はてなキーワード: 栄光とは
食糧以外に言うべきことがないならその時点でダウトで間違いない。
それはTPP全体について論じているのではなく、「TPP的な何か」について論じているだけだ。
自由貿易とTPPの違いがわかってない大学教授がなにか言ってるが、命題そのものが間違えている。経済よりまず国語能力に問題がある。
まるでアップル社の時の栄光しか知らずにジョブズを語るどこぞのベストセラー作家と同じくらいど阿呆である。
というより故意だろう。
プロとして語る以上、最低の品質を保証できないのは失格を通り越して別の思惑を疑われても仕方がない。
TPPにより影響が出ると言われている項目は24だっけか。
全部を考慮するのは無理としても、最低でも3つ。可能であれば10の分野で同じ理論が成り立たないことをドヤ顔で語る訳がない。
つまり、オリンパスに依頼された会計士と同じように最初から特定の目的に向かって捏造を行なっているとしか思えない。
もしこれが過失であったとしても、看過しがたい重大な怠慢によるものであり、業務遂行に必要な能力なしとして扱わざるをえないだろう。
「情報提供機能」において最低限の品質を保持できない悪貨は非常に危険である。
こういう人間が影響力を大きい場合、重大な虚偽表示の危険があるとして、積極的に批判、修正することが必要である。
メディアとしての特質に汚染され、最低限の品質を保持できないようであれば、またそういう教授に監督機能を果たせないようであれば
教授やその大学は公的機関による排除を自ら招いているとしか思えない。そういう人には望む処置を与えるしかない。
とりあえず、TPPについてどういう理論展開をしたかは、今いる経済学者(経済学、ではない)の存在価値と信頼性を測る大きなな基準になる。
つづき
どうしても、だれかをバカにしなければ、自分の存在が肯定できないのだ。
これは、想像してみると確かにつらいのだろうなと思う。
もしも僕がすべての実績を否定され、すべての肩書をはく奪され、すべての能力が消滅してしまえば、それは絶望だろうと思う。
彼らは今絶望しているのだ。そしてかすかな希望の光、かすかに自分を癒してくれるものがあれば、偽物であってもそれに縋り付くしかないのだ。
つまり彼らの矛盾は「強盗は犯罪だが、食う金がないので仕方なく罪を犯す」という状況に近いといえる。
もちろん誤った選択だが、そのような明らかな誤りをおかしそうな人間がネトウヨには多い。
彼らは自分が憎悪をぶつけている相手が、自分と同じ人間で、エースと同じ人間だと想像することができないのだ。
よく説明されたフィクションの登場人物については自らの姿を重ねてまで同情するのに、目に見えない相手のことは何一つ想像できないのだ。
自分の書き込みを見て、悔しさに涙する同じ人間が存在することを、想像することができないのだ。
「日本人はバカだ」と中国人に言われれば烈火のごとく怒り狂うくせに、その手は「中国人は愚民だ」と書き込むのだ。
三つには、知能の欠如である。
彼らは自分自身が何をしているのかわかっていないのだ。
自分自身が何をしているのか考えたこともないのだろう。
難しいことは理解できず、自分にも理解できる単純化された偽りの言葉だけを真実だと思い込む。
もちろん、バカなことは必ずしも非難されるべきことではない。
しかし、だからといって差別主義者であることが許されるわけではない。
今一度、立ち止まって、知能が一般人の半分なら2倍の時間、一般人の1/3なら3倍の時間、自分のしていることが正しいのか否か考えてみるべきだろう。
僕の考えたことは以上だ。
終わりに一つ、ネトウヨに伝えたい。
この文章の、何が正しくて何が誤っているのか理解できなかったものもいるだろう。
とにかく、最後まで読むことができたのだ。
中傷であれ的外れな避難であれ、なんらかを考えながらこの文章を読んだはずだ。
それをきっかけに、ネトウヨとは何か、改めて考えてみてほしい。
これからもずっと
・情報に踊らされ続けるのか。
・誤った非難と誤った賞賛だけを繰り返すのか。
・偽りの栄光だけを抱えて生きていくのか。
・見えない敵と戦い続けるのか。
・ネトウヨであり続けるのか。
や、蛸壷屋さんだったらもっとコンパクトにより悲惨な物語を作れると思いますが。
まず、この物語は四十歳になって独身で救いようのない生活を送るみなみが高校時代を美化して描いたフィクションということにする。
事実としてあるのは、この物語がこの高校が甲子園にいったことだけだ。
事実。
みなみは確かに偶然手にした「マネジメント」にのめり込み、これに基づいて高校野球部を動かそうとした。
実際の主役は夕紀と文乃、そして監督だった。
人身掌握は夕紀が行い、詳細な練習・指導計画などは文乃が作成した。
みなみは他の部活との交流や奇抜な練習方法を思いついてはあれこれと提案したが、全く採用されなかった。
当然だ、実際に練習しているわけでもなく、思いついたことを計画性もなしに述べるだけのみなみと、
スポーツ理論に基づいた計画を提案してくれる文乃、どちらを優先するかなど考えるまでもないことだ。
その後もマネジメントとの出会いをきっかけに、夕紀や文乃、チームメートはどんどん成長していく。
しかし、彼女はおいてけぼり。それどころか空気の読めない言動が目立ち、いつからか邪魔者扱いされるようになる。
彼女はいつも部室の片隅でマネジメントを手に「私が一番マネジメントのことをよくわかってるんだ・・・」とつぶやく日々。
それでも幼なじみの夕紀は孤立しがちなみなみをかばい、チームに打ち解けるように色々手を尽くしてくれたが、
彼女は誰よりも夕紀に対して嫉妬していたから、いつも「あなたは何もマネジメントのことを理解していない」と批判するばかりだった。
文乃は自分が慕っている夕紀の友人ということで表向きはみなみのことを立てていたが、迷惑そうにしているのは明らかだった。
チームが地方大会の決勝で勝利し、インタビューの場で誇らしい発言をしている時も、彼女はベンチにすらいなかった。
彼女と優勝したチームとはもはやなんの関係もなかった。
それでも彼女は、彼らが優勝できたのはマネジメントの力であり、それはつまり私のおかげだ、と信じていた。
ねじれた関係は修復されることなく、高校卒業後、みなみは夕紀とも高校野球のメンバーとも疎遠になった。
二十九歳の時、OL生活につかれた彼女は小説家になろうと心に決めた。
彼女は、彼女の中で塗り替えられた記憶を元に物語をかきあげ、出版社に持ち込むが全く相手にされない。
断念。
三十三歳の時、夕紀が死んだことを連絡で知る。
葬式に参加して、彼女は高校卒業後もその人格によって多くの人に慕われ、幸せな人生を送っていた事を知る。
文乃との再会。文乃はベンチャー企業の重役として活躍していた。輝いていた。自分とは大違いだった。
屈辱。
気がついたら四十歳になっていた。
何度かお見合いもしたが、プライドの高さから断り続けている内に紹介すらなくなった。
お局として嫌われながら、会社にしがみついてい来る日々。こんなはずじゃなかった。
ある日、彼女は夢を見た。
ブログに書いた記事をきっかけに、出版社から声がかかり、いざ出版してみたらあれよあれよと三百万部本が売れていく彼女の栄光の姿を。
本来あるべき自分がそこにいた。ああそうだ、今までの悲惨な人生の方が夢だったんだ。これが本当の私なんだ。
遠くでベルのような音が鳴るのが聞こえたような気がした。
昔から負けっぱなしだった
頭はいい方だったけど、読書感想文コンクールなんかで表彰もされない
何かのイベントで一番になることも全くない
学年トップを取ったことはあるけれど、周りが思い浮かべる学年トップ集団で名前は挙がらず常に次点のイメージ
実力的には決して劣らないはずなのに、と思うが劣ってるからそういうイメージが付くんだろう
その大学でも自分より遥かに出来る人間がいて、努力を結果に変える連中ばかり
当然首席などではない
ちょっとした議論になるとほとんど言い負かされる
インターネットでも論破される
論破された末に見下される
論破するときもあるが、それは口ぶりからだいたい年下で、勝つというより指導するに近い
集団でボロクソに言われたこともある
次はいつ勝てるだろうか
また見下されるだろうか
そしてこういうことを書けば、きっとコメントでも「他人との優劣を気にするなんて~~」という感じでやはり見下されるのだろう
もしくは変わらないといけないとかやはり上から目線で言ってくるのだろう
このままで勝ちたいのに、それも叶わない
今の自分が容易く大勢の他人に否定される
いや、それでいいのかもしれない
どんどん見下してくれ
それでこそ自分なのかもしれない
勝てない
勝てない
勝ちたい
4年生の悲しい気持ちはわかるけど、ちょっと信じられないツイートがいくつか。
早稲田、卒業式中止…こっちからすると一生に一度なのに。袴も予約して親も前々から飛行機とホテル予約して楽しみにしてたのに。
関東はいつまで被害者ヅラしてんの?どうせ卒業証書引き換えにこさせるんだったら一緒じゃん。卒業式くらいやれよ。ばか。
早稲田のOBとして卒業式が中止になったのは残念だが、学生は25日にキャンパスに集まり、肩を組んで校歌や紺碧の空や早稲田の栄光を歌ってはどうだろう。
数千人が集えば、すごく感動的なものになるんじゃないか。さらに募金も集めれば、早稲田は地震にも停電にも負けないというメッセージにもなる。
【早稲田自主卒業式!】早稲田大学法学部卒業生の皆さんへ:卒業式自体は中止となりましたが、皆で卒業式やりませんか?
男はスーツ、女は袴で!25日を予定しているんですが、どうでしょう?早稲法の方々、RTお願いします
どうやら、卒業式の中止は理不尽だと考えている人が多くいるらしい。
で、そう考えてる人は、中止になった理由を、自粛と他の大学との足並みをそろえることだと思っているらしい。
あれだけの人が多く集まることそのものが危険な状況だというのを理解していないのかねえ。
また、午後には大学の方がわざわざ生協に来られ、今回の卒業式中止について説明されました。
やはり早稲田の卒業式は10,000人規模で、一ヶ所に集まっているときに「何か」起きてしまった場合の危険を回避しなければならないということでした。
つまんないことをアウトプットすんな!それを聞かされる側は不快だ
http://anond.hatelabo.jp/20110109232616
若者側言うのと内容ほとんど同じなんだけど、年寄りが言うのでこうも印象変わるというのが面白い。
私なんかはこういうのは、こういう職業の人の話し方の癖の問題だから慣れてもらうしかないと思うんだが、
こう言うの見ると、やっぱり世代差はあるな、感じる。
格差ではないよ。単なる違いだ。世代論は意味が無いという意見をよく聞くが、世代自体に違いがあるのは事実だ。
世代論でどんなことを話しているのかしらんが、それが無意味に終わるのは、論じ方が悪いからだろう。
だからといって世代の間にある違いはちゃんと認識しておいたほうがいいと思うぞ。
私より若い人には分かりにくいと思うが、団塊あたりは、(機会)貧乏な状況を苦学し、就職して2~3年間苦労したあと急に生活や環境が一気に改善したという体験を持っている人が多い。彼らは若いときは本当に環境に恵まれてなかった。そして、環境に恵まれない中ですごい頑張った。今の学生とは比較にならないくらい頑張った。だから実力も今より高いといえば高かった。なによりあの頃は教師が熱意あって優秀だったらしい。そうこうしてるうちに環境が良くなり、自分の実力以上の成果をあげることができた。そういう過去を持ってる。
ここで自分の幸運に感謝して、それを若い人に還元しようと思えるようなら素晴らしいのだけれど、大半の人は環境が操作させたことまで自分の力だと思い込んでしまっている。
こんな感じ。頭で考えれば自分たちは恵まれていたとわかるようだが、体がそう感じてしまうのはもう止められないらしい。彼個人の人生はともかく環境はジェットコースターのような物だったから彼の体感が現実と違っているのはあんまり責めないでやってほしい。
結果として、彼らはや若いときに貧乏な中で文句言わずに頑張った」ということにすごい価値を感じてしまうようになってしまってる。貧乏なときは贅沢言わずに頑張ればいつか報われると今だにどっかで信じてる。今この現状を以てしてもダメだから、多分死ぬまで戦争でも起きない限りは治らない。団塊の方々の発言がどこかのんきで、かつ若者批判にばっかり向かうのもそういう現実に全くそぐわない信仰から抜けきれないからだ。
そう、彼らにとって会社人生で体験した人生カーブはもはや信仰であり唯一のものである。というより、他の道や可能性を認められくなってしまっているのだ。ここでは詳細しないが、団塊世代は自業自得とはいえ、自分の両親を裏切り(家を出る。介護を放棄する)妻や子供も裏切った(家庭をないがしろにする)として上下両方から板挟みに会い、信じられるものが会社の仲間しかいないという人が多い。そういう、家族や国のために頑張ったわアリには意外と孤独でかわいそうな世代でもあるのだ。もちろん金銭ややりがいのある仕事で報われてるからいいじゃねーかと言えなくもない。しかし私は栄養の偏った子供みたいに感じて、彼らがめっちゃ羨ましいとかはあんまり思わない。
「若者時代に環境が悪いのは当たり前だ、文句言わず能力を伸ばせ」という口癖は、自分を肯定するために必要なのであって、若者へのアドバイスではない。実際、じゃあひたすら耐えて培った能力は10年後に使えるのかと聞いても「オレたちと同じくらい頑張れば大丈夫だ」というだけにとどまる。彼らにもわからない。
彼らは「わかりません」と言う事をあんまり会社で許されてなかったんだよね。何が正しいか示されている仕事ばっかりやってきたからだ。やり方だけが問題で、何が正しいか、将来どうなるのかは考える力を育てられなかったし、そのくせ「わかるのが当たり前」の時代を長く過ごしてきたからわからないことに耐えられない。わからないからかつての栄光にすがる。過去に閉じこもる。政治家を批判し、若者を批判して自分の迷いから目をそらす。この人達のメンタリティは直線にまっすぐ伸びてるだけに非常に脆い。
彼らは年寄り同士の間では結構自分のことを情け無いとか反省したり卑下したりする。しかし同時に自分たちを誇らしく思いたがる。当然の気持ちだ。そして、それを認めてくれない家族や政府を恨む傾向もあり、でも家族のことは大切だし、でも家族はオレのこと好いてくれないし、などなど。彼らは同じところをぐるぐる回って悩み続けている。なにかかがら逃げ続けてる。
さて、言うまでもないけど、文中で言われてる彼らって言うのはオレと周辺の奴らことね。自分で書いててムズ痒かったわ。
それなりに人付き合いあったつもりだけど、どこまで理解出来てるかは自信ない。俺らの世代って知ったかぶりするのあんまりすきじゃないから自分からは分かることしか言えないんだよ。ただし、わからないこと聞かれたら苦し紛れにわかったふりするのでそのあたり複雑だわ。そういうわけであんまり難しい質問をオレの年代にしないでくれ、って思ってる。そういうオレからみると正直この時代に年寄りの政治家とか社員は向いてないと思うんだけど、食っていくためにはしょうがないところがある。そこを解決してくれるなら喜んで席譲ることもできるとおもうんだがどうよ?若者。
5、6年ほど前。まだ、Youtubeやニコニコ動画もなかった時代。2chのとある女性歌手のスレで、私は"神"と呼ばれていた。
P2Pから拾ったファイルや自分で録画していたファイルをアップローダーに上げて、それを2chのスレで告知して、ダウンロードを促して。
当時その歌手は活動休止も同然の状態で、スレ住人は「動く彼女」に飢えていた。P2Pを使わ(え)ない人も多く、私はいたく歓迎された。
同じように動画のアップをする2、3人とともに、私は「神」と呼ばれた。
時にダウンロードパスワードをひねったものにし、時にアップローダー(こくれん、とかあった)を指す隠語に工夫を凝らし。
自己顕示欲を満たせ、感謝の気持ちを注いでもらえる。当時学生で、学校にもろくに行かず暇を持て余していた私の、格好の遊びであった。
ただの転載屋のような存在にも関わらず、その暇さゆえのハイペースなアップからか、スレタイに私に関する言葉が付記されるようにもなった。
半年ほど、その状態は続く。ネタはあくまでも小出しにし、もてはやされ、私の鼻っ柱は伸び続けた。
私生活が少々充実しだし、以前のようにアップを繰り返すわけにもいかなくなった私は、次第にそのスレから足を遠ざけていった。
じきに女性歌手も活動を活発にしだし、Youtubeが開設され皆そこを利用するようになり、スレッドも過疎化が始まった。
それでもごくごく数人の画質/音質を求める住人と、過去の栄光にしがみつく私のような存在とで何とかスレッドはまわっていたが、
私はファイル保管用に使っていた外付けHDDが壊れてしまったことで、完全にそのスレッドとは縁が切れてしまった。
先日、久々にそのスレッドを見に行ったら、ものの見事に存在していなかった。私が当時アップしていた動画は、ニコニコ動画やYoutubeにアップされていた。
2chのスレに張り付きアップロードを待ち望み、パスワードを入力しても「あと50秒してから再試行してください」などのメッセージが表示され、それを何度となく繰り返し、ようやくダウンロード。
500Mのファイルを5つに分割したものを、ろだをまわって必死こいてダウンロードして璃樹無で結合して……。もうそんなこともない。
もはや一人の神にありがたみを感じる時代ではなく、みんながアップロード者側に立ち、ダウンロード側は「検索したらそこにある」ことが当然のものとしてコンテンツを利用する。
くぎゅうううううううううううううううう
神よ。おお神よ。狼よ。
崖の端っこで開かれたストーリーは、今でもこの胸に・・
とどまっているよおおおおおおおおおお
楽しすぎておかしくなりそう。永久的。
懐かしさ。思い出深さ。笑顔に秘めた悲しみ。
ザ・ブルーハーツ。どこまでもどこまでも。
俺には俺のコミュニティってのがあってだなぁ・・
そろそろ・・大丈夫か?
大きく回り、愉快に暮らしていく猿となろう。
人々の夢をみていこう。
いやに明るい曲をきいていこう。
構わない。なんだって構わない。
情けねぇよぉおおおおおおおおお
くっだらねぇよおおおおおおおおおおおお
世界がハンパなく広がっていっているのを感じる。
栄光はすぐそばにあるんだな。
神々のトライフォースを手に入れる。
俺は神的な速さで思いっきりそれを奪取してダッシュε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
ぴこんぴこんとウルトラマンの期限切れの音が聞こえてきようが容赦しねぇ!!
くだらねぇって、踏んづけろって。
闇の中に消えたキャパシティ。
リズム感を我が物にしよう。
いつも通りの感覚でいいんだ。
理想の追求を始めるんだ。
理解しがたいそれでもいいんだ。
さぁ始めるんだ。
第一歩が大事なんだ。さぁ!!
俺にできないことは全て他人に任せればいい。
俺は俺にしかできないことをするぞ。
っていったって、今の所はタイピングくらいしかすることがないけど。
俺は日本語で世界を救ってみせるぞおおおおおおおおおおおおおおお
ねぇ聞こえてるかな ねぇ届いてるかな
一緒に歌ってみてよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
これで完璧だっていえるもの そんなものこの世界にありはしない。
( ̄ー ̄)bグッ!ファイトーー!( ゚д゚)乂(゚д゚ )イッパーーツ!!
ひっくり返せ!
世界をひっくり返すんだ!!
You don't know dark side energy.
じゃあなんで英語で書くのかって?
なんででしょうねー
いえーいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
手打ち手打ちだぜええええええええええええええええ
最高潮の気持ちだぜえええええええええええ
びっくらちょんちょんちーwwwwwwwwwwwwwwww
こいたwwwwwwwwwwww屁をこいたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
こいだwwwwwwwwwwwwwwブランコこいだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ブラーンブラーンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
困ったものです。
また暴れてるな・・陶酔しているな・・・ファビョってるな・・
吐き捨てる。ゴミ箱に。水が欲しければ砂を飲み干して
ぐるーんぐるーんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
成功すると思っていたのに・・・・どんよりどんより。
楽しくて笑う。悲しくてなく。お腹が痛い。
一致団結して頑張りましょう。
ああ、はぁ、言葉がでねぇ。
論理的な思考なんてできるわけもねぇ。
パソコンあってもなんにもねぇ。
空き地。からっぽだ・・・・・・・・・
からっぽの音が聞こえてくる。
さぁ、何が出てくるかな。楽しみにしてね。
ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおい!!!!!!!!!
一体全体どうしたんだい?オンリーロンリーグローリーなのさ。
始まりとは終わりなわけでして。終わりとは始まりなわけでして。
いつの日か洋次郎が歌ってたそんなふうに中々思えない僕
やべぇ。これやべぇ。ぱねぇっすわ。認定してあげてもいいくらい。
とりあえず文章を書いていたい。誰のために。誰かのために。兄弟と分かち合うために。
正義を忘れないために。誰にも見てもらえなくたって、俺は書くぜ。
とにかく世界を変えてやるんだ。俺は力を出す。
ぐるぐる回り続けるだろう。世界を周り、力をつけ始める。
砕け散った塊。白歴史。見つからなかった答え。
きっと、俺は探していた。大丈夫どうやら歩ける。
はぁああああああああああああああああああああ
おれだって信じちゃいないさ。世界の全部が正しいなんて思っちゃいないさ。
最果てなど無いと知る。
やばいくらいの流れの激しさだ。
妙にうるさいその声すらもかきけして。
俺は紡ぎ出す。次を紡ぎ出す。眠気なんて吹き飛ばす。ぶっとばす。
大切な何かを手に入れる為の旅。いい加減、ぶっ飛ぶのを待ちますか。
永久に、これが続きますか。邪魔にならない程度に、歴史を蹴破る。
一致団結して塞ぐ。だまらっしゃい。このちの果てには世界がある。
よーく読んでみれば分かる。きっと、ニュアンスの違いは認められる。
素晴らしいってことが分かる。そして僕らは気づいたんだよ
隠れてたって逃げていたっていつの日かからされるってこと。
何が言いたい?そんなものない。俺は文章を書く、それだけのために生きているんだ。
いいこと考えた。
漫画やアニメやゲームは娯楽ではなく、本当に、これ以上なく、逃避先ってことなんだよな。
登場人物に自分を投影して、無能である(と自分自身本当は感じている)自分や、そういった評価をする他者を忘れるための。
幼稚だとか未熟だと言われるのがまさしくなんだろう。
「漫画やアニメやゲームという趣味を持つから幼稚で未熟」というのは必ずしも当てはまらないというのは正しいけれど、殆どの場合、実際自分が「幼稚で未熟だから漫画やアニメやゲームという趣味に傾倒している」のだということを認めたがらない。
というよりも自分の年齢的に自己が確立できていないなんて思ってもみないんだと思う。
人に認められる(例えば恋人ができる、とかでもいい)といった経験が思春期以降ないから、自己の確立が中途半端なんだろう。
人に(最悪、人として)認められず、人を通しての自分の姿しか自分自身見えてなくて、それが原因の言動でまた人からの評価が下がる悪循環。
結果、ある種の全能感を得られる漫画やアニメやゲームに逃避する。
だから思春期から成年に至るまでに通り過ぎてしまうはずのものが、未だに続いている。
勿論当て嵌まらないヲタもいる。
それも踏まえると大体、大きく分けて3つ。
1.生み出すヲタ
何らかの活動を行なっていて、それが他者に認知されている(評価を得ている)タイプ。
発信するものは大抵創作物で、絵や文章や音楽やプログラムなど、多岐に渡る。
活動の中で人と関わり、自己を確立させて逃避ヲタを卒業する人間がいるグループ。
大体2.にシフトする。
しかし、ここで自己の確立に失敗し留年(浪人?)した人間は創作することで得られる評価と今の自分の位置に依存する(もしくは過去の自分の唯一の栄光に縋る)
2.生み出す必要がないヲタ
人間関係の確立や、それを通しての自己の確立は済んでおり、逃避目的ではなく、あくまで娯楽であるタイプ。
ライトオタ、にわかと呼ばれ、リア充とされることも多く、3.のグループに所属するヲタから見下される場面がよく見られるが、現実における周囲からの印象は逆であるケースが多いと思われる。
過去、1.のグループに所属し、何らかのきっかけで衝動的に生産活動を再開する場合もあるが、それも1.のグループに所属した頃と違って逃避ではなくあくまで娯楽、もしくは経済的な必要に駆られてという理由に集約される。
3.消費するだけのヲタ
逃避することしかできない。しようとしない。
1.の生み出すヲタになる願望は大多数が持っていると思われる。
しかし、逃避するために行なう「生み出す」活動の過程において、最低限の認知がされるまでに突きつけられる現実(無能、才能なしといった言葉や人との差)を恐れ、それからすら逃避していたり、実際に突きつけられて心が折れた結果、このグループにとどまっている。
ごく稀に、達観して自己の確立が完了してしまう者もいなくはないが、人間関係の構築は不得手なままであるため、第三者の視点からすれば逃避ヲタを卒業したと認識されるのではなく、名誉職を与えられるに過ぎない。
ヲタ分類、ヲタ論なんて今更ではあるけど、自分の中でまとまったので。
何か補足とか違う捉え方があれば教えて。
物語に限らず、自分の精神を安定させるための基盤を外的な何かに求めるというのは、それほど変な話でもない。むしろよくある話だ。
組織や人間集団への帰属感、特定の地理的領域への執着(その地はしばしば故郷と呼ばれる)、その他いろいろ。宗教だってそうだ。
ここまでの一般論は
前段の一般論は俺自身もその通りだと思うけど、「けいおん!への傾倒を宗教になぞらえる人」が、
どのような意味で宗教となぞらえてるかを見ればそのつじつまの合わなさが一目瞭然でしょう。
あなたが詭弁を使っているんでもなければ、あなたは一般論と具体論の区別がついてないと思うよ。
aoi_tomoyuki 増田, アニメ, 人生 私の高校生活はクソで死にたい死にたいいってましたが創価学会が救ってくれました。もう苦しむ必要はないんだ! ありがとう創価学会! これとどう違うの?
tororo-imo ( ゚д゚)ポカーン, これは困った, 宗教, 社会 これって、「特定宗教」が「救済」するパターンそのままだよね。ただこの人にとっては「けいおん!」だったというだけで。 / これを「いい話」と思っている人は頭を冷やした方がいい。
kokutou_gareria いつからこんなにアニメって宗教じみてきたんだろう。いや、別に悪い意味ではなくて、社会学的な観点から興味がある。オウム後の新興宗教団体が地下に潜ってから・・・?
rosaline これはキモい イッちゃった右のヒトが「ヤスクニのエイレイ」「セカイイユイイツのバンセイイッケイ」とか言うのと同じ匂いがする/他者の栄光を写し取って自分の過去に貼り付けて何の意味があるのやら/しかも現実ですらねぇ!
「宗教」およびそれに通じるような意味合いで彼女の「救われ」を否定して潰そうとしている人が使う「宗教」という言葉の使われ方からして、
rosaline これはキモい イッちゃった右のヒトが「ヤスクニのエイレイ」「セカイイユイイツのバンセイイッケイ」とか言うのと同じ匂いがする/他者の栄光を写し取って自分の過去に貼り付けて何の意味があるのやら/しかも現実ですらねぇ! 2010/11/17
もし元増田が「在日コリアン」だったり「被差別部落民」だったりして、
「差別のために失われた高校生活を、『けいおん!』が取り戻してくれた」みたいな話だったら、
こいつら同じこと言えるんだろうか?
すごいなほんとにw
「他者の栄光」とかそんな話かこれw
そいつらよりもっと凄いのが
何故かこんな話に「右翼」を見出しちゃってるrosalineだと思うが。
rosaline これはキモい イッちゃった右のヒトが「ヤスクニのエイレイ」「セカイイユイイツのバンセイイッケイ」とか言うのと同じ匂いがする/他者の栄光を写し取って自分の過去に貼り付けて何の意味があるのやら/しかも現実ですらねぇ! 2010/11/17
こいつとこれに☆つけてる
white_rose
fusanosuke6789
hitamimito
david-rice
左翼とか政治思想オタクも度が過ぎるとここまで思考に障害が生じるのか~
と思うと寒気がする。
文章読めない子なのか?
安定してなきゃ繁栄が起きないとか思ってるの?
安定の度合いによるでしょ。
君の頭の中には、平時と戦時しか無いのかしら?
原因が中国にあるなんてことは分かってんだよ。
じゃぁ、安定を乱した中国に君は怒るべきだと思うよ。
ただ、昔の栄光の貯金があって、今後は衰退が見えてる国が取る戦略といったら、なるべく平穏に貯金を食いつぶすことじゃないの?
それじゃぁ、完全に尻すぼみじゃないか。
国が取る戦略は、昔の栄光の貯金を利用して、衰退の原因を取り除くんだよ。
今の落ち目の状態で激動なんか迎えたら、確実に今よりも貧しくなるよ。
百俵の米も、食えばたちまちなくなるが、教育にあてれば明日の一万、百万俵となる
安定の定義なんてどうでもいいんだよ。
じゃぁ、君は「安定」と言う言葉でこの件について語るな。
目に見えない不安定なんて、誰の目にも見せなかったらそれは安定だよ。
ものすごい地震が起きてますが、免震構造のおかげで気づきません。
やがて、高層ビルは倒壊してしまいますが、あなたは地震は起きていないと居座りつづけるのか?
運輸に限っても、尖閣諸島が日本の経済圏から外れると、中国の意向によって東南アジア航路が利用停止になったり、通行料を取られたりする事になりますが?
現にレアアースは税関で止まってますし、韓国の戦車は上海で2ヶ月近く足止めされました。
また、過去に東南アジア航路は海賊行為が横行し、その盗荷の引受、売却は主に中国国内で行われていました。
平穏な企業活動のためには、東南アジア航路の確保は必須であります。
また、漁業に関して、あの事件以降、尖閣諸島沖へ漁に出る事ができない状況のようです。
すでに平穏な企業活動が出来ておりませんが?
不安定な状況にもかかわらず、平穏だと言い張る事こそ、やせ我慢であり状況が把握できていない言動ですよ。
クソならクソなりの存在意義があればいいと思うんだ。
いつかの栄光にすがって現実を見ない連中は滅んでもいいけれど。
分相応なら潰れる必要なんかこれっぽっちもない。
草食系とか非モテとかそういう談義が大変盛んで、みんなモテたいんだろーなと思うんだけど。
ふと、わたしは一石を投じてみたくなった。それは「どこ」での話なんだろうか。
かくいうわたしはマジでモテない。ルックスは並以下だし、少々学歴は良いものの「とーだい」というレベルではなく、
女の子の好む話題など到底出来ない。テレビは見ない、読書オタク、少々創作文芸も嗜むという
いわゆる「文学部によくいるアレ」である。趣味は一人酒と喫茶店巡りだ。
もちろん、読書が好きな人間がまともな青春など送るわけがなく、中学高校と大変に恵まれない日々を生きて来た。
あんまり恵まれなさ過ぎて、蔵書が日々増えた。いわゆるオタク趣味のような仲間の作れるジャンルではなかったため
独り黙々と本を読み、文章を書いて暮らして来た。高校時代、女性と話した時間は断言できるがゼロである。
男女問わず、友人と話した時間で1時間行くかも怪しい。グループワークの必要な授業が何より嫌いで修学旅行は不参加だった。
そんなわたしだが、現在既婚者である。
というのも、わたしは大学では「モテた」とは言えないまでもそこそこ女性と縁が出来たのだ。
わたしの通った大学では「文学に詳しい」とか「ドイツ語が出来る」というのは、そこそこのモテ要素だったのである。
大学に入ったわたしはとりあえず、文芸サークルに入ってみた。折を同じくして、自作小説がとある文芸賞の佳作に引っ掛かった。
これで、人生にバーストがかかった。「なんかすごい奴」という風評が立ったのである。
わたしの挙動不審な喋り、垢抜けない服装、無駄な知識量などは尊敬を持って世間に受け入れられた。いわゆる「何かの間違い」である。
ひとたびそうなってみると、世界は全く変わって見えた。わたしは「原著で読むカント勉強会」を主催してみたり、
「物語論を読み込む会」を主催してみたり「サルトル再評価勉強会」を主催してみたりと、ニッチジャンルの帝王と化したのである。
自分で雑誌を主宰してみたり、あるいは「同人誌」(本来の意味での)を主催してみたりとまさに文学部、リア充大学生活を送った。
最終的には自主ゼミを二つ持ち、見事フル優で大学を卒業した。その勢いで就職は奇跡と呼ばれるほど良い場所に決まった。
あの時のわたしは輝いていたと思う、今でもたまに大学生活を夢に見ては枕を涙で濡らしている。
その後といえばわたしは就職前に学生結婚し、赴任地となった職場では見事スタートダッシュに失敗したかと思えば追走も空しく
見事なる「職場のキモい奴」として単身寮でゴミのような暮らしを送っている。(ヨメは介護の都合でついてこれなかった)
筆で食う、などという野望はとっくに四散し、その後は送れども送れども何の賞にも引っ掛からず。
ダイガクインニイキタイシゴトヤメタイオレハクリエイティブナニンゲンナンダと呪詛をはきながらはてなを汚して暮らしている。
職場の飲み会があれば何とか逃げる手段を模索し、定時になればそわそわと落ち着かず、モテるとかそういう以前に
まず人間関係が無い。いわば、高校時代に見事逆戻ったわけである。支店にテポドンでも落ちればいい。
要するにどういうことかといえば、人間には向いた場があるということだ。
ある場所ではクズであっても、ある場所では輝ける人材ということも決して少なくない。
モテたければ、「自分を変える」というのも一興だが、「環境を変える」というのも一つの手である。
要するにわたしは今すぐ環境を変えたい。「辞職届・書式」で検索しながら酒を飲む夜は今夜で最後にしたいのである。
人間というものは栄光の時期がひと時でもあると、その後の凋落が圧倒的に耐え難いものとなる。
誰でも、探せば特技の一つくらいはあるはずだ。「モテる」というのは「場に合っている」という意味である。
KYな部下はまだいい。だがKYな上司はマジで存在自体が有害。
問題行動をとってるプチ不良社員Tに対してはろくに注意もできない。
もちろんプチ社員の処遇についてはこうだ。
「不良社員Tの世話係はHがやること」以上。
もしHが出張で不在の場合、Tが何をしてもK課長は何も言わない。
そして、Hは出張から戻ってくると
「君を信頼して任せているのに教育ができてない」とHは怒る。
遠めで見てる私の主観では、TはHの前ではおとなしいし素直なやつなんだが・・・。
そんなことより、彼は日ごろの業務において
自分のことを、部下に理解がある穏やかな(=むやみに怒らないから)タイプだと思ってるらしい。
つまり、普通に行動してれば問題を起こさない人間だと思っているのだな。
しかし、実際はまったく逆なのである。
ちょっと自由に振舞うとすぐ問題にぶち当たるから
目立たぬよう気を使い、小さくまとまるしかなかった人間なのである。
昨日の飲み会ではひどかった。
まず遅刻する。尋常じゃなく遅刻する。40分くらい遅れてきた。
遅刻するだけならいいのだが、なぜか自分が参加するまで開始を待たせる。
そして料理にけちをつける。
モツ鍋の店だったのだが、露骨に橋でより分けたり
こんなものを食べる人の気が知れない、とナチュラルに語る。
まぁそれだけ苦手だったのなら、
さらにいえばそれが予告なく目の前にだされたらならそういう態度もまだわかる。
しかしこちらだって阿呆じゃないのであらかじめ事前に了解を取った。
それどころか彼はわざわざ一緒に事前の下見にいったのだ。
それにもかかわらず、「うっわーこんなの無理だわ」ってなんだそりゃ。
しかも打ちの部署だけならいいが、ほかの課長来てるのになんなのそのフリーダムっぷりは。
なんでおれ「幹事なんだから事前に食べられない人がいないか確認しろ」とか言われてるの?
モツ鍋のみせでのコース料理をOKしてモツ食べられない人を想定しろとでも?
それが「他者への想像力ってやつですか?」ふざけんな。
しかも呑み中の話がまたアレだ。
「僕飲み会でお金払ったことないんですよね」「いつも接待でしたから」「呑むのは仕事」
などおめーそれ何年前から同じ話してんだよ、っていう。
ほかの部署から初参加した人もドン引きだよ。
それでもここまでなら仲間ウチのグチにとどめようと思ったんだが
今回の飲み会に会社から出された補助金+お釣りをネコババしよるし・・・。
たまたま事務局の人間に話を聞いて知ったのだが、今回部署の飲み会のために
一万円の補助金が部の金から出てたらしいのさ。
それをまったく知らさずに、あわよくばネコババしようとするとは
「ハーァ、なんだか最近、力が入ってこない...。」
どんなに人生経験を積んで成長したとしても、私たちは大失敗をしたり、飽きてしまったり、急にすべてが無意味に思えてしまうことがあります。
そんな時、あなたはどうしていますか?
私は、「ここであきらめるのは、もったいない!」と歯を食いしばってがんばるのですが、クタクタに打ちひしがれて、結果的に逃げるように撤退してしまった経験が多々あります。
まるで、ハエが外を目指して見えないガラスの窓に何度もぶつかり、命を使い切ってしまう、そんな状態です。
このように人生について行き止まりのように感じる時、どうすれば良いのでしょうか?
そんな時は、こう考えてみましょう。
神様が「一旦気持ちをゼロにリフレッシュしてから再スタートしたほうがいいよ」というサインがあなたに送っているのです。
今日は、また走りだすための上手なリセット方法をいくつかお伝えいたします。
1.潔く変化を受け入れよう
「気持ちのやり直し」を自分自身に迫られる。
それはどんな状態なのでしょうか。
あなたはもう、昔のあなたじゃない、ということです。
もう、あなたは同じものや人に惹かれてはいないし、あの時立てたゴールだって今や魅力のないものに変わってしまっているのです。
それは仕方のないことです。人は毎日、成長し変化するからです。
一貫性がないだとか、熱しやすく冷めやすいだとか、自分を責めてはいけません。
昔の気持ちを忘れて(捨てて)、今の気持ちを感じなおしてみましょう。、
はじめは難しいかもしれません。昔ほど、モチベーションが湧いてこない!と焦ることだってあるかもしれません。
潔く変化を受け入れよう。
そうすれば、元の場所に新しい自分がカチッとはまる素早さに驚くことでしょう。
2.思いきって、新しい人の輪に入る
私たちは、無意識のうちに見知らぬ人を避けていることがあります。
それがまさに、あなたを退屈や失望、失敗に陥れているのです。
会う人 会う人を少し見たり話したりしただけで「こういう人だろう」と予想してはいけません。あなた自身が奥深いように、他の人だって数分みただけでどんな人かわかるわけがないのです。
変な気負いや遠慮は思いきって捨て、いつもの自分を出して、流れに委ねてみましょう。
新しく出会う人を、フレッシュな気持ちで受け入れて続けていけば、人生は本当に変化していくはずです。
3.しょうがないけど、負けを受け入れる
仕方がないのです。負けを受け入れましょう。
そして、進みつづけるのです。何かを失ったかも知れないし、大切な人ともう二度と会えなくなったかもしれません。
それを受け入れましょう。その現実、そのデータは紛れなく正しいのです。
はい、だからそこで 自分との戦いはそこで終わりです。
思考の空回りはしっかりストップさせましょう。
その空回りをつづけている内は、同じ場所をグルグルまわっているネズミと同じです。時間の無駄、体力の無駄、お金の無駄です。
戦いが終われば、新しい勝利を手にするチャンスがやってくるのです。
腹をきめて、受け入れましょう。
4.まとまってなくても、誰かに話す。
友達じゃなくても構いません、あなたの話を聞いてくれる人ならば。
自分の今の気持ちを、言葉に変えて 外に出してみるのが目的です。
話しているうちに気分が良くなるかも知れないし、リアルタイムで整理しているうちに出てきた矛盾から新しいアイデアが生まれるかも知れません。
5.思いきって、リスクをとってしまう
自分がオロオロしてしまうような、新しいチャレンジをしてみましょう。
何かを踏み出すのが怖いなら、バンジージャンプをしてみたり、恥ずかしくてできないことがあるならば、人前でのスピーチを買って出るのもひとつの手です。
人は、「安全な場所から出たくない!」という思いがあります。だからといって、安全な場所からでなければいつまでも、その中で過ごさなくてはいけなくなってしまいます。
安全な場所を広げるには、安全な場所から思いきって出てみるのが効果的なのです。自分の怖がっていること以上の場所にいってしまえば、その場所はもう安全地帯になるのです。
6.それまでの事を、ワーッと書き出してみる
小説にしようだとか、あわよくば出版しようだなんて、思わないでください。ただ、飾らずに思いついたままを、あなたの言葉で書き綴っていくのです。そして、「どうして今ここに自分がいるのか」を描いてみましょう。
はしょらなくても大丈夫です。急ぐ必要もありません。
あなたは、ひとつひとつ言葉を書いていくごとに、今の現実を認識していくことでしょう。
何が起きているかがわかれば、問題はほぼ解決したも同然です。
あとはスマートな解法を見つけるのみです。
7.勝ち負けはコインの裏表であると知る
勝つ時もあれば、負ける時もある。ずっと勝ち続けることはできない。
反対に、負ける時もあれば、勝つときもある。
勝ち負けをコインの裏表なのです。次はわからない。
だから、勝ち負けに過剰に反応しつづけている内は、幸せにはなれないのです。
勝ち負けの牢獄を出よう。
積み上げてきたものを、楽しんで、次に進めばいいのです。
8.今ここを生きる
今、生きているこの一瞬を受け入れよう。
なぜなら、その瞬間はもう、二度と訪れないから。
過去にはいけない。
もう過ぎ去ってしまった。
「過去」というのは人間のこしらえた一つの考え方。「未来」も同じ。
今にしか生きれない。
だから、それを受け入れよう。
人は、今をがんばることしか、できない。
その過去につながっているものを、全部 捨ててしまおう。
それが目に付くたびに、あなたは憂鬱な気分を思い出す。
それを思い出すたびに、あなたはグッタリとやる気を失ってしまう。
「捨てる」という行為は、自分自身でない物事を認識する作業です。
つまり、「自分は誰か」という認識の強化につながる大事な作業なのです。
不要なものを捨てれば捨てるほど、あなたは軽くなったり明るくなったりする気分を感じることでしょう。
自分自身でない部分を捨てれば、努力はヒィヒィ言うものではなく、もっと自然に熱中するようなものに変化していくはずです。
10.道具をまっさらに一新する
たとえば、コンピューターを再インストールして、真っさらにしてみましょ。iPhoneを復元して、買った時と同じ状態に戻してみましょう。同じ真っ白の手帳を買い換えてみましょう。
いらないもの・必要なかったものは、そのまま忘れ去られるはずです。
(きっと、いらないものがほとんどのはずです。)
反対に、必要なものは必要にかられて、より適切であなたに調和した形で、再構築されるでしょう。一新する前後で、違ったものになったのだとしたら、あなたはそれが必要だったということです。
そんな思い切ったリセットが必要だったということです。
より身軽になって、スピードもあがるはずです。
11.再設計する
そういう部分は廃止してしまいましょう。
12.「小さな」新しいパターンを取りいれる
大きな変化を起こすというのは、小さないくつかのパターンを変えるということです。
理想の自分が取りうる「小さなパターン」を洗い出してみましょう。
それをどんどん部分的に、取りれていくのです。
やがて古いパターンを断ち切られ、新しい自分をつくる着実な一歩が刻まれていくでしょう。変化とはその積み重ねでしか無いのです。
13.昔の友人に連絡してみる
10年以上 連絡をとっていない友達を探しましょう。そして、連絡をとってみるのです。話を聞いて、その友達がどのように人生を歩んできたか理解しましょう。
あなたとその友人は、途中まで同じ道を歩んでいました。
しかし、あるタイミングやきっかけで別々になっていったのです。
そういった共通点もあり異なる生活を送っている友人の話は、新しい視点をあたえてくれるかもしれません。
14.引っ越す
違う場所へ引っ越してみましょう。自分を取り巻く環境というのは、記憶そのものなのです。環境を変えることで、古い記憶は薄れていくことでしょう。
それが難しいなら、毎日訪れている場所をかえる、道をかえる、それでも効果があるはずです。
はじめは不慣れなことや大変なこともありますが、変化を促してくれることでしょう。
15.熱中しているゲームを変える
「キャリアアップ」というゲーム、「家族」というゲーム、「収入アップ」というゲーム。「恋愛」というゲーム。
あなたは今、どんなゲームに熱中していますか?
あなたのゲームの得点は何で、100点満点中 何点を稼いでいますか?
よくよく考えたら無意味なゲーム、退屈なゲーム、自分が死んでいるように感じるゲームは、考えなおしてみましょう。そのゲームであなたが稼ごうとしているスコアは意味がありますか?本当は、どのスコアが欲しいですか?
16.よく笑う・笑いを見つける・笑いを作る
厳しい現実や、退屈な毎日を目の当たりにしているときでも、あなたは毎日の生活の中に「笑い」を取りいれるようにしていますか?
「あんなつまらないことで笑うなんて」と他人をさげすむのはやめましょう。笑っている人はエライのです。
日々の生活に、笑いを見つけるようにする。笑いを作るようにする。
そして、声に出して顔や体全体で笑うようにする。
これだけでも、毎日に大きな違いがでてきます。
それを持つのも大事ですが、行き過ぎると逆効果になることがあります。もしかすると、今の状態も 真面目すぎた逆効果かもしれません。
心から笑えば、心は解き放たれるし、笑いを通して 凝り固まっていた考え方が溶け出すことだってあります。
きっと、周りの人もこわばったあなたより、笑顔のあなたに手を差し伸べるに違いありません。
よく笑うように心がけましょう。
17.他の誰かに、教えてみる
誰にでも才能があります。特別な能力や、面白い考え方、モノの見え方があるのです。それを、友人や家族に教えてあげましょう。
必ずしもそれが、ずば抜けたレベルである必要はありません。
他人に教えるという行為は、自分に教えることに直結しますし、知識の整理や強化、体系化に大きな役割を果たすのです。
そんな時間を共有する中で、あなたは反応や発見を得ることができます。
相互作用こそ、インスピレーションを生み出すカギなのです。
18.「Yes」を言いに行く
新しいことへの抵抗をしている限り、新しい変化は訪れることがありません。
本質的な変化というのは、Yesをいう余裕によって 創りだされていきます。Yesと言いたいのに、Yesが口から出てこない。Yesを言いに行きたいのに、足が動かない。
それはきっと、能力以上のことをやる恐ろしさがあるからだと思います。
世の中には、何の保証もないことが溢れています。保証のないところからスタートして物事を成し遂げる事が求められているし、保証があると思っていても、刻一刻と変化する状況の中で、その保証が無意味になってしまうことだってあるのです。
やりたいのならYesと言って、今 この瞬間にベストを尽くすしかないのです。
19.キッパリと「No」を言う
注力すると決めたもの以外は、キッパリとNoを言いましょう。
不必要なものにYesを言えば、あなたの中に、また「自分ではない部分」が作られていきます。それが足枷となり、あなたのフットワークを奪い、気持ちを暗くし、時間を浪費させるのです。
また、そういった無責任でベストでない状態で、物事を受け入れても頼んだ相手はガッカリ失望するだけでしょう。
責任の質を向上させましょう。けして量を増やしてはいけません。
上手なNo、合理的なNo、思いやりのあるNoをいえるようになりましょう。
20.「バカ」になってみる
失敗の恐怖。これこそが、私たちが新しいチャレンジを阻害する大敵です。笑われたらどうしよう、他人の目が気になる、そんなことが頭の中をグルグル回り始めてしまうのです。
振り返ると、「無知だからこそできた」バカなチャレンジと成功はありませんでしたか?それも今の自分を形作っている大事なチャレンジが。
当たり前の話ですが、はじめる前に全ての道すじや結果を知ることは、できません。
普段、私たちはバカにならないことに意識を集中していますが、もし 新鮮な気持ちで再スタートを切るのならば、「バカ」になってみるのも大事なことなのです。
あなたは、みんながその人気の秘密を知りたがるスターだったとしましょう。この世界を光で照らす、英雄なのです。
栄光をふりかえって、心を開いて 本当のことを正直に、話してみるのです。そして、それを読み返してみましょう。きっと、発見があるはずです。
22.レンズの焦点を調節する
人生を正しく見るためのレンズが曇っていると、大切なことを見過ごしがちです。それは、何を撮ったらいいのか、はたまたどこに焦点をあてたらいいのかがわからないカメラに似ています。
少し焦点をひいてみたり、近づけてみたりして、何を見るべきかしっかりと調整しましょう。
23.一日を「反応 < 行動」にする。
私たちの日々の生活は、何かへの「反応」がほとんどです。
仕事に反応したり、上司やお客さんに反応したり、自分の役割に反応したり、家族に反応したり、広告に反応したり。
何か起きたことに反応をつづけている限り、人生への意識の感度はどんどん鈍っていき、フレッシュな気持ちで再スタートをきることはとてもむずかしくなってしまいます。
反応がメインになると、何かに追われるだけの しんどくて退屈な毎日に飲み込まれてしまうからです。
けして恐怖や拒絶にまけることなく。
一日の時間が、反応 < 行動に変わったら、新しい道が開けるに違いありません。
24.意味のない問題を解きつづけるのをやめる
本当に、本当に、大事で意味があることに集中しましょう。
誰かに言われたことや、対抗心、意地の張り合い、そういうものに囚われるのは無意味です。
目の前に はまりやすい問題が転がっていると、私たちはそれを解きたくなってしまいますが、それが「本当に、本当に、大事で意味があるのか?」しっかりと再考しましょう。
25.「できること」よりも「やること(意志)」を言い聞かせる
それが私たちを形作り、ひいては現在の人生を構成していくのです。
「できること」を言い聞かせ続けていても、変化はありません。
それよりも、自分のやりたい事、そしてやること(意志)を自分自身に言い聞かせましょう。
変化とは、自己との対話です。
生産的な対話が、素晴らしい結果を生み出すのです。
26.完璧主義をやめて、肩の荷を下ろして取りくむ
不完全を避けて、ものごとをやり切ることができなかったり、世に発表できなかったとしたら、それは不完全以下の「無意味」です。
ゼロです。
世界は全体として、助け合って成り立っています。
不完全さを表に出すことで、あなたを補完してくれる何かが集まってくることを信頼しましょう。
※7/12『砲火の中ではためいて』追加
曲 http://www.youtube.com/watch?v=B1b2hnivTDk
元の歌詞 http://ja.wikisource.org/wiki/%E5%90%9B%E3%81%8C%E4%BB%A3
『さざれいし』
すだれを押し上げて
手を伸ばす君 内裏のこと
どうか来てほしい
松原まで来てほしい
お水をあげよう
庭のさざれいし
苔むすまでも可愛い君のね
果てない治世がちゃんと
続きますように
君と君の治世が
万年続きますように
ついでに、他の国の国家もアレンジして見ると、君が代と違い、ヒーローもののアニソンになる。
君が代がいかに独特の存在であるか、いかにJ-POPの原点であるかがわかる。
曲 http://www.youtube.com/watch?v=dMcYz9Vs0jQ
元の歌詞 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%AD%8C
た ち あ が れ
立ち上がれ
市民よ 走れ
理念があるなら
巨大な暴君を
うてよ うてよ うてよ
血塗られた軍旗を
掲げよ
アメリカ国歌 (訂正:0083じゃなくて、小泉今日子 STARDUST MEMORY)
指摘されるまで本気で勘違いしていた。0083にこんな歌があったのかと新発見のつもりでいた。
曲 http://www.youtube.com/watch?v=ucJlI77V4Mk
元の歌詞 http://ja.wikisource.org/wiki/%E6%98%9F%E6%9D%A1%E6%97%97
『Stars Stripes Memory』
Stars Stripes Memory 忘れないでいて
星条旗がはためく この夜を
丘の砦に 掲げられた星条旗
ちょっぴりシャクだけど 砲煙がとまらない
仕方ないでしょ 独立はじめてなのよ
自由の大地の そうよ今これがピリオドなのよ
Stars Stripes Memory 忘れないでいて
星条旗がはためく この夜を
もう一個アメリカ国歌の改変を追加 (機動戦士ガンダム 第08MS小隊)
曲 http://www.youtube.com/watch?v=_XSIe5BRwQs&feature=related
『砲火の中ではためいて』
砲火の中ではためいて
その旗を掲げ続けて
傷ついた あなたの砦に
掲げてあげたい
蒼く果てない大陸(おか)の片隅で
生まれた機運が 今小さくても
あなたの瞳に映る独立を
誰よりそばで 信じていたい
凍りつくような 強い英軍でさえ
その胸に輝く 独立を消したり
そうよ 消したりなんか出来ない
砲火の中ではためいて
その旗を掲げ続けて
傷ついた あなたの砦に
掲げてあげたい
追加
ソビエト連邦国歌 (MS IGLOO 重力戦線 Mr.Lonly Heart)
曲 http://www.youtube.com/watch?v=FfWkT7TPIYk
『Mr.Communist』
また、ルーシから 一つの声 増えた
飛び出すのは強力な同盟
時代の刃に その心を砕き
主義を信じて こんな祖国へ
ねえ、Mr. Communist
閉ざされた瞳に ソビエトの旗が見えますか
焼かれた同志よ
風は運ぶ 行き場もない侵略者(ドイツ軍)の魂
ねえ、Mr. Communist
吹雪吹く大地では 悲しむ労働者はいない
ああ、許されることを知らないまま
消えゆく侵略者(ドイツ軍)よ
終わりもない労働の途中で落とされた
美しい人民の命よ
ねえ、Mr. Communist
同盟を交わそう 破れないように、強固に
もう何ひとつ、失うものはない
労働はじめたら その忠誠で・・・
ねえ、Mr. Communist
閉ざされた瞳に ソビエトの旗が見えますか
ああ、許されることを知らないまま
消えゆく侵略者(ドイツ軍)よ
ゆきなさい
曲 http://www.youtube.com/watch?v=JGheZOKQyFg
元の歌詞 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%AD%8C
『いつも女王が』
さびしい時も かなしい時も
いつも女王が目に浮かぶ
ひとりの時も あいたい時も
遠くはなれていても
たとえスコットランド人が反逆しても
この世の栄光とともに
まぶしく あの日女王が
さびしい時も かなしい時も
いつも女王が目に浮かぶ
暗殺の危機も 反乱の時も
御世の長さが しのばれる
神の加護がつよく
この世の栄光とともに
まぶしく あの日女王が
曲 http://www.youtube.com/watch?v=HDqN551TbH0
元の歌詞 http://ja.wikisource.org/wiki/%E7%BE%A9%E5%8B%87%E8%BB%8D%E9%80%B2%E8%A1%8C%E6%9B%B2
『義勇軍の歌』
誰だ 誰だ 誰だ
新たな長城を築く影
命をかけて飛び出せば
飛べ 飛べ 飛べ 義勇軍
行け 行け 行け 義勇軍
曲 http://www.youtube.com/watch?v=SXBaxsKeh0w
さらば故国よ 旅立つ民は
ヴィスワの彼方(かなた) ヴァルタを越えて
運命背負い 今とび立つ
必ず父は 帰って来ると
手をふる娘に 涙で答え
故国をはなれ ボナパルトの下へ
さらば故国よ 愛する民よ
故国を救う 使命を帯びて
戦う我ら もえるドンブロフスキ
誰かがこれを やらねばならぬ
期待の人が 我々ならば
故国をはなれ ボナパルトの下へ
曲 http://www.youtube.com/watch?v=e2OIQIhAC5o
元の歌詞 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%83%E5%A2%9F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%BE%A9%E6%B4%BB
耕そう! einig Vaterland
働こう! einig Vaterland
東はでっかい宝島
そうさ今こそ奉仕せん!
胸ワクワクの団結が GISSIRI
色とりどりの同胞が DOSSARI
ドイツのどこかで 照らしてる
そいつ見つけにゆこうぜ
人民の敵を ぶっとばし
Let's pflügen pflügen pflügen 魔訶不思議
空を駆け抜け 壁を越え
Let's lernt lernt lernt 大団結
不思議な国が始まるぜ
手に入れろ! einig Vaterland
世界でいっとー てごわい統一
追いかけろ! einig Vaterland
東はでっかい宝島
そうさ今こそ奉仕せん!
曲 http://www.youtube.com/watch?v=65w7qAWcXFY&feature=related
元の歌詞 http://ja.wikisource.org/wiki/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E5%9B%BD%E6%AD%8C
手を携え努力しようよ
統一するのが 幸せの証し
ほら君と統一したい
果てない経済的停滞(やみ)から飛び出そう(東が)
Deutsches Vaterland!
曲 http://www.youtube.com/watch?v=LI06uVTAH4A
元の歌詞 http://ja.wikisource.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E5%9B%BD%E6%AD%8C
『中興のチュラーロンコーン』
失くした領土すべて 維持した領土すべて
答えの潜むタイ人の血と肉
戦争になれば 血の一滴まで戦うつもり
傷つかないで 僕の国民
この気持ち知るため生まれてきた
七百年と七十年前から独立してる
七百年過ぎた頃にかなり危なくなった
七千年と七十年あとも独立してる
曲 http://www.youtube.com/watch?v=INsPKy3Rzd0
元の歌詞 http://rasiel.web.infoseek.co.jp/mil/fratelli.htm
『私は歩兵』
あるこう あるこう わたしは死ぬ気
統一 だいすき どんどん逝こう
かぶとを かぶれば 覚醒だ
ローマのかぶとで つよくなったきがする
いのちをすてて こうしんだ
あるこう あるこう わたしは死ぬ気
統一 だいすき どんどん逝こう
団結しよう 統一の日まで
兄弟たくさん だいじょうぶかな?
あるこう あるこう わたしは死ぬ気
統一 だいすき どんどん逝こう
恥辱も 嘲笑も 出て行って
ヘタリアなんて だれにもいわせない
統一すれば いわれないはず!
統一すれば いわれないはず!!