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はてなキーワード: 兼業主婦とは

2019-09-18

既婚 子有り 兼業主婦

増田にて、配偶者もいない友達もいないぼっちが本当のコミュ障見せてやんよと慰めあってる時、同属として話に混ざるのが趣味です

2019-07-09

家庭内ホステス

父は、母のことを商売女のように扱う

母は普通兼業主婦水商売をしていたという話は聞かない

父は手癖が悪い

何かを盗むわけではないが、毎日毎日母にちょっかいを出す

何回鬱陶しい、やめてと言っても母の体を指で小突き続ける

母の胸や腹を揉みしだく

痛い、やめて、という声が毎日聞こえる

時にはつねることもある

つねるのは完全にDV領域だろう

落ち着かないのか、と思ってハンドスピナーやフィジェットを父にプレゼントしたが、無意味だった

私も父のように、何か手遊びをしていないと落ち着かない性格

だが、人の体で紛らわせることはない(フィジェット活用している)

彼はどこで間違ったのか

2019-06-07

anond:20190607001929

本当に男性給料がグーンと上がるものなのかな?それこそ夫婦共働きをしないで、男性だけで妻の分まで稼げるというくらいに。

今一つ実感が無い。

もし女性専業主婦にした場合兼業主婦よりも家庭の収入が下がってうまくいかなくなったらと思うと不安

2019-04-14

男女平等の5:5比率」の中にいない自分

東大祝辞を読んで、どう受け止めたらいいのか考えている兼業主婦です。

いや、東大祝辞はあまり関係ないのかも…ずっと感じていたことのメモ

まだまだ、男尊女卑があって、女性評価されない社会なんだろうなと思っています

医大不正なんて、ああやっぱりと。

その一方で、私のような「学歴」や「仕事」をそもそも選択しなかった「母親」という女は、どこの数にも入れて貰えていないなぁ…といつも感じています

父親家事育児分担するべき、という風潮ありがたいです。

夫はとてもよく(時に私より)家事しますし、育児などは子供かわいさで率先してやっています

兄も、弟も、結婚して子供が産まれて、驚くほど家庭に関わっています

きっと、昔よりずっと主婦や妻や母は、家事育児自分だけでやらなきゃいけない、という思い込みを無くせてきているのでは。

それでも、

それでも、やっぱり産むのは母親です。

10ヶ月の妊娠期間、自分身体自分のものでないような状態になります

つわりはじめマイナートラブル切迫流産心理的プレッシャー…、これは産む性として仕方のないことです。

そして産んでから1ヶ月はまともに動けず、そして一年かけて身体を正常な状態に戻していきます

そしてこの期間、仕事に専念できなかったり、仕事をやめたり、休んだり、重要立場から遠ざかったり…キャリアは止まります

夫は育休を取ってくれました。

しかし、産んだ本人の私も身体のために一年仕事から離れました。

二子が産まれます

私はまたつわり休み産休をとり、育休をとり、キャリアは止まります

私は、結婚出産願望があり進学を選びませんでした。

どちらか、を選ばなければいけないと思ったからです。

両方選ぶことももちろん可能でした。しかし以下のことを考えた結果でした。

大学大学院への希望もありました、研究がしたい、でも卒業して就職して、あっという間に高齢出産の35歳。

きっとその頃には仕事が楽しく忙しい、いや、仕事で苦しんで他のなにも手につかないかも。

そして、私は三人子供が欲しいと思っています

10ヶ月妊娠さらに1年休む…復職してしばらく働きまた妊娠

これを三回繰り返すことを思うと、院まで進めば高齢出産リスクになるだろうことや、休みながらの専門的な職業は難しいのではと思い、決断したことです。

現在職業も、妊娠トラブルでも休めるような、辞めるとしても誰でも代わりがいそうな事務を選びました。役職もありません。

多くのフェミニストたちは、進学率や、就職率、管理職比率の男女比を5:5にしたいと思っているのかもしれません。

でもそれは、私のような産む選択をした母親たちにも「進学するべき」「働くべき」「昇進するべき」と言っているようで、時々苦しくなります

産むという女特有選択をしたばっかりに、男女平等の足を引っ張っていると言われているようで。

産まない選択も、産む選択自由で、自己責任です。

キャリア出産どちらもこなす人もいます

高齢出産でも無事に産める人もいます

産んでから夫婦役割として話し合い、納得して専業主婦になる人もいます

産んでから復職したくて、夫が家事育児をして母親キャリアを積んでいく人もいます

でもやっぱり、産む人には妊娠期間と産後は×子供の数だけ、必ず年単位であります

自分で選んだのだから、これは仕方のないことです。

でも、できればその産む選択をした母親出産に専念し、身体を休めている間のことを、「女性差別されて進学や会社の中に入れなかった被差別者」としてカウントして欲しくないんです。

その学校のなか、その会社のなか、その職業のなかで男女比が偏っていたとして、女性が少ないことをみんな差別だと感じるのはごく自然だと思います

でも、社会構成員として、私たち母親も数えて入れてほしい。働いてないけど、進学してないけど、ここにいます

女性の半分が産まない選択をして進学やキャリアの道を突き進んで行っても、残りの半分の女性が産む選択をして、そこから自分下りることを許してほしい。

5:2.5:2.5であることも許してほしい。

祝辞で語られたような女性差別や、男女どちらでも性別による差別は本当になくなればいいと思っています

その人個人が望む道へ、選択へ進むことに、障害が少なくなればいい。

から文句をつけられることなく。

子供たちが育ったあと、私もまた学問や、専門的な仕事へ挑戦するかもしれません。

あるいは、三人目を産み、専業主婦になるかもしれません。

あるいは、体力がもうなくなりこのまま事務を続けて趣味などで余生を過ごすかもしれない。

ただ、いまは、子供たちを安全に産むことが望みです。その間も、「社会構成員としての数」に数えてもらえたら嬉しい。

勝手子供産んだくせにと言われる昨今、それでも私は産む選択しました。

子供たちの命と未来に、責任をもって。

重大な仕事だと、信じて選びました。

それでも、私という女を、進学させ働かせ昇進させなければ男女5:5を達成できないと言うなら、あんまりにもしんどいです。

しんどいです。

疲れちゃいます

走り書きでごめんなさい。

※※※※※※🙋

4/14

色々なコメントありがとうございます

勘違い…気のせい…そうなのかも知れませんね。私の気持ちのなかだけの問題なのかもしれません。

専業主婦勘違いされている方もいらっしゃいますが、兼業主婦です。

フルタイム残業なし定時勤務。負担少なめな毎日同じ書類事務

男性三人女性三人でやっています(半々ですね!)

第一子は女の子ですが、三人産んでもみんな大学へ行きたいと言っても叶えてあげられるように共働きです。

夫は家事育児もよくします(手伝ってくれる、ではなく自身責任のように)。

そういう意味で、夫は兼業主夫ですね。話し合い、経済的にも夫は管理職を目指すということで、今後は私が主に家事を担うでしょう。

女性けが育児家事選択できる、または押し付けられる、とは微塵も思いませんし、夫婦間でその割合は働き方や経済力を考えて家族ごと、自由に取り決めたら良いものだと思っています

男性が私のような選択をしてもいいはずです。

なので、「家事育児を私(母親)」という話は記事でもしませんでした、あくまでも産前産後の肉体的な、男性に半分分けられない部分の負担のことです。

育児のこと?と思われた方も多いかも知れませんが、もちろん夫婦二人で分けあっても育児は大変なものでしたが、産前から切迫流産入院産後も輸血、子宮復古不全などという肉体的な休息や回復期間のままならない身体…、その間仕事のことを気にしなくていいのは気が少し楽でした。

ご指摘の通り、夫や家族職場にも幸運にも恵まれて、私の望む選択の結果としてとてもよい環境だと思います

なので、進学や仕事に関する選択に恨みがあるとか、後悔があるということでは全くないのです。

ただ、もっと大変で不幸で、選択が上手くいかなかった人も、選べなかった人もいるのだから、好運なあなたは黙っていなさい、と口を塞がないで欲しい。

この世で最も不幸なただ一人だけが、望み求めることを許されるのでしょうか。

産んでもキャリアに戻れるような制度、とても大切だと思います

産みたい、それが仕事でも進みたい気持ちを妨げるものにならないように。

産んだあとに挑戦できる、学び直せる、専門的に働ける、そんな社会がいいなと思いますし、私の周囲にもそんな選択をした人もいます

私の母などは、40歳准看護師になりました。

しかし今の私個人はそこではなくて…

休んで止まっている空白のキャリアに、産む選択をせず休まなかった人に劣らない「補填」を求めているわけではいんです。

(もちろん、その補填必要とする方もいます出産リスクだけ、損だけだと思われるのはおかしい)

私の選択は、肉体的、精神的、時間的負担仕事に大きく割かない、10年かけて子どもを三人産み、その子供たちが進学の選択をしたいときに選ばせてあげられるだけ夫婦で働く、という選択でした。

この選択と、いまだ試行錯誤している家庭生活バランスとれてるぞ!とホッとしている産後自分、これが弱い弱い女性被害者の姿だと数えられたらとても、かなしい。

これが、被害者弱者です。恵まれた人は彼女たちを救ってあげなさい、ほら、と指差されたような。

そんな悲しい気持ちの、私の気持ちだけの、記録でした。

2019-03-01

anond:20190301121355

金をろくに払わず自分の子供を他人に丸投げして平気な感覚

専業主婦の夫(育児しない)に対しても言えるよな

その専業主婦生活するのにかかってる金がシッターを雇った場合より高額になるのは

相当高収入の人だけだろうし。

下手すりゃ兼業主婦の夫(育児しない)もいるしな

妻の方が高収入かつ育児も全部妻に丸投げ、ってのもいるけど

それだと「自分の子供を他人に丸投げしつつその他人から金貰ってる」になるね。

2019-01-06

衰退と分業が難しくなること

スーパーマーケットに行ってきた帰り、歩いている途中で、

人口減少による衰退というのは、実は分業が困難になることを意味しているのではないかということを考えた。

社会が豊かになる過程で、色々な会社が生まれて、本来は家庭の兼業主婦or夫がやらなければならな仕事、費やさなければならなかった時間代替してくれる。

私は結婚もせず一人暮らしをしているけど、レトルト食品ボンカレーの類)や、りんごみかん、パックされたサラダ

それから洗剤や、便所掃除する使い捨てタオルなどのお掃除グッズを買った。

私も一人暮らしが長いので、カレーライスぐらいはなんとか1人で作れる。でも実際には、レトルトで満足している。サラダだってキャベツを買って切った方が安上がりだが、パックの野菜を買っている。お掃除グッズにしろ、洗剤と雑巾という方法で頑張る方が一般的かもしれないが、さっと拭いて、さっとゴミ箱に捨てた方が楽である

要するに、時間を買っているのである。あるいは、色々考えて手を動かすことが面倒なので、一日当たりの有効脳みそ活用スペースを購入しているとも言える。

これらは、本来家庭が持っていた機能の一部を、企業が集約的に行うことで、代替しているとみることができる。

古くは、洗濯機に、冷蔵庫白物家電は、そもそも主婦労働を置換するために発達してきた。そしてその時間を利用して、日本が発展していったのだ。

ひるがえって、考えてみると、人口減少社会では、そのような、集約と分業が困難になる。

人が余っていれば、余っている人を集めて、新しく家庭の機能の何かを集約的に行うことで効率化が進められるが、そのような流れが起きない。

そうでなくても、昔に比べてワンオペと言われる育児、そして、介護問題

例えば、一流企業従業員であっても、親の介護、それに育児といった家庭の仕事が集積して、

仕事出世のようなバカバカしい事はやめようという考えになる方が自然である

そもそも育児介護自分でやらないで他の人にまかせるというのは難しい。海外のようにメイドを雇えばいいという話もあるが、

見方によっては自分の代わりにメイドという別の人生を購入して、犠牲者転嫁しているということもできる。

人口減少 → 衰退

の間に、もう一つコマをつくって

人口減少 → 分業不可能性 → 衰退

と考えると、スッキリ理解できるのではないかと感じた。

2018-11-07

anond:20181107235427

兼業主婦は忙しいか井戸端会議的なことはしないよ。

結局、あやつらは暇なのだよ。

2018-09-30

医療費の窓口負担を5割程度に上げて、もっと利用者に払わせてください。

子どもがいる兼業主婦です。

国民医療費が40兆円を超えているということですが、

医療費窓口負担を3割に留めず、もっとあげるべきだと思います

代わりに健康保険料を今のまま維持して欲しいです。

医療費のために行うという増税も全てストップでお願いしたいです。

老人の医療費が高いせいで国民医療費が上がっているのはわかりますが、

老人若者わず一律窓口5割負担ならば、老人若者わず無駄病院へ行く人は減るでしょうし、

現場人手不足で困っている病院の方も無駄診療が減ると考えられるのでその方がいいのではないでしょうか。

病院がいつもあんなに混んでいるのは、窓口負担が軽く感じるからだと思います

窓口負担を多くして、無駄に通院する人を減らしましょう。

ただし、セーフティネットとして生活困窮者市区町村で国の医療ローンを申し込めるようにしてはどうでしょうか。

お金がない人が通院するために、あらかじめ自治体に届け出をし窓口では3割のみ払い残り2割は市区町村へ別途納付するのです。ポイントは、ローンと言ってもお金を渡さないこと。病院が利用された金額市区町村直接請求し、市区町村利用者請求する仕組みではどうでしょうか。

もう財政が厳しいので使った人が払うのが基本で良いと思います

5割窓口負担でも、残り半分は助け合いという優しさが残っているので十分だと思うのですが。

2018-08-03

anond:20180803094740

その兼業主婦計算はどういう計算にしてるか(特に残業代付近)が気になるが、

220万位ならまあそんなもんだろうと。

逆に言うなら220万円位で家事オフロードできるんだから、そうしてる家庭はそこそこありそうやな。(Okanを雇うとかで)

anond:20180803094310

兼業主婦は223.4万円だって

男は妻が専業でも兼業でも割合は低いらしい

anond:20180803002938

医師一人当たりの育成費用がとても高いので、医療業務コミットしてもらわないとコストに見合わないという感覚があるのかなとあるなあ。

根本的に医師エリートで、医師におけるワーク・ライフバランス家事アウトソーシングしろという給与与えてるんだから

家事は何らかの形でアウトソーシングしろ家事サービスなり専業兼業主婦主夫で)と言い切るのも一つの手かもしれないけどね。

これは高度プロフェッショナル的発想なのであまりいい考えではないが。

2018-06-07

anond:20180606101152

誤解のないように予め言っておくと能力差や性差はあるとは思う。

ただし。何を能力差や性差とするかについては私は慎重である

唯一、肉体労働などの適正は能力差や性差と考える。少し特殊職業でいえば性風俗嬢もそうだろう。

元の投稿の話に入る。

学力についての能力差があるかは、現時点では私は否定肯定もしない。

ただし、根拠としている東大進学率は結果であって、それを能力差の根拠とするのは無理だと思う。

世の中、文化的社会的な流れや、何かの事情でそのようになっただけかもしれない。

他の要因の可能性を排除せずに、能力差や性差の結果だというのは論ではない。

もちろん、能力差や性差の結果がその進学率かもしれない。それは分からない。

からないということは、根拠たり得ないという事だ。

例えば、次のようなケースはどうだろう。

専業主婦兼業主婦が多かったといっても、家事女性に向いているのだろうか。本当に男性には向いていないのだろうか。

保育士女性が多いからといっても、保育の仕事女性に向いているのだろうか。本当に男性には向いていないのだろうか。

・ある職業従事者は男性女性)が殆どからといって、男性女性)に向いているのだろうか。本当に女性男性)には向いていないのだろうか。

これらは別個に、生物学的に調査すべき事柄である

男女数の割合の結果を持って性差とするならば、極端な話、男性女性)が差別されていて割合が著しく偏っている分野では、

その偏りを持って「これは正当な性差である。男女の割合の偏りは自然現象である。故に差別存在しない。」というように、論理を逆にした「見せかけの証明」すら出来てしまうのではないか

2018-06-06

anond:20180606201449

え~と、時間お金のどちらに余裕があるかで決めるのが良いと思います。あと、それを買う緊急性がどのくらいあるか。

一刻も早く手に入れる必要があるとか、ネットで注文して届くのを待っていられないなら多少高くてもリアル店舗で買う方が良いでしょう。

ある程度収入のある兼業主婦なら値段よりも一ヶ所で買い物を済ませることを重視するでしょうし、少しでも節約したい時間に余裕のある専業主婦なら少しでも安い店を求めてあちこちハシゴするでしょう。そうでない主婦いるかも知れませんが、私が主婦だったらそうします。

特に単価の安いものに関しては、安く買うことより、必要性のないものを買わないようにすることが節約に直結すると思いますリアル店舗で買うかネットで買うか悩むのは趣味に関する高額商品とかかな。それ系のものでも詳しい店員相談たかったらちょっと高くてもリアル店舗に行きます

少々話がそれましたが、判断基準は値段ではなくて自分が何を求めているか、そして高くてもリアル店舗で買うことに何らかのメリットがあるかだと思いますあくまでも私の基準ですがご参考まで。

2018-06-02

anond:20180602113158

その世代は、「女は短大で十分」「腰掛けOL」「25歳で独身は行き遅れのクリスマスケーキ」「専業主婦で当たり前」「兼業主婦保育園学童はかわいそう」「パート貧乏人みたいでみっともない」って世代やね。

夫の収入右肩上がり生活が安定してる専業主婦から、そのくらいの子育てにもギリギリ耐えられた(耐えられなくても耐えざるを得なかった)感じ。

子育てはもう少しだけゆるかったかな。幼稚園児が親無しで公園で遊ぶとか割と普通だった。

代わりに、年末年始実家詣でが結構な重労働だったかもしれない。

2018-05-28

anond:20180528182814

同じ兼業主婦でも、保育園に入れた人と入れなかった人で全く違うしね。

しかも入れるかどうかの選定基準は公平な訳でもなければより困窮度が高い人が優先されるわけでもなくて

ガチで困ってる人ほど入れず、別に保育園なんか無くてもいざとなればシッター雇うなり身内にやらせるなり出来る余裕がある人が入れるという矛盾した状態になってる。

ガチ困窮者ほど認可保育園には入れないから、深夜に子供を家に置いて働きに出なければならなかったり

24時間認可外に入れて高い保育代稼ぐ為にお水風俗で働くしか無くて、

金も余裕もある人は認可保育園に入れてますます金も余裕も生まれてるのが現状。

そりゃ子供貧困率も上がるし格差も広がるわ。

anond:20180528181750

その記事でも、専業主婦保育園使えないのに、と言う意見に対して

「この立場の人は我慢しているのだからみんなが我慢すべき」という発想ではなく、今後は核家族化で子育てについて頼る先のいない家庭も増えるのですから、働く働かないに関わらず、たまには家事スムーズに片付けたい、リフレッシュしたいという母たちの想いを叶えるファミリーサポート等のサービスが定着してくるといいですよね。

と書いてるけど、兼業主婦ファミリーサポート等他のサービスを使えばいいんじゃないの?

専業主婦は高い金払ってファミリーサポート等他のサービス使わなければならないけど

兼業主婦は追加料金ゼロ保育園に預けてOK、と言うのは税金の使い道として不公平なのは事実だよね。

保育園あくまで「保育に欠ける子に対する福祉」なのに、

同じく保育に欠けない状態の子であっても税金費やして保育園OKになる人と不可になる人が出るのは明らかにおかしい。

2018-04-19

anond:20180419160241

認可保育園は「保育に欠ける子」と言う条件があるから

専業主婦では他に「保育に欠ける」要件病気とか介護とか)が無い限り入れないよ。

田舎専業主婦なのに保育園に入っているケースがあるのは、表向きは「求職中」などと理由をつけていてそれを黙認してるだけで本当は違反

認可外なら入園基準は園が自由に決められるので、別に兼業主婦の子より専業主婦の子を優先しようと構わない。

病気介護などの訳ありでない専業主婦が利用するケースは、金持ちお受験対策やらもやってくれる高級認可外に入れる、と言うケース以外ではまず無いだろうが。

幼稚園は保育施設ではなく教育施設だし、幼稚園子供を入れて働いている人も多い。

ただ幼稚園は満3歳以上と決まっているため、3歳未満では原則として入れない。

(実際は3歳未満でもプレ保育などと言う名前クラスを設けている所もあるが、

親同伴が条件だったり母子分離形式でも短時間毎日ではなかったり、と通常保育扱いではない)

最近都市部だと0~2歳までの保育園も増えていて(6歳までより設置基準が甘く作りやすい)、

3歳でそこから幼稚園に転園する人もいる(全員6歳までの保育園には入りきれないため)。

2018-03-23

仕事してるけど、家事も全部やってる既婚女性のこと、兼業主婦って言う?

2018-02-22

anond:20180222064603

まあ専業主婦にそういうこと言うのも、兼業主婦にいろいろ言うのも、どっちも大きなお世話よね。

2018-02-18

anond:20180218021901

生涯賃金が男の六割しかないとか

管理職としてのステップアップが異常なハードモードだとか



生涯賃金が少ないのは兼業主婦を含んでいるからやぞ

管理職に上がるのはむしろ男よりずっと易しい

今は女性管理職を2割まで増やすという目標が設定されているか

会社側としては嫌がらない女性はどんどん管理職に上げたい

2018-01-21

男に守られる女って・・・?

ずっと兼業主婦をしている。

今日・・・と言うかもう昨日になるのか。

休日だったので久しぶりに友人とランチをした時に言われた事が引っかかって考えてるけどわからないので整理をしてみる。

女が結婚しても働き続けるのはよっぽど仕事が好きか、男に守られるだけの魅力がないかのどちらかなのだそうだ。

私は別に仕事を好きでしているわけではないので、そうすると後者になる。

友人は何年か前に病気になり、手術をした時以来働いていない。

私は今はご主人に甘えて良い時なのではないかと助言した。

かに言った。

これは間違いない。だって友人が鬱になりかけていて心配だったのだ。

と言うのは私もその2年前に手術をしなければ命はないと言われ、泣く泣く入院手術をした経験があったから。

けれど、友人はその時にご主人にこいつは自分が守らなければいけない存在だと認識させる事に成功したのだと言う。

まり私は手術をしても旦那にそう認識される能力がない人間からいまだに兼業主婦なのだという事か・・・?

なんだか私に対してマウンティングしたいのか、それとも私の旦那マウンティングしたいのかよくわからない言い分だと感じておそらくは釈然としないのだろう。

そもそも結婚した女が働く理由が2つしかないと言うのもよくわからないけど、でもじゃあ今私がしている仕事が私にしか出来ない仕事なのかと聞かれたら、やっぱりそうじゃないからぐうの音も出ないのだろう。

疲れていて頭がよく回らないので後日考える方が良いのかもしれない。

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