はてなキーワード: JASRACとは
自分も今の仕組みが理不尽だと思ってて、著作物に1円も払わず動画サイトでコンテンツ楽しめる状態ってなんか違うと思うんだよ。
すっかり皆が飽きかけて、一部のキチガイじみた人だけが執拗に問題を追いかけていた状態から進展があった模様。
quadro6000という人物が中心になっている。pixivセキュリティ騒動以前にはq4500として活動していた人らしい。
まぁこういう人です。
8月28日まで開催の展覧会、カオスラウンジ(盆)にて仲山一二三の作品「save for japan」に「がんばろうニッポン(笑)」と書いてあったという問題。
「祖先の霊と交流をする「盆」を向かえるにあたり、おおきく「神霊」・「祈り」を意識したグループ展」を標榜する展示会で、「がんばろうニッポン」に(笑)を付けるセンスが非難されている。
仲山一二三当人はまとめ内において、震災以降も変わらず消費される萌えと共同体の結束を促すスローガンのギャップに対する皮肉なのだと説明している。
著作権侵害を含むカオスラウンジ作品が海外のアートフェアに展示されることに対して反発が生まれる。
quadro6000が神主にtwitterにて台湾出展を通報した結果、神主から「考えておく」という返答を引き出す。
多分「著作権侵害が許されない悪だ」と憤る人はネットにはそこまでいないと思う。
違法ダウンロードは悪だという人でも、無断転載だらけのコピペブログは見ない、ゲーム実況やBGM違法利用のニコニコ動画も見ない、tumblrは潰れるべき…とまで言う人は少ないと思う。
カオスラウンジに執拗に怒っている人たちはふたばちゃんねるの人が中心だと思うけど、ふたばこそまさに著作権侵害のコラージュや転載が転がっている無法地帯だし。
ニコニコ動画にしても、厳密に言えば同人の二次創作も、立派な著作権侵害だけど、著作権侵害でも手間が掛けられていて面白ければ問題ない、という考えの人が多いと思う。
つまりカオスラウンジが怒りの琴線に触れるのは著作権というよりも、「面白くない」「オタク界隈の軽視」「手間を掛けていない」「他人の労力でお金に換える」ことなんだろう。
特に「コミュニティが潰れても問題ない」とまで言い放った発言が災いして、親の仇のように憎んでいる人が多いように思える。
自業自得ではあるが、この国の法律は私刑を認めてはいないので、正しく裁かれる方法を模索するべきだと思うのだけどね。そういう冷静さを欠いた騒動の盛り上がり方にはウンザリする。
カオスラウンジのコラージュの抱える問題のうち、裁かれるべきものは「著作権の侵害」でしかない。
しかし義憤で戦っている人間の多くは「著作権の侵害」には直接関わらない第三者でしかなく、著作権という土俵でカオスラウンジとやりあうことができないので、
などと触れ回っている。
当然、著作権がある限りフリー素材になることはないし、顔写真のコラージュは肖像権の侵害、名誉毀損罪が適用される別次元の話なのでダブスタでもなんでもない。
外野の様々な思惑とは関係なく、「著作権者がこの騒動の落としどころをどう設定するか」というのが騒動の終着点になる。
そして神主は東方Projectの原作者であり、三次創作物であるカオスラウンジの作品に対しても権利者として申し立てすることが可能だと思われる。
だがネットに著作権侵害が蔓延するように、著作権は権利を付与するだけで、守る義務も守るための力も与えはしない。それどころか保護しようとした途端に高い壁が聳え立つ。
東方Projectにしても新作発売直後にゲームクリア動画や原曲BGM動画(原曲BGMの転用は東方二次創作ガイドライン違反)が競うようにアップロードされ野放しになっている。
まだニコニコ動画など動画共有サイトであれば、運営会社のドワンゴを介して削除申請することができるが、リアルで美術作品として発表された場合には最悪の場合には司法の判断を仰ぐ必要もある。
出版社などを通じて発表された作品ならば、企業に権利者を守るためのノウハウと力を蓄積されているが、個人では敷居が高い。
そうしたグレーゾーンの存在には、カオスラウンジのような集団を立脚させた負の側面もあるが、二次創作の活気の源泉となった正の側面もあり、一概には否定できるものではないと思うが…。(JASRACの嫌われっぷりを見よ)
ともあれ力のない個人では著作権を自力で保護することは難しく、その間隙がカオスラウンジを生み出したが、力のある神主が時間と金を費やせば、決着を付けられる可能性はある。
その落としどころが受け入れられないものでも、神主を攻撃することがないといいんだけど。(カオスラウンジに制裁を加えなかったpixivがズブズブだと血祭りに上げられ、クラックされたと火を付けられたように…)
個人的にはコラージュアートも存在してもいいと思うんだけどね。
ただし「アートとして金銭のやり取りをするのならば、著作権侵害者としての覚悟と責任を背負う」という条件付きで。
どうせ訴えられないだろう、弁護士を出せば問題ないだろう程度の覚悟でやるのはただの下衆だと思う。(というとあいつらはそういう下衆だと決め付けようとする人がいるんだろうけど、ネット越しの情報で人柄なんて分からんよ)
十字架と覚悟を背負いながら自分の作品を磨いて、いつかオタク界隈の人間を納得させられるまで頑張ればいいんじゃないかなー程度に思っている。
現状検索して出てくる違法動画はそれなりにあるのだけど、権利者が動かないのはどういうアレなんだろうな。
最近のニコ動って、丸投げよりもMAD消されるイメージが強くて。
消されてもいいから言うけど、ディズニーアニメとか検索できるまんま放置されてんのとか結構あるじゃない。
あれってもう諦めたのか、古いヤツだとか画質悪いとかで、もう黙認しちゃってんのかね。
東映版スパイダーマンも消されるまでが芸術の域に来ちゃった感があるでしょ。
JASRACと包括契約を結んだのって、原盤権だけなんだっけ?隣接権はアウトだったんだっけ?あまり覚えてない。
まあ丸投げして何がしたいのか個人的にはよくわからない(時間の無駄じゃね?)んだけど、パブリックドメインものも上がってたりするからニコ動自体を叩くってのはやっぱり好きじゃないなあ。
Togetter - 「ニコニコの歌ってみたは『ハイエナに近い』とボカロPが発言。その発言への反応から見えてくる歌ってみた界隈の問題点」
http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/82444
Ohnuma Sound Lab. blog 年の瀬・歌い手・ボカロ界隈・これからの活動
http://komonodfkdfk.blog19.fc2.com/blog-entry-16.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/komonodfkdfk.blog19.fc2.com/blog-entry-16.html
Ohnuma Sound Lab. blog 【追記1】前回の日記についての補足・お詫び・コメント返信など
http://komonodfkdfk.blog19.fc2.com/blog-entry-17.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/komonodfkdfk.blog19.fc2.com/blog-entry-17.html
発言者である大福Pは著作権等法律の問題を主張しているわけではないので、今回の増田では法律面に関する発言は一切しない。
彼の主張は
ボーカロイドを用いて作曲したものをニコニコ動画に投稿している人の総称。立場上は作曲者
ニコニコ動画の一ジャンルを形成する、言ってしまえばカラオケを投稿したようなもの。立場上は演奏者。JASRACとの包括契約により、二次創作は認可されているため、歌ってみた界隈は著作権問題をある程度回避している。
投稿者が作品の中身を1ミリも知らない作品に初見で声をアフレコするというもの。立場上は演奏者であり、ミリしらをする人をミリしらーと呼ぶ。アニメや音楽などのアフレコに使われていたが、今ではもっぱら「歌ってみた(特にボカロ曲)」ジャンルで使われる。
分かる人は分かると思うが、「ミリしら」とは方便である。最低でも一度以上、作品を鑑賞することは間違いない。初見で声を音楽に合わせて入れるというのは並大抵の人間ができることではなく、事前に何度も聞き、メロディーラインの重なりを避け、コード進行に合わせた新しいメロディーラインを構築し、リズムにある程度合わせた歌詞の選出、推敲をしているのは疑いない。
元の曲の歌詞を変えたアレンジで、ミリしらよりは原曲に近い。(私の観測範囲内の話)主に「あにま」という歌い手がしているようである。
Togetterまとめからいくつか抜粋する。(大福P=dfk_ohnuma)
ピアプロで改変不可って書いてあった曲でミリしらやった馬鹿がいたのか。正直ミリしらなんて作詞・作曲者への冒涜だから無くなるべき風潮なんだよね。「おまえの歌詞・メロディなんてイラネ 曲の知名度だけもらってくわ」って事なんだから。ゴミ屑の発想。dfk_ohnuma
曲データでモラル低下というと、ミリしらとか新しい歌ってみたを新曲と言ってしまう等のマナーがなっていないという話のことですか?znc
来年はボカロと歌ってみたがきっちり区別されるようになるといいな。あと、界隈の人数が減ってもいいからもうちょっとまともな人の割合が増えるといいな。「ボカロが盛り上がるのは歌い手のおかげ!」とか言ってるような奴が全員死んだらいいな。dfk_ohnuma
これ以降ブログに主張が移る。
「改変不可」の曲でミリしらを行った人がいたという事実は問題外だが、ここでは割愛する。
要は「マナーがなってない」ということである。それを人数が多いことと結びつけ、質の向上を図るために界隈の人数が減ればいいのに、というなんとも大学生はバカが増えすぎたからFラン潰せよというどっかで聞いたことのあるような主張である。ただし、今回は「マナーが悪いやつ」という偏差値以上に曖昧な基準ではあるが。
話がそれるが、当然「マナー(が悪い|がなってない|を違反している)」というのは誤用である。マナーというのは言い換えれば主体的な配慮であり、それを他者に「守れよ」と押し付けるのは間違いである。この場合はルール(相互が有利になるような取り決め)が望ましい。
話を戻して、歌ってみた界隈の聞き手は、彼のブログから引用すれば
「ボカロが栄えているのは歌ってみたのおかげ!もっと歌い手に感謝するべき!」
「ボカロ曲は人が歌って初めて完成すると思っている」
などという主張をしているようである。こういう盲目な信徒というのはクローズドなコミュニティであればどこにでも沸いてくるウジのようなもので、潰しても潰してもキリがない。
彼らは「歌い手に感謝するべき」というように作曲者に敬意を求めていることがわかる。一方大福Pもマナーを求めていることからわかるように、これは「敬意が足りないvs敬意が足りない」という、宗教戦争である。
大福Pにとって、「敬意ある行動」とは、「歌ってみたりする場合、本当にいい歌詞、いいメロディだと思うなら、それを尊重するはず」というスタンスで、芸術的に見れば保守的な位置にあり、ミリしら、アナザーは作曲者を冒涜したもので「ハイエナシリーズ」にすればいいんじゃないの、というこのようだ。
先の都条例でも同様だが、創作者は「自由」の名のもとで表現をする。ここに留意する必要がある。
たとえ「そんな懐で大丈夫か」と金を積まれようと、「一番いい○○みたいな作品を頼む」と制限をつけられようと、すべての表現は常に解放されているのが原則。
「こんなの○○じゃない」とか「金積んだんだから俺の望むモノ作れよ」とかいう主張も、自由が担保されていなければできない旨の発言である。
一次創作物から二次創作物へは、原材料を加工し、加工物を作る工程に似ている。その二次創作から三次、n次と派生するケースもある。これらは基本的にもとの創作物のカタチを「ある一定」は保持しており、影響がないということはまずない。それは音楽、思想、文章、すべてにおいてで。
ニコニコ動画は視聴者、コメント、マイリストの数がつくため、価値が付加される。歌ってみたという二次創作から歌われた一次創作の動画が評価されるケースもままある(今回の火種の原因の一つ)
また、作曲者と演奏者、聞き手は持ちつ持たれつの間柄であり、どれが一番偉いというものではない。「作ってやってる」「見てやってる」「演奏してやってる」「ホールを貸してやってる」というのは他者を従属的に捉えた主体的な意見であり、それは表現、立場の優劣に寄与することもない。芸術とはそこに参加するすべての構成員に平等な立場を与え、すべてをフラットにする。指揮者は演奏団体を纏めるから、演奏家より偉いというわけではない。誤解されがちだが、経営者と労働者の関係がイーブンであるように、指揮者と演奏家もまた、イーブンな関係にある。そこに作曲者が加わっても、聴衆が加わっても、地主が加わっても、その関係は崩れない。
そして表現されたすべての芸術品も平等である。真贋を、洋の東西を、場を問わず。優劣を感じるのは、表現の埒外である。評論家が何かの作品を優劣付けて評定しようともだ。そしてすべての芸術家もまた、その優劣をつける本能に苦しめられるのである。大概、中身が薄い、質が低下したなどと主張する。
とにかく、一次創作と二次創作の間に、表現上の優劣はないということである。創作者の間でも、もちろんのこと。
ここで、敬意を払うということは、その作品を大事に扱う、ということとする。「大事に」とは、もとの表現者の意向に従う、ということにしよう。極めて主観的だが、敬意とはそういうものだ。
敬意を払うということは、それに肯定的な評価をくだす、正の価値があるということでもある。ありがたやありがたや、ということで、「有難み」というように、めったにないこと、価値の高い、ということである。
正の価値がある、大事に扱うということは、人間の所産であるが、芸術以前の行動である。価値、敬意というのは芸術に含まれない。それらはたとえ定量的に計られようと芸術に寄与することはない。「リスペクト」して創られようとその作品に敬意があるというのは「思い込み」である。
創作以前に、二次創作者は一次創作者の創作物を引用する。引用することに優劣はない。しかし、ここに敬意が入ると話が違ってくる。
敬意が入る場合、往々にして一次創作者>二次創作者という大小関係が生まれる。芸術では対等関係にあろうと、人間の間に序列が生まれる。創作物との間柄にもそれは用いられ、もっぱら二次創作者は立場が下になる。だから、芸術内でも引用したものは上になり、引用して創られたものは下と「見做される」
「配慮」は、自分の立場があなたより下だという意思表示である。あなたに敬意があります、という意思表示である。有難い機会ですということだ。
だから、「マナーを守れ」「配慮しろ」というのは「大事に扱え」というのと同義であり、大事に扱ったとしても、そう見えなければ「大事に扱ってない」と思われる。
そしてそれはけして守る必要がないものの、ときに強制されるものだ。
だからこそ、撤回こそしたものの、大福Pはいっとき「音痴」にまで言及し、「大事に扱ってない」という判断を下したのである。
だからこそ、今も「メロディーラインや歌詞を変えること」は「作品を大事にしていない=敬意を払ってない」という解釈をしているのだ。
推敲後、追加予定。
しかし、大福Pは表現の枠内に押しこみ、自分基準のマナーを創作物の中身まで相手に強いている。
品位ある行動は各人努めたいものだ。
これは著作権侵害の話です。
その人たちは、プロになるときに著作権侵害している動画などは削除しています。
なぜなら、個人ではなくプロとして活動するにあたって多くの人たちと関わることになり
訴えられた場合、本人だけの問題ではなくなるためだと思います。
「ルカルカ★ナイトフィーバー」という楽曲もそのなかの一つです。
【こずえ】ルカルカ★ナイトフィーバーを踊ってみた【らめらめよ!】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7517202
この動画で使われている「ルカルカ★ナイトフィーバー」は2010/10/27にCD販売されました。
この動画で踊っている女性は、「愛川こずえ」というニコニコ動画の踊り手です。
CD特典特典として、「愛川こずえ」が踊っているDVDが付いてきます。
この「愛川こずえ」というユーザーは、自身の踊った動画BGMにて
公開されている動画
http://www.nicovideo.jp/mylist/8105413
http://jp.youtube.com/user/xxxayu3
問題なのは、他人の権利を侵害している人がお金を貰う仕事をしているということです。
「愛川こずえ」だけではありません。
この歌を歌っている「実谷なな」も著作権侵害した動画を公開しています。
【ぽっぽたん】ハートキャッチ☆パラダイス!を踊ってみた【実谷なな】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11869958
レーベルから発売されている曲の「歌ってみた動画」のカラオケ音源にCDからのものが存在します。
『撲殺天使ドクロちゃん』を歌ってみた★実谷なな
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4818291
今回発売された「ルカルカ★ナイトフィーバー」には未公開曲も収録されています。
このCDの権利を侵害した場合、本人達はどのように思うのだろうか。
この問題が話題になれば今後二人の活動に影響でるだろう。
つまり、この記事がホットエントリーに載ってほしい。
http://peer2peer.blog79.fc2.com/blog-entry-1713.html
パテントトロールの話を聞いたとき、もしかしたら同じことを著作権でやる集団とかいるんじゃないかと思ったらやっぱり。
著作権の化物に関しては色々妄想することがあって。記事として出てくる以前からいもしない化物に怯えてたのだけど、実在するとわかってより恐ろしくなった。
とくに怖いのが、著作権切れや、CCライセンス下にない、独自ライセンスの商業利用可能のフリー素材だろう。
もし何らかの著作権管理団体が、そういったライセンス下で素材を配布している人から、それなりの金額で著作物を買取って、今後(と、それ以前にその素材を利用して作成された著作物)に対して利用料金を求める。みたいなことになったらと思うと。
あるいはネット上にある普通の人がとった写真、これらに対してやっぱりそれなりの謝礼を払いその著作権管理を団体に委託してもらうようにする。こうして莫大な普通の写真を自信の管理下に置く。
適当に誰かの絵なり写真なりをプログラム的な方法で解析して、自分の管理下にある写真と構図が似ているものをさがす。で、片っ端から訴える。
そういう方法をやってくる団体が出てくると思うと。すべてを自給自足でやるしかないなー。大変だ。いや、きっとみんなそうしてるんだけど。
まぁ利点もあるんだろうけど、素材制作者や一般の人にしてみれば、携帯でとった写真をネットにアップするだけでお金になるわけだし。作家にしてみても、団体にお布施をお支払いすれば莫大な資料素材を手に入れられるわけだし。
まさにそれはあらゆる著作物に対するJASRACなんだけど。そういうのが化物なのかそうじゃないのか。まぁ生まれてみないとなんとも。
料金(定義省略)を受けない
を略さないと
料金(いずれの名義をもつてするかを問わず、著作物の提供又は提示につき受ける対価をいう。以下この条において同じ。)を受けない
またjasracはこう言ってますね。
http://www.jasrac.or.jp/info/event/bepro03.html
聴衆または観衆から入場料(いずれの名義をもってするかを問わない)を受けない
で、元記事の
こんなものを見つけた。
カスラック(笑) ちゃんと還元しろ(笑) 著作権ヤクザ(笑) 利権団体(笑) 作曲してもいないのに金取るな(笑) YouTube(笑) 著作権の新時代(笑) Broadcast Yourself(笑) ようつべで見ても売れるから問題ない(笑) ダウンロード違法化反対(笑) アーティストを守れ(笑) 口笛だけで逮捕(笑) 著作権なんてなくなれ(笑) うpありがとうございます(笑) 以下の作業はすべて自己責任の下行ってください(笑) 著作権を持たないものはアップロードしないでください(笑) コピーガード解除(笑) 動画サイトでドラマ視聴(笑) レンタルDVDも簡単コピー(笑) コピーワンス死ね(笑) ディスクをなくしてしまったときのためにバックアップ(笑) 著作権を侵害する目的はございません(笑)
あはは。
こういう視点もありだな。
面白そうだから誰かもうちょっと発展させてくれw
結局、ネット上の愉快な人々は、著作権だとかJASRACだとかの「旧態依然とした利権システム」を目の敵にして正義感を振りかざしてるんだけど、
別にそれは正義感を振りかざしてる「つもり」なだけで、みんな単に自分がタダでコピーしたいだけなんだよな。
アーティストの権利だとかなんだとか言ってる論客だって、タダノリしてる自分がいちばんのアーティストの敵だってことに気づいてない。
ダウンロード違法化に反対している人は、違法動画と知らずに間違ってダウンロードしてしまった人の心配をしすぎるし。
それに、ぶっちゃけ一番の著作権ヤクザはネット動画やWinnyのヘビーユーザだろうよ。うん。
みんな泥棒したいのを必死で言い訳してるわけよ。泥棒。
そういう言い訳があふれて検索でトップにきちゃうんだから、やっぱネット上って現実空間よりも一枚も二枚も異質なんだとおもう。