「ブーメラン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ブーメランとは

2017-05-27

https://blogs.yahoo.co.jp/frompino/35950077.html

大量破壊兵器存在しないことを証明しなかったフセインが悪い、と、国会で答弁した小泉論理でいくと、レイプ存在しないことを証明しない小泉が悪い。

 小泉論理でいくと、レイプ存在しないことを証明しない小泉刑務所にぶち込まれるべき。

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ブーメラン氏の「なぜだろう?どうしてだろう?」より

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/daitoasenso/koizumiseikenco/kohanzikenco.htm

小泉首相愛人小はん変死事件

真相は別として小泉さん自身も”・・・・・・・・・・そうゆことになるか。”とつぶやいていそう。

1992.5.12日(水曜日)午後3時頃、小ネズミ郵政大臣就任する直前、小ネズミ愛人と噂されていた新橋芸者「小はん」(本名は奥貫浩美、当時31歳)が、東京都港区三田の豪華マンションで、何の前触れもなく変死体発見された。「小はん」は、小ネズミ所属していた旧福田派のアイドルともいわれた花形芸者で、自殺として処理されたが、別に悩みもなく、人気もあり、死ぬ理由動機などなかったという。 

 当時、この「小はん」の自殺を報じた複数マスコミに対し、小ネズミ彼女との関係否定した。しかし、「ヤジ将軍」ともいわれたハマコーは、小ネズミを公の席で「この芸者殺し野郎!」と罵倒したと伝えられている(参考文献「噂の真相」01.8、「週刊新潮」03.1.2―9)。真相は今も闇の中である。 

KOIZUMI WHO is Japan Former prime minister

"The rape of a female student while studying at Keio University Koizumi" is a lieThis is a slander accusation. Who trumpeted that it would foolish.

As another alleged incident "mistresses violent death" there.But if this was the truth, it is a grave situation.

1992.5.12 day (Wednesday) around 3:00 pm,Koizumi just before he became Minister of Posts,Shimbashi geisha mistress had been rumored to Koizumi (whose real name is Hiromi Okunuki, 31 years old at the time), but the body was found in the suspicious death of a luxury apartment Mita, Minato-ku.She is an idol star geisha in the Fukuda faction had formerly belonged to Mr Koizumi.She had no particular trouble, there is also a popular reason to die, it had no motive.At that time, several media outlets for reporting on suicide, Koizumi has denied a relationship with her.

However, Rep. Hamada was cursed in this manner in a public seat Koizumi killer "Geisha!".(Ref. "The truth of the rumor," 01.8, "Shukan Shincho" 03.1.2-9)The truth is still in the dark.

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/daitoasenso/koizumiseikenco/kohanzikenco.htm ;

http://anond.hatelabo.jp/20170527230317

http://anond.hatelabo.jp/20170527172431

逆だよ逆。

あらゆる経験等価ではないか経験にしがみついていることが愚の骨頂なんだよ。

自分経験尊いもの」って事を証明する術なんてないもの再現性のない偶然かもしれないし、世の中の変化に追いつけない古い考えかもしれない。経験則しかモノを言えないクソ老人のこと、お前ら「老害」とか言い出すだろ?

ましてや、匿名覆面被ってモノを言う手段を選ぶやつの経験なんてたかが知れてる。ブーメランだが。

二次創作の扱いも変わってきてるよね

グレーゾーン二次創作書き手学会発表引用されたことを非難するのはダブスタブーメラン」って指摘もあるけど。

特に今回扱われていたみたいな

Web上で無料で読める(営利目的でない)

二次創作小説

場合そもそも著作権法抵触していないという解釈もできたはず。

TPPでの著作権法非親告罪化をめぐっては、コミケ主催団体のみならず版権ホルダー側である日本書籍出版協会からも「二次創作保護を」という意見が出ている。

刀剣乱舞版権であるニトロプラス同人誌に関するガイドラインを出していて、過度に営利的なもの以外は認可(むしろファン活動としての二次創作を推奨)している。

おそ松さんアニメにも二次創作BL同人誌ネタにしたエピソードがあったよね。

商業作家が並行して二次創作同人活動をしているのなんてもう珍しくもないし、二次創作同人誌書き手公式ファンブック企画掲載する作品を依頼されることもよくある。

今回のようなことが続いて二次創作が縮小するのは、版権だって望んでいないことじゃないの?

いつまでも二次創作著作権法違反した悪いことだけど版権元の温情で見逃されているだけだ、権利意識を持つなんて図々しい」という認識でいるのは、もはや時代遅れなのではないかな。

楽な思考回路怠惰頭脳

野党がー、民主がー、民進がー、共産がー、

朝日がー、毎日がー、左翼がー、マスコミがー

中国がー、韓国がー、北朝鮮がー

ブーメランがー

いやほんと、何も考えんでいいわw

ブーメラン」って言葉批判してる人がいた。

そりゃインターネットスラングでもあるけど、「ブーメラン効果」っていう言葉そもそもあるんだけど。知らないのかなあ。

http://anond.hatelabo.jp/20170525174339

この論理ってブーメランすぎない?

腐女子妄想小説世界に公開しつつひっそりとやってるものっていうなら、2流3流大学院大学院生修論のついでにやる学会発表だって似たようなもので、こんな晒し上げに耐えられるような研究じゃないんですよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170527003609

どうでもいいが、「バカは嫌い」と言っていた元恋人馬鹿すぎて「なんだろうなこのブーメラン」と内心思ってたのは内緒だ。

2017-05-26

二次創作小説研究目的引用することは研究倫理に反するか

http://anond.hatelabo.jp/20170525145352

どちらかというと大学側に同情している情報系の院生なので,以下の内容はそのようなバイアスがかかっていると思われます

論文自体について

個人的感覚では「インターネット上に公開したもの分析批評対象となる可能性がある」と思っているので,この点について著者を責めるのは難しいと感じます

オタク的に言えば、「任意作品は,2次創作対象となる可能性がある」程度の感覚です.ここで大声を上げすぎるとブーメランにならないのかとヒヤヒヤします.

公開した論文は必ず批評・文献の対象となる可能性があり,それに際してわざわざ許諾を取る必要はなく,必要があってはならないと言う文化存在するのもその一助となっているのではないでしょうか.

一方で,論文趣旨に対し,「対象作品の作者は誰か」「対象作品種別BLか・そうでないか」は重要情報ではないため,わざわざ記述する必要もなく,当てつけのように受け取れるとは思います.著者はそこまで考えてないと思いますが.

論文再現性を考えると,pixivランキング過去のものも参照できるので,「201x年y月aa日〜bb日のウィークリーランキング上位10小説対象とした」程度でよかったのではないでしょうか.

また,「自分の公開した論文想定読者以外の人間に突然有害と言われ不愉快だ」という点においては,研究を行う側としては気をつけていかなければならないと思いました.「猥褻表現フィルタリング」くらいが妥当でしょう.

もしくは「pixivって男子に人気で見ても男同士の小説がかなり混ざるので,(実用の為に)分類したい」くらいですかね.個人的にはこの問題があるのでノクターンノベルズの方が好きです.

大学学会側について

一般の方を名指しをするなら許可を取ろうね,くらいの話で収まってほしいと思います.何か法的に明らかに危険だ,とは感じないので……

学生処分みたいな話になったらさすがに大学の上の方々の頭の中身を疑います

pixiv側について

「うちの客が不愉快になったんだけど」以上の対応は取って欲しくないです.pixivは内部で多少機械学習を行っているようなので,あまり極端な対応は取らないと思いますが.

もしくはこれを機に,匿名処理を施したデータセットの販売なんかを行っても良いんじゃないかと思います

オタクとして

インターネットには気をつけよう.

学生として

このような研究は,当然pixivが内部でやっていると思われるので恐ろしいテーマ選択をしたな,と思いました.研究途中にpixivが何かを出してきたらどうするんだろう.

2017-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20170523105245

はてサには論理性があるけどな

まりまともに話が通じる

ネトウヨ論理性を持ち合わせず日々ひたすらブーメランを投げまくってるけど

本当に知的障害あるだろうから殺す以外ないだろうなあ

2017-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20170522174245

うんお前が批判してること、ネトウヨの方が万倍酷い状況だから

ほんと低能ネトウヨって全力でブーメラン投げるよな

http://anond.hatelabo.jp/20170522030155

ポリコレを装備して出撃したら放ったブーメランが刺さりまくって悲鳴あげてるみたいなもん?

http://anond.hatelabo.jp/20170522000000

やっとマウント取れる要素見つけて必死にそこを突っついてるところ悪い。どっちかというと絡みに行ってんだ。どんまい

次はどこを突っついてくるんだ?ブーメランくん。

2017-05-19

40歳のおじさんが痴漢に遭った話

うちの会社のおじさんがしばらく前に、朝ぼそっと話しかけてきて

「今朝、男にケツ触られたんですよ」

最初意味が分からなくてキョトンとしてしまったんだけど、どうやら電車の中で痴漢にあったらしい。割と露骨に触られたようで、驚いて振り向いて止めるように言ってもしばらく触られたそう。相手男性最後はニヤっと笑って何事も無かったかのように去って行かれましたとさ。

痴漢されたのは40歳過ぎのおじさん、小柄で顔は可愛い系、だけど間違いなくおじさん。痴漢はおじさんとさほど歳がかわらないか、少し年下の普通のおじさんだったみたい。

痴漢されたおじさんはショック受けてる様子だったけど、無理ないよね…笑いにしてみようと思ったけどうまくいかなかった感じだった。

これ読んだら皆、男に餓えてるゲイから痴漢するんだとか言うんだろうけど、しない人はしないし、痴漢は乗り合わせる対象限定されるとその中で自分より弱そうな新たな痴漢対象を選ぶんじゃないかなーと思ったよ。男性専用車両ブーメランかもね。

ちなみに、総武線ね。

2017-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20170516080607

そんなに「女は全員俺を陥れようとしている殺人予備群だ!」と言い張る前に、

とりあえず早起きして時差通勤とか、比較的容易にできる対策ぐらい取ったらいいんじゃない

完全ブーメランやんかw

ああ、つまり時差通勤みたいな容易な対策もとらずに痴漢された!と騒ぐ女は、本当は最初から痴漢されたかったんだ、ということが言いたいのね?

2017-05-08

xevra 暴言吐くのが楽しいと言う感覚がよく分からん因果応報、吐いた暴言は必ず自分に返ってくる。常に愛溢れる利他発言人生を飾ろう。

ブーメランとか指摘するのもためらわれるレベルで、お茶1リットルを盛大に吹きこぼす

ドラクエブーメラン

複数の敵にヒットするグループ攻撃だけどよく一体目で地面に落ちないな

2017-05-06

安倍自民党ブーメラン 小野田きみは米国との二重国籍

日本政府台湾を国として認めていない以上、蓮舫については、二重国籍問題は発生しない。 ただし自民党なのだから当然二重国籍問題が発生する。 まさに安倍自民党ブーメランwwwwww

2017-05-02

[] #23-4「ヴァリアブルオリジナル

不届き者を成敗したことでヴェノラの溜飲は下がる。

「いやあ、溜飲が下がった、下がった」

だが、体温まで下がってはいけない。

ヴェノラたちは、いそいそと風呂から上がった。


風呂が豪華だったので、食事についてもヴェノラたちは期待していた。

そして、その期待に応えられる豪勢さを確かに持ち合わせていたのである

「この宿の食事は美味しいな」

宿屋提供された料理はヴェノラたちの満足のいくものであった。

だが、仲間の一人であるウロナのみ、表情は曇っていた。

「確かに味と質はいいかもしれません。ですがバランスがよくありません。肉の量に対して野菜が少なすぎます。できれば果物も欲しいところです。あと塩分過多です」

ウロナのクレームを見越していたのか、近くにいた宿屋の主は語り始める。

「実はその件なんですが、のっぴきならない事情がありまして。最近ここいらの村で野菜泥棒が出没しているんです。おかげで野菜は質や量の割に値段が上がって困っております

なんと、それはよくない。

ウロナを筆頭に、ヴェノラたちの正義の心に火が灯る。

魔王退治も大事だが、まずはこれを解決しよう」

「その前に、出された料理を食べてしまいましょう。食べた後は消化するまで激しい運動は控えましょう」

腹が減っては戦は出来ぬというが、満たしすぎても戦は出来ないのである

ウロナはそのことを説き、ヴェノラたちも静かに頷いた。



準備を調えたヴェノラたちは、野菜が盗まれたという現場で張り込みをしていた。

しかし……

野菜泥棒は中々来ませんね……」

現世の時間計算すると、およそ午後9時になろうとしており、ヴェノラたちは痺れを切らしていた。

それはヴェノラたちの前回の睡眠から、十数時間が経つことを意味していたかである

「これ以上の夜更かしは体によくありませんので、帰って休みましょう」

「そうだ。あまり疲れた状態で寝てしまうと、睡眠コスパが悪くなり明日に響く」

「そうしよう。あと寝る前に歯を磨こう……うん?」

帰ろうとしていたその時である

まるでそれを狙いすましたかのように、暗闇の中で明らかに怪しい人物不審な行動をするのが目に入った。

「来たぞ」

相手もこちらに気づいたようで、高らかに宣言しだした。

夜も遅いのに大声で喋る、不届きなヤカラである

野菜泥棒だぜ。この世界でも泥棒はよくないことだが、それでなお実行する意志があるんだぜ」

「なんですって」

夜も遅かったが、野菜泥棒が登場した以上、見過ごすわけにはいかない。

ヴェノラは戦闘態勢に入る。

だが野菜泥棒相手がかなりやる奴だと勘付いた途端、踵を返して逃げ出した。

まりにも予想外な俊敏さに、ヴェノラたちは面食らう。

「ここは我がやろう」

そこで真っ先に気を取り直し、名乗り出たのは歴戦の勇士であるイセカだった。

歴然たる経験の差に、ヴェノラは羨望の眼差しを向けざるをえない。

大丈夫ですか?」

大丈夫だ。あくま身体能力客観的分析した結果、我こそが最適と判断したまで。別に女性から特別庇護しようだとか、そういう意図ではない。差別ではない、差別ではないのです」

しかし、あなたはそこまで俊敏な人間ではありません。あの野菜泥棒に追いつけるのですか」

「その必要はない。チョウナ・ブーメランなら遠くの敵に届く」

「イセカ、それはいけません。チョウナ・ブーメラン野菜泥棒の命が危ぶまれる」

「ではリ・イチ。魔法あいつを拘束してくれ」

「これ以上の時間外労働拒否します。よろしくありません」

こうなると頼れるのは一人しかいない。

ヴェノラである

「では仕方ない、皆は先に帰って休んでいてくれ。俺一人で野菜泥棒を捕まえる。個人経営だ」

(#23-5へ続く)

2017-04-30

[] #23-2「ヴァリアブルオリジナル

前回のあらすじ

四天王の一人、剣姫スミロドン

四天王の中では最弱らしく、既に他の四天王をこらしめていたヴェノラ一行は余裕だった。

しかスミロドンは、ヴェノラの「とにかくすごいってことだけは伝わる設定の武具」が通じない特異体質であった。

そのことで動揺したヴェノラたちは隙を突かれ、あまりにも予想外なピンチに陥る。

だが、仲間の一人であるイセカは、スミロドン故郷をやられた過去を持っていた。

その怒りが彼に大義名分と、形見武器チョウナ・ブーメランに力を与える。

「渡させて頂く。引導を」

勝負はヴェノラのジャストコーズを使う前から決したのである

こうしてスミロドンをこらしめ、イセカの溜飲は下がったのであった。

勝利の余韻に浸る一行だったが、地に伏した剣姫スミロドンの口から語られたのは、あまりにも予想外な展開であった。

「私は元四天王だ。少し前に、私より優れた者に取って代わられた。お前たちが今まで倒した四天王も、私と同じ影武者に過ぎない」

四天王の中で最弱どころか、四天王ですらなかった相手をこらしめて今まで喜んでいたことを知った一行は恥ずかしい思いをした。

しかし、いつまでも恥ずかしがっている場合ではない。

例え相手四天王であろうとなかろうと、ヴェノラがやるべきことは変わらない。

だが、復讐を遂げたイセカは、メンバーから外れることを宣言する。

「お前たちと冒険する大義名分がなくなった。我には大義名分必要なのだ

そう言うイセカに、ヴェノラは静かに諭す。

「イセカ。大義名分がお前にとって必要だというのなら、これから作ればいい」

ヴェノラの感動的な説得力により救われたイセカは改めてメンバーに加わり、一行は気持ちを新たに冒険の旅を続けるのであった。

目指すはドカワ海らへんにあるというコニコ島。

そこに現役四天王であるクヨムがいるらしい、ということをスミロドンから聞き出した。

ですので船を得るため、まずは港町を目指すのだ。

今回はその道中、トアル村で休息を取る一行の話である

(#23-3へ続く)
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