2018年08月03日の日記

2018-08-03

anond:20180803235335

売りたいって思ってるセールスマンなんているの?

相手要求を呑ませるゲームの勝者になりたい人の方が大半だと思うけど

ろくな才能もないのにわざわざ寄ってきて物凄い上から目線ものを言ってくるやつ

というのは、本当になんなんだろうか……。

なぜあんものが平気でスタジオに出入りしているのか。

見た感じスポンサー様でもないんだよなぁ。

本当に何様のつもりなんだろう。

ポリティカルコレクトネスって

ポリティカル・コレクトネスって本来社会ハードルを下げるためにあるはずなのに、、なんで日本の「ポリコレ」って社会ハードル上げて分断する方向にどんどん働いていくんだろう。

違う文化、違う価値観をわかりやす情報の伝達しあってお互いを理解して、批判して、尊重するのがよいのに、なんで他人を決めつけて、攻撃して、追い出そうとするんだろう。

anond:20180803234734

欧州ついでだけど、オランダQOLロジックに載せて上手いこと障害者安楽死合法的運用できてるらしいよな。

anond:20180803234757

そうだな。

おっぱいに夢を詰め込みすぎたんだ、俺たちは。

anond:20180803234654

それが近いです。

デートしようにも門限があって早めに切り上げなきゃいけないことが多いので。

かといって外泊しようとすると誰とどこに泊まるのか説明しないといけないため、毎回嘘をつくわけにも行かず自然と回数が減る形です。

[]8月3日

○朝食:なし

○昼食:ミニおにぎり4個とおかずのセット

○夕食:スガキヤ

○間食:柿の種

調子

はややー。

仕事ちょちょいのちょいちょいなーでした。

食事乱暴だけど、まあ金曜日ぐらいは許してほしい、明日夏祭りからそれはそれで乱暴になりそうだけど。

ナインティナインナイツ

Xbox360無双ゲー。

今日はインフィ編のステージを六つクリアした。

完全にお話が途中なのだけど、スタッフロールが流れた。

おそらく他のキャラクタを進めると、インフィ編の続きがアンロックされるのかな?

というわけで、次はインフィのお兄ちゃんのアスファ編を1ステージだけプレイ

今日は、インフィのレベル上げもしてたので、このぐらいにしておこう。

ただ、レベル上げは必要なかったかもだなあ、割とサクサクプレイできる。

もの凄い乱文

自分も一応は○リコンの端くれというか、某二次元女児キャラや某アーティスト某曲の幼児性を売り出した表現が好きで、ああロリコンなのかもって自覚して生きてきたんだけど

ついさっきSNSガチアカウントに遭遇して、純粋キモい死ねって思ってしまった

街で見かけた○○を○○してる、子ども合法的に〇〇できるバイトに応募した、キャプ画貼り付けて子役の○○ちゃんやらジュニアアイドルの誰々がどうのこうのって、気持ち悪すぎる。こんなこと書くと、「差別するな、キモいというだけで排除しようとするな、嫌なら見るな」とか言われるんだろうし、多分そうなのかもしれない。現実の子どもと犯罪を結びつけるものがあるからキモい」という感想に至ったわけだけど、そういうことが冗談?とかネット特有のノリで許されてることも苦手(その人のリプ欄やフォロワーがそんな感じだった)。「そういう系のイベント行ってこういう奇行を仕掛けてやりました」という投稿純粋に引いてしまいもうこの人の他の投稿全部無理だなってだけの話でもある

面倒臭くなるので幼児性愛者というだけで全員まとめて敵に回したくはない(でもジュニアアイドルとかはかなり危ない気もする)一応誰が誰を好きかなんて自由ではあるんだし ただ大人子ども関係なく本人が不快に感じたらアウトなだけで

結局その子供でも親でもない自分がどうこう言っても何の意味もないし無駄だな

anond:20180803224629

「いたずらな延命治療QOLを損なう」とかなんとか言葉をこねくりまわせば、それらしい言い方はできそうな気もする。

今週のもふもふモフモフで台湾ネコ村が出てた

ネコ名前ティティンってテロップでて正直気まずくなった

母親と見てたのにどうしてくれんだよやめろよクソNHK

anond:20180803233333

厳しい門限があって夜デートできないとか?

偉そうな医者医療崩壊のはなし

10年目内科医。ここを見ていると「医者を増やせば解決する、日本医師会が巨悪」「女性医師医療崩壊の原因」云々…との意見が多いように思う。

恐らく東京医大事件に関しても、「男女平等時代に逆行するなんて前時代大学なのだ」といった感想を持つの一般的なのだろう。

しかし、この出来事は実は医療崩壊の最終段階の端緒となる出来事のようにも思われる。

他でも議論されているが、まず医師を増やすことに原則的に反対の医師は多くないように思われる。増やせるものならどんどん増やしてほしいと思っている。

しか問題の根っこは「そこ」ではない。

欧米では医師の数が増えている。

しか我が国医師の数が増えないのは、医師会が反対しているから、医師らが声をあげないから、等々ではないように思う。

欧米と決定的に違うのは、我が国では国民皆保険制度があり、誰でもどこでも医療を受ける権利がある。ということである

極端な話、日本最高峰大学病院に突然風邪でかかっても、数千円のはした金を余計にはらえば見てもらうことができるのである

保険証の力は絶大で、診療の求めを受けた医療機関は「応召義務」のため診察を原則拒否できない。

しか国民皆保険のこの素晴らしいシステムには致命的な制約がある。

それは、国が決めた一律の料金で患者を診察する、ということである。ここに「よりよいもの提供し、より大きな対価を得る」という資本主義価値観はない。

訓練された一流の外科医胃がんの手術をしようが、3年目のペーペーが手術しようが、病院が手にするのは「所定の胃がんの手術料金」である

外来で例えよう。A医師患者の話を遮り、高圧的で、診察は3分。B医師患者の話に共感的で、優しく、10分間丁寧に診察を行う。

しか病院からしたら、A医師は一時間20人分の売り上げを獲得するのに対してB医師は6人分の売り上げしか獲得できない。病院から見てより稼いでくるA医師評価の方が高くなる。

要するに薄利多売のビジネスモデルを「お上」に強制されていて、回転率が命なのだ。即ち某ラーメン屋風に言えば、ロット乱しはギルティであり、長話する客と、それを許容する店員は退店やむなしなのだ。

以上のように、国民皆保険システム病院関係を考えると、「高圧的で話を聞かず、3分診療医師」の需要はとても高いのだ。

B医師人間的には素晴らしいかもしれないが、殆ど病院赤字すれすれでやっている現状をかんがえると、「いらない子」なのである

でもそんなA医師みたいなやつばかりな病院はどうせ患者がこなくなるかというとそうではない。

一つは、医師不足で患者余りであること、もう一つはA医師のような人物は大体特殊技術や多分野における専門医資格保持者であったりするからだ。そのような、希少価値のある医者は一時間20人ほどの予約がはいる。そりゃみんな、「優しいけど非専門」より「ぶっきらぼうだけどド専門」の先生に見てほしいからね。こうしてA医師さらに人の話を聞かず、高圧的になっていくのでした。

以上のように、医療価格は「お上」に決められているのだ。うちはすごい手術するから+10万円ね!なんてできない。当然、すごい手術をする医師特別手当てが出る病院なんてのもない。そもそも病院は儲かってないのだから

そうすると、医師からしたら、腕を磨く必要って何?ということになる。

普通会社であれば、大きなプロジェクト遂行し、地位が上がって、給与もあがり、達成感を得るのだろうが。

それがない医師はどうしたらいい?残されたのは「やりがい」のみである患者さんに「ありがとう」と言ってもらった。助からない人を助けた。そういうことに価値を見いだすしかないのだ。

医師医科大学入学し、その段階から世間とは切り離された環境培養される。総合大学においても医学部とその付属病院は、他学部とは明らかに一線を画している。「頑張って素晴らしいパフォーマンスをあげれば収入が増える」といった極めて基本的資本主義価値観体験することな研修医となり、医師となっていく。

そういった育成環境によりいわば世間知らずのまま育った医師は次第に先鋭化していく。「医師は人命に関わる特別職業であり、滅私奉公を基本とし、過労死も厭わない。金を求めるものは、医は仁術の精神を忘れた愚か者だ」と言う奴すらいる(自分は引いてしまうが、どこの医大にでも少なからずいるものと思う。)

いわばエリート意識の塊となり、医療現場に放り込まれるのである

一人前の医者になってもその「呪いとも言うべきエリート意識から解放されることはない。技術を高めても、接遇を改善しても、給与に反映されることはないからだ。

しかしこの「エリート意識の塊」こそ、現代医療の根幹を支えている人たちなのだ

医者には三種類いる。勤務医開業医フリーターだ。一番儲かる(時給換算で)のは開業医、次にフリーター最後勤務医であるしかし、勤務医は段違いに忙しく、高度な技術要求され、責任も非常に大きい。しかもこの三種類の形態はお互い自由に行きできるのだ。

このような構造は他職種ではあるだろうか?

それでも勤務医存在し続けるのは、「エリート意識の塊という呪い」のおかげであり、先鋭化した医師いるかである。36時間連続フルパワーで働き、土日も働き、下の教育と、病院経営陣との間に挟まれ寿命を削る(実際に勤務医寿命一般人口より短い)。こんなことができるのは言わば「エリート意識の塊=狂信者」だけである

この「狂信者=勤務医」の呪いがとけて、居なくなるとき日本医療崩壊が真に実現するときではないだろうか。

医者を増やす事のリスクとしては、①医師数の増加による、医師社会的ステータスの低下②収入の低下があげられると思う。

①に関して、先に述べたように「狂信者」のエネルギー源は強烈なエリート意識である。数を増やすと言うことは、医師の質は下がるのは必死である(弁護士の例をかんがみても)。今まで医師になれなかった人を、医師にするのであるから。こうした変化は、家族も省みず、収入にも執着せず、すべてをなげうって医療に身を捧げる者の士気を「医師の希少価値の低下」を通じて下げてしまうかもしれない。

②に関しては、医療費はその半分が人件費であり、医師の数を増やすと言うことは、医師一人辺りの給与は下げなくてはならない。これも「医師間で相対的に少ないとはいえ、一般社会人より多い給与を減らすこと」で「狂信者」の、モチベーションを下げ、呪いを解き、開業フリーター医師への逃散を誘発するには十分な理由になるだろう。

まり、今の医療崩壊医師を単純に増やすだけでは解決しない。また増やすことは万事を解決するわけでもなく新たな問題を起こす可能性もある。

これが我が国医師を増加させることが、医療崩壊解決にならないであろう理由である

歪な国民皆保険制度のもと、なんとか医療業界試行錯誤でたどり着いた妥協案が現在医療体制なのだ東京医大問題もその歪みの一部でしかなく、この問題小手先テクニック解決したように見せたところで、根本病理はなにも変わらないのだろう。

(私自国民皆保険制度は素晴らしいと思うし、是非継続してほしいと思っている。)

anond:20180803190936

人体の一部と焼き肉を同列で話題の中に入れるのはちょっと

言いたいことは分かるが、どうしてもカニバリズムに惹かれてしま

anond:20180803234315

急募 : 職場サバイバル系女との付き合い方

だと思ってワクワクしてスレ開いたのに

anond:20180803234244

そういうところだって

もっとストレート感情出していかないとずつと「本気出してない」と思われて続ける。

anond:20180803233452

衝動的に端折りながら書いた文のせいで誤解を与えてしまったようでごめんなさい。

大学生と書きましたが、本当の所は実家暮らし専門学生(門限有)のため相手の動きやす時間に私が合わせられないという意味です。

よくよく考えたら端折って誤魔化すべきじゃないところでしたね…

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん