「Second Life」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Second Lifeとは

2018-02-02

急に思い出したけど second life って

まだやってんの?

2017-08-03

あのサービスはい

Second Life

2003年開始。

2006年ごろに日本でも話題となり、現在では「バブル的な流行」の代名詞として何かと引き合いに出される仮想空間サービスだが、もちろん現在でも運営は続いている。

このジャンルパイオニアらしく最近はVRにも力を入れており、「Sansar」と呼ばれるVRプラットフォームのβ版が先日公開されたばかりだ。

secondlife.com

Groupon

2008年開始。

2011年おせち騒動など日本では何かと悪評がつきまとった共同購入クーポンサービス

2015年に大規模なリストラを断行するなど長らく低迷が続いていたが、その甲斐あってかこの四半期の業績は好調だったという。

www.groupon.com

Myspace

2003年開始。

一時はSNS覇権を握ったかに思えたが、2009年に後発の「Facebook」に追い抜かれたあとは、すっかり存在感をなくしていた。

2011年ジャスティン・ティンバーレイク資本参加し、2014年には利用者の増加率からリブランディングに成功したと話題になったが、まだまだ往時の隆盛を取り戻すには至っていないようだ。

myspace.com

Delicious

2003年開始。

はてなブックマークパクリ海外版とも言えるソーシャルブックマークサービス草分け

2005年に「Yahoo!」に買収されたあとは低迷し、売却されていくつかの企業転々とした末に、現在は同種のサービスである「Pinboard」のもとでかろうじて生き延びている。

del.icio.us

Digg

2004年開始。

かつては「Delicious」と並んでソーシャルブックマーク/ソーシャルニュースサービスとして隆盛を誇ったが、2010年バージョンアップユーザーが離反、競合だった「Reddit」に敗れ去った。

現在は別の企業のもとで全く作り直され、ややソーシャル要素を減らしたニュース配信サイトとして存続している。

digg.com

Napster

1999年開始。

P2Pファイル共有サービスとしてその悪名世界に知らしめたものの、2000年に全米レコード協会などに提訴されて敗れ、2003年倒産した。

その遺産を買い取った別企業により音楽配信サービスとして再起した「Napster」は、2012年に競合の「Rhapsody」に吸収されたものの、2016年ブランド名が「Napster」と変わったことで再び復活している。

us.napster.com

Gumroad

2012年開始。

個人向けのマイクロペイメントサービスとして、ちょうど最近の「Mastodon」のように日本でも利用者を増やしたが、それ以降はあまり話題になっていない。

はい特に大きな失敗があったわけではなく、機能を追加しながら順調に運営されているようだ。

gumroad.com

Ustream

2007年開始。

動画ストリーミングサービス嚆矢としてその地位確立しかけたが、モバイルシフトに乗り出すのが遅れ、「YouTube」や「Twitch」などに追い抜かれることとなった。

2016年IBMに買収されたあと、2017年に「IBM Cloud Video」へ移行されることが発表され、「Ustreamブランド消滅することとなった。

www.ustream.tv

Foursquare

2009年開始。

当初は位置情報を共有するSNSとして注目を集めたが、資金調達に苦労するなど低迷した結果、2014年に「Foursquare」と「Swarm」という二つのアプリに分割された。

前者は「Yelp」のようなローカルビジネスレビューサービス後者は従来の位置情報共有サービスである現在は再起に成功したという。

foursquare.com

Flickr

2004年開始。

写真共有サービスの先駆けとして人気を博し、2005年に「Yahoo!」に買収されたが、モバイルシフトが上手くいかなかったこともあって伸び悩んだ。

現在では「Pinterest」や「Instagram」といった競合サービスの後塵を拝しているが、とはいえ「Delicious」に起きた悲劇ほどではない。

www.flickr.com

2016-09-13

クーロンズゲートVR 朱雀」にがっかりした理由

その1 PSオリジナル版の企画監督脚本を手がけた人物が関わっていない。

かつて、Second Lifeクーロンズ・ゲート世界観を再構築した『KOWLOON』SIMがあった。

オリジナル版でアートディレクションキャラクターデザインを手がけた方々が作ったものなので、準公式とも言えよう。

当時、期待いっぱいで遊びに行ったのだが、そこはオリジナル版を遊んでいた時の緊張して怯えながら散策する楽しみを味わう空間ではなく、良くも悪くも「クーロンズ・ゲート世界観を模したテーマパーク」だった。

オリジナル版で表現されていたあの怖くて魅力的な世界は、表層だけ真似ても再現できないのを知った。

クーロンズ・ゲートの魅力はグラフィック音楽だけにあるのではなく、小道具地名の名付け方、脚本セリフ回し、物語の展開、そういったものすべてが組み合わさって存在している。

それらを構築した人物抜きでオリジナル版を愛したファンを満足させるコンテンツを作れるのか?

今回の「クーロンズゲートVR」はSecond Life版と同じ方々が主軸になって作っているそうで、個人的にはまた「似て非なるクーロンズ・ゲート」になるのではないか不安に思う。

クラウドファンディングのページには

昔訪れた街を再度散策する様なクーロンゲートテーマパーク

を作ると書いてある。

その2 クラウドファンディングページに愛情を感じない。

ひとつ前の引用文を読んで違和感を感じた人には伝わるだろう。

今回作るのは「クーロンズ・ゲート」なのか、「クーロンズゲート」なのか、「クーロンゲート」なのか?

正式タイトルは「クーロンズ・ゲート」。

間違えないでほしい。

ナカグロ(・)が抜けてしまうのは百歩譲るとして「クーロンゲート」は看過できない

オリジナル版のタイトル誤記を見過ごすようなプロジェクトは、一体どんな成果を出すのだろう。

他にも表記揺れイベント名の誤記など気になる部分がある。

オリジナル版は細部を丁寧に作り込んだ結果として成立したものだ(ここではファン目線なので商業的な部分は気にしない)。

その程度の愛情クーロンズ・ゲートをどう再構築するのか?

クーロンズゲートVR 朱雀」が、「クーロンズ・ゲート」のファンを喜ばせるものになることを願っている。

2016-06-10

Second Life ってゲームみたいな何かがあったよな

時代が早すぎたのか、時代の仇花なのか分からんけど、教育現場にも少し利用されてたりしたね。

VR技術がもう少しまともになったら、あの手の仮想人生体験型アプリワンチャンあるかも。

映画館ライブコンサートを鑑賞するサービスがそこそこ人気だけど、

あの手のサービスはVRで代替できそうだし、仮想世界ライブコンサートみたいのも可能かもしれない。

あと、今思うと Second Lifeぼっち版が Minecraft だったのかなと。

2016-02-21

そもそも論的にはRPGにはストーリーもいらない

http://anond.hatelabo.jp/20160220212248

要はロールプレイ、成りきりだから

チュートリアルも何もなくポンととある世界にほっぽり出される。

そこで自分の役目を見出して遊ぶ。

オンラインRPG理想に近い。

もっと言うとsecond lifeあたりがそのものに近い。

物語を見たいって人はテキスト系のゲームやら、コスパ考えたら漫画小説アニメ映画なんかが良いでしょう。

何も戦闘ありきのゲーム作業感感じながら物語追わなくても良いじゃん?

2013-11-09

はてなmixi

ふと思ったんだけど、結婚とかなんだのとか、そういう、極簡単な一般的な話が跳ねる様になって来たことや

擁護するきれいなことばっかり言うブクマとかが増えてきたけど、

なんか、mixi一般人が大量に流れこんできた頃を思い出す。


mixiって、最初始まった時、ホントに他の人からの紹介制で一部のちょっとギークっぽい人とか、

そういう情報に早い人だけがやってたんだよね。

その頃に教えてもらって入ったけど、閉じた世界で何が楽しいのかが、正直よく分からなかった。

でも、話題は何らかの事柄に関する深い話で、興味があるモノについては結構色んな深い情報が行き交ったりして面白かった部分もあった。


それから数年して、気付いたら周りが皆mixiを始めてた。

久しぶりに開いて見ると、なんかキモイ話題ばっか。お前らのそんな私生活別に聞きたくねーよ、的な。

先に始めて居ただけに、なんか乗り遅れ感もあり、特に自分から発信することはほとんど無かった。

日記とかを自分でも書いてみたけど、反応あればまあ、それなりに嬉しいけど、

でも、人のを見てそれに反応する意味がよくわからず、結局自分も人のに反応したくもないんだから

自分で書いてるのも他人が見て同じように思うだけじゃね?とか思い出し、自分からは発信しなくなる

全く同じことがFacebookでも起こった。Facebookに登録したのはまだ日本語版が無い頃。

なんか外国サイトかなんかで登録する必要があって入った覚えがあるけど、

mixiと同じようなもんだな、と言う感じで、最初から興味を持てず。

それから数年して、いきなり知り合いからフレンド申請が沢山来るようになった。

つの間に皆始めてたんだ、というくらい、見たら端からからやっている。(ホント、あれ、誰が仕掛けたんだろう?mixiから奪って利益ある人ってどのあたりの人?電通がなんか利権持ってるの?)

だけど、恐ろしいほどやはり私生活発信。全く興味ない。

恐らく、こういう状態になってから始めた人ってのは、最初から「いいね」を皆にするもんだとか、そういうルールを知らないなりに覚えたりしてくんだろうけど、

逆にそれより随分前からやってると、いまさらいねとかしないし、と。

mixiでも同じような感じ。




さらに、Twitterについて。Twitterってその昔、有名人が発信するためのものだとばっかり思ってた。

まだ、ブログとかなら分かるけど、短い文章を一般人が流して何が面白いのか、と。

実際、初期の頃は有名人が流すようなのが多く取り上げられてて、それらを追うのが楽しいだけだった。

そのうち、ググる意味不明な短文にひっっかかることが多くなってきて、twitter馬鹿一般人くそみたいな内容を発信することで

何も意味のないtwitterのページが検索で引っかかるように。物凄くイライラする。最近は、さらユーザー数が増えた割に検索に引っかからなくなってきたから、google結構頑張ってる感があってすごい。

で、これも、気付いたら周りが普通にやっていた。

自分最初アカウント作ったけど、人を追うだけ。自分で発信することなんてなかった。

から、いまさら周りの人間が発信してたとしても発信する気にならない。


んで、ブログなんかも同じ。流石にブログを回り全部がやってるわけじゃないけど、

増え方として、ふつーの人が沢山始めてる感じがある。

別に昔やってた人が優れてる人とか飛び抜けてるギークだとか言うつもりはないけど、でも、ブログ書こう、ってなったらちょっと身構えてやるようなもんだったわけだ。

でも、それがなくなってきたから、かたっぱしから何も考えずにやってるような人が増えてくる。

こうなるともう、その界隈に意味のあるものが非常に稀になり、その存在意義に疑問を覚える。



はてなブログブクマも同じ。

mixiが一般に広がってキモイコメントをお互い交わすようになって来た様なフェーズ感を今、はてなに強く感じる。





で、また一つ思い出した。Second Lifeってあったよね。

あれもはっきり言ってfacebookとかそういうのと同じような匂いを感じてて、一時期流行り始めて、

遂には電通とかも本格的にナニカやらかし始めたから、結構大きなインフラになるのかとおもいきやいつの間にか消えてる。ま、今もあるっちゃあるけど。

結構な金が動いてたりしたんだけど、あのへん、土地とかやってた人、今どうなってるんだろう?逃げた人もいると思うけど、

高値掴んで失敗してる人もたくさんいると思うんだけど、あまり話を聞かない。




それでもう一個思い出したけどBitCoin。これは今最高潮な感じ。ただ、分からん。今がまだ始まったばかりなのか、もう頂点なのか。

ただ、上の様子から見るに、Second Lifeは恐らく馬鹿には敷居が高すぎたから廃れたんだと思う。

そう思うと、BitCoinなんかは敷居がとても高い。まあ、流石に上のソーシャル系とは全く違うものなんで一概には比べられないけど、

どちらかと言うと、どこかで終わる気がする。



他にそういったたぐいのものって今、他にあるかな?沢山ありすぎて分からんというのがホントのとこだけど。

うん、後半完全にぶれたな。

2013-08-27

あのウェブサービスは今!?

SecondLife

Second Life Official Site - Virtual Worlds, Avatars, Free 3D Chat

現在の総アカウント数は3400万。同時接続数5万。

さすがに成長しているとは言いがたいが、地道に続いてはいる模様。

最近サンシャイン」と呼ばれるパフォーマンス向上のためのアップデートが行われたようだ。

Groupon

GROUPON(グルーポン)- 1日限定の超プレミアクーポン購入サイト

長らくの赤字創業者が追い出されもしたが、この4-6月期の業績は随分とマシだったらしい。ただし赤字

海外では減収だが北米市場では増収を果たし、スマートフォンタブレットへの移行もスムーズなようだ。


Gumroad

Gumroad

上手くいっているのかどうかは分からないが、ちゃんと続いている模様。

最近ではサブスクリプション課金(いわゆる「購読」)を選択できるようになったそうな。

2013-06-07

本も出版してる人気ブロガーOZPAさん、ブログ画像リンクなしで無断転載というアルファ特権を乱用しはじめる

ひどいこと始めたなあ。

特権というかアルファだろうがなんだろうが許される行為ではないんだけど。

GIFアニメ紹介 | OZPAの表4

どうせタンブラーあたりから拾ってきたんだろうけど。

2ちゃんまとめブログと同じ。

いや、それ以下だな。

こんなクソなことしないとブログ書けないなら書かなくていいよ。

それがてめえの限界だ。

こんなんならまだライフハックで人気になった後、巨大なスクリーンショットと共に毎日何食っただの何キロ走っただのといった報告しかしないno second lifeのほうがまだマシだわ。

クソつまらんけど誰にも迷惑かけてないんだもん。

2013-04-30

仮想世界に恋をした

だって作れてしまうモノづくりの世界second life

現実世界だってそう変わらないのに、なぜこんなにも好きでいられるんだろう。

荒唐無稽カオスさ?

現実でできることと仮想世界でできることの差?

全力で遊んで、表現して、表現して、その結果ある世界から

個人の妄想を、ファンタジーを共有できる世界から

自分でよくわからないけど好きだ。

からそうだけど、上手くまとまらない。

実はしばらく、もう3年ほどやってない。

でもあの感覚を忘れることはなかった。

麻薬にでもハマるかのようにがっつりと捕らわれてしまっている。

当時どんなにバッシングを受けても、以降冷めた目で見られても、まるで痛覚を遮断されたかのように熱が冷めたことはない。

とても魅力的な世界

たとえ廃れ行くとも、消えて行く世界すら儚くて素敵。

ここまで危ない人間は、やっぱり復帰すべきじゃないのかね。

最近ひょんなことからまた熱が膨れ上がってきてて、とてもやばい

新しいPCを買う算段や、またイチから始めてぶらりと世界を巡る妄想をしてしまっている。

私信

先日書いた増田エントリー、拾ってくださりありがとうございました。

ご本人様の耳にも入ってしまったようで、嬉しいやら恥ずかしいやらです。

次の木曜日、また楽しみにしています

2013-04-27

久しぶりにchouchouを聞いたら耳が幸せになったから!

second life卒業してはや3年。

やってる間よく聴いていたとか増田の経歴なんてどうでもいいな、中略!

最近ニコ動キーワードchouchouランキング1位になってて「ん?」と思って見たらやっぱりあのchouchouだったー!

そして久しぶりに聴いてたら耳が幸せになったので!恥ずかしげもなくノリノリでオススメしちゃおうと思いましたまる

chouchouとは

chouchou音楽はもちろんPVプロデュースとなんでも自分達でこなし、果てはJASRACも通さず著作権管理まで自分達でやっているユニットです。

仮想世界と言う国境のない世界で活動し、人種わず国際的評価を得ています楽曲海外映画採用されたこともあります

インディーズながらハイセンスで完成度の高い作品を生み出し、口コミでじわりじわりと広まって知る人ぞ知る存在となっています

ですが知名度はまだまだ低く、こんなもんじゃないと今回筆を取りました。

というわけでいきなり先ずは私をハイにさせている曲の紹介です

◆cloud 9

http://www.youtube.com/watch?v=hJLSHce3ugU

http://www.nicovideo.jp/watch/sm16824961

chouchouはいろんな曲調、アレンジ表現に挑んでるユニットですが、これまたいいエレクトロ

PVの素材もまた素敵で、フワフワと高速トリップ出来る感じが半端ないです。

iTunesでも買ったけどついついニコ動PVごとループさせてしまう曲です。

続きましてはchouchouの原点と言うかスタンダードイメージの曲です

◆coma

http://www.youtube.com/watch?v=X5NZYgCbpBk

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2122474

ピアノベースの曲にウィスパーボイスで織り成す不思議世界観

PV仮想世界を使ってその世界観を演出するのもこれぞ原点!と言った曲です。

この曲は歌詞ギミックも素敵です。

そしてそんな原点からの変貌を告げた曲

◆neverland

http://www.youtube.com/watch?v=Jh1KtgFwhg0&feature

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9485583

一転オサレな感じを前面に出し、CMなどで流れそうな曲調に。

ファンの間で根強い人気を誇る評価の高い一曲です。

映像chouchouではなくtadakumaと言う方が撮影編集されたライブ映像です。

tadakumaさんはsecond life内でいろんなアーティストライブ映像等を

撮影されてる方でchouchouとの絡みも多く、ライブ映像が流れたらtadakumaさんだと思ってください。

ニコ動chouchouで度々表示される静止画は歌い手julietさんデザインジャケ写です。

和に取り組んだコンセプトミニアルバムより一曲

◆空知らぬ雨、空に知られぬ雪

http://www.youtube.com/watch?v=-v_MFka2UC0

http://www.nicovideo.jp/watch/sm16608928

常に新たな音を求めて止まないchouchou

それ故に様々な音に取り組み、一曲一曲をその集大成といった形で聴くことが出来ます

そんな変化の道中、優しい和の一曲です。

ピアノの旋律に心洗われるインストゥルメンタル

◆R.I.P

http://www.youtube.com/watch?v=D81Zj7hAtp0

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9485336

chouchouのすべての曲のベースであるピアノ

そのピアノで仕上げたインストゥルメンタル曲もちょくちょく作られています

これがまたいい曲、素敵なBGMになる旋律が多くオススメです。

初の実写PV採用!曲調も逆に珍しい普通J-POP意識した一曲

◆anemone

http://www.youtube.com/watch?v=11TcH-abToU

http://www.nicovideo.jp/watch/sm12896656

実写PVにした途端再生数が跳ね上がる露骨さは異常!

とても優しく暖かい歌です。サビの不思議感覚が素敵。

ライブ会場の作成やらPV作成やらジャケットデザインやらと、

音楽以外もやたらと光るところのある2人です。

ニコ動ニコニコインディーズアルバム企画「&」に参加!

eclipse

http://www.youtube.com/watch?v=HY3K1pedtmM

http://www.nicovideo.jp/watch/sm14044276

果たしてchouchouニコニコインディーズなのか?といったものはさておき、

企画のお陰もあってニコ動ではこの曲が1番人気となりました。

突如現れたハイセンス一曲(PV含む)に度肝を抜かれた人が多かったようです。

もともとニコ動でも投稿してましたが、なかなか公に陽の目を見ることはありませんでした。

曲調としてはダークでクール一曲。これまでとはまた一味違うchouchouを見ることができました。

1年3ヶ月ぶり2週連続リリース最新曲の一曲

◆LUNARIA

http://www.youtube.com/watch?v=jW4txpRbDKs

http://www.nicovideo.jp/watch/sm20694938

つい先日発表されたばかり、4/25日リリースの新曲です。

煌びやかなPVまったりとした曲調で癒してくれます

新しすぎてまだiTunesには並んでませんが、PVと一緒に楽しんでください。

連続リリースと言うことで来週には新たな曲がニコ生及びUstreamで公開されるようです。

ニコ生     http://com.nicovideo.jp/community/co233568

Ustream  http://www.ustream.tv/channel/channel-chouchou

様々なスタイルの曲を紹介するという趣旨から曲紹介以上となりますが、省いた名曲数しれず。

TRICKERとかSign 0とかAve Mariaとかetc

気に入ったらぜひいろいろ聞いてみてください。

原点から見て多様に変化しつつセンスさらに磨きをかけていたことに驚き、衝動的に増田りました。

ニコ動で陽の目を見たと言ってもまだまだ最高で7万再生

知らない人が圧倒的大多数でしょう。

それじゃもったいない!と思いました。

もっとたくさんの人にこの音楽を知って欲しく書きなぐりました。

どうか少しづつでも広まっていきますように。

【番外編】Chouchou仮想世界表現者

◆Mement Mori

http://www.youtube.com/watch?v=lLhwstdPbNQ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10951724

chouchou真骨頂自分たちの世界観仮想世界表現したPVです。

音楽はもちろん建物映像まですべて手作り

流石に大掛かりなので仲間の手も借りて作りますが、ベースとなるデザイン歌い手julietさんが手掛けます

こうしてその時その時のライブのコンセプトに合わせてライブ会場を作ります

そしてライブ以外の時等には一般公開され、観光名所のような存在となります

2012-01-28

時代は「チェックリスト」より「鳩が豆食ってパッ!」だろ?

さっきこんなの読んだ。

これはすごい!人生ときめく「チェックリスト」7つの魔法!! | No Second Life

http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/20174

うそ。掴みの話が馬鹿馬鹿しくて途中で読むの止めちゃった。

だってこの人わざわざdomo ToDo+で持ち物リストを作って、

お出掛け前にわざわざiPhone引っ張り出して確認してるらしい。

見るの忘れてわざわざ駅でリップをかったこともあるとか。

どこのどなたかさっぱり知らんのだけど、

普段持って歩くものくらいスッと思い出せないもんかね。

たった11個思い出すのに迷いの時間ができちゃうって・・・。

昔の人は出かける前に「鳩が豆食ってパッ!」ってやってたよね。

ハンカチ時計、がま口、万年筆眼鏡、櫛(?)、手帳、パッ!

だったよね(最後のパッ!て何ですか?)。

うちの父ちゃんもよくやってたなぁ。

ボクの場合はちょっくらアレンジこいて、

「鳩がケーキ食ってパッ!」にして使ってます

ハンカチ時計、がま口、ケータイキー、薬、定期券、パッ!

てなかんじ(だから最後のパッ!て何なのさ??)。

普通リーマンならだいたいオッケーだと思うんだけど、どう?

たぶんこうやって持ち物確認してる人って結構いると思うんだよね。

すげー洒落たやつとか、すげーイケてるやつとか、すげーシュールなやつとか。

そういうの知ってる人は #hatomame つけてつぶやいて欲しいっす。

2011-03-24

なぜ災害時にわざわざFacebookなのか。

3月11日14時46分。

それは突然始まりました


聞き慣れないケータイ効果音が止むと共に、

M9.0の巨大地震がやってきたのです


震災直後、私は屋外の駐車場に避難し、

Twitterタイムライン情報を追いかました


リアルタイム生の声が目で見えるTwitterというサービスは、

災害時私にとって非常に役に立つ事となりました


メディア報道でもご存じの通り、ケータイ電話機能は制限を受け、

メール麻痺しており、情報の入手は不可能かの様に見えました


しかし、Twitterだけは震災後数時間渡り情報を得る事が可能した


・沿岸で大津波警報が出ている事。

・再び余震の可能性がある事。

道路に亀裂が入っている事。

水道管が破裂してるのか水が溢れている事。

渋滞が凄くて移動にすごく時間がかかる事。


様々な情報を即座に得られました


実際に、自宅への帰路は車で埋め尽くされ、細い路地も例外ではありませんでした

私は帰宅を一時諦め、会社駐車場で待機後、渋滞の緩和を待って自宅へ移動しました

夜8時の事です


その間、Twitter情報ラジオ情報を交互にチェックし、

帰宅タイミングを窺っていました


Twitterは『個人』が、情報収集するうえで当時最適なサービスだったと思います。




災害から時間後でしょうか。

県がFacebookを利用して災害情報を公開しだしたです

私は何故Facebookをこんな時にわざわざ利用するのか不思議した


かに日本インターネット界隈でも一部で話題にはなっていますが、

PCを利用しない、または通常の業務レベルで利用する程度のユーザーにとっては、

未知のサービスであり、もしかすると名前も知らないモノなのです


そんなモノをわざわざ県が情報公開のツールとして使ったのは一体何故なのか。


・大量のトラフィックにも耐えられるモノとして使った?

コンテンツシェアしてもらう為に、既存サービスを利用するのが早い為?

大人の事情が絡んで、なんとか使って欲しいと誰かに言われてる?


私個人の感覚としては、FacebookSecondLifeブーム(?)の再来と感じています。

Second Life → Twitter → Facebookといった感じでしょうか。

私もFacebookアカウントを持っていますが、あまり利用したことがありませんし、

利用しようと思っても、ユーザーがまだまだ少ない様に感じます


2010年10月時点で159万人のユーザーが居るらしいですが…。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/13/news078.html


Facebookは『県』が、ネット情報を発信するうえで最適なサービスだったのか?

私は違和感を感じざるを得ません。

2011-03-09

2011年版】Wordpressお薦めプラグインまとめのまとめ+ソーシャルプラグイン

これからWordpressを始める方、あるいは始めている方が

Wordpressプラグインを探す際に便利になるかな、と思いまとめてみました

2010年以降のみのまとめ及びエントリーに絞っています。

(1)基本的なプラグイン

(2)SEOこだわり派プラグイン

(3)仕事系お役立ちプラグイン

(4)中級者から上級者向けのマニアックプラグイン

(5)ソーシャルプラグインの紹介記事


(1)基本的なプラグイン

2011年版!絶対にインストールしたWordPressプラグイン45個|Vanilla Rock

http://vanilla-rock.com/blog/wordpress/45-absolutely-install-wordpress-plugin/

ある程度、基本的なものからメジャーなものまで揃っています。

Wordpressを始めた人が最初に見ておくと、何かと便利かと思います。



WordPressブログを作ったら入れるべき27個のプラグイン|AUTHORITY SITE

http://www.authority-site.com/2010/04/wordpress/27-wordpress-plugin.html

記事内やサイドバー内で、PHPを扱うことができるものなどの紹介。



使用中のおすすめWordPressプラグイン15個 | Webクリエイターボックス

http://www.webcreatorbox.com/tech/recommended-wordpress-plugin/

フォーム用キャプチャプラグインReally Simple CAPTCHAや、

管理画面に行かなくてもタイトルや本文、カテゴリー名などを編集できるFront-end Editorなどの紹介。



WordPressプラグイン 必須なものから便利なちょっとしたものまで(Webデザインレシピ

http://webdesignrecipes.com/my-favorite-wordpress-plugins/

記事中の画像を1枚だけ取得してサムネイル表示してくれるPost Thumb Revisitedや、

携帯電話から記事を投稿できるKtai Entryなどの紹介。



(2)SEOこだわり派プラグイン

あまり知られていないかもなSEO関連のWordPressプラグイン集:phpspot開発日誌

http://phpspot.org/blog/archives/2011/03/seowordpress_1.html

かなりマニアックSEOに関するまとめです検索対策にこだわりたい方向けです



(3)仕事系お役立ちプラグイン

クライアントに頼まれやすい機能を補えるWordPressプラグインいろいろ-かちびと.net

http://kachibito.net/wordpress/plugins-for-commercial.html

アップロードした画像を一括で記事内に挿入できる、File Galleryや、

管理画面TOPメモを加えるQuickNotes on WP Dashboardなどの紹介。



特集記事や新着記事を見栄えよくスライドショーしてくれるWordPressプラグインまとめ « Web制作覚え書き

http://webdevtoolsoboegaki.wordpress.com/2010/06/22/%E7%89%B9%E9%9B%86%E8%A8%98%

E4%BA%8B%E3%82%84%E6%96%B0%E7%9D%80%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E8%A6%8B%E6%A0%84%

E3%81%88%E3%82%88%E3%81%8F%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC/

イメージをフェードイン・アウトしてくれるプラグインWordPress Content Slideなどの紹介。

URLが長いので繋げてアクセスするか、記事名で検索するかしてください)



WordPressサイトを構築した際に活用したプラグイン5個+α - id:HolyGrailid:HoryGrailの区別がつかない日記

http://d.hatena.ne.jp/HolyGrail/20110228/1298889864

会員登録時に必要な項目を追加する、Cimy User Extra Fieldsなどの紹介。



(4)中級者から上級者向けのマニアックプラグイン

WordPress 3.0対応のとっても便利なプラグイン集|コリス

http://coliss.com/articles/blog/wordpress/plugin/best-plugins-for-wordpress-3.html

管理画面のメニューに好きなアイテムを追加できるFavorites Menu Manager

や、投稿編集ページにカスタムフィールドHTMLを挿入できるInsertMeta ShortCodeなどの紹介。



(5)ソーシャルプラグインの紹介記事


WP Social Bookmarking Light | NINXIT-BLOG

http://www.ninxit.com/blog/2010/06/13/wp-social-bookmarking-light/

はてぶ、FacebookTwitter他、表示させたいものは各々で選択可



WordPressTwitterコメントシステムプラグインリリース!– [Mu]ムジログ

http://musilog.net/webdesign/wordpress/twitter-anyware-comment-system.php

みんなのTwitterからの言及コメントを表示できます



RTしてくれたTwitterの呟きがコメント欄に全文表示されるプラグインBackType Connect”がとても良い!

[WordPress] [Twitter] [net] | No Second Life

http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/1144

1つ上のと同じような機能です、お好みでどうぞ。


WordPresプラグインTwitter tools」のバージョンアップ版のインストールと設定、使い方を日本語解説!:WordPressアマモ

http://www.amamoba.com/wordpress/twitter-tools2.html

記事の投稿と同時に、Twitterポストするタイププラグイン

2010-02-27

始めるための支援ではなく、続けるための支援を

ttp://smashmedia.jp/blog/2010/02/003332.html

恐怖や不安人を動かす、というような話がちょっと前の『エンゼルバンク』に書いてあったけど(正確には「不安を煽れば人を支配しやすい」とかそんな文脈)、まあ悪徳商法に限らず、コンプレックス系の商売とかってそんなところがありますね。

ネット代理店――代理店に限った話じゃないな、まあうさんくさい連中――にも同じことが言えて、かつては「Second Life」、いまは「Twitter」がトレンドワード。いわく「いま参入しないと致命的な遅れになる」とか「消費者が繋がったいま、そこに参加する企業と参加しない企業で生き残るのはどっちだと思いますか」とかとにかく煽る煽る。

言ってることが間違ってるわけではないんだけど、なんか違和感があるんだよね。まあ言ってる連中がべつに提案先企業顧客のことなんて考えてないし(だからどこの会社にも同じ提案しかしてない)、必死にテレアポしてくる(ひどいときにはTwitterDMで営業してくる)連中に煽られて、行動することほどバカバカしいことはない。

期限を決めなければほとんどの予測は当たるわけで、それこそこれを読んでるあなたは必ず死にますよ、と言えば予言的中なんですよ。100年もすればほぼ的中してる。そんときはぼくもいないだろうけどね。

トレンドを追うことは大事だし、知識として学ぶことも将来に向けて準備することも大事だけど、必要じゃないならやらないほうがいい。続かないし、失敗するら。

2009-07-14

「印象論でもアレなんで、」との由

http://b.hatena.ne.jp/mahal/20090714#bookmark-14607528

プライベートブクマ&1ブクマhttp://b.hatena.ne.jp/my/add.confirm?url=おすすめされるタグを列挙。

これだけあれば、誰がブックマークしているか見当が付くものでしょう。(ひとりとも限りませんが)もちろん非公開のみの活動家なわけではあるまいに。彼か彼女はあなたのお気に入りの中かあなたの中、もしくはあなたの後ろにいるんじゃないですか?



付録

最古

http://b.hatena.ne.jp/t/%E4%BD%8E%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%B1%A4?sort=eid&of=525

2008-07-25

ここ一ヶ月の注目のキーワードを確認する

6/23 神戸みゆき モドリッチ ケータイ大喜利エンタの神様 Candy boy ハリソン・フォード テレパシー少女 蘭

6/24 ロッベン ブリタニア バーレーン ゲゲゲの鬼太郎 ヒディンク ファンバステン 炎神戦隊ゴーオンジャー

6/25 ホワイトプラン カシージャス 伊豆の踊子 イニエスタ ブッフォン The Who ヤッターマン

6/25 岐阜市 タイムショック クラブニンテンドー ハーモニーホール座間HP 2133 Mini-Note PC IIDX 東京厚生年金会館

6/26 グッドウィル・グループ ヤッターワン WHITE ALBUM 爆笑レッドカーペット B-CAS アクアプラス ゼノギアス

6/28 ロックマン アラゴネス アジア最終予選 イニエスタ ビルゲイツ 電撃大王 コーエー

6/30 テレパシー少女 蘭 ターミネーター うまい棒 ハチワンダイバー めちゃイケ しゅごキャラ! RONDO ROBE

7/1 コードギアス 反逆のルルーシュ アナコンダ ゲゲゲの鬼太郎 笑点 コードギアス 反逆のルルーシュR2 仮面ライダーキバ ハロモニ@

7/1 鳴子ハナハル大祓 プジョル 無敵艦隊 アラゴネス ヤッターマン 戸田恵梨香

7/2 阿久悠 米倉涼子 デジタル一眼レフ ピンクレディー 映画の日 真矢みき モンスターペアレント

7/5 スティーヴ・ライヒ 猫の恩返し 気象庁 加護亜依 チラリズム 屍鬼 小林涼子

7/7 炎神戦隊ゴーオンジャー 星野真里 赤いスイートピー 笑点 コードギアス 反逆のルルーシュ コードギアス 反逆のルルーシュR2 ハロモニ@

7/8 週刊少年ジャンプ 新暦 小暑 ブラックベリー クロノ・トリガー ミスマガジン ゼロの使い魔美姫輪舞

7/9 加藤紘一 ぷっすま 携帯小説 東山魁夷 モエヤン 伊坂幸太郎 アイフォーン

7/10 プロピア サンダーフォース 山田優 爆笑レッドカーペット 週刊少年サンデー Second Life ほおずき市

7/12 釣りキチ三平 宇和島 タミフル 孫社長 ASUS ジブリ エゴラッピン

7/13 エンタの神様 ハチワンダイバー テレパシー少女 蘭 クロッキー イタズラなKiss めちゃイケ 夏帆

7/14 ジークフリート 安美錦 コードギアス 反逆のルルーシュR2 仮面ライダーキバ うさちゃんピース 朝青龍 道重さゆみ

7/16 ファイナルファンタジーXIII 山本昌 Final Fantasy XIII FF13 プッチモニ ココナッツ娘。 バイオハザード

7/17 小女子 東名高速 ねこねこソフト 髭男爵 爆笑レッドカーペット 週刊少年サンデー Centrino

7/18 野茂英雄 田中将大 Tab Mix Plus 岩瀬仁紀 矢野輝弘 中島裕之 和田毅

7/19 パシフィックヘブン仙石みなみ となりのトトロ 粉飾決算 吉川友 Hello!Project 糸井重里

7/20 ハチワンダイバー 津波注意報 恋ING ウッチャン タイムリープ 仲里依紗 津波

7/21 炎神戦隊ゴーオンジャー 天璋院 コードギアス 反逆のルルーシュ コードギアス 反逆のルルーシュR2 国際花火大会 デンライナー アナログフィッシュ

7/22 学校へ行こう! モヤモヤさまぁ??ず Gatas 北乃きい 知床 隠の王 ゼロの使い魔??三美姫輪舞??

7/24 震度6強 宮藤官九郎 gooラボスクールランブル 震度6 クドカン 錦戸亮

おおよそ一ヶ月間、はてなTOPの注目のキーワードコピペしてみた。

これ誰が注目してるんだ?これほとんどテレビからの話ばっかりだよな?

はてなはいつからテレビに擦り寄ってんだ?

ホントにこんなもんが注目に値するのか?誰の趣味だ?

2008-03-07

http://anond.hatelabo.jp/20080307074537

先ず前提として店じゃないからな。Second Lifeは。

Second Lifeの中に美味い店も不味い店もあるんであって。

カップめん食ってる奴も居れば高級料亭常連もいる。

世の中ってそう言うものだよな。

変な話してるように聞こえるかもしれないけど、Second Lifeってそういう世界なんだよ。

まあただ綺麗なグラフィックに期待してるなら、別にやらなくてもいいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20080307032748

ユーザーで選ぶのか。

Second Lifeに居る人はユーザーがどうこうよりやっぱり何が出来るかが焦点になってる。

Second Lifeでしか出来ないからSecond Lifeに居る。そんな人ばかりだと思う。

たとえばさー。おいしいっていう評判の店が近所にあったとして、

でもそこの常連で「おいしいおいしい」っていってる連中が、

普段カップラーメンばっかり食べてる連中だったりしたら、

そこに行きたいと思う人がたくさん居たりすると思う?

件の記事についても、

丁寧に作られたオブジェクトの一つ一つの美しさに,ただただ感服するばかり。厨房や厩舎などのつい見落としてしまいがちな場所もしっかり作り込まれている。引いた視点で眺める全景も,調和がとれていて素晴らしい。

http://www.4gamer.net/weekly/secondlife/001/secondlife_001.shtml

とても画面写真からはそう見えないんだけど、これまでどういうコンテンツを見てきた人がこういう感想が出しているのか知りたい。

http://anond.hatelabo.jp/20080307021752

ユーザーで選ぶのか。

Second Lifeに居る人はユーザーがどうこうよりやっぱり何が出来るかが焦点になってる。

Second Lifeでしか出来ないからSecond Lifeに居る。そんな人ばかりだと思う。

みんな先ず肩書きはどうでもいいからな。

みんなスタートは何もない。

そんな中で何かやり遂げたユーザーが慕われて伸びていく。

いずれ惹かれるユーザーも出てくるのかもな。

一応ユーザー主体ならこっちのサイトのほうがいいのかもしれないから紹介しておく。

知りたいこととずれてるかもしれないけれど。

惹かれないなら惹かれないで、無理に参加することもない。

People of Second Life

http://ameblo.jp/emo8889/

http://anond.hatelabo.jp/20080306225610

別に楽しい楽しくないとか終わった始まったが趣旨のエントリーじゃないしな

Second Lifeの楽しさを理解したいならこっち見とけばいいと思うよ

http://www.4gamer.net/weekly/secondlife/001/secondlife_001.shtml

まあ茶化してるだけなんかもしれんがな

2008-03-06

Second Life記事に流される情報弱者』書いた人です

元記事について

何か色々コメントもらったけどね

人から聞いた話は特に指摘もなく無条件に支持されて、やってる人の突っ込みは疑われるってなんで?

そもそも元記事が印象論でしかないのに

元記事

セカンドライフ」撤退企業続出

http://www.meitai.net/archives/20080304/2008030407.html

電通とか企業とか、どうでもいいからさ、それ叩きたい人は叩けばいいけど、そもそもそれとその仮想世界スペックって関係ないだろ?

例えば自分の企画が失敗しましたって言うのが現実世界スペック問題だったりするの?

その世界で成功してる人はどうなるんだよ

元記事はそれをやってるんだよ

セカンドライフ終わってるについて

それからSecond Lifeやってもないのにこんな時だけ「セカンドライフ(笑)」とか「オワタ」って沸いてくる連中いるけど、いつ終わるの?

流行ってる記事が鳴かず飛ばずだったけど、それと変わらない稚拙さだろ

何か疑われるらしいのでLinden.Labが発表してるSecond Life統計グラフ化してるサイト

http://sheila6225.blogspot.com/

このグラフからしたらいつ終わるんですか?

最初に見たオワタ記事も、もうすぐで一年くらいなんだけど

セカンドライフってもう終わった?

http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50313770.html

Second Lifeでの電通とか企業について

そしてSecond Lifeでよく言われる電通がどれだけ小さい存在

Second Lifeの中の経済って世界企業って世界日本って世界の一部マスコミと繋がってる辺りのうちの一つ

そしてもっと的確に言えば一ユーザーでしかない

更にアイデア勝負の世界だから、つまらなかったらそれで終わりなんだよ

だから企業simはいつも過疎化する

Second Life企業がどんなもんかってエントリー

http://www.chikawatanabe.com/blog/2007/07/post-4.html

あとは少しはかじった内容だったので次のエントリーに対して書いてみる。

Re:Re: Second Life記事に流される情報弱者

セカンドライフ内の銀行業務が事実上、全面中止

ギャンブルアダルトコンテンツも禁止

このへんは事実じゃないの?


正確にはSecond Life内で勝手銀行業は禁止。

現実で許可があればOK。

ギャンブルは禁止。

アダルトは一部幼児プレイ(中身は大人でも)が禁止。

コンテンツを本格的に楽しむには有料で複雑な手順の登録が必要

苦労して登録してもCGコンピューターグラフィックス)の処理は利用者のパソコンの性能に左右され

アバターの操作性も低い

さらに一つのコンテンツが同時に閲覧できるのは数十人だけの小規模

このへんも特に大きく外してはないと思うけど。


特に鼻につくのはコンテンツって記述かな。

元々地面と海と空以外何もない=ほぼ全てがユーザーが作り上げたコンテンツなんだから。

それを一まとめにして有料コンテンツがどうのとかコンテンツの閲覧どうとか言うのはおかしくなるだろ。

無制限に配布できるコンテンツもある。

そして人が集って盛り上がるようなイベント無料だしな。

あと複雑な手順の登録って何と比べて?

苦労するほどの登録ってなんだよw

更に今じゃ日本人向けに簡易にされた登録も数箇所ある

アカウント登録サイトと最初のオリエンテーションランドも作れるものだから

日本企業メルティングドッツSecond Life登録ページ

http://www.meltingdots.net/

PCスペックによる処理の差とかは仕方ないけどな

それを伝えるのに要らない枕詞ついてるだろ。

それが印象操作じゃなくて何?しかも聞いた話で。

セカンドライフはそもそもそんなに大々的に普及するような代物じゃない。

どっちかといえば一部のマニアが好んで扱うタイプのものだよね。


それを大々的に流行ってるとかしかもそこに金の匂いとか勘違いくっつけて壮大にコケたのがマスコミだよな。

Second Lifeにはそんなこと関係ないし、Linden.Labのインタビュー見ても物づくりとかシミュレータとか、どう見てもそこがSecond Lifeの趣旨だろ。

中の人はそんなこととっくにわかってるんだよ。

その趣旨を差し置いてどうもズレた感覚であーだこーだ好き勝手言ってるのが「セカンドライフ流行る」とか「セカンドライフオワタ」とかそう言う連中だろ。

だからオワタとか言ってる連中にとりあえず落ち着けって言いたいんだ俺は

セカンドライフ衰退に電通を持ってくるのは筋違いというのは同意。

電通情報弱者なんじゃなくて、「当たれば儲け、当たらなくても別にどうでもいい」

というスタンスセカンドライフを持ち上げたに過ぎない。

実際に金を出してるのは企業で、たとえ継続しなくても一度作ってしまえば電通に金は来るんだから。


電通事情はよく知らないけどね。

先にあげた記事みたいに、Second Lifeからしても日本の一企業が失敗とか撤退とかどうでもいい話。例えそれが電通でも。

日本じゃ一企業とか言ってもSecond Lifeじゃ一ユーザーと同じだから。

互いそうならいい関係なんかもね?

Re: Second Life記事に流される情報弱者

セカンドライフはかなり昔にちょっとかじっただけでやめちゃったんだけど、

元記事の中の

このへんは事実じゃないの?

このへんも特に大きく外してはないと思うけど。

セカンドライフはそもそもそんなに大々的に普及するような代物じゃない。

どっちかといえば一部のマニアが好んで扱うタイプのものだよね。

セカンドライフ衰退に電通を持ってくるのは筋違いというのは同意。

電通情報弱者なんじゃなくて、「当たれば儲け、当たらなくても別にどうでもいい」

というスタンスセカンドライフを持ち上げたに過ぎない。

実際に金を出してるのは企業で、たとえ継続しなくても一度作ってしまえば電通に金は来るんだから。

Second Life記事に流される情報弱者

セカンドライフ」撤退企業続出

http://www.meitai.net/archives/20080304/2008030407.html

こんな記事を見ると一々一々つっこんでやりたくなる。

電通情報弱者

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/03/post_22e8.html

特にこんな連中もセットで居るとさ。

その元記事ほとんどでたらめだぞって。

マスゴミとして記事を盛り上げたいが為に糞でも味噌でも混ぜ込んだような記事。

中でやってる人はその文章が大体あの事を言いたいんだろうなと言うことが読み取れる程度。

しかしつっこめる箇所ばかり。

Second Lifeを叩く事を前提くらいの勢いで出鱈目が書かれてる。

別に企業撤退は良い。

事実だろうし、居ても居なくてもいいし。

他の内容。なんだそれ?って内容。この世界で有料コンテンツって何を指すの?どんなもの?

きっとこの記事書いた人にSecond Lifeって何するところ?って聞いても、「ショッピングとかするところ」くらいのことしか言えない。

要はネット界隈で言うマスゴミだよこれも。

電通流行ってない物流行ってると言ったマスゴミだったからと言って、それに対するものはマスゴミでも何でもいいのか?

それが情報屋の仕事か?ってくらい聞いた話で信用ないことばかり書き散らしてる。

それは本来ネットユーザーが嫌ってるものじゃないの?

記者につっこんでやりたい。インターネットユーザーの冷静な見方って何?

著名な企業が名を連ねる商業スペースって何?

一つくらい具体的に上げてみなよ。

Second Lifeユーザーがいつも大抵のSecond Life記事に対して感じてる事。

企業記事は楽しくないし、批判はなんだかずれている。

閑散とする空間を指摘する記事は先ず投資次第で空間が無尽蔵に広がっていく世界だと言う事を何故述べない?

述べられないのか?

Second Lifeと言えば電通電通(笑)

その反応の仕方はもうどっかの宗教と変わらないから。

それこそ真に冷静な意見としてとっくに指摘されてる。

Second Lifeのことで電通情報弱者って笑いたい人は鏡でも見とけとしか言えない。

気持ち悪いんだよ。

推進派だろうが否定派だろうが、真実でもない情報や本質と無関係情報で変な流れが出来てるのが。

それとも何か?ミラクルなのか?

この記事で変に勘違いした連中追い出して、寄り付かせないようにして、手っ取り早く本来あるSecond Lifeの姿にしようとでも?

どちらにしたって気持ち悪いんだけどな。

企業が撤退した。

この記事の事実はそれくらいしかない。

2008-02-27

http://anond.hatelabo.jp/20080227154455

Second Lifeインストールディスク販売の正当性に関して。

一応、GPLパブリックドメインなどでライセンスされたソフトは第三者による配布も販売も自由なので、「無料ソフトを販売する」こと自体が一律に非合法であるとか、倫理に反するなどということは無い。ましてや、その販売が営利、非営利に束縛されるものでもない。そして、Second Life自体はGPL互換に近い形のライセンス形態らしい。(詳しくは知らないけど(汗)。参考: https://wiki.secondlife.com/wiki/Unofficial_Licensing_FAQ )。

で、Second LifeWikiを探ってみると、、、

(参考: https://wiki.secondlife.com/wiki/Redistribution )

Second Life及び、オープンソースコンポーネントは再配布できそうな様子だが、Second Lifeが必要とするFMOD, Kakaduといった、いくつかのコンポーネントは再配布ができないので注意が必要である。

ということで、そのインストールディスクに再配布不能なコンポーネントがあるかどうか調べない限り、販売行為の正当性を問うことができないという結論に達しました。(調査がいろいろと不十分だけど。)

あとがき

なんていうか、「アメリカだから」、「許してよ」でソフトウェアの再配布の正当性を主張されてもまずいと思った。

ちゃんとライセンス的に許可されていれば、ソフトウェアの再配布(有料)は可能なはずなので、そこを確認したかった。

とはいえ、付け焼き刃的な調査なので、自分で商売する場合は本記事を鵜呑みにしないで、ちゃんとライセンス関係は確認して欲しいと思います。

2007-11-23

なぜ「ニコ動」は盛り上がり、「Second Life」は過疎化するのか だって

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/23/news005.html

これを読んだ感想が、人前にたつときぐらい散発にいってお風呂はいればいいのに。だった。

あ、でもクシは通してるんだね・・・。

Second Lifeはやりようによってはもっと面白くなったのにね。

いずれにしろ外国ではやったものを日本ローカライズしても流行るわけ無いよ。

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