はてなキーワード: パワポとは
ガチでメーラとWordとExcel,パワポ(しかも2003(笑))、teraterm、FFFTP位しかつかわねーからさ
あいつら本気でXP(笑)、メモリ1GBで足りてるとか思ってるからタチがわりーわ。
・コードがかける若手SE(笑)がEclipseとかMySQL、Oracle,Chrome,Firefox,IE,Java,.netと使うからある程度スペックが欲しい。(と言っても今時の5万で買える普通スペックで良い。。)
↓
・若手が新しいPC寄越せと要求
↓
・年食ったコードがかけないSE(笑)はOffice2003(笑)位しか使わないし、めんどくさいから要らないと抜かす
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・先輩がいいって言ってるのにお前らが要求するのか?とか言って取り合わない。
↓
・ほんとに必要な最前線の若手にまともなPCが行かない、その結果朝にパソコン起動してメーラとEclipseが起動するのに15分かかる環境の出来上がりwww
一方部課長以上の役職には全員Androidタブレットが支給され
お飾り部長には組織移行都度に新PCが卸される(結局何してるかもしらんがwOfficeとIEしかつかわねーくせによwww)
そりゃ社員がセットアップするし、何も入ってねぇから環境移行もし易いもんなww
もちろんAndroidタブレットはメール確認するくらいにしか使わないwww
iPadやAndroidタブレットのブラウザ、メールをちょこっと触った位で最新になったと思い込むめでたい老害達。
そのHTML5とサーバサイドの開発するのは俺たち若手SEなんだがなwwww
でも結局使わないし飽きて部長のタブレットは机の中に入れっぱかおきっぱ。
クラウドクラウド、SalesforcrSalesforce
クソウォーターフォール維持しながらスピード感がとか寝言ぬかしてんじゃねーぞwwヴォケが。
上の承認が~承認が~って要件定義が~ってお前らクソ共の承認があってスピードも何もねぇだろうがwww
その上テストドリブンしようとすると、要件が固まってないだろ!とか抜かすし、殺すぞ。
結果アホ共が思いつきで言い放った言葉は忘れない
SalesForceのパンフレットに開発は1月を目処に実装する、みたいな文言を間に受けて
え?じゃあ、プロトタイピングとかテストドリブン型とかでやるの?とか聞くと、
いや、客の要件をしっかり聞いて要件をしっかり洗い出して~上司の承認をしっかりと得て手戻りがないように~とか抜かすwwwwww
おい、お前それ今までとかわらねーじゃねーかwwwww
あーいうのは少人数チームで全員が開発者としてプログラムが十二分に書けて仕様書とかの書類を最低限にして
要件定義や決定権限の大部分を現場に委任して優先順位の高い項目からを集中してやるから出来るのであって
日本のほとんどのアホSI企業の典型的なコードの書けないExcel書くだけの御用聞きSE(笑)なんて邪魔以外の何者でもないwww
そんなゴミSE(笑)が多くを占める会社で出来る事じゃねーんだよwwww
あーいうゴミ共は居るだけでどーでもいい好みでの文句をグダグダいうから余計に作業が遅くなるwww
こういうクソみたいなことばっかりやってるから古い日本企業はダメなんだよ、ゴミどもが、さっさと潰れろ。
そして俺はクソSI業界を見限ってソーシャルゲーム業界に転職準備をしているのであった(完)
http://anond.hatelabo.jp/20120207005408
まなめはうす恐るべし
ちなみに私のPCのスペックはPen4 1.6Ghz メモリ1GB HDD 30GBです。
これでメインはJavaのStruts2とSpring Eclipse3.7で組んでます。
これより低い奴出てこいや…
とりあえず一部間違えていたので訂正www
1.HDDは37GBでした。ごめんなさい、実際に見てみたら間違えてました。でもいつもSVNチェックアウトするときとかデカイzipを落とす時はいつも何か消してからしています。
2.ケースはチェーンで鍵がかけられているので開けられません(^p^)よって自分での拡張は不可
後、時々あった。
PGなんてのはゴミがやる仕事だからそんなの気にかける方がゴミ
とか
とか
コードを書かなきゃいけない時点で大手ではない
ちなみにT○SとかI○M、NT○の人もコード普通に書いてたよ。
ってか書くとこは書くでしょww
んで上みたいな考えの人はそれで構わないでしょう。
そうやって思っててコードやプログラム部分なんてどうでもいい。
フロントエンドやバックエンドが発達しても設計書レベルや提案レベルに落としこむ場合に実コードの知識なんて影響しない思うならそれでどうぞって感じ
いつまでも何でもバッチ処理(笑)にこだわる人も良くいますしねwwww
私からしたらいつまでコードの書けないSE(笑)が成り立つか逆に聞きたい位www
ま~コードがかけないSE(笑)からいつも馬鹿にされてるのを知ってるから、コードがかけるSE(笑)はどんどん逃げてっているんですよね~
わざわざプログラム(笑)とか馬鹿にされてまで居るものじゃねーよwww
現在どんどんSI業界から出来る人が率先して辞めてるからwww
ただでさえ人材不足のクソSI業界にいつ影響が表面化するか(もうしてるか?)楽しみですNE!
私は先に役に立たない大量の船頭しかいない泥船から抜け出しますwww
戻って来ることもないでしょう!多分!
それではアデュー!
よく巷じゃ、必要なITスキルはワード、エクセル、パワポ(あとインターネットもか?)とかっていわれてる。
けど、実際そんなのは全然必要ないというか、業務についたら必然的にその業務で「使う機能だけ」を覚えさせられる。
ITで本当に必要なのは「ブラインドタッチ」、つまり、パソコンのキーを叩いて入力することが自然にできること。
なのに、行政とか就職支援とかいってバカ高い税金使ってワードとかエクセルやらしてる。本当にもったいない。まあ、おっさんとかが自分の金使ってパソコン教室にいってエクセルやるのは構わないけど、だったらエロチャットやってブラインドタッチ練習したほうが、よっぽど「ITスキル」は身に付くと思うんだよね。
言う事を聞きつつ、正論を言ったら干されるのでぐっと堪え、
取引先のタヌキにも頭を下げつつも、さらに新人に陰口をたたかれ、
でも妻に奉仕しなきゃまた喧嘩になったり発言小町に書かれるから
安い発泡酒で我慢して、それで寝る。
起きたらまたギュウギュウの電車に揺られ、
今朝の電車で触れた女子高生の匂いを反芻する。牛のごとく何度も。
そんなこんなで稼いだ金がどこに消えるかと言うと、
ケツにぶちこんでやろうかと思ったりするんだけど、
そんな勇気はもちろんの事、クビになっても転職して成功するスキルなどがないので、
昼休みにモニタの前で、「たまごや」の弁当のおかずのすき焼きを味わい、
わずかな幸せをかみしめる。そんな日々。
「きみは資本主義奴隷だね」と言われたとしても、「はい」としか
答えることが出来ないわけで。
未来人は続けて、
「歴史の教科書で読んだんだけどさ、20世紀後半から21世紀半ばにかけて、
画期的だったんだってね。いや、むしろサラリーマンが勝ち組とか
ギュウギュウの乗り物に押し込められても文句を言わせない
と言ったとしても、私はハイとしか答える事ができないわけであって。
朝の電車で女子高生と合法的に密着できることです!と真面目な顔をして
主張したいんだけど、主張しても捕まりそうなので、言えない。
あとはオフィスグリコで「パキッツ」をゲットしたときだったり、
朝の電車の女子高生との密着だったりってのが、奴隷の私の一番の幸せだったりする。
ちょっと聞きたいことが。
「来期に学部で講義やるからパワポのスライドつくってくれる?これがシラバスにのせようと思ってる内容で(と一枚の紙を渡される)、参考書はこれね(と本を20冊ほど渡される)。それぞれの講義内容に合わせて毎回3,40枚程度のパワポのスライドを15個。一応チェックしたいから来月末までによろしく。」
こういうことを教授が入ってきたなりのマスターに言う。ちなみにマスターの講義資料はドクターがつくっている。できあがったもので教授は講義。
大学院ではこういうのって当たり前なんでしょうか?上の話はとある社会科学系の大学院で聞いた話なんですが、理系とかではどうなんですか?
大学入る前提でだが、その能力(一部、資格が含まれてるが)全部、高校時点では必須ではない。
×英検二級以上:要らない。大学受験で志望校に入れるか、実際に喋れることの方が大事。
×HTML+CSSによるウェブページ制作経験を二度以上:要らない。大学に入れば腐るほど時間があるのでそこで学べばok。
×エクセルを自動記録でない、VBによるマクロの作成から各種グラフ、及び関数の意味:同上。
×パワーポイントによるプレゼンテーションの経験(授業でやらないならあなたの学校は糞):同上。パワポの操作は一、二回やれば覚える。難しくないし。プレゼンの上手さは基本的にはやった回数で決まる。高校までにプレゼンの機会がそんなにあるとは思えない。よって上手くなれない。上手くなれないものを上手くなろうとするのは無駄な努力。
×何か一つのテーマについて20000字以上の言葉で語り尽くすこと:大学で腐るほどレポート書く。まじめにやれば上手くなるので心配要らない。その際には手ほどき本、例えば「日本語作文術」でも読んどけば安心。
×他の学校の学生の友達が少なくとも一人はいる:大学入れば非コミュじゃなければ他校の友人などすぐできる。
×部活動で積極的に貢献する(記録は伴わなくともよい):部活での貢献など大学の推薦入試くらいにしか影響を及ぼさない。記録が伴わないなら、なおさら。高校までポへーっとしてても大学で活躍するやつはいくらもいる。
→今これらの能力を持っていないなら、無駄な努力をするなかれ。とりあえず入試に必要なことだけやれば良し。
→今これらの能力を持っているのなら、大学1年生のうちくらいまでは、それは他の人よりほんの少しアドバンテージがあるので、活かせるといいね。
あと、リストに数学が入ってないが、ド文系学科を除くと大学の授業で数学から逃れることは困難なので、数ⅡBくらいまではできるようになっといたほうがいい。
大学三年の間違い?
いや、それでも的外れだが。
英検二級以上
これは、ある程度納得。しかし、
漢字検定準一級
これは明らかに的外れ。
一般社会で求められているのは二級レベル。準一級以上は趣味の世界。
さっぱり意味不明。ブログなど便利なツールが揃っている時代に、なぜ一般人がHTML+CSSを弄る必要がある?
いまどきの高校って、そもそもPCにパワポが入っているのが当たり前なの?自分の時は、wordとexcelしか使わなかったが・・・
で、授業でプレゼンやる/やらないって話だけど、高校って一クラス40人だよね?で、授業って一コマ50分だっけ?全員に発表させるとしたら、準備も含めて、はたして何コマ消費することになるんだろうね?
部活動で積極的に貢献する(記録は伴わなくともよい)
これらはあった方がいいなあとは思う。スキルではないけどね。
簡単にいえば”幹部候補生”
将来的に会社のマネジメントと経営をやる人材を新卒で採用して育てたいワケですよ。
一方で、営業とか開発とか企画とか広報とか、会社運営における大部分の実業務は、外部の専門の会社にアウトソースした方が品質的にもコスト的にもメリットが大きいので、そんなのをやりたいって学生は必要ないんですよ。
実際に、映画会社は映画を作らないし、システム会社はプログラムを書かないし、メーカーだってモノを作ってないですよね。
その企画や設計や販売戦略を練るのも、外の会社に丸投げですよ、特に大企業は。
新卒の全てが幹部になるワケではなくて、採用した中から数%が会社を支える人材に育ってくれればいいんですよ。
もちろん、採用された段階で概ね選別がされていて、3年目までぐらいでほぼキャリアが決まるってのが大企業の通例でしょうか・・・途中でキャリアorノンキャリが変わるってのは、かなりのレアケースですな。
ただ、幹部になれなかった社員を切れないので、それらの社員にも仕事を与えなきゃいけないので、実業務のマネジメントをやらせるのが一般的なパターンですが、そこでそもそも特定の実業務をやりたいって思い入れが強い社員ってのは、会社側からしたら非常に使いにくいワケです。
「〇〇という製品の開発がやりたくてこの会社を志望しました!」みたいな、ピンポイントな志望動機を持った社員は、開発の仕事をしている時はいいけど、いざ他の仕事をさせなきゃいけないって時に、扱いに困るんだよね・・・営業をやらせたらモチベーションが下がってウツになるかもしれないし、個人のパフォーマンスが落ちるだけではなく、周りにも悪影響を及ぼすリスクもあるし・・・。
一方で、ずっと開発をやらせりゃいいじゃんって意見もあるけど、変化の激しい花形部署の仕事をずっとやらせていたら、その社員がいつか老害化しちゃって、若手の伸びる目を摘んじゃってコレまた悪影響だし、そもそも同じ部署でずーっと成果を出し続けられる人材なんていないって。
なので、幹部になれないことがわかっても、淡々と会社のいろいろな業務をソツなくこなせる平均的な能力の高さと安定的なモチベーションを持った人材が、少なくとも大企業は好んで採用したいってワケ。
もちろん、単純に何でも出来ますやりますってアピールはダメだと思うけど、一方で志望する会社の○○がピンポイントで好きってのもダメ・・・ハッキリ言って使いにくい。
初期配属でその部署に配属されなかったら辞められるリスクも、こっちは考えてんだからさ。
なので、大企業は言い方は悪いけど、Fラン大学出身で、その会社にとって極めて有用なスキルを持った学生と、有名大学を出て平均的に優れた学生だったら、間違いなく後者を採るよ。
前者の学生さんは、そのスキルを活かす専門の中小企業に入社して、その大企業から仕事を受託して、大企業の人の代わりとなって、その大企業の実業務を支えてやってください。
一方で後者の学生さんは、大企業の社員になったら、実業務をするベンダーの管理に徹して、日夜パワポ資料作成と社内調整に明け暮れてください。
ではでは、みなさん頑張って!
普通はこうだ。
・エクセル・ワード・パワポ使える→「excel、word程度の知識で充分できるお仕事です」
・給与ソフト使っての経理ができる→「簡単なソフトを使用しての事務作業です」
・若い(20代)→「年齢は問いません」
・商品理解ができるようになる→「ゆくゆくは、当社の商品についての知識を深めていただきます。」
・簡単なサポートやサポートメールに対応できる→上の文章に集約
・できればHTMLがちょこっと触れるとうれしいな♪→「簡単なパソコン操作」に集約
・ちょっとした営業もやってほしいな♪→「ゆくゆくは~」に集約
引継ぎもまともにできないで次の子が泣く…の繰り返し
「20代」ってのは安く1年以上持たせる手段の一つ(30代だと、契約と違う、と1ヶ月でハロワに訴える)
ただ、まあ、あれだ。
中小企業なら、別にそれ、厳しくない。
20代でもやる気が合ったらできなくない。(教えてちゃんだと無理)
どうせ、まともな営業活動と経理なんて兼ねれないんだから、
なんちゃって営業でしかないし。
ハロワでも来るんじゃね?
2か月かぁ・・・ちょっと厳しいねぇ・・・
おそらく、求人が減っているのを良い事に条件を釣り上げてるんだと思うんだけど・・・
大中小問わず、企業は教育する気力・余裕がなくなってきてるのかねぇ・・・
商品理解・サポート・営業は簡単なものでも2カ月じゃ足りない
入社前教育があるならまだしも、入るまでは分からない事だしね
掃除お茶出しは家庭での経験にもよるけど、会社レベルでのを他のがあるのに要求するのは酷だ
電話受け接客も同様で、バイトレベルなら出来る人間もいるだろうけどって話かね
残りのエクセル・ワード・パワポは高校・大学で学ばせるところがあるから基本は・・・?
HTML組むっていっても、事務作業やらせながら自社サイトでも作らせる気?どれだけのスキルなんだろうね
なんだか焦げ臭いなぁ・・・・
都議会なんて飾りですか?
ttp://d.hatena.ne.jp/ageha0/20100316/p1
当協議会で「配布・回覧された資料」は公開されていない。事の性質上、公開に相応しく無い資料がある事は想像に難くないのだが、その結果、議事録を読んでも討議内容はパワポのプレゼンをラジオで聞くが如しになっている。一方で、ベタウチ議事録の臨場感は高い。この結果、個々の委員の発言 ~ものすごい怒りを発するような事例を多々見聞きしておられるとは思うが~ には怒りが充ちる事があり、時に疑問のある発言が脳に残る。
漫画家達が凄い数の抗議メールを送ってきたのは、どう考えても暴力だ。
子供に対する性暴力漫画を好む人達を放免とするのであれば、彼らは認知障害を起こしているという見方を主流化する必要があるのではないか。
こういった汚らしい過激な性表現を許すという事自体がおかしい。
何で実在しない児童だと許されるのか全く理解出来ない。
何で反論している人の事まで考えなきゃいけないのか。
説明や調査データを示す必要も無いくらい規制は当たり前の事だ。
冷静さを欠いた発言は目を引くものだ。議事録に残る場でそんな事言ったら、潜在的なミカタも敵に押しやってしまうのが、「当たり前」ではないだろうか。反対派の目を避ける為に情報公開を控えるみたいな発言や、都が動けば全国に波及するみたいな戦術論も散見されたが、頼むからそんな汚らしいウラバナシを公文書でダダ流しにせんでくれ。反対派を理解出来ず、考える事も放棄したら、どうやって条例改正を通すというのか。守りたいのは青少年なのかそれとも己のプライドか。
今年就活した大学生だが、俺なりに気づいた事を書き込んで見たいと思う。
1.人が生きるのに必要不可欠な産業
2.人が生きてくために便利な物を造ってる産業
3.人がより生きるのをより楽しむための物を造ってる産業
(携帯、ネット、TV、ゲーム機、音楽再生機、各種娯楽、映画、漫画(一部の車もこのカテゴリー)等)
1が発展して、人には時間が出来た。当然だ、生きるために縄文時代なら一日中森を走り回らなければいけなかったはずだ。
2が発展して、人にはもっと時間が出来た。洗濯板で洗濯するのではなく、洗濯機ならボタン一つだし、交通機関が発展して、目的地までの時間は大幅に短縮された。PCによって事務作業も飛躍的に向上したはずだ。手書きのオーバーヘッドプロジェクター時代に比べて我々は、パワポを現在使うことが出来るし、卒業論文のグラフなんてすぐに出来てしまう。
そして、1と2が発展した事で、人には時間が余ってしまった。この余った時間を潰すための産業が3である。趣味娯楽と言われるのは大体この範囲だろうし、自動車の一部はここにカテゴライズされるだろう。
この第3の産業の何が問題かというと、上の2つが人の持ち時間を増やしたのに対して、この産業は人の時間をいかに楽しく食いつぶすかという事を考えている産業なのが問題だ。詰まるところ、第3の産業は、人の余った時間はほぼ一定なのに、その少ない時間という牌を第3産業内で奪い合っている状態なのである。昔は娯楽が少なかったから、TVを見る時間や車に乗る時間が多かっただろう。しかし、新しい娯楽が台頭すればその構造は一気に崩れる。携帯やネットに没頭する時間が増えれば、TVを見る時間や車に乗って出かける時間は無くなる。全体の人間の時間は有限なのだから。しかも時間を潰す方法は年々多様化しつつあり、牌の奪い合いは過酷になってきている。
自動車が売れない、TVの視聴時間が年々減っていると嘆く専門家が居るが、まずこの事を言及するべきだろう。リストラに怯える就活生は、牌の奪い合いが少ない時間を短縮する産業か、生きるために絶対に必要な産業に行けばこの呪縛から幾らかは開放されるかもしれない。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20091006/186773/?P=4
草食男子世代は、仕事ではエクセルを駆使して予算を作ったりしているわけですから、これをプライベートにも取り込めばいいのです。例えば自分の年収がいくらで、昇給のめどはこうで、結婚した場合の支出の試算はいくらで、彼女の分も足してようやくトントンだけど、自分の収入だけでは赤字になる――というふうに、中長期目標を分かりやすく表にしてみればいいのです。パワポでプレゼンしたっていいんです。
そのためには仕事も恋愛も家族も、クールにマーケットと考えて、プロジェクトを立案し、それをプレゼンして、お互いが納得することがとても大事なんです。草食男子はパワポやエクセルが上手に使いこなせるのだから、こういう時こそ技術を発揮してもらいたいですね(笑)。
仕事に置き換えて考えれば分かりやすいと思いますが、「面倒くさいから説明はしたくありません」じゃ、商品は一生売れません。
そもそも「草食男子」は最初から商品を売る(結婚する)気が無い人間なんだから、パワーポイントでプレゼンすべきなのは女の方なんじゃね?
ヤッホー!と叫んでいるみたいだけど、どうやらそんな意味じゃないらしい。怪しそうで本当に怪しいネット企業。株とかがすきみたいね。
サイバーとかエージェントとかなんかマトリックスっぽい単語をつなげてみた企業。大人な企業という事で有名らしい。最近は牧場経営に手を出し始めて・・・
ソニエリ:
サトエリ似の可愛い黒船系帰国子女。肉食系。
インテル:
イタリアのサッカーチーム。有名選手は大体このチームに移籍すると大怪我する。通称「インテル終わっテル」
power point:
パワポとか呼ばれる。ベホイミとかそーいう系のパワーアップ系の呪文。かと思いきや大体書いてると、いらいらして体力をそがれる、負系の呪文。
火狐とか呼ばれるけど、そんなに火は吹かない。結構すぐれたお利口さん。戦国時代にいた妖怪とかの末裔かも。。手塚さんの書いた漫画とはあんま関係ない。
ハッカー:
日曜日にもかかわらずキーボードから火が出るんじゃないか?っていう勢いで叩いてる人。通称ハッキングパパ。クッキングパパというとアゴの出たお父さんのことをいうけど、ハッキングパパはたぶん凄い人。天才。
ググれでおなじみの電気メーカー。電気ポットとか置いてる老舗メーカー。
そのままの意味だと「窓」だけど、unixが好きなひとからは嫌われている。「窓の無い部屋」に迷い込んだ人も使いこなせるように優しくできているそうだ。
日立:
「このキなんのキ気になるキとか」 書いてしまうとキが狂ってしまいそうになるけど本当はやさしい大手メーカー。多分日本でもっともでかい企業のひとつ。草食系。
NTT:
Nは北の意味で、TTは実は鳥居をあらわしている。北にある鳥居には宝が眠っているらしい
vi:
vi系と呼ぶとメイクの濃いバンドやってる男子だと思いきや、割としっかりした妻子もち。
Webアナリストになりたいんです!っていう人が出てくるほど、Webアナリストという職が世の中に浸透しているとは思えませんが、なりたいって思ってる人がいるかもしれないので書いてみます。といっても、自分もまだまだWebアナリストとしてはヒヨッコなんですけどね。
めちゃくちゃ必要です。
Webアナリストは常にExcelを起動していると言っても過言でないくらい、Excelと向かい合って仕事しています。
関数は基本的なものはもちろん、マクロ・VBAに関しても使えた方が良いです。
ちなみに私はVBAは作れません。
勉強せねば・・・。
ここでは最低限押さえておいてほしい関数や機能をあげてみます。
当たり前ですが、これは必要です。
用語の意味とその数値がいいのか悪いのかを判断できるようにならないといけません。
まずは下記の用語と意味を覚えてください。意味は自分で調べてください。
Webアナリストの仕事は、解析をして、ここが悪いと指摘するだけじゃダメなんですね。具体的な改善提案を示すことが必要です。
ここで改善提案を示すのに必要になるのが、サイト制作の知識なわけです。
あえてサイト制作とばっくりとした書き方にしたのは、サイト制作がデザインとか、ユーザビリティとかそういった言葉を内包しているからです。
ここについては素養として制作の知識を持っていれば持っているほど、深みのある提案ができると思います。
私はここの知識が乏しいので、なかなか厳しいと日々感じています。
アナリストが行う分析は大きく2つに分けられます。
1つはサイト内部の分析、もう1つは集客(広告効果測定含む)の分析です。
じゃあ集客の知識って何があればいいのって話ですが、こんな知識をつけておくと役に立ちます。
数値が良くないと気づき、なんとなく打つべき施策はわかったとしても、この施策を打てば本当に現状より良くなるのか、確証が持てないことがあります。
そんなときに行うべきテストの方法を知っておくと便利です。
A/Bテストや多変量テスト、リスティングのT&Dローテーションなんかがテストの一例です。
あぁ、またこれかよ、と思われそうですが、これは主に2つの理由で結構必要だったりします。
1つは自分が3や4の知識が乏しくて改善提案を示せないときに、デザイナーやマーケ担当の人とコミュニケーションを図って糸口を見つけ出すことが必須だからです。
もう一つは自分が改善提案をしたものが裏目に出てしまった場合。
いかに角を立てずに説明できるかがポイントになったりします・・・。
当然ですが、自分が解析した知識は共有しないと全く意味がない訳で。
だって方針を決めるのはディレクターだし、手を動かすのはデザイナーやプログラマーな訳で。
で、上層部は「うちのサイトはどうなんだぁ?」というすごく抽象的な説明を投げかける訳で。
そういったキーマンたちにきっちり説明するために、プレゼンテーションの知識は必要になります。
これは6とも通じるところですね。
最後に。
アクセス解析はやろうと思えばどこまでも際限なくできてしまいます。
でも時間は有限なわけで。
どこかで線引きをしないといつまでたっても終わりません。
このときまでにここまでの数字を出そうと心に決めて、できれば手帳に書いて、仕事を進めることが
とーーーーーっても大事です。
ちなみに、本格的に勉強したいなーってひとがいたら、最近発売された
「ウェブ解析力 ROI(投資対効果)を最大化するアクセス解析の実践的ノウハウ90」
という本は一度目を通してみると良いと思います。
これだけじゃなく、アクセス解析に関する本は少ないので、一通り目を通してみても良いかもしれません。
いかがでしょうか?
http://anond.hatelabo.jp/20090519230327
それを何となく助教に伝えて科研費用資料を作る。この過程で助教の精神が崩壊する。資料は抽象的でなんとなくそれっぽい絵とどこかで見たようなアルゴリズムにそれっぽい名前が付いてるだけの資料になる。本音をいうと「初音ミクを作る」と言われる方が楽だ。「教授がシステム全体を説明できない、今までにない新規性溢れる研究」を始めると、論文が通るとか以前にそもそも誰も修士すら取れない。
その資料でも何故か科研費は通る。「おもしろいですね」っていう展開になり、他の予算が付くことも。
決まってしまったので研究をしないといけないので、とりあえずD1とかM1に投げられる。分野ぐらいしか分からないのでいろいろサーベイしてみる。もちろん、サーベイ論文とか書ける以前のサーベイになる。(問題点って特にないよね、とか、教授の言ってるのはこれで実現されてるよね、とか)
研究が始まると、政治的なパワーバランスなどの都合により、今までのサーベイはゴミ箱に行くことに。「でも、英語読めるんだから簡単にできるはず」等と言われる。音声処理の研究だったはずがサーバの性能向上になったのに。(極端だけど研究分野変更はザラ。あまり大きな問題はない)
助教はまた初めと同じように教授とメールのやりとりをする。日を跨ぐと違うことを言うので出来るだけ素早くパワポの資料にしてメールする。なかなかまとまらないが、D1とM1はB4の卒論テーマを決める。何を作るかわからないが、とりあえず実装とか評価の妄想だけして日程表を作る。B4も卒論の目次を作る。
放っておくと壮大なシステム、壮大なアルゴリズム、壮大な社会的効果、テーマのバグ、労力の割に実現性に乏しいような話がブチ上がってくるので必死で止める。
(テーマのバグは実現するだけでベンチャーが大成功しそうな無茶な物のこと。例えば人間が何を考えているかを正確に把握して、それらからその人間が本当に欲しがってるものを広告表示するのとか。PCと脳が直結できないのを理解できてない)
助教はこの段階で死にそうになってる。一応存在する研究会の締め切りが迫ってくると当然毎日徹夜して論文を作成していくわけだが、なんど書き直しても「つまらない」「ここはこういうつもりじゃなかった」「字にすると面白そうに見えないから(システムの)名前考えて」「(仮の)評価が気にくわないから想定環境が~」「やっぱこうの方がいい」「昨日いいこと思いついた」等の必殺技に返り討ちにされる。評価をB4の学生に取って貰ってるときはメシをおごりながらまた再実験してもらう。論文の締め切りはもちろん守られない。その分のしわ寄せは、単に延期になる。
秋も終わってそろそろ冬になると、卒論や修論やD論がしっかりできあがって・・・いない。絶対。時間だけが無情にも過ぎるが未だに研究の方向性が定まらない。分からないところは逐一聞きながら実装する。運が悪いと何故聞かなかったと言われる。
年明けのX論提出期限ギリギリ。間に合わないことが確定的になってから評価をとりあえず削ってみる。最初からそれは無理と言い続けた評価軸を削るが教授は不満顔。最初からそんなことは無理ですよと毎度毎度言い続けているが変わらない。評価はアンケートでもいいとか言い出す。それで前も留年者を出しただろうに。やっぱり研究テーマがいまいちとかこの期に及んで言い出す。助教は必死で学生の面倒を見る。ていうか論文書いてたりする。みんな死にそうな顔をしているが激太りもしている。
卒論・修論・D論を出して糞論文と言われる。世間一般的に評価内容にミスがあればファーストオーサのせいにされて(こいつが教授の名前借りて全部やったんだから、と思われている)つまらなければ担当教員が批判される。
終わった頃には人数が減っている。そして新入生がやってくるw