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2017-03-24

普通人生を送ることすら難しいオワコン国家日本

ひとによって「普通人生」の定義は違うが世の中の過半数普通に会社員公務員になって普通に結婚して普通にマイホームを建てて普通に退職金をもらって退職して普通に年金で老後を過ごすことだろう。

高度経済成長期やバブルときには上記のような「普通人生」をほとんどの人が送れたが今はどうか?

最低限大卒でないとまともな正社員にはなれない、つまり高卒以下は派遣非正規アルバイトで一生貧乏生活だ。

結婚もこの不安定な世の中、安定かつ高収入でないとなかなかできない、女性男性双方結婚相手に求めるハードルが昔と比べて高くなっている。

そもそも低収入マイホームを持つとローン貧乏に陥り躊躇する。

退職金?たんまり貰えるのは一部だけ、後は雀の涙程度、いまの20代30代はもらえるかどうかすら怪しい。

普通に年金で暮らすなんて20代30代の大半は無理じゃないかな?定年迎える頃には年金なんてあるかどうかすら怪しいよ。いまでこそ老人が年金生活できないからとスーパーバイトする始末。

普通生活」を送るのがかなり難しい今の日本未来はない。

高度経済成長期は働けば働くほど報われたがいまはどうか?安月給にサビ残は当然、働けば働くほど搾取される。考えるとアホらしいよね。

給料はあまり出せないから働きがいを見つけろとかアホらしい…働くなんて結局生活のためにお金を稼ぐことだから

富裕層タックスヘイブン課税逃れをしてどんどん私腹を肥やす一方、庶民は毎年のように上がる消費税保険税、年金税、通常の所得税に加えて東日本大震災のための復興所得税とただでさえ少ない月給からこれらの税金を引かれ手取りがすごく少なくなる。こんなんじゃ消費が停滞して当然でしょ。

なのに老害は「最近の若者は車やバイクを買わない」「酒を飲まない」「旅行もしないしスキーもしない」「ギャンブルもしない」とかほざく始末。

将来が不安なんだから貯金して当然だろ?40年間生活保証されるなら車だって3年に1台は新車買うし酒も毎日飲むしギャンブルだって週末になったらしますよ。

老害諸君若者に消費させたいのなら

1,消費税廃止

2, 保険税や年金税の大幅軽減

3, タックスヘイブン課税逃れする富裕層への課税強化

4, 中年公務員給料を大幅に削減しそのお金若者正規公務員として雇用する


まずこれくらいやってほしいけどな



まあこういう改革すらできないのが今の日本の政治力、金(財源)もないし有能な人材もいない。やっぱりオワコン国家だよ日本

テレビで急に「日本すげー番組日本ホルホル番組)」がどの局もこぞってやるようになってるのを見たとき、あっ…もう日本オワコンだなって思った。経済国民に自信をつけるのが無理なんでテレビを使ってプロパガンダ国民に自信をつけさせるとかお隣の某国とか独裁国家がやる手段でしょ。

国会で100万円渡したか渡していないか議論を何時間もする位なら同じ時間で数兆円単位改革について議論してほしいものだ。

http://anond.hatelabo.jp/20170324144634

ギャンブル中毒ではないが、俺は10年以上無職だった。

今も無職だが、就労移行支援というところに通っている。

恐らく、それ以外に楽しみを見いだせない、知らないことをはきっと恐ろしいことに決まっている、なんて考えが何処かにあって捨てられないのかもしれない。

ギャンブル中毒苦しい

ギャンブルを覚えたのは今から5年位前のこと。無職で暇なときになんとなく行ったパチンコ屋がきっかけだった。

それからは暇さえあればパチ屋に行き、閉店の11時まで打っていることはざら、土日も朝から晩までパチンコ屋という日々が続いた。

就職してからはお給料のほぼすべて、車のローンと奨学金の返済を除いた分がパチ屋に消えていった。いくら使ったかは覚えていない。

何度もやめようと思った。なぜなら苦しいからだ。

お金がなくて苦しいのもあるのだが、負けているのにお金をつぎ込むのをやめられない時間が苦しい。

あと少しで当たってくれるはず。そう思いながら機械お金を飲ませるのは、決して期待感と高揚感に満ちたものではなく、ここで当たらないと救われないという苦しみの祈りに満ちたものだった。そういう苦しい祈りはもうやめたかった。

だが、何度やめたと思っても気になる新台が出るたびにスリップしてしまう。

そしてまた苦しいと思いながらお金をつぎ込む苦行を体験するのだ。

最後パチ屋に行ったのは、去年の9月20日。これっきりだと思ってあの新台を1回だけ打ち、あとはパチ屋には行かずに過ごしてきた。

だが、また新台が出ていることに気づいてしまった。その新台版権は、私が唯一ブルーレイをそろえた、本当に大好きなアニメだ。

打ちたい。そう思ってしまう。

面白そうだ。そう思ってしまう。

けれども、またスリップしてしまったら、またあの苦しみをお金で買う世界が待っている。

この文章は、その苦しかった時を思い出すために書いている。

そうしないと、またパチ屋に行ってしまいそうだからだ。

現実、この我慢をしている時間も相当に苦しい。

打ちに行ったらこの苦しみから解放される気がするが、きっとそれは違う。打ちに行ってしまったほうが、きっと後から何倍も苦しくなる。

から、今は耐えなければならない。

この苦しみこそが、私がギャンブル中毒患者であることの証明である

なぜ私はこんなところに来てしまったのか?

その答えは未だ見つからない。

2017-03-23

http://anond.hatelabo.jp/20170323053036

おれはリバタリアンだけどそういう息苦しい社会は持続可能ではないと思う。

増田が挙げているのは自己責任論というより、自分もつ特定思想に反した振る舞いをする人間罵倒するお墨付きが与えられる社会って感じだ。

本当の自由主義社会は、どんな行いも基本的に(迷惑を掛けない限り)許容され、

それによるどんな類の失敗であっても、ある程度社会がフェイルセーフしようとすることが肯定される社会だ。

増田のと真逆なんだよ。増田モデル全体主義ファシズムに近い。

そして、自己責任論と結びつけられやすリバタリアニズムだけれども、

リバタリアン想像するリバタリアンは「個人自分のやることを理性的判断して行動できる合理的個人である

と主張して暗に「賢くなれ、さもなきゃ死んで当然」と言わんばかりのマッチョだと捉えられがち。

でもリバタリアンと言われる人の多くはそんなに凝り固まっていない。賢くなることは重要だとは考えるけどね。

だってそうでしょ、人間はつねに合理的行動ができるなんて思っている人はそうそういない。

認知症から大事故を起こしてしまった、お前が認知症なのが悪い、

ギャンブル依存から破滅してしまった、お前がギャンブル依存なのが悪い、

そういった例が100%自分責任自分コントロール圏内にあったのか、と言われれば誰もが難色を示すだろう。

そもそも情報があふれかえる現代、人は自分意志で「自己決定」していることなんてあるのか、

なんてシニカルに言うことすらできるんだから

「~から自由である消極的自由は守られるべきだが、「~する自由である積極的自由を認めすぎると

衝突にあふれた社会になり、他人攻撃制御・統制しようとする邪悪自由侵食され、消極的自由が脅かされる。

増田のいう「当たり前の価値観」は後者だ。

穏健なリバタリアンは、車を持ったりタバコを吸ったりする自由などほとんどは認めるけれど、

それによりどうなってしまうか、合理的判断ができるように、越境する前に柵を設置して、注意書きをするんだよ。

そうやって「自分意志で乗り越えてる」ことを明確に意識させる配慮をした上で「自己責任ですよ」と言う。

もちろん乗り越えて死んでも知らんぷり、というわけでもなく、最低限の救いは用意するし。

理性的判断可能性をブーストしたうえで(これがリバタリアニズムITとの親和性が高い理由)の自己責任

それは、乗り越えて失敗した人を切り捨てる(ザマーミロする)ための自己責任ではなくて、

乗り越えた結果失敗してしま被害を最小化するために自己責任の考えを導入しているにすぎない。

日本で使われる「自己責任」は前者のニュアンスであることが多すぎて、苦々しい思いだ。

2017-03-12

自己啓発3

男だったら人生ギャンブルと思って生きないとつまらない

2017-03-11

私自身の転機になった日

[日記]

私自身の転機になった日はいくつもあるが、2010年代に絞って言えば6つある。


2010年1月

今よりずっと景気の悪い時代に何千万もの印税(両親の書いたもの)を家族が手にするようになる。

この両親に嫉妬するようになり、ギャンブルに足を運ぶようになった。



2011年3月11日

私はもともと車はおろかバイクに対しても抵抗感を抱いていた。嫌々取得したと言う言葉が似合うので、免許取得後も当分はほとんど使い道がなかった。

しかし、この日に起きた大震災交通機関が使い物にならないために何をするにも困っていたときに、高校時代の知人が買い替えでいらなくなった二輪車を譲り受けたが、乗ったところ使い勝手の良さを気に入ったので、以降それを使い続けている。

公共交通信頼性を疑うきっかけになった最初事件がこの大災害ではないだろうか?



2013年9月

私は幼少期から鉄道が好き(正確に言えば小学生時代から)だが、耳と目を疑うような事件があった。言うまでもなく観光列車蔓延である

同時期に北海道では公共交通トラブル社会問題になったこともあり、この年から鉄道とは距離を置くようにしている。



2014年3月

2009年からギャンブルを続けていてそれまで平均で何百万も勝利してきたが、たまたま2億~4億ぐらい当たったのが両親にばれてしまい、お金と代わりに家を追い出される。

現在は1LDKか3LDK格安マンションに一人で暮らしているが、なんだかんだで満足している。



2016年4月

totoやlotoの当選トンズラで家を追われて2年たって憂鬱になった私に追い討ちをかける事件があった。熊本大地震列車脱線した。

この時ニュースで知ったことは、公共交通公共資産でなく企業運営遊園地と化していたという実態だった。

この日以降私はオートバイバスJR公営鉄道飛行機での移動が多くなったほか、私鉄を極端に利用しなくなった。また、鉄道好きを隠し通すようになった。



今は執筆原稿料印税totoやlotoや宝くじお金でなんとか地位を立てているが、正直憂鬱状態だ。

2017-03-07

パチンコの金のために殺人が起きたらすぐ規制規制と騒ぐ輩がいる

それってさ、幼児誘拐犯宅にたまたまアニメDVDがあったかアニメ規制しろ!と言っていることと同じなんだよね。

アニメ好きのネトウヨがよく言うよね、パチンコ規制。ただし、伝統ある競馬だけは残していい(ヤフコメより) ネトウヨが気に食わないのは物事によってこれは規制、これは規制するなとスタンスを変えるところだよ。

まり何が言いたいかって言うとね、パチンコ批判するならアニメ漫画をみるなってことだ.


というかパチンコパチスロも出玉規制されまくってギャンブルとしてでも遊技としてでも魅力のないものになってるからユーザー離れはすごいよ、良かったなネトウヨ

http://anond.hatelabo.jp/20170307145850

その前に配偶者ギャンブル狂いで借金作ったなんて離婚事由として十分じゃねえの

別れるか別れないか

嫁がギャンブルにハマって家の金を使い尽くし、借金発覚したのが1年前。

そこから一度だけはやり直すと決めて、何があっても辞めないやりきると約束してはじめた学校仕事

両方ともパニック傷害発症してやめてしまった。

パニック傷害っていう病気があるってことはわかった。

が、しんどいことから逃げただけなんじゃないかって考えが消えない。

1年前以降、腹の底から信用しきることができなかったのが辛かったが、

今回も病気だって結果を飲み込めずにいる。

離婚しかないのかね。

                                      2017

1.冷蔵庫も、若く見られるように、分からない浮動に、雪を見るような、ベランダの、

2.歯ブラシを咥えている、循環の、たてぬねんねが壊れ、て、ベタベタべタベタ・・・・、

3.ゾンビ色、面する凸凹の麺、中腹のからだをいぬ走る、聞こえるかいとも聞けないので、

4.伝説教えてください、と言ったときに、だいぶのろってしまったね、・・・スマホ製造身体壊れたのに自動車部品製造・・・病院つれてってやれなくてごめん、

5.ヤスクニジンジャってネタでやってるんじゃないんですか?、いやあのひとたちはマジでやってるんだよね、困り顔どっちも、そして、2005?、

6.弱り振り回したのだ、しか激怒で、2005、・・・・・・・・・ジェンダー戦争を起こすのよ、2005、・・・・・・

7.僕というジェンダーはじゃあ、・・・・・・、散り散りで、カマドウマで、離れのトイレで、ばあちゃんちで、・・・・・1987、

8.なぜか保険金殺人のことを、・・・・・・生命保険営業で母は壊れた1987、和歌山ヒ素カレー199?、父は板金塗装で壊れた1987、

9.溶接シンナーと酒とギャンブルで父は壊れた1987、

10.僕は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、

11.透析患者のばあちゃん2004、ベッドの上で裁縫作業がしたいと言ったらしい、死没2005、

12.僕はまだ僕を必要としていない、

13.題名も知らないパイプオルガンにうっ・・・

14.字余り、

15.腹減った、こわれるなぁ、こわそうなぁ、はらがーはらがー はらへーはらへー、

2017-03-03

亭主元気で留守がいい

父親リビングしかめっ面しながら煙草スパスパ吸って酒飲んで

高収入だけどギャンブル借金抱えてて金なくて

機嫌を損ねたら物を投げて暴れる

そんな奴だったから家に帰ってくるなって思ってた

5年くらい前に本当に帰らぬ人となったが

もし今でも生きてたらと思うとゾッとする

留守がいいに決まってるんだよな

http://anond.hatelabo.jp/20170303024945

正直医学部入学スタートライン手前の話、その後6年間医学を学んで卒業試験を受かって、国試も合格してようやく研修医を始めることができる、ここもスタートの手前。

2年間臨床研修医やって保険医資格をもらってさらに後期研修。やりたい専門分野を選んで専門医試験に受かってようやく医者スタートライン

最低でも10年くらいかかるけど6年間失敗してるならストレートで行けるとは考えられないよね。

きつい話だけどそのあたりもかんがえて来年受けるかきめたほうがいい

このまま別の大学行ったとして4年、新卒じゃないからどうせ派遣で働くだろうがまともな職歴得るのに5年、その後年齢がいっているからまともな会社に入れるかどうかはギャンブルフリーランス成功するかもギャンブル。どっちみち社会復帰するのに10年かかる上に医学部以外でもギャンブルになる上にリターンが低い。30手前まで医学部目指した奴は医学部受験を続けたほうがいい。30超えてまともな職歴ない奴は女にも相手にされないんだから。40超えてても医者ならそこそこの女捕まえて結婚して人並みの幸せはおくれるだろう?

2017-02-27

カジノ管轄省庁なんて決まった暁には世界中から笑い者だぞ

最近警察カジノ利権獲得のためかやたらと暴力団リスクを叫ぶ。建前は正義しか本音利権獲得のためであるというのは言うまでもない。

公営ギャンブルは各々管轄省庁が決まっている、競輪オートレース経済産業省競艇国土交通省競馬農林水産省TOTO文部科学省宝くじ総務省パチンコ警察庁である

警察は大量の天下り先確保のためにカジノ利権を獲得しようとしているのは明白だ。だから最近パチンコに対して大規模な規制をかけて俺たち警察パチンコをここまでコントロールできるんだ、だからカジノ利権頂戴というのが目に見えている。

でもね、カジノ海外だと行政立法機関から独立した第三者機関監視運営をするのがメジャー管轄省庁なんて作った暁には「J●Pはカジノですらお役人様の天下り先にしようとしてるのかよwwwやっぱ(世界から)遅れてんなwwww」と笑いものにされる。日本IR法案だって一応は「カジノ管理委員会」という機関がその役割を担うことになっているが…調べてみると内閣府外局として置かれることになるっぽい。

カジノ管理委員会は、別に法律で定めるところにより、内閣府外局として置かれるものとし、カジノ施設の設置及び運営に関する秩序の維持及び安全の確保を図るため、カジノ施設関係者に対する規制を行うものとす

http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/gian/192/meisai/m19205189020.htm


内閣府外局とかやっぱりお役人様の天下り先確保のためじゃないか(呆れ)という声も出るかもしれない。でも内閣府外局って非常に独立性の高い機関である、例えば公正取引委員とか。

でも警察は諦めない、今度はカジノ機器検査を行おうとしてくる、パチンコ台の検査警察天下り機関である保安通信協会が行うようにね。

警察が関わったらつまらなくなるのはパチンコパチスロをみて明らかじゃんか、ちょっとしたイベント射幸心を煽るということで禁止違反したら営業停止。これが今のパチンコ業界、おかげでどんどん市場規模は減少中。遊技としてでもギャンブルとしてもおもしろくない産業に成り下がった。


警察なんて気分次第で違法にしたり合法にしたりするとんでも組織なんだから日本カジノを行う業者は団結して警察から天下り要求を突っぱねるべきだよ。

2017-02-26

立ち飲み屋出会ったおっちゃんの話

女だけど立ち飲み屋で一人で飲むのが好きだ。

最近節約のために控えていたけれど、今日はふと思い立って以前良く行っていた、いわゆるせんべろの名店に行ってみた。


3杯くらい飲んでいい感じに出来上がって来た時、

カウンターで飲んでいたおっちゃんに話しかけられて、一緒に飲むことになった。

そのおっちゃんもこの店が好きらしく、

おっちゃん「前のマスターちょっとヤクザぽかったが腕が良かった、

調理に一切の無駄がない、美しい、芸術だ」

私「その時裏方で手伝っていた彼女が今は厨房を仕切っていますよね〜」

などと、店の懐かしい話で盛り上がった。

そのおっちゃんは競艇帰りらしく、普段は雀荘を経営しているらしい。

人生ギャンブルですよね〜」

などと盛り上がった。

また、そのおっちゃんは3回結婚しているらしく、

今は別の恋人がいるらしい。(20歳下だそうだ。)

私なんてもうすぐ40なのに一度も結婚したことがないぞ。

そのおっちゃんは21歳が初婚で、その時の奥さんとは結婚してから5年間まったく性生活が無かったらしい。


私も彼氏セックスレス、というか、今の彼氏出会って三年くらいになるが、まだ一度も体の関係になっていない。

なので、結婚までしたのに拒み続けた奥さんの事情が、気になって気になって仕方なかった。


「どうして一つ屋根の下で暮らしながら、何も無かったんですか?」

と聞いたら、奥さんは学生時代男性に襲われたことがあり、それ以来男性が怖くて怖くて仕方なかったらしい。

以降、3人の子宝に恵まれたが、性の価値観がどうしても合わず離婚することになったらしい。

それからおっちゃんは事業が上手くいかず、東京夜逃げしてきたらしい。

その頃は2番目の奥さん(外国人だったらしい)と一緒だったとのこと。

夜逃げしてきたおっちゃんは東京で店を出し、繁盛したらしい。

美人を7〜8人雇ったって言っていたから、キャバレーか何かだったのかな。

そこで3人目の奥さんと出会った、みたいな事を言っていた。


おっちゃんとは楽しく飲んで、私の飲み代も全部払ってくれた。

73歳のおっちゃんは、もうバイアグラを飲んでもセックスが出来ないらしく、

もっと若かったらこの後ホテルにでも連れて行ったのに、みたいな冗談を言ってくれた。

もう何年もセックスとは縁の無い私にとって、おっちゃんの冗談にとても救われて癒されたが、

バイアグラは1錠1500円くらいするらしく、

高いなあと思った。

http://anond.hatelabo.jp/20170226173347

文系天才、もしくは実学系の学部以外は選ばない方がいいと思う。社会科学は誰でもできそうだが本当に理解するには本当に難しい。逆に理系は多少のバカでも努力次第でなんとか使える(使い道のある)人間になるからね。自分は頭が良い自信がなかったか理系を選んだ。私立理学工学英語就職が一番バカオススメの道だと思う。

もし本当につんでるのなら、海外に出る方法も考えてみたらどう?日本ほどやり直しのきかない社会はないと思う。個人的フリーターになった時社会復帰しようと頑張ったけど全く無理だった。

自分が調べた限りでは日本で道から外れて社会復帰できてる人は営業系か医療しかない。医師とかはかなりの学力必要になるので誰にでもなれるわけじゃないかギャンブル性が高い。営業も才能がかなり影響するので同様にギャンブル性が高い。そうなると放射線技師とか看護師とかそういうのに限られてくる。

ただこの数年で日本労働環境改善されている一方、海外悪化しているので単純に海外に住んだ方がいいのかどうかはわからない。少なくとも自分の時は海外に出るのが良手法のうちの一つだった。

2017-02-17

http://anond.hatelabo.jp/20170217233557

ギャンブル借金して離婚した父親なんかは、金にならなくても積極的死ねって思う。

俺はギャンブルで何億円当てた人だけど?

俺は2000年代2010年代ギャンブルで何億円か当てた男だ。

証拠になるような書類特にないが、確かロトTOTO系だった。何億円といっても、一度に当てた金額ではなく、2年間かけて稼いだ金額である

色々と変な話を聞くが、そんなことは信頼できない内容であり、気にしていない。



改めて、俺は中流の上の家庭の兄妹の兄として育てられた。

はいっても、左程裕福ではない。

家族を紹介すると、父は公務員出身で、といっても特別すごいことはなく、民間で言うところの総務のような感じだ。

今は作家をしている。

母は私の子供の時は銀行員だったが、今はどこかの大学総長のようだ。

妹は某帝大卒業で、勉強も非常に良くでき+父のコネ公務員になった。

俺は勉強もできないし、出た大学も大したことないのでヤバイ人になりかけていた。

そして今でもその気質は直ってないので、かなりのお金がありながら、あれこれ遊んでいてお金が増えてどうしようもなくなっている。

私がそれなりの狂った生活になるきっかけも、中学生高校生時代同人誌書いてそれを売った事にあるのかなと思う。

これはまだオタクが不良文化扱いされていた時代の話である

当時の話をすると、私は隠れて同人誌を書いて、イベントなどを通じて売り上げ、そのお金を毎月のお小遣いにもしていた。(最終的に銀行口座を作るまでになった)

自身時代や年齢に似合わず社会人向けの資格を取ったりしていた。

もちろん、しっかりした高校に通っていた時代の話である

そして月日は流れ大学を出て数年にも満たないしたある日、ギャンブルで大儲けしたのだが、そのとき付き合っていた女の人がつきあっていた人だったのだ。

俺はあれこれ考えるも、どうすることもできず、家族に泣きつくように謝り、裏金も出した。

それで事なきを得たかと思っていたら、家族からしだいに私に圧力がかかってきた。

例えば、そのお金はどこで得たものかと問われれば、以前は宝くじで得たものと言えば言い逃れられできたものが、いつ得たものなのか、なぜ報告しないのかなどとして、邪魔者扱いし始めたのだ。



そんな状況もあって家を出ることになった。

当然、付き合っていた人は必死に反対したが、状況が状況だけに仕方がなかった。

俺は家族をなだめ、彼女は色々と準備をした。

色々と手続きを終え、私は付き合っていた人の養子になった。

養子縁組してからは、苦労と一言では言えないほど苦労した。

かわった家庭事情になかなか馴染めなかったこともあるし、そこでの家族の尻拭いをさせられたこともある。

その家庭が裕福だからか知らないが私の事情がばれたときに、元の家族馬鹿にするような発言をも浴びた。

幸い、たまたま近所にいた大学時代の先輩に助けられ、いまはそこそこ落ち着いた生活が出来ている。

2017-02-15

http://anond.hatelabo.jp/20170215230657

わかる

バトル後に全回復するシステムでもノーダメクリアを目指してしま

ギャンブルとかゲーセンも罪悪感の方が勝ってしまって楽しめない

自分では貧乏性なのかなと思ってた

こんな性格から貧乏経験したことないのに

「黙っていても減るもの」がダメ

さいこから「黙っていても減るもの」がイヤだ

現在進行形で減っていくのがハラハラするし、落ち着かない

たとえば、



エアガンなど消費してなんぼの遊び(落ち着かないので楽しめない)

・それ系のテレビゲームの体力ゲージ類(操作してないでも減るやつは絶対やらない、逆にじっとしてると回復する系はすごいじっとしてる)

 (エアガイツRPGぽいやつトラウマ級にイヤだった。ワイン取引みたいなやつもすごいイヤ)

ゲーセン駄菓子屋ダーツバー(何をするにも金を使わなきゃいけないのに使わざるを得ない空気、楽しめない)

パチンコなどギャンブル全般人生という賭場でもバクチは打たない)

ガソリン(車に乗りたくない理由第一位



「増える可能性があっても極力減らさな方向性を好む」

「総額の大小ではなく一定額払ってそのぶん決まった対価を得たい」のが基本姿勢だ。

ただの臆病といえばそうなんだけど、あまりにも同意されたことがない

大人になるにつれどんどん時の流れが早くなってきて、あらゆるものの減少スピードが加速してきているので正直苦悩している

2017-02-13

夢は南海トラフ上野女史への反感―

本来、三大命題二つ目を書きたかったところだが、こちらの問題を先に論じさせてもらう。


この論考は以下のURLにたいする一人の若者から反論である

https://togetter.com/li/1080097

以上の新聞記事で、上野女史は「経済犠牲にしてでも、平和国家として衰退すればいい」と主張している。

この主張にたいする批判等は、本職の社会学者に任せるとして、ここでは私の純粋なる反感について述べていきたい。

平和国家という「ファンタジー

上野女史は無邪気にも、戦後日本を「平和国家」としてとらえている。

この考えはまったくの見識違いといわざるをえない。


そもそも、戦後日本社会体制1940年代の「総力戦体制を「経済最優先」の形として再編したものである

扶養控除、源泉徴収終身雇用制、護送船団方式のすべてが元々「戦争を想定して」造られたものだ。


社会実態についても、「平和」と呼ぶにはほど遠い。

1950~60年代には、「高度経済成長」の美称の裏で、世界でも稀にみる学生運動市民運動社会不安が吹き荒れていた。

70~90年代にかけては、家庭や企業社会体制のガタが入り、人々を「死へと誘う」システムへと変貌していった。

これが少年非行いじめ過労死などの狂気的な状況を引き起こした。


戦後日本とは、世界的にも稀にみるただの「ゆたか社会である

まったく「平和」でも「民主的」でも「自由」でもなかった。ただただ「ゆたか」だっただけである

後期近代―不確実な私、国家社会

しかも、「ゆたか社会」は90年代2011年にかけて完全に崩壊した。

まず、政府安全神話が崩れ、

企業身分制保障崩壊し、

最後に、原発事故とともに社会安全神話が吹き飛んでしまった。

この事実について語らない者はすべて、今の時代にたいして不誠実である


では、現在社会とはどのような社会なのか。

それはギデンズやバウマン、ジョッグ・ヤングなどを見てもらえば分かるが「流動的、効率的である

企業におけるセーフティーネットが「生産性自己実現神話」の名のもとに縮小され、

パートフリーターという不安定生活者が生まれた。

政府が担っていた安全保障は「構造改革」の名のもとに縮小され、

監視カメラSNS監視なしに、人々は安心して生きることができない。

不誠実な脳科学認知神経科学AI研究によって人間という「私」の特権性が失われ、

人々は常に失職と人間尊厳消失心配するようになっている。

そして、このような多様な人々が同じ町で同じように暮らしている。


このように、後期近代社会とは

当たり前だったものがすべて崩れ去り、人間永遠の虚無へと投げ出すのである

相対的剥奪感と存在論不安

このような状況では、人々は二つのレベル不安を抱えることになる。

一つは生活レベル不安相対的剥奪感―

もう一つは存在レベル不安存在論不安

である


私たち人生ほとんどを仕事をして、生きている。

しかし、その仕事価値が急速に低下してしまった。

人生の多くを占める活動である仕事にふさわしい「対価」が支払われなくなってしまった。

一方、ただ一日中パソコンを見つめて投資とやらというギャンブルをするだけでも「対価」を得られる人々もいる。

この二極化する現実は人々に

「不当な地位にいる!」

「ふさわしい金額、敬意をもらっていない!」

という相対的剥奪感を抱かせる。


また、後期近代社会はいわゆる「コミュ力」の高い人々が成功する。

軽薄に仕事にたいする敬意なく、強者追従する人々が「評価」され、グローバルエリートとして出世していく。

そして、仕事に真面目ながらも報われない弱者は常に「自己批判」と「変革」を迫られる。

二極化する現実に人々は「私は人間らしい扱いを受けていない」という存在論不安を抱かせる。


しかに、ここであげた例は極論である

しかし、似たような体験をする人は多いだろう。

そして、人々はつねに不平不満をもらすのだ。

「私はこうなれたのに……」

「私もこうしたかった……」

ここでは深く述べないが、この可能性としての私=‹他我›にたいする深い怒りの感情現代社会不安の核心にあるように思う。

上野女史は「みんな貧しくなる」ことによって、この怒りを無くせるなんて無邪気にも思っている。しかし、それは不可能である

この感情こそが永遠の虚無において、私を生きることのできる唯一の鍵だからである

夢は南海トラフ赤木理論の失効―

――常に人々に嫉妬を抱かせながら、その嫉妬を用いて欲望を加速させる。そして、その嫉妬を全身に受ける者は高笑いしつづける。


このような後期近代グロテスクさに最初に抗議をあげたのが赤木智弘だった。

彼はある論考で「夢は戦争」とドゥルーズ的な集団自殺理論を主張した。

しかし、私は「戦争」を夢にはできない。

今や「戦争」こそが「富裕層」を富ませ、「貧困層」を殺すことを知っているからだ。

今や「自殺」ですら「富裕層」を富ませる資本である

加藤智大植松聖などの社会的自殺者は、情報として処理され資本となる。

そして、情報となった「自殺」は「貧困層」による社会転覆不可能性を解き、

「後期近代」の隊列にから逸脱しないことを促進させる。

後期近代において、「自殺」こそが「富裕層」へのもっと積極的な「支援行為なのだ


私の夢は「南海トラフである

防ぎようのない「天災」によって、

嫉妬の中心地である太平洋ベルト東京

ありとあらゆる社会資本が壊され、嫉妬の根源が無化される。

私はベンヤミンのいう「法維持暴力」に立つ者であるが、

この瞬間を心の底から待ち望む。

私はそのとき、心の底から嗤うことができるだろう。

109崩壊し、秋葉原が灰塵に帰し、大手町サーバーがダウンし

白金の御婦人たちが焼け出され、お台場の子どもたちが押しつぶされるとき

後期近代はその柔らかな恥部を表出する。

私は笑顔でその恥部憎悪の限りをぶつけてやり、

後期近代を殺し、末期近代を出現させてやるのだ。


そのときに来るのが、

東のいう変質したファシズムなのか

笠井のいう生存のためのサンディカなのか

佐藤のいう無慈悲アナーキズムなのか

知ったことではない。

私が心の底から嗤いたいのである

相対的剥奪感や存在論不安に晒されることなく嗤いたいのである


そして、私は嗤いながら確信する。

東北の「土」と「血」が正しかったことを

東京の「コンクリート」と「鉄道」が虚妄であったことを


このような自己破滅願望について納得する解答を提示できない上野女史に

後期近代現代社会を語る権利はない。

彼女はせいぜい自らの理念後生大事に背負って、大学瓦礫に押しつぶされて死ぬのがお似合いだ。

はてなは「貧乏人には同情するけどバカ軽蔑する」って風土からなあ。

http://anond.hatelabo.jp/20170213071814

完全にコレじゃん。

http://anond.hatelabo.jp/20170131211441 子孫を残すってシステムは不平等の温床だと思う

親が金持ちギャンブルで有り金全部溶かさない限り人生安泰

親が金無し→ちゃんとした勉強が出来る可能性が大幅に下る

親が完璧人間ベースメンタル遺伝性質完璧なので何をやっても上手くいってしま

親がゴミクズベースメンタルからしてゴミクズなので何をやっても上手くいかいか上手くいってもサイコパスとしての成功

男女の平等出自平等が叫ばれるのならば親の違いによる不平等もなんとかするべき



でも増田が書いた時だけ「文句言うなお前(書き手)の努力が足りないだけ」というエスパーブコメが付くみたいだね。

これも一種権威主義という物なのだろうか。



同じ問題認識しててもソリューションが違うってことだよ。




はてなー福祉や再分配で格差是正するべきって立場

そのバカくんは子孫残すことや私有財産自体問題だっていってるので社会主義スパルタ市民立場




まあそういう論点を切り分ける能力も、

歴史の中で格ソリューションがどんな末路を辿ったのかを把握する知識とかも、

格差によって差がつくわけで、

格差に憤る人達バカくんに冷たくするのは筋が通らないっちゃ通らないんだけどね。




はてなは「バカは厳しく批判されていい」って風土からそのルールでいつも殴りあうし、

「お前等はバカなので俺は殴る!」って態度も論が立ってれば是とされる。

その風土の居心地よさはあるんだけど

http://b.hatena.ne.jp/entry/tabi-labo.com/280195/on-a-plate

完全にコレじゃん。

http://anond.hatelabo.jp/20170131211441 子孫を残すってシステムは不平等の温床だと思う

親が金持ちギャンブルで有り金全部溶かさない限り人生安泰

親が金無し→ちゃんとした勉強が出来る可能性が大幅に下る

親が完璧人間ベースメンタル遺伝性質完璧なので何をやっても上手くいってしま

親がゴミクズベースメンタルからしてゴミクズなので何をやっても上手くいかいか上手くいってもサイコパスとしての成功

男女の平等出自平等が叫ばれるのならば親の違いによる不平等もなんとかするべき


でも増田が書いた時だけ「文句言うなお前(書き手)の努力が足りないだけ」というエスパーブコメが付くみたいだね。

これも一種権威主義という物なのだろうか。

2017-02-12

鉄道文化がここまで衰退した理由

週末に親切な大人と会話する機会があったので聞いてみたが、車文化しろバイク文化しろ、一回ボロボロになったのは珍○団といったクソどものせいだと嘆いていた。

私が小学生高学年以来当時趣味の1つにしてた鉄道趣味が滅びつつある理由がまさにそれなんだよ。

無秩序人口が増えたせいで暗黙の了解崩壊した、珍カスならぬDQNオタク名乗りをするようになって、やがて自治がうまくいかなくなった結果、

一般人から企業もろとも白い目で見られるようになり、結果、趣味が衰退していっている。

2000年代前半にはすでにそういった問題が起きていて、2010年代特に東日本大震災以降の車・バイクオタク消費旋風が引き金になって鉄道趣味はひどく腐敗した。



話変わるけど、私の小学校時代で今住んでいる神奈川北東部引越す前の大阪高槻在住時代の思い出を思い出そうと思う。

友人から忘れるように言われたので覚えていないが、今や引越し後とは比べ物にならないように貧しかったのかよく家に引きこもっていた。

1994年以前と言う(私が今年で32才になるから)あまりに昔のことなのか、引きこもり時代趣味について漫画小説アニメ以外覚えていない。

実は両親は以前からつい何年か前まで共働きで、父親地方公立大卒業の中堅か底辺作家で、引越し後はつい十年前前後まで公務員(定年退職)だった。母親は準勝ち組的な職業(定年退職かつ無転職)だったが、いい大学卒業生とは思えないほどのスケバンか不良体質で、男勝りの性格なのか偏差値のいい高校に通っていたときでさえいじめられていたこともある。(無論、不良になったり、なんとか院のお世話になったこともない)ちなみに転校はしていないと言う。

事実小学生時代にまともなドラマの代わりに不良・アウトローものアニメドラマビデオ一家全員で見ていたりしていた。内容は決して小学生に見せるべきものでなかったと思う。父親も内心呆れていたのではないだろうか。

記憶違いもあるかもしれないが、家にある当時の手記を読む限り、2000年代価値観でもオタクといえるほどに一家全員がサブカルにはまっており、ゲームオタク向けアニメなんかは神奈川引っ越した直後から見ていたと思う。

私や妹(1才違い)の幼少期と青春時代もそれで、まともな大学かつ偏差値の低くない高校(ちなみに小学校中学校偏差値はかなり低かったと思う)を出た人とは思えないほど中高生時代ある意味やさぐれており、中二病とかこじらせるような年代とかになれば同級生学校に隠れて所謂不良やギャルサー交際していたりもしていた。(一方的偏見を持たれた母親とは違って私と妹の場合中学生高校生時代の不良によるいじめに便乗したのに何も咎められていなかったというのが不思議。乗り気でなかったから救われたのか?)

要するに、元キ○ガイの子は元キ○ガイだったということ。



ちなみに、私は数年前に自ら当てたギャンブルの当たり金(両親側も過去大金を当てたにもかかわらず)を巡って家庭内トラブルになり、お金と引き換えに住む家を追い出されている。初めは1キロしかその家とは離れていなかったが、旧年の年の瀬に両親側がURに転居したようで5キロも離れてしまったようだ(別居しているだけであって、帰ってくるのは問題ないようだ)

ソーシャルゲームって本当に中毒になる

お前の自制心が足りないからだよ!みたいなのは自覚あるからガチガチの自制心がある人の話じゃないよ

いまやってるソシャゲが、運営キャラ贔屓とサブライターのあまりの下手さにめちゃくちゃ萎えていまヤク抜きよろしく距離置こうとしてる最中

だけど推しキャラのことが大好きだから、なんだかんだイベにいると課金しちゃいそうでいやだ。いやだけどキャラのことは大好きなんだよな。

クソ運営が作り出したキャラクターなんだからそのキャラを好きでいる必要性なんてないんだって自分に言い聞かせてるけど自分自分の好きなもの心中否定する感じになるのも辛い。

これが麻薬アルコールギャンブルじゃなくてよかったのかもしれないけどギャンブルならたまにリターンあるだけギャンブルの方がマシなのではみたいな気持ち

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