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はてなキーワード: 労基署とは

2020-04-25

anond:20200425021600

じゃあ違法求人求人サイト掲載されなくなるから自力でビラ撒けば?

その中に労基署おっさんがいたら一発アウトだろうけどな

2020-04-23

anond:20200423221412

拘束時間があれば給料はださなきゃいけないってのも基準法にあったよ

おれは基準法の化身たる労基署でもなんでもないんだが

おれみたいな素人でも気づくようなへ理屈対策プロなら余計にとっくの昔に気づいてるとおもうよ

2020-04-10

anond:20200410084652

逆ギレして犯罪行為に手を出すのもメンタル弱い奴だよ。

やるなら一連のログを文春や労基署親会社あたりに手当たり次第ばら撒いて様子を見る、とかじゃないかな。

2020-02-18

anond:20200218140604

税務署厚生労働省特に学校がらみと労基署がらみ)と文科省特に著作権関係)がクソほど頭の弱い暗記マシーン文系東大生ばっかだから

暗記マシーンを拡大再生産されましてもコンピューター一台つくるほうが安くて早い

anond:20200218012119

うん、だから労基署使った時点で「一人」じゃないじゃん。

んで本当に外部の力を一切借りずにその狭いクソ組織の中で一人頑張ったって受け入れられるわけないじゃん。

anond:20200218011915

労基署は「外部」だろ…

もう日本語読めない人の相手するのやだ

anond:20200218011336

咎められないであろう事は事実だろ」

いままでにもセクハラ労基署などに訴えてきた女性活動があるけどそれを無かったことにするわけだ

逆にデートレイプとかDVといった「普段はなんでもいいあえる親しき仲」にも起こり得る性犯罪の立件作業がどうすすんでいるかも知らなそう

妄想基準お話されてもつまらないです

2020-01-29

anond:20200129161956

それ事実上会社都合退職からハローワークとか労基署かに相談するんだ! 自己都合だと失業保険もらえるまで90日かかってしまうよ!

とはいえ、そんなクソな会社辞めて正解だと思うよ。おつかれさま。少し休んで次の職場を探そう。

2020-01-20

産休

産前は労働者権利だけど産後事業主義務だよね

バイトだろうが派遣だろうが関係なく

キャバクラ個人事業主だとしても

パチスロバイトのようだし労基署に怒られるはず

IRがらみで文春も店名を出せないのか

https://bunshun.jp/articles/-/26942

2020-01-16

anond:20200116231126

労基署正義の味方みたく持ち上げるけど、ただ現場を引っ掻き回すだけで具体的な解決策は何も出してくれないからな。ただの偽善だよ。

オマエ床屋談議以外でソレ喋ったら刺すぞ、他の誰が直すと思ってんだダンカンコノヤロ

anond:20200116105352

うちの職場がまさに同じ状態だわ。ちなみに自分毎日残業しながら必死で働いてる従業員の首根っこを掴んで「有給5日取得してねえだろどうなってんだ」って問い詰める側ね。

有給取得が義務付けられた今年度から頭悪い仕事が増えてて吐きそう。全従業員に毎月有給取得日を決めさせて、月末に管理職経由で報告させてる。

それを取りまとめて日数をちまちまカウントするアホな作業のせいで残業が増えた。しかもなかなか5日取得できねえし。

それもこれも数年前に残業時間を誤魔化してるのが労基署にバレて、是正勧告食らってからだわ。

出退勤の打刻データを調べろだの未払い分の残業代払えだの余計なこと言わなきゃそこそこ平和だったのに。

監視の目が厳しくなったせいで逆に労務管理がめちゃくちゃになってんじゃん、ただでさえ人手不足なんだからできることには限度があるんだよ。

労基署正義の味方みたく持ち上げるけど、ただ現場を引っ掻き回すだけで具体的な解決策は何も出してくれないからな。ただの偽善だよ。

今日上司有給を1日も取っていない従業員に「もし休めなければ出勤してもいいので、その代わり出退勤のタイムカードは押さないでください」とお願いしてるのを聞いて病んでしまったよ。

日本の悪い部分が全部凝縮された煮凝りみたいな一言だと思ってしまった。

人に無理難題を押しつけて困らせたり苛立たせたりする仕事なんてもう辞めたい。人を幸せにする仕事がしたい。

anond:20200116105352

昔、浜松聖隷クリストファー大学に勤めていた。

所謂ブラック企業で、私も次長に呼ばれて、労基署に怒られるからこれ以上残業代はつけれないと言われた。

それでは、定時で帰っていいですかと言うと、自覚が足りない、時給で働いているのではない、みんなから白い目で見られるぞ等々と非難される。

結局辞めて別の大学で働くことにした。

残業一切してないのに、当時の残業代含んだの年収より遥かに多くもらえてるし、めんどくさい業務はほぼ自動化or外注で、

楽しんで仕事をしている。

そんなに頼られるなら辞めて別会社に言ったほうがいいぞ。

そしてネットにクソ企業の社名を残せ。

有給休暇を取ったことにして出勤している

課長からこっそり会議室に呼ばれた。

早急に有給休暇を取ってほしい。今年から有給を年に5日間以上取らないと管理者逮捕されるらしいから。


申し訳ないですが、休むだけのゆとりはないのです。私も困っているのです。


お願いだから休んでほしい。みんなが困るんだ。これは上長命令から。そうだ、来週どこかで休んでほしい。


でも休暇を取ったらその日の仕事は誰がやるんですか。調整してくださるのですか。


人が足りない。でもやらなければならないんだ。


どうすればよいですか。


それはキミ自身が考えることだよ。


来週お休みをいただくとして、調整していただくことは難しいですか。


調整などできるわけがないだろう。キミにしかできない仕事だよ。昨年キミがインフルエンザで1日休んだ時に、どういうことになったのか忘れたか。大変なことになって結局1日中キミに電話をかけていたじゃないか

その上コテンパンお客様に怒られて、切られそうになったじゃないかまさかまた損害を与えるつもりじゃないだろうね。いい加減にしろよ。


おっしゃることが理解できないです。休暇を提案してきたのは課長です。なぜそれなのに私が怒られなければならないのですか。休んでほしいのかほしくないのかどちらなのですか。

人員要求はどうなったのですか。私以外の人に仕事を振ることも提案してきたと思うのですが。システム要求はどうなったのですか。このツールを改修する時間が欲しいのです。

お客様との調整はどうなったのですか。元々一週間の時間をいただいていたところを、サービスで当日対応し始めたら、いつの間にかそれが当たり前になったじゃないですか。


キミは自分立場理解していない。みんなキミを頼りにしている。そして誰も他に仕事をかかえる余裕なんてない。

キミが休むとみんなが困るんだよ。中でも一番困るのは誰か。それはお客様だよ。

納期が遅れるということはお客様への背信行為だよ。お客様から1日でやれといわれたらそれは何が何でも1日なのだお客様が困ると言ったら困るのだ。

お客様は困る。会社が困る。みんなが困る。でも厚労省だか労基署は困らない。

覚えておいてほしい。人を雇ったりシステムを導入したりする余力はこの会社にはこれっぽっちも残されていない。

誰かが我慢して働くか、会社が潰れるか、選択肢はふたつしかないのだ。そして会社潰れるという選択肢は、我々や家族が路頭に迷うことを意味している。これは許されない。

私もキミ以外のみんなも、休んでいないけれど有給休暇はきちんと取得している。

いか?必ず有給休暇を取得してくれ。しかし必ず自分のやるべき義務果たしてくれ。

これ以上私を困らせないでほしい。空気を読んでくれ。私からいえることはそれだけだ。



こうして今日有給を取ったことにして出勤している。

課長も、他の課員も、この会社にいるほとんどの人間はそうやって自主出勤している。自分家族を守るために。必死になって働いている。

働き方改革くそくらえ。政治家役人をぶん殴りたい。我々は一生懸命仕事をしているのに何が悪いのだ。これ以上いじめないでほしい。

放っておいてくれ。お願いだから。。。

2020-01-08

anond:20200108113544

近いものはあるんじゃね?

労基署よりは経団連とかのほうがいいか

anond:20200108112403

いや「労基署勧告には従うのに業務提携先の要求に従わないのはおかしい」みたいな話になってるじゃんそれ。非対称すぎねえ?

2020-01-06

去年、あまり仲の良くない親戚からとんでもないクレームが来た。

いわく、「うちの子就活がうまく行かないのはお前の家のせいだ」と。

 

うちは父が労働基準監督署に勤めている。

身内にそういう職の人間がいると企業ビビってしまうのだという。

 

🤔???????????????

 

いや、企業が身元調査したらダメだし。(厳密にはダメではないけど限りなく黒いグレー)

仮にOKだとしても、そこまでして労基署との関わりを避けるような会社ますますもってダメだろ。

念のため具体的な社名を聞いたら、おそらくコンプライアンスガチガチであろう有名企業ばかり。

絶対にうちの親父は関係ねえよバカ野郎

 

…そんなことがあったのに、正月の親戚顔合わせでは嬉しそうに我が子の就活成功を報告していた。

希望の会社」に就職出来たんだってさ。ふーん。良かったね。

 

………じゃあその顛末くらいこっちに報告しろ!!!

あん恫喝まがいの電話かけてきたくせに解決したらしれっとスルーか!

労基署関係なかったじゃねーか!!おい!!

 

という心の声を直接ぶちまけてしまうとクソ面倒なことになるので増田にぶちまけた。

次何かあるとしたら「うちの子会社と揉めている!労基署の出番だろ!来い!」かなあ。

はぁ~

2020-01-05

ニート氷河期世代労基署で雇えばいいじゃん

国税みたいに学校作って育てればいいじゃん

2019-12-05

anond:20191205182613

もらわない人生だった→なぜなら起業して社長になったから→従業員に「ボーナスってなに。おれがもらったことないかわからん」→労基署「コラ」

こうですかわかりません

2019-11-25

anond:20191125213519

タイムカードの記録を写メでもなんでもいいからとって労基署に行けよ

学校で何習ってんだ

2019-10-22

anond:20191021211409

社内が動かなくなったら労基署に行こう まだまだ遊べるぜ

2019-10-20

斜陽産業企業を立て直すことになるかも知れない

私は元営業だ。いわゆる証券マンであった。

多くの方は「激務に心が折れたか?」と考えるかも知れない。まさにその通りだ。

天才たちが1件数千万円、数億円みたいな超弩級案件を挙げつづける横で、細々と1件500万円みたいな案件をコツコツと積み上げノルマをでクリアするという平々凡々な営業だった。

天才たちに囲まれて彼らの足もとへギリギリ届くくらいの成績を挙げるには彼らよりも長い時間をかけて働かなければならず、約15年間走った営業人生の中で2度仕事中に倒れた。

2度目のとき医者から「このままだと死にますよ」と叱られ、妻にも泣かれ、小さな息子が居たため、営業を続けることを諦めた。

営業人生の中で唯一誇れることは、まだまだ小さかったIT業界お金を回していたことだった。

500万円という小さな金額であっても私は平々凡々な営業だったので最初から挙げられるはずもなく、訪問先へ苦労しているうちに辿り着いたのが当時ASPと呼ばれ・・・いや自称していた小さなさなIT業界だった。

彼らの組織はだいたい4〜5人ほどしか居らず、多くても20人には届かない程度。奥さん経理をやっていたり、労働基準法なんてものは無いかのような業態、主力商材はiモードサイト作成、私に語るのは夢物語のようなインターネット未来、何なら人手が足りず私すらコーダーとして参戦するような有様だった。

社長社会保険は払わないと不味いですよ労基署に見つかったら・・・」「でもお金無いんですよ電気代もタダじゃないしソフト高いし」「私が案件持ってきますんで社会保険だけでも何とか捻出しましょうよ」のような会話をよく繰り広げた。

会社へ戻り天才型の大先輩へ対して本気の土下座を敢行し、30分程度頭を地に付けていると先輩が折れ、お金のある病院やら銀行やら公官庁やらを紹介してくれてホームページ作成案件を得て、直ぐにIT企業へ融通した。

おそらく多くの人が馬鹿だと言うだろうけれど、ここまで一切の売上はない。

私は夢物語を語る彼らが正しいと信じ、同時に彼らしか私のノルマを減らせないので必死になって運命共同体となり働いていた。

それでもある会社労基署にバレて業務停止命令をくらい、ある会社は堪えきれなく倒産し、ある会社社長従業員給料を支払うため首を吊った。

首尾よく情報サイトレンタルホームページレンタル掲示板サービス、軽量化Proxy検索サービス広告プロバイダあたりがヒットした企業は生き残った。

流れが変わるのは小泉政権IT革命時代で、そこから私は先見の明がある優秀な営業マンであると社内で評価されるようになったが、これまでの無理が祟ったのか成績がやっと見れるものになってきたなと思ったら前述したとおり倒れてしま退職した。

転職し、営業時代比較したら悠々自適表現しても過言ではないような生活をしている中で1人の若者出会う機会があった。

それが今回の主題である斜陽産業の跡取りである

その斜陽産業は何かと言えば誰しもが絶望するだろう「製本」だ。

当初は「DTP」と聞いていたので困難ではあるけど未来絶望とまではいかないと考えた。しかし詳しく聞くと「製本」だった。

跡取りよ、格好付けて「DTP」と答えるなよと言いたい。DTP製本ではIT業界に例えるならば「CPU製造」と「H8製造」くらい印象が違う。

更に詳しく話を聞いていると「この会社はお爺さんの代から始まった会社であり、可能ならば跡を継いで会社を続けたい。しかしもし製本が立ち行かなくなれば人生としてそれは大変厳しいものになるのは間違いない」というものだった。

跡取りの言い分はもっともだと感じた。ここから1020年何とか会社継続して、その後に倒産の憂き目に遭えば年齢から来る就職難になってしまう。

現在の跡取りは20代であり、確かに自分人生のため方向転換するなら絶好のタイミングだと言える。

そして3代とは言え家業を継ぎたいという気持ちもわかる。ある種の親孝行とも言えるし、もし家業が再び上向きの軌道に載せることが出来れば、コレほど満足行く人生は無いだろう。

跡取りの語り口は本物だ。家業を立て直したいという熱意が伝わってくると共に、泣く泣く諦めなければならない可能性が高いという現実も見えている。

私はその姿に若かりし頃に見た小さなさなIT企業経営者従業員たちを重ねてしまった。私はおそらくこの跡取りに協力すると思う。

しかし、私には証券関連以外の知識IT関連の知識しかないので、製本Webサービスを絡めたこしか協力できない。

幸いながら私はこれまで世間に知られる前に消えていった数多くのIT企業を見てきたし、今やインターネットユーザならば誰しもが知るIT企業黎明期人員不足から開発へ参加し、地べたで一緒に川の字になって寝たこともある。

それらの経験から明確な計算式を私は持っている。つまりこれが最低限達成できなければそのプロダクトは上手く行かないというものである

それは「1つのWebサービス日本で達成できる理論上の全ユーザ数は約1000万人」であることを前提に「無料サービスであれば、そのサービス登録する全ユーザ数の内2%からコストを賄うという目標を3年以内に達成する」というものだ。

これは「Webサービス開発運営の年間コストが1億円ならば1000万人のユーザから10円ずつ徴収すると良い」というのは馬鹿の考えであるということだ。日本国民全体から1円ずつ貰えば1億2000万円になるじゃん!という考えと同じ。無謀だ。

理由はわからないのだが、Webサービスというものは何故か積極的に参加しつつWebサービスを維持するために課金しても構わないという強力なファンが全ユーザの2%前後収束する傾向がある。再度言うが理由はわからないのだが長期的に見ると何故かそうなる。

まり年間コスト1億円であるならば1000万人の2%、20万人で1億円を得なければならない。1人あたり年間500円だ。

ただ、実際はユーザ1000万人などというのは途方もない数字なので、年間あたりに投資できる資金から最低限必要ユーザ数を逆に割り出すのが良い。

現実的に考え、そこそこ本気でやってるWebサービスを想定して年間コスト2000万円としよう(ちなみにスマートフォンゲームなどはこんなものでは済まない)。

そして次に課金額を決定する。この課金額は課金コンテンツ平均値ではなく中央値を考えたほうが良い。つまりユーザがよく課金するであろうコンテンツ価格を決めるわけだ。

現代Webサービス課金コンテンツでは一般的に年間6600円程度掛かることが多いので取り敢えずそうする。

これで課金するであろう2%のユーザ数が想定できる。約3030.30人だ。2%のユーザ数が出たので100%のユーザ数もわかる。約15万1515.15人だ。

ここから更にアプリストアの手数料なども換算しなければならないので、課金額を減らせば獲得しなければならないユーザ数は増えるし、課金額へ手数料を上乗せすると課金して貰える障害が増える。

これを3年以内に最低限達成しなければならない。本音を言うと1年以内に達成するのがベストというかそのつもりでやらないと3年間も走れない。

忘れてはならないのがこれはWebサービス不安なく維持するための費用なのだ従業員給料などは想定されていない。

からこそスマートフォンゲームあの手この手ユーザ課金額を高めようとするし、ユーザ課金率を上げようとしている。

SNSなどは全ユーザ数あたりの企業アカウント率を高めようとし、企業アカウント広告出稿などで課金させることで課金アカウント2%を超えようとしている。

これを先ずは跡取り(とその両親である役員)に飲んで貰わないと話が進まない。おそらくは大抵の人が引いてしま数字だとは経験理解している。

もちろんこれから製本印刷を求めるユーザが魅力的だと感じるWebサービスを考えなくてはならない。

私の頭の中にはひな型程度はあるが、そのひな型が跡取り(と両親)が気に入るとは限らないし上手く行く保障もない。

役員たる両親には現在製本工場とその従業員を守るという意識があるだろうし、斜陽産業自覚していても軽々しく冒険は出来ないだろう。

この辺りは私の営業としてのトークスキル重要ではあるが私は平々凡々だと自覚しているので力不足で終わるかも知れない。

跡取りのやる気を維持しつつ更なる現実を見せ、両親を説得し、要件クリアできそうな私の知るIT企業へ開発を委託し、ミーティングを繰り返し仕様書を作り、開発を進め、デプロイした後は跡取りと私が運営することになるだろう。

このようなことを考えていると若かりし頃を思い出し懐かしくなってくるが、家庭がありながら馬鹿なことに首を突っ込もうとしている私は妻から愛想を尽かされてしまうかも知れない。

極力、休日を使おうと考えては居るが、休日が足りなくなったら現在の職も辞めなければならないはず。何とも馬鹿馬鹿しい身勝手な男だ。

しかし、もう一度だけ見たいのだ自分が携わった企業が夢を叶える瞬間を。

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