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はてなキーワード: 都市部とは

2017-03-25

あれから5時間たった

爆サイ地方問題と短絡的に結びつけて「地方危険だ俺には無関係だ」

そんな何も考えていない人が結構割合でいることにイライラマッハ

爆サイ都市部のことは書かれていないのか?他のサービス存在しないのか?所謂裏サイトは?Twitterは?LINEは?

挙句の果てには爆サイを知ってるなら底辺ヤンキーだとレッテルを貼るやつまでいる

中途半端情報偏見思い込みで決められても風評被害しかならない、やめるんだ

貨物列車ヤマト運輸

春休みから

青春18切符で旅をしている。

車窓を見ていると、とても長い編成の貨物列車とすれ違っている。

そしたら、ちょっと前は意識していなかった気がするが、「宅急便」と書かれたコンテナがたくさん積まれていた。

宅急便ということはヤマトだろう。

環境に優しい鉄道貨物」と書かれた、JRFコンテナも積まれていた。

この風景を見てて思った。もはや、環境云々言ってる場合でもない。

環境とは無関係に、トラック運転手が足りてなくて、鉄道貨物でどんどん代替していくべき時代なのではないか

鉄道貨物を推すと、もはや時代遅れ手段を持ち出す鉄オタは数多がおかしいと言われるのが定番だが、

旧態依然としたヤード輸送方式と、スト権ストによる不安定輸送というのは解消されているし

現実として、さっき見たように専用列車でもないコンテナ貨物に、普通にヤマトコンテナが積まれていた。

カンガルー便のもあった。

そして、千葉市では駅に再配達受取用のボックスを置くらしい。

これらを考えてみると、昔のように「チッキ」が復活すればなあ、と思った。

もう普通に駅で発送して、列車輸送して、駅で受け取る。もちろん小口貨物輸送は様々な需要形態があるから

相当限定されるし、都市部しか使えないのは確かだろう。

けれども、都市間都市内の鉄道有効活用やす区間だけでも

鉄道や駅を活用していけば、少しでもトラックへの負担を減らせるし、渋滞の軽減などにも資するのではないだろうかと思った。

すでにバスや、北越急行京福電気鉄道では貨客混載を行っている。

これを応用すれば、荷物列車、チッキの復活ができたりしないのであろうかと思った。

2017-03-21

http://anond.hatelabo.jp/20170321003142

この「近さ」は並みの若者が成長する上で必要不可欠なものだと、私は思う。

誰もが都会・都市部で(生まれ)育ち通学するわけじゃないし便利か不便かの差でしかない

大学なら夏春休み長いし東京限定しなくとも都市部に行けないなんてことはないだろう

大した問題じゃない

2017-03-20

最近の若者をみて思うこと

昔の道路写真警察資料を見ると、気付くことがある。免許を持つ若者が少ないということだ。徒歩が多くいたほか、自転車を使う人がかなりいたし、駐車場駐輪場コンパクトだ。今の日本のように、公共交通マイカーオートバイかの構造はない。寛容性があるから選択肢も多かったのだ。

また、今では考えられない程に車やバイクを持つ若者も多かったが、たとえばそれで通学する者はいなかった。もし今のような非寛容主義論理昭和に当てはめれば、都市部の一部を除いて学校駐輪場学生の乗り物ばかりになっていなければおかしい。しかし当時の若者空気を読むことの前に普遍的価値があることをわかっていた。

今の自転車乗りが四六時中ずっと子供貧乏人だらけで、理由が「持つものにふさわしくないから」というのは、そもそも気がくるっている。若者向け二輪車の数が減ってるにもかかわらずユーザー数が2012年以降突然増えたのも、今時の風潮の影響だからだろうが、そもそもその前に普遍的倫理常識文化価値に立ち返るべきだ。



たとえば1990年代2000年代がそうであったように、バイク所持そのものを止めさせるのもいい。道路交通の数を減らし、当然公共交通への負担は増えるわけだが、今はバスがあるので誰も困らない。

そして、大人交通も、例えば自転車制限されても誰も困らない。どうせ今の大人は貧しい人や自転車すきでもない限り自転車ロードバイクなんてみっともないから乗らないんだし。自転車は全部若者に渡したほうがいいし、実際アジア自転車乗りの大人は一部地域を除いて少ない。欧米は危ういけど。

平民ないし持つ層も、公共交通の混雑や車内での外国語の多さに辟易する暇があったら、そんな風習を改め、自転車オートバイマイカーで移動した方がいい。

鉄道交通業界商売根性の件のようなことがあるくらいなら、鉄道既得権を守ることは無謀で限界なので諦めるべきで、公共性ありきに回帰することでゆるやかに最適化していくほうがいい。そうして他の公共交通などでカバーしつつインフラへの負荷を緩やかに減らそうよ。

2011年原発業界と同時に鉄道公共交通ビジネスは突然死した。福島原発地震津波や爆発で死んだら、日本各地の原発が止まり原発だけでなく、鉄道みたいな電気依存する交通インフラバブルも一端全て終わった。2012年に「所謂暴走族がほぼ撲滅状態になった」という建前の元にバイク3ない運動事実上死んだ。いまはJR九州のあの列車成功バブルが復活し、一部の原発運転再開したが、多分この状況も決して安泰ではないだろうと思う。

今度、突然死が起きるとしたら、それだけの話ではなく、社会が、文化が、そしてそれらすべてを束ねる現代文明が倒れるリスクがある。というか、日本右派立憲君主制度が倒れれば連鎖的にその庇護にある日本の伝統社会が一気に終わる。これは本当に怖いことなので、「終活」と「進化」を始めてほしい。

2017-03-15

若者地方の話で、基本的に度を超えて不愉快ヤンキーは流石に受け入れないだろうとは思った。

加藤茶の嫁の周辺とかああいう連中だったらそりゃ嫌だよ。

そして地方は不良が多くて、そういうやつのほうが無駄郷土愛が強かったりして。

まともなやつは都市部に出てゆくだけだと思う。

漁獲量制限の話を見ると思うんだが

なんで消費量制限の話はあまりでてこないんだろう?

特に都市部での魚の消費量を抑えないと漁獲量制限もなかなか進まないと思うんだけどなぁ

2017-03-14

残業時間上限の爆弾

月100時間以上の残業違法になるそうですね

http://www.jil.go.jp/press/documents/20120904.pdf

医師の)週当たり全労働時間は、4 割が「60 時間以上」。(「60~70 時間未満」「70~80 時間未満」「80 時間以上」の合計)

現状(実質夜勤なのに宿直と見なされていることでごまかされている分を無視しても)月100時間越えてる医師は3割ぐらいいる(実質夜勤の宿直が夜勤と見なされるようになるともっと増える)

こういう医師残業できなくなるとどうなるか。

おそらく時間外夜間対応の人手を間引くことになると思われる。

すると夜間救急をとてもやってられないところがかなり出てくる。


もしくは。

田舎病院医師を(金やキャリアで引っぺがして)都市部に持ってきて維持するということになるかもしれない。



サービス残業でとりあえず抑えていた地獄の蓋は、もうすぐ開く

2017-03-13

http://anond.hatelabo.jp/20170313184547

消防団みたいな地方特有の形以外でも強制的ボランティアはあるっていう意味では?。

都市部でも学校でなんかやらせたりみたいなのあるじゃんか。

あとはまあ、都会だけど田舎みたいな風習やってるとこもあるっちゃあると聞くし。

どっちかというと、都市部なのに田舎者根性の人が多すぎる地域性みたいなのが問題と言われそうな案件だろうから今回の件とはちょっと違うかもだけど。

2017-03-12

から情報学部学科で学ぶあなたへ

購入すべき物

macでもwindowsでもいい、core i3以上、メモリが8G以上が乗った持ち運べる物。これは絶対に買うべき。atomceleronが乗った廉価機は避ける。どうしてもお金が無いなら5年以内の中古でも良い。

これは講義資料などの閲覧用。なくても良いが、あると非常に便利。逆にプリンターは大抵の大学にあるのでいらない。情報系の教科書web上に無償で公開されている物が多いので、それらを活用して学ぶべし。MOOC活用するのもよい。

以下は学ぶべき

大学カリキュラムにあっても、先行して学んで損はない。

コンピュータのしくみと合わせて学ぶ。

英語情報の方が早くて正確である場合が多い。

どうせいつか覚えるので、早めに使えるようになっておいて損なし。

  • OSにまつわる内容

基本。

使えると色々自動化できて便利。個人的にはpython(3)がオススメ

必須では無いと思うが変換ツールと合わせて使うと便利。レポートにも使える。

どちらかお好みで。大抵のエディタIDEで使えるため汎用性がある。筆者はemacs派。

サークル課外活動

ひとりで手を動かして継続的に学べるのであればそれでいいが、そうで無い人間の方が多いのでは無いかと思う。筆者もそうだ。そういった人間他者と共に学ぶのがよい。

大学情報系や電気電子系のサークルがある場合はひととおりみておくといい。真面目に活動していて、ソフトウェアなりロボットなり成果物があるようなら入って良いと思われる。唯のオタクの溜まり場になっているようならまあ入らない方がいい。

サークル以外にも、都市部に住むのであれば技術主体としたコミュニティが多くある。SNSや同期、先輩のツテを使って興味のあるものに参加してみるとよい。

プログラマーバイトなども良い経験になる。しかブラック職場もあると聞くのでよく選ぶべし。

といっても、課外活動に惚けて大学の授業を疎かにするのは愚の骨頂。大学の授業で学ぶのは全ての基礎なので、これを知らずにどんな最新技術に触れようと意味が無い。

競技プログラミング

これは情報学部で学ぶならやらない理由が無い。プログラミング力を鍛えるには最適である

AIZU ONLINE JUDGEやAtCoderゲーム感覚で楽しむとよい。

まとめ

思いつきで書いたので書き漏らしはあると思う。あとよく言われる教授質問に行ったりして活用しろ〜などは情報系でも同じ事が言えると思う。

情報系の学生として最もやってはいけないことは、読んだだけ、聞いただけで理解した気になってしまう事だと思う。授業で聞いた事全てとは言わないが、せっかく場所を問わず実験ができる学問なので、興味を持った内容だけでも良いのでコーディングして動かしてみて欲しい。

おっぱいと彼。

彼はおっぱい星人だ。

そして、私はおっぱいが大きい。

彼は私にとって初めての恋人であった。数回の食事を経て告白、快諾。数回のデートを重ねて接吻成功。そして私はおっぱいを初めて男性に見せることとなる。

私はおっぱい星人出会いおっぱい星人というもの理解するまでの間、明るい気持ちぶるんというおっぱいと接していたかというと全く違う。薄暗い感情を持って関係を保っていたのだ。おっぱいが大きいことでの負担というものインターネット上に溢れている。何となく頷けるものが多いし、私自身が経験したことがあるものもある。そして、その重みをずしりと背負っていた。

田舎中学校から都市部高校へ進学した私は、「進んでいる」同い年と15-18歳を過ごした。まず、彼女たちには年上の恋人がいた。中学校で気になる男の子廊下で話していたら、他の子からかわれたことが恥ずかしく、その男の子と話せなくなった私とは違う生き物に思えた。そして彼女たちはおっぱいを盛っていた。驚きの発想だ。やっぱり違う生き物なんだとしか思えなかった。

私は進んでいる女の子の1人と友達になった。彼女おっぱいが大きかったため、様々な悩みを共有することができた。ただ、彼女禁忌することなく、それに誇りを持って接していた。違う生き物である、同じおっぱいを持つ彼女はとても輝いているようだった。

時は過ぎる。私は彼に出会った。彼は私に「身長の高い女の子が好きなんだ」と言った。彼の身長も高かく、私も彼に「私も背の高い男の人が好きです」と言った。好意好意がぶつかりあう始まりだったと思う。その後の展開はお決まりのようで、彼は私を褒めちぎり、まんざらでもない私は小さく頬を緩めたりしながら、恋人になった。

また少し時は過ぎる。いざという時が来た。彼は10分ほどブラジャーと格闘した後、おっぱいと顔を合わせた。私の顔を見て可愛いとだけ言って私を抱きしめた。おっぱい特別の反応はなく、おっぱいをよく思っていなかった私が安心したのはよく覚えている。

何度めか、その前に3段ホックブラジャーに負けた彼はありきたりにおっぱいを揉みながら、「おっぱい大きいよね」と初めて感想を述べた後、「何カップなの?」と聞いてきた。あまりの衝撃にうろたえながら、正直にサイズを言った。彼が「そうなんだ」と興味なさげに言うのがなんだか理不尽でならなかった。彼は大きさにこだわりもないと信じ安心していた私と大きさに興味を持っていた彼。盲信を裏切られたような気持ちの私とすでに興味無さげな彼。私たちはこの会話を持ってどこへ向かうのだろうと思った。彼はまだおっぱいを揉んでいた。

彼の家にお邪魔する日があった。彼は読書家であり、私も本を読むので、そこもお互い気に入ってた。文庫本が並べられた本棚にはおっぱいの大きい女の子写真集が隠されていた。彼は慌てることなく私の手からその女の子を抜き取ったあと、「ごめん」と言った。私は何に対して謝られたのか、分からないままに「ごめん」と何かに対して謝った。

彼はまたおっぱいを揉んでいる。今しかないと私は「大きいおっぱいが好きなんですか?」と聞いた。彼は慌てて手を離し、小さな声で「うん」とだけ発した。よくある喧嘩だ。おっぱいが大きいから私が好きなのか、背が高いところが気に入ってたんじゃないのか、色々責め立てるように言ったと思う。覚えてるのは、背の高い彼のしょぼくれた姿と「でも最高なんだよ…」と答えた声だけだ。恋人である彼の情けない賛辞は私の肩の重さを支えた。

初めて彼におっぱいを揉んでもらいたくなった。

私が彼におっぱいを揉まれることはもうない。

私は新しいおっぱい星人出会いおっぱい星人である彼もまた新しいおっぱい出会うのだろう。

またその日まで。

おしまいおやすみ

2017-03-10

関西地方都市部でも十分当てはまるような「都市問題」でいちいち東京東京がっていうのはなんか気に食わん。

どうしても大学東京に行かなきゃいけないのって、東大内官僚とか志望と、早慶上理東京芸大私立獣医ぐらいでは?

東京都下などからなんとなく高学歴になるためとか学者になるために東大に行く層とかは京大でいいし、

マーチ行く層は関関同立で、日東駒専行く層は産近甲龍で、それぞれ十分な気がするし。

と思ったけど、よくよく考えれば千葉大学ぐらいのレベル国立がない気がした。神戸千葉代替には高すぎるし。

でもそれぐらいか。あとはほとんど関西にもあるように思えてならない。

他に東京しか無いのは、デジハリとか?

都会の中で地方出身と告げる負い目(学生バイト

「あっ○○の出身なんですね」

出身を聞かれてるだけなのに、実家貧乏であることを白状させられてる感じ、嫌いだ

というか東京実家暮らしで楽に入れるけどある程度名の通る大学学生やりながら余暇バイトしてるこいつらに憎しみを覚える


地方には仕事がない、ふさわしい大学もない

マイルドヤンキー高卒社会人)になるつもりがなければ必然都市部大学に進学するのが地方の常だ

東京大学生をやる為の生活費がそうして実家からは出て行く


一人暮らし大変ですもんね」

貧乏人は大変だな、とすら聞こえる

大した労力ではないが毎日家事リソースが減っていく

生活費の為に時間を切り売りさせられ、勉強時間が足りない

ぬるい文系にでも進めば良かったのかもしれない、と信念を曲げた後悔もしたくなる


自分自分なりに頑張って実績ある大学に入ったからそれでいいじゃないか、とも思う

だが東京出身者はその大学に至るまでで、自分学力に合った環境いくらでも選べる

東京出身者は人種サラダボウル、低収入の見本市たる公立中で生活をしなくていい

アホに合わせて勉強をしなくていい


地方にはそもそも公立中学高校しか存在しない

私立は学区に一つ、公立に落ちたときの受け皿という程度でそもそも併願という概念がない

東京私立でも細かく段階的に学校があるし、公立と合わせて同じ学力帯でも選択肢が多い


子供東京へ送り出すのに必要費用で、習い事をさせてもらえたかもしれない

音楽スポーツ語学その他諸々

やったからと言ってプロになれるわけでもないだろうが、やった分だけ色んな場面で世界をほんの少し楽しみやすくなる為の踏み台にはなっただろう


用意された環境で伸び伸びと世界を満喫してるこいつらと、何かを拗らせて世界をつまらなくしてる自分

東京出身者の通ってる大学を聞くとこの先の就職で俺が逆転することもなさそうだ

もし東京出身だったら…

ほんの少しいい大学に通えて、ほんの少し楽しく毎日を過ごせたかもしれない


中高一貫だったんでー」

日常会話を重ねるたびそのほんの少しが心底恨めしい

2017-03-09

http://anond.hatelabo.jp/20170309150212

 2011年2月末、自分私事で転居を決め手続きを進めていた。震災が起こった。

 震災のため急いで転居をする人がいるのではないか自分がお願いする引っ越し業者人員をそちらにさくほうがよいのではとも思った。

 悶々としているうちに転居日が来て、現居所に居る。

 

 震災で生き残ったこと、都市部に転居して生活気持ち好転した事は罪なのだろうか?

 「贖罪」という単語がひっかかった。「後ろめたさ」じゃないだろうか。

 転居のきっかけが自分のように私事であったら、後ろめたさなんか感じなかったかも知れない。

 

 震災という、一度に多くの方々の命と財産生活、つながり等々を破壊してしまうおおごとだから
 被災者の一員として、震災きっかけの転居が人生の転機になったというのは
 今の居所で幸せだというのはタブーのような事なのだろうか?

 否、と自分は思う。

 人生は人それぞれ。一億人に、一億通りの人生がある。

 亡くなった方の冥福を祈ったり、心身や生活が苦しい方々への気持ちなどを忘れるというのではないが
 自身幸せになる道をふさいだり、こっそり歩く必要はないと思う。

 

 増田のように、被災後転居して良い縁(人/モノ/仕事等)に巡り会えた方は他にもいるのでは?

 自分のように、胸苦しい私事で転居したけど生活は落ち着いた人間もいる。

 震災は悲しい事だけれど、人生の転機の一つだったと思うのだ。

 

 すべての人を救うことはできないし、すべての人のために生きることも出来ない。

 人間はそんなに格好良くないと思う。

 

 増田の、今の幸せ大事にしてほしいと思う。 

2017-03-08

amazonには感謝している

通常配送無料やる前って地方だと1300円プラスとか普通だったからね。

ちょっと行けばだいたいモノが手に入ったり比較できたりする都市部と違って地方のほうがネット通販恩恵を受けることができるんだよね。

ヤマトが値上げしたらAmazonクリームスキミング会社と組むのでは

都市部配達は、格安配達するクリームスキミング会社やらせて、

地方配達は、郵便勝負を挑む奇特ヤマトやらせる。

配送サービス市場に任せたら、都市部無料で、田舎は高価とかになるんじゃないんですかね。

2017-03-07

女性のシモの話です


最近都市部に行く用事が増えて、女子トイレが見た目きれいなのにめちゃめちゃ臭いことに気付いた。

備え付けの生理用品ゴミ入れの上部が常に開いている作りなんだ。

前の人が大をしたなんて関係なく常に臭うに決まってんじゃんこんなの、考えたの誰だよ…

2017-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20170306201950

酒と珈琲は適切な量を守れば薬じゃない?

煙草ジャングルマラリア蚊を避ける為には必須

日本都市部で吸う必要は無いが

2017-03-04

もう都内子育ては出来ないよ

東京では高度経済成長時代あたりからドーナッツ化現象」と言う現象があった。

都市部から郊外へ人が流出都内公立中学校の統廃合や公立保育園の統廃合や規模の縮小が進んだ。



その流れで都内空き地がどんどん商業ビルオフィスビルマンションに切り替わっていった。

90年代に煩わしい近所付き合いやしがらみの多い地方から脱出する目的上京していく人も増えた、そして2000年辺りにおひとり様ブーム

独身バリキャリ女性が贅沢を楽しむライフスタイルがもてはやされた・・・そして「単身世帯向けに最適化された東京」と言う首都が完成した。

そして「保育園落ちた日本死ね」が突如噴出した。



政府対策を練り自治体保育園を増やそうとしてる、しかし「単身世帯最適化された東京」は一般世帯(夫もしくは妻子持ち)が快適に暮らせるようにするのは無理だ。

一言で表せば「都市計画の失敗」であるしかしもう何十年にも渡って単身世帯向けに最適化され続けた東京を「一般世帯暮らしやす東京」に変えるのは至難の業だ。

90年代に煩わしい近所付き合いやしがらみの多い地方から脱出する目的上京していく人も多かった影響で下町の住人以外は他者への関心も薄い。

公立中学校の統廃合や公立保育園の統廃合や規模の縮小で出来た空き地を売ってしまった以上は買い戻すこともできない。

保育園落ちた日本死ね」を言っている世代の子供が成人している頃には状況が変わっているかもしれないが、今度は高齢化社会だ。

人口が減ってせっかく増やした保育園をまた潰すことになるからなるべく自前で建てたくない・・・・と言うのが自治体本音ではないだろうか。

2017-03-03

聞こえてくる故郷日本」の断末魔

そういうわけで、今の日本殺意の矢面に立たされているのは「日本残滓」ともいえる。というのも最近自公政権おろし発言に、実に納得する。つまり、表面的に彼らがすべてを支配しているように見えるが、実は本当に窮地なのは日本残滓の側だろう。

1980年代昭和時代だが、まだ発展の前半だったので、当時の国民の誰もが残滓と戦っていた。1990年代残滓的なものますます壊れていったが、それは都市部に限ったことだった。2010年代、もはや日本残滓は、政治サブカル手法によって相互エンコ的に結び付きあわないと成り立たなくなってないか

おニャン子」の時代握手券もなければ秋元康氏が支配層とずぶずぶになることはなかった。ニューミュージック洋楽こそ限定的であった。しかし今の日本では、若者音楽離れすらしている。非常識的なCDセールス国策迎合がなければ国民グループは成り立たない。

ネトウヨサブカル風味(あの暴走族らしさも含めて)は特殊だが、日本的市民団体の多くは運動が成り立たなくなっていて、そういう政治団体組合会長左翼趣味をまき散らして云々することはできなくなっている。壁も中身もうすっぺらいサブカルしかない。

新自由主義」の美名のもとに、好景気まがいな豪華列車が全国各地で走ったり、今時ポストヤンキー名乗りをして道路利用者警察から顰蹙を買う連中は、寝台列車を走らせていたり、痛車ラノベ競争が行われていた頃よりはるか日本らしさを失っている。

日本残滓」がモンスターになったものが、あらゆるものを蝕んでいる。というわけだ。1980年代から1990年代ヤンキーつぶしの迷惑オタクが被っていた頃に比べると、今回の右傾化問題はちゃっちすぎじゃん。昔は、その地域の最大の家族一族大金持ちになり支配層になり、色々な産業に口出ししているということだが、今は新自由主義富裕層インフレするというショボいやり口になっている。日本残滓は弱体化している。

この線香花火が消える寸前にブワッと燃えるような感じの「日本残滓の悪あがき」が、2010年代日本なのである非行ネタ消費も、鬱陶しいほどの鉄道拝金志向オタクギャルヤンキー化もそう。全部が、断末魔。あからさまに必死になり癒着しあって虚勢を張っているだけだ。

から虚勢であり、内実がないから、これはしょせん偶像しかないし、前時代論理であり、ネタしかないし、あやかしであって、モンスターなのである。これに終止符を打つ、一種の抵抗を迎えるのが、今われわれ文明社会を信じて生きる都市住民にはあるのではないか

あの問題が第二次自公政権という擬似右翼政権の幕切れで終わる訳がないと思っている。日本社会性にも切り込まれるだろうし、現在人類が(人類が何度も滅んだと言う説もあるため一応。)文明社会始まって以来受け継いできた帝国システムも、そろそろしっかりと「精算」されるはずだ。2017年から2019年はまさに一つの人類伝統東洋小国から終わる時ではないか日本人自ら日本看板を捨てる。




今の日本人2000年代までとはまったく異質で極左的だ。天皇制への疑念も高い。

だが日本で起きようとしている2019年問題とは、まさに“嘗ての中国”が行ったことと親和性が強い。現在台湾中国王朝制度破壊したように。それがわからない「肉屋を支持する豚バカ支持母体となった社会崩壊する。日本故郷もつ私にはまことに不本意だが、肝心の彼らがこうなのだからもうどうしようもないとなかばあきらめている。

2017-02-27

http://anond.hatelabo.jp/20170227005158

都市部にすむヒラリー支持者の悪い面をきれいに出してる(日本にも両方の立場の人がいるし、こういう風にどちらの立場人間でもどうしようもない人間が同様にいるし、そういうひとは同じような思考回路なんだな、と。)

2017-02-22

http://anond.hatelabo.jp/20170222210823

・すでに都市部でも少しずつ空き家問題顕在化しつつあり、流入しても多分、東京の住環境通勤環境は良くなる。

・「可能」だとしても、限界ぎりぎりを目指すより余裕あったほうがいいんじゃない

低賃金ではたらかされても、低賃金でそれなりの余裕のある生活ができれば、プラマイゼロ。 多分、インフレの初期段階でいちばん痛手をうけるのは、今現在低賃金ではたらかされてる人だろう。

http://anond.hatelabo.jp/20170222210519

人口減少をしたとしても都市部への人口流入は止まらない。

地球リソースはまだまだ人類の増加を受け入れ可能

・物の値段を下げられる背景には悪環境低賃金で働かされている人たちがいる。

少子化デフレってそんなに悪いことなん?

いや、理屈説明されれば、大問題だってのが頭では理解できるんだけど、一方で感覚的に「そんなに悪いことなのか?」と思っている自分がいる。



昭和の末期の頃まで、日本は狭くて資源もなくて、でも人口だけは多い国で、だからみんなが海外からウサギ小屋」と呼ばれるような狭い家に住んでいて、地獄通勤ラッシュにもまれ必死に長時間はたらかないといけなくて、「世界第2位の経済大国」とか言われてるけど、欧米にくらべればずいぶん生活の質がよろしくない、というようなことが言われてたような気がする。

中でも「国土が狭いのに人口が多い」のが結構問題だという共通認識があった。

から、少しくらい人口が減ったほうが、とくに都市部なんか暮らしやすくなるんでないの?という感覚が抜けないのだ。

仕事がない」「給料が上がらない」という人がいる一方で、「少子化労働力不足が問題になる」ってのも、なんか狐につままれたような気分になる。

あと、インドかいくと、そりゃもう人間があまりすぎて困っているのは明白なので、地球全体から言うと、これ以上人増えて大丈夫なんかな?とか。




あと、モノ値段がさがるのがよくないって言われても、やっぱり「同じものが安く買える様になるのなら、それに越したことはない」という素朴な感情が勝ってしま自分がいる。

デフレから給料が上がらない、インフレになれば給料も上がるっていわれても、そんなもん絶対給料が上がる」よりも先に「ものの値段があがる」に決まってんじゃん、って思ってしまうし。



少し話はずれるのだが、自分子供の頃はまだまだ「公害問題」ってのがいろいろ言われていて、実家の近くのドブ川なんてひどいものだったし、隅田川東京湾も、今よりずっと汚かった。

このまま良くと、ますます公害がひどくなって、いずれ地球ますます大変なことになる、といっている大人がいっぱいいた。

たびたび「光化学スモッグ注意報がでているので、外で遊ばないでください」なんてことがあるもんだから子供達もなんとなくそ感情を共有していて、当時の子供たちが「ノストラダムスの大予言」で盛り上がって、1999年地球破滅するんじゃないかと恐れたのも、その辺の感情の発露だったんじゃないかな? と思ったりもする。


幸い、地球破滅することもなく、ミレニアム騒ぎからもうだいぶたつのだが、東京の海や川や空気は、昔に比べると驚くほどきれいになった。

公害のせいで「ますます大変なこと」になんて、ちっともならなかった。


なぜか、「少子化問題」と「デフレ」について騒いでいる人をみると、あのころ公害ガー」と青筋たてていた大人たちを思い出してしまったりしている。

なんで都市部だけララランド映画館が力入れてるのかと思ったら在住の外人向けというわけだったとさ

2017-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20170221115345

リベラル云々とか増田の主張は別にして、社会とか経済議論する奴は東京とか都市部ばっか見てて田舎を見てないってのはあると思う。

これから日本は衰退すると言われても田舎にいたらバカヤローもう終わってるよとしか思わんし、だからこそ経済成長を目指すべきとか言われてもそれができれば苦労はしねェ!!!って感じ

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