はてなキーワード: 7月とは
まみぺこにエアタッチ! http://tou.ch/OP5Ulk
http://twitter.com/yteppei/status/22527804256
彼氏がアヘ顔ダブルピースしてた。別れたい‥‥ - はぁはぁブログ
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Mamipeko/20110707/p1
mamipekoから届いたメールの内容は以下のとおりです(件名なし、原文ママ)。
たすけ
「たすけて」じゃなくて「たすけ」!?
一瞬そんなつまらないことが頭をよぎったものの、すぐに「まみぺこが助けを求めている」ということを考え始めました(実はメールよりも前に着信が来ていたことにも気付きつつ…)。
http://blog.livedoor.jp/yteppei/archives/55478901.html
@mamipeko と @yteppei くんは婚約しました。 ふたりの手。もとから体の弱い私ですが、このところまた病気で倒れていました。 ある夏の日。部屋でくてんっとなっている私のところへ彼が会いに来てくれて ベッドの枕もとにピンク色の指輪のケースをおいてくれました。びっくりしつつ朦朧としている私にむかってふいに 「結婚してくれませんか」などと彼が言うので 私は泣きながら「はい」と答えたのでした。
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Mamipeko/20110828/p1
イラストいつものこの『まみぺこアイコン』を描いてくださったヒトミさん@RayneDog が 婚約祝いにまみぺことyteppeiくんをちびキャラにした ちび『わいまみてっぺこ』を描いてくださいました!
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Mamipeko/20110829/p1
まみぺこがウェディングドレスを試着しました http://t.co/ofou8NnA
http://twitter.com/yteppei/status/123318638362099712
あたまがふわふわまみぺこ http://t.co/rEzUsMDi
http://twitter.com/yteppei/status/127596570618245120
まみぺこさんやっぱり3人目だったのか
http://twitter.com/#!/yteppei/status/129045951649292288
ご報告:まみぺことは婚約破棄して別れました。僕の鬱が原因で沢山迷惑をかけ、まみぺこの身体を壊してしまいました。既に2ヶ月会っておらず近況はわかりません。
http://twitter.com/#!/yteppei/status/152025027519332352
まみぺこと別れて、その後まみぺこが身体を壊して倒れたのを知ってたのに、お見舞いに行かないで遊び歩いてしまってた。 別れた後で自分がとるべき行動を完全に見失ってた。でもどう考えてもお見舞いに行かなかったのはあり得ないし、すごくすごく後悔してる。
http://twitter.com/#!/yteppei/status/162204545122959360
http://megalodon.jp/2011-0220-1316-34/d.hatena.ne.jp/Mamipeko/20110112/p1
帰宅後、寝る前にも携帯を手に取る鈴木さんは、ゲームの武将の優しい言葉に気持がほぐれる。「現実の男性はそこまで甘い言葉を掛けてくれない」。それが、鈴木さんがゲームに夢中になる理由のようだ。
グリーのマーケティング担当の木村哲哉氏は「女性向け恋愛ゲームというのはひとつの大きなジャンルとして確立されている」と話す。グリーが提供するソーシャルゲームのうち、約1割が女性向け恋愛ゲームだという。
第一生命経済研究所の永浜利広主席エコノミストは、「今まで、ゲームの対象は男性だったが、市場拡大に女性開拓は不可避。男性の草食化などで現実の恋愛を経験できず、女性が恋愛ゲームにはまっているのではないか」と指摘した。
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LRSYLQ07SXKX01.html
例えば、iモードのメニューリストに所属する恋愛ゲームサイトだけを取り上げてみても、2009年7月現在で101のメニュー存在する。iモードのゲームサイトが全体で約700であることから、今や7つに1つが恋愛ゲームである。(中略)しかも、この内80%が女性を対象としているゲームであり、さらに毎月3〜5サイト程度の割合で拡大傾向にある。この動きはこれからも続いていきそうだ。
女性向け恋愛ゲームが何であるか。それは「女性の願望を体感させるためのメディア」であると言ってよいだろう。部活のマネージャーを務めてキャプテンと恋に落ちたい。修学旅行で憧れの男子に告白されたい。芸能人との秘密のスキャンダルを暴かれたい。そんな女性であれば誰しもが一度は夢見たであろう体験を、今最も手軽に味あわせてくれるコンテンツこそが、これらモバイルの女性向け恋愛ゲームなのである。
http://japan.cnet.com/sp/mobile_internet2009/20397710/
性的描写が激しいTL(ティーンズラブ)や 、男性同士の性的描写まで盛り込まれたBL(ボーイズラブ)などのエッチなコミックが、全体の売り上げの約80%を占めているのだ!
http://magazine.gow.asia/life/column_details.php?column_uid=00000633
「男が恋愛市場から撤退することで、残された女どもを苦しめてやる!」と思ってもそうはならないでしょう。
7月の頭には、彼と一緒に念願のメルボルン旅行に行く予定だった。
メルボルンに住んでいたことのある彼から話をよく聞いていて、ずっと行きたいと思っていた。
部屋探しもし始めた。ただ、なかなか気に入る部屋が見つからなかった。
私は新しい会社の寮に入ろうか悩んでいたが、彼が
「俺が少し家賃を負担するから、一緒に住む部屋を借りよう」という提案をしてくれた。
彼の態度や発言から、本当は結婚する気なんてないんだろうな、、と思い始めていた私は、
でも、私が一人で一緒に住む部屋を探しに行っている間に、彼は元カノと会っていた。
彼は、私には気付かれていないと思い込んでいたが、私は気付いていた。
別れたなんて言ってたけど、本当は別れていないのかもしれないな、と思った。
でも、元カノのところに戻る事が彼の幸せなら私はそれを応援したいと思っていたし、
そうならそうとはっきり言って欲しかった。でも、会っていた事を問い詰めても、彼は会ってないとしか言わなかった。
元彼がこの世からいなくなってちょうど2年の日、私は彼と一緒に家具や家電を見に行った。
昔から、結婚する相手と一緒に家具や食器を見に行く事は憧れていた。
彼の態度は、どう考えても結婚しようと思っているようには見えなかった。
勢いで結婚しようなんて言ってしまって、後悔してるんだろうなぁ。と思った。
元カノのところに戻りたいんだろうなぁと思った。
この人と一緒にいるわけにはいかない。決断は早い方がいいと思った。
そして私は、「あの部屋は契約しないことにした」というメールを送った。
旅行は一人で行く事にした。ずっと行きたかった場所だし、英語が通じる国なら一人旅でも不安はない。
その事だけ伝えようと思っていたら、彼から電話がかかってきた。
出るつもりはなかったのに、間違ってボタンを押して通話状態になってしまった。
切るわけにもいかず、仕方なく話す事にした。
私は友達にすら戻る気はないと告げたが彼は食い下がり、とりあえず旅行は一緒に行こうと言った。
さて寝ようかという時になって、彼が「やっぱり嫁においでよー」と言った。
まさかそんな事言われるなんて、思ってもみなかった。
色んな感情が溢れて、大泣きした。彼の前で泣いたのはそれが初めてだった。
本当は、彼とずっと一緒にいたいと思っていた。彼のことを思って、身を引くつもりだった。
でも、結局できず、二度目のプロポーズをOKした。
ある時、物珍しさから彼のスマホをいじっていて、偶然発着信履歴を見てしまった。
ほとんど全てが、私以外の女の名前だった。彼は一人ひとりそれが誰であるか説明し始めたが、
ただ一人、全く説明をしない名前があった。それが元カノだった。
発着信履歴の8割がその名前だった。彼からも何回も電話をかけていた。
やっぱり、戻りたいんだろうなー。と、改めて思った。
日本に帰って来た日の夕方に、新居の鍵をもらう予定だった。
でも、部屋を契約したことを後悔していた。
鍵をもらった後、彼と一緒に家具を見に行ったが、全く楽しい気分にはなれなかった。
私から身を引かないといけない、そう思っているのに、どうしても決断できなかった。
使っていたPCの中のデータを全て消して、返さないといけない。
私が彼に送ったメールは、2460通にもなった。単純計算で、1日2~3通。
コンパイル中とか、残業中の息抜きとか、飛行機の待ち時間とか、そういう暇つぶしの他愛ないやりとりが、
いつの間にかそんな数になっていた。そのやりとりに、どれだけ救われたか分からない。
全て消す事で、けじめをつけようと思った。
痩せてサイズが合わなくなり、全く着る事もなくしまったままだった服が大量に出てきた。
その服を着て彼に会った時の記憶が蘇ってきた。全部ゴミ袋に突っ込んだ。
捨てる事で、全部終わりにできると思っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000001-jct-bus_all
DeNA「減益」で成長にブレーキ 頼みはグローバル化の進展
ソーシャルゲーム「Mobage(モバゲー)」を運営するDeNAの勢いに陰りが出てきた。ゲームに本格参入以来急成長を遂げてきたが、直近の四半期決算では営業利益が初めて前期比減となったのだ。
プロ野球「横浜ベイスターズ」の買収に動くDeNAだが、足元のゲーム事業で減速。競合するグリーは好決算だっただけに、停滞が気になる。
■自社開発の人気ゲーム投入の遅れが原因
DeNAの2011年第2四半期(7~9月)連結決算は、売上高が346億8900万円で前期比横ばい、営業利益は154億700万円で前期比3%減となった。経常利益も前期比マイナスだ。10月31日の決算発表で冒頭、守安功社長は「この四半期は、数字があまりよくなかった」と率直に話した。
ソーシャルゲームに本格的に参入して丸2年、DeNAは09年第2四半期以降、右肩上がりで急成長してきた。だが11年第1四半期の営業利益は微増にとどまり、今期は減益となってしまった。守安社長は原因として、自社開発の人気ゲームの投入が遅れたことを挙げた。会員数についても、有効会員数の中で月に1回でも「モバゲー」にアクセスした利用者数の比率は、やや減っているという。
これに対してDeNAのライバル、グリーの7~9月期決算は売上高で前期比44%増、営業利益、経常利益とも同70%増と好調を維持。ゲームによる課金収入も前期比約1.5倍増で、今期の「対決」はグリーに軍配が上がった格好だ。
DeNAは状況の打開策として、スマートフォン対応の強化とグローバル化の促進を掲げる。海外市場をにらんで2011年3月28日には、それまで使われていた「モバゲータウン」の名称を「Mobage」とアルファベット表記のブランド名に統一した。5月には米グーグルが開発した基本ソフト「アンドロイド」を搭載したスマートフォン向けにアプリケーションの提供を開始。7月に米国や中国、英国など7か国で英語、中国語版のアプリをリリースした。だが、米アップルの「アイフォーン(iPhone)」向けのアプリはまだ開発されていない。予定では11~12月に完成というが、グリーが既にiPhone版を出していることからも遅れが目立つ。
海外展開では、グリーが11年1月に中国インターネット大手「テンセント(騰訊)」と提携。これに対してDeNAは8月に米通信大手AT&Tと、11月8日には韓国の大手ポータルサイトと業務提携を発表し、態勢を整える。
決算発表の最後に守安社長はプロ野球、横浜ベイスターズの買収について触れた。球界への参入でゲーム事業と相乗効果が生まれると強調したが、株式市場の反応は冷たかった。翌11月1日の東京株式市場ではDeNAの株価が急落し、値幅制限いっぱいの700円安で取引を終えた。その後も株価は低迷したままだ。
本業での回復を図ろうと、DeNAでは10月以降「レイトン教授ロワイヤル」や「ガンダムカードコレクション」といったゲームを投入。しかし、新ゲームがどこまで売り上げに貢献するかがまだ見えておらず、10月の時点でも「自社開発ゲームの伸びはいまひとつ」と守安社長。そのため、次の四半期(10~12月)の業績予想を「売上高でプラス10億円、営業利益はマイナス5億円」と控えめの数字を口にした。営業利益の減少は、「海外展開に伴い、人材をはじめとした先行投資」(守安社長)を理由としたが、予想通りに進めば2期連続の減益は避けられない。
ソーシャルゲーム参入以後、順調に業績を上げてきたDeNAがピークを過ぎてしまったのか、それとも今は次のステップへの「助走期間」なのか。一方で、最大のライバルであるグリーは成長を続けている。7~9月期は広告収入の不振に見舞われたミクシィも課金モデルは順調だったこともあって、今後ゲームでの課金収入の拡大に注力すると「宣言」。11月15日には従来のアプリ配信サービスからゲームだけを切り出して提供を開始した。ソーシャルゲーム業界は、ますます混戦模様だ。
「更新します」「ネームはできてます」「でも留学中なので忙しくて更新は無理です」「来月から更新します」
twitterはつぶやいてるから死亡やWebからの断絶でもなく、
でもなあ、物語的にはいろいろと登場人物がそろってさあ盛り上がるぞってところで、4ヶ月のブランク。
正直、読者としてはがっかり。
「過去に作ったRPGをリメイクします」「サーバ代を稼ぐために先行販売します」「第一話をリメイクします」といろいろとやりたいこと、やったことはあるんだろうけど、結局いずれにも集中できず、更新がただ遅れてるだけのように感じる。
ネット上の活動でさえこれで、さらにはリアルの方でも就職活動やら、語学留学やらで忙しい模様。
「社会人より大学生活の方が忙しい」なんて普通あり得ないから。
少なくとも今までの濃厚な内容で最終話まで書けないだろう。
良かったのになあ。
大阪駅の一風堂当りで演説してる人からただでもらったので読んでみた。
ひとことで言うと「大人のためのセカイ系中二病のススメ」という感じ。
誤解がないよう、本の内容の前にwikipediaを引用しておく。
設立当初は霊言集の刊行などによる「霊知識」の普及を中心とした啓蒙活動が展開され、信仰に関することが説かれることはあまりなかった。後に、教団内で組織ができるようになるが、多くの会員は入会する前に持っていた信仰に従い、会を指導(支援)しているとされた「高級霊」(例:日蓮宗系の人は日蓮、浄土真宗系の人は親鸞)を信仰していた。1989年からは、「三宝帰依」など信仰心について説かれるようになり、1990年「信仰と伝道」の法話が説かれ、1990年からは組織的な伝道活動が開始されるようになった。また、宗教法人となった1991年には、『月刊Asahi』4月号で幸福の科学の紹介記事が掲載されたほか、東京大学での野外講演「黎明の時代」(5月)、東京ドームでの「御生誕祭」(7月)、講談社フライデーへの抗議行動(9月)などで世間の耳目を引いた。1992年12月には、会員でも代理本尊の一つである「家庭御本尊」を安置することが可能となった。1994年4月10日には、主宰により「方便の時代は終わった」と宣言され、根本経典や基本書の『太陽の法』が改訂され、教団の運営体制の整備が進むとともに、三宝帰依を中心とする信仰へと移行し、1994年6月からは三帰誓願式が始まっている。
現状は、仏教の中でもとくに浄土真宗をベースとした教義を説いている印象を受けた。
他力信仰、来世での救済をベースとした互助組織のようなカタチをとっている。
言ってみれば戦国時代における石山本願寺から、武力的要素を引いたようなものである。ってそれ引いたらもう別物か?
今までの宗教は、仏教しかりイスラムしかり、発祥した地域の束縛を受けているとし、
それゆえに争いが絶えない。特に旧いものを新しいものが倒そうとしてしまう傾向があるとして諫め、
そういったものを、より広い視野から、至高存在「エル・カンターレ」によって調和・調停させる。
これによって未来の最終戦争を防ぎ、地球平和を実現しようというのが最上の目的。
要するにセカイ系。
ただし、普通のラノベと違って、そこそこ現実感覚があるため主人公一人だけというのは無理があると理解している。
また、大人は若者と違って基本的に殺し合いや戦争といったものに憧れよりも嫌悪を抱く。
そのために補足が行われている。
・その一は「一人で戦わない」こと
「大勢の人間が一つに集まって、セカイ系の主人公の役割を一緒に果たそう。みんなでセカイの敵と戦おう」と促す。
・そのニは「武力を持って戦わない」こと。
平和を目的とし、手段にしても「争いの調停者」という形を取る。武力介入しないソレスタル・ビーイング?・・・うーん。
・その三は「支配するのではなく模範となる」ことを目的とする。
世界宗教によって世界を統合し、争いをなくすことが目的なのだが、自らが世界に広がろうとはしない。
あくまで日本に理想の宗教国家をたて、モデルケースとして運営することで、世界がソレに倣うように仕向ける。
なぜ日本にモデル国家を建国するかというと、日本は未熟ながら、最も理想を実現するのに適した下地だから、だそうです。
こうやって中途半端に自分のコトを賢いと思っている大人の心をくすぐるのが上手だな、と感じた。
何事も斜めに構えてケチを付けるけれど、ちょっと合理的な説明を返されるところっと信じてしまうタイプの人ははまっちゃうんだろうな。
成り立ちからして明確な教義を持ってスタートしたわけではないことから、信仰によって他者を排斥するということはあまりない。
唯一のルールは教祖である大川隆法を信仰することであり、ソレ以外を強要されることはない。かなり自由。
(逆に言えば、他の「個人崇拝」型の宗教や論理的に厳密な人間を極端に嫌う)
「幸福の科学」という言葉にあるように科学についても寛容、というより手段や戒律に厳格な要素は少ない
あくまでも幸福を実現することが目的であり、その目的にかなうのであればそれは全てエル・カンターレの意に沿うものである。
それは他者への愛(作中では「慈悲」)と大いなる存在への感謝(作中では「信仰」)によって成し遂げられる。
要するに目的が正しいならなんでもありってこと。
大事なのは「信仰心=大いなる存在を信じ、その愛に感謝すること」をもって生きることだけであり、
その基礎さえできていれば他の宗教についても非常に寛容。
社会全体の幸福を増大させる限りにおいて自由を尊重し、格差社会も肯定する。
彼らは「みんなで不幸になりましょう」という教義を持った異端なんだそうです。詳しい説明はなし。
セカイ系の文脈で見れば、明確に戦うべき敵が存在する。それは「世界の幸福量を減らす存在」である。
非常に漠然としているが、それだけ個人によって想像力を働かせる余地があるということでもある。
幸福実現党の人たちが、実にいろんなバラエティに富む政策提言をしているのはこのあたりのユルさがポイントか。
人間を霊的な存在と捉え、より高次な視点から世界全体を把握する
あくまで天上界から見ての善悪を重視する。一番大事なのは信仰を持つことであるとする。
ちなみに、人間が霊的な存在であるということを認識し、ソレを極めると過去の偉大な霊との交信なども可能になるらしいです。
世間一般では「幸福の科学=大川隆法が○○の霊との対話をしてなんかテキトウなこと言ってる」というイメージがあると思うが
あの対話はこの「人間は霊的な存在」=「霊的な存在には制約がない」=「現世と来世の境界も超えられる」という教義によるらしい。
現代の日本や世界情勢の分析について、中途半端に現実的で、そこからはじまる怒涛のオカルト臭い説明がなんとも言えない。
http://anond.hatelabo.jp/20110216173249
ロミオメールまとめウィキ読んで大笑いしました。教えてくれた増田ありがとう。
先週、有給でのんびりしている最中にボケヤマボケオさんから電話があって、うっかり出てしまいました。
「お願いだ切らないで聞いてくれ!」と言うので、聞いてみました。
東京に見切りをつけて実家に帰り、家業を手伝っていたそうです。
未経験の農作業と夏の暑さとに耐えかねて、7月末に東京へ舞い戻りました。
東京勤務の妹:実家までのきっぷをくれたが気がついたら期限切れで失効
東京在住の友達:しばらく泊めてもらうも、相手のものを勝手にヤフオク出品して追い出される
元同僚:職の紹介を依頼「ねーよwwww」
これらの話が広まって、誰からも相手にしてもらえなくなり、増田に再び連絡してきたそうな。
増田:「そっかー大変だねー私は何もできないけどがんばってねー(棒)」
あんなに面倒をみてやったのに、失職すると同時に手のひらを返す元同僚も、
あんなにラブラブだったのに、さっさと次に行く尻軽な元彼女も、
最初だけ優しいことを言うくせに、あとから「出て行け!」と言う元友達も、
最後は泣き落としで、少しでも用立ててとか泊めてとか言ってたけど、無理!で押し切った。
「平日の昼間に長電話する余裕があるんだから大丈夫!がんばって!」と激励して切りましたが、
今後の彼がどうなるのか、生暖かく見守りたいところです。
9月30日、母が死んだ。酔っぱらって衝動的に自殺したっぽい。
部屋は綺麗だった。昔からきれい好きだし。一軒目は何処で飲んだのか未だに不明。部屋にも酒は無かった。
とある出禁の店に泥酔状態で行って追い返されて、警察に保護されて深夜の2時頃に自宅に返された。その3時間後に海で見つかった。
その日の朝9時頃地元の警察から電話がかかってきた。最初は前の日に話をした地元の友達かと思った。俺の会社で働いていて色々な人から金を借りて逃げたからだ。半年ぶりに連絡がついてそしてそれを凄く怒った。金のことも怒った。本当に自分もびっくりする位怒ったのでびっくりして警察に駆け込んだのかと思って電話を出た。
海で遺体で上がりました、と警察。頭が真っ白になるってこの事だったんだ。
電話を切って結構ボーとしてた。月末で仕事もまあまあ忙しかった。
近所の公園をふらふらしながら離婚した親父とか、母の弟とかに電話した。人嫌いで親戚・友達づきあいは殆ど無かったから連絡はこれで事足りる。
ボーっとしすぎってチケットを取ったのは夕方だった。すぐに電話すればすぐに帰れたのにボーっとしてしまった。
母とはずっと疎遠だった。ヒステリックで酒乱で本当に嫌だった。
帰ったのは17の時に上京して友達が事故った20歳くらいの時、じいちゃんが死んだ22歳くらいの時、あとは半年くらい前。
近所の習い事の先生に酔っ払って「俺君を返せ!隠してるんだろ!」と。
更に飲み屋で俺の同級生に金を借りて飲んだ事も聞いた。
酔ったら俺に電話してくるのもやめて欲しかった。当たり前のように100回以上は電話が鳴った。留守電もいっぱいになった。
鍵を開けて入っていくと久しぶり過ぎてびっくりした後に大泣きして土下座して謝っていた。痩せていて、老けていた。
部屋を見てみると綺麗にはしているがカップラーメンばかり。薬も色々な種類の薬(うつ、糖尿、痔、等)を飲んでいる。
これはやばいなと思った。
ホテルの厨房で働いていたから飯はめちゃくちゃ旨い。なのに何でカップ麺ばかり食っているのかと軽く怒った。
んで東京に住むか、と誘った。でもずーっと住んでいるこの地が良いらしい。
素面の時ならいつでも電話しろと言った。素面でもこの何年かは話が通じなかった。
内容としては、
・金はあるのか?
・何でそんなに高いマンションに住んでるのか?
・やくざになったのか?
・誰を頼って東京に行ったのか?
等。
母の中では金持ち=ヤクザらしい。儲かったってヤクザなんてやらないのに。
なので一度でも俺の会社を見て欲しかった。色々とやっていてひとつひとつ見せながら説明したかった。
そこで2時間位で家を後にした。
そんな事が前にあって、飛行機に乗って帰り、警察が空港に迎えに来ていた。
母の死体が警察署にある。当然見ることになる。隣には一緒に来てくれた彼女がいるけど、ずっと緊張、というか過呼吸になりそうな感じだった。なったことはないけど。
上記に書いた時系列を説明してもらい、発見地点など地図に書いてもらった。
母と対面した時には冷たくなっていた。冷蔵してるし当たり前かと考えていた。
1分ほど見つめて、後にした。司法解剖に行くことになった。事件性の有無を調べるためだ。
でも俺はそんなものは無いと思ってるし今でもそう思っている。それは間違いない。
地元の街中の殆どの店を出禁になり、飲む所がない。1件だけあってそこによく行っていたようだ。葬式にもいきなりそこのママが来てくれた。
その後隣町の実家に帰った。ひどく部屋は綺麗だ。いつも通り。
彼女が台所を見て言った。歯磨きに俺が小学生の頃に作った焼き物の湯のみを使っていた。そこでその日初めて泣き崩れてしまった。前の日にも彼女の胸で泣いた。泣き顔は5年のうちで初めて見せた。
家中探してもやっぱり酒を飲んだ形跡はない。やっぱり何処かで飲んだんだ。未だに判明してないけど。
とても自殺した人の家とは思えないくらいに綺麗で、色々と行き届いていた。生活感もあった。
ふと思った。冷蔵庫を閉めた後に。ちゃんと色々買って自炊している。言うことを聞いている。カップ麺は一個もない。
携帯電話を見た。全く何も入ってない。俺の携帯に電話をしてみた。鳴らない。通話ができません、と。
他の携帯にかけてみた。鳴った。どうしようもない気持ちになった。
母は俺に迷惑をかけまいと俺に電話できないように設定していた。
でも10日前くらいに公衆電話から電話があった。病院からかけていると。
何で携帯からかけて来ないのか不思議だったけど、特には聞かなかった。これで謎は氷解した。
その電話の時もやはり話題は誰を頼って東京に行ったのか。前までは素面でも話が通じなかったけど、多分今回の電話は電話する理由が欲しかったんだと思う。ちゃんとそこは説明している。
それが最後の電話になった。もっと話しておけば良かったと眩暈がするくらい後悔してる。
というか、親孝行をもっとしたかった。これは一生後悔し続ける。
日本中の殆どの人が、世界中の人かもしれない。日常的に言っている「親孝行は生きているうちにしておけ」と。
何でそんなことが、そんな簡単でいつでもできることが俺には出来なかったのか。
いつかは思う存分孝行しようとしていた。というかその時期だった。
ある程度東京でも成功し、月収も1000万を超えた。なんでもできるはずなのに。なんでだろう。そればっかり考える。
ビジネスは成功して、親孝行は失敗する。親孝行のほうがはるかに簡単でいつでもできるのに。
俺の存在意義を疑う。何の為に生まれてきたのか。
小学生になる前にはママ、ママと呼んでいつもおやすみのキスを求めていた。
小学校低学年になったら取っ組み合いの喧嘩をするようになった。習い事も初めて色々な賞を取って喜んでいた。
小学校中学年は他の習い事も始めた。その習い事は世界大会でベスト3に入るまでになった。本当に誇りだっただろう。
小学校高学年は両方の習い事でグングン伸びて全国をかけめぐっていた。これは中学校も続く。ママと呼ぶのが恥ずかしくて母さんと言うようになった。
中学1年になって初めて喧嘩に勝った。蹴りがみぞおちに入って唸ってうずくまってしまった。これからは手加減しないとまずいと感じた。
中学2年は包丁を投げられて必死でかわした。この頃からお前というようになった。毎日夜遅くまで友達の家で遊んだり泊まり歩いたりが始まった。
中学3年は同上。もっとひどくなっていった。
高校1年制は不良友達のたまり場になった。6畳の部屋に10人はざらだった。彼女もできて家には殆ど帰らなかった。
高校2年制は停学3,4回目で首になった。もうこの頃はほぼ帰らなかった。母が知っている友達の所にいるといきなりやってきて窓を全力で開けて叫び始めるからだ。
溺愛されていた。でもその愛情の表現の仕方が本当に常識とかけ離れていた。俺もわかりつつも心から嫌いになっていった。
17歳の時に求人誌を取り寄せて片道の飛行機代で上京した。本当につらい毎日だった。
家の引き出しを見てみるとその頃に振り込んでもらった振込用紙が出てきた。勝手に出ていったくせに。俺に関連するものはどんなものでも綺麗にとって置いていた。
アルバム、学校の通知表、習い事の全国のおみやげ、インテリア、載った新聞の切り抜き等。
彼女も溺愛しているのは簡単にわかると言っていた。友達達も溺愛しているのは言うまでもないと。
俺の為だけに生きていた。99%。それ以上かも知れない。
生活保護を6年ほど受けていた。俺は生活保護の手紙みたいなものを受け取ったが関わりたくないので面倒見切れませんと返信した。
引き出しには通帳が入っていた。
6年間で120万程度貯めていた。実際使えるお金は6万程度なのに。光熱費とか食費とか色々あるのに。その中から月に15000円以上も貯めていた。
よく見てみると、大きい買い物はテレビだけだった。チラシも、領収書も入っていた。俺に言ってくれればそんなものすぐに、もっと大きい、もっといいものを買ってあげるのに。
もっとよく見てみると、服も、布団も、何も新しいものがない。全部見たことがあるものばかり。
何を楽しみに生きてきたのか。
涙が止まらない。
今日の朝、いらないものは全部捨てた。捨てるのを迷うものばかりだ。
全部持って帰りたい。
このまま部屋を借りるかどうか迷う。
全部このまま残したい。
今もまだ考えている。
形見と呼べるものは少ない。
遺体が発見された時も小銭入れと、部屋の鍵とタバコだけだ。今乾かしている。
取っ組み合いの喧嘩をして父親替わりもしてくれた。
全ては俺が最後まで素直になれなかったのが原因だ。
東京に来いといったが完全に命令口調でいった。
久しぶりに会ったからと肩でも揉んでやればよかった。
東京に来て生活するよりも、そのほうが嬉しかったかも知れない。
会社の人間には言ってない。下手な気を使わせたくない。俺も気を使われたくない。
1年間は何も言わないつもりだ。
うつでアル中で親の事を好きだけど素直になれなくて、でも何かしてあげたい人の為に。
もう俺みたいな一生後悔するような事は誰にもさせたくない。
今日さっきまでお通夜だった。母だけの知り合いは一人だけ。上記の唯一飲みにいける店のママだ。
そこでも喧嘩して出禁になりかけたらしい。でも素面に戻って飲む所がないと泣きついてきたらしい。
大人たちが帰って、地元の友人10人程度で飲んだ。こんなに皆が集まるのは高校生以来だ。腹を抱えて笑った。ずっと皆で笑ってた。母もそのほうが喜ぶだろう。
このまま保存できるならずっと保存したい。ずっと一緒にいたい。俺が死ぬまで一緒にいたい。
でもそんな事は叶わないから焼く。
生き返るなら全財産出しても借金してもいい。そんな気持ちになったのは初めてだ。その為に人生を賭けてもいい。
本当に母が好きだった。なのに優しい言葉をかけたのは記憶がない。
どれだけ母は俺の優しい言葉を望んだだろうか。
別れた父もお通夜も来なかった。母の弟は遠くで死ねばいいのにといった。完全に回りの鼻つまみものだった。
俺もそういう気持ちだったはずだった。なのに何でこんなに愛おしくなるんだろう。
金を稼ぎたかった。だから親は後回しにした。でも本当にいい暮らしをさせてやりたかったからなのに。
増田はいつも見ていた。でも俺が書くとは思わなかった。たまにホッテントリで見るくらいなのに。
でも何処かに吐き出したかった。今の気持ちも忘れたくなかった。だからこの場を借りる。
【追記】
本日、火葬を無事終えました。本当にありがとうございました。お骨ってあんなにもろくなるものなんですね。
・爺ちゃんが亡くなって10年近く経つんだけど、亡くなってからずっと行っていなかったお参りに今年は2回も行っている。
・今年の7月頃親友のお母さん(母の同級生でもある)に素面で電話して、出なかったので役所で働いている旦那さんにまで電話をしている。同級生と久しぶりに話したかったのか?
とか色々。
何らかの予感があったのかも知れない。
提出したのだが、これではダメだと突っ返された。
この時に危機感持って一所懸命取り組むべきだったと後悔している。
ずるずるとテーマ提出を引きずり、閃いた案を出すも、「中身がない」というので突っ返された。
幾度か出したが、下調べが殆ど無かったりや机上の空論のようなものでテーマとして成り立たないものばかりだった。
7月ごろに先輩からのアドバイスをいただいたのだが、それ通りに動かず、好機を逃した。
このような状況にいるので、精神的にキツい状態に陥っている。
もし今、卒業研究のテーマが決まっても間に合わないだろう。(時間的にも技術的にも)
そうしたほうが気持ちが楽になるだろう。
今の状況が辛いのは今年度卒業するということを考えているからだ。
今年度卒業することを執拗に考えるのは、これは親のためにそう考えているのだろう。
首をつって自殺した。
別れたのは5年前の6月だった。
その約1年前に私と娘を捨てて突然家を出て行ったのがきっかけだった。
「自由になりたい」そう思っていたらしい。
その時は私がすがりつき、なんとか再構築を試みたが
一度亀裂が入るとどんどん溝が深まっていって
結局は私が耐えられなくなった。
それでもなんとか頑張って働いて自立して娘に養育費を振り込んでくれた。
私は3年前に娘を連れて再婚したがそれでも養育費を振り込んでくれた。
本当であれば元夫が拒否をすれば養育費を終了してもかまわなかったが
元夫は娘にあまり連絡をくれず、娘も離れて暮らしているせいかなかなか連絡を取らなかったので
振り込みがあればどこかで頑張っているんだと思うようにして図々しくも受け取っていた。
たまに会う娘の話では新しい携帯やバイク、ゲームなどのことを聞いていたので
でも本当は違ったようだ。
月末養育費の振り込みがなかった。
あれ?とは思った。でももしかしたら娘のことはもう忘れたいのかといろいろ考えた。
振り込みがないよと連絡しようと思ったが
私の何気ない一言で追い詰めたりしないかとしばらく様子を見ようと思った。
一緒にいた時も都合が悪いと黙り込む人だったから、やっぱりと思った。
元夫の母親から亡くなったこと、一人暮らしの部屋で首を吊っていたことを聞かされた。
死後何日も経過して異臭がひどかったため連絡がいき
警察と部屋に入ったところもう腐敗が進み誰だかわからないほどの人間がいたらしい。
その後元夫と思われる遺体は身元不明者として警察に引き取られている。
両親とのDNA鑑定の結果を待っている。
その間御骨にして身元が分かり次第戻ってくるらしい。
今はもう聞くこともできないけど
さみしかったんだろうか、辛かったんだろうか、そればかり考えてしまう。
誰かに辛い気持を話すことはできなかったんだろうか?
会いたいと言ってほしかった。
でもそれすら思えないほどうつがひどかったのかもしれない。
辛くて辛くて楽になりたかったのかもしれない。
そう思えば彼は楽になれたのかもしれない。
14日は元夫の誕生日
私は急いで彼の写真をかき集めた。
彼のパソコンに残っていたとしても
匂いがひどく部屋に入れないため確認もできない。
彼の家族には迷惑かもと思ったが
最近の写真は免許証くらいしかなかったらしく意外にも喜んでもらえた。
本当はいろいろ気になるけれど
わたしはもう元妻という他人なので
私ができることはここまでだと思っている。
最後に。。。
私は娘と頑張るからね。
本当に今までありがとう。。。
チラ裏。
低いトーンでめんどくさそうに話すようになってきた。
ここ最近機嫌が悪いな、と変に感じてわいたのだが、ある日突然机を叩き大声で恫喝される。
何が起こったのか一瞬理解できなかった。
原因は不明、思い当たる失敗もない。
そう言えば、と一つ思い出す事があった。
7月末頃、突然辞めた人がいた。仮にSとする。
そのSがNは怖い、Nに怒られる、と怯えるように自分に訴えていたのを思い出す。
その頃はまだNも愛想がよかったし、実際Sは仕事が出来ないので
いつも同じ職場のものから注意を受けていたから、軽く受け流していた。
お金がないから、と一月後復帰するが、あきらかに体調がわるそうだった。
そして相変わらずNが怖い、と言い続けていた。
復帰後ひと月経たずにSは職場に電話をかけてきて、今日で辞めます、と言った。
それっきり。
Sは本当に怯えていたのだ今になって知る。
S以外のものがNの愛想のよさにだまされていたのだった。
Nは次に自分を標的にしたのだと思った。
以来Nの事を思うと動悸が速くなり手足が異様な興奮で震えてくる。
今度は自分が鬱になりそうで、辞めてしまおうかと何度も考えたが、理由も解らず
悪意をぶつけられて逃げ去るのはあまりにも悔しい。
鬱々とする日が何日かあってある時その悔しさと恐怖が反転した。
やられたらやり返す!
しょせんはバイト、クビになったところでどうということはないと腹を決める。
一方、自分は典型的なオタク。身長はあるがひょろっとしていかにも頼りない。
その後は成り行きだ。
「黒沢」を読み自分を奮い立たせ頭の中で何度もその場面をシミュレートする。
が、そのうち冷静になってくると社会的に制裁を加えたいと思うようなり、
パワハラについてぐぐってみた。
ICレコーダーでパワハラの現場を録音し裁判での証拠に、というのを見てさっそく
今朝届いたブツを見て一人ニヤリ。
やはり武器があると心強い。
何か異様なテンションを落ち着かせようと書き込んでみた。
決戦は土曜日。まっとれよN!
せっかく書いたので、ここに吐き捨てておくことにする。
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今の悩みは以下が一番近い、むしろそのままの自分を言い表している。
# 回答がまったく助けになっていないのが酷い。
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怠け癖が再発してしまったのでしょうか? | 教えて!goo プラス - 教えて!goo
http://oshiete.goo.ne.jp/plus/q/114966
"去年は問題なく日々を過ごせていたのですが、
今年5月あたりから仕事トラブルで一時的に仕事ができなくなり、6月には仕事も回復したのですが思うように仕事がはかどらなく、現在はいつもの4割程度しか仕事がこなせていません。
デスクワークが大半を占める仕事をしているのですが、気が付けばインターネットに集中し、時間が過ぎて仕事を思うようにこなせない後悔の日々が続いています。
自己管理がしっかりできないようであれば自営業を辞め、収入は少なくなりますが再就職を検討したこともありました。
現在は危機感を感じることが非常に弱く、以前のように仕事を数日間で切りつめてやる日々ができなくなり仕事に集中できない人間になっています。
生活は悩んでいないように振舞っていますが、いざ机の前に座ると仕事を考えたくない自分がいます。"
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うつか怠けか。それが問題。
これまでの自分の症状は明らかに「うつだ」と自分でも認識できていたから、
なんとなくこれまでの対症方法で対処できていたような気がするし、それで納得できていた。
納得できていないのは自分の問題だとしても、分かっていてそれを変える(制御する)ことが「できない」。
しかもなぜ「できない」のか、理由を説明することができない。
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第4回 これってうつ病?それともなまけ? | Think IT
http://thinkit.co.jp/article/108/4
"従来、うつ病になりやすい人は、仕事熱心、秩序を愛し配慮的できちょうめんな人と考えられていました。従来型のうつ病は、まじめで会社に忠実な中高年が発症し、罪悪感が強いのが特徴的です。"
"しかし、最近増加している若い世代のうつ病は、自己愛的で、社会のルールをストレスと感じ、仕事熱心ではない傾向を持つタイプで、現代型うつ病やディスチミア親和型うつ病などといわれています。もともとやる気に乏しく、熱心に何かに取り組んで認められた経験のない人が多いのも特徴です。友人とはうまくいくが、仕事のノルマや上司との関係など厳しい社会生活で簡単に壁にぶつかり、うつ状態に陥ってしまいます。 "
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ここまで言われると腹が立つ。そんな気軽にうつになったりしない。
これまでは"憂鬱""焦り""不安""希死年慮"とそれに伴う"睡眠障害""動悸"などだったが、
最近はそういった症状が鳴りをひそめ、代わりに"怠け"が台頭してきた。
急速に"怠け"が増え始めたのは2011年6月から。7月が現在のピークだが、9月はそのピークを超える見込み。
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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 (2) 怠け病は本当にないのか?
http://kenokano.blogspot.com/2011/02/2.html
"まず「欝ではなく怠けだ」という人たちはある典型的なプロフィールを持つことが多い。それは「仕事に関しては意欲がわかず、職場に行こうとしても様々な精神的、身体的症状のためにそれが出来ないが、趣味やそのほかの自分が興味の持てることに関しては積極的である」というものである。これでは確かに「うつ病」という診断を下すことには違和感が生じるのも無理はない。しかしこのプロフィールはすでに「健常人」と異なるところがある。それは「症状」の存在だ。普通私たちは意欲のわかないことは、ただそれをしないだけである。特に「症状」など起きない。たとえば確定申告のための書類を書くのが面倒くさい時、私たちは単純にそれを先送りするだけだ。その書類を書こうといざ机に向かうたびに、頭痛や吐き気やゆううつな気分になるということは普通起きない。しかしそのままにしておくと経済的、社会的な制裁があることを知っている。すると確定申告を我慢して行うか、あるいは制裁を甘んじて受けるかの二者択一となる。(中略)そこでもしA君を「こら、遊んでばかりいずに、働け!」と怒鳴りつけたとする。ここで二つの可能性がある。ひとつは重い腰を上げてハローワークにいくか、仕事を探そうとすると「症状」に襲われてしまい、それが出来ないか、である。後者の場合はA君は病院にいき、その症状に応じて診断を受けることになる。このA君の特徴をひとことで言い表すならば「なすべきことを強いられると、症状が出てしまう人」ということになる。でも、である。これって立派に病気なのだ。少なくともこれまでの精神医としての経験からすれば、そうなるのである。症状はあたかも意図的に作り出されているようだが、「気を取り直せ」とか「しっかりしろ」とか「たるんでる」とか「気のせいだ」とか「怠けだ」といっても、それはどこかに消えてなくなるわけではない。症状がそこにあって、ある程度は目に見えて、以上のような声賭けや恫喝をもってしても決して消えることがないとき、私たちはそれを病気、と呼ぶのである。"
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これを病気とされて薬が増えたり休養を勧められたりしてたら、
いつまで経ってもこれから先に進めやしない。
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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 その(7) かくしてうつは誤解される
http://kenokano.blogspot.com/2011/02/7.html
"原因のきっかけへの取り違えは、実は患者の家族にも、そしてここが重要なのだが、患者自身にも起きる。心のうつの原則を一番信じているのは、実は患者自身である。"
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半分合ってる。
"これはうつだと断定してくれる"ことを期待する自分と"うつじゃない"と抵抗する自分がいる。
ここでも矛盾とそれに伴う葛藤が生じている。
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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 その(11)結論
http://kenokano.blogspot.com/2011/02/11.html
"私は「結構昔もこんな人が社会のどこかに隠れていたんだろう。」という議論が好きだ。とにかく昔はいろいろなことがイーカゲンだった。"
"私は「最近の社会人は未熟だ」から「怠け方、甘え型のうつが広がった」と考えるよりは少しすっきりする。というのも「近頃の若い者は・・・」という議論は昔からいつの時代もあったのだ。それほど若い者が難題にもわたって未熟になっていたら、おそらく現代人は江戸時代や奈良時代、縄文時代の人間よりよほど未熟でだらしなく、甘ったれと言うことになるだろう。"
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まったく結論になっていないけれど、この結論が一番救われる気がする。
たぶん昔から私みたいなのはいて、今はただそれがうつとして扱われるようになったということ。
ひきこもってないだけまだマシ。
問題だと思って悩んでいるだけまだマシ。
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【0406】休職して遊びまわっている部下は擬態うつ病でしょうか
http://kokoro.squares.net/psyqa0406.html
"この方はうつ病ではないと思います。ご指摘の通り、擬態うつ病でしょう。そう考える理由が、遊びに関しては十分以上のエネルギーを注いでいるということにあるのも、ご指摘の通りです。"
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そういう意味では、自分は今の生活の全てを仕事に振り向けようとしている。
平日帰宅後はできる限り早めの就寝をして中途覚醒分の睡眠時間を取り戻すようにしている。
土曜日は各病院を回り、日曜日は一日のんびりするようにしている。
と書くと、擬態うつをごまかそうとしている心のあらわれなんだろうか。
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http://kokoro.squares.net/psyqa0200.html
"具体的な対応の仕方は微妙な点も多く、個々のケースによって変わってくるのはもちろんですが、原則としては、その職場での許容範囲を設定し、それを本人に明確に伝え、許容範囲を超えた場合には厳しい態度で接するべきであると私は考えています。
"
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これを自分からお願いする、というのはおかしいか。どれだけマゾなんだ、自分。
でも、叱ってくれる上司を求めているのかもしれない。
父性を求めているのか。立派なメンヘラだなぁ。
たぶん結局答えはない。
大学三年生。
種は20万くらい。
というのがこれまでの成績。
6月半ばでドル円のボラリティがほとんどなくなったからユーロ円に乗り換えた。
そして今月。
一週目は3万のプラス。
二週目の今週、12万円のマイナスとなった。
6月・7月のユーロっていうのは、とにかく大きく下がったらすぐショートして、
そっからストップ巻き込んで1円~2円抜けてくっていうのがザラにあったから、そこでずいぶん儲けることができた。
しかし今週はそれが全く通用しない。
基本的には下がってるから、損切りしないで長期ホールドしてたらこんなに損失ふくらませるこたあなかったんだけど、
日足の動きとしてはレンジ相場が多くって、大きくブレイクすることがない。
だから僕みたいなハイレバ&損切り早めのプレイヤーは、損切りで確実に削られていく。
GFFさんが「自分の手法が通用する時にしこたま稼げ」って言ったのは真理だと思うね。
俺が今回の損失から気づいたことは、
「為替の短期変動は読めない」
ということ。
いや、そら理屈としてはとっくに知ってたけど、RSIとかボリバンとかを駆使すれば「ある程度」読めるとも思ってた。
実際はほとんど読めない。
最近なんかは介入というビッグイベントのせいで、時たま「介入もどき」みたいな急上昇でストップ狩られることも多い。
「円高方向(つまりS)に向けた数ヶ月単位の長期ホールド」が現状では一番のいい戦略だと思っている。
「中期・長期の変動は(ある程度)読める」
というのは未だに信じている。
購買力平価・金利平価式・経常収支・円キャリー取引・海外の経済情勢(特に今ならPIIGS問題)、
この辺りの要素をもとに考えていけば、確実に数年後の為替レートは想像できる。
この手法の問題は、ある程度逆行しても耐えられるように豊富な種、低レバでやること。
そして「読み」が外れたら大損する可能性があること。
誰も触れてなかったようなのでちょっと書いてみる
タイトルから分かるように、いわゆるロリ系のエロマンガ雑誌である
しょうもないというのは、下手に現実的な視点で表現をする為に読んでいる方が「うわあああ……」と頭を抱えてしまう、という意味だ
クジラックスの作品で最も有名なのは、LOの2009年7月号に掲載された「らぶいずぶらいんど」であると思う
「20歳なんですけど!ふくしの大学?に通ってるんですけど」の台詞で有名な「らぶいずぶらいんど」
掻い摘んでストーリーを説明すると、小学生の女の子が視覚障害者の男と出会って仲良くなり、年齢を偽りセックスをするが……といった感じだ
クジラックスは小学生を主に描き、現実世界の何処かで見たニュースを思い出させるような作品を作る
さて、「ろりともだち」に話を戻そう
この作品では珍しく、少女の方ではなく男の方に焦点が当てられている
大学の新歓で知り合った2人の男は、互いにロリコンであることをカミングアウトして仲良くなる
初めは動画や画像を共有して、ロリ談義をする程度であった二人は
盗撮やぶっかけ(立ち読みしている少女に精液をかける)、声掛けをするなどエスカレートしていく
それを皮切りに多数の県を周り、何人もの少女を強姦するようになる
この作品はちょっと異色かなと思う
この作品が違うのは、男側の汚い部分をあえて見せたところだ
陵辱物だとしても、男側の考える事なんて必要でないどころか邪魔なものだ
そんなもの誰も知りたくないし、書きたくもないだろう
けれど、この作品で描かれる男の台詞には不思議と共感してしまう部分があった
「ろりともだち」の最後は「こんな気持ち僕らにしか……分かんないよねぇ。僕らにしか……さぁ……」という台詞で締められる
それを(一般的にはマイナー誌とはいえ)雑誌メディアに載せた所が「ろりともだち」の凄いところだと感じた
登場する男2人が善人であると、とてもじゃないが言えない
けれど、自分にも彼らと同じように黒い部分(現実の女の子と……)が存在するのは確かなのだ
誰もが触れられなかった領域に雑誌という公の場で触れた作品は、どの様な影響を周囲に与えるのだろうか
連日のネトウヨ(ネット・ウヨク)の騒ぎっぷりはエスカレートする一方だ。常に新たな燃料を見つけしゃぶり尽くすまで騒ぎ立て被害を拡大する。
7月だけでもなでしこ熊谷選手やPixivなど目に痛いネット上の騒動は続いてたが現在は目下、宮崎あおいの夫、高岡氏の「8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば」発言をダシに韓流バッシングが横行中。
あまりの騒ぎぶりにどの騒ぎも原因は二の次で、災いだけが見た人にすり込まれてしまっているのではないだろうか。
また、騒いでる9割の人は尻馬にのって踊ってるだけで、怒る義理も筋合いもあったもんじゃないだろうにとしか思えないというか、むしろ毎週新しい着火ネタを探し、前日より盛大に燃やすことを生き甲斐にしてるのがネトウヨと呼ばれる人達で、そしてまた尻馬に乗るのが好きな人に伝搬していく。今日の↓の騒ぎなど、この国は大丈夫なのか?と思わざるを得ない程だ。
高岡騒動で鬼女がフジテレビスポンサーへ抗議、花王を筆頭に不買運動へと発展
http://hamusoku.com/archives/5455828.html
毎度この手の騒ぎを見ると、今なお世界中で日本のためにチャリティ活動をしてる人もいるというのに、なんというバチ当たりと驚くのは山々だが、そもそもネトウヨの発生原理にまるで対処がされてないんだからしょうがない。例えるなら食べたリンゴのカスをそこかしこに投げ捨てゴキブリがどんどん沸いてきてもキモいからと見て見ぬふりをしてるようなものだ。
発生原理や習性の考察は各所にあるが、わかりやすいのは人種差別が好きな人達、今風にいうとレイシストの発生原理がこそがネトウヨの根本と思われる。
レイシストもレイス(種族)の派生単語と言えばわかりやすく、即ち自分の種族にナルシストのようにどっぷりの人のことがレイシスト。つまり自分(の種族)以外は劣等ということ。
レイシストの発生原理に戻ると、これまた単純に「日本で生まれたということ以外なんの自慢もない人が、唯一の優越感として種族をダシに近所(隣国である韓国・中国)をバッシングする」がメジャーで、即ち無職童貞がネットで唯一のっかれる(と勘違いして)優越感を分泌するネタが近隣諸国への差別であり、無職ゆえに無限の時間で繰り返すし、優越感が不足するとさらに次のバッシング材料を求めてさまよい、見つけた炎上ネタの上でまた踊り狂う。
なんで隣国をバッシングするかというと、隣の国の名前しか知らないって次元の子供も多いだろうし、やはり差別をする優越感のみで生きてける性質が固定的な視野の狭さになってるだろうし、こうした人に世界情勢や「韓流を流しすぎというがハリウッド映画はもっと流しすぎだろ」という正論を説いてもそりゃ受け付けないだろうと。
そうした原理の「なんの自慢もない人」とは未成熟な子供が当てはまるし、差別というオモチャにはまった子供の集団は、かつての暴走族と同様の結束力や社会的問題になるもの当然。
つまり、ネトウヨへの牽制で正論を説いても、暴走族の集団に社会情勢を話しても誰も聞かないような感じで、かみ合うことはほぼないだろう。
有名人にTwitterで凸してなにか炎上ネタを引き出そうとするネトウヨにマジレスしても、さらにからかわれるだけなのもよく見かける。
ある意味、かつての不良・暴走族を凌駕する社会問題だと思うが、一体どうなってしまうのか?
っと、いうか、法律や条例、規制が強化されるに決まってるだろうというしかない。
当たり前だが、記名でやったら罰則を受けたり疎ましく見られるリスクがある行為を匿名ならしてもいい、というのがネトウヨの勘違いの大本だし、勘違いを正すには、罰を受けるべき罪が生じたら、罰が罪の主に課せられるのは当然だ。
匿名だから罪の主がわからない、というのが現状のネックだろうが、ならばそのネックを生じさせてるサービスの大本も国が咎めるべきであろう。人類のいついかなる時代も、人を脅かす行為を咎めるシステムは必ず構築されてきたが、今はネットという発明の直後ということで、それが弱い。
もっと言えば、なぜシステムが弱いかと言えば、やはり日本はネットにおいては先進国で、諸外国以上にネトウヨのような集団の問題が拡大するのが早かった。
なにせiPhoneタダで配ってブロードバンドがこんだけ格安で一般に普及してるなど、海外から見ればまるで夢の国のような話なのだが、職も何もない人達がタダで使えるネットのおかげでレイシスト化も増長し、変な話でネット普及の張本人、孫正義が一番炎上しているという。
言うなれば、自動車が世界に先駆けて普及した国に信号機や道交法がなければやんちゃなドライバが交通事故を起こすのも当たり前ということ。今日のアマゾンの事件などひき逃げし放題のような野蛮な社会を彷彿させる。
「匿名で起こした罪は、被害者が本人追求できるようにすること」をサービスを提供するものに国が義務づけるのはそう遠くないというか、将来も現状のようにネトウヨ発生し放題のまま放置のほうが考えにくいと思われる。
ちなみに韓国も日本に並ぶネット先進国で、一足先にそうした制度を導入した。理由はネットでの誹謗中傷に悩む芸能人の自殺が連発したから。
かわいいアイドルが見るに堪えない中傷の末、連続して自殺してったら国会も匿名問題を考えざるを得なかったということだろう。(言うなれば平野綾が今のまま誹謗され続けた末死んでしまうような話)
日本でも同様に、そうした悲惨な事件を繰り返さないと対策が進まないのなら、人として韓国より劣ってるんじゃないかと思う。さっきの自動車の例で言えば、事故の対策で道交法や信号機を設置した国があるのに、自分の国はもっと死人が出てから対処を考えようというのはおそまつな話だ。
そうした次元に発展しないよう問題提起の声も徐々に増えてるが、ネトウヨは腐っても人間なので、意見をすれば敵対もするし、相手としては恐ろしいことこの上ない。つまり、まともな人間なら大抵の場合ビビってまともに発言が出来ないのもしょうがない。
しかし、暴走族対策の時と同じように、問題の当初に圧倒的に不足してるのは大人の反応なんじゃないかと思う。
前述のように子供ならそうした流れに取り込まれる危険は多分にあるし、誰しもいずれは親になり、我が子のためにもそうした危険がない社会を願うものだと思う。
ネトウヨへの対策を社会はもっと意識すべきと思う反面、恐れる気持ちがあるならば、この記事をRTしてみて欲しい。
RTの数で関心の高さが表され、憂国の士が志ある行動をしてくれることを強く強く願う。
暑さが続きますが、月初の恒例にしている増田への投げ売り堂の7月の結果を書き込みます。
| 項目名 | 7月 | 6月 | 増減 |
|---|---|---|---|
| ユニークユーザー | 656 | 575 | 81 |
| ページビュー | 2903 | 2626 | +277 |
| 平均ページビュー | 1.97 | 1.99 | -0.02 |
| 平均滞在時間 | 1.45 | 1.42 | +0.03 |
| 直帰率 | 74.95% | 74.05% | +0.90% |
| 新規訪問数 | 31.79% | 33.43% | -1.64% |
詳細はいつものように以下の Analytics の PDF に書いてあります。
RSS Feed の配信や、出品者情報の個別ページでの確認など、比較的大きな修正を行いました。
ウェブマスターツールへのサイトマップ・RSS の登録や、検索に引っかかるようにと頑張っては見たものの
残念ながら検索からの流入は減少(15.28%→11.31%)という結果に。
ウェブマスターツールの検索クエリをみると、表示回数やクリック数などは上がっているので
後はキーワードの調整やアマゾンレビューを載せるなどし、ページ単体のパフォーマンスを上げるようにします。
今月はキーワード検索の精度向上と細かい調整をやるつもりです。
http://mixi.jp/run_appli.pl?id=5638
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46278682&comm_id=4544309
知らぬ間に去っていったマイミクを調べることができるmixiアプリだが、8月1日で提供終了になるらしい。
現時点で、全体のアプリ週間利用者数ランキング20位、利用者数179万人のアプリである。
これまで「そしあな」をご愛顧頂き、誠にありがとうございました。
なお、mixiアプリ版は終了となりますがiPhoneアプリ「そうしてあなたはさってゆくのね」の提供を開始しております。
このiPhoneアプリはtwitterフォロワー用の「そしあな」となります。
AppStoreで「そしあな」と検索してみてください。もちろん無料です。
twitterフォロワー用は継続して提供されるようだが、いなくなったマイミクを知る手段はなくなってしまうようだ。
そこで8/1以降も、このアプリを使用できる方法を用意した。(FirefoxとChromeで確認済み)
↓↓↓以下説明↓↓↓
https://sap.mixi.jp/home.pl を開いて、何回かパスワードを入力すると、管理アプリ一覧の画面になる。
(Developer登録をする画面になった場合は登録を済ませてほしい)
管理アプリ一覧を開いた状態で、下記の文字列をアドレスバーに貼り付けてエンターを押すと、アプリ作成の画面になるので、内容を確認して問題なければ「作成する」ボタンをクリック。
javascript:(function(){p=location.href.match(/postkey=(.*)/);location.href="https://sap.mixi.jp/add_appli.pl?submit=main&name=%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%8E%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%AD&url=http%3A%2F%2Fdl.dropbox.com%2Fu%2F36813827%2Fgadget.xml&description=%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%8E%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%AD&d1_enable=1&details=%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%81%AF%E3%80%81%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AC%E9%96%93%E3%81%AB%E5%8E%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%92%E9%80%83%E3%81%95%E3%81%9A%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82%E8%AA%B0%E3%81%8C%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A4%96%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82&agreement=agree&postkey="+p[1];})();
こうしてあなた専用の「そうしてあなたは去ってゆくのね」が作成された。
何らかの理由で、この手順がおこなえない場合は、マイミクの誰かに代理で作成してもらい、そのアプリを自分のアカウントに追加するのでもよい。
あのタイトルにしては十分な「心の準備期間」はあった。俺もそれとなく「そろそろPS3買おうぜ!トルネとか便利だし!」と何度か勧めた。
が、結局今日まで友人は動かなかった。そしてあの有様だ。
色々と予兆はあった。
他のメーカーもこの傾向が色濃く、中にはマルチプラットフォームからPS3独占に切り替えたり、海外ではマルチプラットフォームなのに国内ではPS3独占(箱○版の発売は無し)なタイトルも出てくる始末。そんな中であのタイトルだけが箱○に縛られ続けるなんてどう考えてもあり得ないだろうに…。
一昨日の発表以来、俺は友人にはこの件には全く触れていない。昨年9月の件を乗り切った奴だが、果たして今回はどうなる事やら。
昔から、「技術者として大成して、社会の為に尽くしたい」という願望があり、その為にずっと勉強してきた。
高校の時、担任から「東大・京大に行ける力はないが、旧帝なら十分戦える」と言われ、自分もそのつもりで某旧帝大を目指して大学受験をした。
欲を言うなら浪人したかったが家にそんな金は無く、落ちたら就職しろと言われ、「絶対に入る大学」という半分脅迫じみた偏見で、後期・地方駅弁国立大に合格を決め、進学。
元々地方のド田舎だったので大学に合格したことは皆に祝福されたが、当然満足は出来なかった。
この時、それでもまだ3年以上ある、そこでもっと勉強し直したい、そう思っていた。
また自分のように、同じ舞台で向上しあえる友がいればいいと思った。
高校時代、その大学のパンフやホームページ、先輩方のレポート等はとても参考になっていた。「良い大学像」という意味で。
「就活は大半の人が推薦で内定を決めているので、恐らくみなさんもそこで決めることになると思います。」
この時はまだ違和感をあまり感じなかったが、後々この言葉の意味に気付かされた。私のように「野心」を持つ人間が皆無だったことに。
皆どこかで後生収まれればいい、教授の言葉で安堵して、怠惰に生活している人しかいなかった。
周りは頭が切れる人も多かったけど、その殆どが落ち着ければいい、遊べればいい、という人たちばかりで、同じ土俵には上がって貰えなかった。
コミュ障でも無かったし、チームでの作業の時はリーダーなんかもさっさとこなしていたし、別段問題にはならなかったのだが、大学でそういった類の友が出来なかったのは残念だった。
それと同時に、チューターから、この大学から国Ⅰ・人気企業を目指した人が、悉く就職留年を繰り返す話を聞いた。
それを話すチューターの口調はどこか冷めて若干笑っていて、「愚かだよね」とでも言いたげな表情だったのが目に焼き付いている。
何が愚かなんだろう。自分をスキルアップさせる舞台に行きたい、雑用と保守しか無いような、そんな人生を送りたくないと願っているだけなのに。
教授陣がそんな目で私たちを見ていること。剰え臆病風に吹かれ、安全策でそういった空気が充満している大学に来てしまったことを酷く恥じた。
それでも諦め切れず、2年間半、必死に勉強して、この7月、インターン募集の時期になった。
キャリアセンターに来ている募集は殆ど雑用程度のもので、それなら自分でアウトプットする計画でも立てた方がマシだったので、自力で洗いざらい探した。
最低でも都市部のベンチャー中心に2社は行って、現場に参加したい…。
そう思い、自分の力を出すために、十分に企業研究して、アドバイスを受けた要点も抑えて5社にESを書いた。
結果出した会社は、面接すらされず、悉くESで落とされた。何が悪かったのか何度も再考し、分析したが、何も悪くなかった。
それ以上に、別の大学に通う人から、同じ会社を受けた人のESを見せてもらったが、正直私以上のものを書いているとは思えなかった。
ご縁が無かったのか?私が魅力的では無かったのか?結局理由が分からずじまいだった。
そして、私の行きたかった会社の最終面接まで残った友人の一言に絶句した。
「金が良かったから本気で受けたけど、後付けの理由で全然余裕で通ったよー」
正直、こんなのより魅力がない、と判断された自分が情けないやら、悔しいやらで、言葉にならなかった。
院を受けてロンダリングしようかとも思ったが、経済的にそんな余裕も無いし、正直早く現場に出たい。それに私は研究者肌ではないのは分かっている。
でも皆、自分を見向きもしないし、どれだけその企業に沿うようにアピールしても面と話をする機会すらくれない。インターンでこれなら…考えるだけで寒気がする。
正直甘えだとは思う。
でもどれだけ頑張っても、救いが一向に見えてこないという気持ちを、早めにどこかに投げないと気が滅入りそうで、ますだに書き殴った次第です。
来年の春はまだ来ていない。まだこれからだとは思う。それに企業側も震災の影響で人材絞りに絞ってるのは十分よくわかる。そう仰ってたし。
でも、それでも、私の胃はまだ、痛みが消えそうにありません。
長々と書いてすみませんでした。
このご時勢、内定が出ただけでもありがたいとは思っている。
親に、恋人に、報告したのに、
どこか「あんたにそんな仕事できるの?」といったニュアンスが悲しい。
「もっとこういう仕事に就くのかと思った」って、あんた、
でも、そういう数少ない切符は手に入れる事ができなかった。
思うに、仕事とアイデンティティとが、結びつきが強すぎるから窮屈なんだと思う。
どうして、そんなに仕事と私個人の人格が結びつかないといけないんだ。
どんな仕事を職にしようと、私は私でいることが許されてほしい。
私に言わせれば、こんなもんは全部鬱陶しい枷でしかない。
労働の世界が大きなウェイトを占めることは、重々承知している。
でも、それが、一人ひとりのアイデンティティを支えるほぼ全てって生きづらいだろ。
もっと、友人関係とか、家族とか、地域社会とか、アイデンティティの拠り所はあってしかるべきじゃないの。
そうでもないと、仕事でうまくいかなかった人は、アイデンティティの危機に陥ってしまう。
「自己実現」のための仕事、就活にはびこる「自分探しイデオロギー」とか、勘弁してほしい。
生きていくために、そういうのとは関係なく働いていく人がいることを承認してほしい。
その職に就ける人が明らかに少ないのに、やたらと駆り立てるのやめてほしい。
就職活動が長期化して、大学の勉強がおろそかになる状況、なんとかしてほしい。
酔っ払ってて、支離滅裂な文章ですみません。
でも、もうちょっと生きやすい社会って、実現できないのかなあ。