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はてなキーワード: 長崎出身とは

2018-08-03

anond:20180803165102

長崎出身で親戚にも普通に被爆者がいるけれど、ICBM addressというhacker slangにそんなに抵抗感無いなぁ。

動詞としてnukeを使うのもそんなに嫌じゃ無い私はもっと平和教育されるべきだったんだろうか。

2017-09-30

埼玉バーガーは泥が乗っているようにしか見えない

...という埼玉ディス。

モスバーガーご当地対決企画(埼玉vs長崎)のチラシを見た長崎出身の妻が、「長崎トルコライスでおいしそうだね。埼玉は泥がのっているのかなwww」と埼玉をディスっていた。

でも、埼玉バーガーは何をイメージしているんだろう、教えてエロい人。

2015-06-15

ちゃんぽん

今日ちょっと元気無いからごはんちゃんぽんか太麺の皿うどんが食べたいです。

今日ちょっと元気のなかけん、夜ごはんちゃんぽんか太麺の皿うどんの食べたかとさねえ)

もし、冷凍食品などでおすすめとかあったら教えてください。

長崎出身の方でなくても、ぜひ教えてください。

冷凍食品とかでなんかおすすめのあったら教えてくんしゃい

長崎んひとじゃなくてもぜんぜん良かけん)

私はちゃんぽん 皿うどん原理主義者ではないので、

皆さんが美味しいと思われるものでしたら、

積極的に試してみたいです。

(そがんうるさかほうじゃなかけん、なんでん食べてみたかとさね)

ちなみに細麺の皿うどんが食べたいと思うことはあまりありません。

(そいけどね、あんまり細麺は好かんとよ)

少しでもご意見がいただけたら、とても嬉しいです。

宜しくお願いいたします。

(なんでも教えてもらえたら嬉しか〜)

2015-02-22

一番良かったのは明治初期だよ

大審院歴代院長

歴代院長[編集]代 氏名 就任日 出身校及び備考

1 玉乃世履 1875年明治8年)5月12日 岩国藩代理

2 玉乃世履 1878年明治11年)9月13日

3 岸良兼養 1879年明治12年)10月25日 薩摩藩

4 玉乃世履 1881年明治14年)7月27日

5 尾崎忠治 1886年明治19年)8月12日 土佐藩

6 西成1890年明治23年)8月21日 府中藩

7 南部甕男 1891年明治24年)4月8日 土佐藩、院長心得

8 児島惟謙 1891年明治24年)5月6日 宇和島藩

9 名村泰蔵 1892年明治25年)8月24日 長崎出身、院長心得

10 三好退蔵 1893年明治26年)3月3日 慶應義塾

11 南部甕男 1896年明治29年)10月7日

12 横田国臣 1906年明治39年)7月3日 慶應義塾

13 富谷太郎 1921年大正10年)6月13日 司法省法学

14 平沼騏一郎 1921年大正10年)10月5日 帝国大学法科大学

15 横田秀雄 1923年大正12年)9月6日 帝国大学法科大学

16 牧野菊之助 1927年昭和2年)8月19日 帝国大学法科大学

17 和仁貞吉 1931年昭和6年)12月21日 帝国大学法科大学

18 林頼三郎 1935年昭和10年)5月13日 東京法学

19 池田二郎 1936年昭和11年)3月13日 東京帝国大学

20 泉二新熊 1939年昭和14年)2月15日 東京帝国大学

21 長島1941年昭和16年)1月31日 東京帝国大学

22 霜山精一 1944年昭和19年)9月15日 東京帝国大学

23 細野長良 1946年昭和21年2月8日 京都帝国大学

2007-05-03

Re: 気になる若者言葉

ええっ、「舌を動かすのをできるだけさぼっているような感じ」だからという理由でよい気持ちがしないの? それはおかしいよ。

たとえば僕は長崎出身なのだけれど、「れ」を「い」に置き換える方言の特性があって、「俺」を「おい」、「これ」を「こい」などと言っているうちに、ラ行が上手く発音できなくなってしまった。今は東京に住んでるけど頻繁に噛むし、なかなか直らないし、同じく長崎出身東京在住も「俺は慣れたけど決して言いやすくは無い」と言ってる。もしも「れ」を「い」に置き換えることが大阪弁並みに東京市民権を得ているんだったら、僕は迷わず言いやすい方言の方を選ぶよ。あと、長崎も含めてあまり発展していない地方では関東の喋り方を「すかした喋り」としてあまり快く思わない場合すら少なくないんだけど、だからといって関東人間がそういった地方に出向いた時に、本人にとっては舌の疲れる地方の喋りにわざわざ合わせることはしないでしょ。少なくとも表向き失礼にはならない程度に受け入れられていることがわかっている、自分にとって最も舌が疲れない関東の喋り方で話すはずだ。

状況に応じてその場で受け入れられる喋り方があって、その中から最も舌の疲れない言葉を使うのであれば、それに何の問題があるのかな。

そんなことより、言葉を取捨選択して会話をしていく中で、最も思考をする必要が無い刺激的でわかりやすい言葉ばかりを何度も何度も使いまわしてしまうことにこそ僕は疑問を感じる。君の挙げた言葉は、僕が見る限りは「あまり考えなくていい言葉」だ。確かに舌を動かすのをさぼっているかも知れないけどそういう理由で言葉を選ぶことは既に書いたように自然なことだし、それに「あまり考えなくていい言葉」の中には舌が疲れるものだって沢山ある。恐らく若者にとっては、多少舌がさぼれるとか疲れるとかそんなことより、思考を止めることの方が重要なはずだ。周囲に迎合するために同じ言葉を選択し、何度も刺激を味わうためにその言葉を繰り返す。自己を持たない若者はそうやって生きている。これこそが本当の問題なんじゃないかな。

繰り返すけど、舌がどうこうなんてのはその場で反発が発露するようなことでなければどうでもいいんだよ。

方言一般化の実例

anond:20070503041240

  • ――さ(「だ」と「だよ」の間くらいの表現?) 「これ? 漫画本さ」(気障表現の「さ」と違って下がり気味に発音)
    • 応用系?:――さね(「だね」?)

これも長崎で使う言葉だなあ。おとなりの佐賀は「さね」は使っても「さ」は使わないので、長崎人間が「さ」と言う時はまるで東京弁田舎から見たら方言なんだよ)の気障表現による「さ」のように聞こえて違和感を覚える、と言われたことがある。ちなみに長崎弁の「さね」は「さ↓ね↓」であって、別の地方のものと思われる「さ↑ね↓」とは発音が違う。そっちは群馬弁だと思われる。「さ」は書いてある通り下がり気味の発音。

ついでに他のも調べてみた

  • ――しょや?(微妙に確定的な確認とか) 「これでしょや?」
  • ――だべさ(「だよ」の強勢) 「カップ麺だべさー」

共に北海道弁だと思われる。

  • ――やよ(「だよ」と同じ? 関西弁由来?) 「そうなんやよ」

石川弁だと思われる。

  • めっさ

三重弁、もしくは宗像弁だと思われる。宗像弁って何だよ。

 
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