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2016-12-30

[]新春のすいようびに聴きたい楽しみなNHKラジオ番組

チャオ!

個人的に年明け新春に楽しみなNHKラジオを紹介するぜ!

すいようびだけじゃないから注意だ。

ちゃんと曜日を書いてあるから要チェック!

新春も結構気合いが入ってて特別番組は楽しみだ!

笑いあり、ドラマあり、音楽あり、まあゆるく何でもあるNHKだ。

年を取るとこのくらいゆっくり静かなのがいいな!

とにかく、年明けもNHKラジオが楽しくてたまらないぜ。


1月1日(日)~1月3日(火)22:55~23:00NHKラジオ第一

らじるの男

今回初の番組なのかな?正月なのに冴えないラテ欄の紹介。スマホらじるらじるを聞くことが、人生最大の生きがいという、しがない中年男。爆笑も感動も無い淡々としたミニドラマ。まさに増田のオレたちにぴったりではないだろうか?5分枠だし聞きやすそう。面白い面白くないかは知らん。興味本位で聴いてみる。

1月1日(日)08:05~09:55(NHKラジオ第一

お天気ヒットパレード「(申年去って)先取り酉年」編

朝のNHKラジオお天気お姉さんでお馴染み気象予報士伊藤みゆきが送る2時間枠、お天気お姉さんが2時間枠とか斬新。同NHK第一でのすっぴん!では大喜利披露したりとなかなかのマルチ活躍。割りと好例のようで季節ごとに番組放送されている。しかも今回は新春1日の放送だ!

1月1日(日)17:05~18:50(NHKラジオ第一

おめでとう!ちきゅうラジオ2017

ゆるく日本情報世界に発信しつつ、ゆるく世界情報を得られる、ちきゅうラジオの新春版。柴原紅ちゃんがどうムチャぶりされるのかとか、ちょっと期待。海外に住む日本人の子どもがその国に暮らして、彼らの目線で見て書く作文がなかなか味わい深い。新春版でもそれはあるのかな?

1月3日(火)22:05~22:55(NHKラジオ第一

ラジオコメディー「シワ・ハウス」 お正月

祝日の夜のお楽しみと言えば「シワ・ハウス」だいたい祝日の夜放送されていて楽しみなコメディー。出演勢はベテラン揃いでお馴染みのネタも織り交ぜ楽しませてくれる、この時間NHKゆったりとした感じだが騒がしい爺さんや婆さんが元気だ!高齢者社会を映す元気なお年寄りたちのコメディー。

1月3日(火)19:20~21:55(NHKラジオ第一

サンドウィッチマン天使のつくり笑いSP

新年早々通常1時間枠を超えて2時間強の特大枠!最近面白く聞き出したんだが流行の安定した笑いで個人的に好きな番組たっぷり笑うぜ!

1月2日(月)~5日(木)23:0024:00(NHK-FM

クロスオーバーイレブン2017新春

今となれば正月と夏にしか聴けなくなった「クロスオーバーイレブン」昔は毎日やってたんだぜ!とアラフォーツボる番組スクリプトももちろん書き下ろしなので楽しみだ!しっかりと味わって聴きたいそんな夜更けだな。この新春で一番の大本命な楽しみな番組


ま、思いついてこれらは聴きたいな。

PCではPadikoolってソフトでたくさん録りたい放題!録音無双だ!

リアルタイムでなくとも録音したモノをスマホに入れていつでもエンジョイだ!

これらの他にも気に入る番組が見つかるといいな!

おまえらの好きな番組も教えてくれよ!

じゃあな!

あげている放送時間の合間にニュースとかも挟まれますあしからず

2016-02-28

君はサブカルストリッパー「栗鳥巣」を知っているか


ストリップを見に行ったら筋少初音ミクかまってちゃんが流れて驚いた、という話。

かなり長文です。

ストリップ」というものを見たことがなかった。

なので、2016年1月某日、都内とある小屋へ行ってみた。

初めて触れた「ストリップ」という文化についても色々思うところはあるんだけれども、

ここでは自分の初のストリップで強烈な印象を残した「栗鳥巣」というストリッパーについて書きたい。

その前に、まず当日のショーの流れを説明する。

なお、これは自分が見に行った小屋での話なので、

しかすると場所によって違うところもあるかもしれない。

まぁ、だいたい同じようなもんだろう。

小屋10時に開場する。開演は10時半である

出演者は5人で、一人あたり30分の持ち時間がある。

30分のうち、前半15分は音楽に合わせて踊る。いわゆる「ストリップ」のイメージ通りのやつ。

後半15分は写真撮影時間となっており、お客さんの好きなポーズで、あるいはツーショットで1枚500円。

撮影希望者がいなくなったら最後に軽くもうひと踊りして終わり。

というのを5人が順番にやったら、全員登場のカーテンコール

これを1セットとして約3時間、日に4セットやって23時ごろに閉幕となる。

ちなみに客は一度入場料を払えば、入退出自由となる。

問題は「前半15分のダンス部分」である

ここについてはどうやら選曲振り付け、おそらく衣装ストリッパー自身裁量に委ねられているらしい。

まり各人の個性というか、センスが問われるわけで、実際、ストリッパーそれぞれにまったく異なるショーだった。

ある人は「いかにも日本的アイドル」を演じ、

またある人は「フラメンコステップを踏む妖艶な婦人」を演出し、

またある人は「K-POPアイドル」に終始した。

それで件の栗鳥巣はなにをしたかというと「サルに扮してのロープ芸」だった。

天井のフックにロープを引っかけてブラブラしたり、なんというかアクロバティックな見世物だった。

bgmはずっとサルに関する曲で、しょっぱな筋少の「おサル音頭」が流れた時は内心苦笑した。

申年だしね。この人はそういう芸風の人なのね…」くらいにしか、この時は思っていなかった。

さて、一人のストリッパーは日に4回ステージに立つと先に書いたが、

4回とも同じ内容ではなく、2種類のショーを交互にやるということには見ていて気付いた。

そしてショーの中には「あるコンセプト(アイドルとか)のもとひたすら踊る」パターンもあるが、

ストーリー仕立て」になっているパターンもあることも知った。

これは大変難しいことであると思う。

音楽衣装ダンスだけで物語表現してほしい。15分で。脱ぎも入れて」というのは、

なんの知識も手ほどきもない人に突然できるものではないだろう。

実際、その日のショーでも物語を取り入れたものはいくつかあったが、

話の流れで「服が脱げてゆく」のが自然であったためしはなく、

「そこでなんでおっぱじまっちゃうの」といった突っ込み所満載のものとなっていた。

そういった突っ込みが無粋で野暮なのはわかっている。

わかってはいるが、やっぱり思っちゃうである

そして栗鳥巣の2回目のショーが始まった。

衣装はさっきのサルではない。

イヤーマフからアンテナが伸びている。

まず流れた曲は初音ミクだった。

カクカクとした動きのダンスあいまって

そうか、彼女ロボットなんだな、と気付いた。

曲が終わり、彼女イヤーマフダイヤルを回し始めた。

ラジオチューニングするような音がして、

古風なロックが流れた瞬間、彼女は手を止めた。

彼女」は音楽に、「ロック」に出会った。

カクカクとしたダンスは少しずつ有機的になり、熱を帯びていった。

そしてラストに「ロックンロールは鳴り止まないっ」が大音量で流れはじめた。

彼女は服を脱ぎ捨て、ほぼ全裸になって自慰に耽るのだった。

ロボット音楽を知る。ロックを知る。人間的な熱を知る。

そのショーは、性行為で「人間らしさ=エロス」の発露を表現するという、

しっかりとした物語になっていた。

整合性があるというと大げさかもしれない。

話としてもベッタベタかもしれない。

ただ、下手すると「脱いどきゃいいんだろ」ともなりかねない世界において、

物語整合性を追求する」人がいることに驚いたし、

正直なところちょっと、いやかなり感動した。

この人の舞台は、また見に行きたいと思った。

余談だが、ご本人はアニメが好きだそうである

また選曲もだいぶ偏っていらっしゃる

ただそういったことよりも(そういった部分も含めてだが)

物語整合性なんて誰に気にしちゃいねぇ」のが主流であろう世界において、

自身のこだわりを強く反映した作品づくりの姿勢を感じたので、

サブカルストリッパー」とした。

2015-12-28

六曜迷信差別ガー と言われてるわけだが

なんで? 先勝 友引 先負 仏滅 大安 赤口 が順番に巡ってるだけなのに。

じゃあ、十二支とか、日月火水木金は迷信じゃないのか?一月一日基準ってなんだ?年末年始なんて迷信だよな?

公的機関サイトに「申年」とか書いてあったら抗議殺到か?

で、迷信がなんで差別につながるのか

差別迷信から、各種迷信差別になるのか?

そこんとこ教えて。

2015-12-26

日本語ブログって横並びのゴミしかない

スマホとかPC関連で不具合っぽい動作があったりレアケースな操作手順とか知りたいときググるじゃん。

日本語検索すると横並びのコピーコピーしたような同じ内容で本営リリース言い回しを変えただけのどうでもいいクソ記事しか見つからないけど、英語検索するとちゃんと欲しい答えが見つかる不思議

日本語ブログって横並びのサル真似しかできないゴミしかないことに気付く。

オリジナリティ皆無のブログ書いてるそこのサル

お前はその他大勢 99% のノイズしかならないクソだからサルのクソ食って○ね。

申年が来る前に。

2015-04-01

増田奴隷

神というのはただそこにいて知能のある俺が日本を卒由するから他の一億は黙って努力して付いてこいよと言ってるだけ。

資料61 学事奨励ニ関スル被仰出書(学制序文


         學事獎勵ニ關スル被仰出書 (學制序文

           太政官布告第二百十四號(明治五壬申年八月二日)

人々自ラ其身ヲ立テ其産ヲ治メ其業ヲ昌ニシテ以テ其生ヲ遂ル所以ノモノハ

他ナシ身ヲ脩メ智ヲ開キ才藝ヲ長スルニヨルナリ而テ其身ヲ脩メ智ヲ開キ才

藝ヲ長スルハ學ニアラサレハ能ハス是レ學校ノ設アル所以ニシテ日用常行言

語書算ヲ初メ士官農商百工技藝及ヒ法律政治天文醫療等ニ至ル迄凡人ノ營ム

トコロノ事學アラサルハナシ人能ク其才ノアル所ニ應シ勉勵シテ之ニ從事シ

而シテ後初テ生ヲ治メ産ヲ興シ業ヲ昌ニスルヲ得ヘシサレハ學問ハ身ヲ立ル

ノ財本共云ヘキ者ニシテ人タルモノ誰カ學ハスシテ可ナランヤ夫ノ道路ニ迷

飢餓ニ陷リ家ヲ破リ身ヲ喪ノ徒ノ如キハ畢竟不學ヨリシテカヽル過チヲ生

ルナリ從來學校ノ設アリテヨリ年ヲ歴ルコト久シト雖トモ或ハ其道ヲ得サ

ルヨリシテ人其方向ヲ誤リ學問ハ士人以上ノ事トシ農工商及ヒ婦女子ニ至ツ

テハ之ヲ度外ニヲキ學問ノ何物タルヲ辨セス又士人以上ノ稀ニ學フ者モ動モ

スレハ國家ノ爲ニスト唱ヘ身ヲ立ルノ基タルヲ知ラスシテ或ハ詞章記誦ノ末

ニ趨リ空理虚談ノ途ニ陷リ其論高尚ニ似タリト雖トモ之ヲ身ニ行ヒ事ニ施ス

コト能ハサルモノ少カラス是即チ沿襲ノ習弊ニシテ文明普ネカラス才藝ノ長

スシ貧乏破産喪家ノ徒多キ所以ナリ是故ニ人タルモノハ學ハスンハ有ヘ

カラス之ヲ學フニハ宜シク其旨ヲ誤ルヘカラス之ニ依テ今般文部省ニ於テ學

制ヲ定メ追々敎則ヲモ改正シ布告ニ及フヘキニツキ自今以後一般ノ人民 華士

族卒農工商及婦女子必ス邑ニ不學ノ戸ナク家ニ不學ノ人ナカラシメン事ヲ期ス人

父兄タル者宜シク此意ヲ體認シ其愛育ノ情ヲ厚クシ其子弟ヲシテ必ス學ニ

從事セシメサルヘカラサルモノナリ 高上ノ學ニ至テハ其人ノ材能ニ任カスト雖トモ幼童

子弟ハ男女ノ別ナク小學ニ從事セシメサルモノハ其父兄ノ越度タルヘキ事

 但從來沿襲ノ弊學問ハ士人以上ノ事トシ國家ノ爲ニスト唱フルヲ以テ學費

 及其衣食ノ用ニ至ル迄多ク官ニ依頼シ之ヲ給スルニ非サレハ學ハサル事ト

 思ヒ一生ヲ自棄スルモノ少カラス是皆惑ヘルノ甚シキモノナリ自今以後此

 等ノ弊ヲ改メ一般ノ人民他事ヲ抛チ自ラ奮テ必ス學ニ從事セシムヘキ樣心

 得ヘキ事

右之通被 仰出候條地方官ニ於テ邊隅小民ニ至ル迄不洩樣便宜解譯ヲ加ヘ精

細申諭文部省規則ニ隨ヒ學問普及致候樣方法ヲ設可施行

 
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