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はてなキーワード: ハゲとは

2016-06-26

ハゲたい

ハゲになりたい

風呂で髪の毛洗うのがめんどくさい

ハゲになりたい

2016-06-21

劣等感が消えたってか、劣等感自体妄想だった。

俺は、リア充への劣等感が超絶激しかったんだけど。

いざリア充になれる立場になったら、霧散した。

  

というか、マッタク楽しくない。

合コンだの、友達たくさんだの、週に何回も飲み会だの、バーベキューだの旅行だの。

あれ?と言う感じ。

金も社会的立場も、女も手に入れたが、全然楽しくない。

  

というのも、俺が持っていた「スクールカースト的?」な劣等感なんてなかった。

スクールカーストはあって、俺はそれが『うらやましいもの』と思い込んでたけど。

俺は多分、「なれない」んじゃなくて、「ならなかった」側だったんだわ。

勉強ばっかりしてたから。将来研究医になることしか興味なかったから、そもそも周りに興味なかった。

これってAVとかエロ漫画の見すぎなんだわ。

よく、ドラマとかで王子キャラが、「セバスチャン」的なノリで出てくるけど、あれがリアルだと思う奴はいない。

少女マンガ白馬王子なんてのも、流石にリアルでいたらアホ。

しかし、俺は、信じてしまった。同人エロ漫画なりを。

  

なぜ信じてしまったのか。

それは、見た目がクソブサメンチビデブハゲふけ顔だったから。

でもさ、関係ないんだよ。

動物園不細工動物がいても、別にたんなる動物じゃん。

からしても男ってそういう動物園動物なんだよなあ、リア充世界では。

というか、リア充世界に入った瞬間、女も動物園見世物

そういうクッソ淡白な世界だわ。リア充世界って。

漫画ドラマで見るような、「ウフフ、オホホ」なことは一切無い。

小学生カードゲームや家でゲームやってる時のほうがよっぽどリア充

キモオタコミケ集団同人買い占めてるけど、あっちのほうがよっぽどリア充

カースト上位のリア充集団なんて、女は金持ちペット、男はパズドラ並のクソゲーをやってる気分。

そういうゴミノリ、ゴミ文化にすぎないよリア充集団なんて。

これは、せいぜいパズドラ程度しか楽しめない層のための、ゴミゲーなんだわ。

  

一方で、キモオタ集団カードゲーマーラブライバーみたいなのが本当の面白さ。

こっちのほうがよっぽどリア充

なんで、キモオタ馬鹿にされるって、結局女とやれるやれないの差だけ。

女は、結婚とか恋愛脳みそ馬鹿になってるってか、カワイイとか雰囲気いいみたいなノリじゃないと楽しめないかパズドラばっかりやってるわけ。

女は、『ワンピース』みたいな、まったく戦略もしっかりしてないのにノリや仲間感で敵を倒せたりみたいな、ドキュンノリのファンタジー的なカワイイ系のりしかからない。カワイイ系ノリで問題解決するわけがないんだけど、『ワンピース』では、カワイイ系ノリの絵で雰囲気だけで話が成立している。

リア充ってのは、そういうワンピースノリそのもの馬鹿らしい。

一方で、キモオタはスグ文学に走る。文学なんて、学校図書館でホコリまみれだったでしょ。誰も読まないけど、クッソ面白い

  

結局、この程度のものなんだけど。

キモオタ文学的に考えちゃうから、「キモオタ視点エロ漫画」とかになると、すぐリア充を『勝者、人生楽しんでる』と設定したがる。

二次元絵でメン球やおっぱいを巨大にかいしまったり、体重を30キロ台に設定してしまうような、極端な抽象化をしてしまう。

そういうエロ漫画に俺は騙された。勝手劣等感持っていた。

ドストエフスキーが『地下室の手記』で劣等感まみれの男を書いたり、『賭博者』ってので女に貢ぐ男を書いたりと煽られたのもある。

とにかく、文学が言うんだし、エロ漫画も読みまくって刺激受けまくって。

「これぞ真実だろう、死ねリア充堕胎いじめを産んでるクソ文化死ね他人犠牲にしてリア充とか本当に人間性ねーなバーカ」

と本気で思ってた。

しかし、当のリア充は、「精神的に貧困」な人達ばかりだ。特に女。こんなクソゲーに女はガチでやんないとだめなんだなとアホらしい。

男はこんなんを降りても余裕でキモオタ文化で楽しめるわけで、むしろキモオタ文化のほうが高度なわけだし。

  

う~ん。劣等感消えましたなあ。

キモオタ文化抽象化された「リア充うらみ」をそのままトレースして遊んでいたんだなあ俺は。

まあ、楽しいよね劣等感つのって。

好きだったアイドルAV落ちしたときに泣きながらオナニーしてる奴がうらやましくって、そのアイドルアイドルしてたとき動画必死に漁りまくってファンだった設定で泣きながらオナニーしてるようなもの

そして、その、最初の、「アイドルAV落ちして悲しんでいるオタク」ってのを抽象化して、二次元キャラみたいに物凄い劣等感を抱かせて神格化して。そういう神格化された非実在キモオタトレースして気持ちよくなってたんだなあ俺は。

2016-06-19

http://anond.hatelabo.jp/20160618212542

いちLGBTとして言うぞ。

元増田はどうしてもそのバイトに受かりたいのか?

まずバイト先の気持ちになって考えてみよう。カラオケ屋は接客業で、なおかつ飲食物を扱うんだよな?女性であっても髪をくくることが必須だろう(これは衛生面の問題で、性差別とは全く関係がない)増田は髪をくくれる程は長くないんじゃないか

それからバイト先がもし君の意向を汲んで採用して貰ったとしても、お客様からの「ロンゲの男性店員が不衛生に見える」というクレーム対応する責任は店側にあるよな?つまり店が君を採用出来ないのは差別意識ではなく、リスク回避のためだ。中年デブハゲのおじさんがコンビニバイトは出来て、よぼよぼのおばあちゃんがトイレ掃除バイトはできて、両者ともに表参道のオシャレなカフェでは採用されないのと同じだ。

冷静に考えればわかるよな?

もし君が自分の見た目以外に不採用理由がないのだと考えているなら、見た目を全く鑑みない職種に行けばいい。真っ赤な髪のビジュアル系バンドマンとか、若気の至り刺青だらけのお姉ちゃんとかはみんなコールセンターとかでバイトしてるんでちゅよ。正社員で働きたかったら外勤の仕事以外なら基本的になんだってできるんでちゅよ。スキルさえあればね。わかりまちたかぼく。

甘ったれんなよ。おめーみてえななんでもかんでも周りのせいにするやつが多いから、俺たちが生きにくいんだわ。

一回現実見ないとおまえいつまでたっても幸せになれないぞ。グラデーションに生まれたせいじゃない。周りのせいでもない。おまえの甘ったれ責任転嫁のせいだ。

2016-06-18

髪の毛薄い彼に

振られ間際にクソハゲって言ってやった。

2016-06-17

「いつまで美容院に行ったらいいのか」問題について。

髪を切らないとと思っている。前回行った時よりもう3日で2か月だ。

襟足ともみあげがもじゃもじゃしてて気持ち悪い。伸びてくると天パーがかかってくるので毛先があっちゃこっちゃグルグルしてて見苦しいたらありゃしない。

はいえ。

今年で38歳を迎え、10年近く通ってきたサロンに行くのがどうにも億劫に感じてならない。

髪の後退は5年前から懸念事項であり私の額は着々と広がっている。

学生の頃は前髪が目に入れば「さて髪を切らなければ」と思えたものだったが今の私は多分一生かかっても前髪は目に届かない

であろう。

幸運にも頭頂部はまだまだ元気なので世間的にはハゲではないとされている。これは家族から証言を得ている。確かに「ハゲてきた」は言われているが「ハゲた」と「ハゲてきた」の間には深くて長い河があるのだ。

ただそのような状態からこそヘアサロンに行っていいのか葛藤してしまう。しかも加齢でだいぶ太ってきたから尚更。

私の職場の近くは地域でも珍しいヘアサロン集中地点で600メートル範囲内に20軒近くがひしめいている。

その中の大きめで明るいヘアサロンHが私の行きつけでそこのOさんにもう10年近く担当してもらっている。

そもそもそんなに長い付き合いになるとは思っていなかった。

きっかけなんかmixi検索したらヒットしたのがそこで指名なしで入ったらたまたま手が空いていたのが彼女だっただけ。

以来ブリーチなしパーマなしカットのみという手はかからないけど儲からない私の髪を整えて頂いている。

その間、暇がなくて1000円カットで済ましたことが数回ある程度でずっとお願いしてもらっている。

ただ付き合いは長いが深くはない。

結婚してたのに1年後に知らされてうろたえたこともあったし明らかに聞き流しているなあと思う事もしょっちゅう

お互い思い入れもなにもなく10年弱。異動するか実家近くに独立するかなと思っていたが駆け出しか店舗チーフになってい

た。多分これから5年は動かないだろう。

この「いつでも止めてもいい」状態のまま2、3か月に一回。年間で2万円程度の常連客として通ってきたのだが、どうも最近こっちを見る視線が痛く感じる。

店の規模が大きいから客層もバラエティが多い。私みたいなオッサンも少なくもないのだが、それと同じくらいに10代の少女たちもいる訳で。

痛い視線は主に彼女たちから発せられている様である

そりゃそうだ。スタイリングもしないまま店に入り、出される雑誌はウオモとかモノマガジンとかではなくオレンジページ。(仕事柄この手の情報必要なんです)話題洒落ていない割にはスタイリスト無駄に使う(主に無駄話で)。洗髪の為に上げられる椅子からは軋んだ音がする。

思春期彼女たちにとって私は嫌悪感を催す存在なのだろうよ。最近自意識過剰ではないかもなあという位感じる。

ヘアサロン男性客が市民権を得たのは多分20年位前。とはいえ今も昔もヘアサロンの中心は女性であるイングリッシュマンニューヨークほど切実ではないがこの店で私はいつまで経っても外部の存在なんだろうなとは思う。

来たるべき40代に向けてヘアサロンから卒業を考えている。年相応に還るべき場所へ帰ろうと。

最初に通い始めたときはまだ私は20代だった。だからこそ見栄というか沽券というかヘアサロンではなくてはダメだという感覚があった。

今はそんな見栄も沽券もとっくに枯れ果てた。普通にゆっくり1時間過ごせるぐらいでちゃんと髪を整えてくれるだけでいいとは思う。

しか通りすがり理髪店を見るとどうも決意が揺らぐ。いらない近所付き合いの延長線上で営業されているような感じ。あるいは頭の上に掃除機が通るような値段有りきのスタイル

もう自分で書いてて面倒臭い。とはいえそのくらいのデリケートさがあるところに行きたいのだ。出来れば遠出をしない程度でどっかないのかなあ。

取りあえずは今回はいものところで切ってもらうことにして理想の散髪について思案に暮れている。

暗殺教室がクサ過ぎるんだが面白い事には変わりない

台詞がいちいちクサ過ぎるんだけど、

ジャンプはこういうのが好きなんだよなあ。

暗殺絶対正義の名のもとに先生やって生徒を守り続ける展開嫌いじゃない。

だけど最後に至って触手対決ってショボ過ぎる。

そして柳沢というラスボスがセコ過ぎて某ハゲ知事彷彿させるゲスさが今や愛おしさすら感じる。

そんなアニメからこそ、暗殺教室のクサさに目を瞑っていられるんだろうな。

面白いのは面白いんだから

早く卒業しないかな、そればかり考えてるよ。

2016-06-15

舛添はハゲだけど、俺はハゲじゃない

舛添、都知事辞めるってよ

「舛添を選んだ都民自分たち馬鹿さ加減を考えたほうがいいぞwwwww」とか煽ってくる他道府県民に、前の都知事選でどの候補を選べば正解だったのか是非模範解答を教えて欲しい

つーか完全に後出しじゃんけんで煽ってくるやつすげーむかつく

大体他の知事だって、注目度がないから見過ごされているだけで、洗ったらボロが出てくるやつなんていくらでもいるだろ

自浄作用が働いているだけ東京はマシなんだよクソがハゲウンコ漏らせ

2016-06-14

イケメン嫉妬どころか。

フツメン嫉妬してるんだよ俺は。でも、フツメンへの嫉妬ってこれはナカナカ理解できない。

フツメンって特にさあ、高身長ね。

  

チビデブハゲそろってるのってナカナカいないけど、俺はそれなんだけど。

チビさえなければ何とかなったなーって思う。つか、ハゲさえなければってのも思う。

でも、デブからダメだってのは思ったことが無い。

チビだけでもカナリマナスハゲが重なった瞬間、超絶珍獣なんだな。

  

正直、ハゲでもこの顔でもデブでも、身長170あれば絶対彼女作れる自信ある。だから、170身長アル奴が彼女できないは多分無い。障碍者か抜きでね。

さらに、ハゲじゃなければ、低身長でも彼女作れる自信ある。

だが、この2つそろったらどうだ。無理ゲー

  

俺って、完全に障碍者レベル保護されたいわ。

2016-06-13

なんでやハゲ関係無いやろ

http://anond.hatelabo.jp/20160613163011

業務中の増田は誤魔化せても業務中のゲームは誤魔化せないだろハゲ

2016-06-11

先輩が気になっている

少しハゲてるところが残念だけど、肩幅が広いところがたまらない。

最近しかけるようにして、じわじわ距離を縮めて仲良くなってきてたので、勇気を出して軽い口調のメールで飲みに誘ったら予定が入ってるって断られた。

誘ったことを後悔してる。

誘われたって周りに言いふらされたらどうしよう。

必死だな、チョロいな、モテない女は、って思われそう。

ああああ、会社行きたくないなあ…

どういう顔で先輩に会えばいいんだろう。

Tehu君は意識高い系から脱却できるか?

意識高い系代名詞としてすっかりインターネット上で定着してしまったTehu君。改めて、現在の彼のインターネット上における立ち位置再確認してみようと思う。

Tehu君が意識高い系に落ちるまでの経緯は、以前書いた

「Tehu君に学ぶ傷だらけのセルフブランディング」を読んでくれれば大体わかると思う。

http://anond.hatelabo.jp/20150901202400

あれから、10ヶ月近く経過し、現在もまだTehu君は意識高い系として扱われ、日々、ネット上で嘲笑されている。

それどころか、ネットにおける彼の立ち位置は去年よりも更に悪くなっていると言える。

2chまとめブログの影響で叩かれっぷりが加速

2016年の初頭から意識高い系速報」という2chまとめサイトが誕生する。

このブログでは、主に意識高い系に関するスレッドが扱われるがその中でもTehu君に関するスレッドはすぐにまとめられてしまう。このブログではTehu君以外にも、堀江貴文女子高生社長の椎木里佳なども扱われる。とりわけ、Tehu君の愛弟子椎木里佳もTehu君同様痛い発言ネタの宝庫ではあるものの、Tehu君にはまだまだ敵わない。

将来的にはTehu君同様ひとつ大きなまとめが作れそうなキャラクターではあるが、そこまで詳しく知らないので、今はやめておくことにする。

また、「意識高い系速報」以外にも「もみあげチャ~シュ~」や「あじゃじゃしたー」などでも度々Tehu君が取り上げられており、そうしたブログなどでTehuくんを知る人も増えると同時にTehu君アンチも大量に増殖し続けている状況である

ニュースサイトでTehu君擁護記事が出るも逆効果

数ヶ月前、はてぶでもホットエントリーとして紹介された意識高い系テーマにした記事

朝日新聞原田朱美氏が書いた「意識高い系をたどる」という連載記事の中で"「意識高い系」標的、Tehuさんの本音「僕は遊び道具なんですよ」"

というTehuくんを炎上被害者として特集した記事が出るとTehuアンチに更に火をつけてしまった。

意識高い系」標的、Tehuさんの本音「僕は遊び道具なんですよ」

http://withnews.jp/article/f0160402003qq000000000000000W03j10101qq000013222A

記事の内容としては、Tehu君が炎上してきた過去にスポット当てた記事なのだが、小4なりすまし事件や数々の虚言疑惑に対するツッコミが甘い記事だったため、記事の内容を赤ペン添削した人物(通称・赤ペン先生)が2chに現れ記事の内容をボロカスに否定。その添削画像が上記のまとめブログなどで転載されることになり、炎上は更に加速。その中で誕生したTehuアンチ(通称・Tehuer)がTwitterに流れ、Tehu君がツイートする度に罵詈雑言を浴びせるという事態が現在もなお続いている。

しかし、この記事の中身が甘かったのはある意味当然で、小4なりすまし事件を起こした青木大和記事執筆者である原田朱美氏は騒動からの知り合いである。また、原田朱美氏自身も「小4なりすまし事件」の一部関与が疑われている人物のため、事件について触れた記事を書くわけがないのである。彼らにとっては消えて欲しい過去の物なのだから当然といえば当然だろう。

身内が身内を擁護したこの記事アンチ達には開き直りと取られたのだ。原田氏としてはTehu君の炎上を鎮火させていく方向に持って行きたかったようだが、自身の記事が原因で火が大きくなるとはなんとも皮肉な話である

補足しておくと、記事を書いた原田氏は一部右寄りの方々から小4なりすまし事件」についての疑惑を指摘をされたが、ノーリアクションを貫き通しているようだ。

有料noteに全20回の自伝を発表するもたった1回で放り投げる

ここ数ヶ月のTehu君の行動の中でも際立っているのが、この自伝放り投げ事件である。「二十歳になったばかりの人間自伝書くのってどうなのよ?」というツッコミはここではスルーする

現在インターネット上に氾濫するTehu君に関する情報はお世辞にも良い物とは言えない。はっきり言ってしまえば、ネガティブ情報ばかりである。そんな状況に我慢ができなくなったTehu君はネット上にはデマが多いという理由オフィシャル情報を有料のnoteに全20回(1話200円)にわけて生い立ち時から毎週連載していくと高らかに宣言する。Tehuer達は震えた。Tehuが数ある噂を自身の口から公式に否定すると宣言したのだから

しかし、待っても待っても、第1回目の連載がスタートしない。当初、2月の中旬に1回目の連載がスタートする予定だったが、延期に延期を重ね、宣言からおよそ3週間後、Tehu君の自伝の1回目が公開された。しかし、1回目の無料の冒頭部分がまたしても、赤ペン先生にほって文章力を中心に添削されてしまい、待望の連載はこの1回でストップすることになる。

また、1回目のコメントがほとんどついていない点などから考えると、この有料noteの売上もほとんどなかった事が容易に推測できる。Tehu君が多数抱えているTwitterフォロワーすらも買ってくれないというなんとも悲しいものであるが、宣言した20回の自伝をいきなり放り投げたのは回を重ねるごとに増していくであろうツッコミに恐怖してしまったのだろう。連載を続けていけば、過去のツイートニュース記事キャッシュなどから矛盾を突きつけられる可能性は極めて高い。

それなら、そもそも連載なんかしなければいいのでは?と思うだろうが、彼は先読みができないタイプなので、こうやって、失敗するパターンが多い。自分発言が後でどういう影響を及ぼすかあまり考えていないのだ。

そんなこんなで、自身で宣言した20回の連載も宣伝の固定ツイートもいつの間にか無かったことになりnote放置されることになった。

留年と休学で3度目の1年生

東大よりもぶっとんだ人が多いという理由で、AO入試慶応義塾大学のSFCに入学したTehu君。

わかっていたことではあるが、僕がもともと志望していたT大に比べれば平均は圧倒的に低い。

それでも僕がこの学校を選んだ理由は、数%のぶっとんだ人間が、T大とは比べ物にならないからだ。

から俺は、その数%の人間としかちゃんと付き合いはしません。

(※Tehu君は東大受験はしていません)

しかし、彼は現在留年と休学を重ね、今年で3度目の1年生として慶応義塾大学に籍を置いている。別に深刻な病気や怪我をしたわけではない。

あれほど東大を貶してSFCを持ち上げていたにも関わらず、肝心の大学には顔を出していないらしい。たとえ、本人が決めることとはいえ、AOで入れてもらったのだから、流石に3度目の1年生に対していい加減、周りの大人も本気で怒るべきだと思うが、怒られている様子もない。どうも周りの大人達はTehu君にはあまり関心がないようだ。

慶応校則についてはそこまでよく知らないが、大学に来ない状態がこれ以上続くと「放塾」という扱いになり慶応に在籍していたという事実も消えるとかで、「中退」扱いにはならないらしい。要は高卒である。これでいいのか?Tehu君。

しかし、まだ、慶應に在籍していると本人は言っているので、おそらく、次も1年生だったら、アウトなのだろう。個人的には、せっかく勉強できる環境があるのだからお仕事ごっこなんかしてないで、普通に大学に行って、勉強すればいいと思うが、Tehu君的にはまだまだ大人たちと戯れていたいのだろう。

Tehu君エア社長疑惑

Tehu君が現在向けられている疑惑の一つが株式会社TTTT問題である。昨年11月「ORF2015」という慶応義塾大学主催するこれから未来について話し合うイベントの中でIT、デザイン、人文、芸能などの未来について話し合うトークセッションにTehu君は学生の一人として参加。他の学生らもロボットクリエイターバイオ研究者など様々な肩書で登場する中、Tehu君も負けじと、新しい肩書をひっさけで登場する。


株式会社TTTT 代表取締役CEO & クリエイティブディレクター


クリエイティブディレクターは以前から各所で名乗ってはいたが、いつの間にか社長になってたらしい。もちろん、この肩書についても2chでスレッドが建てられる事になるのだが、肝心の株式会社TTTTの詳細は一切不明。

そもそもTTTTとは一体何なのか?

Tehu君が以前、ホンダ車のNシリーズキャッチコピー「New Next Nippon Norimono」に類似したアート作品が「Tたとえば、Tときどき、Tちょっと、Tときめきなのだが、これが一体何のために作られた作品なのかこれまた不明。謎が深まるばかりだ。

謎のアート作品:http://livedoor.blogimg.jp/ishikitakaikeis/imgs/7/9/792463d0.jpg


なんであれ、この株式会社TTTTが本当に実在するのか?これが重要である

サイバー法人台帳ROBINSという法人情報を検索できる便利サイトで「株式会社TTTT」を「株式会社TTTT」などで検索を試みたが、2016年6月時点ではヒットせず。

去年立ち上げたばかりの会社なので、情報が反映されていない可能性はあるものの、2015年11月より以前に登記済みならば、2chの誰かが法人番号特定していてもおかしくはないが、株式会社TTTTの法人番号を割り出した人間はまだいない。これで本当に存在しなければ、エア社長確定となってしまう。


大方の見方としては、周りの学生のガチっぷりにビビってついプロフィールを盛ってしまったという説が有力視されているが、Tehu君自身が株式会社TTTTについて一切言及していないため、本当に会社設立したのか疑惑が深まるばかりだ。


Tehu君エア彼女疑惑

普段、「リツイート」も「いいね」も1桁のTehu君のツイートに珍しく大反響ツイートが投稿される。

ご飯の詳しい時間場所がいろんなゴタゴタで前日まで決まらず、キレられてフラれました。

今だに「申し訳ないけどそんなにキレる案件か?」とおもってる。

不満積もってたんだろうなぁごめんなさい

#元カレ元カノを思い出してツイート

ハッシュタグ#元カレ元カノを思い出してツイートという衝撃に普段無反応のフォロワーたちも一斉に反応する。ツイートは拡散されまとめサイトにも転載される事態になった。

本人曰く3~4年ほど前の話だというが、3~4年のTehu君は灘高生で彼女が出来ないと嘆きのツイートを頻繁にしていた頃だ。それどころかTwitter彼女募集するなどもしていた。応募があった可能性もゼロではないが、Tehu君の性格上、それをTwitterで報告しないのは考えにくい。


また、Tehu君が「ヒネクレ星雲 第4惑星 モノモース」というバラエティ番組で特集された際、悪意の塊でもあるこの番組スタッフは、Tehu君が貪欲に彼女を欲しがっているツイート確認した上で女性との交際経験を尋ねる。すると、Tehu君は以下のように答えてしまうのだ。


Tehu「フッフフ・・・・。今はいないです。中途半端関係を除いてしっかりお付き合いしたのだったら、たぶん4人位です。」

ナレーション中途半端関係とは--!?」

もう訳がわからないし、いろいろと辻褄も合わない。

「しっかりとしたお付き合い」「たぶん4人位」という相反するフレーズにTehuer達は困惑

荒れるツイート

はいえ、「人脈」や「知り合い」という概念も結構ガバガバなTehu君なので、交際という概念普通の人のそれとは違う可能性も十分あるので、Tehu君の言ってることを全否定するのは違うのかもしれない。もはや常人には理解できない領域に到達してしまったTehu君であった。


講談社現代ビジネスCTO&現代ビジネスWebサイトリニューアル問題

Tehu君の数ある肩書の中で確かなものの一つが現代ビジネスCTOという肩書である

「ヒネクレ星雲 第4惑星 モノモース」放送前の2015年の春頃、講談社の現代ビジネスの当時の編集長であった瀬尾傑氏が、世間的にはまだ天才プログラマーとして認識されていたTehu君を現代ビジネスの最高技術責任者(CTO)として任命。

彼の主な役割としては、現代ビジネスのUI/UXの改善、新しいコンテンツ創造の手助けなどを行い、より一層素晴らしい物にしていくというもの。早い話がWebサイトの改修である

編集長の瀬尾氏は相当期待していたようで、Tehu君のために現代ビジネス内に「Tehu Lab.」という特設カテゴリを開設。Tehu君がWebに関する様々な実験を行い、Tehu Labの中で経過報告をしていくというものだった。編集長の瀬尾氏から好きなように使ってくれていいとまで言われたが、Tehu君はTehu Labを全く利用しなかった。2015年の3月に編集長の瀬尾氏とTehu君がWebメディアの有り方について対談形式の記事前後編に分かれて掲載されただけで、Tehu君自身が執筆した記事2016年6月現在、1本もない。

就任当初のTehu君は直ちにサイト改修に取り掛かると宣言し、大風呂敷を広げるが、いつまで経っても、サイトに変化は表れない。またこのパターンである自伝の時と同様に延期に延期を重ねて、宣言から1年以上が経過し、当時編集長だった瀬尾氏は講談社のGMに昇格、いつの間にかサイトの改修の話はなかった事になったかと思われたが、2016年5月、リニューアルに関する告知ページが登場。

2016年夏 現代ビジネスは生まれ変わります

http://gendaibusiness.jp/

どうやら、リニューアルは確定したらしい。

流石に、講談社も大規模サイト運用経験とスキルに乏しいTehu君一人にリニューアルを任せるという大博打には打って出ないだろうが、それでも、今までの経緯を考えると、本当に夏までにリニューアル完了するかどうかかなり懐疑的である。仮に夏頃に本当にリニューアルされたとしても、多数のTehuer達によってサイト脆弱性や負荷分散などが正常に機能しているか等を徹底的に粗探しされてしまうのが容易に想像できてしまうため、本当のリニューアル担当エンジニア達はがんばって、なんとか夏を乗り越えて欲しいと思う。


Tehu君が意識高い系から脱却するの方法

Tehu君の2015年から2016年6月までを振り返ってみたが、現在のTehu君はかなり端から見て、いろんな意味崖っぷちといえる

状態である。こうした状況を改善するいくつか方法がある。

1.大風呂敷を広げない

Tehu君が失敗するのは大抵このパターンである。まだ、結果が出そうにないうちから、盛大に予告して、結局グダグダになる。仕事は黙々とやって、ある程度、見通しがついた段階で発表した方いいだろう。有言不実行と叩かれて信用を失うだけでいい事は何一つない。

2.政治的発言は一切控える

Tehu=小4事件を連想する人は多いため、Tehu君が政治的発言をしようものなら、徹底的に袋叩きにされる可能性がある。

よって、政治的発言は極力さけた方が無難である。加えて、原田朱美氏や青木大和のような政治色の強い人間とは関わらないほうがいいだろう。たぶん、良いことはない。

3.痩せる

Tehuくんに絡むツイッターアカウントには心ない中傷を投げかける者も多い。

「Debu」とか「デブ」とか「ブタハット」などだ。これはTehu君に対する批判ではなく単なる誹謗中傷であり悪口である

しかしながら、ここ数年ぶくぶくと太ってきている印象も否めない。太ってしまったせいで、「BMIアプリ作った人が太っている」とか「意識高いくせに健康意識は低い」などの皮肉を言われてしまう状況だ。しかし、チビハゲはどうにもならないが、デブは本人の努力次第でどうにでもなるので、がんばって、痩せれば、こういった罵詈雑言は減っていくだろう。

ついでに言えば、帽子もあまり似合っていないので、取ったほうがいいだろう。君の周りの人間は似合ってると言ってくれるだろうが、大人は平気で残酷と思えるような嘘をつくので、相手の言葉の裏を必ず読むようにしよう。

例:女「モテそうだよね!」=「おまえなんかとは絶対に付き合いたくない!」という具合だ。

褒め言葉をそのまま受け取ってはいけない。大人ってのは基本嘘つきだ。

4.株式会社TTTTの決着をつける

数あるTehuerのアカウントの中で、株式会社TTTTの存在をしつこく質問し続けるアカウントがある。

この問題が解消されない限り、ずっと絡まれ続けるだろう。

では、どうやって解決するか?

答えは簡単で、あるならあるで法人番号でも出して証明すればいいし、無ければ、実際に作ってしまえばいい。

会社のものペーパーカンパニーのような存在にして、登記に関わる諸経費がかかるが、Tehu君なら余裕で捻出できるはずだ。

設立時期については、「手続きが少し遅れた」とかそれっぽい事を言って乗り切ればいい。これでエア社長疑惑が、名実ともに本当の社長になるわけだから、安い投資だと考えればいい。あまり好ましい方法だとは言えないが、作った会社は、いずれTehu君が本気を出して事業をする気になったら使えばいいだけだ。


エア彼女問題に関してはまぁ・・・アレだ。がんばれ。



5.大学へ行く

SFCのカリキュラムを見たら、とても面白そうな授業が多い。Tehu君にとってプラスになる物も必ずあるはず。やはり、せっかくAOで入れてもらった慶応義塾大学に行かないのは勿体無いと言わざるをえない。Tehuerの中には退学を期待する者も数多くいるため、退学は最悪の選択肢であるだろう。退学は彼らを喜ばせるだけだ。


まとめ

このままだとTehu君は「意識高い系」または「ワナビー」で終わってしまう。そうならないためにもお仕事ごっこは極力控えて、本業であるはずの学業に専念して欲しいし、周りの大人も少しでいいから協力してあげて欲しい。

とにかく学校行ってがんばれTehu君!。

電通 → 許した

小渕んぽ → 忘れてた

舛添 → ハゲ

2016-06-10

悩み

デブ

ハゲ

チビ

童貞

非正規

ニート

不眠

拒食

コミュ障


って悩みが一切無いから、

日々しあわせを噛みしめながら生きてる

髪の毛がギシギシのゴワゴワ

1年くらい前からだろうか。

水が悪いのか、シャンプーが悪いのか。

整髪料はたまにワックス使うけど普段は使わない。

シャンプーを変えたのがまずかったのか。

ハゲたら終わりだからな、髪には気を遣うよ。

2016-06-09

舛添より都議会とかのほうが気持ち悪い

舛添はケチハゲで、道義的にはどうかと思うけど、法には違反していないんだろ。

であれば辞めるかどうかは本人が決めればいいことで、次期どうなるかは都民が決めればいいことだ。

今すぐやめさせたければリコールに向けた署名を集めればいい。

それをせずに、精神的に追い込んで辞任させてやろう、というやり方が本当にキモい

ファッション雑誌を見て普通の人になる

俺は、どーも『イケメンになるために』ファッション雑誌を見てしまっていた。

いやいや、イケメンになるにも才能がいる。

雰囲気イケメンならなれるというが、雰囲気イケメンってイケメンコスプレだろ?

コスプレとしての完成度が高いブスのコスプレイヤーいくらでも居るのに何いってるんだって話だよ。

  

で、「ファッション雑誌いくら視てもイケメンになれないじゃないか!」と思って俺は何度も挫折してきた。

美容院に行って、ジャストサイズシンプルな服そろえて。それでも一向に不細工

そもそもファッション自体興味ないしね。折れるのも早い。

  

でも、生理のように、一定周期で、「今度こそイケメンになって、馬鹿にしてきたリア充どもをぎゃふんといわせたい!美少女イケメンみたいに言いなりにさせて中出しして中絶させてやりたい!失われた青春を取り戻すように俺を馬鹿にしてたような女を風俗に落としてその金でソープいってやりたい!」みたいなどす黒い欲求が出てきて。

それで、また狂ったようにファッション雑誌ビジュアル系雑誌を読んでは服を買ったりメイクを覚えたり。うまく行かないと女叩きのアンチフェミ記事を書いて。

そういうことをやっていた。

  

だが、つい今日気づいた。

俺はキントレ雑誌を読むけど、果たしてそこに乗っている筋肉マンになりたいだろうか?

俺はキントレ雑誌理論を学んで、キントレしてるけど、筋肉マン目指してるか?

違う。

俺は、格闘技やってたからそのための筋肉ケンカになってもビビラないっていう自己承認のための筋力。あるいは、普通一般人より卓越してるんだっていう優越感。もしくは純粋にキントレによるストレス解消。

そういうもののためにやってる。

じゃあ、ファッション雑誌はどうだ。俺はイケメンになりたいか

違うだろう。ブサメンが、理論を学んで服屋で実践するのがいいんだろう。

せめて、普通の人に。髪がボサボサで一本だけ長いのがタラーってゴミのように伸びてたりだと浮浪者みたいだと避けられるから、髪を切りそろえるために。

ぐしゃぐしゃのパジャマジャージみたいな服装だと異常だと思われるからシンプルで見た目にも奇抜じゃなくて他人とのコミュニケーションを阻害しないような服を。

まずはその程度からだろう。

というか、元が不細工だとその程度にしかならない。特に、俺はハゲチビも抱えているから、どう頑張ってもイケメンにはならない。元々10点くらいだから、頑張って50点。

でも、そりゃそれでいいんだよ。知的障害なら、高校卒業できるだけでもいいじゃん。世の中での高卒の扱いどうこう関係無いよ。そういうもん。

  

そうなんだよな。

俺にとって、ファッション雑誌ってのは、イケメンになるためではなく。

クソブサメン普通社会生活送れるようになるための装備を身につけるものなんだよなあ。