じる編曲が最高。岡村靖幸は昔の曲じゃなくて最近バキバキトラックの上で歌い上げてる曲の方が好き。


『Avec Avec - おしえて』

10代中盤から20代前半まで、Maltineをはじめとするインターネットレーベルにハマってた。こんなにスウィングさせても成立するんだって当時はかなり衝撃的だった曲。こんなにビートがヨレてる曲は正直世界中探してもこの曲だけだと思う。


『FLIPPER'S GUITAR - さようならパステルズ・バッヂ

華奢でまだあどけなさが残る二人のルックス楽曲に全てが最高。どの曲にしようか迷ったけど、一番爽やかなのはこれかな。完全に後追いなので、渋谷系をリアルタイム体感してみたかった気持ち


Cornelius - NEW MUSIC MACHINE

個人的には小沢健二よりCorneliusの方が好き。楽曲実験的で、アルバムごとにコンセプトも違うから聴いてて飽きない。


aiko - キラキラ

当時付き合ってた彼女カラオケで歌ってて、そこから好きになった。元々全然いたことなかったけど、いろんな楽曲を聴いてみると、ブルーノートがとにかく多い。ポップスというより完全にブルースシンガー


TOWA TEI - Mars

独特なプラックフレーズにチープなピアノフレーズ原田郁子ボーカル全てが最高。シンプル2stepビート気持ち良すぎて、部屋で一人踊りまくってた思い出。


PUNPEE - Bad habit』

HIPHOPと言えば今はTrapだが、Boom bapでもなくまさかのJuke。コードワークはめちゃくちゃお洒落で他に類を見ない楽曲


七尾旅人 - サーカスナイト

こういうエレピでゴリ押すタイプアーバン楽曲が大好きなんだが、その中でも断トツエモいとはこのこと。


YEN TOWN BAND - Swallowtail Butterflyあいのうた〜』

Charaの「Junior Sweet」と悩んだがこっちにした。


10 - 1

Lamp - A都市の秋』

日本で一番好きなバンド。全曲共通してコード進行がお洒落すぎる。


RIP SLYME - 黄昏サラウンド

昔はセルアウトなんて言われていたけど、RIP SLYMEの良さが分かった時「HIPHOPは2周目」みたいな風潮もあった。この曲はPESトラックを作っているけど、DJ FUMIYAトラックマジでヤバい。今聴いてもぶっ飛んでるし、5人でもっと活動してほしかった。


フジファブリック - 若者のすべて

夏の終わりのなんとも言えない気持ちを上手く表現してると思う。この曲を聴くと、何年経っても鬱屈した10代の頃を思い出してしまう。


平井堅 - KISS OF LIFE

Japanese 2step名曲編曲シンプルさに、サビ後半のベースラインで何杯も飯が食える。


KinKi Kids - Kissからはじまるミステリー』

山下達郎Worksから一曲シティポップとnew jack swingが融合したような楽曲。本人が歌ってるバージョンも好き。


ASIAN KUNG-FU GENERATION - 或る街の群青』

高校時代鬱になって不登校の時期があった。そろそろ行かないと出席日数がヤバいと言う時に毎日聴いてた曲。「蹴り出す速度でどこまでも行けるよ」って歌詞が当時の自分に刺さりまくった。


Nujabes - reflection eternal

唯一のインスト曲。出席日数がヤバくて学校に行ったものの、授業をサボってラグビー部の部室裏で聴いてたのが懐かしい。曲としては完成されすぎてる。サンプリング元が優秀だってのはあるけどね。


『iの数式 (imoutoid's ComplexFunktion Remix)』

亡くなった今でもカルト的に人気のある伝説天才トラックメイカー、imoutoid。僕の人生で一番好きなアーティストでもある。ダンスミュージックテクノロジーの発展により進化するものだけど、2007年くらいの技術高校生がこの曲を作ったと思うと驚きを隠せない。imoutodはダンスミュージックトラックメイカーとしてのセンスはもちろんのこと、J-POP的な分かりやすさに作家性も兼ね備えていた。生きていたら今頃世界的なアーティストになっていたと思うし、今聴いても新しい。


livetune - ファインダーimoutoid's“Finder Is Not Desktop Experience Remix”)』

好きすぎるのでimoutoidからもう一曲無駄な音が一切なくて完成されすぎている。ハイハットだけで何倍も飯が食える。彼がメジャーレーベルから出した楽曲はこの一曲のみなのでめちゃくちゃ貴重。


SMAP - 夜空ノムコウ

間違いなく人生で一番聴いた曲。J-POPとはどこか前向きなメッセージが込められているものだと思うけど、この曲は人生の気怠さを歌っている。しか国民スターだったSMAPがだ。この曲は「愛があれば壁を乗り越えられる」とも「努力は報われる」とも言ってない。ひたすら過去を思い返して「夜空ノムコウにはもう明日が待っている」だ。とてつもなくリアル。今後も聴き続けるんだろうなと思う。


2022-04-24

anond:20220423173601

90年代音楽自虐や諦めのオンパレードで、大体何でも鬱屈してたよ(個人見解です)!

恋愛ソングすら、鬱屈した音色がちりばめられていたよ!!

逆に鬱屈さを積極的商売道具にする人たちまでいた始末だけど、

よく言えば鬱屈した音楽がどんどん世間に出ることができた時代でした。

そんな時代にで青春を過ごしたおっさんの単なる思い出話です。

URLを沢山張ると登録できないみたいなので、リンクは絞りました。

増田が挙げたものと多分同系統です
中谷美紀:砂の果実

クロニック・ラヴをご存知なら知っている可能性が高いですが、一応挙げます

swallowtail butterflyあいのうた

これもご存知の可能性が高いド王道の曲です。

椎名林檎依存症

歌詞とOutroが最高!

自分を全て「自作自演」とはぐらかしている椎名林檎ですが、

事変前の林檎嬢は、どうしても隠しきれない本当の自分の照れ隠しとして

自作自演」という言葉を使っていたフシもあるんじゃないか

…と思わせる何かを確かに持っていたと思う!

まぁそれも含めて、自作自演翻弄されていると思うのだけれども。

新居昭乃:WANNA BE AN ANGEL

https://www.youtube.com/watch?v=n58rRVU38I4

この方はあんまり鬱屈した曲はないのですが、

曲の好みはかなり合うのではないかと思うので、

興味があれば色々聞いてほしいです。

この曲はどちらかと言うと鬱屈から抜け出た後の歌ですが、

さっきまであった鬱屈がすぐ後ろに見える…気がする。

そして、言うほど同系統じゃない気がしてきた…。

蛍:ワニガラヘビ

https://www.youtube.com/watch?v=A-kSzKb8FTQ&t=26s

爽やかかと言われると意見は分かれると思います

声が受け付けるかどうかも大変意見が分かれると思います

●若干系統は違います
Grapevine:望みの彼方

https://www.youtube.com/watch?v=3oW88_GfJ5w

筋肉少女帯と同じく、文学性を持ちながらも、

筋肉少女帯とは全く別の方向で鬱屈しているかっこいいバンド

これも筋肉少女帯と同じく今でも地道に活動を続けていて、

鬱屈した方々が中年になった姿も素敵です。

Cocco遺書

ブクマ大正義「強く儚い者たち」が挙がっているので、鬱屈+爽やかで別の曲を一つ。

最近こういうメンタリティが「メンヘラ」の一言で片づけられることが多くて、おじさんは悲しい。

電気グルーヴN.O.

あんまり鬱屈さが伝わらないとは思うが、

電気グルーヴ屈指の憂鬱な曲として今も有名!

epo:ある朝,風に吹かれて 

音は90年代初期なのでこの中では若干異色。

これも、どちらかと言うと鬱屈垣間見せつつ鬱屈から抜けた後の曲。

この方自身は、当時は結構鬱屈していたので色々聞いてみると面白いです。

THE YELLOW MONKEYJAM

王道すぎるので紹介して終わりにします。

ネタです
唐朝不要逃避

https://www.youtube.com/watch?v=iLl25wdDUVc

当時の中国メタルやってたこ自体がとんでもない鬱屈だと思う。

水中バンド:素晴らしき哉人生

鬱屈した若者です。

洋楽

この時代洋楽Nirvanaに始まり鬱屈した音楽の宝庫でした。

2000年代に入り完全にただの色物になっていったMarilyn Mansonはじめ、

nine inch nailssmashing pumpkinsなど、挙げると切りがないです。

ただ、残念なことにさわやかな曲は少ないです。

Hole: Celebrity Skin
Hole:Miss World



そして、鬱屈した気持ちアメリカ社会に対してぶつけていた方々は、

敵対していた筈のアメリカ911リアル揺らいでしまって、

何となく居心地悪くなってしまったような気がします。

まぁ、このころから洋楽聞かなくなったので、私が事情を知らないだけかもしれません。

 ■

と、色々書いているうちにブクマで同じような曲も挙がっていました、すいません。

完全におっさんの昔話です、お付き合いいただきありがとうございました。

2022-03-29

ポリコレやっぱクソ

別にポリコレの「偏見差別を無くそう」という思想に反対!

…という意味ではなく、実運用ではお気持ち運用されまくってるのでクソ、というお気持ち表明


今回のアカデミー賞ウィル・スミスクリス・ロックを殴った件

と、ポリコレインストールされてない自分から見れば点数は違っても全員赤点なのでダメ、という感想を持ったが


ポリコレインストールした人達上記のような感想でびっくりした


別に、これがスタンダップコメディショーならウィル・スミス空気読めないやつ、と思うけど、アカデミー賞の会場だぞ?!

と、本番当日でもポリコレMAXアカデミー賞だぞ??!!!


ウィル・スミスより問題視されないってことは、ポリコレの「偏見差別を無くそう」という問題提起は、暴力以外なら「ジョークでした」で解決する、ってコト…?!


こんだけポリコレ感を出しまくってるアカデミー賞でさえこのザマなんだからポリコレの「偏見差別を無くそう」という思想お気持ちに左右されず運用できる団体存在しないはず

よって、ポリコレはクソ(ガバガバ証明

2022-02-01

CODA あいのうた』を見た

本筋である主人公音楽の話よりも、漁業の所の方が気になったかも。

漁業を巡る荒々しさや色々な問題が如何にもTHE 田舎って感じで結構身につまされる感じ。

環境問題解決のためには漁獲量制限必要なんだろうけれど現地の漁師からしたら溜まったものじゃないよなーとか。

漁船に一人は健聴者を乗せなきゃいけないっていうのは理不尽な決まりにも思えるけれど、海に落ちたら一巻の終わりな事を考えるとある程度合理性のある決まりなのか…?と思ったり。

でもそれなら行政の方で無償で健聴者の同乗者を派遣するとかすべきだよなー

福祉の充実していないアメリカから成り立つ話なのかな…?と思ったけれど元ネタはどうやらフランス作品らしい

うーーん

2015-09-28

Swallowtail Butterfly ~あいのうた〜 のような曲

最近のJ−popの表舞台を賑わせているものって、明るい曲調しかないような。歌詞が仮に暗くても、リズム打かギターがやたら早い。

しっかり調べたら出て来るのかもしれないけど、テレビでは中々お目にかかれない。

しっぽりエンドレスリピートできるやつないかな。

ミスチル深海 UAの悲しみジョニー とか 中谷美紀の砂の果実とか。 ああいう曲が大好きだったんだけど。

それこそcoccoとか。

後半だと the brilliant green の冷たい花 love psychedelico の last smile とか。

(後半というのは、私の十代ラストら辺の頃をさしてます

自分j-popにはまったのが世紀末前後だったのもあるかもしんないけど、

病んでる という単語まではいかない・・・暗鬱とした、でも心地よいやつ。

音楽技術全然からないからイーマイナーが多いとか多くないとかはよくわからん

ここまで書いて、もしかしてアルファベットのSから始まるあのグループ現在のそれらのポジション?とちょっと思ったけど、

心が全く受け付けないので違うと信じている。

昔の曲はよかった。ということなのだろうか。もう年なのだろうか。

2014-06-10

音楽10のもの

音楽に限らず、すべてのエンタテインメント子どもの為に企画設計されている。大人が対象では無い」

レコード会社プロデューサーなんかやっているとこんなひねた考え方になるのかと驚く。中学時代はもう少し素直なやつだったと思っていたのだが。

それとも、近所の居酒屋で突発開催される30代のプチ同窓会みたいなやつは、仕事の話になるとだいたいこんな空気になるものなのだろうか。

今では三児の母(双子出産を含む)のにぎやかなタイプだった女子が、「ちょっとー、最近日本音楽って元気がないんじゃないの?」と言った。それが彼にとっては逆鱗しかった。

「じゃあ、対象じゃない私は意見することも出来ないの?」

彼女もずいぶん攻撃的だ。酔っているんだ。

意見別に良いだろ。ただ、エンタテインメント業界人間建設的と判断する意見は、子どもの為になるかどうかだと主張しているんだ。日本音楽の良い曲がないというのが子どもの為の意見なら建設的だと思う」

「でも、子どもエンタテインメントコンテンツを与えるのは親でしょう。間接的なものも含めたら大多数がそうじゃない。その親の主観を軽視するってのはーどうなの? だいたいあんた子ども子どもって子どもいないじゃない」

別に軽視なんかしてないよ。子どもの為になるなら聞くもの。あと、子どもいないやつは子どものことを考えるなって言ってるならいろいろ言い過ぎじゃないかと思うが」

「私だってそんなことは言ってない。ただ、子どもを持つ親からすれば、大人の意見を聞き入れるのが建設的じゃないという主張はナンセンスに感じられるし、そんなナンセンスな主張をしている人が多いのがエンタテインメント業界なら、そりゃ廃れるわってなっちゃうわけ」

「大人の意見だって聞くって言ってんだろ。あと、子どもの中でも主に10代な。少なくとも多くの日本音楽10代を対象にしているんだよ」

10だって一緒よ。反抗期に買う音楽なんて、親の主張の単なる真逆じゃない。それも含めて間接的って言ったわけ。あのね、あんた親になるといいよ早く」

「それな、お前の子どもがもう10代ならリアリティがある意見なんだけどな」

「ムカつく!」

30代にもなるとみんな正確にエンタテインメントって言えるんだな。そうだよな、ニルヴァーナ世代だもんな。とか思いながら、トイレに向かい、いろいろ考えてみた。

レコード会社人間からみて、対象子どもだと言い切る理由は分かる。その対象相手に儲け続けた経緯なのだろう。

確かにいまレコード会社が売る音楽は、微妙だ。

しかし、今は、下記のようなめっちゃニッチ音楽を作り続けている人たちと、ネットを通じて出会うことが出来る時代だ。

Bitplane - 恋は、Sensation (feat. Hatsune Miku)

https://www.youtube.com/watch?v=IelOdS6GmtI

ナショナルキッドVOCALOID PV

https://www.youtube.com/watch?v=DbMT7kyf4NY

ちきゅうかいあいのうた

https://www.youtube.com/watch?v=DC07uizKL00


こうした音楽がアップされ続けるネット音楽事情に触れて、日本音楽が元気がないとは思えない。むしろ元気になっていると言っていいだろう。

なぜならば、音楽産業ではなく、音楽という土台から考えるなら、売上規模を音楽の元気性の指標に入れるべき正当な理由がない。音楽の元気性を示す指標は純粋創造頻度と発表頻度と視聴回数で捉えるのが自然からだ。

だってシェイクスピア万葉集の頃の音楽が元気ではないと言えるか?という議論に誘導したら俺の完勝だろう。彼は資本主義前提の時点で視野狭窄に陥っているんだ。

また、こんな音楽対象子どもな訳がない。親の影響なんてあんまりない。だってこれ聴いて喜ぶやつの口元には必ずヒゲがはえている。

ヒゲにも親の影響とか言い出したら、全ての人間死ぬまで少年法庇護範疇である。暴論だ。

従って、二人ともまったく違う。

争い事の原因が誤解だと分かれば楽しいプチ同窓会に戻るはずだ。そう結論付け、論駁してやろうと決意を固めた。ダメダメだ。お前らはぜんぜん分かっていない。と。この素敵な動画をお見せしながら論駁してやろう。と。

トイレから戻ると、みんな帰っていた。

2010-07-25

Swallowtail Butterflyあいのうた~ YouTubuで見つけた一覧

「Swallowtail Butterflyあいのうた~」を YouTubuで見つけた一覧です。

wikipediaによると

Swallowtail Butterflyあいのうた〜 - Wikipedia

YouTubeで見つけた動画一覧

オリジナルPV

http://www.youtube.com/watch?v=zL9GzM7dQi4

Chara 1997年ライブ

http://www.youtube.com/watch?v=oZdys-IOoQc

倖田來未カバー

http://www.youtube.com/watch?v=QlOAMeRJWJM

倖田來未カバー

http://www.youtube.com/watch?v=QlOAMeRJWJM

moumoonカバー

http://www.youtube.com/watch?v=s3mtD37v67M

おまけ 映画 「スワロウテイル 」 予告

http://www.youtube.com/watch?v=DlUwRTbV94Y

 
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