はてなキーワード: MADとは
野獣先輩のMADを探し回っているときに、偶然『クチマン爺』という新キャラを見つけてしまい、深く名前の意味を考えずにそのまま画像検索してしまった結果、精神を病んでしまったことがある。最初は「老人でホモでバキュームフェラかよwww」と思ってしまったが、画像を見ているうちに「うわぁ・・・」という思いが頭の中を駆け巡り、慌ててブラウザを閉じるも、クチマン爺が若い男性のチンポを美味しそうにフェラしていた顔が脳裏に浮かび上がり、仕舞には自分のチンポまでフェラされているような奇妙な感覚になって、吐きそうになった。
何度も女性のエロ画像を見て、何とか自分の精神をあちら側からこちら側へと連れ戻すことは出来たが、それにしても恐ろしい体験だった。
あのようなAVが出ているということは、需要はあるのだろうか。もしかしたらキワモノ好きのために取った、誰も興奮しないただのスナッフビデオなのかもしれない。あの年の男性の口中の気持ち悪さは異常なのに、その中でフェラされて快感を感じる人間なんて本当にいるのだろうか。
あのAVはホモでもドン引きするらしい。ホモは死ぬまでホモだが、人間というものは人生の終盤で、自分の生きてきた証を見せなければならない。あんなものは、人間の生きた証ではない。
興味が沸いたら、みんなもGoogle画像検索で『クチマン爺』と検索して欲しい。これが『クチマン爺』という一固体が人間として生きた証だ。あなたはこれを受け止められますか?
世間での知名度と、そのイメージでアングラか否かにわかれるだろうね。
ネットすらしない人は全部アングラってか、アングラという言葉や概念すら意識しないと思う。
ネットしてる人なら、youtubeくらいは世界的に有名な動画サイトっていうイメージあると思う。
ツイッターはわからんが、そこまで否定的なイメージではないんじゃないかな。
ニコ動は名前は聞いたことあるけれど若者だけの遊び場っていうイメージが強いんじゃないかな。
・学生が多い
・ニコ生で不祥事連発(ニコ動とは違うといっても、同じ扱いに思ってしまう)
・内容は、ボカロ・ゲーム・MAD・~してみた・カラオケしかないイメージ
自然カテゴリランキングを席巻した「自重できないシリーズ」だが、この動画の完成度が素晴らしいので紹介する。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14958077
カクレンジャーOPで自重できてないニンジャブラック、ケイン・コスギ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13774303
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15120346
今回の動画流行のきっかけは、私は「世界陸上室伏優勝→照英とケインも出場するスポーツマンNo.1室伏獲得動画がランキング一位」の延長線上にあると考えており、工作ではないだろうと判断している(まあ、私は工作だったとしても気にしないが)
これらのMADはクラシック音楽として見ると理解が早いと思う。
まず主題を呈示し、その主題をもとに変奏を重ねていく。素材はほぼすべてが歌の中にある。その素材をもとにしてMADを構成していくのだ。
そして肝心の変奏内容だが、しつこすぎず、変奏を繰り返すにしても微細な変化を大事にし(ホルストの水星で、同じ主題を異なる楽器で10回以上繰り返すように)見るものに飽きさせない。
また、歌の流れを損なわないように、素材を途中で挿入するにしても変拍子にはしていないことも挙げられよう。つまり、違和感を感じさせず、飲み込みやすいのだ。
また、同じ音素材を繰り返すことで、笑いどころが耳でも、そして目でもわかりやすくなっていることは特筆すべきところだ。
お笑いではこういうのを「天丼」というが、「ここで笑って!」を視聴覚から自然に取り入れていることに成功しており、これが再生数の向上につながったのではないかと見ている。
それ以前からも照英はネタキャラとしての地位を(本人の意志はともかく)確立しており、流行る下地が整っていたことは間違いない。そこで室伏優勝が起爆剤となり、今回の流行となったのだろう。
ふつう、MADはまったく異なるジャンルの掛け算か、同じ声優を介した程度の共通項を持った同士の掛け算で行われる。MADの意外性を外部に求めるのではなく、今回のようにまったく同一作品上の素材のみで秀逸なMADを作れるのは並大抵のセンスではなく、そういう点では「黒まどか」に通ずるものがあり、今後のMAD流行を注視していきたい。
http://anond.hatelabo.jp/20110813025031 に対する私見。ブログに書く程でもないんで此処に。
元増田が疑問に思っているように「おいしんぼ」を加工して遊ぶという行為とカオスラウンジは似ているようにも、見える。
じゃあ何が違うのかっていうと「使った元ネタ」の出自が何かって話なんだと思うよ。
カオスラウンジのコラージュと、おいしんぼのコラージュで決定的に違うのは、カオスラウンジのコラージュの元ネタが二次創作であり、おいしんぼが商業作品である、という点。
これだけ。
ちょっと前に村上隆が自分のやってる事を翻訳だ、って言ったのをきっかけに揉めたのを覚えている人もいると思うけど、これに当てはめて考えるとわかりやすいんじゃないかな。
(村上隆翻訳事件については http://togetter.com/li/46166 http://mojix.org/2010/09/03/murakami-mukatsuku http://tsunoga.blog32.fc2.com/blog-entry-298.html らへんを読んでくれ)
「おまえら」は商業作品をコラージュしたり二次創作したり、という「翻訳」をして、それを「おまえら」の世界で楽しんでいる。
それに対して「カオスラウンジ」は二次創作をコラージュするという行為を通してアートに「翻訳」した。ついでにいうなら「翻訳」をきっかけに金儲けもしたw
そういう事なんじゃないかな、と思ってる。
アートっていうのは「権威」によって「これはアートだ」と認められる事だ、と思う。
その権威が何処かの美術館に飾られる事なのか、なんたらビエンナーレに入賞することなのか、村上隆や美術手帖に絶賛されることなのか、何処かのオークションで何億って価格で落札される事なのかはともかくとして「これは、アートだ」と認められさえすれば、便器にサインをしただけの簡単なお仕事ですらアートになるよっていうのが20世紀初頭からのアートシーンを支配している「空気」だよね。
カオスラウンジは、だから「そういう空気」が支配している世界に二次創作をコラージュするという「翻訳」をして、その「翻訳をした内容(と行為)」がアートとして認められた。
でも「おまえら」からすれば「自分たちの愛が穢された!」って事になるんだろう。
いつも自分たちが商業作品を二次創作という形で「翻訳」して楽しんでいる事と全く同質なのにね。
カオスラウンジがやってる行為とMADの違いが何処にあるのか説明出来る人はいないんじゃないかな。
元増田の疑問は、まさにそこにあると思う。
二次創作を更に二次創作するサークルもいると聞くが、それは「おまえら」の世界の中で完結する行為だから許容されうる範囲の事なんだろう。(揉める事もあるって聞くけどね)
上手く表現出来る気がしない(だから増田に逃げたというのもあるんだが)のだけれど「お互い、人の財産を奪う事の罪悪感は低いんだけど、自分たちの財産が奪われる事には敏感だよね」って事に尽きるのではないかな。(財産、という言葉は適切ではないように思うけれど、他に上手い言葉が思いつかない)
個人的には、カオスラウンジの「作品」を見ても手段も内容もたいした事ないなあ、と思う。
じゃあ何がアートとして評価されたんだろうと自分なりに篩に掛けて残ったのは「二次創作をコラージュする」という行為(水浸しもだけど)であって、それだけは既存のアートシーンには(おそらく)存在なかったと思うからだ(思いついたけど誰もやらなかっただけなんだよ、という「批判」はあるとは思うけど)
そんなわけでカオスラウンジの皆さんの今後の活動を生暖かく見守っていきたい次第でございます。
一回「やらかした」事というのは、それが何であれ、二度と繰り返せないのがアートの世界であるにも拘らず、バッシング覚悟で二次創作をコラージュするという「翻訳」をしなければカオスラウンジという集団のアートとしての価値は無価値であると言っても過言ではないだろうから。
自分の敵は自分っていうか、針のむしろを用意したのは自分自身なんだし。10年代の日本のアートシーンの騎手としてがんばってくだしい。
物語性のない物語にあてられると虚脱感がすごい。なんていうか、いい意味で疲れてしまう。馬鹿馬鹿しすぎて、他のことに手が付けられなくなってしまう。
といいますのも、今さっき聖痕のクェイサー2の十話を見たわけですよ。違法動画を。最低なことをしてしまいました。反省します。すみません。
以降、本来視聴を憚るべきものを見てしまったという罪悪を踏まえて続けていくわけですが、ありゃね、すごいですよ。べらぼうに。頭がショートするって、今の自分のことを指すんだと思う。
そもそもはランキングに本編が上がっていて、ああこんな酷いアニメあったなあ、どんなタグついてんだろうな、ちょっと覗いてみようって思って開いてみただけだったんです。
どたまかち割られました。なにこれぇ状態でした。本当に。
一話から九話まで見てなかったのもあるけど、だとしても徹頭徹尾意味不明。何も物語がなくてただひたすらにエロ描写を盛り込んだエロくないへんてこな内容が続くという恐ろしい物だった。
自分はけいおんを一度も見ていないんだけど、けいおんを含め日常系と呼ばれるアニメの魅力というのに、今回見た聖痕のクェイサーから虚脱感ってキーワードを見出した。
本当にもうどうでも良くなってしまう。現実問題とか全部ほっぽり出して、純粋にアホだなあとしか思えなくなってしまう。
これってめちゃくちゃすごいことで、空恐ろしくもあるように思える。馬鹿になってしまう気がするもの。ナンセンスとかなんとかいうよりも恐ろしい物の片鱗を見た。
あれはヤバい。性的な視聴年齢制限を設けるよりも、内容的な視聴年齢制限を設けるべき。まだ頭がグラグラしてる。意味がわからん。
いや、MADなんかだったらそれ相応の心持ちで準備ができるんだけど、無防備なところに圧倒的な刺激でもってやられたもんだからクラッシュした。
2010年の日本のヒップホップ音楽 【作業用BGM】 ‐ ニコニコ動画(原宿) の曲目。
01. LOST IDENTITY - 道(TAO) (YouTube)
"Lost Identity", 08.15. ILL EAST RECORDS
02. 都市伝説 - 韻踏合組合 (YouTube)
"都市伝説", 10.10. IFK RECORDS
03. 極悪JAZZ feat. 鬼 - キリコ (YouTube)
Produced by DJ OLDFASHION
04. Black File 200回記念フリースタイル (Vimeo)
"Black File", 06.24. スペースシャワーTV
05. 夕方 - S.L.A.C.K. (YouTube)
"Swes Swes Cheap", 08.04. Dog Ear Records
06. 思考品M.T.B.D. feat B.D. - DJ Mitsu the Beats (YouTube)
"UNIVERSAL FORCE", 08.04. PLANET GROOVE
07. CAMP'S RULE - RAMB CAMP (YouTube)
Produced by DJ GQ
"RAMB CAMP", 05.14. FILE RECORDS
08. MECCHA MECHA - コッペパン (YouTube)
09. GOOD MORNING BABY - やけのはら (YouTube)
10. 捕食 - asa x CUBEc.u.g.p (YouTube)
"捕食-hoshoku-", 06.11. Jar-BeatRecord
11. イッちゃってイイ? (SUGAR CRACK REMIX) - SD JUNKSTA (YouTube)
12. TORA TORA TORA - TETRAD THE GANG OF FOUR (YouTube)
"SPY GAME", 11.12. FILE RECORDS
13. SUNDAYfeat. WAX - PONY (YouTube)
Produced by KURABEATS
"Verseday", 05.05. 桃源響RECORDS
14. Get Da Passports - Black Mont Blanc (YouTube)
15. 音楽ワルキューレ - DOTAMA (YouTube)
Produced by Fragment
16. いつもそう - WAX from SD JUNKSTA (YouTube)
Produced by KYN
"神成り", 07.21. 諭吉レコード
17. MADE IN JAPAN feat. X-MAN - L-VOKAL (YouTube)
Produced by 1689
"Lovin'", 03.03. MATENRO RECORDS
18. Homeward Journey - Uyama Hiroto (YouTube)
"Homeward Journey", hydeout productions
19. G.H.E.T.T.O - SHINGO☆西成 (YouTube)
Produced by TRAMP
20. STRAIGHT CASH - YING YANG (YouTube)
"TOTAL ECLIPSE", 10.13. YING YANG PRODUCTION
21. ILLMATIC RACER feat. 来門 - UNDER BROS (YouTube)
Produced by TAKE-C
22. トーキョー難民 - あるぱちかぶと (YouTube)
"◎≠", 02.03. Slye Records 在音
23. 森羅万象 - AXIS (YouTube)
"UNPOPULAR -在日外国人奇声集-", 04.21. Libra Records
24. iPhone for GAGLE - GAGLE (YouTube)
Produced by DJ Mitsu The Beats
exclusive, 07.02. (twitter)
25a. 24 BARS TO KILL feat. ANARCHY, RINO LATINA II, 漢, MACCHO - Ski Beatz (YouTube)
"24 HOUR KARATE SCHOOL JAPAN", 10.20. R-RATED RECORDS
25b. 24 Bars To Kill "IFK REMIX" feat. Hidaddy, Erone, Satussy, 遊戯 - Ski Beatz (YouTube)
exclusive, 11.05.
25c. 24 Bars To Kill "MYC REMIX" feat. RYUZO, DABO, SUIKEN, 般若 - Ski Beatz (YouTube)
exclusive, 11.06.
26. 東京哀歌-トウキョウエレジイ- - 空也MC (Youtube)
Produced by fanfan
27. 禁断の惑星 feat. 志人 - TABOO1 (YouTube)
Produced by DJ KENSEI
"LIFE STYLE MASTA", 10.20. Libra Records
28. Break Boy in the Dream feat. 七尾旅人 - 環ROY (YouTube)
"BREAK BOY", 03.17. POPGROUP RECORDINGS
29. DREM SKY - RAU DEF (YouTube)
Produced by PUNPEE
"ESCALATE", 09.10. FILE RECORDS
30. MOTHER feat. MMM, CHIYORI - おみゆきChannel (YouTube)
"おみゆきさん", 03.10. Mary Joy Recordings
31. MISSION POSSIBLE - OLIVE OIL×ILL-BOSSTINO×B.I.G.JOE (YouTube)
"MISSION POSSIBLE", 07.21. OILWORKS THA BLUE HERB RECORDINGS TRIUMPH RECORDS
32. WAKE UP feat. MARIA - QN from SIMI LAB (Amebreak)
"THE SHELL", 07.29. FILE RECORDS
その「良い遺伝子」はなんだって話だよ。どういう観点で「良い」を定義してんだ。
子孫のために家庭や経済環境を整えるのは愛情なのに、より良い遺伝子を与えたいと願うことが何故批判されなければならないのか。
例えば精子バンクを作って、「遺伝子がいいらしい男」の精子を女が自由に受精できるようにすればいいと。
とりあえず女の遺伝子の悪さは無視して、男だけでも良質な遺伝子を作れるようにしろ、そういうこと?
あるいは、女性の卵子すらもバンク化して人類総養子化でも望んでるの?
「しかたない」って言説はそちらへ進むことを良しとするわけではないのだけど、わかってる?
何を?
「良し悪し」をだよ。色覚異常は遺伝子が悪いのだから、後世に残さないためにも当代限りで終わらせよー(子供つくるんじゃねーぞ)って言ってるようなもんでしょ。だいいちそれら二つの先天的なものと、性格が歪んだ、画家の夢を諦めたとかの後天的なものを同列に扱ってる時点でどうなんですかね。(色覚異常は画家をやめる口実にしちゃ弱いだろjk)
色覚異常で車掌にはなれません、車の運転できませんってのはわかるよ。識別に難があるんだからね。それが大事故につながるかもしれない。
しかしそれは「現在の」社会生活に支障をきたしているに過ぎないし、それが原因で「遺伝子が悪い」というのはどうなんですか、という話をしている。
まさかこんなものをさも当然だという人が研究者にいるかと思うとゾッとするんだが。それともあれか。遺伝子分野の研究者はそういう恣意的な運用を気にしないMADな連中なのか。
http://komonodfkdfk.blog19.fc2.com/blog-entry-16.html
こんな感じのことがあって
http://blog.livedoor.jp/taitiro/archives/1338049.html
こんな意見が出たりしてるんだけど
自分、VOCALOID曲は聞くけど歌ってみたはまったく聞かない方の人間。
特に録音で感情溢れるっていうのがどうも気持ち悪い。
曲を聴いてる側の心情お構いなしに再生するたびに歌声として同じ感情を押し付けてくるっことに
ある意味狂気を感じるわけだ。
そんな自分がVOCALOIDをきっかけにVOCALOIDの歌(?)ものの曲を積極的に聞くようになった。
理由としては変に感情が入ってないので繰り返し聞きやすく、上記のような違和感を感じにくいということが大きい。
また、聞くようになった最初のきっかけとしては機械が歌うSFチックなところに惹かれた。
近未来というか、こういった技術がどんどん伸びてほしいと考えて
直接曲を作るわけではないが、それなりに応援なり活動なりをしてきたわけ。
VOCALOIDに注目が集まる→研究費なりの予算が増える→さらに技術が発展する
ということを考えていたのだけど、今のところそのような動きになっていて目論見通りというか個人的には嬉しいことになってる。
VOCALOIDが流行りだした初期もカバーなりが多かったから
好きにすればいいじゃないってのが第一にはある。
しかし、少しは加減というかやり方を考えろよって面もある。
歌ってる方からしたら別にVOCALOID曲じゃなくてもいいかもしれないだろうけど
自分みたいな人間からしたら、数少ない人間以外の歌声の曲を供給してくれてる人たちなわけさ。
ボカロP(VOCALOID曲作曲者)をニコニコ動画から離れさせるような真似は止めてくれってのが正直なところ。
歌う側からすれば曲さえあればなんでもいいだろうし、極端な話ボカロを焼畑にしてもかまわんのだろう?
しかし、こっちとしてはやっぱり困るんだそれでは。
なんでニコニコ動画じゃなければいけないのかというと、3年もの蓄積があるから
今更それだけの量を移動させるってのは不可能だし、色々とニコニコ動画に特化してきた
VOCALOID関連のサービスもあったりで、現実的によそにってのは難しいから。
あと、よく聞くのが過去ニコニコはn次創作で発展してきたのだからVOCALOID側も寛大になるべきってのなんだけど。
理念としてはよくわかるんだけど、過去のニコニコ動画に一次創作側はほとんどいなかっただろうってのを一つ言いたい。
アニメMADとか流行ってもさ、アニメ制作側とかニコニコ動画とは離れたところにいたわけよ。
でもVOCALOID曲の一次創作側ってニコニコ動画っていう同じ場所を共有してる。
VOCALOIDは聞かないって人にとっては依然として赤の他人だけど
VOCALOIDを聞く側としてはご近所さんみたいなもんなんだよね。
VOCALOIDに限らずだけど、一次創作者が多分今後もニコニコ動画から出てくる。
でもそういった人がその度にいなくなってしまうという寂しい場にはどうかしないでください。
作った人以外はみんなニコニコだなんて場にはしないでください。
Red China army killed great number of Chinese democratization's people in Tienanmen Square in 1989 Jun .
Their China military's tanks killed many democratic citizen .
Over 40 million Chinese were massacred by red China of Mao Zedong in Chinese culture revolution (1966-79) .
It's awesome cruel !! , communism that ... , just a mad dog !
Unbelievable ! But that's truth that all .
Cause , red China is the bloody red beast or Satan's country and area in Bible's John's holy prophecy .
人權 Human Rights 民運 Democratization 自由 Freedom 獨立 Independence 多黨制 Multi-party system
胡耀邦 趙紫陽 魏京生 反共 法輪功 北京之春 激流中國 大紀元時報 九評論共産黨
獨裁 專制 壓制 侵略 掠奪 破壞 屠殺 民族淨化 内臟器官 蛇頭 遊進 走私 六合彩 賭博 色情
中華民國 Republic of China 西藏 Tibet 達賴喇嘛 Dalai Lama 東突厥斯坦 East Turkistan
ここ最近のニコニコのイケメン風歌い手への過度な傾倒はどうなんだろう?
ボカロPが魂を込めて作った曲を、カラオケ感覚で曲の解釈もロクにしないで自分の好き勝手に歌って、腐女子にキャーキャー言われてライブなんかもしちゃって、ガッポリ金稼ぎしてやんの
「オレが歌ったから曲の人気が出たんだろう?」とか言っちゃってる歌い手!、表向きにはありがと~なんてボカロPも切り返すけどさ、ホンネを言えば、お前の人気アップや金儲けの道具としてオレの曲を使うんじゃねーよって思っているんだよ
運営も腐女子人気にすがりたい気持ちもわかるけどさ、イケメン風歌い手ばっかりフィーチャーし過ぎだろ・・・ニコニコ大会議は歌ってみたのイベントじゃなくて、ニコニコ動画のイベントだろ!
ボカロや東方やアイマスや実況やMADやMMDやニコニコ技術部、兄貴も含めて、もっとすげー動画あるだろ!・・・歌ってたカテゴリ以外にもスポットライトを当てないと、マジで他のジャンルのうp主が逃げるぞ
でさ、こっちはマジメに音楽をやって、それを発表したいだけなんだから、ニコニコではいいけど、ボーマスやM3ではあんまし俺らのシマを荒らさないで欲しいワケ
ボーマスに歌ってたみたも少し違和感あるのに、M3にまで進出してくんなよ!ボーイズ
お前らに会うのだけが目的で、他のCDには全く興味のないジャニヲタ同然の腐女子で会場が一杯になっちゃって、ホントに音楽を求めてやってきた俺らの仲間が窮屈な思いをするのは、何かこっちも申し訳なくてサ
っつーわけで、節度を持って共存共栄してきましょうや!お前らだって雰囲気先行でぶっちゃけリアルにはイケメンじゃないんだしさwwww
あー、すっきりすっきり
むしろ、単に絵と曲をすり替えただけのMADの方が自分は理解できない。
そんな古臭い話題出したの?
せめて現役の作品の話題にしようや。
そりゃ、パロディのことだと思われても仕方ないだろ…。
俺今年30歳で大学の研究室に入ったんだよ。社会人組は俺だけでほかは現役に近い奴ら。まぁ浮いてるよね
るろうに剣心が好きだったと言ったら「フタエノキワミーアーですかwwブフフ」みたいな反応とか
ロックマン2のワイリーステージの曲が好きだといったら「おくせんまんっすかww、さっきからニコニコ動画ばっかですね。しかも微妙に古いし」
とか言われて、ショックだった。
原作通り越して、ただのニコニコ動画内のひとネタ扱いなんだよね。
まぁこれらはサブカルの範囲だから、単純に知名度向上でいいと思うけど、中には、きちんとブランド大事に育ててる作品とかあるとおもうんだよね。
そういったものを、利益が目的じゃないからOK!とか、そういう無邪気な返答して行く連中って、すげー無自覚犯罪者の匂いがする。
とにかくストーカー気質なんだよね
相手の言い分を「好き」の一言で反論するのは良くないと思うよ。
KIM625 マンガ, アニメ, 文化 アメリカにはなぜ大人向けコミックが無いのか、なぜ日本にはあるのか。 2010/09/08
はてな表現規制反対派の重鎮KIM625のこの問い、一見素朴なギモンに思えるが違うんだよね。
表現規制反対派の間では、出来合いの答えがある。
「コミックス・コードによる規制のため子供向けのものしか許されなかった」という答えがそれだ。
KIM625の問いはこの答えを念頭においたものだろう。だが、この表現規制批判派史観はどこまで正しいのか?
田中秀臣氏がブログで調べ続けているようにアメリカン・コミックスの不人気の主犯がコミックス・コードだという説は実証的に否定されつつあるという。
それ以前の問題がある。大人向けコミックがないというのは果たして事実なのか?
実際には、MADやアート・スピーゲルマン、映画にもなったロバート・クラム作品やアメリカン・スプレンダーのような先鋭的な大人向け作品の流れが、ほそぼそとながら、六十年代から続いていた。
アンダーグラウンド・コミックスと呼ばれるこれらの流れは、80年代頃からスピーゲルマンが自らの父の体験と緻密な調査を元にアウシュビッツの悲劇を描いた「マウス」などのヒットにより日のあたるところに現れ、スーパーヒーローなどの商業的コミックスに対向するものとして「オルタナティヴ・コミックス」と呼ばれるジャンルが成立する。
一方の商業的コミックスもだんだんと大人向け路線になり八十年代には映画化したウォッチメンなどの大人向け作品がヒット、90年代には大手コミックス社からスーパーヒーローにとらわれないやや文芸路線のmature reader向作品レーベルVertigoが現れるなどの流れが起きる。
この流れとオルタナティヴ・コミックスの二つの流れ、そしてスーパーヒーローなどの旧来型の流れは、未だ別々に流れているが、だんだんと中間的作品も現れ、現在ではかなり曖昧な区別しかなくなっている。
では、"旧来型"のアメコミが子供向けというのは事実なのだろうか?成熟した真っ当な大人向けと見なされていないのはたしかに事実だろう。
だが、それと実際の年齢層は別の問題だ。
なんと”アメコミ”の主要な読者はずっと昔から「男の子」ではなく「キモオタ」なのだ。
むしろコミックス業界は将来の投資のため子供にコミックスを手に取らせる方策を考えているくらいだ。
田中秀臣氏推薦の『戦争はいかにマンガを変えるか』から引用しよう。
この極度にマニア層に依存した構造の市場から、書店での一般読者の獲得から、書店での一般読者の獲得と映画展開などによるライセンスビジネスによって突破口を開いたのが現在のグラフィックノベルブームに沸くアメリカのコミックス界であるわけだが、以上からわかるようにそれ以前からすでにコミックブックは子供向けのものなどではなくなっていた。
(ながいので中略)
つまり当のアメリカ人にとってすら「コミックブック=子供向け」という神話の影響が強すぎるために、実際に子供に読まれているマンガが「マンガ」としては見えなくなってしまっているのである。(p38-39)
なお、此処でいうマンガと見なされていないが「実際に子供に読まれているマンガ」は日本マンガをさしているのではなく、ディズニーやニコロデオンなどのアニメや名作文学のコミカライズなどを指している。小田切氏の意見によると、ジャンプなどのマンガとアメリカの市場で競合しているのはスーパーヒーローなどではなくこちらだろうと述べている。
小田切氏に従うなら、「アメリカにはなぜ大人向けコミックが無いのか、なぜ日本にはあるのか。」ではなく「アメリカにはなぜ子供向けコミックが衰退したのか、なぜ日本にでは盛況なのか。」と問うべきだ。
なぜこうも転倒した問いになるか。
それは何でも規制反対に結び付けたいという心性があるんではあにか?
こう思うのは邪推だろうか?
lisagasu 日本の名作少女漫画は繊細すぎてウケない予感…トワイライトが売れてるなら、乙女ゲームのコミカライズとかのがいいんじゃ?なんにしても少年漫画以上の市場になるイメージがないんだけど 2010/09/08
24年組が受けてないというかそもそも今まで翻訳が出てなかった(出版予定)のは事実だが、従来のオルタナティヴコミックスのファン層には注目されてるようだ。