はてなキーワード: ストイックとは
割と真面目な話をすると、UI次第でタッチパネルでも化け物染みた操作は可能だと思う。
具体的には、インフィニティブレードってゲームがあるんだけど、このゲームは「縦横に剣を振る」って操作以外に「盾を構える」「左右によける」「スーパーモード(ボムみたいなモノを発動する)」と「魔法を使う」って操作があって、リアルタイムだからかなり忙しいんだけど、慣れるとこれらの操作を完全に駆使して自分よりも数十倍の体力と攻撃力を誇るラスボスを駆逐できるようになってたりする。
タッチパネル前提だから優しいゲームバランスになってるだろうって? そんなことは全くなく、このゲームは周回前提のゲームバランスで、周回するごとに敵の反応速度や強さがレベルアップしていって、なおかつそれは無限に強くなっていく。主人公のレベルは一定で、最高レベルに上げてもラスボスはかなりきつい。(周回するごとにラスボスも強くなると言う鬼仕様)
でも、慣れるとこれらにも結構健闘できるようになって、タッチパネルの操作も人間じゃないレベルにまで高まる。
全てのゲームがそういった方面に走るとは考えにくいが、ストイックなゲームバランスを持つゲームがいくらか出てくることは、このゲームの存在からして保証できる。
人間の可能性は無限大なんだよ。FPSのWASD操作に慣れてしまう人修羅がいるように、俺らもタッチパネルの11点検出機能でも不足を訴える日は来る。
まだ、それが藻前さんには見えていないだけ。俺には、将来全ての人類がタッチパネルを前に指を触手がごとく動かしながらタッチパネルをこねる人類が見えるぜ?
それがいつになるかは分からないけどな。でも、きっと、いつか。
性格は普通かもしれないが、顔面崩壊しているために誰も友達が出来ないぼっち
(2)性悪ぼっち
入学当初は一緒に行動する相手がいたのかもしれないが、性格が悪いため夏前には孤立してしまったぼっち。
外見上特におかしい所は無いが、アスペルガーかと思われるくらい精神が狂っているぼっち
自分の将来の目標を達成するために、人付き合いに掛ける時間を惜しみ、周りの雑音を気にせず目標に向かい邁進するぼっち
外見・性格共に異常はないが、留年してしまったために一緒に行動する人間がいなくなってしまったぼっち
(6)編入生ぼっち
3年から大学に入ってきたが周りは既に人間関係が出来上がっており、入り込む隙はなく孤立してしまうぼっち
他の学生が全員異性であるため、一緒につるむのには抵抗があり孤立したぼっち
入学時点で周りの学生よりも遥かに年上のため、向こうからもこちらからも敬遠してしまい孤立したぼっち
(9)お断りぼっち
学外で超絶リア充生活を送っているが、大学には興味が無いため大学内では敢えてぼっちの道を選んだぼっち
なんか2chまとめブログとかですげー叩かれてたからどんなもんなのかなと思ってYoutubeで見てみたら意外と好感を持ってしまった。ものすごい冷静というか、全くトップアイドルと言う立場に舞い上がってないというか、そういう意味では客観性があってまともだ。けど、AKBはブームが去ったらみんなに忘れ去られるんだ、心にずっと残るような価値というのはないんだ、というある意味ではAKBファンよりAKBアンチに近い見方をしていて、しかもそれをそのまま言ってしまうというクソ正直さというのは、なんだろう、アイドル=偶像と対極にある姿勢だと思う。ファンの方が怒るんじゃないだろうか。大島優子も、前田はストイックだ、みたいなこといっていて、アイドルとストイックっていうのも対極だよな…と思う。いや、アイドルをやるにはある種ストイックでなければならないんだろうけど、そういうんじゃなくて非社交的な感じのストイックさだ。アンチアイドルという感じだ。
でも、だからこそ、前田敦子がセンターである意味というのが見出せた。
今の素人はテレビ慣れしていると言う。街頭インタビューでも、よどみなく、それっぽいことを喋れるという。プロとアマの垣根が小さくなってきた。
そういう時代にあって、素人よりもテレビ慣れしていない…わけでもないんだろうけど、不器用な振る舞いを見せる前田というアイドルには価値がある。等身大で。身近な。会いにいけるアイドル。まさにそれだ。AKBのコンセプトを最も体現しているのが前田というわけだ(もちろんAKBという器なくしては芸能界で生きていけないだろうけど、その時はカンボジアとかいって国際貢献をするのが本人にとって一番幸せなセカンドライフかもしれないよ、なんて超おせっかいな提案)。
某所よりコピペ
去年の頭からほぼ毎日更新されていて、読んだ漫画、観た映画やDVDの感想、twitterのログ、買い物日記、そして日常のあれこれがずっと綴られていた。
DVDの感想やtwitterのログは量が多すぎて読み切れなかったが、日常のあれこれは一応全部目を通した。
彼女は仕事を休職し、精神科とジムに通い、自分の理想と現実のギャップに苦しんでいた。
俺は一昨年の春に彼女と別れ、しばらくして彼女との連絡を全て絶った。携帯の番号もメアドも消去した。
俺自身も心療内科に通い、無気力な生活を10ヶ月あまり過ごした。彼女は俺と別れてしばらくしてから休職したらしい。
俺は時間をかけていろんな事を忘れることに費やした。自分が彼女を傷つけたことも、彼女に傷つけられたことも。そうしないと生きていけなかった。
ブログを書くこともやめ、別アカウントでハイクやtwitterをやっていた。彼女がハンドルを変え、どこかでブログをやっていることは知っていたが、見に行くことはしなかった。
彼女のブログには俺に対する批判めいたことはほとんど書かれていなかった。少しくらいはあったが、彼女にしてみても書いて嫌な気分になりたくなかったのかもしれない。あるいは関わりになりたくなかったのかも。俺はその間、彼女に関して一言も書くことはなかった。正直、後ろめたい部分もあった。彼女を決定的に傷つけてしまった、という想いがどこかにあった。
俺の親友は彼女のことをとても嫌っていた。「あいつがアンタを壊したんだ」とも言った。それは一つの事実かも知れない。でもそれは俺も同じだ。そして俺は別れたあともしばらく彼女を愛していた。やり直せるものならやり直したかった。でも俺にはその力はなかった。自分一人を支えきれない人間が、他人を背負い込めるはずもない。だから俺は彼女を切り捨てた。出来うる限り彼女から逃げた。
一度関係を修復するチャンスがあった。しかし俺自身のミスでそのチャンスは損なわれた。向こうがそれを望んでいたかは分からない。むしろ迷惑な話だったかもしれない。
そうして俺の生活から思い出や未練が無くなっていった頃、遠くの方から「彼女が死んだ」という話が聞こえてきた。
それからそのブログを頭から読んだ。苦悩と苛立ちと、何かの諦念を纏った日常がそこには書かれていた。
時々あげられている自分撮りの写真を見て驚いた。「うつ太り」という言葉があるが、俺と付き合っていた頃のスマートさは完全に損なわれていた。ストイックで規則正しい生活を送っていた頃の彼女の面影はそこにはなかった。
それが俺のせいだなんておこがましくてとても言えない。でも俺はそんなになるまで病んでいた彼女を知らなかった。知ろうともしなかった。彼女の家族や友人たちは、おそらく俺のことを快く思っていないだろう。俺はネット上の名前を変え、何事もなかったかのようにお気楽な暮らしを続けていた。時々心療内科に通ってはいたが、おおむねその日暮らしの自分勝手な暮らしに終始していた。「病んでいる」の程度で物事を測ることは出来ないのかもしれない。でも俺は死なずにここまで来た。怒られるのを承知で言うと、彼女を切り捨て、名前を変えた事によってむしろ楽しく生きてこられた。
そうして彼女はこの世から失われた。大好きだったハリーポッターの完結も観ずに。
俺に何かが出来たとは思えない。多分向こうも関わっては欲しくなかっただろう。病人同士が顔を突き合わせても憎み合いか共倒れになるだけだ。
それでもどうしようもない無力感から逃れることが出来ない。泣くことすら出来ない。死ぬ事も出来なくなった。
これからどうしたいかははっきりしていない。ただ同じ過ちはしたくない。何かあったときに誰かを支えられるだけの力が欲しい。今の俺はあまりに無力だ。カネもコネも権力もない。心の包容力さえない。今からでは遅すぎるのかもしれない。いや、遅すぎる。しかし俺は強くなりたい。こんな想いはもうたくさんだ。
いつか俺に守りたいと思う相手ができたとき、少なくとも今よりましになっていたい。詐欺師みたいに口先だけで誤魔化していくのはやめにしたい。そのために今日も死なずに生きていく。彼女は戻っては来ない。俺はまだ向こうには行かない。あがき続ける。過去は変えられない。未来は分からない。今を一生懸命やるだけだ。
http://anond.hatelabo.jp/20110422235719
ブコメで「エヴァに呪われている」とか「エヴァ脳の恐怖」とか「エヴァをアニメの物差しにしている」といったコメントを見て、なるほど的を得ているなと。
そして残念ながらid:kyo_ju、ネタじゃない。マジで書いた内容なんだ…orz
てか自分でもマジでエヴァ脳だと思う。じゃなきゃ増田で書かない。
俺がこんなコメントを普通のブログに投稿してる奴をみたら、とりあえず全力で叩く。
何でだ?
自分なりに考えてみたんだが、エヴァに前のめりで楽しんでた人達、というか後ろに引いて見ることが出来なかった人達は、
エヴァが終わった後の娯楽としてそれぞれ別個の道に進んで行ったかと思う。
まずアニメという枠に傾倒する道。
アニメは当時の世相を反映してか「自分探し」のような内容か、あるいは「萌え」に特化した内容ばかりだった。
自分探し的な部分は十分エヴァで堪能したし、萌えは視聴者が勝手に後付けするものであって主食として作者が提供するものじゃないものと考えているので無理だった。
SFは─漫画だろうと小説だろうと、作者の設定自慢ばかりで人の営みが希薄なのが多かった。「イカにSの面白さを最大化するか?」が最大の関心事になっている世界だった。
Fだけでいいから人間ドラマが欲しくてSFの道には進まなかった。
※その中で何故か『BLAME!』だけは面白いと思ってた。我ながらかなり謎。
「設定?誰がんなもん語るか。察しろ。」というスタンスがよかったのかも知れない。
あるいは設定の説明がない分、人間(と愉快なクリーチャー達)の営みに思考が集中できたせいかも知れない。
自分は娯楽なしで生きられるような人間ではない。おそらくは他の人もそうだと思う。
大人になって仕事や家事に忙殺されても、アウトドアや人付き合い以外の何かしらの娯楽を大なり小なり楽しんでるんじゃないか。
人によって、それが映画だったり、ドラマだったり、推理モノだったり、歴史モノだったりすると思う。
自分は「エヴァの次の娯楽」として、最終的に「古いモノ」を選んだ。
小説に手をだし、散々色々な誇大広告に騙された結果、最低10年以上「これは良い」と語られる小説は、少なくとも個人の趣味で好き嫌いはあっても外れはないことに気づいたからだ。
そしてこの単純な法則が、小説という枠だけでなく他の枠にも当てはまることを知った。
「古いモノ」を楽しむコツとして、「その当時の世相や時代背景を同時に知る」ということ。
今ではやや物足りない部分があったとしても、当時としては革新的な技術や手法、あるいは独自の視点が盛り込まれていたために長らく語り草になることが多い。
それと同時に他人の解釈をガン無視すること。例えるなら、どれだけ権威ある人が「このキャラはツンデレだから萌え」と言っても自分が「ツインテールだから萌えであってツンデレなのはどうでもいい」なら自分の直感に従って楽しむこと。
こんな風に古いモノ、かつ娯楽として時代の振り落としを生き抜いたモノを、自由気ままなオレオレ解釈で楽しみ、アニメを見なくなった結果、自分はアニメの物差しはエヴァとジブリと千年女優だけになったorz
敢えて弁明、というか開き直らせていただければ…
だって仕方ないじゃん!1年間で1割より少ない程度で面白いアニメは出てると思うよ?
けどその1割弱を探すためだけにアニメの世界に飛び込めば、まさに「渡る世間は萌えばかり」、あるいは「前門の厨二アニメ、後門の監督が厨二の自称芸術unkoアニメ」ばかりじゃん!
アニメの作り手にしても、ちょっと成功して有名になるとすぐ芸術気取りしたり宮崎駿の後継者気取りしてばっかじゃん!
そんな中途半端なことをするくらいなら、いっそワーグナーみたく「アニメはただの芸術じゃない。神聖な祭事だ!」ぐらい突き抜けつつ「よろしい!私に投資する権利をやろう!」的なノリで資金調達&製造とかやれるだけの実力と人間としてゲスな気概を持って挑めよ!>ヤマカン、細田
特に'00年代は酷かったよ!観客の声を聞かずに監督が見たいアニメか、大向うの観客の声しか聞いていないアニメばっかだったよ!
「そもそも今客席にいない人を、どうやって小屋に来てもらうか」を考えている人なんて皆無だったよ!
00年代はまだブロードウェイ- ミュージカルの方が観客を呼ぶためのモノ作りをしてるよ…
例えば「Wicked」はファンタジーで低年齢児を釣り、女の友情で少女を釣り、あげくに社会派的要素で親を釣り上げる万能釣り竿だよ。
「Next to Normal」なんて狂気の中から家族愛を導き出すーそれも母親が主役でーっていう化け物ミュージカルだよ。
ミュージカルってさ、親しみが無い人には「子供が見るモノ」あるいは「軽いモノ」ってイメージがあるんだ。
酷いと「演劇と歌が同居する必要性がないんじゃねーの?」って言われる始末www
まぁ当然だよね。舞台としては戯曲という枠が、歌劇としてはオペラという枠が、ダンスはバレエという枠が、技巧も歴史も名作も持ってる。
けどミュージカルが子供やミュージカル自体にマニアックな人ばかり相手にしてたってお金にならない。
彼らが飯を食っていくためにミュージカルという枠のファンを増やすしか無かった。
かと言って技巧だけで挑めば間違いなく他の枠に負ける。
だから彼らはあらゆるものを取り入れ名作を作り上げた。
例えば古典の悲劇の恋愛をベースに、彼らの身近にあるダンスや風俗、そして身近にありすぎるマイノリティへの差別問題を注入したWSSとかね。
そういったことを繰り返し繰り返し続けた結果、今のブロードウェイミュージカルの地位が出来上がった。
アニメを作ってる側の人からも、「売れない、売れない」という声ばかり聞こえた。
けど自分からしたら、なんでアニメを作ってる人は「今、テレビの前にいない人」を捕まえようとしないんだろうと思ってた。
筋を古いモノから流用し、装飾や人々を今の時代に合わせ、最後の結末に自分たちのメッセージを盛り込む。
これだけでも十分面白いモノが出きるのに。
「守破離」の全部が大事なのに、今のアニメは「守」だけ「破」だけ「離」だけみたいに、個別の実装しかないものが多い気がする。
「魔法少女」っていう小さな視野で見ても、かなり綺麗に守破離してる。もちろん違う角度から見たときにも様々な守破離があるのがまどまぎの魅力。
けど、きっともう後16年くらいは守破離をしっかり出来たアニメは出ないんだろうなぁ…
まどまぎの脚本の人は「ロボットものを書きたい」って言ってるらしいから、おそらくロボットを書くのに夢中になって客席を見なくなるか、大向うの客席しか見なくなる。
そうすると悲劇が好き過ぎる人みたいだし、シェイクスピアを消化しないままシェイクスピアの再発明を得意気にしちゃったりするんだろうなぁ…
かといって他のアニメの作り手は、まどまぎのパラメーターだけみてメソッドを見ず、もっと酷いものを作るんだろうし…
「処女厨がウザい・怖い」的な発言をよく作り手側のコメントで見かけるけど、
なら小デュマみたく処女厨を逆手にとって、ビッチであることが生きるために必然である椿姫を処女厨の目の前に置いて、
「それでもお前らこいつを罵れる?」といけしゃあしゃあと言ってのけるような人は今までいなかったし…
オワタ式とは、どんな小さなミスやダメージであっても即死扱いするというルールのこと。
ゲームならいいけど、現実における言説に対しても同じことw要求してるバカがいる。
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2011/03/post-e1d4.html
という記事に対するコメントが
・災者に対する天罰じゃないのは当然。問題は大きな犠牲を出した災害を天罰とした点。これだけで充分非難に値する。「被災者に対して、ざまーみろといった意味合いはまったく読めない。」誰もそんなこと言ってねえ
とか。もうね、アホかと。特に一番上のコメント残してる奴のバカさ加減は異常。
藤沢数希のブログに対するツッコミもこれと同様のレベルのものが散見される。
批判するにしても批判がずさんすぎる、という文脈の記事に対してよくもまぁこうも思考停止ぶりをさらけ出せるなぁ、と思う。
とりあえず、こいつらニコニコでなんかゲームをオワタ式でクリアしてからモノを言えよ。
そういう言い訳をしないで何かやり通せない奴が他人に対してだけ厳しいハードルを求めるとかバカじゃねーの。
あるいは、お前らがオワタ式ナイフのみクリアしたいのはわかったから、それを他人に強要するのやめろバカ。
i-mode版ならやった。
そうだね。
それはない。
携帯ゲーム機向けが主流になる可能性は高いが、一人プレイしか出来ない携帯電話向けが主流になる事は桃鉄のゲーム的にありえん。
なんで、桃鉄20周年からWi-Fiコネクション充実させてきてるのかと。
http://hiroki.jp/2011/01/18/1492/
こういう悪習慣って割と会社の職場が強制する形になってないか?うちの場合だと
・業務時間外での学びがない
=残業多すぎ。土日も出社。業務外?なにそれ
=信じてないけど出来るまで他のやり方を試すことはゆるさないという謎のストイックさがある
=努力したんだって上に報告することが目的になってることは多い
=そもそも自動化できることを思い当たることが少ない
=誰に聞けばいいのかすらわからん。上司はアレだし、他部署の人は死にかけてるし
・食事を抜く、おざなりにする
=これは大丈夫かな
=上司のエクセルの疑問を解決するために1時間とかよくあること
・集団思考
=周りが同意できそうっていうか上司が理解できそうっていうか
・急に強烈に眠くなったが頑張る!!
=これも大丈夫かな。どうせ残業代でなくてタイムカードは意味をなしてないから寝たい時にねる
・ドキュメントを読まない
・ツールを十分に活用できていない
=これの研究に2~3時間熱くなることはあるくらいここは熱心。
・記録を取らない
=Wiki作ってるよー。でも使い方分からんのか3人くらいしか書き込まないよ。便利だからみんなつかおうぜ
んー。上の項目はかなりかぶってる気がする。
チェックリストとしてならこれでもいいけど日々の意識を変えるためには
7個か8個くらいに絞ってほしい
http://hamusoku.com/archives/3889507.html
これについて、めちゃくちゃ単純な計算をしてみる。
商品一個あたり1,000の利益が出て年中無休で営業したとしても
200,000,000/1,000/365=548
(少数は四捨五入)
一日に548個の物を売らなければならない。
一日に10時間働くとすれば、一時間に55個のものを売ってるはず。
仕入れから商品の発送までの作業を商品一個あたり3分でこなすストイックさが必要。
その合間にショップとか帳簿とか在庫の管理、マーケティングなんかもやってるんだろうな。
http://koji-sato-0228.blogspot.com/2010/12/blog-post.html
テレビで有名なウェイダウンダイエットを改良したものらしいけど、ウェイダウンで失敗した自分でも続けられそうな感じ。
・一回につき100g(大体200kcal程度)
・食べる間隔を1時間以上開ける
この2点が守れれば、基本的にあとは自由。飲み物は100gに含めない。
元々、お菓子はそれほど好きではないし、ご飯とお菓子のどちらかと言われたら絶対にご飯を食べたいので、
今までストイックなダイエットでかなり痩せた事もあるけど、家族と同じものを食べられなくて、
自分で料理してるのに食べられないのがすごくストレスだった。で、どんどんやる気がなくなり、料理を作ら
なくなり、手軽に食べられるものに手を出し、結果高カロリーなものばかり食べるようになり、リバウンド・・・。
これなら、自分も少しは食べられるし、バリエーションがあったほうが楽しいから、料理もはかどる。
というか、書いてて思ったけど、自分は相当に食い意地が張ってるんだと思う。量とかじゃなくて、
「味わえない」という事が相当苦しいなんて。
今までダイエットしても、「痩せれば、あれを食べよう、これを食べよう」と思っていた時点で、半分は失敗していたんだな・・・。
「モテ」の話からは離れるけれど、自分の感じている清潔感について。
職場に、絵に描いたような潔癖性な中年男性(既婚)がいる。コピー機やエレベーターのボタンやドアノブなどはハンカチ越しでしか触らない。しかし彼のデスクは乱雑だ。
また、清潔とは違う話だが一家でマクロビ始めたとかで、かなりストイックな食生活で他人の食べている食事の内容や歓送迎会の店選びにも難癖つける。当然、他の社員が買って来た出張土産なども一切口にしない。
マクロビ宣言以来、健康的に痩せているとは言えない貧相な身体つきになっていった。
しょっちゅう風邪をひいちゃゴホゴホとマスクもせずに咳をして休んでいる。
が、他人が風邪をひくと、いちはやくマスクを着ける。自分が咳をするぶんにはマスクなしでいいのか。
彼を見ていると「清潔」なのかもしれんが「清潔感」はまったくないな、とこの2つの差を感じるのだ。
広末涼子と結婚したキャンドル・ジュン氏の過去のインタビューから結婚発表後「ドラッグも」の部分が削除される
S.F.Jインタビュー vol.010 Candle JUNE
>キャンドルを灯して旅をしてるんですけど、9/11以降それがすごくストイックな旅になってきて、戦争とかテロが終わ
>るまでは、もう酒もタバコもドラッグも全部やめる!って言ったことから、ますますストイックになっていき、そしたら友達
>がたまたまボードをL.Aからもって帰って来たのを、良かったら譲ってくれるって言うので始めました。
http://cc.bingj.com/cache.aspx?q=http%3a%2f%2fwww.surfrider.jp%2finterview%2f010_candle_june.html&d=4887552656213051&mkt=ja-JP&setlang=en-GB&w=c88610af,98a1ae5e
>キャンドルを灯して旅をしてるんですけど、9/11以降それがすごくストイックな旅になってきて、戦争とかテロが終わる
>までは、もう酒もタバコも全部やめる!って言ったことから、ますますストイックになっていき、そしたら友達がたまたまボ
>ードをL.Aからもって帰って来たのを、良かったら譲ってくれるって言うので始めました。
http://www.surfrider.jp/interview/010_candle_june.html
音楽以外で食っていけない人が
音楽以外でも食っていける人に淘汰されるって話なのか?
いや、前の意見があまりに「音楽以外で食っていけない人」を前提として話していたので
そう説明しただけで、淘汰されるとかそういう話ではないです。
まぁ、尾崎豊の話は例なので、本当にそこまでストイックだったかどうかは知る由もないし、
あんまり興味も無いし、話の主旨とずれるので言及はしません。
あー、でもねえ
そのイラストレーターさんは、決して有名ではないけれど、
それなりの企業にそれなりの数のイラストを定期的に納めているように見えたし、
私を含め、一部には結構な数のファンがいた。
仕事歴はもう10年近く、同人誌などでお小遣いを稼ぐ事もせず、
作風にそっくりなストイックな人柄だった。
その「ストイックな人柄」ってさ、
実際はどうだろうね?
フリーなのに出来うる小遣い稼ぎもしてない、
長年使った仕事道具がヘタレて来てるのに買い替え用の資金も用意してない、
これ、芸術家っぽい仕事だから&ファンのあなたが見るから「ストイック」になるけど、
社会に出てるいい歳の大人としては「無計画なアホ」とも言えるよ?
ちょっと決め付けちゃうけど、そういう人ってたいっがいは
危機感緩い、貯金の習慣が無い、消費が計画的でない、
が貧乏の理由だったりするんだよね。
業界がキツいんじゃなくて、
稼げるだけ稼いでない、先を考えて準備してない、経済観念がオカシイ。
そういう人結構一杯いるから。イラストレーターとか漫画家とか。
別に芸術家だからとかじゃなくて、
単に堅い世界で暮らしたことがないから。
大好きなイラストレーターさんのモニターが壊れてしまったらしい。
その人はアナログで下書きした絵をスキャナーで取り込んで、ペンタブレットで仕上げる、という手順を踏んでいるようだった。
モニターだけでなく、どうやらスキャナーも年季の入ったもののようで、こちらもそろそろ怪しいらしい。
モニターがなくては仕事にならず、どうせならこの機会にタブレットモニターを導入してしまおうかとも考えたが、値段を調べたら十万程する。
イラストの仕事に耐えうるモニターも、十万とは言わないがそれなりな金額がする。そんなお金は無いぞ、困った。
日記でそうこぼしていた。
専業イラストレーター職が「稼げない」とは知識としては知っていたが、現実をまざまざと見せられた気分だった。
そのイラストレーターさんは、決して有名ではないけれど、それなりの企業にそれなりの数のイラストを定期的に納めているように見えたし、私を含め、一部には結構な数のファンがいた。
仕事歴はもう10年近く、同人誌などでお小遣いを稼ぐ事もせず、作風にそっくりなストイックな人柄だった。
そして私はというと、ごくごく普通の会社員で、欲しい物はまあ、それなりに買う事ができるくらいの給料を頂戴していて、なんとなく趣味で時々pixvに下手な絵を投稿していて、つい数日前に友人(これまた趣味の範疇で絵を描いている)の勧めでなんとなくタブレットモニターを購入した。
恐らく、タブレットモニターを今一番必要としているのは、このイラストレーターさんだろう。
だが、その人にとってタブレットモニターは"高級品"で、例え飯の種だとしても、金銭的な理由で購入する事ができないでいる。
そして私は「ただの遊び」でタブレットモニターを買った。誰が見たってオーバースペックだ。
タブレットモニターの件は一例にすぎないが、実際、道具を調達するお金が無くて、仕事に支障をきたしている専業クリエイターは、果たして結構いるんじゃなかろうか?
道具は彼らの職業にとって、大切な仕入であり、原材料だ。
必要な魚が高くて仕入れられず、営業できない寿司屋のようで、まったくナンセンスだと思う。
高級寿司店ならば、若干グレードを落として庶民派寿司店となることもできるかもしれないが、クリエイター職ではそうもいかないだろう。
つまり彼らは念願の職業についたものの、今使っている道具が故障するまでに、それ以上の稼ぎを持てるようにならないといけないわけだ。
そういう世界だ、と言われればそれまでだが、どれくらい有名にならなければいけないのか。
片手間の趣味でやっている人間が買える道具を、本職の方が買えないような世界は、なんだかやっぱりおかしい。
よく、「××会社のイラストレーター○○さんは、早く退職してフリーになればいいのに」なんて言う人がいるが、サラリーマンクリエイターをやっている○○さんは、社会人として正解だろう。道具は会社が用意してくれるし、その上、月々の収入は最低限度保証されるからだ。
「フリーランスのクリエイター」なんて、とても夢があるし、とてもカッコイイ。けれど、このような現状で、サラリーマンを辞めてまでできるだろうか。私だったら、とても恐ろしくてできない。
最初の例として挙げた、そのストイックなイラストレーターさんは、結局、なけなしの貯金をはたいて、なんとかモニターだけは新しいものに換えたそうだ。
成長を描かないアニメは日本を堕落させるとかいうバカがいたので
お話は成長について。まとまりなく3つほど書くよ。
話の前に余談だけれど、
今の40台~50台の日本人ってなんでも過去より今が素晴らしいっていう建前が強くて
その右肩「上がり思考」って何なんだろうね。
それを前提にお説教されても、バブル世代乙としか言いようがない。
黒歴史って言葉があるけど、今があるのはその失敗とか勘違いといった
回り道をしてきたからってのがあるのに、そこをなかったことにしようとするよね。
もちろん誰かにそれを語る必要はないけど、それはそれで大事にしたらいいと思うんだ。
そもそも「黒歴史」って、要するにガンダムの一連のセリフの集大成なわけだけれど
今って昔のガンダムみたいに、大人が必ずしも偉い時代じゃないよね。
人間って成長に向かって突き進んでいればいいって時代じゃないよね。
もうそういう成長一辺倒ってやめたほうがいいんじゃないのかなぁ。
要するに子供たちは自分たちよりもすごくないといけない、成長してなければいけないと思うからなんだろう。
成長のすばらしさを信じることは悪いことじゃないけれど、
そのために何をやったかというと親は何もしなかったし、
そもそも成長とは何のことか、自分にとっての成長はどうあるべきかって
まじめに考えたことのある大人って少ないと思う。。
どうも平均的な日本人のいう成長は最適化とか効率化に近い気がする。
で、最終目的がお金儲けとかそういう実利的なところに偏ってる気もする。
なんというか成長にもいろいろあると思うんだよね。
あとで振り返って反省できるようになるだけでも成長だったんだよね。
なにもかも普通の人以下だったけれど、自分は自分の中でちょっとずつ
成長してるんだって思うことで自分を慰めてたわ。
あるいは成長の重視って「結果主義偏重」に対して
できないやつが「私だって頑張ってるんです」っていうための鎮痛剤みたいなもんだったかもね。
成長の目標はたくさんあって、どこから手を付けるかの優先順位も違う。
だから、他人がどういおうが、自分の中でそれが確認できてればいいと思う。
成長なんて言葉はその程度のものでとてもじゃないけど絶対視すべきじゃない。
まして「成長しようとしてない=堕落」なんて極端な図式を持ち出す人間に
成長を積み重ねた結果現状どの程度なのかとネトウヨアニオタの人に聞いてみたいところ。
◆最後に、本当はこれだけ言いたかったんだけど「成長する」っていいことばっかりじゃないよね
これ以上成長というか努力するべきでないところは頑張らないってところを
考えておくことも大事なんじゃないかと思う。
この当たり前のことが、ちょっと前までは当たり前じゃなかった。
とりあえず許されるみたいな風潮が20年前は強かった。
「本当にそれをもっと成長させるべきか」って問をすることが許されなかった。
努力をしてる人に誤りを指摘することができなかった。
沈思黙考している人は努力をしていないように見えて周りから避難される、
それが普通だと思われた時期があった。
でも、そうやって悪いところも野放図に伸びるままにして
しがらみとかもったいないコストで覆われて身動き取れなくなってる大人っていっぱいいると思うのね。
大人のいいわけって、元をたどってみれば、
「昔言ってた成長スローガンのツケ」って思うことがたくさんある。
私もそういう発言をしてることが多い。
成長だってなにかと引き換えになってる。
成長することによって失うものもある、後悔することも多い。
それでも本当に成長したいか、いろんなものを引き換えにする覚悟はあるのか?
そういった問がないまま、何でもかんでも成長するのがよい、
成長しないとだめだなんて思うのは病気だと思います。
私が成長するのは、成長したいとおもうようなことがあるから。
他人に押し付けられた成長目標なんて知ったこっちゃありません。
君が望む成長はどんなものですか? って問いをたまに意識したい。
その原因は紛れもなくネット。ウェブ。得にはてなブックマークとかが原因。
だいたいさぁ、ブックマーク数が結構ついてるエントリーとか見つけると気になって仕方なくなるんだよ。
なにか自分がまだ認識していない大切なことがわかったり、自身の思想とか価値観とか人生観とか世界観とかを劇的に変えたりとか
それらについて考えさせられる考えるべき何かとか、要するに
「自身が価値があると感じられる、未だに認識してない、認識するべき何らかの情報が広大なネットや本に存在しているのではないか?」っていう疑念。
いや存在しているのだろう、それは無数に。 こういった無限に膨張し続ける情報に取り巻かれている今
粛々と受験勉強なんてしてて良いのか? っていう思いが募りだして2年ぐらい経つ。
ある一つのエントリー、ページとか一冊の本とかで何かが変わったり、東大合格と健康維持という目的(目標)ぐらいしかない俺が
他の何か、素晴らしい夢とか目標とかやりたいことを獲得するかもしれない、、、
今年で一浪目だが、合格できるかどうかわからん;; それほどまでに俺は心を奪われてしまっているんだよ、目の前のこれに。
最近どうしようもなく怖いんだ。
いつか東大を諦めてしまうようなことになるのが。
このことが原因でただ情報を漁って逡巡することに膨大な時間費やして
大して行動せず何も為さないままだらだら生きていくことになるのが。
現役で東大に合格した受験生と俺、何が違う?彼らは情報をいかに処理したのか?
なんで俺とかはいつまでも足踏みしてんだ?
もうどうすればいいんだ… もう完全に俺の問題解決能力では手におえない。助けて欲しい。
とにかく東大に入りたい。なんで入りたいかはこの際どうでもいいはず。各位、自身の抱く目標に置き換えて
それを阻む要因として俺のこの疑念がそれなら一緒に解決しよう。解決してください。お願いしましたよ。
>元々勉強できるやつだったら別にゲームしてようが何してようが東大でも何でも受かるし
勉強が手につかないのに受かるわけないだろ!
自分がどういうタイプだろうが俺はどうしても東大にいきたいんだよ!
ほりえもんって受験のとき、起きてから寝るまでの間、食事、風呂、トイレ以外、勉強しかしなかったらしいけど
今の俺にはそういうストイックさが必要なんだ。
なぜ他の何かに現を抜かす俺のようなどうしようもない人間と
おおよそどんな目標でも達成してしまいそうな ほりえもんや孫正義のような人間がいるんだろう 同じ人間なのにどこが違うんだろう
http://kusoshigoto.blog121.fc2.com/blog-entry-344.html
ニート海外就職日記を読んでいて、仕事に価値観をおかない「社会」のほうが生
産性が高いとなっているがその理由がわからない。
自分がいるIT業界にあてはめると、3Kなどといわれているためこれに当て嵌め考
察をする。
GIGAZINEの求人募集や omegachart で有名なおかじまさんのブログをみると、定
時で仕事をまわせるだけの能力をもっていたとしても、その人ならもっとできる
ということで過剰な労働を期待するのが日本の会社なのだと思われる。
(経営者の視点ならば、その期待は当然だと思うし、馬鹿な考えだ、と私は思わない。
一方、社員の視点では、自分の能力に対し自意識過剰であるが故に給料あげろ
という人がどの組織でも一定層いることを理解しているから GIGAZINE の話も
不思議に思わない。)
がつがつ働き能力がある人達は、多分に生産性が高いであろうが、どのような企
業でも母数が大きくなるに従い生産性は低くなる。
これは「その生産性が高い人達がコミュニケーションをしなくてはいけないこと」
や「能力が見極められない人達が仕事の割り当てをする」などが原因なわけで、
それらをなくせばよさそうであるがこれに手をつけようとすると、理解できない
方々(仕事を奪われる方々)が文句をいい、修正することは組織が大きいほど難しい。
中・小企業であれば、さきほどのひっかかりがなくなりそうだが、一方でやらね
ばならい雑務や仕事が多々あり、それらのせいで時間が不足しがちになるという
のも想定できる。
これは日本「だから」そうなるのかがわからないのだが、単純に足のひっぱりあいに
ならないよう組織が動いていないのが原因なのだろうし、組織全体として統括
すべき人が現場のことを理解しているふりをしているだけで実はまったく理解し
ていないことが多いのが原因なように思える。
仕事に価値をおかず、スペシャリストとして働くことを組織が期待しさえすれ
ば、「挑戦」「ストイック」などという言葉はいらなくなり、単にその仕事をこな
す能力さえあれば、それだけやればよくなるはずである。
このような組織の構成方法は海外の仕事のやり方に思えるが実態はどうなのだろ
うか。
話をかえ、実際どの程度生産性が異なるのか見てみる。
http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpdpc.html
日本以外の国において考慮すべきことは、年間に対する「実時間労働」が適切であろう。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/3100.html
(フルタイム、パート、自営業をフラットにしているため、かならずしも鵜呑み
にできない。
また、業界毎でも平均労働時間は異なるであろうしITに関しては
http://www.atmarkit.co.jp/news/200805/22/ipaent.html
このような調査結果もでている。)
ちなみに上の平均労働時間から 1772/246(2010年の営業日) = 7.20時間となるが、
これは流動的な雇用の人達と健全な業界が存在し、3Kと言われる業界とは剥離した
結果として示されているのではないかと思うが、裏付けるような資料が見当たらなか
った。
相談されたわけでもないけど
どうせ遠距離なんだから、わざわざ別れなくてもいいと思うよ。
そのままキープしておけばいい。
ちゃんと伝えて、自主的に改善されなかったんでしょ?
改善しないって事は、相手も元増田に合わせて生活を変える気がない、って自覚があるって事。
相手も「いつ別れても仕方ないか」ってキープ状態だよ。
結婚したくなるような人に出会うとか、別れることのメリットができたら、その時別れればいい。
もしかしたら、彼女と結婚しないまま、良好な関係が続くかもしれない。
何かのきっかけで彼女が変わるかもしれないし、元増田の嫌三食昼寝付き専業主婦観が変わるかもしれない。
まだ25でしょ?
嫌でもこれから周囲の環境(特に親の高齢化)がどんどん変わるよ。
急いで別れなくても、二人とも転機は来る。
生真面目そうなのは好感が持てるけど、そんな馬鹿正直にストイックに生きなくてもいいんじゃないかな。
別れるって脅したら彼女が変わるなら別だけど
そんな風に変えたってどうせ何の足しにもならないしね。