はてなキーワード: CPUとは
PCでの複数コアの主な使い方というのは、まるで違う用途のタスクをそれぞれのコアに割り振って、一番負荷のかかるメインのタスクを停止させないことでキャッシュメモリのフラッシュ回数を激減させることにより、システム全体のスループットを若干上げるためにあるのだと考えてた。
たとえばにAコアでメイングラフィック、Bコアで音声処理/ネットワークでOS(ディスクや入力I/O)みたいな。
セマフォだの同期処理だのまったく考えずにマルチコアの恩恵をそれなりに受けることができる手法って、ほかにないですよね。
ちょっと前に話題になったヘテロジニアスマルチコアなんて、モロ的にそういう発想ですよね。
動画デコードに特化したコアとか、アフィン変換に特化した不動少数SIMDコアとか、AESなど暗号専用のコアとか、それらをまとめる一般整数コアなどまとめて、今までより速いのを安く低消費電力で作って、車載ナビで地デジもネットもゲームもokにしちまおうぜみたいな。
最近のPCは、それとはまた違うアプローチで、CPUコア同様のGPUコアももうすこし自由に使えるような仕組みを増やして、性能稼ごうって方向みたいですが。
質が高い低いっていうけど、べつにたとえば、どこぞのソーシャルゲームだって 5年10年すれば 画質は上がっていくだろうに。
その時にPhotoshopが売れなくなるってことはないと思うが?逆にPhotoshopはどんどん高品質化していくんじゃないか?
いま、その手のものが売れているのは、フィーチャーフォンという画質とCPUのバランスに合わせているからで
あと、質っていうのは、作り手から見る質のパラメーターと買い手からみた質は違うから、そういう意味では古典みたいに、必要とする人がいなくなった質は滅びるだろうけど、必要とする人がいる分野で質が上がらないということは無いと思うよ。競争原理的に。
・文章が打ちづらくない?
ただし、Androidはソフトウェアキーボードの実装が機種依存だから
打ちにくい 機種も存在している。打ちにくい機種は本当に打ちにくい。
ただ、AndroidはDPIもフォントも機種依存だから見辛い端末はみずらい
・スクロールやらクリックやら、マウス操作にあたる操作が面倒じゃない?
クソな端末は本当にクソ
古いやつはガラケーのほうが早い。
結論から英馬、ガリガリ打ち込む作業についてはノートPCのほうが断然いいけど
スマホユーザーの大半は電車の中でちょっと読むとかだろうから、問題ないだろ。
ただ、最新のどっかのスマホがバグだして販売中止?になってるみたいだけど
そんな感じで端末によってキーボードも液晶の品質も結構色々違う。スマホとおもって買うと有名メーカーでも
痛い目見ることがある。
要するに、ソーシャルがうんたらかんたらという話は所詮は一過性のブームで、そのうちゲーム専用機への回帰が始まるよって話。
でもって、アプリケーション開発の中でもゲームソフト開発はかなり特殊なので、一朝一夕でどうにかなるわけじゃないから、この業界でゲームで真剣に生き残りたければ今のうちに準備しといた方がいいよ、みたいな。
つまりスマフォは、「いつでも遊べる」というカードのみで、今後ゲーム専用機と戦い続けなければならないことになる。携帯ゲーム専用機に関してはそれさえもカードとしては強力とは言いがたい。
しかしそんな不毛な戦いを挑むゲームソフトメーカーなど現れないだろうから、ゲーム専用機とは別のカテゴリの娯楽として存在することになるだろう。それは既存のゲーム専用機の領域を「多少は」食うだろうが、果物にたとえるならば皮の部分程度で、芯に到達することはないはずだ。
AppleにとってもGoogleにとっても、ゲーム機能は自社製品を普及させるための付加価値の一部でしかない。だから万が一ゲーム部分と他の付加価値が競合する事態になった場合、前者を優先することは絶対にありえない。対するゲーム専用機メーカーは、自社製品をゲーム機として普及させるためにあらゆる選択肢を模索するだろう。高価すぎるという批判に対応するためにPS2ソフトの互換機能をオミットしたPS3の例や、販売不振を挽回すべく発売からわずか半年で1万円の値下げ(実質4割引)を実行したニンテンドー3DSといった事例もある。
そもそも、「何でも出来る」がうたい文句のハードやOSが、ゲーム専用機にゲーム分野で太刀打ちできるはずがない。
それは「何でも出来る」はずのWindowsのゲーム分野で主導的なポジションを作り上げながら、その市場の小ささゆえにわざわざゲーム機を発売したマイクロソフトが証明してくれている。
WindowsがインストールされているPCなど、世界中に何億台、下手をすれば十億台以上は存在しているはずなのに、ゲームソフトの売上や販売本数ではゲーム機に完全に負けてしまっているのだから。
これらが今後のスマートフォンにも当てはまることは自明だろう。
といったものがある。
だが、ほんとうのジョブズは、もっと冷酷な人間だったそうです。
妹はさすが作家だけに、事実を美しく描くことに長けているけれども、たとえば、
というエピソードの実態は、
Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。
誰だって自分の彼女や女房の悪口など他者から言われたくはないが ジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。
だったとしたら、笑えませんか?
ぜひ、ジョブズの妹の弔辞を読んだ後に、このブログ記事を読んでください。
(元の文は長いため、所々を中略している)。
スティーブ・ジョブズの陰の部分に光を当てる!
スティーブ・ジョブズ氏はいまや世界でもっとも有名な経営者でありそして大金持ちのひとりである。
アップルの共同経営者でLisa、Macintoshは勿論 iPodやiPhoneといった世界的ヒット商品を生み出したというだけでも歴史に名を残すのに十分だが、瀕死のAppleに復職した後の活躍たるやまさしくスーパーマンである。
しかし彼は常に負の部分を多く持つ人物としても知られている。
(中略)
彼の負の部分、陰の部分とは 誰の人生にもあるであろう例えば青春の一時期…粗野で他人を顧みない言動をする…といったことではない。
私が最も忌み嫌うことは 信頼している人たちを裏切るというその一点にある。
筆者は、ジョブズが人を裏切る例として、まずは、比較的よく知られた、ジョブズの詐欺話を紹介している。
アタリ社からブロック崩しのゲーム機の設計を頼まれたジョブズ。彼は親友のスティーブ・ウォズニアック一人に仕事を丸投げし、ウォズニアックは48時間で設計を完成させた。
ところが1,000ドルという報酬額を隠し、「600ドルをもらったので折半しよう」と言って、400ドルを懐に入れてしまった。
親友を裏切ったジョブズ。後日それを知ったウォズは、泣いたという(多分ほんとうだろう。ウォズは感激屋で、ジョブズが亡くなったときのインタビューでも、泣いている)。
しかしジョブズは、親友を裏切ったことを「覚えていない」で済ましたそうだ。
また、1978年5月にジョブズの娘・リサが生まれたものの、ジョブズは実子であることを決して認めず、その頃は億万長者だったのに、養育費もまともに払わなかった。
1979年の夏、ジョブズはやっと父子鑑定テストを受けることを承諾したが当時はまだDNA鑑定はなかったものの結果はスティーブ・ジョブズがリサの父親である可能性は94.97%と出た。
しかしそれでも彼は自分の子供ではないと主張し続け養育費を払おうとはしなかった。
リサの母親はやむなく生活保護を受け、裁判沙汰となりようやく養育費を支払うことや医療保険を与えることなどに合意したものの、当の子供に会うことを拒絶し続け父親であることを認めなかった。
暴君として振る舞う彼のエピソードもある。
また有名な話のひとつにApple社のストックオプションの話題がある。
すでにジョブズはAppleが株式公開を果たしたことでアメリカ有数の金持ちになっていたが、自身の力を見せつけるためか 創業期から苦楽を共にしてきた社員たちの多くがジョブズのひとことでストックオプションを与えられなかった。
なにしろ従業員第一号だったビル・フェルナンデスにも恩恵はなかったというのだから酷い話だ。
見るに見かねたスティーブ・ウォズニアックは「ウォズプラン」と名付けたプランを実施する。
こういう威圧的な専制君主ぶりのためか、ジョブズはよくハシゴをはずされるが、彼は、はずされたハシゴの代わりに他人を踏み台にして上を目指すのがお得意なようだ。
それは「宇宙をへこましてやる」と豪語までして開発を進めていたLisaプロジェクトから外されたことだ。
この決定は社長のマイク・スコットによるものだが、マイク・マークラらも賛同していたという。
会長というポジションに祭り上げられたジョブズだったが目標を失っていたものの、翌年ジェフ・ラスキンが細々と進めていたMacintoshプロジェクトに目をつける。
そしてCPUをモトローラの68000にするよう圧力をかけるなど大幅な路線変更を命じ、様々な口出しをするようになるが ジェフ・ラスキンはなすすべもなかった。
そのMacintoshプロジェクトでのエピソードが、冒頭に挙げたもの。
Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。
誰だって自分の彼女や女房の悪口など他者から言われたくはないがジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。
そして開発スタッフらと外食に行けばスタッフらはジョブズの態度に目を伏せ恥ずかしさに震えなければならなかったという。
なぜならジョブズには出てきた料理を突き返すという癖というか習慣があったからだ。
自分の権力を見せつけようとするかのようになんだかんだと難癖をつけて料理を突き返す。
間違った料理が運ばれてきたわけでもないのに…である。マナーも思いやりも彼にはないようだった。
さらに大金持ちなのに払い汚いことでも知られていたという。
先日ジョブズが通った寿司屋のインタビュー記事を読んだが、TBNというニュースサイトの主は、そういうジョブズを「海原雄山」みたいだと指摘していて、笑った。
記事にはこの後、彼がアップルに返り咲いて、彼を引き上げてくれた恩人たちをどのように追放していったかも書かれている。
この辺り、講談社の最新の伝記には、どう書かれているんでしょうね……。
さらに、彼の恐怖政治の実態について。
とにかくAppleの体制を立て直し業績を上げるという目的のためには恐怖政治さながらの雰囲気を社内に作ったことでも知られている。
よく話題になることだが、この頃Apple社内ではジョブズとエレベータに乗り合わせるのを怖がり階段を利用する社員たちが目立ったという。
エレベーターでいきなり「お前はクビだ」といわれる恐怖。
ヤダヤダヤダ。
考えたくもない。
こんど私が社長と一緒にエレベーターに乗ったら、この話を思い出して、オシッコをちびりそうだ。
さてAppleに復帰しAppleを盤石の体制にした功績は間違いなく彼にあるし最近ではジョブズも丸くなったという説もある。
まあ、こんな憎まれ口をたたいても何の得もないわけだが、世間にはAppleの躍進を追い風にし諸手を挙げてスティーブ・ジョブズを素晴らしい人物と評価する傾向があるのが些か気になるのだ。
確かにビジネスで成功することや金持ちになる…有名になるということが人生の目標であってもそれが悪いわけではない。そしてAppleという企業や魅力的なプロダクトも無くなっては困るわけだがスティーブ・ジョブズという人物は正当な理由も無く、理不尽きわまりないことで立場の弱い人はもとより、信頼すべき周りの多くの人たちを不快にし傷つけてきた男であることも忘れてはならない。
( 引用元 http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/11840.html )
なお、こういう文章をはてなに転載すると、「筆者乙」などと書かれそうだけど、違いますよ~。
そして、こんなに立派なジョブズが、リサの母親と別れた理由は何かを「ジョブズ」「離婚」「理由」などの言葉で検索するうちに、一年前以上前のこの記事をみつけたのだ。
妹の弔辞を裏打ちする、面白い記事だと思うけど、どうでしょう?
(もしもブログ主の筆者にとって不愉快ならば、すぐに削除するのでご自身のブログにてそのようにお書きください。すぐに指示に従います。)
そして、それとかけ離れた、彼と仕事をともにした人々から見た、ジョブズの姿。
異なるエピソードならともかく「スタッフの恋愛に関心を持つジョブズ」のように、まったく同じエピソードですら、正反対の評価になるのだから、なにが正しいのか、よくわからなくなる。
というか、今まで傾かなかった理由は何だと思ってる?
プレイステーションやセガサターンなんて、CPUは20MHz前後、メモリ2~3MBとかだよ?
そんなミドルクラス以上のPCを持ってて、それをきちんと運用できてる人なんてごく僅かだよ。
そもそも自分のPCがどの程度の性能なのかすら分かってない人の方が多い。
一方コンシューマでは、据え置き気に比べて絶対性能が微妙な携帯機が威力を発揮しているなど、ゲームそのものに求められる描画能力が昔程重視されなくなっている。
重視されなくなったんじゃなくて、それなりのHD画質が「あって当たり前」になったってだけ。あって当然なクオリティだから誰も求めない。
今更ゲームにステレオ2ch音声を声高に求める人なんていないでしょ。
よく考えてみ。
あなたが想定する、「PC(Windows用)ゲームを買う人」ってどんな人?
性別、年齢層、家族構成、生活スタイル、職業、なるべく細かく想像してみ。
その上で、そういう人間がこの国に何百万人といて、そのうちの何十万人かが、現行のゲーム機やその他の娯楽を差し置いてまでPC(Windows用)ゲームを買う状況って、現実に有りうると思う?
今まで、「○○のニュース知ってる?」と言われて、
あー知らないなあと思ったときに検索するくらいでしか使ってなかった、Googleニュース検索。
「あれは最近どうなっているかなあ」と懐かしの言葉や単に思いついた言葉を検索すると、思いもよらない発見がある。
普通の検索だと、コピペブログやwikipediaの劣化コピー、老舗の大御所ばかりがヒットし、面白みに欠けた結果が出てくることが多い。
その点、ニュース検索はここ最近のホットな話題しか返さないため、自分の知らなかったことや最近の動向などが見れる。
・富士通研、CPU間光インタコネクト向けのシリコンフォトニクス光源を開発
などなど。
例えば2D格闘ゲームなどは、今後かつてのようなものは生まれないと思っている。
スプライト全盛期の頃とくらべて、今のハードウェアは遅延がデカイ。液晶TVも遅延がデカイ。目で見て入力して間に合わないというのはゲームとして致命的だ。
togetter嫌いなのでこっちでまとめ
Aさんの発言
原発は単なる巨大建築ではない。特定の思想を体現している以上、それはひとつのカテドラル(大聖堂)と見做さなければならない。とすれば、それを解体するためには、テクニカルな課題を処理する以前に、まずイデオロギー上の戦争に勝利する必要がある。と、これはやはり泥仕合になるわけですね。
脱原発の運動が時にカルト化の傾向をはらんでいるように見えるのは、彼らの敵である原発がどうにもこうにも宗教的な存在だからなのでしょうね。
クルマの馬力だったりCPUのクロック周波数だったりジェット戦闘機の推力だったり、そういう単線的なスペックが大好きな男の子たちにとって、原発の圧倒的なスペックは、やっぱり魅力なのだろうと思う。多少(じゃないわけだが)のリスクがあるにしても。っていうか、あればこそかもしれない。
オレだってクアッドコアのCPUをあきらめていまさら80286ぐらいに戻れって言われたら、やっぱり抵抗するだろうし、原発の中の人たちがあきらめたくない気持はわかります。くやしいよね
F1から撤退して来年からツール・ド・フランスなんて言われても技術者は呆然ですよw
魚類飼育者の中には、とにかくデカい魚が好きな一派がいて、彼らは経済力させ許せばマグロぐらいは飼いたいと思っています。でも、原子力は、あれは鯨です。テクノロジー上の中二病患者でないと、あんなものを水槽に閉じ込めようとは考えないと思います。
に対してBさん
Aさん
Bさん
では自爆テロを崇める人の心証も語れば?
Aさん
原発を崇めることが素晴らしいと言っているのではありません。
Bさん
どれだけの人が苦しんでいるか考えてみたことありますか。想像してみたことありますか。自分がその立場になったらと考えてみたことありますか?
Aさん
Bさん
だから心証について語れば?
Aさん
Bさん
Aさん
Bさん
Aさん
Bさん
すみませんでしたもう何も言いません
Aさん
了解しました
Bさん最後に連投
・本当に無視したければすればいい。出来てないところが弱さでしょ
・ツイッターではこうしたやり方でひとりの人間を追い詰めることもできます。相手の状況など考えませんから
・つぶやきにちょっとした疑問を抱いただけでしたけどね、それがよくなかったならもう何も言いません。
無視したら無視したで文句を言ったり勝利宣言をして、無視しなかったら「傷つけられた」というこまっちゃん。は確実にいる。
こういう誤読する人に対して、「俺が読み方を教えてやる」って言い出しちゃう人の感情もわからんことはないなぁ。
その上で、相手が困ったチャンなのかまともな人なのかを見極めて、問題にならない人には強気に出ることでブコメを稼ぐ例の人の計算高さは見習いたい。
http://gigazine.net/news/20110707_pyrit/
http://d.hatena.ne.jp/sen-u/20110629/p1
わざわざ再計算しているわけだけども。
saltとか考えるとまぁアリかな。
WPA2も、PMKと呼ばれる512bitのマスターキーを秒間8万9000個
解析可能だそうな。
Zipもあった。
レインボーテーブル方式が使えないのでブルートフォース一択のはずだが、
http://www.youtube.com/watch?v=3dEN9JQ3R0U
秒間6億3千万?
ひたすらクラックしているんだろうけど、
GPUってすごい。。
試しにPIKAZIPでやってみるとCorei7で秒間600万ちょいなので約100倍。
うーん。
なんか他の使い方ねーのかな。。
CPU(central processing unit)パソコンのいちばんだいじなところ
Intel(会社)のX86(win)と IBM(会社)のPowerPC(Mac)は動かすための命令がぜんぜんちがう
でもいろいろあってつかえるようになった。
AppleがPowerPCをすてた。←マカーにとっては大事(MacOSのあたらしいver.はPowerPCはもうでなくて、Intel版しかでなくなるから。)(いまいちばんあたらしいのが10.6(スノウレパードってやつ=Intel版しかない)も iBookはPowerPCで、最近のやつはIntelだから入らない。)
一因としてIntelは性能やコスパがいいCPU。PowerPCは
そうでもなくなってきた。そしてIntelはノートPC向きでもあった。
でもどこの会社もIntel X86をすてるかもしれない(微妙なとこ)。
それでARMに移行するかもしれない。
(ARMはもともと省電力がうりで性能がうりのCPUではない。)
演算装置(processing unit)がいろいろ計算している
パソコンだけではなく業務用の大きなコンピュータとかつくっている。
(業務用の大きいコンピュータと、パソコンの基本的なしくみは一緒。)
こわれてもだいじょうぶ、こわれにくい、そういうのをつくっているんですよ
省電力というテーマでつくったCPUという枠組みでARMというのがある
ARMという規格に適合したものをいろんなところがつくっている
Intelがつくる可能性もある(まだきいたことはない とだは)
次期windowsもARM版が出る方向にあって 世界的なながれ
一号機:高校1年の時に購入。DELL製。
CPU:ペンティアム4 1.8G メモリ:384MB(後に768MBに増設)HDD:80GB。
CPU:Athlon64 3000+ メモリ:1GB HDD:250GB。
最初はこれで満足だったけれどeclipseなんかを動かすとひどく重くなってしまった…
CPU:AthlonX2 5000+ メモリ:4GB HDD:500GB。
アイドル時は1GHzで動かしていたりもしていた。
戯れにWindows7を入れたら重くなった…
CPU:i7 2600 メモリ:8GB SSD:120GB(システム用) HDD:1T(データ用) グラボ:430GT
SSDの脅威のポテンシャルにビビる。インストールも数秒で終了するし重いアプリも一瞬で起動する。
今回初めてオンボードでないビデオカードを導入。ゲームなんてやらないからこれで十分。
ふう、つかれた…
「農作物にクラシック音楽を聴かせると発育が良くなる」というのは有名な擬似科学の一つだが、ついにSEO分野にも擬似科学が進出した事例に遭遇してしまったので皆さんと共有しておきたい。
実際にはうちの隣の部署に来た営業さんだったので自分は直接話していないんだけどもパーティション越しに衝撃的な会話が聞こえてきた。
SEO業者:HTMLに語りかけてください 君はもっと評価されるべき存在だと そうすればGoogle検索順位も上昇します
会社の人B:語りかけるって…どうやって?
SEO業者:最も有効なのはモニタに話しかけることです HTMLソースに『頑張れ!もっとやれる!』と書いても効果があります
SEO業者:そうですね、普通の人にはまだHTMLと会話することは難しいでしょう そこで私たちのノウハウが生きるわけです 料金はプランAが月額…
ここで残念ながら電話がかかってきたのでそれ以降は何を話してるのか聞き取れなかった。
今度隣の部署の人たちと飲む機会があれば突っ込んだ話を聞いてみようと思う。
そのうち「プログラムに話しかけると処理速度が向上」とか「CPUに落ち着きなさいと諭すと発熱が収まる」とか「HDDを鼓舞すると回転数が上がってI/O待ちが減る」とか、そんな事を言い出す業者が現れるかもしれない。擬似科学恐るべし。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20110208
現実には、CPUの問題とか、機能の問題があるから、そう簡単にはいかず、
バーチャルコンソールでやっと実現され始めたって感じだな。
現実主義者の趣旨は、そのハードでしか出来ない事をそのタイミングで味わえって事かと。
例としてポケモンを上げるが、当時ゲームボーイと通信ケーブルの組み合わせがあってこそだし、それをゲームギアやPCエンジンGTに移植するとか考えも付かんだろうよ。
FFなんかは色んな機種に移植されてるが、各ハードで特色出そうと頑張ってるぐらいだし。
ゲームファンというものは
別にキーホルダーの形状をしたテトリスを暇な時にピコピコ遊んだり
いつか壊れる釣竿を3000円で買ったりする人も名乗っていいものだと思う。
日本人の大半が何かしら「ゲームファン」と呼ばれるものになるだろう?
少なくともテトリスが好きなら、テトリスに関連するもので入手難易度の低いものは大概持っていて、それぞれのシステムを比較できるとか。
釣りだったら、磯用と川用それぞれ数本持ってて、自分で仕掛け作ったりするよー。
位は絞っても良いんじゃないか?
移植に時間がかかって移植されたときには、乗り遅れてしまって楽しめなさそうだとか、
そんな時にウダウダ悩んだり、移植しろと叫んでみたりで結局タイミングを逃すぐらいなら、
すごく視野が狭いな
自分の持ってるハードの性能も分からずに無理な移植をメーカーに強請る方が視野が狭いと思うよ?
一応、ストIVが通信対戦できるから、やって出来ない事ではないようだが。
まぁ、桃鉄なら据え置き機の方が良いんじゃね?
ゲームキューブとGBAのFFCCというか、DSとWii でポケモンバトルレボリューションみたいに WiiのコントローラーとしてDS使える奴が理想だろうけど。
まぁ、わざわざDS買えとは言わんが、桃鉄に思い入れあるんなら買ってもそんは無いと思うぞ。
自分の持ってるハードでゲームが出ないからって、嘆いたり叫んだりしてゲームの旬を逃す事が「ゲームファン」の正しい姿とはとても思えんよ。
「買うか買わないか、迷ったら買え」
「買わないで後悔するより、買って後悔しろ」
残念ながら、その読書履歴だと、ここで言う「原理」には辿り着いてないと思います。挙げられた本はどれも計算に関する抽象概念からさらに上の、アーキテクチャを言語化する部分に関してです。それらも原理と言えば原理なのですが、そこからスタートしてもC言語でのプログラムは書けるようになりません (Rとかなら書けるかもですが)。
ここで言う『原理』すなわち、なぜ char x[sizeof(int)]; がダメなのか、という理解につながる原理は、「レジスタ」「ALU(CPUの中の計算ユニット)」「バス」「メモリ」といった原理です。メモリアクセスやヒープ・スタックの使い方、アセンブラといったような話です。
なんで言語の約束事の上っ面を覚えるのが難しいか、というと、「原理」を理解していないからなんです。原理を理解せずに約束事だけ覚えたって使えません。曖昧で良いので、プログラムを動かしているときにどのようにメモリが構成されどのようにアクセスされるのかを知る努力をして下さい。その上でC言語をよく見ると、いかにCPUアーキテクチャに近い所で記述されているのかがわかるようになると思います(*)。
それだけで、目の前の箱がどう動いているかの理解度が劇的に上がる筈です。
*: 理解したつもりになるだけですが、現実のコンパイラもCPUも、そのさらに7歩ぐらい先に行っています。ですが、この領域は進めば進むほど泥沼なので、「あ、Cって高級アセンブラなんだな」という所で実用上は十分だと思います。てか、偉そうなこと言っている私(某大学博士課程在籍、要は増田で現実逃避中のダメ学生)も、そこから先はちゃんと理解していません…。
自分でWEBサービスを作りたいと思っている人へ ( http://anond.hatelabo.jp/20101203150748 ) を読んで、初心者じゃなくてある程度の経験者が作ったらこうなるんだよってことで書いています。でも正直4ヶ月でそこまでできるようになるなんておそらく相当頭がいいんじゃないかなと思うんです。いや、本当に凄いと思う。
まず作ったサービスはグルーポンチケットのまとめサイト。 グルーポンナビ( http://gp-navi.net/ )まず自分のスペックだけど、昔から趣味でプログラムやったり仕事でプログラムしたりしてました。Web系ばっかりやってるいちおうこういうのを作るのには慣れてる方です。
それで私ですが、まず最初に http://anond.hatelabo.jp/20101203150748 の人と同じで全然お金を使いたくなかったです。だからいろんなホスティング会社を探したりしたんですが、VPSを借りちゃうと大金がかかるんですよね。そこで、いわゆる流行のクラウドであるHeroku( http://heroku.com/ )を使う事にしました。
このHerokuは無料で使えるから良いんですけど、バッチ処理を行うには有料のサーバを契約しなくちゃいけないんです。しかもWebの一回のリクエストは30秒までに押さえなくちゃいけないっていう制限があったりで、正直無料で使うには厳しい。
でもやっぱり無料っていう響きに吸い寄せられてHerokuを使うと決めてアプリケーションを書き始めました。Railsで書いて賞味2週間くらいちまちまと進めてアプリを完成させました。だいたい一日2時間くらいかな。Railsにはそこまで詳しくはなかったけど、Webで検索すれば結構情報がヒットするからそこまでの苦労は無かったです。それよりも制限のあるHerokuでどうやって実現するかというのが、結構問題でした。
それでしばらく運用してました。このときは全然宣伝しませんでしたから、ほとんどページビューはあがらなかったです。宣伝大事。これほんと。それでHerokuで作った仕組みなんですが、無料でやりたかったので、Workersを契約しないでアプリをつくってました。だからWebのリクエストをトリガーとして普通にクロールさせるよう作ったんです。でも、クロールするサイトを徐々に増やしていくと30秒以内にリクエストが終了しなくなってきてさぁ問題。どうしようかと考えたあげく、レンタルサーバもいいなっておもったけど、結局自宅サーバをたてることにしました。たぶん、これが一番コストパフォーマンスが良い。でも気をつけなくちゃ行けないのが、サーバ自体の管理を自分でやらなくちゃいけないから結構めんどくさいんですよね。結局自宅サーバかよって感じです。
サーバをNTT-X Storeで発注して発注して、16,800円。かなり安いです。このサーバの詳細は http://wiki.nothing.sh/page/NEC%20Express5800%A1%BFGT110b に書かれています。なんでこのマシンにしたのかというと、VMWareのESXiで仮想化をしたくて、それに対応している安いサーバがこれだったというわけ。ちなみに、これをすると管理が楽になる。例えば、マシンのバックアップが取りたいなと思ってもすぐできるんですね。だから仮想化は凄く良い。
でも、素のGT110bを使うとメモリも少ないしCPUも弱いしハードディスクも少ないので、これはネットで買い足しました。あ、あとデスクトップ用のモニタが無かったのでそれも中古で買いました。それが次のような感じ。
ずいぶんと安い買い物だったと思います。もちろん、マシンの上で動かしているOSはLinuxなので、ライセンス料もかからないしとてもリーズナブルです。
ここまできたら後はアプリを作り直すだけでした。Herokuで作ってたときにはHerokuの制限を考えながらアプリを作ってたので作りづらかったですが、自宅サーバを使うとそういった制限はなくなるのですごく作りやすい。お金を払うだけの価値はあると思います。やっぱりお金をかけるべきところはかけないとダメですね。
それから結構このアプリケーションは携帯ユーザの女の子がよく使ってくれます。結構教えると毎日見てくれるんですよ。やっぱりお買い物と言えば女の子ですね。だから、携帯対応しました。携帯はいままでやった事は無かったんだけど、Railsのプラグインであるjpmobile( https://github.com/darashi/jpmobile )を使ったところすごく簡単に対応する事ができた。凄いですね。id:darashiさんに感謝です。
iPhoneも対応していますが、こちらもあまり詳しくなかったので最初はjQuery mobileを使って構築しました。でもちょっと重かったのでjQuery mobileはやめて手組しています。そもそも一ページしか無いのでそんない難しい事は無いですね。
ウェブサービス公開するのはそこまで難しくないんですが、それを流行らせるのはかなり難しいですね。面白いサービスとかであれば結構色んなところがとりあげてくれたりするんですけど、後発のサービスになるとなかなか。。。開発者の方は作る事よりもどうやってみんなに知ってもらうかを考えるのがすごく大変な事だと思います。お金かけて広告うてれば楽なんですけどね。
とにかく作ったら公開。やる事は各方面への宣伝です。今のところやってるのはTwitterへの投稿と、ここへの投稿ですかね。これからいろいろ試そうとしているところ。このサービスがある程度知名度が上がってきたらまたそのとき軌跡を書きたいと思います。