はてなキーワード: 50円とは
1日の食費は、成人受刑者一人当たり421.50円だった。これに服代、医療費などを合計し、
受刑者1人当たりにかかる生活経費は1日当たり平均約1310円だという。
月額で約3万9000円、年間約47万8000円となる。
ほーらやっぱり。
ていうか起居する場所の家賃すら入ってないじゃん、なんだこりゃ。
www
「ラーメンの原価は100円なのに600円も取るんじゃねえ!」的な議論が来ましたわねw
じゃあ施設器具備品無し寝所無し柵も無し看守無し職員無しで
出来るんだよな?バカタレが。
http://news.livedoor.com/article/detail/4990059/
平成20年度版犯罪白書によると、受刑者は、その体質、健康、年齢、作業等を考慮して、必要な食事及び飲料(湯茶等)が支給されるほか、日常生活に必要な衣類、寝具、日用品等が貸与又は支給される。1日の食費は、成人受刑者一人当たり421.50円だった。これに服代、医療費などを合計し、受刑者1人当たりにかかる生活経費は1日当たり平均約1310円だという。月額で約3万9000円、年間約47万8000円となる。
そしたらなんか車がめちゃくちゃいっぱいで走れないんです。
で、よく見たらなんか標識垂れ下がってて、時速60キロ制限、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、時速60キロ制限で普段来てない津軽道に来てんじゃねーよ、ボケが。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で津軽道か。おめでてーな。
よーしパパ追越車線走っちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
片側2車線で追い越した奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
抜くか抜かれるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと抜いたかと思ったら、隣の奴が、追い越し車線消えるから入れてくれ、とか目で訴えてくるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
得意げな顔して何が、追い越しだ。
お前は本当に追い越しをしたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、ストレスたまってるだけちゃうんかと。
津軽道通の俺から言わせてもらえば今、津軽道通の間での最新流行はやっぱり、
車間距離、これだね。
車間距離多めライト点けっぱなし。これが通の走り方。
車間距離ってのは遠すぎても近すぎてもダメ。そんでスピードも控えめ。これ。
で、それにライトもフォグも、おまけにハザードも点けっぱなし。これ最強。
しかしこれを毎回やってると次から警察にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
まあお前は、大釈迦でも走ってなさいってこった。
将来が暗いニュースや、若者が辛い時代になると言う世論も多いけど、良く考えたら悪い時代では無いんじゃないかと考えた。日本のバブル時代や、バブル中の国と比較すれば、もちろん見劣るし夢も萎む。
日本はすでに人口オーナス(人口も減り、老人が増え働き手が減る)であり、成熟国に入っている。
人口ボーナスがあり、発展が途上の国と幸せのあり方を、一緒に考えてはいけないのでは。
ガンガン物を手に入れて幸せになる時代ではなく、持っている物を楽しむ時代であると感じる。
もちろんバンバン働いて、金や物も手に入れて幸せになることも正しい。
ただそれを、バブル期や発展途上国のように、絶対的な物差しとしてはいけないと考えた。
約2010年の日本人が普通(8割ぐらいの人は)に持っている物は、
・贅沢はできないが、安心で好きな食べ物やおいしい食べ物を入手できる環境
・ガードマンはいないけど、安心して外出でき夜中でも襲われることのない日常
・100%保証ではないけど、安心して通院できる医療制度や腕利きの病院
・費用負担はあるけど、十分使えるパソコンに、自由なインターネット環境
・住んでいる地区にもよるけど、お金をかけなくても楽しめる観光や旅行や遊ぶところ
・他にも、漫画、アニメ、映画、SNS、2ch、はてな、Amazon を嗜む環境etcetc
は大体の人が持っていて、無駄遣いしなければ月10万あれば、この暮らしができる
(例:家賃5万、デリカ250円×3=750×30=22500、ネット3000円、その他10000円、貯金10000円。かつかつで)
月10万なら、資格や能力が何も無くても、特殊な問題を抱えていなければ、ある程度
年齢が越えていても、コンビニ等の働き先は、いくらでもあるんじゃないかと。
さらに8割以上の人は、18万以上稼いでいますよね。
何も無い人が、簡単に月10万稼げる国は、世界でも少ないはずで、
いやいや、今の時代はつらいよ。原発、老人介護、医療、年金etcと、これから大変だよ。
患者150万人のうち15万人が死亡。
世界恐慌に加え、冷害・凶作、昭和三陸地震や津波が続き、身売り、欠食児童、行き倒れ、自殺などが激増して悲惨な状態
生活はどんどん制限
生活はどんどん制限
3500人死亡
約30万人が死亡
日本は300万人が死亡
今は戦争も日本ではないし、食べ物はあるし、病院もあるし、すごい良い時代だ。
人口ボーナスがあり、発展が途上の国の幸せのあり方だったと思う。
これは悪くない時代だったはず。
で僕らは、獲得する幸せは感じないけど、1950年代の人が、全力で手に入れた物を
僕達が今後いきる世界は、今あるものを十分に楽しんで生きれば良い。
つか、ネットがあると、それだけ十分楽しめるよねって話でした。
韓流ドラマはコストの割に視聴率(リターン)が~という言説を信じるとして、
これって諺「悪貨は良貨を駆逐する」の現代版なんだな。
通貨としての価値は保証されているから、そういう意味では価値がある。
つまり、
百円という額面>良貨:素材の価値95円>悪貨:素材の価値50円なんだけど、
良貨も悪貨も百円として通用するから余裕のある人が良貨を溜め込んでしまうわけだ。
良貨:日本ドラマの良質なものと悪貨:韓流ドラマでそれなりのものと当てはめると、
余裕のある人、つまり優れたドラマと見る目のある人は裏番組を見るか別のことをする、
余裕のない人、つまりドラマの善し悪しがわからない人と少数の好みに合った人が韓流ドラマを見る。
そして社会、すなわち番組欄から良貨は駆逐され、悪貨が居座る。
額面:建前は担っている、
だもんね。
http://anond.hatelabo.jp/20091220012905
色々と致命的に間違っているので、本当の貯蓄法を教えてやろう。
上記の「手取り16万で毎月貯金を増やしていく方法」を見た時のおまえらの抱いた感慨は正しい。
ややこしい割に雑。
なんだ「水道光熱費は余裕を見て2万円」って。
あと、余った金額で1万を貯金ってナメてんのか。
まず家計簿をつけて、何にカネがかかってるのか、何を減らせるのか判断するのがファーストステップだ。
4万のとこに引越しゃ、1万すぐに浮く。
もちろん引っ越せない事情もあろう。
缶コーヒー飲まなきゃやってられない奴に節約しろとは言わない。
冷蔵庫の扉を素早く開け閉めしたり、ATM手数料に拘泥するのは最後の最後だ。
そうは言っても将来が判るやつばかりでもなかろうから「まずは100万円」とするんでも良い。
後は、いつまでにいくら貯めたいかだ。
1年で100万円貯めたい?
なら、毎月8万4千円自動で積み立てろ。残りの7万6千円で生活しろ。
7万6千円じゃ生活できない?12万は欲しい?
なら、月4万円積み立てて、2年と1カ月後に100万円だ。
複雑な何かは必要ない。
すで2項目で貯金の話は終わりだ。
蛇足だ。
たまご1パック50円節約しても、帰りに喫茶店に寄ったら意味ないだろ?
惰性でスタバに寄る奴はいないだろうが、そのミネラルウォーター、水じゃ駄目か?
たまに飲みに行くのは必要だろう。
たまに見返して、反省する為に必要なんだ。
自動積立は、それを利用した貯蓄法だ。
そして、クレジットカードは容易に使える金が増えたような錯覚に陥る。
たった一回の督促に怯え、つなぎの消費者金融に手を出して破滅するのは、そう珍しい話じゃない。
便利だ。
だが、自動積立使わないと口座に常に金がたまらない生活しているなら、止めとけ。
稼ぎの範囲内で使え。来月貯めてから使え。
(但し、いきなり新幹線に乗ったり、月末に飲みに行ったりすることもあるだろうから、持つなとは言わない。使うな)
残りの金で楽に生活するために、家計簿をつけろ。
http://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20111203/p1
を読んで思ったこと。薄っぺらいなー。
クレーマー対応したことがない人からすれば、クレーマーはクレーマーでしかないのだろう。
せいぜいしぶとさとか、声の大きさ(暴力の雰囲気)を元に、ものすごいクレーマーかそうでないクレーマーかを区別するくらいだと思う。
「ものすごいクレーマー」といったところで、自分はちょっと気分が悪くなる程度で責任はないから気軽なものだ。
むしろ、上の記事のようにブログのネタになるぞ、と喜ぶ人さえいるのだろう。
「うわぁ」と嘆いてみせる俺格好良いっすね。しかめ面してブログを書いただけで何か仕事したつもりとか社会に貢献したつもりとかだったらウケる。
「うわあ」と思ったなら仲介に乗り出してくれてもいいのよ?上の人はおそらく考えもしなかっただろうけれど。
いつぞやの痴漢をみかけて延々としたり顔で分析している社会学者みたいなのもいたけれど、まぁお気楽なもんだと思います。
大阪では「自分の利害が絡めば」仲介してくれる人いるんだけどね・・・。
あ、別に上の人が悪いって言ってるんじゃないよ? それが普通であって、期待しすぎてもがっかりするだからしてないよ?ほんとだよ?
でも、私らからしたら、「普通の人」ってクレーマーと紙一重で、そう大きな違いはないと思ってるんですよね。
あんまり無邪気に「クレーマー」と自分を分けて考えてる人は、まぁ幸せに生きてるんだろうな、とニマニマしますということくらいかな。
引用先のクレーマーは忙しい時でなければまぁよくあるタイプで、危険度でいえば大したことはない。
誰が見てもやばいくらいに手に負えない客はむしろ楽だ。
「ものすごいクズ」の対処の責任は私にはないし、屑だと思える相手なら、杓子定規に対応しても心が痛まない。
私らは、システムの範囲内でできる限り誠実であろうとはするだけだ。システムの範囲外の人でもいい人ならば多少気を使う。
だが、システムの外側かつ態度の悪いクズ人間にはただ突っぱねるだけ。
困ったら上司に投げればいい。本当のクズ相手なら上司に投げても怒られない。
そんなことより私らにとって一番問題なのは、
似たようなクレームが大量に寄せられるときだ。それがつまらない些細なことで、かつこちらで対応できないようなことだとすごく困る。
子供のおもちゃ関係とか、システムのインストール周り、それから故障などは精神的にかなりクるものがある。
大事なのはこうしたクレームを減らすことおよび、クレームが来ても重大な問題にならないようにすることだ。
だから
「どういう理由でクレームをかけてくるのか」
「クレームをする人はどういうことがわかっていないのか、誤解されやすいのか」
「深刻なクレームになりやすいのはどういう問題か」
などが意識される。
もちろん門外不出なのでここでは書かない
とにかく数とリスクだ。
数を減らすことが大事。あとリスクがでかいものを避ける工夫だ。
ちなみに最大のリスクは「システムとして決められていること」そのものを無視したり乗り越えることを要求されることである。
システムを揺さぶることは許されない。そういうのを無邪気に要求する人が一番危険なのだ。
たとえばデカイ損害が起こって100万円要求されたとしても、システム側に金額で対応する仕組みがあればある程度は許容される。
しかし、「一切金銭面での解決を禁じる」となっている場合、要求が50円だったとしてもそれはすごいリスクが高い。値引きとかもそう。
最近アウトレットで買い物するのに慣れたせいか、量販店での買い物でクレームつけて値引き要求する客もたまにいるが、
そういう場合は、全額返金して商品を引きとってでも応じない。それがシステム的な対応である。
そのくらい対応をシステム化しているから、経験のない人間でもクレーム対応ができるのである。そのありがたみを理解すべきである。
ちなみに「全額返金して商品を引きとる」と言ったらたいてい引っ込む。
個人と個人のやり取りであればもっといい代替案を示せるが、それを量販店の、量産型クレーム対応者に求める奴は、阿呆である。
×野家で、牛肉があるんだからとメニューにないものを頼むバカがいるか?
超高級ホテルでコースメニューをやめて牛丼を頼むことはできるかもしれんが、×野家でコース料理を頼むことはできないんだよ。
そういう訳で、このコメントは論外。
そういうことができないのが現状であり、そのシステムの是非を論じるならともかく、
大して現状を把握しないで適当に喋ってるのがまるわかりで不愉快。
中途半端な理解で、理解者、擁護者として振る舞う人って、ある意味敵以上に厄介だと私は思う。
私は、システム側を何とかして欲しいと思うけれど、こういう人が中間管理職とかにいると「現場で何とかしろ」で話が進まなくなるのだ。のだ。
その意味で、クレームの対応は昔と比べるとはるかに楽になっているらしい。
昔のクレーマーは、そもそも「システム」の存在を考慮できない人が多かった。
こちらはシステムの存在を前提に、自分に許された範囲内で対応をする。要するにこちらはただのシステムの端末にすぎない。
ところが、相手は自分を決定権をもった人だと思っている。
そのために、こちらの「誠意」とか「人情」に訴える人が多かった。
前提自体がわかってない。わかろうとしない。
無効としてはまっとうに交渉をしているつもりでも、こちらとしてはただのボケ老人の戯言と同じだ。
今でもたまにいるけれど、「ボケ老人」のカテゴリに該当する人は本当に大変だ。
えーと話が飛びまくってわかりにくくなったのでまとめ。
システムを揺らがすのは第一に数。
第二に無邪気にシステムからの逸脱を求めてくる客。「裸の王様」における子供やね。
あれ一見良い話みたいだけれど、ただの考えなしで言ったなら最悪だよ。「王様は裸だと言った子供はその後どうなったのか」をよむといいよ。
fromdusktildawn?という人が言ってるのは「ものすごいクズ」というのはそういうのを指すのであって
そんな事言ってたら、はてブなんかとうの昔に潰れているでしょう。私は潰れるべきだと思ってるけどね!!
最近TPPについて知りたいけど何の本を読んだらいいのか分からないという人がTwitterに散見されるので
TPP賛成派も賛成の立場から何かお奨め本があればお奨めの本を付け加えていくといいかも
必須2冊(TPPについて考える前にアメリカのこれら有名経済学者の影響を受けた人達がどう考えるか
ということを感じておくべき)
「フリーフォール」グローバル経済はどこまで落ちるのか スティグリッツ 定価1800円+税
経済学部以外の人が初めに読んでおいた方がいい本(下に行くほど読みやすい。ただし教科書に書いてあることを
そのまま鵜呑みにしないこと )
「スティグリッツ マクロ経済学」といいたいけど・・・5040円と高いので余裕があれば
ナツメ社の「図解雑学 マクロ経済学」1365円をおすすめしておく
「アメリカの高校生が学ぶ経済学」クレイトン 2520円(「比較優位」について分かりやすく書かれている)
何を守るべきなのかというラインを見極めるための1冊
「ルポ貧困大国アメリカ」堤 未果 735円(アメリカとメキシコがFTAした結果生まれた悲惨な状況やアメリカの貧困構造詳細 2巻はまだ未購入)
現代農業 2011年4月号の関良基さんが書いた「飢餓を生み出すTPP」という記事 バックナンバー800円+送料120円
アメリカのやり口について読んでおきたい2冊
「売られ続ける日本、買い漁るアメリカ」 本山美彦 1300円+税
「仕掛け、壊し、奪い去るアメリカの論理」原田 武夫 税込1500円
その他目を通しておいた方がいい2冊
よくわからないなぁ。俺は今家事全部終わってメシ食って大絶賛ヒマなんですけども。
スーパー、八百屋、魚屋、肉屋、それに夜の半額札狙いは当然ですよね。カネないし。
例えば今日買ってきたのは、ほうれん草(60円)、大根(90円)、白菜1/4(40円)ひき肉(100g58円)、牛乳(150円)だけど。
これに昨夜半額で買ったブリのアラがあるから、ブリ大根に白菜のじゃこ炒め、ほうれん草のチーズ焼き、大根の味噌汁、
みたいなメニューにしようかと思ってたとこです。今年はブリが安くていいですね。ただ、サケは高い。そろそろサケ食いたいんですけど。
せめて鮭のアラでもないかなーと探してるんですが、あっても法外なお値段でとても手が出ません。
スーパーも八百屋も九時から開いてるし、自転車で店4軒回っても正直一時間以上かかるとは思えない。
そもそもわかんないんですよ。主婦ってことは、5時には起きてますよね。俺のサラリーマン時代も出勤は6時でしたし。
彼女にちゃんとした弁当を持たそうと思うと、必然的にそういう時間になります。すると、買出しに行くまでに3時間は必ずあるわけで。
この三時間で、普通なら家事くらい全部終わると思うんですよ。僕は既にブリまで煮終わりました。
常備菜は色々ありますが、肉そぼろ、冷凍のおひたし(アクのない葉物野菜は解凍すれば食えるから便利ですよね)
それに最近は大体かぼちゃの煮つけがあります。ああ、そういえば彼女の実家から送られて来た筋子もイクラにしてあるな。
ついでに、大豆も煮てあります。本当は発芽させて食った方が栄養あってウマイんですが、この季節は時間かかるんで煮ただけ。
コメに放り込んでもいいし、適当に味付けしてやってもいい。大豆のチリコンカンだって作れますしね。
そろそろコタツも出すので納豆も仕込めます。それから、生姜の砂糖漬けを干した生姜糖もありますね。彼女の冷え性対策と、
今日は布団も干しました。それからシンクを磨き上げて風呂洗って、ストーブを出して来て灯油を入れて
夏の間に積もった埃を掃除しました。洗濯も終わったし、掃除機もかけた。ついでに観葉植物の手入れもしました。
正直、たかがこれっぽっちの作業量が「昼までに終わらない」ってのはわからないです。
昼までどころか10時までに全部終わりますよ、ちょっと急げば。
○○ロワイヤルといったゲーム(怪盗・忍者など)は、相手のお宝を奪い合うゲームです。
ゲームはレベルが高ければ高いほど有利であり、その差を埋めるには課金しか手がありません。
酷い例として、課金は100円単位ですが、課金アイテムは250円。300円は絶対必要。そして50円あまる。
次回課金させる為にわざと半端な値段設定にしている。
このような課金システムから、子供による課金の請求が高額で問題になっております。
読売新聞には「無料で遊べる」携帯ゲーム高額請求相次ぐ」と掲載されたこともありました。
現在は年齢が離れているとメールのやりとりはできませんが、xxxx@xxxx.ne.jpといった
メールアドレスも@を¥に置き換えるなどの手段をとってメールのやり取りが
できます。出会い系助長サイトといわれる由縁がここにあたります。
ブログの「コメント欄」で個人情報のやり取りを交わすことも可能。
年齢も、本当の年齢を登録しなければ問題ありません。
出会い系による事件は多発しておりますが、運営は放置しているようです。
ほんの一例
○130歳男性と16歳女性(高1)がモバゲーを経由で数回出会い、殺人事件へ発展
○北海道中学生自殺事件速報、モバゲー騒動と学校の対応→モバゲーにて誹謗中傷で中学生自殺
これはちょっと酷いし、長いので、詳細はコチラのブログをお読み下さい。
サイトが健全と認定しているサイトは実は自分達で健全と評価してるなど、驚きである。
少し検索しても、黒い黒い話ばかりである。社員は高学歴の人間が多い。そして若い。
社会を知らずに勉強ばかりやってきた人間の集団である。(いいすぎか?)
こんな会社が球団のオーナーになり、これから広告もかなりあるだろう。
世間のお母さん達は自分の子供が野球をみてモバゲーやりたいといえば、了承するだろうか?
その答えは聞かずとも「駄目」だと思うのは増田だけであろうか?
ここの社員に上記問題点について話したことがあるが、しっかりやっているとしか返答しない。
会社に洗脳されているのでお話にならない。社員だから仕方ないのだけれども。
最近のニュースでは、会社説明会で、高学歴の人は(モバゲーなんて)やらないですよね?的な
『ベン・トー』(1~7.5巻) アサウラ/集英社 スーパーダッシュ文庫/580~660円
『ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』(1~4巻) 柳内たくみ/アルファポリス/各1785円
『ひきこもりの彼女は神なのです。』(1~2巻) すえばしけん/ホビージャパン HJ文庫/650~670円
『ソードアート・オンライン』(1~8巻) 川原 礫/アスキー・メディアワークス 電撃文庫/578~683円
『猫の地球儀 焔の章』『猫の地球儀 その2 幽の章』秋山瑞人/アスキー・メディアワークス 電撃文庫/焔の章536円、幽の章557円
『とある魔術の禁書目録(インデックス)』(1~22巻) 鎌池和馬/アスキー・メディアワークス 電撃文庫/578~641円
『ストレイト・ジャケット』(全11巻) 榊 一郎/富士見書房 富士見ファンタジア文庫/546~756円
『僕の妹は漢字が読める』かじいたかし/ホビージャパン HJ文庫/650円
『這いよれ! ニャル子さん』(1~7巻)逢空万太/ソフトバンククリエイティブ GA文庫/630~641円
http://anond.hatelabo.jp/20111029232710
の続きね。結構気になっている人が多いのだなと思ったので、さらに追加解説を。
最初に書いておくと、Amazonはアコギだけど、ユーザーには(短期的に)歓迎される可能性が高い。
それ故に対応を間違えると、日本の電子書店は太刀打ちできずに壊滅するだろう、
それはAmazonが世界最大級の小売りで十分利益を上げているからだ、という話。
(あくまでも友人が出版社につとめていてその話を聞いた中から)さらに説明しようと思う。
迷惑かからないようにぼかして書いてあるし、版面権や絶版、DRMや市ヶ谷方面の話題は煩雑すぎるので割愛している。
一ツ橋が出版社の全てみたいな話をするな!とか気になる人も居ると思うけれども、大枠で読んで欲しい。
(それに、これがググらずに判る人は、たぶん説明は不要で十分判ってると思うので)
最初に「経費圧縮による分は、安く出来るはずだ」というところから。
取り分は、作者(10%)→出版社(60%)→取次(8%)→書店(22%)→読者
例えば講談社がOnline書店を新たに作ったとして、取り扱いの本が講談社だけなら、取次8%分は削れる。
なぜなら、取次とは「多数の出版社と多数の書店を繋ぐ役割」だから。
ここで「多数の出版社と、講談社Onlineを繋ぐ役割」だと、0%ではできない。
そして、経費が削れても、利益を上乗せする方向にいっちゃいけないって事はない。
「ネットでの課金徴収、データ管理やバックアップにサーバ管理で、コレぐらいの値付けはしても使ってもらえるだろう」
という見込みがあってやってしまっても悪くはない。
それは「そこは消費者に還元しろよ」という感情はわかるけれども、商売としては別。
元々「電子出版なら安くなるはず」と圧力のある状況で売っても、一冊あたりの利益は薄い。
すると、その面倒なところ(他の出版社への声かけ、販売対応、サーバ管理等々)を、既存出版の割合でやってくれるなら、ギリギリなくはないかな、
といくつかの出版社は考えてもおかしくない、というのが前回のお話。
まずは、お金の流れの一般論として再販制度の仕組みについて触れておこう。
(矢印がお金の流れ、その逆向きが本の流れ)
判り難いので、具体例で列挙すると以下のような感じになる。
(出版の70%は作者の10%含み。本屋群の78%は、本屋の取り分の22%を引いたもの)
これに月末締めの翌月払い、条件返本相殺締日とかが絡むけども、胃が痛くなるので割愛した。
……ついてきているだろうか?
差し引きで見てみよう。
ほぼノーリスクで作者は100万円を手にするのに対して、本屋は頑張って110万、出版社も250万。
クリエイターに対する印税10%が低すぎると思っている人は、少しだけで良い。お金の流れを追って欲しい。
(ただ、返本率は、実際には4割程度だろう)
また、取次の集金機能にも着目して欲しい。
配本流通集金と、色々やってるのが取り次ぎだ。
さあ、管理も煩雑、処理も大変、もはや本が札束に見えてくると言う悲惨な状況下の中、Amazonが提示したのが55%という数字だ。
さて、例のリーク記事のAmazonが提示した契約書とされている部分、実はあの式にはちょっとしたポイントがある。
Amazonは当月中の各本件電子書籍の顧客による購入の完了につき、希望小売価格から以下に定める金額を差し引いた正味価格を出版社に対して支払うものとする。
先ほどの金額の流れを見た後だと、気がつくことがないだろうか?
そう、これは「出版社に対してAmazonが支払う金額」についての式なのだ。
具体的に見てみよう。
1500円のハードカバーを、出版社が「電子版だから、じゃあ1000円にするよ」と希望小売価格を決めたとする。
Amazon.com でのKindle版の価格から鑑みるに、おそらく、500円で売るだろう。つまり50%OFFだ。
すると、希望小売価格 1000円x55%=550円を差し引いた金額、450円をAmazonが出版社に支払う事になる。
希望小売価格は出版社が決められるが、紙の本より高くは出来ない。
そして、Amazonは希望小売価格から55%を引いた額を出版社に払えば良い。
50%OFFで売れば、Amazonの儲けは、一冊あたり5%になる。
どういうことになるか、火を見るよりも明らかだろう。
Kindleが8000円、Kindle Touchが1万円ぐらいで発売されてしまったら、どうなるだろうか。
紙の本には手に取れる書き込みできる、そして所有する喜びがある。
しかし、紙の本 1500円 vs kindle本 500円 ならどちらを選ぶだろうか。
10冊買えば本体代の元がとれると思った時に、Kindleデバイスを買わない自信があるだろうか。
Kindleデバイスを売る為だとか、ロングテールで値下げせずとも良い本から利益を回収する為だとか、色んな理由があるだろう。
でもきっとAmazonは、市場で無視できないサイズとなって十分利益が回収できるようになるまで、じっくりゆっくり粘り強く低調に成長を続けるだろう。
なぜなら、オンライン小売の巨人は、他で利益を出せば良いからだ。
もちろん出版社は、1500円の本を、他の電子書店には1000円で卸して、Amazonには1500円で卸すことだって出来る。
忘れてならないのは、Amazonは1500円x45%=675円を出版社に払うことだ。
他の電子書店は、1000円で卸された本から20%だけとって800円払うこともできる。売れればだが。
そして、Amazon対抗のためだけに他の電子書店に750円で卸したとして、電子書店側も決意の10%として675円を出版社に払っても良い。
1万冊売って75万円利益の電子書店、しかも様々なフォーマットでデバイスも様々で、本当に継続できるだろうか。
読者が安い本を買うことは止められない。非難も当然出来ない。
安いKindle版を出さずに独自の電子書籍を出す出版社に、文句を言わないだけの理性があるだろうか。
そして、(アメリカのペーパーバックがでかくて重いという理由があるにせよ)電子版が紙の本を売り上げを上回る世界で、
Amazonを無視して自己流を貫く事での機会損失を、オーナーや株主は許容できるだろうか。
流石にアマゾン、(アメリカ市場からの推測でしかないが)相当にえげつないことをする。
出版社は、既存の電子書店に卸してもAmazonに卸してもそう代わりはないが、消費者は安い方から買う。
そして、Amazonは限界まで値引きをして売るだろう。ダンピングにならないように5%程度の利益を抑えた上で。
黒船Amazonが、日本の電子書店と違う点は、既に成功したネット上の小売業者である点だ。
赤字をものともせず待ち続けられるのは、アメリカの市場で証明済みだ。
商売なんだからきちんと儲けてくれよ、金なら払うから経費圧縮分は利益にしてくれよ、
そう消費者が言ってくれないことは判ってる。
でも、電子書籍は安くて当たり前、デジタルなんだから薄利多売で消費者に還元してくれ、
そういう意見一辺倒だと、現状ではAmazonは無視できる存在ではない。
そしてこれは、Amazonの用意したハードルを乗り越えて契約できる出版社が増えれば増えるほど、
TPPの導入で色々と議論があるが、メリットの1つとして日本の農業の競争力強化がある。
外国産の農作物に対抗するために、日本の農家が企業努力をするというのだ。
友人が農家をやっているのだが、今の農業というのは農協からの補助金で生活している人がほとんどだという。
作った野菜をキロ数百円という重量で(品質ではない!)生活できない値段で買い叩かれて、農協からくれる、あるいは農協からの借金で生活している。
友人が作っているものは付加価値のある果物なので、農協を通さなければそれなりの市場価格で売れるのだが、農協を通さないとなると地域の目もあるし、なによりなにか起きたときに農協の手助けを得られない、農協に金をもらったほうがラク、農協に潰されるなど政治的な問題で農協依存から抜け出せないのが現状とのことだ。
このように付加価値のあるものを生産している努力している生産者さえこれが現状である。いわんや、コモディティ化した野菜を生産している業者にとって、農協がなければ農業は存続出来ないことは明白だろう。
考えてみて欲しい、八百屋で得られている一個100円のキャベツ。この値段に疑問を抱かないだろうか?
これ、たとえ1万個作っても100万円にしかならない。毎月1万個作れるなら年商1200万円として事業としては継続できそうな気もするが、農作物はそのような工業製品とは違う。
そう。そもそも、日本の野菜や果物は税金ですでにとっても安く手に入るようになっているのだ。
補助金で農業を延命させている手前、今後TPPが発足したところで、さらなる税金が投入されて市場に出回るのは日本の作物だろう。
どうせ大量の税金を投入してすでに安価な値段にしているのだから、100円を50円にしたところでたいして変わらない。
補助金をなくして農家を潰してしまえばいいという意見もあるが、そうなったら大量の失業者はどうなる?
現状で全仕事に対して、10%も人が余っている状態で、別の仕事をさがすことはかなり困難である。
そうなると生活保護となるが、それが幸せな判断だろうか?それより産地直送のおいしい野菜を作ってもらったほうが良くないだろうか?
また、一度安い外国の野菜や米を手に入れた消費者は、それを買い続けるだろう。カルフォルニア米は食べたことあるが、安い無洗米と比べてほとんど味は変わらない。そうなると、わざわざ高い国産を(しかも放射能に怯えて)買う必要があるだろうか?
TPPは所得中間層が手痛い思いをするため、高級国産野菜を買える層は少数になる。例え農家が努力しても、すべての農家を食わせるだけの市場は日本国内だけでは成立しないと思われる。
やるならまず中国に国産野菜が輸出出来るほどの技術をつけさすのが先である。
それには農家への補助金制度を見直して、減らすべき。そして市場競争力をつけさせることに農協は力を入れる。農協の中の人がわからないのなら、コンサルタントでも雇えばいい。
そのような努力をして中国に野菜や米を売って国内の供給が減って値段が高くなって庶民が買えない!となったときに初めてTPPに参加すればいい。
今参加したら補助金が増えるだけである。順番が違う。まずは企業努力で競争力強化、国内の供給が減ったらTPPだ。
つうか、Amazon kindle上陸の話な。
電子出版で、Amazonの取り分が55%もあるので論外だとかなんとか。
匿名としてリークさせてる記事があったり、何でそんなことになってるか、なんで出版社はそれが正しいと思ってるか、
(あくまでも友人が出版社につとめていてその話を聞いた中から)説明しようと思う。
迷惑かからない範囲でぼかすし、全ての出版社がそうではないし、危機感を持ってる若手は多いというのも念頭においといて欲しい。
まず、出版の経路から。7割を占めるのが一般書店だ。(残りはコンビニとかね)
それぞれの役割を簡単に振り返っておこう。
出版と取り次ぎだけ補足しておこう。
出版社は、紙に印刷するダケじゃなくて、編集して校正して割付して校了してと、色々調整してくれたり売り込んでくれたりと本当に色々やってる。なので高給取り。
取次が何であるかというと、出版大手5社で3割を占めるとは言っても、細々した出版社が数千社ある。数万ある本屋といちいちやりとりしてらんないので間に挟む。
で、Amazonの55%ってのが一人歩きしても変なので、まず今までの金の取り分を見ておこう。
さ、コレを見てAppleの30%が取りすぎだ!とか言ってた人は少し考えてみよう。
書店や出版社の人がパーセンテージに関してあまり触れないのは、当然この割合が念頭にあるからだ。
小売りや飲食店など、商売をした人ならわかる通り、経路が存在すれば当然その人たちに払うお金がある。
本屋は当然ボランティアじゃない。売ったらお金をもらえるからやっとるわけだ。
1500円の本を売れば、330円が本屋の儲けになるわけだ。取次は120円、著者は150円、出版社が900円。
(実際には金融と揶揄されるぐらいややこしくて酷い事になってるけど、まずは割合で)
よく、取次だとか印刷をすっとばせるから電子書籍は安くできるはずだ!と言われている。
出版社の6割の取り分のうち、紙への印刷が大部分を占めてれば確かにそうだ。でもそうじゃないことが多い。
また取次も8%なので、そんなに減らない。
具体的に1500円の本で考えてみよう。
どうだろう、安いだろうか?高いだろうか?
ただ(出版社は最後まで印刷にかかる経費の割合を出さないだろうけども)印刷諸経費は20%〜30%ってとこだろう。
電子出版なら、出版社の取り分は、さらに削ろうと思ったら削れる。
紙の本より安く売る、55%が取り分だ、かなり豪快に見える。
出版社の取り分が45%になるわけだ。
(希望小売価格から55%を引いた額となっているのは、Amazonが100円セールで売って45円払うわけじゃないよ、と言ってるのだろう)
ここで、日本で受け入れられるであろう電子書籍の希望小売価格を考えてみよう。
紙の新書1500円を電子版1000円で売るのなら、まあ納得してもらえるだろう。
1000円なら、Amazonが550円(55%)、出版社が450円(45%)となる。
ただし、出版社は著者に印税を払うから、450-150=300円(30%)の取り分になる。
ここで「あれ?印刷費は2〜3割を占めてたんだから妥当じゃない?」と思ってはいけない。元々1500円の本だったハズなのだ。
つまり、900円(1500円の60%)のうち、印刷製本が半分を占めていたとしても450円(1500円の30%)が出版社の取り分だった。
これが、300円(1000円の30%、1500円なら20%!)になってしまう。出版社は、努力しなければ達成できない数字だ。
まとめよう。
Amazonは、取次8%+書店22%+印刷25%=55%を寄越せと言ってきている。
これはまあまあ妥当な金額だ。(判型を合わせる手間で5%ってのもまあ妥当)
問題は、電子書籍は安いはずだという圧力から「希望小売価格」を下げざるを得ないことだ。
すると、割合は妥当でも、金額で一冊あたりの儲けが減る。これが難しい。
しかし、自分の出版社だけがkindleから出ないのは怖い。だから、牽制し合う。
(これに小売りである書店との関係だとか、自前の電子書店だとかが絡むと、とてもややこしい)
流石にアマゾン、日本の出版社が飲めなくもないギリギリの金額で攻めてきている。
出版社はイヤなので、55%だとか60%がすごく大きい金額だと思って欲しい。
さらに、電子書籍だからって安くならないよ、とアピールしたい。
それが今Amazon Kindleを巡る出版社の立ち位置になる。
今回の目当てはモーニングメニュー
私も1回買った事がある
この店のパン使ってたのかな?
メニューにモーニングメニューは明記されてなかった
店員さんに「カフェコーナーにモーニングメニューはありますか?」
早速注文して奥の厚めでふかふかのクッションが敷かれたアンティークソファーでくつろぐ
テーブルの天板の下は木樽を4個並べてテーブルの椅子代わりにしている面白い
モーニングは飲物(コーヒーOR紅茶ORあと忘れた)とワンプレートに
レタスとパプリカ?のサラダとソーセージ2本とプレーンオムレツ
パンコーナーのゴボウパンが1個160円、カフェのコーヒーの最安値が350円だから
かなりのお得感と満足感
アンティークのフォトフレームに花瓶に挿した花の絵が飾ってあるのを見て
花を部屋に飾る替わりに「こういうのもありかな」と思ったりガラスケースに入れてある
アンティークの小皿などを見て楽しみました
一昨日マルチ商法に勧誘をうける。
薬でもないのにやたら高いが、中間コストはカットしてお得という。
しかも、商品よりやたらにビジネスを強調してくるが、こんなコストパフォーマンスの悪いものを誰が欲しがるというのか?
商法や商品以前に利益率を優先させ過ぎなのか、やたら単価が高すぎる。
くすりじゃないの。薬効なんかないし、当然トクホではないし。
あげく別の有名マルチの広報誌もってきて、アルファディストリビューターのリッチさを強調。
個人でドーム球場とか借りてどうするのか。
っていうか、同業他社だし。
創業者の資産だか売上だがが何千億円だとか、海外に大学やら三ツ星ホテルやらが併設された企業都市を建設中だとか。
アホかとバカかと。
そりゃ、一個数百円の品物を中間マージンカットして一万円で売れば儲かるだろうけど、消費者なめすぎ。
体によい気がちっともしない。
http://anond.hatelabo.jp/20111008230321
【au】
■新規・MNP(本体価格/実質負担価格、毎月割2,140円/月)
32GB・・・61,640円 / 19,640円
64GB・・・72,000円 / 30,000円
一括だと割引なしなんで実質というより、単なる値段。
もしauポイントがあるなら、その分を引いてもらえると思うよ。
auのガラケー使ってる知り合いが「この携帯の画面じゃちっちゃすぎて、ネットしてても画面に何が書いてあるのか見にくい。」と言っていたので、「じゃあ今度auからiPhone4S出たんで、それに変える?」と聞いたら、「画面が大きくなるんで、見やすくなるんでしょ?変えるか」とその気になったので、一応現在とiPhone4Sの料金プランをなるべく分かりやすく教えておいた。
「今、ダブル定額ライト使ってるでしょ?それだと全くネットしなくても毎月1,050円取られる。ネットしまくっても、毎月4,410円で済む。つまり、今まではパケット通信料としては1,050円~4,410円で済んでたわけだ。それがiPhone4Sに変えると、少ししかネットしなくても強制的にパケット通信料を毎月4,980円払わないといけなくなる。(外でネットする前提なので、wifi限定運用は度外視)」「それぐらいは仕方ないか」「あと赤外線通信はないので、携帯同士を向け合ってのアドレス交換は出来ない」「手打ちすればいいや」「料金プランは今まで通りのも使えるし、新しく出来たau同士なら1時~21時の間は無料で通話出来るっていうプランZシンプルってのにも変えられる。良く話す相手がau持ちならかなり安く済むけど…」「知ってる人がauかどうかはよく分からん」「じゃあ取り敢えずプランは今のままでいいね。別売りのヘッドセット買えば、運転中もハンズフリーで通話出来るよ」「ポケットに入れてても話せるってこと?」「そういう事」「あと、GPS付いてるので、アプリを買えばカーナビにもなる」「それはいいな」「auの電波で繋がらなかったことってある?」「うーん、よっぽど山奥に行った時ぐらいで、それ以外ではちゃんと繋がる。ドコモとかソフトバンクとかだと繋がらないこともあったな(ドコモやソフトバンク携帯は持ってないので、他人の携帯での経験か?)」「電波は問題ないな。じゃあパケット代は高くなるけど、iPhone4Sに変えてもいい?」「そうするか」「容量は16GB、32GB、64GBとあるけど、どうする?今auポイントっていくらぐらい貯まってる?」「16,000ぐらい」「だとすると、16GBなら端末代は10000円ぐらいなのでポイント使えばタダ、32GBなら20000円ぐらいなので、ポイント全部使って4000円ぐらいだな。外で動画撮影とかする?だったら結構容量食うと思うけど」「するする」「じゃあ容量は多めの方がいいな」「32GBにするか」