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はてなキーワード: 第2新卒とは

2019-08-19

anond:20190819164931

まだ第2新卒でしょ?未経験でも全然転職できるじゃん。

そりゃ誰もが行きたがるような会社転職したいってなったら実務経験必要だったり、

あった方が当然優遇されたりはするでしょ。

じゃあ、その経験積める会社転職して経験積んでから転職すればいいじゃん。

元々総合職入社してるなら社内でその経験できるところに異動願いだして、

受け入れられなかったら辞めればいいじゃん。

バリバリと働いてキャリア積みたいんだったらなんでいま一般事務みたいなことしてるとこに就職したのか理解できん。

2018-05-23

anond:20180523014027

そうなの?就職エージェントの人たちが第2新卒狙ったサービスやってるんですって言ってて、その通りにしてますよ。

anond:20180523012620

絶望した第2新卒青田刈りするのがとても効率がいい

研修は一通りよそでやってくれるし、面接も的確にやりとりできるし、後がないから辞めないし。

弊社は新卒一生懸命とるのをやめた

2018-02-14

やむを得ない

第2新卒入社して2年勤めた会社を今月末で退職する。

今日総務が持っていた私の退職届をチラと見ると、

退職届にある上司コメント欄に「やむを得ない」とあった。

言いたいことは分かるけど、他に書きようは無かったのか?と何だかやるせなくなった。

2017-06-03

叫ぶ先もないのでここで自分語りを書き殴る。

今在籍している会社には、D2大学をやめて第2新卒として入社した。

いわく、我々は地方の古い化学メーカーだが、独自技術を持っている。

既存ビジネスだけでなく、その独自技術を活かして新しいビジネスにも挑戦中だという。

そう言って提示された給与世間大卒並だったが、

世間一般のレールから少し外れた自分にとって

自分理科系キャリアが活かせる研究開発職として給与を頂いて働ける

それだけで十分ではないか?という思いもあり、当時はその会社のことをよく調べず、

面接から言われた宣伝文句を、自分にとって都合良く解釈して、入社を決めた。

今にして思うと死亡フラグが立ち並んでいるような有様だが、実際に爆死した。

入社してすぐに、冒頭に書いた新ビジネスに関する開発部門に配属となった。

残念なことに、この職場適応することが全くできなかった。

まりにもレガシーな開発手法固執し、業務改善する気がない社員

ぐちゃぐちゃなプロジェクト管理の両方について、強い無力感を覚えた。

次第に自分人生リソースを投入する意義を見出だせなくなり、精神的に堪えた。

自分なりに頑張ってはみたものの、働き始めて3年経った時に寝込みかけたので、

人事部相談して、開発部門から管理部門へ異動させてもらった。

それから管理部門で数年働いた。

そして、ある日ふと気づいたのだが、自分が働く上で譲れないことは、

大学で学んだ専門を活かして技術者として働くことではなかったようである

それよりも、データを処理した結果、何か新しいことを見出し

それを日々の業務改善会社意思決定へ反映させる一連の流れを

大事にしているのではないかと、最近思うようになった。

そして、もう1つ。管理部門に来てから知ったことだが、

どうもこの会社ワンマン社長とその取り巻き権力を持ち、

それに逆らえないプロパーは黙って言うことを聞いているだけらしい。

(彼らの言うことを聞かない人は、クビないし自分から会社を出ていっている)

その話を知った上で、今までに会社上市している製品あらためて振り返ってみると、

社長一派の鶴の一声で作られた、何がしたいのかよくわからないゴミ

いや、知名度がないので消費者に知られることもなく

市場から姿を消しているゴミですらない何かで溢れていた。

結果が出ないのがわかりきっているこんな環境下で、

ロボットみたいに作業している社員を見ていると、頭がおかしくなりそうな時がある。

誰でもできる作業だけをしているのに、年功序列制度自分よりも地位給与が高い社員

自分のちっぽけな裁量とちっぽけな給与を見比べると、腹立たしい気持ちが止まらなくなる時がある。

自分けがどんどんと世の中に置いて行かれているような気がして、焦燥感で身が引き裂けそうな時がある。

もう潮時だとは思うんだけど、でも自分スキルキャリア転職できるのか不安だなあ。

疲れたよ。

自分でも何を書いているのかわからない、まとまりのない文章だけど

文字に書いたら少しだけ気持ちがすっきりしたようなきがする。

2017-04-15

http://anond.hatelabo.jp/20170415062423

一応社会人をやっている人間なんだけど、大物になる(なりそうな)人間って、声がデカいんですわ。

同じことを話すにしても自信なげに話していると、その人自身が小粒に見えてせっかくの才能が評価されないということがあるので、何も体育会系みたいでなくていいから元気よく大きな声で話すってのも大事かなぁと思いますわ。

まぁ、既卒であれ第2新卒であれ希望が潰えたわけではないから、焦らず・・・かな。

2013-03-26

http://anond.hatelabo.jp/20130326120644

筆者ですが、新卒第2新卒に教えるけど5割は脱落するよ。

それはもう仕方ない。

短期で転職という経歴に傷をつけることを避けるため、

3年見込みが無いことをやることになって、見ていて忍びないんだよね。

しかも後輩に毎年毎年、技術的に追い抜かれていくと。

本を読みながら自分で、この程度のことを越えられる資質が無いと、

お金稼げる人で居続けられないからね。

2012-05-29

フリーダイヤルに営業電話

1週間で3回フリーダイヤルに営業電話をかけてきたバカ会社

フリーダイヤルに営業電話」をgoogle検索すると1番目(社長秘書迷惑電話ブログ

に出てくる。)

株式会社 doubLe 代表者 宮崎 隆治  本社 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-22-15 グラフィオ西新宿13F

SEOの営業なのに、WEBコンサルの営業なのに、全然できてない。

だいたいBingで30内にいないのにSEOの実績って・・・SEO業者のくせに電話営業とか頭にウジが湧いてるんでしょうか。

求人広告には資本金書いて

http://www.green-japan.com/company/2338

会社概要には書かないとか

http://www.doubledouble.jp/company.html

社長twitter適当だし

http://twitter.com/#!/bunshin421

営業かけてきた人間も3回目。すごいどもってる、話し方が社会人ではない。ちょっと話し聞いたらインターンっぽい。

要はインターン第2新卒にムチと完全成果報酬ってあめで奴隷電話営業労働させてるだけ、だから営業もお題目を唱えてるようなもん。

他の事業で儲けてるか、借金でまわしてるんだろうけど、評価を下げてでも無駄な営業をやるって意味あるんだろうか?

2009-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20090730193952

第2新卒としてキャリアチェンジを狙うなら最終カーブ

今までのキャリアを元にステップアップするなら実績が必要な年齢でしょう。

ただ前者需要は今ほぼ無い状況でしょうから、

後者需要に対して今までのアウトプットを見直して

市場価値があると判断すれば転職も良いのではないでしょうか。

とはいえ会社が成長しているのであれば抜けるのは得策に思えません。

もし転職がうまくいっても他社でのポジション確立時間が掛かりますし

リスクは高いでしょう。であれば今の会社で多くの事を自分で巻き取って

キャリアを積んだ方が良いと思います。

2008-02-19

mala氏の年収が気になる

mala氏の年収が気になる

といっても、下世話な意味ではなくて、"geek"と呼ばれるような人の市場価値ってどれほどなんだろう?という意味において気になったのです。なんでそんなことを言い出したのかというと、

1.mala氏はそんなにすごくて希少な技術者なのか?

2.そんなすごい技術者は、日本においてどのくらいの報酬を得られるようになっているのか?

という疑問を持ったので。

希少価値

はてなに入社しました - 最速転職研究会

http://d.hatena.ne.jp/mala/20080218/1203335676

最速インターフェース研究会 :: そろそろはてな京都移転について一言いっておくか

http://la.ma.la/blog/diary_200802182052.htm

ようこそ、malaさん - kawasakiのはてなダイアリー

http://d.hatena.ne.jp/kawasaki/20080218/1203341450

私がmalaさんとはじめてあったのは彼がライブドアに入る直前というか堀江さんが逮捕されるか逮捕されないかという状況の時だった気がします。 naoyaが以前から知り合いでmalaさんがはてなに来て長い間机で仕事したりnaoyaと話したりしていたのをよく覚えています。その後すぐに malaさんがライブドアに入ってライブドアリーダーを作りすげーと思いました。

そこからだいぶ時間が立ってnaoyaとmalaさんとご飯を食べる機会がありました。そのときに色々話を聞いて是非はてなにきてもらいたいと思いました。

このあたりの文章と、ブクマコメのつき方からして、相当な大事件のことのように思えます。

ところが僕は、全くITやWebサービスと無縁な仕事をしていて、いまいちこの件のすごさが理解できていないのです。LDRは確かにすごい便利で大変ありがたいのですが、果たしてこれを作り上げることが、そのIT・Webサービス世界で、どのくらいものすごい事なのか、どのくらい希少価値があるのか、わからないのです。

例えば、今回の件だと、mala氏のギーク度合いに応じてこのくらいのシナリオが考えられるんじゃなかろうか。

1.mala氏はギークであり、日本でも有数の技術者である。そのためにヘッドハンティング的に一流のWebサービス会社スカウトされた。これは業界を揺るがす大事件だ。

2.mala氏は技術者ではあるが、あくまで普通レベルである。友達の多さにより、つてをたどって転職した。いわゆるコネ入社。

3.mala氏は普通の25歳の若者であり、一般的な25歳と同様に第2新卒+アルファぐらいのキャリア会社を移った。反応が多いのは友達が多いため

2と3は同じ意味か。仮に2か3だったら、「ああそうなんだ」で終わるんですが、ポイントは1の時。

希少価値の対価?

つーか1だと信じているのですが、mala氏がものすごい技術者であると仮定したとき、日本においてはどのくらいの報酬を得られるのか?というのが、2つ目の疑問です。

http://la.ma.la/blog/diary_200802081626.htm

今後のことは追ってお知らせします。転職先は既に決まっているので月収1000万以上出せる場合のみ連絡ください。


冗談なんだろうけどさ、個人的には、もし本当にすぐれた有数の技術者であるというならば、25歳の人間に1億の報酬を出してもいいと思うのですけどね。

全体としては、Webサービス系の人は、そんなに稼いでいるわけでもないようです。別に稼ぐ額だけが基準とは思いませんが、価値に見合った対価はもらってもいいという意味で。

まあそんなわけで、今回の出来事は、どのくらいの希少な人材が、どのくらいのインパクトをもって会社を移ったという出来事なのか、客観的にはわからなかったので、そのへん、どうなんでしょう?という疑問でした。

まあ

まだ彼のキャリアも始まったばかりですし、まだまだこれから、という側面も多々ありますわね。今後の成功を祈っております。マジで

 
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