はてなキーワード: ギャグとは
大事な決戦の前夜、兄貴分のカミナと反乱軍の少女ヨーコがキスしているのを目撃してしまう
翌日の決戦で操縦に不調をきたし、フォローに入ったカミナ機が身代わりに撃破されてしまう
…というような話をやっておいて、
シモンはその後ヨーコに対して一切興味を示さなくなる
故意に避けるようになったとかではなく、片思い設定自体が掻き消える
ヨーコに横恋慕したせいでカミナを死なせてしまったことについて後悔や疚しさも持たず、
「俺が臆病なせいで兄貴を死なせてしまった」ぐらいの鬱屈で総括してしまう
いったい何の為に三角関係描写を入れたんだ?
ヨーコというキャラもこれ以降は役どころが宙ぶらりんになり、
後から入ってきた新ヒロインと「反乱軍のアイドル」の座をめぐって争ったりした後は
「終盤で別の男にキスをする→やっぱり直後に男が死ぬ」というギャグぐらいしか見せ場がない
逆に異常にヨーコを避けるようになるとか、
ヨーコにもどこかでそれに気づかれて怖がられるとか、
「まさかカミナをわざと殺したの!?」と言われるとか、
くっつくけど内心で憎みあってるとか、
そういう展開をやらないなら嘘だろうに
何の解決も無く関係解消
本来なら一度キツい意味でヨーコと対決しなければいけなかった筈が
なにしろシモンは「兄貴~」と言ってるだけで既にヨーコには一片も執着してない
お姫様はヨーコの幻影と戦う必要がなかった
結局お姫様はシモンの隣に座ってとぼけたことを言ってるだけで、
アホさに癒されたシモンが復活するという、
せめて後年、大人になった後でシモンとヨーコが過去のこととしてこのあたりの話を交わすかと思いきや
そういうのすらなんにもない
アホみたいな奴が「ちゃんとやれよ!」「お前ダメなんだよ!」と怒鳴りつける以外に
金田伊功フォロワーのコミカルで景気のいい作画が得意な人だそうだ
ああ、いかにもそんな感じ
ナベアツと柴田大輔監督が一緒にメガホンと握った一昨年公開された映画について語ったようです。
映画は、『さらば愛しの大統領』。お笑いギャグエンタテインメント映画でナベアツらしく「アホ」丸出しの内容。そこに柴田監督のエッセンスを降りかけた強烈・痛快な内容になっているようです。
キャッチコピーは「100%(パー)アホ」、「映画館でしか観られない、究極のお笑いギャグ・エンタテインメント これは映画なのか!?」、「"迷"コンビコンビ・早川刑事と番場刑事は、ナベアツ大統領を危機から救えるのか!?」。これだけでも強烈なので、実際観たら抱腹絶倒間違いなしなのでしょうか?
DVDはすでに出ていますので、興味を持った方は気軽に見てみてみてはいかがでしょうか?あくまで気軽にです^^;気合入れてみたら、ある意味面食らってしまいます・・・
大阪府知事に当選した世界のナベアツは、公約の「大阪の独立」どおり大阪合衆国の独立国家宣言をして初代大統領に就任してしまった。 しかし大統領に暗殺予告が届き、その捜査に早川&番場の大阪府警捜査一課アホコンビが捜査に乗り出す。
編集後記
大阪府知事というまさに旬な題材を取り上げたのも成功の一因だったのではないでしょうか。
詳細(ぴあ参照)
世界のナベアツが監督・主演を兼任して放つ破天荒な爆笑エンターテインメント。大阪を独立国家とすることを宣言し、知事から大統領となった世界のナベアツが、行く先々で騒動を巻き起こす。共同監督の柴田大輔によれば、テーマは“アホ“とのこと。心の底から笑える映画を目指した、スタッフの熱い想いを体感しつつ大爆笑したい娯楽作だ。
http://cinema.pia.co.jp/interviews/153874/99/
面白かった^^「さらば愛しの大統領」柴田大輔氏が監督してます!
公式コメントより
独立国家宣言をした世界のナベアツが、大阪合衆国初代大統領に就任!そんな時、謎の大統領暗殺予告が届く。
大阪府警捜査一課随一のアホコンビ、早川刑事(宮川大輔)と番場刑事(ケンドーコバヤシ)が暗殺犯の捜査に乗り出すが…。
次々現れる暗殺犯!操る謎の組織とは!?二人の刑事は大統領を守ることができるのか?合衆国に未来はあるのか??
○ギネスに申請!? 関西先行公開初日 舞台挨拶ツアーダイジェスト
○爆笑未公開シーン集(取調べNG大賞、ホルモン飛ばし選手権、神埼恵のナベアツ大統領インタビュー、「3」を言う世界の子供たち)
○さらば愛しの大統領クイズ(世界のナベアツ監督/ガイル/中川家/サバンナ高橋/フットボールアワー岩尾)
○公開直前サミット(世界のナベアツ監督×宮川大輔×ケンドーコバヤシ×レイザーラモンRG)
○串かっちゃんダンス(初級編/上級編)
出演者
宮川大輔、ケンドーコバヤシ、世界のナベアツ、吹石一恵、釈 由美子、大杉漣、志賀廣太郎、前田吟、宮迫博之、仲村トオル、水野 透、剛、礼二、高橋茂雄、河本準一、小杉竜一、岩尾望、RG
Oriconより
宮川大輔×ケンドーコバヤシが大統領暗殺犯を追う二人の刑事を熱演した、お笑いギャグ・エンタテインメント。独立国家宣言をした世界のナベアツが、大阪合衆国初代大統領に就任。そんな時、謎の大統領暗殺予告が届く。大阪府警捜査一課随一のアホコンビ、早川刑事と番場刑事が暗殺犯の捜査に乗り出すが…。次々現れる暗殺犯、操る謎の組織。二人の刑事は大統領を守ることができるのか!?特典ディスク付き2枚組。
完成度が低すぎるので修正案。男子校について
虫が出ると授業を中止させるだけのために大騒ぎ ←休憩時間には誰も気にしない
持ち込み禁止のケータイが誰かのカバンで鳴ろうが何しようが他人には構わない
バレンタインは「いやー、オレチョコ貰ったは。カーチャンに」と毎年同じ自虐
男子校出身者の笑い方「デュフフwwww」
夏場はまっぱでも教師ノーリアクション
中身は小学生
かっこいいのに頭おかしい子が多い
ホモは徹底的に排斥される…が、多分いる
同年代の女子から悪影響を受けずに「勉強に励んでほしい」という親の願いから送り込まれるが、覚えるのはおおむね特殊な性的嗜好
そして赤点
早弁というより朝弁
暑い日はあちこちで扇子が広がる
先生より偉そうだが先輩には腰が低い
基本的に彼女ができない
応用的にも彼女はできない
間違ってできても一月もたない
共学に行ってたらオレモテてたは、って
言うけど心の中では結局男子校で良かったと思っている
授業うけたくなくて始まる「自習」コールにおけるクラスの団結力は異常
男子校出身です。って言ったら軽く引かれるが、事実キモいので何も言えない
小学生っぽいギャグに走りすぎていて、塾で見る大人っぽい共学男子がまぶしい
勃起があらわになっても気にしない…というよりあえて口にだして「ボッキボッキ」などという
休み時間に着替えてて着替え終わって無くても先生は全く気にしないし生徒も気にしない
更衣室はもちろんない
自分専用ティッシュ箱を持ってくる奴は、鼻炎でなければ学校でのオナニーを疑う必要がある
意外といじめはない
ただし共学の友だちには「男子校って…」 と言われ、ナチュラルに避けられるから、学校自体がいじめられている感じ
こんなところです。
男子校に夢を持っている人…はそもそもいないと思いますが(除、腐女子)
男子校に通ってる人は諦めて……言わなくても楽しく過ごしていることと思います
通学路を横に広がって歩いていると、 近所の人から学校へ通報される。
虫が出ると授業一旦中止のお知らせ
持ち込み禁止のケータイが鳴った時のクラスの団結力は体育祭以上
バレンタインは何も起きない
若い女性教師は遊ばれ
おばあちゃん先生は可愛がられる
男子校出身者の笑い方全力手を叩く
夏場は上半身を曝け出す生活先生にみっともないからやめなさいと怒られる
中身はおっさん
座ってる男子の膝の上に座る座る方も座られる方もリアクションなし
かっこいいのに頭おかしい子が多い
ホモは絶対いる
同年代の女子から悪影響を受けずに「健全に育ってほしい」という親の願い から送り込まれるが、女子の目が無いのを良いことに色んな事を色々サボる。
結果、共学の男子よりもガサツで大胆になる
テスト内容を吐かせる
ちんこ揉まれる
先生の雀荘巡回が多い
暑い日は下敷きぱたぱた
先生より偉そう
後輩に惚れる
基本的に彼女ができない
共学に行ってみたかったな?って
言うけど心の中では結局男子校で良かったと思っている
授業うけたくなくて、先生の3分で終わる小話を50分引き延ばすクラスの団結力は異常
男子校出身です。って言ったら 「男の子じゃん」って必ず言われるが、 実は八割型オッサンしかいない
着替えるときは窓まで開けっぱ
変人率高め
チンコが透けても気にしない
更衣室?なにそれ
自分専用ティッシュ箱を持ってきて、授業中にしてオリジナリティーを出す
意外といじめがない
共学の男の子に「男子校ってこわい」 と言われるけど、正直共学の方がこわい
こんなところです。
男子校に夢を持っている人は諦めてください。
男子校に通ってる人は楽しく過ごしてください。
爆笑しそこねた。もう少しひねりが欲しい。
せっかく「賢者タイム」という面白いネタをベースにしているんだから、彼氏との駆け引きの会話はシリアスとギャグを混ぜたほうがよかった。
設定がPeepingLifeのどこかの女みたいだけど、それにも及ばないしなあ・・・
どうしても自分の思い込みで男は絶対こうだと、相手の気持ちを完全無視して、男がどう自分の気持ちを正直に言ったところで、「どこを同解釈すればそこに飛んでいくわけ?」というほどネガティブな話にすっ飛んでいく女の話があったんだが、アレは面白かった。
増田は、是非見たほうがいい。あ、これこれww
クソ映画だとわかってて見たのにそれでも見てられないぐらいの凄さだった。
一応全部見なきゃいけないと思い録画して早送りしながらなんとか最後まで見た。
が、『ICHI』では演技が下手っていうレベルを超えているのでまるで演技する気がないように見える。
だいたい綾瀬演じる市は
極度に感情も表情も乏しく能動性の無い女、というつまんない人格に設定されていて
ほとんどのシーンでただ周囲の人の話を無表情無反応に聞いてるだけということになる。
こんな役を大根にやらせるので、本当に「ただ立ってるだけ」「座ってるだけ」をしていて、演技する気がさらさら無い。
(このただ座ってるだけの女にオッケーをだす監督も凄い。
静かな役なんかだけはやらすなと言いたい。
あまりの異様さに「こいつなんなの……!?」と違和感を覚えるのも最初だけで、
視聴者はすぐに市がどうでも良くなる。
他の登場人物も全くキャラが立ってないにもかかわらず。
眠くなるのとも違う新感覚。
悪役は中村獅童演じる「万鬼」という剣客が頭目の不良グループだが、
この万鬼は顔の火傷で仕官出来ないのを悩んでるだけのしょっぱい奴で
万鬼党は狂気と破壊衝動で暴れるだけの、バカが好んで描くタイプの悪役。
経済観念すら乏しくわざわざ住み心地悪そうな岩場に男だけで住んでおり
唯一の寄生先である宿場で無意味な殺戮を始めるようなアッパッパーだから
話の溜めもクソも何も無い。
悪い親分のところに市が上がりこんで行って
下手に出たりとぼけたり脅したりするような駆け引きも全く無い。
ほとんどショッカーレベルの悪役なので中学生以上だとシラフで見ていられない。
日曜朝の30分戦隊物でも『ICHI』よりはマシな脚本を書いている。マジで。
(一方、善良な民衆側の宿場の顔役は復帰直後の窪塚洋介がいつものあの抑揚で演じているが
全てが意味不明な『ICHI』ワールドの中では大変好感の持てる常識的なアンちゃんに仕上がっている。
この映画を見た人間はみんなちょっと窪塚洋介を好きになれる。)
・八州周りが宿場にやってくると街道の民衆が総出で土下座。大名か。
・八州様を宿場の顔役達が供応してるところに脈絡も無く万鬼党襲来。
よりにもよって八州様の目の前で住民の殺戮を始める。
「やや展開が無茶だけど万鬼党に抱きこまれてる八州だったかー」と思って見ていたら
血刀下げた万鬼党は震える八州の胸倉を掴み「見なかったことにしろよな!」と恐喝。
無頼の主人公が八州周りを殺しちゃうトンパチ展開も時代劇では稀にあるが、
田舎ヤクザが八州周りを単純に脅しつけて帰す展開は何気に史上初なんじゃないだろうか。
脚本書いてる奴〇ね。
綾瀬演じる市はただ杖持って伏し目がちにしてるだけ。
盲人の剣客、という役作りが物凄く大雑把に、
2「その上で自分なりの市の癖を作る」
だとして、
1すらやる気が全く無い。
歩き方も話掛けられたときの反応も何もかもが健常者。
一応目をはっきり相手に向けないことだけはしているが
内向的な市の性格なので多分目が見えても同じような動作になる。
平時でも修羅場でも、耳や全身で周りを窺う演技がまったく無い。
市の挙動は常に、ただ物事への反応が鈍い重度の鬱病さんかなんかにしか見えない。
というか、これさあ、製作陣は盲人を描く気なんか無かったんじゃないか?
なんか意図があっての事か、単にめんどくさかったのか、なんだかわからないが。
(少なくとも市の盲目設定を取り除いても『ICHI』には全く支障が起きない。
また、斬り合いだったら斬り合いで、
息を詰めたり飲みこんだりするような演技も綾瀬は全くやらない。実力伯仲の命懸けの斬り合いでも。
クールビューティとかそういう問題ではなく、もはや製作陣は脳や神経に障害がある。
こいつらが持ってる感情演出手法は目の端からポロリと流れるふざけた一粒涙だけ。
ダイジェストでレイプされる市の目の端から同じ涙がポロリと流れるのはもう完全にギャグ)
酷すぎる。
下手とかじゃなくてもはや意味不明。
監督は剣劇なんてもんに全く興味が無い上に勉強する気すら無いのが雄弁に伝わってくる。
動きの流れにケレンミ・リアリティどっちも求めない凄い奴なのはわかっていたが
『ICHI』ではそういう酷さが悪化している。
その綾瀬の棒みたいな動きばっかりクローズアップする撮り方するので
もうどういう攻防なのか誰にもわからない動きをする。
手傷を負うシーンは必ず腕や腿がアップになって服が破れるカットで説明し
どういう流れでそこを斬られたかは多分考えるつもりすらない。
時代劇を見てれば殺陣の下手糞な役者なんかはいくらでも出てくるし
(スローモーションでバチャバチャと血を出すのだけはお気に入りみたいで、
市も蹴られて盛大に血を吹くがあれはどう見ても内臓破れてるレベルの量。
何も考えて無いからどうでもいいんだろうが。)
市が能動性皆無なので
「稽古中の事故で母親に怪我させてから真剣が抜けなくなった」という
万鬼の顔面コンプレックスに匹敵するぐらいしょーもないトラウマでグジグジ悩む男で
万鬼党との戦いに加勢しては刀と鞘を持って「抜けないいいい」とパントマイムをするのが持ち芸。
毎度渾身の力で刀を抜こうとするが
いや、「真剣が抜けない」ってそういうことじゃないだろ。
この演技指導した奴も素直に従う大沢たかおも、脳腐ってんのか。
一応筋を最後まで書くと
それを綾瀬はるかはお得意の何も演技をしてない「本当の無表情」で聞き流し、
でもなんか心が動いて戻ってきて
宿場は救われた!終わり。
だんだん浪人に惹かれていった(ような描写は乏しいので鑑賞者が補わないといけないけど)市の脳裏一杯に
フラッシュバック的に大沢たかおの笑顔が映し出されるとこが感動シーンの最高潮ですが
盲人の市がどうして浪人の顔を知ってんでしょうね。
そこは聞き覚えた声とかかつて握った手とかで演出しろよと感じますが
前述の通り市の盲人性を真面目に扱わない製作陣にはどうでもいいことだった。
根本的な間違いとして、
更に自閉的な性格をあててしまったらどうにも話が成り立たない。
なんだかんだ言いつつ相当な世話焼きで、
腰は低いけど欲も意地もあるし優しいしよく怒る。
これぐらい濃い人格が噴出してくるから目の見えない体と釣り合いが取れる。
主役の人格はやはりアクの濃い悪い奴になっている。)
中学生が初めて書いた小説の主人公みたいにおもしろみのなーい傷心由来の内向的な性格で
こんなもんを目の見えない体に入れたらそりゃ話が動かずつまらん事になるのは当たり前。
おわり。
本当に嫉妬してる時って、自分では嫉妬してることにはあまり気づいてなかったり。
嫉妬してるかも?って自制するブレーキをもう振り切ってると言うか。
うおォン私は人間原子発電所だ。嫉妬がメルドタウンだいまさら言われても止まらんぜー、みたいな状態。
そういう時に、冷却水のつもりで適当なノリで事実指摘すると、水蒸気爆発を起こすのはむしろ必然。
ということを全然理解してなかったので、すごいことになった。
漫画とかだとよくギャグで車田正美エフェクトで男が吹き飛ばされてオチが付いてくれるけど
10分くらい暴れまわった挙句、少しクールダウンした後もネチネチネチネチネチネチネチネチネチネチネチネチネチネチネイチネチネチネチと説教される。
みんな気をつけろ。
男性差別や男性弱者を巡っての或る日のやりとり - Togetter
http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/180876
まずさあ。
フェミ系の人間で、
礼儀正しく接したり考えたりしてる奴、
真摯に共闘を呼びかけてる奴?
みたいなのを俺は一度も見たことないんだけどw
居たら教えて。
具体的な名前でな。
笑っちゃうよね。
みたいな男にどんだけの特権が付与されてるの一体?
コンビニバイトに男女賃金格差があるなんて聞いたことないけど。
「同階層の底辺男女で素手で取っ組み合いしたら男が勝つかも」ぐらいか?
百歩譲ってあいつらが特権を持ってるとしよう。ゴミみたいな特権を。
で、それを取り沙汰するのってフェミ世界観にとってどれぐらいの意味があんの?
そんなことやってる間に「強者男性」に果敢に戦いを挑んで「支配体制」を転覆すればいいと思うんですガー?
っていうか俺にはとっくに答えがわかってるよ。
特に弱い奴等の「特権」にばっかり執着してあーだこーだ言いたがるのは要するにさあ
自分が弱そうな奴ばっかり狙って憎しみを叩きつけて回ってることへのいいわけだろ?wただの。
ばれてねーとでも思ってんのかってwww
だいたい「強者男性」っていうのが誰なのかは
それを突き詰めていくと「権力分配」「支配構造」なんていうおどろおどろしいけど中身がよくわからん世界観の出来と向き合わなきゃいけなくなるし、
それにそれに、強そうな男は怖いし、ほんとに怖い相手にはいまいち憎しみが湧きにくいのが人間だしね?w
「私たちを敵だと思うな、ちゃんと強者男性を憎め!」って
それ言ってる奴等自身からして「本当の敵」を回避して弱いとこばっか狙って祟ってるんだから、
おめーらってつまりさあ
昔の中国共産党みたいなんだよ。
看板では「日本軍と戦う」って言いながらろくに決戦するでもなく近寄りもせず、
村々を回って武装もしてない住民を狙い「おまえは日本軍に協力した反動分子だろう!」ってボテクリ回して見得を切る。ちょっとすっきりするし軍資金ゲット。
中国人だけが特別にだらしなくてアホ、とかじゃなくて、どこの国にもこういうのって現れるんだよ。
強大な正面の敵と戦うガッツや戦術を出すのは怖いしダルいし能力が足りないってんで、
「敗北主義者」「裏切り者」「反動」の処刑にばっかり血道を上げる奴。
憎しみが強くて臆病者で、個人的ルサンチマンに大義名分つけて暴走するタイプ。
全共闘世代の左翼なんて、「憎むべき官憲」を殺した数より同じ学生に批判付けて殺した数の方がずーっと多いw
俺はお前らも別に嫌いじゃないよ。
とっても人間くさいと思うし、その情動は手に取るようにわかるし。
でもお前らが「弱者男性」どもの敵じゃないとか、味方だとかいうのは無理ありすぎだろw
当時の中国民衆が共産党なんてただのゴロツキ略奪者だと見抜いていたように、
お前等がストレス解消にせよ権利拡充にせよ、常に「弱者男性」を狙うことで達成しようとしてることぐらいは本能で気付く。
自分へのそういう扱いについては犬や猫だってピーンと感づくもんだ。
仮にお前らみたいな「弱者男性」への嗜虐心を持たない
「公正で私心の無いフェミニスト」っていうのが日本のどこかに現れたとしても
そいつでもやっぱり「弱者男性」から敵だと思われる可能性はあるよね。
そのフェミニストが全ての男を弱らせるようなガスをまいたとして、死んでいくのは弱い男だもんw
よっぽど「強者男性」を狙って刺すような限定的で指向的な攻撃を考えない限りは、フェミニストは「弱者男性」の敵だろう実際。
でも刺すっつっても、「強者男性」という幼稚な概念上の存在がどこにいるかはだれにもわからないとw
しょぼいバレバレ詐術はやめて正々堂々と殴り合ったらいいと思います。
GANTZに呼ばれた人みたいな感じに。
バイト先では、定期的に飲み会をしている。私を含め、バイト全員が大学生という少々特殊な環境なので、話題も下ネタやら痴話話やら、下世話なものが多い。それに加えて、弱い癖にチャンポンしたり、男気ジャンケンしてお酒をイッキしたりと、終了後には死屍累々…というのが毎回お決まりである。
そんな中でも、やんわりとしたツッコミからお会計、介抱までやってくれているのが、増田さん(仮名)である。非常に頼もしい男だ。
増田さんはいい人なんだが、いわゆるブサメンというやつで、ぽっちゃり、ファッション興味なしという喪男要素満点。彼女はいるにはいたらしいが、Bまでやったあたりで、自分が捨て駒にされていたことが発覚し、一ヶ月ほどで別れたらしい。その彼女と別れた数カ月後。つまり今から一ヶ月前ほどから、増田さんが、やたら卑屈になりはじめたのだ。
まあ、もともと卑屈っぽく、自虐癖のようなものはあったにしろ、限度をわきまえていた。だから、周囲も苦笑しながら「そういうこと言わないの!」的な制し方をすることができた。それが、最近になってやけにしつこくなってきた。太宰が女にモテなかったら、こういう卑屈っぷりを発揮するんだろうか、と思うような感じ。いらいらする。加えて、女友達や元カノの話をすると、必ず「その子紹介してよ!」なのである。こっちも友達を喪をこじらせた男にホイホイ紹介できるわけもなく、「いやー、でも好みかわかんないしー」というかわし方をするや否や、「俺は容姿は気にしない」とストレートをキメてくる。以前は「相手が好きになってくれればそれでかまわない」とか言ってたくせに、ハードルはどんどん下がり、今や地面とくっついちゃってる状態みたいだ。しょうがないので、「(そういう人がいるって)また相手に言っとくわ」というのらくら的かわしで去ることしかできない。
先日、忘年会があったんだけど、増田さんは見事に「喪男」から「空気読めない喪男」に零落していた。言うギャグはおもしろくない、ツッコミとして「あのさ、それ…」と会話に分け入るも、次の句が出てこず、場が冷える。最終的にはまた「紹介してよー」が差し込まれ、全員苦笑。ちょい引き。以前の影の宴会部長である増田さんの影は、そこにはなかった。私はがっかりした。
増田さんって、結局恋したいとかじゃなくて、彼女が欲しいんだ。というか、彼女という名の手軽にヤラせてくれる女がほしいだけなのかい。そんなにヤリたいなら、ヘルスでもどこでも行けよ。どうでもいいから、その鬱屈とした感情をどこかで発散してくれ。頼む。周りまでお前のダッチワイフづくりに巻き込まないでくれ。
bogus-simotukare
agricora
高い形態模写の技量も観察力も要らないし、知識や文章力も要らない。
誰がやっても「あの人の真似だね」とわかってもらえるおいしいネタ。
こういう教材をきちんと真似し切ることから模写の道は始まる。
y_arim
今は亡きはてなアイドル。
y_arim自身がはてサの真似をしてはてサを演じてただけなので
それを更に真似することで真のシュールを体現できるかもしれない。
激烈な言葉で怒りを表明しながらもよく見ると本気の情動が全然ないあの感じ、
分類1のような薄っぺらくも全身で憎悪している怒りとは似て非なる偽りの怒りを
微妙なニュアンスで演じ分けられるようになったら形態模写者としては目録の腕前。
人の擬態を解剖しつつ更に真似ることは模写道の思索を深める効果も期待できる。
D_Amon
tikani_nemuru_M
まあこの分類はいっぱい居る。
1,2よりちょっと真似が面倒な理由は、ピン物真似で再現しにくい為。
特定の仲間との馴れ合いや追従のシーンに特徴が出てくるタイプなので
一人で真似するのは困難であり上手く出来てもあんまり面白くない。
観察力やセンスよりも根気の勝負になるので、
島並先生のツイート( https://twitter.com/#!/shimanamiryo/status/141371781058535425 )を受けて。
冒頭の「●」は、どうしても10個に絞りたい人向け。
っつーのは
だね。
書き手の日本語を常識的に読めば、顔を出せば許して育児スキルなりサポートなりしてくれる程度の情はある親だったと。
日本語読解出来るようになってからキャンキャン言いなよ低学歴が。
・「和解しないこと」を選択したというより、選択から逃げてる間に親が死んだってだけだよね。
・過去の間違いを認識してない馬鹿には「間違いだったよねお馬鹿さん」て言ってあげないと成長できないよね。
・過去に間違えたのと全く同じ選択肢が今目の前に現れてるよね。「助けてくれそうな人に頭下げるかどうか」。
・過去の間違いと向き合わない限りまた同じ間違いを踏むからこそ、こうして複数の人にそこについて言われてんだよね。
和解しなかったことをこの母親が悔いた瞬間に育児環境が激的改善する状況だよね。まさに。ボーナスチャンス。そして瀬戸際。
全く反省できない馬鹿だから、このままだと退院した後また一人でやろうとするっぽいよね。
ほんとうに、生まれ変われるかどうかの正念場だよね。
実際に得られるのは、助けてくれようとしてる奇特で親切で有能な従兄弟達からの継続的サポートだよね。
実に下らん。
全くだ。
日本語読解すら不自由な人間に同じ話を何度も教え諭すこの時間と言ったら。
助けてくれようとする人に頼らないでこうなった。
一人で出来てやしないくせに。
本当に一人で歯を食いしばってる人間が大勢居る。
どっちが良いご身分か考えてみろバカが。
元増田の文からは問題の母親が子供のことを考えてるらしき部分がほとんどない。
でないなら周囲の親切な他人に頭下げて頼ってるよ。
…って何回同じ話をさせるんだ?
至れり尽くせり面倒見てくれてる従弟への感謝もなく
自分がかわいそうって泣く奴だけど
っへー。あほくさ。
新米母としてはよくやってる方だと。
これで「よくやってる方」だったら、「よくやってない方」ってのはどんな親なんだ。恐ろしいな。
あと、新米なんて書いてねえだろよく読めよ。
駆け落ちで作った子供で今30代なんだから、10年選手ぐらいじゃねーか?
駆け落ちなんてことを20代後半でやってるパーだったらしらんが、
普通はせいぜい十代か二十歳そこそこでやる愚行だよね。
あ、やっぱりきみにとってはこういうの「攻撃」なん?w
だってあんな発想、幼少期につらい目にでもあってなきゃ出てこないもん。すぐわかるさ。