2014年09月28日の日記

2014-09-28

俺がモテない理由

32歳で一人暮らしをしている。

アレキサンドロ大王が、当時の文明世界ほとんどを征服し、「最強のもの帝国を継げ!」と言い残して死んだ歳だというのに、サラリーマンをして現実に泣きたくなる。

思えば、10年前に比べて、全く進歩していない。

知識もたいして増えてないし、体つきもよくなるどころかたるんできた。

多少増えた資産で、無駄金を使ってゴミを増やしてるだけだ。

たるんだカラダと老けた顔に、高い服を合わせたって若くなれやしない。

10年後の今日も、同じように一人暮らしの散らかった部屋で、半額の惣菜で腹を満たし、ネット弁慶をしてるんだろう。

今よりも老けた顔で、だらしないカラダで、その時もまだいつか来るだろうとロマンスにしがみついて。

世代の、40代彼女でも作りゃいいのに、20代とか30代の女を追いかけて、「どうして俺はモテない!」と馬鹿を言ってるんだろう。

向上心のないやつはクズだ。

早くクズから脱却しなければ。

http://anond.hatelabo.jp/20140928233948

テイラー展開で第二項まで計算すればだいたい近似できるっていうのと同じだよな

単純に考えるということ

「単純に考える」ということの意味を分かってない人って多いのかねー。

「難しい問題を単純に考えたら失敗するだけだ」みたいなこと言ってる人を見かけたんだが、まったくそんなことなから

「難しい問題を単純に考える」ことができる人こそが、その問題を解決に導くんだよね。

単純に考えられないってことは結局その人の力量が不足してるってことなんだよ、ほとんどの場合

たとえば素人さんにはとても手が付けられないような複雑な事件も、実体法をしっかり勉強して要件事実も学んだ法律家であれば、かなり単純な要素に切り分けることができる。

から、(俺は読まないけど)自己啓発本とかが「単純に考るのがよい」と言ってるなら、それ自体は正しい。

ただ、「単純に考える」という行為自体は簡単な事でもなんでもなくかなりの修練が必要である、という事実隠蔽してるだけでね。

【追記】

俺が見かけた分かってなさそうな人(の一人)がやってきてて笑った。

単純に考えることと大雑把に考えることとは違うって説明してるんだけど、案の定分かってないなあ

今更出生率を爆上げしたところで、医療年金介護2025年問題は一切解決しない

よく

医療年金介護制度維持のために、とにかく出生率を早急に2.07回復させろ、人口1億人維持を目指せ」

と識者が主張し、政治家が主張する。

出生率回復させれば、医療財政年金財政介護財政崩壊を防げる」のロジックは、一見正しいように見える。

しかし、このロジック、長期的には成立するも、中期的には残念ながら成立しない。

医療年金介護が「ヤバイ」とされるのは、いわゆる団塊世代リタイアして年金受給側に回り、

その後後期高齢者側に回って医療負担介護負担が増えてしまうから

団塊世代リタイアは2010~2015頃に始まり年金介護負担増は、団塊後期高齢者になる2025頃から急増する。

これが「2025年問題」で、特に首都圏が酷い。

で、仮に

出生率が異常に高騰し、1.4程度だったのが3とか4とかに上がり、出生数も100万人⇒200万人300万人に急回復した」

社会想像してみよう。

そういう高出生社会に転換したとして、それが「2025年問題」の解決に役立つのか?

答えは残念ながら「No」である

かりに、2015年から、異常に出生数が増えたとして、その人々が「社会福祉に貢献し始める」のは、早くても2033年以降。

(2033年になって、ようやっと、2015年生まれが18歳になる)

実際には2040年以降だろう。

から、今更出生数を爆上げさせたところで、「2025年問題の解決には、全く手遅れ」である

(2015年世代社会に出る2040年頃には、既に団塊世代殆ど鬼籍入りしている)

しろ、もし2015年から出生数を爆上げさせたら、2025年社会

後期高齢者医療介護と、年少世代扶養を、ダブルで苦しむ社会」ということになり、社会負担が増大してしまう。

逆に言えば、団塊世代年金医療介護負担をさせるために、「2000年前後の出生数を増やしておくべきだった」、

団塊ジュニアに30歳前で出産させるべきだったのであり、「もはや手遅れ」なのである

もっとも、今から出生数を急回復させることに意味がない訳ではなく、

団塊ジュニア後期高齢者入りする2050頃」の福祉担い手を増やしておく、という点においては、意味がある。

から、今から出生率回復させることは、長期的には、まあ意味があるが、中期的には、「無駄努力」となる。

この辺の理屈をわかっている人が、どれだけいるのだろうか・・・

出会い厨はそんなにダメか?

地域社会人サークルイベントに参加した。

イベントと言ってもただの飲みだ。ちなみにHPには恋愛を主目的にするのは禁止、って書いてあるんだけど幹事が一番可愛いこと付き合ってたのには笑った。

彼女最近ふられて、色々はイベントに出ている。ネット上だと「出会い」というのが否定的で後ろめたいワードになっているんだけど、それってそんなに悪いことなの?

みんな彼女彼氏欲しくないの?って思う。割りきって出会い目的で行ったほうが出来る気がしている。ただ最初からがっつき過ぎると引かれるから加減が難しいのだけどね。

あと最初に書いた幹事じゃないけど、ほんとに効率よく出会いを求めるなら自分主催するのがいちばん手っ取り早いと思った。何故か皆やりたがらないけど。

高校野球を見てきた感想

ちょっくら決勝大会を見てきたので、適当に羅列してみる。

入場料500円

500円×10000人で、500万円ものお金が動きます

関係者の多さ

試合は、ベンチ入り含めて20人くらい。

ボールボーイ審判スタンドのファールボール係り、外の案内など、運営ものすごく人がいた。100人くらい。他のチームのメンバーだろうか。

中継、取材

ラジオ新聞取材陣がいた。マイナー部活と扱いが違いすぎる。

ショーアップされた興行につながっているので、その卵たちは特別なんだろう。

中継の人や取材の人は仕事としてやっているだけなので、野球には興味がないようだった。

試合中の運動量

ピッチャーは大変だろうけど、9人合わせてもむさい感じと汗臭い感じがないくらいに運動していない。冷静に見ると不思議スポーツだ。

急に球が飛んでくるから、気は抜けないだろうけど。

試合中の運動量のなさに比べ、普段のトレーニング無意味過酷に感じた。

サッカーが45分×2の間、ほとんどのメンバーが走り続けるのと比べると運動していない。

しかすると野球レジャーかもしれない。

プロとの比較

プロとは段違いに下手だった。これは弱小県だからかもしれない。

決勝大会なのにファールフライお見合いしたり、微妙なプレーが多かった。プロなら取るのにみたいところでつめが甘い。

この中から0.3人くらいがプロ行きと考えるとそういうものなのかもしれない。

高校野球テンプレ

試合を進める上でのテンプレ存在した。全体の進行がこれでもかとお約束が多すぎる。

試合前のウォーミングアップから試合開始時のスタンドへのあいさつとか必要以上にテンプレされていて気持ち悪い。

プロの頂点を自負する球団に「軍」が付いているせいなのだろうか。

戦略

前半の回にノーアウトのランナーが出るとすぐに送りバントという指示はいかがなものかと思った。その割りにランナーリードや走塁はぬるいプレーが多かった。

ファールでカットしまくるとか相手のピッチャーを疲れさせる作戦としては有効だと思うが評判が悪いみたいだ。

盗塁卑怯犠牲バントは是なのだろうか。さわやか路線を貫くならば、バントとかやめたらいい。

応援

コレもテンプレひとつなのだろう。常連校だと応援の動員もあるとみた。

ベンチに入れない子とか応援しまくっていた。

ブラスバンドは来てなかった。甲子園に行かないとこないのかな。

スポーツとして歴史が長いせいか、様式がかっちりと決まっていて、自由度がないことと、取り巻きが多過ぎなところが、?な気持ちの原因なのかもしれないと思った。

これだけ、誠実でかついろいろな権威の信頼を得ていると考えられているが、高校野球OBに貸した2万円が返ってきていない。イメージだけで信頼してはダメだ。

なぜ私の自尊心は低いのかということ

注意

 長いです。そして大部分が「自分語り」です。そんなの読みたくないよ、と言う人はブラウザのバックボタンを押してください。

 で、なぜ自分語りをするのかというと、結論部分の教育に関わる人たちや、子供の「親」となっている人、もしくはこれから「親」になる人たちに伝えたい事につなげる為なので、時間がない人はその部分だけ読んでもらっても構いません。

 それでは、物好きな人はどうぞ……

自分語り

 20代も後半になってくると、「結婚しないの?」とよく聞かれるようになった。「相手がいない」、「仕事が忙しくて相手を探す余裕がない」と言うと、たまに「いい人紹介しようか?」と言われることがある。

 しかし、私にとって友人や知り合いや同僚から相手を紹介されるというのは、最も避けたい出会い方だ。「自分のようなつまらない人間を紹介することで、相手の評価を下げたくない」「紹介してもらったところで、うまくいくはずがない」と考えてしまう。

 「自分には価値があり尊敬されるべき人間であると思える感情」のことを自尊感情と言うが、私はこの感情が非常に低く、一日一回は「死にたい」「この世から消えてなくなりたい」と考えている(これでも回数は減った方。昔は一日十回は死にたいと思っていた)し、友人と遊んだり飲んだりしていても「自分なんかのために時間を使ってもらって申し訳ない」と考えてしまう。自分と実際にあったことがある人の中には「自分の話ばっかりするから自尊感情高いんじゃないの?」と言う人もいるかもしれないが、それも自尊感情の低さの裏返しだと思う。自尊感情が無いからこそ、他人から褒められたり、認められることを期待して自分の話を頻繁にしてしまうのだろう。私が「知り合いからの異性の紹介」を避けているのも、この自尊感情の低さからきているのだろう。

 それでは何故私の自尊感情は低くなってしまったのか。色々な原因が考えられるが、一番大きいのは、私が「普通の人が出来ることを、出来なかったから」だと思う。

 まず、私は小学生時代、「普通の子供と同じように授業を受けることが出来なかった」。静かに、教室椅子に座って授業を受けることができない。授業中に教室を抜け出し、先生を慌てさせる。教室にいても、授業い集中できず、本を読んだり他の子供にちょっかいを出す。

 そんな子供だったせいか、小学生の一時期、いじめられていた。いじめは「異質な存在」が標的にされやすいことから考えると、自分いじめ対象になったのも自然なことで、意味もなく殴られたり、筆箱を窓から投げ捨てられたりしていた。そこまで酷いいじめではなかったので、不登校になるほどではなかったが、自分は人と交流することに臆病になってしまっていた。

 未だによく覚えているのが、隣に住む一学年下の友人の家のチャイムを押すのに一時間以上ためらった挙句、押せずに自分の家に帰ってしまったこと。小学生の時点で、私は友人の家に遊びに行っても、「そろそろ帰らないと鬱陶しいと思われるのでは」と考えてしまう、人間関係形成することに臆病な人間となっていた。

 小学生低学年の時のこの問題行動は、ADHD(注意欠陥・多動性障害)によるものであり、診断後、月に数回、大学研究室に通うことになった。そこに行くと宝探しゲームパズルなどをさせてもらえるので、私は「遊びに連れて行ってもらっている」という感覚だったのだが、今では「あれは行動療法の一環だったのだ」と理解できる。

 大学での療法の結果、私のADHDの症状は目立たなくなっていったが、中学校入学後、私に新たな「普通の人が出来るのに、自分には出来ないこと」が出来てしまった。

 それは、「普通の人と同じように起きていること」。

 授業参観テスト学校行事、時と場合を選ばず、どんな時でも居眠りをしてしまう。その眠気は尋常ではなく、拳で太腿を殴りつけても、ペンで血が滲むほど掌を突き刺しても、消えることは無く、結局は寝てしまう。なんとか地元公立高校には入れたものの、いくつかの授業にはついていくことが難しくなってしまった。そして三年生の時は難関大学を目指していたのにも関わらず、文系の一番下のクラスへ。一部の教科の成績と授業態度(よく居眠りをする)を考えれば当然のことではあったが、授業のレベル大学受験レベルではなかったのは困りものだった。居眠りをしているのに教師のところに「わからないところを教えてください」と行くことなんて出来ないし、独学もなかなか難しい。そんな時に自分を救ってくれたのが予備校の配信授業。自分が通っていた塾では予備校衛星配信する授業をビデオに録画したもので受講することができた。ビデオなら途中で居眠りをしてしまっても居眠りをする前の段階まで巻き戻せばいい。そうして90分の講義を毎回120分以上かけて受講し、なんとか受験対応できる学力をつけていった。

 結果として、第一志望の大学合格することはできなかったものの、国立大学に進学することが出来た。自分の居眠りは怠けからきていると思っていたので、大学に入れば、環境が変われば少しは改善するとおもっていた。……だが、そんなことはなかった。

 自分が受けたいと思い、はりきって教室の一番前の席に座った講義で寝てしまった時の絶望感。サークルミーティングで居眠りをしてしまった自分への冷たい視線を感じた時のこの世から消えてしまいたい気持ち。大学に入れば何かが変わると期待していただけに絶望感は大きかった。ずたずたになっていく自尊心

 自尊感情が低い故に人間関係を構築するのに臆病なのは相変わらずで、自分から食事や飲みに誘うことな殆ど出来ず、昼食も一人で食べてばかり。

 大学院に進学してからも居眠りは止まらず、二年次に受けた公務員試験も当然のことながら不合格に。修士課程だったので二年で修了できたのだが、自分では働きながら試験勉強はできない、とわかっていたので、親に頼み込んで一年留年することにしてもらった。

 留年時は相も変わらず寝てはおきてを繰り返しての勉強生活。一日十時間勉強しても、実質的に集中して勉強できているのは六~七時間なのだから効率は非常に悪かった。

 二回目の受験でなんとか公務員試験合格し、就職。このときはまだ自分の居眠りは自分の怠けからきていると思っていたため、さすがに就職すれば意識が変わって居眠りも無くなるだろうと思っていた。しか就職してからも止まらない居眠り。会議で、行事で、起きていようとしても寝てしまう。当然のことながら、同じ居眠りでも学生と勤め人ではその捉えられ方は大きく異なる。面と向かって厳しく注意されることも増えたし、必要以上の会話をしてくれない同僚も増えていった。完全に自信を無くし、せっかく合格できたのに、退職しないといけないかな、と思い詰めていた時に、上司睡眠障害外来受診を勧めてくれた。

 休みを取って「睡眠ポリグラフ検査」というものを受けた。体中に脳波、体の動き、血中酸素濃度、呼吸などを計測するセンサーを付け、一晩眠り、起床後は二時間ごとに横になって検査を行った。

 検査の結果、入眠直後にレム睡眠期があること(普通の人は入眠直後はノンレム睡眠らしい)、前日に十分睡眠をとっていたのも関わらず、横になると数分で入眠ししまうこと、夢見や脳波などから、「ナルコレプシー」と診断された。ナルコレプシーとは非常に強い眠気の発作を起こす脳疾患睡眠障害)の一つで、私の居眠り癖は自分の怠けからではなく、睡眠障害からきていたものだったのだ。

 睡眠障害というと、「眠れない」障害ばかりが注目されがちだが、実際には「眠りすぎてしまう」「眠気が強すぎる」睡眠障害というのも数多くあるらしい。しかし、後者はあまり知られていない為、私のようにそれに気づかずに、発症後も長く苦しむ人が多いそうだ。

 根本的な治療法はないが、薬物により日中の眠気が抑えられるということで、「モディオダール」という薬を処方された。早速薬を飲んでみると、劇的に症状は改善された。仕事効率も良くなり、「普通の人はこんなに起きていられるのか」と驚いたと同時に本当に悔しくなった。もう少し早くこの障害のことがわかっていれば、これまで人間関係学業でここまで苦しむことは無かったのに、と。

 私はこのように二つの他人から理解されにくい障害をかかえて生きてきたのだが、それによる自尊感情の低さは、原因が分かった今もなかなか解消できそうにない。三つ子の魂百までではないが、一度形成された人間性というのは、なかなか変わらないものなのだ

伝えたいこと

 自分の体験を通して、教育に関わる人たちや、子供の「親」となっている人、もしくはこれから「親」になる人たちに伝えたいことは、「自分の教え子や子供に、何か気になるところがあったら、ためらわずに専門機関検査を受けさせてほしい」、そして「もし自分の教え子や子供が何らかの障害をかかえていたら、その子に合った教育、療法を受けさせてほしい」ということだ。

 自分の教え子や子供がそんな障害を抱えているとは思いたくない気持ちはよくわかる。しかし、障害を持つ子は検査を受けて診断を貰えなければ、自分にあった治療教育を受けることもできずに成長することになってしまう。

 さらに、「普通の人が出来るのに、自分には出来ないこと」があるということは、自尊心を大きく傷つけてしまう。自分がそうであったように。

 一般の人が想像する以上に、発達障害や、睡眠障害を抱えている人間は多い。「他人事」だと思わずに、教育に関わる人たちや、「親」、これから「親」になる人たちには、発達障害睡眠障害について学んでほしい。

日テレオンデマンドは使い勝手悪いな

アニメ寄生獣が見たくて番組を買ったけど、単品で買えないから月額コースをいったん契約して必要な分だけポイントを購入してから解約って手順を踏まないといけない。

価格が1800円だけど、1800円ちょうどで払えないから、1000円の月額コースに入って500円と300円を二回追加購入。

こういうの慣れてない人は1000円追加購入して200円余らせるんじゃないの。悪くすると月額コースをずっと契約し続けるとか。

価格は2クールで1800円で、思ったより安かったわ。

NHKオンデマンドは一番組100円とか200円で単品購入できるから、そういうのやってほしい。

三十路になって恋の辛さをやっと知った

30歳、男、独身恋人居ない暦10年以上。

今まで、恋愛なんて二の次だった。

恋バナよりも、仕事や遊びの話の方が楽しかった。

恋愛小説よりもミステリー小説の方が好きだったし、恋愛映画なんてどこがいいのかわからなかったし、

恋愛ドラマよりコメディドラマの方が好きだったし、西野カナなんて意味不明だった。

恋人に振られて寝付けなくなったとか、飯が喉も通らず何キロ痩せたとか、全く理解できなかった。

「そんなことより勉強しろよ」くらいに思ってた。

恋愛に苦しむやつが理解できなかった。

あいのりきゅんとすることは会ったけど、未来日記なんて何が楽しいのかわからなかった。

テラスハウスは観てない。



そんな自分に、つい最近、今までにないくらい本気で好きな人ができた。

会った回数は2回くらいなんだけど、2回目にしてもう夜の営みはしてるんだけど、

別に付き合ってるわけじゃない。

「え、それって両思いじゃん?」って思われそうだけど、多分そうでもない。

俺のテクが悪かったのか、LINE無視されてる。

辛い。

しかしたら、向こうは一夜だけの情事だったのかもしれない。

でもこっちは違った。

夜を一緒に過ごして、完全にハマってしまった。

その日から、ずっとそいつのことばっかり考えて、色々なことが集中できなくなった。

何かあると、連絡きてないか、スマホばっかり見てる。

「今何してるのかな」

「別の男と会ってるのかな」

って考えがぐるぐるぐるぐるぐる。

「もしかしたら、こないだの俺みたく、他の男と夜を一緒に・・・

なんて考えると、大声を出したくなる。

そんな自分が格好悪くて嫌になる。

そいつを忘れようと、ここ数日で手当たり次第別の人と会ってみたんだけど、

会えば会うほど、そいつのことばっか思い浮かべてしまう。

どんな人でも、そいつ以上の人に会える気がしない。

実はそいつと会う前に、他のやつといい関係になって、気軽にちゅーとかしちゃったんだけど、

今すんげー後悔してる。

結構かわいかったし、そのときは「あーこいつとヤレたらな」くらいの軽い行動だった。

でも、今の俺は好きな人ができたせいで、ほとんどちゅーの相手に興味がなくなった。

そいつとヤリたいとすら思えなくなった。

ちゅーしてからそいつからはよく連絡くる。

今は申し訳ない気持ちでいっぱいである。

恋愛至上主義のやつらを今まで馬鹿にしてごめん。

30歳になってやっとお前らの気持ちがわかったよ。

死にたくなるやつの気持ちもわかるわ。

俺も禿げそうだ。

今は西野カナが俺の心の支えになってる。

で、もうこのままじゃ廃人になりそうだから、思いを伝えようと思って、「今度会お」ってさっきLINEした。

したらやっぱり既読虫。

もう辛い。



恋愛ってこんなに苦しいんだねw

http://anond.hatelabo.jp/20140928211021

悪いことがあったらつまらないと認識する人もいるだろ

ラーメン専門店ラーメンは何故あんなに酷いの?

PBの袋麺のほうがよっぽど旨いんだがあれをウマイウマイ食ってる人の味覚は一体どうなってるのか。

まだ大衆食堂の400円ほどのラーメンの方がいい味出してる。

迷惑メールってさ

whoisドメイン所有者つきとめて、レジストラにこいつ迷惑メール送ってるんだけどどうなってんの?って問い合わせたらどうなんのかな。

なんも対処しないようなら、職務怠慢でどっかの省庁に報告したらいいの?

って考えると、whois わかるようならレジストラに報告あげたほうがいい気がしてきた

崩壊までのレベルレベル1 普通友達・同僚には無い感情を抱いている 
レベル2 秘密裏にメールしはじめた 
レベル3 二人だけで飲みに行った 
レベル4 手をつないだ 
レベル5 抱き合った 
レベル6 キスした 
レベル7 ディープキスした 
レベル8 胸に触った 
レベル9 性器に触った ↓寸止め維持ライン 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
崩壊点 挿入した 

介護業が製造業を追い抜く「2045」の衝撃

ダイヤモンドオンラインによれば、「2045年には、介護従業員数は、製造業従業員数を上回る」(計算にならざるを得ない)らしい。

 (野口悠紀雄氏の試算、http://htn.to/yyz6Qk

  これって、「消滅自治体が続出」レポートに勝るとも劣らない、衝撃なレポートなんじゃないか?

  日本経済教育文化、すべてにおいて「製造業ファースト」だったのが、「介護ファースト」になる、そういう時代になってしまう。

★例えば「経済界」への影響だと、現在東証一部銘柄の半分程度が製造業だと思うが、

 2045にはうち半分程度が介護銘柄に変わってしまう、

 野口悠紀雄の指摘する近未来はそういうこと

地方財界盟主も、今は「地銀」「マスコミ」「電力」「バス会社」辺りだが、

 これが2045には「介護業者」が地方財界要職を占めるようになる。

 日経新聞なんかも、今は紙面のうち3ページ位はメーカーについて記載しているが、これがせいぜい1ページ程度になり、

 代わりに1~2ページ程度、介護業界ニュースばかり載せるようになり、そして「日経介護新聞」が創刊される。

 (日経産業廃刊?)

 東京ビッグサイトの展示も、今は半分程度が製造業系の展示ばかりで、介護系の展示などは数える程度だが、

 2045には、これも逆転する。

教育分野で言えば、製造業向けの人材輩出母体である大学工学部とか高専とか、今の半分で済んでしまい、

 それ以上に「社会福祉学部」みたいのが必要とされる近未来

★現状、今の介護業界は、マンパワーの大半は中高年主婦に頼ってる。

 逆に言えば、中高年主婦マンパワーだけでなんとか間に合っていて、若者新卒マンパワーはさほど投入しなくても済んでいる。

 これが2045には、「新卒の数割は介護業界入社しないと間に合わなくなる」社会になる。

 就活学生が回る先の3割4割が介護会社、という社会想像してほしい。

★30年前などは、そもそも「介護業界」という業界のもの存在しなかった。

 それが30年後には「全業界の中で最大の業界」になる。これほどの劇的な変化は想像しづらい

 これはもう、日本人思考パターンを変化させることになる。

 現代日本人は「製造業最適」な思考パターンになっていて、その証拠小学校4年では「製造業から見た日本地理」を教育する。

 これも2045には、小学校4年の社会授業は「介護から見た日本地理」に変わらざるを得ない

 2045の小学校社会科では、「愛知県クルマを作ってます」とか「海岸コンビナートを作ります」なんて授業は、もう必要とされない。

 2045の小学校社会科では「老人ホームとサ高住の違い」とか「なぜグループホームは少人数、木造がいいのか? 」を授業してる。

 教育が変わる、というのは、つまりそういうこと。

 あるいは、高校あたりで必修科目で「老人心理学」「老人行動学」を学ばせる、「介護」授業が高校(或いは中学)に入ってくるんだろうなあ。

欧米では「今の小学生の6割は、まだ世の中に出現していない新職業に就く」とされてる。社会ダイナミズムを感じる。

 ・・・日本じゃ「今の小学生の6割は、介護業界に就く」てなハナシになる。

 まあ6割よりは少ないだろうが

結局、お宅→おたくオタクOTAKUみたいなもんかな。

段階的に変遷してきたので、どこから入ったかで原点が違って見えるってことなのかという考えになってきた。

http://anond.hatelabo.jp/20140927094024

いろいろ意見をもらって参考になった。

それらは、ラップだったかもしれないがHIPHOPではない、という意見だけど、

まず、元の

とんかつQ&A「今だから抑えておきたいジャパニーズHIPHOPの歴史【入門編】」 | ホームページ作成サービス「グーペ」のキャラクターブログ「とんかつ教室」

が、

これを前提として、ここではあくまで「ラップ」を中心としたHIPHOP音楽について、日本での発展と現在について記していくね。


と書いているのを踏襲したつもり。すでにロックテディクルーなんかも玉椿あたりに来てたし。

この意見を待ってた。やっぱり80年代初期の文化現代からは切れているように見えるということか。

Technoの源流、デトロイト・テクノYMOも(それと「とんかつ」で出てくるアフリカ・バンバータも)クラフトワークつながりでお仲間じゃん、ということにはならない、っていうことだね。

同じ理屈で、韓流ファンも「李博士」をK-POPの源流に入れたくないんだろうね。

この辺の感覚、近いと思うか遠いと思うか、の線引きが面白いと思うんだよな。

あるジャンル歴史なんかを書いたりすると、一丁噛みしたくなる俺みたいのも出てくるからやっかいだよね。

どうして「なんでコレコレについて書かないんだ?」じゃなくて「これじゃ足りないから俺が書いてやる」にはならないのか?

いやあるよ、すでにすごい本が。これをご覧あれ。

後藤 明夫「Jラップ以前―ヒップホップ・カルチャーはこうして生まれた」 - 全日本天才協会

http://anond.hatelabo.jp/20140928150646

http://anond.hatelabo.jp/20140928161254

ご協力ありがとうございました。

このままではサンプル数が少なすぎるので、また同内容の投稿をするかもしれませんが、見かけたらスルーしてください。

http://b.hatena.ne.jp/entry/spo-lover.com/?p=1551

この画質どう見ても転載動画

オリジナルを探そうとしても

もはやどれがオリジナル分からんくらいコピーが出回っていた

http://anond.hatelabo.jp/20140928214013

未だに無能女性を登用して有能な女性が割を食う体制は変わってませんね

かわいいの子のためならば 3

http://anond.hatelabo.jp/20140925103653


一年間のオナ禁自分に課す。


もう自分を抑えきれん。かわいいの子留学先まで行くことにした。

金が無いから向こう一年オナニーを禁ずる!!AVなど買わない!!

あと煙草もやめる。

○○、大好きだー!!待ってろよー!!

品質微妙だと思いつつ納めたが

悔いが残るな。

映像制作業です。

今までに、オーダーに対して自分の力量やセンスなどが足りなくて微妙映像を納品したことは2回記憶がある。

1回目は新卒の頃、同期の弟の結婚式プロフィール映像

この頃は経験値がなさすぎて(制作経験も浅い上、プロフィール映像制作だった)

微妙かどうかもわかっていなかったが、今振り返ると相当ひどいものを納めた。

オーダーの意図を全く汲めていなかった。

2回目は、どこかの会社社員総会で使う映像

初めて映像の企画から任された。

企画演出自分の力量では手に余ると理解しつつ、必死に作ったがもうひどい仕上がり。

プロ仕事とは言えない、納品レベルに達していないと自覚して納めた。

この2回目の経験が胃に穴が空きそうに辛くて、でも色々学んだ。

自分に企画演出は向いていない。技術力がないと、自分が作っているものの低クオリティが辛くて手が進まない。

ただ、辛くてもOKをもらえれば納品はできる、無理だと思った仕事もいずれ終わる。

技術経験を積んで、ノウハウも増えて表現の幅も広がって、苦手な企画演出もそれなりにできるようになってきた。

しかし今回、3回目の失敗をした。

人目に触れる映像で、微妙だと思いつつ納めたが観客の反応はやはり微妙だった。イマイチだねという声を聞いた。

プロデューサーディレクタークライアントからはチェックを経てOKを貰っているので仕事として問題はない、お金はいただける訳だが…

結局それじゃ内輪受けだ、見てもらえる人に喜んでもらえないのはやはり、悔しい…というか駄目だ…

今回の反省点は何だ。

まず経験値の低さ。若干畑違いの仕事だった。

から企画演出は完全にクライアントプロデューサーディレクターに投げた。結果的にこれが原因の2つ目になった。

ディレクター経験が浅く、こうして欲しいという要望が全くない。

微妙だ、正直修正やオーダーが欲しいと思って確認に上げたものがそのまま通った。

仕事の流れ的には問題ないんだよなぁ…内輪の人間には満足だと言ってもらっている。

映像が流れていた現場では、その微妙な仕上がりに目を覆いたくなった。

少しでもクオリティを上げようと色々試みたが、小手先でどうにかなる話じゃなかったな…

ただ今回、内容に口を出せるノウハウがなかった。

クライアントさんは素人なのでともかく、プロデューサーディレクターはこれで満足なのかな。

観客に喜んでもらえないものを納めてしまって、クライアントさんがかわいそうだ…というか申し訳ない。

こんなに経験値とセンスのないチームに当たってしまったのは不運としか言いようがない。

あと、自分微妙だと思うものを作るのはやはり辛い。

今回のことはクライアントさんと観客には不幸だが、自分には痛い経験になった。

技術センスさらに上げて、次からは良いものを納めたい。

http://anond.hatelabo.jp/20140927094024

ちゃんとした形で最も最初メジャーだったのは荒川ラップブラザースだと思うな。

ちゃんとヒップホップパターンをなぞってるし。俺はこんなにすごいんだソングとか物語ソングとか。

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