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はてなキーワード: アクアマンとは

2020-07-11

アクアマンなんでクジラ操れんの?あい哺乳類だろ!っていうのはよく見るけど

クラゲってなんなん?

2020-03-01

映像研にハマれない!

なんでだろ~~~~?すごく面白いし、世界観が奇想画みたいで素敵だし、空想の時の絵とか、実際に作ったアニメとか何よりあさくさしが可愛いのになんでだろ??

自分の中で考えた結果、エンドゲームと同じカテゴリに入ってることが判明した!エンドゲームめっちゃ面白いし、最後超うおー!ってなるし、何より時間が長いか映画館で見るときにお得感がある!のに何故かハマらなかった…というか雑なくくりだけどアメコミにハマれないんだよなぁ…DCバットマンはハマらなかったけどアクアマンめっちゃハマったから全部ってわけじゃないけど…

あとクソアニメ好きだけどポプテピピックも全部ハマらなかったな…ってことでカテゴリ名が判明した!


ヴィレヴァン系」


これだ!!

なんかよくわからんけどヴィレヴァンぽいやつが苦手なんだ!ヴィレヴァンは好きだしよく行くから何故かはわからん!!

おしまい

2020-01-07

アクアマン見た

Netflixにきてたので「アクアマン」を見たんだけど、海の中に王国が7つもあって、それなりに文明が発達している(近未来的なアーマーやレーザー銃がある)のに、先頭にサメとか駆り出しているのどうなの?

地上で例えたら、サイとか象に乗りながら戦っているようなものだと思うのだけど。

2019-10-09

DCコミックス/マーベルコミックキャラクターの初登場年表

映画テレビドラマに登場するキャラを中心に。

太字は単独映画の主役になっているキャラ

()はヒーローチーム。

初登場DCコミックスマーベルコミック
1938スーパーマン
1939バットマン
1940フラッシュ
グリーンランタン
シャザム
キャットウーマン
ジョーカー
1941ワンダーウーマン
アクアマン
グリーンアロー
キャプテン・アメリカ
1942
1943
1944
1945
1946
1947ブラックキャナリー
1948
1949
1950
1951
1952
1953
1954
1955
1956
1957
1958
1959(スーサイド・スクワッド)
スーパーガール
1960(ジャスティス・リーグ)グルート
1961(ファンタスティック・フォー)
1962スパイダーマン
ハルク
ソー
アントマン
1963(アベンジャーズ)
(X-メン)
アイアンマン
ドクター・ストレンジ
ワスプ
1964デアデビル
ホークアイ
ブラックウィドウ
スカーレットウィッチ
クイックシルバー
1965
1966ブラックパンサー
1967キャプテン・マーベル
1968
1969
1970
1971
1972ゴーストライダー
ルーク・ケイジ
1973ブレイド
ドラック
1974ウルヴァリン
パニッシャー
アイアンフィスト
1975ストーム
モーラ
1976スターロード
ロケットラクーン
1977
1978ミスティーク
1979ウォーマシン
1980サイボーグ
1981
1982
1983
1984ヴェノム
1985
1986(ウォッチメン)
1987
1988
1989ハントレス
1990ケーブル
1991デッドプール
1992レニー・モントーヤ
1993ハーレイ・クイン
1994
1995
1996(バーズ・オブ・プレイ)
1997
1998(ビッグヒーローシックス)
1999
2000
2001ジェシカジョーンズ
2002
2003
2004
2005
2006バットウーマン
2007
2008(ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー)
2009

ウォッチメン便宜上チームとして扱っています

2019-06-14

ヒーロー映画どこから始めればいい?

いわゆるマーベルとかのヒーロー映画を全く見た事が無い。

昔はそもそも映画自体まり見なかった。

アマプラとかネトフリのサービスが始まって、つい見てしまうような感じで映画をみはじめた。

それで気が付けば世の中ヒーロー映画が溢れている。

ヒーロー映画教養になっていて、元ネタを知らないと楽しめないとか分からない事が増えた。

名探偵ピカチュウライアン・レイノルズに決まった時も

みんな「デップ―」と騒いでいたけどデップ―って何なのか分からなかった。今でもよくわかってない。


いざ見てみようと思ったのだけど、ヒーローもの映画多すぎてどれを見ていいのか分からない。

サンサスタークが出てる新しいX-MEN面白そうだからX-MENか?

スパイダーマンか?

アイアンマンか?

アベンジャーズってどのへんのポジション

ロバートダウニーJrが出てるやつか?

アクアマンは仲間?

調べれば調べるほど見る物が多くて萎える。

2019-05-07

anond:20190507120340

いやワンウー・アクアマンシャザムと人気は右肩上がりだし、

BvSとかだってアルティメット版はマニアから評判良いんだぞ。

そいつネットでなんとなく「DCは評判が悪いらしい」という噂だけ聞いて

そのまま情報更新を怠っているニワカだろう。

2019-04-29

アベンジャーズネタバレ

予告編でトニーが船の中で燃料尽きた、もう死ぬかもって言ってるけどアレ本編だと本当に開始3分くらいの箇所で、案の定スーパーガールが助けに来るからね。

その後もスーパーガールが大活躍でサノスの乗ってる宇宙船破壊したりサノスそのものに致命傷を与える(最後に首を刎ねるのはアクアマン)

もうスーパーガールだけいればいいんじゃね? って感じの映画だったわ。

2019-04-11

[]キャプテン・マーベル

キャプテン・マーベル』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向けですぞ

総評

ほどよく100点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。ふむふむ満足であるぞ、と思いつつ帰路についた。とは言え、帰路において考察が止まらないとかはなく、色んな部分が程よく狙ったように及第点ではある。

MCU(マーベルヒーロー映画シリーズ程度のことだと思いねえ)ファン的にはくすりとわらえたり、ほろりと出来たりする要素はありつつ、全体としてのアクションCGバトルの派手さも有りつつ、脚本もウザくならないように欠点塞ぎつつ、いい感じというのが個人評価。大傑作じゃないけど程よく佳作。

ゆえに以上で感想終了である

ヒーロー内面資格

というわけで、ここからさきは感想じゃなくて感想風になる。

キャプテン・マーベル』は良かった。しかし、実はその良かった部分が自明じゃない。様々な要素が程よく及第点から全体合計で佳作なんだけど、何か突出した、訴えかけてくる部分が見つけづらい。

でもそれって無いわけじゃない。無かったら上映後もっと気持ちが尻すぼみになったと思う。だから良かった部分をちゃん言語化しておくほうが良いと思ってのメモだ。

いろいろ考えてたのだけど、『キャプテン・マーベル』は空っぽなところが良かった。その内面というか、背景が、他のヒーローに比べてポジティブに空白だ。そこが素晴らしく良かった。

ヒーローというのは超越的な存在で、それは能力的なものもそうなのだけど、内面的にもそうである必要がある。「信じられないほどの苦境や絶望に対して敢然と立ち向かう断固たる決意」みたいな部分だ。しかし一方で、ただ超越的であるだけではなく視聴者である凡人の僕らと地続きである必要もある。そうじゃないと視聴者ヒーロー感情移入することが出来なくて、彼らの苦悩や活躍他人事の白けた話だとしか思えなくなってしまうからだ。

アイアンマンキャプテン・アメリカというスーパーヒーローであっても、彼らの抱えた周囲から無理解へのいらだちや、内面孤独や、大切な人を失ってしま絶望という様々な苦難は、もちろん具体的な状況は違うのだけど、僕ら一般人生活を営む上で出会うそれらと変わりがない。ヒーローヒーローでありつつ僕らと同レベル人間存在であって、その同類が困難に向かって立ち上がるから胸が熱くなる。

マーベルというアメコミ企業は、扱ってる商品性質上、ヒーロー専門家であって、ヒーローについて多分毎日毎日めちゃくちゃ真剣に考えているから、そういうドラマの基本を十分に研究していてヒーローを生み出している。

その結果、例えば肉親を悪の襲撃や事故で失ったり、自分の将来の希望を奪われたり、社会からの拒絶で友を失ったり、両親との関係コンプレックスがあって取り戻せなかったり、愛を交わしたパートナーに去られたりする。……よくあるなー。

そういう内面的な危機を乗り越えた「から精神的に強いヒーローなのだー! ばりばりばりー! みたいなシナリオは本当に多い。でも、それってなんかこう……やりすぎて陳腐になったり、これみよがしな悲劇ドラマになったりもする。

言い方は悪いが「こんなにひどい目にあったんだから超絶能力を手に入れてもええやん?」みたいなエクスキューズにも見えてしまうのだ。ドクター・ストレンジお前の映画のことだゾ。

この「1)なんだかんだで凡人→2)内面的な困難や絶望の超克→3)不思議出来事が起きてヒーローパワー入手!(2と3は順不同)→4)乗り越えた主人公の爽快なアクション!→5)解決!」というドラマ構造はすごく強力なテンプレなのであらゆるメディアで見ることが出来る。

この構造において、ヒーロー内面的な資格は「不幸とその超克」だ。

でもたぶん、『キャプテン・マーベル』はそこに対して距離を取った。

ドラマを支えるために一応取ってつけたようにその構造はあるのだが、その部分には明らかに重心をおいていない。

主人公キャロルダンヴァース(キャプテン・マーベル)は、たしかにクリー人に洗脳されて傭兵扱いされてたわけで、そういう意味で裏切られていた(っていうか洗脳されてたって相当ひどい過去だよな。エリア88風間シンよりやべーだろ)わけだけど、じゃあそれが彼女内面悲劇であり彼女の中心か? というと別にそんなことはない。

リー指導者である超AIにたいしても自分を騙していた直接的な上官にたいしても、別段そこまで復讐意思はなさそうだ。現に上官のヨン・ロッグは叩きのめしたけれど宇宙船にわざわざ乗せてクリー星へ送り返している。

映画を見終わったあとに振り返ってみたけれど、彼女内面的な意味ヒーローになったきっかけというか契機となるイベントは実は本作のメインな時間軸中に存在しない。そのイベントの欠如は、従来の判断によればドラマ設計の失敗を意味するはずだ。でも、設計失敗の割にこの映画破綻してないしちゃんドライブされている。

これってどういうことなのか? 内面葛藤を経ていないキャロルは前述のヒーロー資格においては失格であるはずだ。しかし画面の中の彼女はさっそうとしてて格好いいし、見ていて気持ちいいし、応援も出来るしヒーローに見える。これってどういう設計なのだろう?

結論から言うと、その資格論にたいする本作の返答は「主人公キャロルダンヴァースは最初からヒーローだった」だったいうものだ。

この「最初から」というのは、文字通り子供の頃からという意味で。

作中でインサートされるように、キャロルは、子供時代記憶としてカートレース事故にあう。子供野球三振する。軍の教練において体力勝負で負けて周囲から笑われる。つまり、僕ら凡人がするような挫折を一通り普通にやっている。

そして彼女はなんだかんだ人生につきもの紆余曲折を経て、当時まだまだ女性に対しては門戸を閉ざしていた空軍パイロットエリート象徴でもある!)に実験部隊ということで潜り込んでテストパイロットになる。

その実験部隊トラブルが起きて、キャロルは恩師ウェンディローソン博士を助けるために飛行任務立候補し、その騒動の中であわや命を失うというところまで行くのだが、それはさておき。

その実験部隊で同僚でもありキャロル親友黒人女性パイロットマリアランボーセリフに「その時(恩師を助けるためにパイロット立候補したときの)のあんたはまさにヒーロー登場! って感じだったよ」というものがある。過去を回想する形で親友主人公を思い返した言葉だ。

この立候補ときキャロルスーパーヒーロー能力を持たない普通地球人だったわけだけど、にもかかわらず、「まさにヒーロー」だったわけである

能力のみならず、内面危機においても主人公キャロルはこの時点で、ヒーローにつきもの特別悲劇経験していない。恋人を謎の組織に殺されたりしてないし、四肢を切断されて生きる力を失ったりしてないし、故郷帝国に焼き尽くされたりしていない。

この作品は「それでもいいんだ」と言っている。そこが良かった。

まりカートレース事故から負けん気で立ち上がったとき子供野球三振したけど凹まずに再挑戦したとき、軍の訓練の綱登りで落下してもへこたれなかったとき、そのときキャロルダンヴァースはすでにしてヒーローであった。あらゆる困難に「なにくそ!」と立ち向かったとき、「すでにしてヒーロー資格を得ていた」わけだ。もちろんアクションバトル映画であるので、主人公キャロルヒーロー能力を得たあとにも虐げられたスクラル人を助けようとして銀河規模の争いに身を投じる訳だが、それはなにも特別なことではなくて、「眼の前の困難に対して意地や義侠心で立ち上がる」ことそのもの子供時代と変わらない。

あらゆる人のあらゆる人生につきものの、しかし本人にとっては重要な、日常の無数の挫折や失意から立ち上がること、諦めずにチャレンジするその姿勢、それこそがヒーローであると『キャプテン・マーベル』という作品は主張している。

それはつまり主人公キャロルだけではなく、広く開かれた一般凡人である視聴者への無言のメッセージでもあるのだ。「ヒーローになるにあたって特別巨大な悲劇喪失必要ない」。「この映画を見ている圧倒的多数普通の人々も十分ヒーロー足りうるよ!」と言っている。

これは脚本家が、従来のヒーロードラマに対してまだまだ満足せずに、ドラマ構造として一歩先に進もうとした野心の結実のように思える。

そのチャレンジがとても良かった。

ハリウッドアメリカロールモデル

アメリカ映画において、とくにハリウッド映画において、さら子供ターゲットに含めたヒーロー映画において、ロールモデルっていうのはすごく重要ポイントだ。ロールモデルっていうのはざっくり「目指すべき人物像」とでも言えると思う。「こういうのが良い人間です」という制作側の提案、という側面がハリウッド映画には確かにある。

日本ではちょっと馴染みのない考え方かもしれないけれど、要するに子供の頃に課題図書で読む偉人伝と同じような役割文化装置だ。二宮欣二とか野口英世とか夏目漱石とか聖徳太子とか。あのような人々の物語と同じようなジャンルとしてキャプテン・アメリカアイアンマンがいる。

人々は彼らに憧れるとともに、彼らを通して、正義や公や仁愛や克己を学ぶ。どういうモデルが「目指すべき人物像」になるかっていうのは、当然制作側/脚本側の提案によるんだけれど、その背景には当然制作当時の(主にアメリカの)世相が反映されている。

近場で言えば『アクアマン』では主人公アーサー・カリー が抱えた苦悩は、まさに「移民二世が抱えるアイデンティティ問題」「おれはどっちの子供なのよ?」であって、すごく現代的だった。

アントマン』においては「娘に愛されたい父親としての俺と、金を稼ぐ社会の中での俺のどっちを選べばいいの?」というこれまた現代的でヴェットな問題が提起されている。『インクレディブル・ファミリー』においては「あっれー。なんか嫁さんのほうが稼ぎ多くて俺ってばヒモみたいな生活になりつつあって、家庭内での俺の地位とか、俺のオトコとしてのプライドとか、どうすればええん?」という現代的な――なんか世知辛くてしょっぱい話になってきたなあ。

MCUにおける二大ヒーローキャプテン・アメリカアイアンマンは「能力を持つもの社会貢献」をめぐる物語対立する。世界を救う能力を持つヒーローは、なんで救う義務があるの? というわりと古典的で、でも正義をめぐる物語としては避けて通れぬ踏み絵のようなテーマだ。

その問答に『キャプテン・マーベル』は踏み込まない。主人公キャロルは行動するが、行動に前だつ問答はない。それこそが彼女提示したヒーロー像で「アメリカ人の目指すべきロールモデル」だ。

困難を前にしてくじけない。不撓不屈。弱者に対して自然に寄り添う慈愛と、押さえつけてくる不当な力に対する反発。しかしそれらは、そういう問題がなにか特別大きな悲劇から、滅すべき悪だから立ち上がるというわけではなく、ごく自然に「それが私だから」というスタンスで、重く扱われない。そこで重要なのがくだらないユーモアと友人と日常であって、災厄を目の前にしてもひょうひょうと立ち向かう。ただ、絶対にくじけない。破れても失敗しても「もう一度」チャレンジする。

主人公キャロルはその戦闘能力においてMCUのなかでもかなり最高峰位置すると思うのだけど、政府超人兵士計画で生まれキャプテン・アメリカよりも、悲劇を背負った社長発明家大富豪ちょいワルモテ親父のトニー・スタークよりも、その内面姿勢において一般的な視聴者に近い。「顔を上げて誇り高く自分らしく生きる」だけでヒーローとして立っている。

その軽さ、明るさ、が心地よい映画であったと思う。

anond:20190411092901

アメコミ少年漫画主人公が強いだけだな。

2018年興行収入ランキングアメリカ

https://entamedata.web.fc2.com/movie/movie_a2018.html

ブラックパンサー ⇒ 強い

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー ⇒ 強い

インクレディブル・ファミリー ⇒ 強い

ジュラシックワールド 炎の王国 ⇒ 強くない

アクアマン ⇒ 強い

デッドプール2 ⇒ 強い

グリンチ ⇒ 強くない

ミッション:インポッシブル フォールアウト ⇒ 強い

アントマン&ワスプ ⇒ 強い

ボヘミアン・ラプソディ ⇒ 強くない

アリー スター誕生 ⇒ 強くない

ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー ⇒ 強い

ヴェノム ⇒ 強い

シュガーラッシュオンライン ⇒ 強い

スパイダーマンスパイダーバース ⇒ 強い

クワイエット・プレイス ⇒ 強くない

クレイジーリッチ! ⇒ 強くない

メリーポピンズ リターンズ ⇒ 強くない

モンスターホテル ⇒ 強くない

ファンタスティックビーストと黒い魔法使い誕生 ⇒ 強くない

2018年興行収入ランキング日本

https://entamedata.web.fc2.com/movie/movie_j2018.html

ボヘミアン・ラプソディ ⇒ 強くない

劇場版コードブルードクターヘリ緊急救命- ⇒ 強くない

名探偵コナン ゼロの執行人 ⇒ 強い

ジュラシックワールド 炎の王国 ⇒ 強くない

スター・ウォーズ 最後ジェダイ ⇒ 強い

映画ドラえもん のび太の宝島 ⇒ 強くない

グレイテスト・ショーマン ⇒ 強くない

リメンバー・ミー ⇒ 強くない

インクレディブル・ファミリー ⇒ 強い

ミッション:インポッシブル フォールアウト ⇒ 強い

万引き家族 ⇒ 強くない

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー ⇒ 強い

銀魂2 掟は破るためにこそある ⇒ 強い

ボス・ベイビー ⇒ 強くない

DESTINY 鎌倉ものがたり ⇒ 強くない

カメラを止めるな! ⇒ 強くない

劇場版ポケットモンスター みんなの物語 ⇒ 強い

検察側の罪人 ⇒ 強くない

未来のミライ ⇒ 強くない

8年越しの花嫁 奇跡の実話 ⇒ 強くない

2019-03-27

そろそろDCEUを「失敗続き」という前提で語るのをやめようぜ

マン・オブ・スティール

製作 $225,000,000

興収 $668,045,518

内容 △

バットマン vs スーパーマン

製作 $250,000,000

興収 $873,634,919

内容 ○

スーサイド・スクワッド

製作 $175,000,000

興収 $745,600,054

内容 ×

ワンダーウーマン

製作 $149,000,000

興収 $816,301,584

内容 △

ジャスティス・リーグ

製作 $300,000,000

興収 $657,900,000

内容 ○

アクアマン

製作 $200,000,000

興収 $1,147,000,000

内容 ○

シャザム

製作 $100,000,000

興収

内容 ○(予定)

もう「完全に持ち直した」と言っていいんじゃね?

2019-03-21

俺はアクアマンヒーローと認めない

映画アクアマンでは

アクアマン海賊親玉が助けを求めたのに見殺しにするシーンがある

その親玉の敵をうつために子のブラックマンタアクアマンへの復讐の鬼になるという悪役のキャラ作りとシナリオ上の必要性があるにはあるが

いくら悪人でも目の前で助けを求めてるのに見殺しにするなんて

ヒーローのすることじゃないのでは?

映画自体面白かったけどな

2019-03-06

津波映像見せろって話

とりあえずアクアマン津波描写程度でフラッシュバックする人がいるうちはやめといた方がいいと思うんだけどな

風化どころかPTSD治ってない人もいるんだしまだ早いのでは

2019-02-21

映画膀胱が耐えられなくなってきた

昨日アクアマン観に行ったんだがまじで尿意がやばかった

最近こういうのが多いので事前にトイレで完全に出し切って一番小さいサイズお茶持って入ったんだが

後半はもうずっと俺のトライデントからアトランティスジェイソンモモアしそうだった

おっさんたちはみんなどうやって耐えてるんですかね、おむつ履いていってる?

2019-02-15

アクアマンのうた

あれは誰だ 誰だ 誰だ

あれはアクア

アクアマン アクアマン

たとえば「金メダル候補選手白血病になってがっかりしている」と言ったとき

本人の意図は「落胆を表明しただけ」であっても、そこには「選手責任を感じさせる」意味が含まれる。

たとえばアクアマンを観て「ブラックパンサーより面白かった」と言ったとき

本人の意図は「アクアマンを褒めただけ」であっても、そこには「ブラックパンサーを下げる」意味が含まれる。

たとえば禿頭の男性に対して「ハゲ」と言ったとき

本人の意図は「事実を述べただけ」であっても、そこには「ハゲを傷つける」意味が含まれる。

ことほどさように言葉には「意図せぬ意味」がこもるものである

各方で気をつけるべきであるが、そもそも意図せぬ意味」の意味が分からない人がいるのだなと思いを致した。

2019-02-12

アクアマンネタバレだけど

母親殺されて婚約者寝取られ玉座まで奪われたオーシャンマスターかわいそすぎない?

2019-02-04

俺以外にアクアマン楽しみなやついる?

全然話題にならんけど

2019-01-20

2019年注目の映画シリーズもの多すぎ問題

アクアマン』(2月8日全国公開)

キングダム』(4月19日全国公開)

アベンジャーズ/エンドゲーム4月26日全国公開)

名探偵ピカチュウ』(2019年5月全国公開)

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(5月31日全国公開)

アラジン』(6月7日全国公開)

トイ・ストーリー4』(7月12日全国公開)

『天気の子』(7月19日全国公開)

スパイダーマン:ファー・フロムホーム』(2019年全国公開)

スター・ウォーズエピソード9(仮題)』(2019年冬公開)

どれだけ予習しなきゃいけないんだ

2019-01-17

anond:20190117120018

スーパーマンバットマンアクアマンみたいな名前がアホっぽい直球のやつがDC

ハメンジャーズ、アーンイヤーンマンってAVになってるのがマーベル

2018-12-23

予告編感想(12月)

久しぶりに映画見てきた。その時に流れた予告編感想を覚えてるだけ書く。

マジで予告編しか見てないのでゆるふわ感想です。

※見に行った映画本編は(仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER)

アクアマン

アメコミ系?

七つの会議

半沢の作者のやつにまた香川照之が出てるってそれもはや面白いんか?って思うけど

実際に見たら面白いんだろうなあって思う。だって主演野村萬斎だもんなあ。

ドラえもん 惑星探査記

実はドラえもんに限らず夕方にやってる子供向け?長寿アニメの類をほとんど見たことがなくって、(見たことがあるのはポケモンコナンぐらいかな)

ちびまる子ちゃんサザエさんも当然のように一回も見たことがなくて全く話が分からないのだった。

でも何となく一般教養というか、みんな概要は知ってそうなので私も多少話を知っといたほうがいいのかしらみたいなことは時々思う。

まり興味はないから見るには至らないんだけど、知っといたほうがいいのかな…みたいな。

落語とか一回ぐらいは見たほうがいいのかな…みたいな。

ワンピース

ワンピースもみんな結構知ってるっぽいけど私は知らない漫画の一つなんだよなあ。

宣伝戦略かもしれないけど、予告から全然完成してない雰囲気が出ていてめっちゃ不安になった。

◇翔んで埼玉

ソ映画は好きなんだけど、この映画映画銀魂的な感じでB級面白いに落ち着きそうなのでむしろまり惹かれない。

個人的地方ネタがやや食傷気味であまり惹かれなくなっているというのもある。


映画本編が面白すぎて全然予告覚えてない!!

反省…。

なんかほかにもあったはずなんだけどな。次はもっとしっかり見よう。

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