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はてなキーワード: ラテ欄とは

2018-11-05

http://kai-you.net/article/58850

新聞ラテ欄を見て、「快感フレーズ」がエロ番組だと目星をつけたら思ってたんと違った経験

他にもそういうのあったら書いてって

2018-04-16

ONE OK ROCKTaka浅田舞交際報道

ラテ欄で「浅田舞森進一長男 熱愛」とかあったので世代ってそうなんだなと思った。森昌子長男とか元ジャニーずとかいろいろオプションがついてるので

マスコミもどうするか悩むだろうなあ。

2017-07-12

https://anond.hatelabo.jp/20170712141431

スポンサーやっている朝日新聞ならいざ知らず、それ以外の中央紙・地方紙ともに、3面以上に渡って高校野球を報じているのはない気がする

少なくとも俺の地元紙はどんなに多くとも1面のみだし(甲子園地元以外の試合に至っては面の1/3があるかどうか)

 

しろ地元紙で3面ほどを占める「テレビラテ欄」以上に「他の記事侵食されてる」という実感がないから、あまり危機意識が薄いのかも知れない

お役に立てなくてすまん

2016-12-30

[]新春のすいようびに聴きたい楽しみなNHKラジオ番組

チャオ!

個人的に年明け新春に楽しみなNHKラジオを紹介するぜ!

すいようびだけじゃないから注意だ。

ちゃんと曜日を書いてあるから要チェック!

新春も結構気合いが入ってて特別番組は楽しみだ!

笑いあり、ドラマあり、音楽あり、まあゆるく何でもあるNHKだ。

年を取るとこのくらいゆっくり静かなのがいいな!

とにかく、年明けもNHKラジオが楽しくてたまらないぜ。


1月1日(日)~1月3日(火)22:55~23:00NHKラジオ第一

らじるの男

今回初の番組なのかな?正月なのに冴えないラテ欄の紹介。スマホらじるらじるを聞くことが、人生最大の生きがいという、しがない中年男。爆笑も感動も無い淡々としたミニドラマ。まさに増田のオレたちにぴったりではないだろうか?5分枠だし聞きやすそう。面白い面白くないかは知らん。興味本位で聴いてみる。

1月1日(日)08:05~09:55(NHKラジオ第一

お天気ヒットパレード「(申年去って)先取り酉年」編

朝のNHKラジオお天気お姉さんでお馴染み気象予報士伊藤みゆきが送る2時間枠、お天気お姉さんが2時間枠とか斬新。同NHK第一でのすっぴん!では大喜利披露したりとなかなかのマルチ活躍。割りと好例のようで季節ごとに番組放送されている。しかも今回は新春1日の放送だ!

1月1日(日)17:05~18:50(NHKラジオ第一

おめでとう!ちきゅうラジオ2017

ゆるく日本情報世界に発信しつつ、ゆるく世界情報を得られる、ちきゅうラジオの新春版。柴原紅ちゃんがどうムチャぶりされるのかとか、ちょっと期待。海外に住む日本人の子どもがその国に暮らして、彼らの目線で見て書く作文がなかなか味わい深い。新春版でもそれはあるのかな?

1月3日(火)22:05~22:55(NHKラジオ第一

ラジオコメディー「シワ・ハウス」 お正月

祝日の夜のお楽しみと言えば「シワ・ハウス」だいたい祝日の夜放送されていて楽しみなコメディー。出演勢はベテラン揃いでお馴染みのネタも織り交ぜ楽しませてくれる、この時間NHKゆったりとした感じだが騒がしい爺さんや婆さんが元気だ!高齢者社会を映す元気なお年寄りたちのコメディー。

1月3日(火)19:20~21:55(NHKラジオ第一

サンドウィッチマン天使のつくり笑いSP

新年早々通常1時間枠を超えて2時間強の特大枠!最近面白く聞き出したんだが流行の安定した笑いで個人的に好きな番組たっぷり笑うぜ!

1月2日(月)~5日(木)23:0024:00(NHK-FM

クロスオーバーイレブン2017新春

今となれば正月と夏にしか聴けなくなった「クロスオーバーイレブン」昔は毎日やってたんだぜ!とアラフォーツボる番組スクリプトももちろん書き下ろしなので楽しみだ!しっかりと味わって聴きたいそんな夜更けだな。この新春で一番の大本命な楽しみな番組


ま、思いついてこれらは聴きたいな。

PCではPadikoolってソフトでたくさん録りたい放題!録音無双だ!

リアルタイムでなくとも録音したモノをスマホに入れていつでもエンジョイだ!

これらの他にも気に入る番組が見つかるといいな!

おまえらの好きな番組も教えてくれよ!

じゃあな!

あげている放送時間の合間にニュースとかも挟まれますあしからず

2016-10-15

さっき見た探偵ナイトスクープ

ペットボトルの蓋が開けられない」という女性の依頼。スイミングスクールインストラクターで握力も弱くないとの事で非力というわけではないが、実際開けようとしても開けられない。


というか見ていてすぐに「ひょっとして開けた時、フタが上部とリングに分かれるのがわからなくてフタ全体を回しているのではないか?」と私は思った。実際そうだったんだ。後半で出てきた物理先生が指摘して開けられるようになってVTR終了。でもこれってラテ欄の「ペットボトルの蓋が開けられない」の文字を見た時点で、気づく人がいてもおかしくないレベルだと思う。


私は番組文句がある訳ではない。そうじゃないかと思ったスタッフはいたはずだけど面白い映像が撮れそうだと思えば取材に行くだろう。本人も問題はない。ちょっと引くけど。子供の頃開けられなくてお母さんに開けてもらってたとの事でお母さんもいつしか缶の飲み物ばかり買うようになっていたらしい。一旦開けられないとなったらある種の思い込みのようなものだってあっただろう。

私がちょっとどうかと思うのは家族や知人に誰一人私と同じように考えた人はいなかったのか?という事だ。この取材依頼人の勤務中で一度本人が中座した時に家族と、スキューバ仲間だという数人の知人男性がこれまでにコツを教えたんだがダメだったという話をするくだりがあったのだけど、知ってて教えてないとも思えなかった。戻ってきた本人が再挑戦した時も涙ながらに懸命に開けようとしていたし、物理先生に教えてもらい開けられるようになった時も感激の涙を流していた。番組に依頼もしてきたわけだし切実だったんだろう。そういう人にそんな仕打ちはしないだろう。


とすると、まわりの人たちはそこまで深く考えなくとも開けられていてその仕組み(というほどでもないけど)を深く考えていなかったというわけか。それはちょっといかがなものか。一人くらいいるだろう普通

それともぜ~んぶ仕込みだったのか。

2015-09-01

Tehu君に学ぶ傷だらけのセルフブランディング

Tehu君が中学の頃から積み重ねてきたセルフブランディング()が崩壊しつつあるんで、まとめておこうと思う。

彼が『天才』『秀才』『次代のリーダーから意識高い系(笑)』へ落ちていく様を振り返りながら、一体どこで間違ってしまったのか検証していくことにする。

中学生時代

彼はここでMacと運命的な出会いをする。当時はまだ、iPhoneが発売されたばかりで、彼は好奇心からXcodeを使い健康計算機というBMI値

を測定するアプリを開発する。機能的にはかなりシンプルプログラム的にも初心者レベルのものではあるが、中学生Objective-Cで開発を行い、

英語でアプリの登録申請を行いAppStoreに自分で作ったアプリを載せて、一時的にではあるが、日本語アプリランキングで3位になったのだ。

これは本当にがんばったと思う。これから彼のセルフブランディングスタートしていく。

高校生時代

周囲の大人達が彼を天才扱いし、いろんな大人達が彼に接触し始める。

TV、雑誌新聞はもちろん インターネット系のメディアなどに顔を出してはメディアへの露出を高めていき、

彼はどんどん階段を駆け上がっていく。

そうしてセルフブランディング成功した彼は周りの同級生が必死に受験勉強をするのとは反対に、AO入試というとても楽な方法

大学の進路を決定してしまう。AO入試と言っても慶応義塾大学

世間的には高学歴な部類に入るわけだから、これでセルフブランディング大成功!という考え方もできなくはない。

しかし、ここに至る過程の中で色々とやらかししまい、その隠していた傷が現在2chを中心としたネット民によって抉られることになる。

自分自身過大評価

彼は様々な媒体でマルチクリエーターとして自分自身演出してきた。しかし、その実態はさほど言うほどの物ではない。

彼の主だった実績は以下のような具合である

プログラマーとしての実績

唯一の実績ともいえる健康計算機日本語アプリが少ない時に、中学生アプリを作って申請したという点はまぁまぁ評価できるが、高校生大学生となった今では黒歴史にしてもいいようなレベルの代物。現在アプリは未公開。その後、プログラミングに関しては猛勉強することなアプリ開発からも手を引いてしまう。

デザイナーとしての実績

なし。

強いてあげるとすれば、問題になった小4なりすましサイト。彼がデザインコーディングデプロイまで全て行ったかどうかは不明。

プロデューサーとしての実績

Tehu君自身プロデューサーとしての実績として誇っているものに「なだいろクローバーZ」というものがある。

これは簡単に言えば、ももクロ衣装を着て、ももクロの曲を流して踊るだけのもの

もちろん、Tehu君が女装をしたり踊ったりしたわけではなく、舞台に上がる主役は別の5人。

ネットではその5人の中のピンク担当男子生徒のクオリティが高かったため、少し話題になった。

しかし、各所で指摘されているがこれはただの文化祭の出し物であり、灘高の女装企画はTehu君よりも前の時代からあった。

それに、なだクロの発案者はTehu君ではなく、彼はその企画に乗っかっただけ。文化祭なのでみんなで考えて、みんなでふざけただけの取るに足らない物なのだ

にも関わらず、どういう訳か彼はそんな『なだクロ』を大きな成功体験として位置付けている。アイドル好きだった事もありアイドルプロデューサー路線に道を見出し、華やかそうなイベントに顔を出し、演出家クリエイティブディレクター、裏方などの肩書を名乗っては何かをやっているようだ。しかし、具体的に、彼が何をやっているのかは一切不明。

人脈自慢

もはやTehu君の代名詞と言える人脈自慢。政治家官僚、有名企業社長経営者外資系企業役員社員女子アナアイドル読者モデル女子大生女子高生テレビ関係者マスコミ関係者など幅広いジャンルの方々と知り合いだとTwitterで吹聴してきたTehu君。

知り合いの知り合いすなわち他人まで自慢していくTehu君のスタイルは人脈温泉揶揄されるようになり、最近では「テフレ」「テフレ認定」なる言葉まで誕生してしまった。

語:テフレ 意味:Tehu君に知り合いまたは友達として認定されてた人。またはTehu君からなんらかの高い評価をもらった人。

しかし、人脈自慢もネット上などでバカにされているという事に気付いたようで、最近ではかなり控えめになり、温泉は一時期よりは冷たくなってしまった。

彼は大物である

大学生現在

大学生となった彼は大学入学するや否や、やらかししまう。

  • 大学生大学生しててチャラい感じの男大っ嫌いだわもう。話しかけんなクソが。
  • 世代の男たちの精神年齢の低さに辟易としています。
  • ファッション感覚起業しているのが丸見えな人たちが、慶応受かった直後からアプローチの嵐だぜ。結局先輩後輩関係で俺の人脈と経験使いたいだけだろ。。。
  • 言い方悪いけど、やる気のない人とわざわざ話したり付き合ったりしていられるほど人生時間残ってないからなぁ。よろしくねとか今度遊ぼうとか言われてもな?
  • まあわかっていたことではあるが、僕がもともと行くつもりだった東大に比べれば平均レベルは圧倒的に低い。それでも僕があえて慶応を選んだ理由は、 数%のぶっとんだ人間が、東大とは比べ物にならないからだ。だから俺は、その「数%の人間」としかちゃんとお付き合いはしませんので。
  • 友達Facebookにチャラそうな集団写真を上げてるのを見るだけで嫌悪感で画面閉じる程度にはそういうの嫌い。

こんなの嫌われます。好きになれっていう方が無理です。しかし、これらのツイート自身や周りの大人達が「天才」とラベルを貼ってしまい、実像の彼をより大きな存在にしてしまった結果なのかもしれない。

そして、自分自身を「羨望の眼差しで見られる有名人」という設定にしてしまった彼は自分より下だと判断した人間をとことん見下すようなツイートをしてしまう。

おまけに、東大にはあえて行かなかったという書き方をしていますが、Tehu君は東大受験すらしていないという現実無視しています。

それでも、ビッグマウスである事を貫いた彼は堀江貴文茂木健一郎乙武洋匡などの名のある人と接触、対談できるまでに彼のブランディング成功していく。

しかし、最近は流石に本人もマズイと思ったのか一部問題ツイートを消すなどするが、2chやツイッターなどを中心としたネット民魚拓スクリーンショットを撮られるなどして葬りたい黒歴史ガッツリ残ってしまう形となる。

また自身Wikipedia記事特筆性の観点から削除が検討され始めたとき、Tehu君並に詳しい別人になりすまして削除申請を食い止めるというタブーを犯してしまう。

彼にとっても、Wikipediaセルフブランディングの大事なツールなのだ

しかし、そうした自演行為もすぐにバレてしまい、膨れ上がったWikipediaのページは今ではスリム化され、小4なりすまし事件の主犯という項目が目立つような人物になってしまった。

ネット民やSFC生などから嫌われ始めてしまったTehu君は、Tehu君関連スレッドにて、本人が否定したいような恥ずかしい噂が投稿される。

その噂に関しては、まとめサイトなどに掲載されているので、気になる人は確認すればいい。

しかし、その噂の真偽が大切なのではなく、なぜここまでネット民やSFC生から酷い仕打ちを受けるのか?

それを彼自身見つめなおすべきだろう。

意識高い系への格下げ

日本テレビ放送されたバラエティ番組「ヒネクレ星雲 第4惑星 モノモース」という番組でTehu君が特集される。

今まで「天才」「秀才」として扱われた彼だがこの番組はとことんバカにされる事になる。

おそらく、密着取材中もそんな節はあったと推測できるが、空気が読めない彼はそういったサインに気づく事ができなかった。

まさか、自分がテレビでバカにされるなんて夢にも思わなかった彼は、番組放送前のTwitterで以下のように宣伝しまう。

明後日のお昼の日本テレビ「モノモース」に出ます。

ラテ欄では"セレブ大学生"という謎なカテゴライズをされていますが、僕の生活に少しだけ密着してくれました。暇だったら見てください。

要はテレビ屋達に騙されたのだ。

そして、いざ放送が始まると酷い扱いでTehu君の言葉や行動をとことん弄りまくってバカにした。

放送終了後の彼は相当傷ついたらしく、

テレビもう終わったの?(みてないからわからない)

とかなり落ち込んでいる様子でプライドの高い彼のダメージは甚大。

数年前までは神童扱いだったが、とうとう一般的にも、イロモノ扱いになってしまった。

灘高在校生から嫌われ始める

「灘=Tehu」と見られてしまう事を嫌った灘高生の複数Twitterアカウントが彼へのヘイトを口にし始める。

  • 灘生がTehu嫌い過ぎで草生える
  • わかるむしろTe◯u(この文字列を見て気分を害する人がいないように伏せ字にしてます)を好きな人を探すほうが難しそう(偏見)
  • 人によって嫌いな理由は様々ですね、でもなぜかわりとみんなから嫌われてる印象です
  • 今まで好きって人を聞いたことないからスゴい

Tehu君的に後輩から尊敬されていると思っていたが、在校生にはなんとなく見抜かれていたようだ。

しかし、これもスルーしておけばいいのにも関わらず、その事についてもTwitterで呟いてしまい、それもネットユーザーに拾われバカにされる。

自ら泥沼に足を突っ込んでいくスタイルだ。

単純な話、Twitterを控えればいいのでは?と思うだろうが、セルフブランディングでは必須ツールであるTwitterを彼が手放すなんて事は不可能なのだ

こうして彼が中学高校大学とコツコツと積み上げてきたセルフブランディングは完全な崩壊へと傾いてく。

彼がやってしまった様々な過剰なセルフブランディングの結果、ネット上で彼に関することを検索するとネガティブ情報ばかり出てきてしまい、

彼が理想として思い描いていたような「カッコイイ自分」とは程遠いイロモノ意識高い系芸人として落ちていく事になってしまった。

彼は自身必要以上に大きく見せ、時には他を貶めることで、ネット以外にも作る必要のない敵を自ら作りすぎてしまった。

そうして作り出してしまった敵が2chやTwitterなどのネットに流れ様々な情報を流し攻撃し、結果、大怪我をするハメになったのだ。

まとめ

もし、今、有名になることに憧れてSNSなどで必死でセルフブランディングに励んでいる人はTehu君のような場当たり的でギャンブル的な言動は真似するべきではない。きっと大怪我する。

最悪の場合、家族や周りの友人たちにも迷惑がかかる。残念ながらインターネットとはそういうものなのだ

本当にスゴイ人ほど、光の当たらない場所で地味に勉強をしているものから、堅実にやっていって欲しい。

Tehu君にしても、「スゴイ!」「天才!」等と褒めてくれる大人達とは遊ばずに、勉強に専念すればまだ巻き返せるはず。

2014-08-01

夏休み特番ネット配信含めて見逃さないようにするためにはラテ欄チェックぐらいしか方法はないだろうか。

2014-05-04

かい新聞ランキング

今年は寒かった。

寒い冬は新聞に限る。

布団一枚無くても新聞紙があれば結構かい

敷布団の下に敷いたり、掛け布団の一番上に貼るだけでかなり寒さがしのげる。

これから暖かくなる春は新聞紙だけでいける。

しかし、インクの違いなのか紙質の違いなのか新聞にも暖かさに差がある。

多分来年寒い

冬に役立つ温かい新聞ランキングを紹介しよう。

3位 日経新聞 株式

株式ページが温かい

2位 下野新聞 広告

特に、見開き自動車屋の広告ページ 軽トラが多い部分が温かい

1位 東スポ ラテ欄

東スポといえば一面というイメージだけど実は暖かいのはラテ欄

是非お試しあれ。

2011-08-21

http://anond.hatelabo.jp/20110821203722

気に入らない番組が流れるからこそ、事前に気に入らない番組回避する仕組みがあればいいと思っただけ。

アメリカが嫌いなら、ラテ欄に「ハリウッドスター登場」とか書いてあったらその番組は見ないだろ?

テレビ局は何を流してもいいけど、事前にその番組に含まれる要素を明示しておけ、と言いたい。

そうすれば嫌いな物は見なくて済むし、逆に好きな要素が含まれてたら今まで見てなかった番組も見るかもしれない。

Youtubeニコニコ動画タグみたいなものTV番組に付けば、みんな好きなものだけ見れば済むようになる。

「嫌なら見るな」と言うなら、見なくても済む仕組みを作るべき

普段は韓流全然関係ない番組に、不意打ちで韓流の要素を捻じ込むから叩かれてるんだよ。

「嫌なら見るな」と言うなら、番組冒頭に「この番組には韓流表現が含まれます」って警告表示出せばいい。

ラテ欄EPGにも「韓流」のワードを入れとけば、気に入らない人は事前に見ないようにできるだろう。

AKB吉本ゴリ押し見たくない人にも、同じように事前に告知して見るか見ないか選ばせればいい。

でも、そんなことしたら「ブームを創り上げる」ことはできないから、やらないよね。

無関心な人に無理矢理でも関心を向けさせるのがテレビというメディアの最大の特徴だから

わざわざ影響力を削ぐようなことやるわけがない。

2009-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20090923003429

今さら過ぎて笑うわー

チベットの時もそうだけど、ラテ欄ぐらいしか新聞も読まないような無知が、自分が昨日や今日知ったからって、どっかで聞きかじった生半可な知識振り回して「世界で起きてることをみんなに知らせなきゃ」とか止めてくれっつうのw

2009-05-10

WSJ日本語版が出るという話

本家ニュース日本語翻訳するというのであれば、不要である。

日本ニュースを流すのに、看板が欲しいのでWSJ提携するというのであれば、志が低い。

ビジネスの立ち上げには、時間がかかる。その時間を、看板を買うことで短縮できるというのは、企業買収における最大のメリットである。SBIは、ライブドアともつながりがあったせいか、まだ、あの時代の考え方が抜けていないらしい。

情報媒体看板には、余り価値が無いというのが、出版業界常識である。というのも、インクのついた紙の束に何を載せるかが重要で、毎号毎号の積み重ねが無ければ、実売部数はあっという間に落ちていくという現実がある。放送媒体の様にチャンネル数が制限されていたり、新聞のように宅配ネットワーク実存によって市場を独占していると、他が酷ければ再放送で数字が取れ、ラテ欄とお悔やみ欄と折込チラシ以外は、誰も読んでいないというような、ぬるい環境ではないからである。

インターネット上での情報媒体も同じで、毎日毎週の積み重ねが重要で、スタートラインに下駄をはかせても、記者クラブ発表を並べているだけでは、競争力は無い。独自のネタをやるには、一歩踏み込んでリスクを背負う必要があり、それを法人看板でやる事は、事実上不可能である。週刊誌月刊誌が、署名記事や証拠写真といった物証に頼らざるを得ないのは、このリスクを背負わずに事実踏み込む為である。

言論機関のオーナーは、主筆として自ら筆を取るタイプと、内容には口は出さないが商売人としてがっちりやるというタイプに分かれる。

WSJ日本語版は、どちらのタイプになるのであろうか。前者人材がいるようには見えないから、後者タイプになると思うのだが、どんなビジネスモデルを提示してくるのであろうか。

2009-03-23

お願いだからテレビを見せてくれ

少なくとも俺の場合、見たいテレビはあるが、ほとんどの場合は見逃していて後の祭り

ブログなんかで評判の番組は見たいけど見るすべがない。

事前にラテ欄なり、ガイド誌などで予習する気力もないし、一日中テレビを見ているヒマもない。

レコーダーに保存するったって、事前に調べるのは面倒くさい。

そんなことが続いているから、テレビを見ようと思わなくなってきた。

俺にとってテレビとは「見たいけど、見られないのも」ってイメージになってる。

テレビ離れと言うけれど、俺みたいに「見たいんだけどテレビ局が見せてくれない」なんて人も多いんじゃないかな?

オンデマンドの仕組みがあれば、ブログで評判になった番組ロングテール番組なんかいけると思うんだけどな。

テレビ屋さん的には番組よりもCMを見てもらわないと商売にならんのは分かるけど、番組中の画面のどこかにCM帯を作って、そこに流すってのはだめなの?台風情報みたいに。

オンデマンドなんてPCとの親和性が高いだろうから、クリッカブルにしてもいいし。今みたいな形式では無理だけど、バナー広告みたいな内容にすれば成り立ちそうだし。

とはいえ、老年期に入った会社では「できない理由」を探す人が出世するということだから、そんな提案はとっくに潰されたのかな。

各局数ヶ月分の映像を収録できて、疑似オンデマンドが可能な大容量レコーダーが出始めたら手遅れだけどね。

2007-01-31

さっきようやく知った

ラテ欄ラジオテレビ欄」だということに('A`)

 
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