2015年05月26日の日記

2015-05-26

つらいなぁ、俺、今日の夜はやかんメンテしないといけないんだよな・・・

・・・家のケトルの取っ手が取れちゃってさ・・・

友達いないので

夜の公園でひとりフラッシュモブをやってみた。とてもむなしかった。

http://anond.hatelabo.jp/20150526235009

確かに効率の話のツリーだったわ。

それが今可能な範囲でやれることをやったとして、今よりは効率もいいと思ったが

さすがに人間牧場みたいな発想を持ってこられたらそっちの方が効率はいいなw

anond:20150526205705

うまいもの食って、風呂に入って、酒飲んで、ぐっすり眠れ。

話はそれからだ。

http://anond.hatelabo.jp/20150526235205

何をやっても絶対に這い上がれない、という意識を幼少期から植え付けられてるんじゃない?

酔って先輩と一緒に寝てしまいました

報告は以上です。

http://anond.hatelabo.jp/20150526233638

イギリスって不思議だ。

この現代階級がめちゃくちゃ固定されてる。

手厚い支援があるのに10代で子供産む底辺がそれを何世代も繰り返す。

http://anond.hatelabo.jp/20150526234719

ん?効率を求めるなら一夫多妻がいいって話ではなかったのか?

http://anond.hatelabo.jp/20150526233728

先進国じゃ2はなかなか超えないね

離婚率、片親家庭、男性生涯未婚率の増加、子育て支援の拡大から見てそういう未来に進んでいるよねっていうだけでそれがいいって言ってるわけではないよ。

そういう国も日本よりは出生率もいいから弱者男性が余っても子供は減らないだろうと、それだけ言いたかった。

他人の内心に対する憶測を述べる時は慎重に

http://d.hatena.ne.jp/font-da/20150526/1432612495

以上のようなことを考えていると、「弱者男性」が欲しいものは「甘えられる女性」なのではないかという疑問が浮上する。すなわち自分を「ケアしてくれる女性である

以後この憶測が高い蓋然性を持つものとして論が進んでいくんだけど、例えばこれを

以上のようなことを考えていると、いちいちフェミニズムにつっかかってくる自称弱者男性」が欲しいものは「甘えられる女性」なのではないかという疑問が浮上する。すなわち自分を「ケアしてくれる女性である

ってするだけで「ああよかった自分のことじゃない」と安心する男性弱者は多いと思うのよ。というかよ?例えこの推測は割と妥当で、6割の弱者男性がそうだったとするよ?それでも4割は違うのよ。10000人の弱者♂がいたとしたら、4000人も違うのよ。4000人に「自分はそんなこと考えてない!」ってわざわざ恨み買わなくてもよくない?ってお話でさ。

font-daさんはブコメで「いじめないで」とか「関わらないで」っていってる人たちの相手はしていないつもりだろうけど、これそういう本人の意向問題じゃないのよね。「弱者男性」って言葉を選んだときに発生している言葉の選択の問題なのよ。

過労死しそうだったホテル客室清掃責任者なわけだが…

凄い助っ人が現れてガチでびっくりで超嬉しい。

その人は元々そこで昔働いてた人で、数年前に辞めていた(どうして辞めたのかしらない)人なんだけど、俺はその人こそこのホテル必要な人だと思っていた。

クオリティに物凄く厳しい人で、厳しくてしっかりした人で、俺にはとても真似できないスタッフのしっかりした指導が出来る人だった。

教育係としてすば抜けていて、みんなからも慕われていた。

俺も昔、応援で入っていた時には厳しく指導されたものだった。

 

責任者を任せられている以上、俺は地域一番とまでは言わないが、お客さんにはいい思い出を残すホテルにしたいと常々思っている。

しか現実は、人手が足りないので、回すことだけで精一杯。

働いてくれる人がいるだけで我慢するしかない日々。

俺もほんとに忙しくて指導教育には手が回らない。

だけどスタッフには出来れば誇りを持って仕事をしてもらいたい。

それがどうしても出来ない…。

 

「あの人がいたらなぁ」

 

と何度思ったろう。

それがまさか叶う日がこんなに早く来るとは思っても見なかったし、想像もしなかった。

無論、その人が来たからといって理想通りに行くとは限らない、簡単ではないのだ。

でも、今日は超嬉しかった。

 

必死で頑張ってればいいこともあるのだと思える日だった。

http://anond.hatelabo.jp/20150520215647

http://anond.hatelabo.jp/20150526233100

托卵という形でもいいけど、それでもその一部の男が、多数の女を支配するという形でないと難しいとは思うよ。

女1人につき、最低2人は孕まなきゃいけない計算になるけど、正直、女の自由意志に任せてそのノルマを達成できるかどうか。

女を否応なく孕ませるための、社会的バックアップがないとダメだと思う。

燃料電池車って

水素から電気作るよりも内燃機関で直接燃やした方が効率よくね?

http://anond.hatelabo.jp/20150526232517

子供を増やすことを考えるならば、女に決定権を与えないことが一番重要だと思う。

女に産む本能なんてない。

子供を産むのに時間的肉体的コストがかかるのだから、ほっといたら多くの女が子供を産みたがらないことは自明だと思う。

からこそ、女に出産の決定権を与えず、男が孕ませたいときに孕ませる、男尊女卑的な社会でないと、子供は増えないのではないかと思っている。

失恋二日酔い

酔ってるうちは楽しいけど醒めたら地獄

こりゃいかんと酔った頭で思う頃にはもう遅いんよね。

時間しか解決できんのも似てるわ。

楽しく飲める人間になりたかったなあ。

http://anond.hatelabo.jp/20150526231726

現状、一夫多妻は難しいだろ。

複数の女を娶ろうにも、最初のほうに娶った女が、相続すべき財産ことなどもあり、新しい女を娶ることを嫌がる。

それでも複数の女を気にせず娶るためには、男の個々の資質依存することなく、社会全体で「女奴隷であり、絶対に男に逆らってはならない」という強制力を働かせなければならない。

フェミが叩かれやすいたった1つの理由

全く異なる考えを持った人たちが、フェミを名乗って好き勝手言ってるからです。

いわゆる、フェミは1人1派というやつね。

から、あらゆる層からヘイトを集めやすく、フェミ叩きが目立つ(ように見える)。

しかし、フェミ叩きを紐解いてみると、その時々で右だったり、左だったり、男性ヘイトだったり、

フェミとは直接関係ないその人自身の考え方が叩かれてる場合殆どです。

問題発言主がフェミと名乗っているので、「フェミが○○と主張してる」という形で反発されやすいことと、

そういった反発を受けて今度は発言主とは正反対の考え方を持ってるようなフェミまでもが

フェミ批判されてるぞ!」と参戦してきて、最初論点なんかどっかいって、極めてワンパターン

泥仕合的罵り合いで終わってしまうことですね。

話は変わりますが、弱者男性論争で個人的に興味深かったのは、フェミが普段とは逆の立場に置かれたことですね。

フェミを攻める弱者男性の側が特定の個人ではなく、各々が弱者男性を名乗って(あるいは代弁して)

いろいろ主張してるので、フェミが「弱者男性とはどんな人なのか」、「要求はなんなのか」と当惑していたのは、

見ていて少し可哀想でもありました。

この声に答えるなら、弱者男性実態も、要求も、特定することは不可能なんじゃないのかなぁと。

弱者男性というのは、結局誰でも名乗れる自称で、そこに何かしらの共通的見解はないでしょう。

もちろん書いてる当人には何かしらの主張はあると思いますし、掘り下げれば出てくると思いますが、

それをイコール弱者男性の主張とみなすことは不適当ですよね。それはあくま個人的見解ですし。

そういった点では、弱者男性というのは形式的にはフェミ的で、ただでさえフェミが関わると話が

発散しやすいのに、弱者男性までそうであっては、まともに議論などできるわけがないよなぁと

眺めていて思うわけですね。

http://anond.hatelabo.jp/20150526232138

弱者男性リソース全部仕事にぶっこんで、そのリソースが全部金になって返ってきて、そこから税金とって、シングルマザーに分配する。

恋愛結婚させるコストがかからない。

ただ子供増やしたいだけならこれが最強じゃないかと思うけどな。

http://anond.hatelabo.jp/20150526231142

シングルマザー1人で育てられるかどうかが問題じゃないんだよ。

問題は、人口維持水準を超えるだけの人間生産できるかどうか。

現状その水準を超えてないんだからリソースが足りてないってことで、使えるものは全部使っていかないと。

http://anond.hatelabo.jp/20150526230355

女性はただ、女性であるだけで価値があるものに見えるんだよ。

滑らかな肌は見ているだけで幸せになる。

微かに香る女性ホルモン匂いがするだけで、ほっこりする。

こんなに神々しい存在と、一時の食事を一緒にできるなんて素晴らしいことじゃないですか。

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