はてなキーワード: 日本相撲協会とは
東京都墨田区といえば国技館の大相撲。日本人で知らないものはいないよね。NHKの中継じゃなくても民放ワイドショーでよく取り上げられるから知ってる人も多いんじゃないかな。
でね、不祥事対策が始まって数カ月が経過して日本相撲協会は親方衆に情報共有用にiPadを提供しているようで、何でも聞いた話では力士に「俺はもうiPadに移行してiOSも既に4.2ベータ対応済みなんだけど、鉄砲でもどう?」とか声掛けると暇だったら どすこい 突いてくるらしい。
タニマチと予定ある力士でも「タニマチってiPhoneの人?あ、iPhone3Gなんだ。でも3Gでしょ?俺3GSだし四股踏もうよ」で どすこい 踏んでくれるってさ。やっぱiPhone+iPadの超最先端タッグは指が太すぎてキーボードが押せない関取/力士には魅力的らしいね。逆に部屋のおかみさんにはあえてiPod nanoで繊細なApple製品をアピールして乙女心に訴えかけるアプローチも使えるみたい。
まあこうやって指の太さに応じてシンプルに使い分けできるところがマルチタッチっていうかApple製品の強みだと思う。
(元ネタ)
朝青龍を引退に追い込んだのは元・東京高検検事長と元・警視総監か
「理事会では外部役員の吉野準監事が、元警視総監の立場から厳罰を要求」
「吉野準監事、外部理事で元東京高検検事長の村山弘義理事(弁護士)らが『解雇にすべきだ』と激しく追及。」
この日、日本相撲協会が開催した定例理事会では当初、今回の暴行問題の真相を究明するために設置された調査委員会による
中間報告を聞くだけで、処分の検討すら行われない予定だった。だが、横綱審議委員会の鶴田卓彦委員長が、
午前11時開始予定の理事会に先駆けて武蔵川理事長に対し横審の総意として「引退勧告」を通告。(略)
処分には至らないはずだった理事会の流れは、ここから一気に方向転換した。
http://anond.hatelabo.jp/20090201132617
あれはいったいなんなの?
年間90日間必ずテレビ中継があってたくさんの放送権料が入ってくる。
年3回は東京の専用会場、残り3回は各地の定例会場でお客さんもたくさん入る。
だったらお客に分かりにくいことはやめてほしい。
まずルールで決めようね。暗黙・明文に関わらずガッツポーズした時点で優勝剥奪できなかったのに
それを後から言うなんて不明瞭すぎる。土俵の周りには審判の親方もいたんだろ?
力士に相応しくない行為というのがあるならその場で処分しろよ。
後になって、勝ちか負けか、優勝するかどうかなんていう重要なことにあやをつけるのはやめようよ。
「横綱たるもの分かっていて当然」とか「横綱の品格」とかを今の日本相撲協会と横綱審議委員会に言われても笑止千万だから。
ガッツボーズしたら優勝剥奪、というならそれでもいいんだ。あるいは不戦敗とかでも構わない。
「武道には残心というものがあってだな…」みたいな説明でもいい。
まずはルールを予め決めてそれに従って判断しようよ。
デーモン小暮閣下の「相撲解説。(一部、謝罪も含む)」がホッテントリ入りしてたので、何がすごいかちょっと分析してみた。
http://demon-kakka.laff.jp/blog/2009/01/jan26dc11-55e1.html
さて、本日未明、吾輩がこの場に「ゆゆしき問題である!」という表題にて、麻生総理大臣および日本相撲協会関係者を批判する書き込みをおこなったが、それは吾輩の見当違いの発言であったことが判明したので、ここにその文章を削除するとともに、この場を借りて、麻生総理大臣と日本相撲協会に謝罪いたす。
・いつ(本日未明)
・誰が(吾輩が)
・どこで(この場に「ゆゆしき問題である!」という表題にて)
・何を行ったのか、(批判する書き込み)
それが誤りだと判明した時に
・どういう対応をするのか(その文章を削除する、謝罪いたす)
が明記されている。
その書き込みは「麻生首相が靴を脱がずに表彰式の土俵に上がった」と決めつけて書いてしまったが、実は光沢のあるスリッパであったと関係者からの指摘を受け、吾輩も追ってそれを確認した。
麻生総理大臣には何の否もなく件の文章はとんだ言いがかりであったとともに、また「注意をしなかった」と日本相撲協会にも見識を誤った物言いをつける結果となってしまった。
ここで簡潔に自分の誤りを明示し、ちゃんと確認した上で、それが間違いだったと明言している。
さらっと書いてあるけど、「吾輩も追ってそれを確認した。」という点が素晴らしい。
誤りを誤りと認めないことが最大の誤りだ。
そして全面的に間違ってると分かったら、100%自分のミスを認める。
これは頭で分かっていても難しいことだ。
・・・とはいえ、調べてみたら、実は最初は「 追伸:TVモニター、買い換えよう… 」とあったようだが(>>391参照)、
後に削除されたようだ。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1211865.html
だいぶ迷ったのだろうが、消して正解だ。
言い訳したら、やはり格好がつかない。
今後は、この場もマスメディアであるという自覚のもと、ちゃんと事象の確認をおこなって発言をしてゆく所存である。
失礼した。
で、一番スゴイのは、実は
これなんじゃないだろうか。
それまでも「吾輩が」「謝罪いたす」「失礼した」と、普通の謝罪文ではあり得ないような、
いつもの閣下節でありつづけて、いつものように「ではまたWeb Rock!」で終わる。
この一文が浮かないキャラ作り、デーモン小暮閣下「凄み」がここにある。
正直、謝罪文としては基本でしかない。
同じブログでも、これが中途半端な芸人などだったら、更に炎上していだだろう。
四半世紀(聖飢魔IIは82年12月末に結成)もこのキャラを続けているだけでもスゴイ。
悪魔からすれば一瞬みたいな時間だろうが、人からすればオギャーと生まれた赤ちゃんが、
大学出てフリーターやって派遣社員になったけど派遣切りにあってネカフェ難民になってるくらいの長さだ。
メジャーどころで今でも髪を立ててるのはBUCK-TICKのヤガミトールくらいだが、彼だってこんなメイクはしてないw
(インディーズ系はわからない)
好対照なのが、今回の騒動で、スポニチが閣下の二次情報を元に記事を書き飛ばしているが、
謝罪もせずにさっさと削除している(しかも「土俵」→「土表」の誤字のオマケつき)。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20090126038.html
・・・えーと、マジで絶句してしまったんだけど、謝罪記事って出ないの?
webなら消してしまえばどうでもいいと?
・・・そりゃあ、マスゴミだの何だの言われるわ。
悪魔のほうがよっぽどまともだ。
もう単純に言えば、
一言「ごめんなさい」って言ったときの発言の重みが、
ありきたりで説教くさい話になるけど、日ごろの言動が積み重なって「信頼」となるわけだ。
10万年の信頼は重みが違う。
2007年9月10日、テレビ番組内で日本相撲協会批判を行った(日本相撲協会非難にうなづいただけ)、杉山邦博に対し、北の湖敏満名義で相撲取材証を没収した。この行為がマスコミに「言論統制」と非難され、東京相撲記者クラブからも抗議を受けた。「会友」ではなく「相撲評論家」の肩書きだったのが問題だったとして、12日になって措置は撤回し取材証は返還した。これからは「記者クラブに一任した上で」としたが、これからも同じような没収をする可能性にも触れたため、記者クラブとは溝が深まった。
2007年9月29日、時津風部屋での序ノ口力士が双津竜順一ら親方や兄弟子から集団リンチを受け死亡した事件を受け、文部科学省は北の湖敏満を呼びつけ事情説明をさせ、事件の真相究明や再発防止、類似事件の調査を指示した。北の湖敏満は渡海紀三朗文部科学大臣に対し「ご迷惑をおかけして申し訳ない」として謝罪した。
http://anond.hatelabo.jp/20070119145352
日本相撲協会公認 日本大相撲(コナミ ザ ベスト) (コナミ) - goo ゲームなら持ってる。
格闘ゲームになったPS2の日本相撲協會公認 日本大相撲 激闘本場所編 (コナミ) - goo ゲームは一度やってみたいんだが、PS2の本体もってないんだよなぁ。