はてなキーワード: メイトとは
http://anond.hatelabo.jp/20111005155304
上に「まとめろ」ってレスつけてる人がいるけど、まとめるとこんな感じ。
「偉そうな女のラボメイトにこき使われてたけど、俺は彼女より優秀だったから信頼されるようになり、承認欲求は満たされた。彼女のことはそんなに嫌いじゃない」
さらにまとめる。
「俺は優秀。彼女は優秀じゃないが認めてくれるので好き」
2つもコメントが付くとは思っていなかった、そして読んでいただいて恐縮です。
きわめてパーソナルのものとして書いた文章なので、もともとパブリックにわかりやすいメッセージを伝えたかったわけではないのですが、何だかコミュニケーションの齟齬があったようです。
自分が優秀ということを言う気は全くない(仕事がたまたまうまく進んだだけで、優秀とは全く思っていない)ですし、彼女に認められたいという願望はなかったです。
考えていたことを強いて短く書くことを試みるとするならば、(私にとって)人との関係性は時として自分でも認識しがたいレベルでの曖昧さを持っているということです。ただ、その曖昧さのために長文になり、要約することも本当は不可能です。もっというならば、これはそのラボメイトについて書こうとした文章ですらありません。
ちなみに、論文では彼女との共著になるので、研究上の立場は完全に対等です。それと、自分で言うのもなんですが、実際に私を見れば分かりますが、私は自分の意見を面と向かってきちんと言える人間で、平均的な人間よりも十分強く生きています。
長い割にびっくりするほど内容の無い文章。
上に「まとめろ」ってレスつけてる人がいるけど、まとめるとこんな感じ。
「偉そうな女のラボメイトにこき使われてたけど、俺は彼女より優秀だったから信頼されるようになり、承認欲求は満たされた。彼女のことはそんなに嫌いじゃない」
これだけ短くしてもまだ内容が薄い。
さらにまとめる。
「俺は優秀。彼女は優秀じゃないが認めてくれるので好き」
25字で書ける内容。
元増田は強く生きてくれ。
(ちなみに、日本語読解力に問題がある人のために補足すると、文中の「彼女」というのはすべて、ラボメイトのことです。恋人という意味ではありません。)
なげーよ要点まとめろ。
一緒に研究していたラボメイト(同じラボにいる学生)が今日でラボを卒業して別の所にいくことになった。すごく仲が良かったというわけでもないし、ラボの外では付き合いはまったくなかったのだけど、それでもなんだかんだ言って彼女は自分の中でとても大きな存在だった。だから、いなくなるとなると、やっぱりいろいろ思うところはある。
だいたい人と人との関係性は単純なものではなく、一言では言い表せない。親しみと軽蔑が混ざっていたり、哀れみと尊敬が混ざっていたりする。(軽蔑とかいうと怖いけど、適切な語彙が思い浮かばなかったのでそう言う。)そして、こんなこと言っていいかわからないけど、あまり自分にとって重大な存在じゃない人のほうがなんだか、上手く付き合えたりする。
ちなみに、会社の上司と社外でばったり会うと気まずい、という話がよくあるが、それも、人は場面によって異なる人間を演じているから、その普段の関係性の枠組みの外で向き合うことの違和感なのだと思う。
それはともかく、彼女の場合、非常に押しが強いというか、ヒステリックで図々しいタイプだったので、僕は彼女の言いなりになるようなケースが特に最初のうちは多かったし、最初はあまり信用もされていなかった。(ちなみに、アメリカ人がみんな図々しいと思ったら大間違いで、本当に人それぞれである。内向的な人も普通にいる。謝らないというのも嘘で、普通に"Sorry."は連発する。)
2人で違うパートを担当してそれを組み合わせて実験していたのだが、僕は実験における持ち前の(典型的日本人的な?)潔癖さから、質の高い実験材料を十分なスピードで相手に提供できていたと思う。一方で、相手は、より質のばらつきが大きい生物材料とはいえ、ちゃんと予定通りにサンプルを準備できないことも多く、そのたび実験はやり直しになった。
僕はそこで文句を言ってもしょうがないということは分かっていた。それに、彼女は教授のお気に入りの学生だったし、そのプレゼンスはラボ内でも大きかったから、この自分の立場で相手と揉めて嫌われると(このさき4年くらいいるわけだし)先がまずいだろうというのはさすがにこれまでの痛い経験から学んでいた。長いものに巻かれろかもしれないが、この場合相手を責めるより、自分が繰り返し材料を提供すればよいだけの話だ。僕が大人の対応をして何食わぬ顔をしていればいいのである。渡米前に日本時代のボスに、最初は上の言いなりになる覚悟はしておけと言われていたのも役にたった。上というのが教授じゃなくてラボメイトだとは予期していなかったけど。
自分で言うのも何だが、僕は基本的に仕事が早く正確で、要求をスムーズに実現できた。(未知の実験だったので、もちろん運も非常に良かったのだが。)そして何よりもいい結果が出たこともあって、だんだん彼女からの信頼度、そして教授からの評価も上がってきた。彼女は、僕が反対意見や、それはすぐにできない、みたいなことを言うと不機嫌になるのは最後まで変わらなかった。最後まで対等になることもなかった。でも、僕のパフォーマンスがある面では彼女にもプレッシャーを掛ける要因となり、そのある種の緊張感によってお互い実験が加速して、研究がスムーズに進んだのだと思う。(僕の、人に対して知らず知らずのうちにプレッシャーをかけてしまう性質は、何とかしたいと思っているのに未だに直らない…仕事では役に立つときもある。)そういえば、僕の尊敬する金出武雄教授も同じようなことを言っていた。「共同研究はお互いがライバルというくらいの緊張感があったほうが上手くいく」と。
前にいたポスドクで彼女と張り合うくらいの自己中でヒステリックな男がいたのだけど、その人は出て行ったあと他の人からおおっぴらに悪口を言われていたし、彼女に関してもたまに陰口めいたものを聞いたので、やっぱりそういうところは日本もアメリカも変わらないのだなと思う。少なくともラボの中では、自己中は嫌われる。僕も彼女のことが好きだったかというと、複雑な感じがある。自分の失敗を認めないところとか、約束を守らないところなど、気になるところが多かった。あとは僕をいつまでも対等に見てくれないというのもうれしくなかった。もちろん、僕も僕でぶっきらぼうに見えたり、英語の問題、無礼な表現などもあり彼女を必要以上にイラッとさせたりという問題はあったかもしれない。そういうことはお互いあっても、僕から見た彼女は、彼女なりにハードワークしていたり、意外と繊細な部分が見えたり、意外と素直(単純?)なところが見えたりして、そういうところに好感を持ってしまう自分もいたのである。
近いところにいる人、そして圧倒的に強い立場にいる人を嫌うことはできないという、単なる認知的不協和の産物かもしれないけれど、彼女に対しては信頼と懐疑、親しみと距離感が不思議と混ざっていたのである。(こんなに分析してごめん、ラボメイトよ。)それと、この場所ではみんなが自分のために頑張っているなかで、なかなか自分の承認欲求が満たされないところ、彼女にはある意味必要とされていたので、なんだかその承認欲求が満たされているような気がしていたというのもある。あくまでもラボ内での研究上のものであって、それ以上のパーソナルなものはなかったと思うけど。
承認欲求といえば、自分があるときにある人に対してとてつもなく強く感じたある感情も、もともと好ましく感じていた相手に求められていると感じて(勘違いして?)、パーソナルな承認欲求が強く満たされたのが理由だったような気がする。パーソナルなあるいは社会的な承認欲求というのは何かをするための原動力になるので、必ずしも悪いものではない。ただ、その強さと満たされ具合が釣り合わないと、精神的に不安定になってしまうのかもしれない。留学しているこの状況、下っ端として長く過ごしてきた状況のために全般的に承認欲求に飢えていたのかなと思った。いい年して恥ずかしいけど。
まだ論文が通ったわけではないし、彼女も研究のことでしばらくは連絡を頻繁にとるので、話をまとめるのは早いかもしれないけど、ラボに一年間いて、ある意味ひとつの区切りだったので書いてみた。正直彼女が本当に優秀なサイエンティストかというと疑問だったが(オイ)、彼女と一緒に研究ができたのは本当に良かった。
トリック :☆
まずは落ち着こう、OK?
犠牲 :☆☆☆☆☆
冒険魂:☆☆☆☆☆
なぜか変なことばかりしてる。サイコロの旅広島→小倉→八代→鹿児島中央(一泊)→博多→長門市→小倉(一泊)→三重町(大分県)→境港→徒歩で米子→名古屋→松本で一泊→長野→東静岡→京都(タイムアップ)→東京。いったいみんな誰と戦っているんだ。
http://twitter.g.hatena.ne.jp/karabou/20100723/1279905897
相棒:☆☆☆☆
イタミン:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
活発度:☆☆☆☆☆
実況 :☆☆☆☆☆
平凡だが、それがいい。
とくに特徴はないが、実況廃人。アニメや特撮見るなら彼と一緒に。別にサザエ実況に定評はない。
よくアニメ見てる。
スマブラ:☆☆☆☆☆
ポケモン:☆☆☆
カブトボーグ:☆☆☆
ニンテンドーといえばこの人。
猛禽類:☆☆☆☆☆
ニチ朝実況では一目おいてる。
面白さ:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆・・・
活発度:☆☆☆☆
かのうじ・・・じゃなかった、彼女のベストふぁぼられは有料コンテンツのレベル。
http://favotter.matope.com/user.php?user=sushiage&mode=best
http://twitter.com/Shiba_MAXIMIZER
コマンドー:☆☆☆☆☆
ふぁぼり :☆☆☆☆☆
ふぁぼ魔。ぜひお近づきになりたい。
ZEGA:☆☆☆☆☆
KRDK:☆☆☆☆☆☆
キスダム:☆☆☆
コマンドー:☆☆☆☆☆
全国100万人くらい(てきとう)の何とか親兄弟と縁を切りたい!皆さんこんばんは。
今日も苦しんでますかー!そんなあなたにわたしがアドヴァイス。
なお、この文章は17歳~20歳くらいの若者に向けて書かれています。
それ以上の年齢の方は、頑張れば普通に縁が切れますのでふつうにやってください。
①勉強しよう。
なにはともあれ、親元を離れて暮らすにはゼニがかかります。
かといって「高卒就職一人暮らし!」とかやると、ワープアゴミムシへの最短距離を疾走してしまいますので
とりあえず大学には行きましょう。ただし高卒公務員やインフラ現業なんかは除く。あれはあれで最短手段。
でもまぁとにかく、大学に受かることが第一です。それも、順当に行けば真っ当な将来の期待出来る
レベルの大学に入りましょう。私立なら早慶、国立なら旧帝以上。理系ならもう少し下げてもいいのかもしんないけど詳しくはわかりません。俺文系なんで。
文学部は早慶でも回避しておきましょう、運が悪いと詰みます。文系の偏差値低めですと教育学部がわりとお勧め出来ます。複数免許を取っておけば臨採があるので、とりあえず食うには困りません。早めの公務員対策を忘れずに。
あなたは間違いなく卒業時に400万~の借金を背負っています。状況を甘く見てはいけませんよ、死にますよ?
②働こう。
高校卒業した瞬間に奨学金+貯金で進学のメドがつけばいいですが
大体親との関係が悪いお宅というのは、腐った環境です。ゴミ以下の生活水準である可能性が高いです。おおよそそうです。
しかしそれはわりとラッキーです。というのも、奨学金が出やすいからです。比較的裕福な人の方がむしろしんどいとさえ言えます。
さて、とは言え地方在住だったりすると引越し資金なんてのもバカになりません。となると、まぁ一年程度は頑張って働くことになります。死んだ魚の目をして働きましょう。この時点で実家を出るのもいいですが、少し戦略的に考えてもう一年は耐えるのもありです。とにかく、気合を入れれば月30万は稼げますので若さに任せて働きつつ勉強しましょう。貧民が大学教育なんて大それたものを受けるんです、この程度の艱難辛苦は当たり前。謹んで受け入れましょう。代ゼミは案外潜れます、近くのゲーセンの鉄拳コーナーなんかに行くと腐った予備校生が大体いますので、小銭を払って学生証を借りるなり生徒証を借りるなり参考書を借りるなり色々やりましょう。案外潜りに寛容ですから。質問しに行っても快く答えてくれます。バレたら走って逃げろ。
③家をなんとかしよう
はい、保証人いなーい。とはいえ、この時期あなたが進学に成功しているとすれば、その学生証はそれなりの信用を生みます。それにくわえて保障機構を使うなどすれば頑張ればなんとかなります。しかし、ここで私がお勧めするのはルームシェアです。というのも、最近はどんな大学でもそれなりに経済的にキビしい学生は多く、結構同居相手はみつかります。
私は大学時代3LDKの家に四人で暮らしていましたが、おかげで金銭的にも居住空間的にも楽でした。このとき、シェアメイトの親が保証人になってくれると超絶楽です。その分いくらか家賃を補填するなどして、なんとかこういう相手を見つけましょう。シェア相手が見つかるまではドミトリーで凌ぐなどの方策がお勧めです。東京だと結構あります。あるいはドヤなんて手もあります。レオパレスは死ねばいいと思います。洗濯機や掃除機、ネット環境などシェアできるものは分かち合うととても安い。ただし、トラブルにだけは用心しといてください。全員が全員の学生証のコピープラス住民票のコピーを持ち合うくらいの覚悟が要ります。ただ、名門と呼ばれる大学生であればそこそこのリスクヘッジになるので結構なんとかなるもんです。貧民が大(略
④友達を作ろう
貧乏人の生きる糧は友人関係以外ありません。非リアとかぼっちとかどうでもいいです。生きるために友達作ってください。
教科書は全て借りる、貰う、コピーそのほかで凌ぎましょう。(理系だとしんどいかもしれないですが)とにかく、人とつながりがあれば色んな部分が安く上がります。新人歓迎会で一年分の栄養をつけ倒し、かつ頼れる先輩をダースで確保しておきましょう。貧民は就職活動も苦難の道になります。そのときあなたを救う人間は多いほうがいい。あらゆる意味で顔の広い人間になってください。というか、ならないと死にます。どっかで必ず。公務員に受かったセンパイが一人いるだけで参考書ワンセットがタダになります。これ、忘れないでください。人脈は永遠に換金可能です。
⑤奨学金を取ろう。
取れるモンは全部とってください。給付奨学金の面接、試験を受けまくりましょう。年間十万円ぽっち・・・とか思わず、可能性があるものは全部申請を出しておきましょう。金に困って大学の救助措置を受けようとしても、大体は窓口でハネられます。メシ代も家賃もなく汲々としてても、あいつら無情です。とにかく、カネには徹底的にガメつくなっておきましょう。奨学金は取れる限界まで申請することです。卒業するまでは利子かかりません。二種、一種をしっかり併用してなるべく残しておきましょう。利子的に運用しても利ざやを出せるレベルなので、しっかり使えるモンは使いましょう。ただし、舐めてると奨学金地獄に陥るので借金であることはしっかり自覚しておく必要があります。あれは、将来の自分からの前借です。後進の貧民のためにもしっかり返しましょう。しかし、自分が得られる利潤は徹底的に全部もらいましょう。制度は使わなきゃ損です。なお、毎年色々書類を出して更新する必要があるのでキッチリやりましょう。リアルに止められるアホが稀にいます。単位申請忘れと奨学金更新忘れは二大即死フラグです。マジ気をつけろホントに。
⑥バイトをしよう。
まさか、扶養家族として生きてるやつはいないと思うので、税金は用心してください。あれは、昨年の稼ぎに対して請求が来ます。つまり、去年300万稼いだから今年は100万でいいや・・・とか思ってると死ぬってことです。勤労学生控除をしっかりいただきつつ、適宜やってください。個人的に、バイトは個人経営のお店なんかがお勧めです。というのも、あなたには就職の際の保証人が必要なんです。四年間の間に後見人を見つけないと、就職すらままなりません。とにかく、オッサンには媚を売るクセをつけてください。いかに自分が苦労している真面目な学生か、全力でアピールし続けてください。オッサンに限らないです、ババアも可です。どんだけクソみたいな人間であろうが、そいつらがハンコ一個押してくれるだけで人生の可能性は劇的に変化します。とにかく、人に媚を売るクセをつけましょう。
⑦健康保険を切らすな。
生きるうえで一番必要なものはコレです。親知らず抜くハメになるとかインフルエンザとか死ねます。一日一食抜いても払っといた方が得です。ただ、あなたは忙しいかと思いますので医者に行く時間がなさそうなら、リレンザや抗生物質などを自分で調べて個人輸入しとくのも便利です。病気への備えだけは欠かさないでください。それと、年金を払う払わないはともかくとして、大学にいる間は猶予の申請を出しておきましょう。毎年ポストに投げ込むだけです、やらない奴はアホです。
⑧がんばれ。
大丈夫!なんとかなるよ!がんばれ!
http://www.amazon.co.jp/dp/4396613679/
私の世代で友達に恵まれない者は、かつてランチメイト症候群となり、あるいは便所飯をせざるを得ない生活に涙を呑んでいた。友達がいないことそれ自体が問題となるのではない。一人で食事をすることそれ自体が苦しいのではない。「あいつは友達がいない人間である」と周囲の人間に思われることが、明確に地位を低下させ、人間としての尊厳を著しく損なわせるのだった。人間性やコミュニケーション能力が高らかに賞賛され、みんなと仲良くできること、みんな一緒の集団行動に足並みを揃えられること、とくに友達を多く所有できる人間ほど値打ちがあるというイデオロギーが支配的であった。裏を返せば、そうした評価軸で採点の低い人間は、江戸時代で言えば穢多・非人である。新たに打ち立てられた被差別社会で暗く生きることを余儀なくされた。いつの世も、人々は被差別者を求めているのだ。
ところが、最近の若者は、良く言えば気骨のある人種が揃っていると聞く。友達がいないことで自らが学内で受けた軽蔑の眼差しに対して、昼休みの食堂で憂さ晴らしに明け暮れているらしい。私たちの世代は、便所で食事を済ませる便所飯が主流だった。 ところが、彼らは食堂でウンコを撒き散らしては、群れている集団に泡を食わせているという。ここに私たちは逆転の解決法をみとめるべきだろう。
実は私の会社の食堂でも、そうした新入社員をちらほらと見かけるようになった。すでに学生時代に、つるんでいる連中の食器の上に妨害されずに大便を盛り付ける術を身につけているのだろうか。その一連の所作はこなれていて目を見張るものがある。全国の大学・民間企業・官公庁では、悪臭が立ち込めることが常態と化してからは、食堂の利用数が軒並み激減しているという。鼻をつまみながらカレーライスをほおばり、かつての屈辱の涙が感涙に変わったことに気づくと、人知れず食堂の隅で私は拍手を送るのである。
http://enterprisezine.jp/article/detail/2197?p=3
現在の民主党政権では、基本的な東アジアにおける脅威認識が薄いと私は考えています。なぜなら、現政権が非常に反米リベラル的な考え方で、中国という国が日本国家にとって、現在においても将来においても、脅威だとは考えていないからです。
ですから、鳩山政権に変わってから、脅威という言葉を中国に対して使わず、中国が空母を持つと言っても、そのことに対して懸念を表明したことが一切ない。しかし、中国の脅威を抑止できるのは、日本だけではできません。これまで、日米安全保障体制に基づくアメリカの抑止と日本の対応できる防衛力を組み合わせて抑止してきたわけです。
ところが、現政権には対中脅威感がないわけですから、アメリカの抑止というものに対してアンダーエスティメイト(過小評価)しているのですね。アンダーエスティメイトしているから、普天間の基地は、海外、難しければ県外でいいと言っているわけです。仮に米軍基地を海外や県外に移設してしまったら、日本には即座に抑止できる能力というのはないので、力の空白ができてしまいます。その分だけ日本が防衛力を増やして、自国で補填するというならまだしも、それもしない。
日本の防衛費は8年連続で減っています、一方、中国の軍事費は年々増加しています。ですから、抑止の力を落としておいて、日本の防衛力を減らしたままでしたら、危うくなるばかりです。しかし、今の現政権はそうではない。中国は脅威とみるべきではないという議論になっているわけです。脅威認識がズレているのです。
いま何が危機かというと、東アジアにおける我が国が置かれている将来展望について、一番深刻な中国、あるいは北朝鮮に対して脅威感がない点です。したがって、日米同盟に基づくアメリカの抑止力について軽視とは言わないけれど、従来のように重視しておらず、前政権からの政策の一貫性もない。このままでは日米の安全保障の基盤そのものが揺らぐ恐れもあります。
重視していないから海兵隊の普天間の基地は、外に出していいと言い出す。つまりそういうことを平気でやる政権ですから、日本は何を考えているんだろうかとアメリカは不信感を募らせているのです。つまり、脅威感や危機に備える意識が乏しいのでしょうね。
民主党を理解するための基本事項として、閣僚の多くが中国を仮想敵国だと認識していない点がある。中国が隠そうともしていない前時代的な覇権主義の毒牙が、自分達に向かうかもしれないとはこれっぽっちも思っていない。中国の軍拡についてまともに言及しているのは後にも先にも前原一人だけ。
それは、鳩山の長年の持論である「駐留無き安保」や「沖縄に抑止力は要らないと思ってた」発言、小沢の「第七艦隊だけで良い」発言や、天皇をダシにしてまでの中国への擦り寄り、仙谷の「(事業仕分けは)政治の文化大革命」と自画自賛する発言などからも見て取れる。少なくともこの三人は中国を危険だと認識していない。もしくは、中国の支配下に入る事が日本の国益に資するとガチで考えてる。
これって人付き合いの成功体験じゃないのかな?
元増田は企業に就職したらランチメイトに入れないような人間であることを
自ら語ってるんだから成功体験があるかないかまでは言えなくても
人付き合いが苦手なことくらい察してやれよ。
あ、人付き合いに成功体験が無いの人とは別人な
>子供の頃からどこか協調性に欠落があって、企業に就職したらランチメイトに入れない
この文から
こうなるのはちがくね?って感じだったから。
女性に対してだけじゃなく、もっと広い範囲で対人関係に問題ある人だと思う。
対人関係必要ない仕事ならいいけど。
自分にとっては計画的に目標を達成するのは手段であるに留まらず楽しみでもある
大学受験も目標通りに現役で合格したし、在学中にそれなりの資格も取った
全部とても楽しいし生きがいを感じる
そこへ行くと恋愛についての努力と言うのは、自分でも不思議なぐらい出来ない
資格取ったりジムに通ったりってどういう動機でやってたんだっけとグラグラし始めた
やっぱり義務や責任でじゃなく自分勝手な楽しみに向けて邁進していたんだと思う
結局自分は自分の趣味や興味の為だけにしか努力が出来ない駄目人間だったんだと最近気付いた
子供の頃からどこか協調性に欠落があって、企業に就職したらランチメイトに入れない
みたいな予感があったから士業に流れ着いたのかもしれない
なんだかよくわからなくなってきた…
「やはり来たか。さすがだメイトリクス」
引っ越してきたばかりの山荘。開けてもいないロケットランチャーが壁際に並べられただけの無機質な光景のなかで、ベネットの目に映るのはメイトリクスだけだった。
「遅かったじゃないか。行ったかと思ったよ」
「とんでもねえ、待ってたんだ」
優しい目でベネットを見やったメイトリクスは、がさごそと軍放出品ストアーの袋をひろげる。
「サンドイッチお待ちどー」
心なしか頬や額を赤く染めたベネットが答える。
「中身はなんだこれ」
気だるげに上半身をもちあげ、サンドイッチを受け取るベネット。その腹に、そっと鉄パイプを貫通させるメイトリクス。
メイトリクスの問いに、腹から蒸気を出しながらベネットが答える。
「てめえはもう終わりだあ!!」
「眉間なんか狙ってやるものか!ボールを吹っ飛ばしてやる!」
「腕の調子はどんなだ大佐ぁ!」
「こっちへ来て確かめてみろ!」
高校生の弟がいるけどお風呂嫌いな他に男臭いというか独特のにおいがする。
友達を連れてきたりすると増幅するから男臭いんだろうと思う。
ファブリーズもやっているけど一番いいのは窓を開けて外気を取り込んで換気だった。
臭いってこもるからまめに窓を開けて換気してあとはファブリーズかな。
先週、僕は旧知の友人に相談を受けた「弟のことで困っていることがある」と。
彼の弟君はいわゆるダメ人間だ。仕事も続かず借金を重ねパチンコ三昧、親の金を持ち出して失踪するも悪びれもせずケロっと帰ってくるような壮絶な男だ。両親も心配症で、音信不通になるよりは、と結局弟君を許しまた繰り返しだ。
さて、そんな生活を続けていた弟君だったが、何かがきっかけで業を煮やした親によってとうとう勘当されてしまったんだそうな。たぶんまた家の金をくすねてパチンコなり何なりにしけこんでいたんだろう。
それから約ひと月後、兄の携帯に「カネがないから泊めて」のメールが。
実はこれ、今回が初めてじゃない。
弟君は親が頼れなくなると、東京で一人暮らしをしている兄にいつも助けを求めてくる。
兄の家に突然荷物を送りつけた弟君は就職先を探すでも無くあたりをフラフラ徘徊し、夜になると帰ってくる。そんな生活を諭そうとしする兄に対しては無視かふて腐れるかのどちらの反応しかとらない。そしてある日荷物をおいて突然いなくなる。そして当然のように音信不通になる。
友人はそんな弟君が嫌いらしい。いや、苦手に近いんだろう。弟の「良かったところ探し」をする友人は兄弟愛さえも感じさせる。だけどダメみたいだ。弟君の話をする彼は見たことも無いほど憔悴している。弟君が何を考えているかわからない、わかってやれない。助けてやりたいがあいつといると気分が落ちて仕事は手につかない。彼女さんにもあたってしまう。俺が嫌いな自分になってしまうと。
「だけど何かしてやりたい」と言う友人は、弟君を突き放すには情に熱すぎるんだろう。
まず僕は「弟をカウンセラーに診せろ」という提案をした。発達障害の可能性を疑っての事だ。
しかしこれは予想外の友人の抵抗にあった。実行は無理だろう。彼の田舎では精神病にたいする考え方が特殊だ。
現在の精神病に対する考え方や指針を説明したが友人の(おそらく田舎の親に対する眼差しへの)恐怖が消えることはなかった。
これに対して言いたいことは山ほどあるが本筋からそれるので省く。
とは言え友人の異常とも言える様子から見て、弟君を泊めてしまったら今度こそ共倒れしかねない。それだけは止めたい。
弟君は友人の家に来るときはいつも無一文らしい。おそらく有り金をパチンコにつぎ込んでから来るんだろう。追い出せばホームレスは確実だ。住所を失ってしまえば這い上がるハードルは上がるだろう。話から友人の親も友人と似た状況にある事が伺える。家族に頼らせる事は出来ない。
そこで僕は友人に「ドン底に落ちた時に何をするか」を弟君に体験させるプランを提案した。
当面は仕事が見つからなくてもいい。都内ならバイトで食っていける。稼げないならそれなりの生活をしろ。
僕は務めていた会社が倒産し、その後バイトをしながら自営業になった。バイトをしながら生活を立て直す事は出来る。
最低限立て直しに必要な情報を低コストで得るため、ネット接続環境とPCが利用できるシェアハウスに住まわせる事を提案した。
半月もバイトをすればひと月の生活費は十分得られるだろう。借金もまだ返せる額だ。残った時間で人生を立て直せれば万歳だ。ネットもある。似た様な境遇のシェアメイトから刺激や情報を貰えるかもしれない。
そこから落ちるならもう僕らにはどうすることも出来ない。というスタンスを貫く。
友人はこのアイディアに賛同してくれた。というより、もう憔悴で弟の事を考えられず無抵抗賛成といった感じだ。
来週、久しぶにり友人に会いに来る弟君に会う。弟君は結局は友人が家に泊めてくれると思っているだろう。
僕たちはその場で、弟君に職探しとシェアハウスの手続きを取らせるつもりだ。市役所に連れていき使えるサービスやサポートが無いかも質問させる。方向性は示すが全て本人に決めさせる。初期費用ぐらい出してやる。
そうすればいつかドン底に落ちてしまったとき、弟君の行動の指針になるかもしれない。もう病気にでもならなければ家族は頼れないのだ。
ただ不安も残る。僕は弟君を「社会不適合者」だと思っている。それを社会に適合させずとも折り合いをつけさせるのが社会の役目だとも思っている。僕たちは専門家を介すること無く自らの経験と思いつきに基づき実行している。たった一つの冴えたやり方とは思っていない。だけどベターであるとは思っている。
この冗長でクソ長い駄文を読みきった根性あるみなさんに聞きたい。
これでいいのかな?
需要があるのか分からないけど書いてみる。
http://anond.hatelabo.jp/20100217113611
①寮に気を付けろ
まず、寮に入ろうと思ってる方々、ICUの寮は、大変特殊です。「安い下宿」ぐらいに考えていると酷い目に遭います。
イニシエーションと称してコスプレして授業に出ることを強いられたり、普段の家事分担の他にも一年を通して行われる様々な寮行事に強制参加させられたり、プライベートな時間がほぼ消失します。勉強や趣味に打ち込みたい人は半月で発狂するでしょう。
ただし、一生忘れられない濃厚な思い出と人間関係を得られるのは間違いありません。大学でやりたいことが決まっていない人には良いかもしれません。
②一人暮らしするなら近所に
ICUは、駅から遠いです。電車で通う場合、最寄り駅の武蔵境で降りてから更にバスか自転車に乗り継ぐ必要があり、寒かったり眠かったりすると心が折れそうになります。一人暮らしなら大学から自転車10分圏内に!が鉄則です。
大学周辺に住んでいる人が多いため、たまり場機能はいい具合に分散されます。積極的にたまり場にしようという意志がなければ、そこまで酷い状態にはならないはずです。
物件は、適当な不動産屋をめぐっても良いですが、学生課でも紹介してくれます。学生課で紹介してくれる物件には、「ICU生限定」のアパートもあり、安くてしかもICU生の知り合いも増えるので、何かと便利です。
家賃は、駅の近くだったら8万円くらい~駅から離れれば3万円くらいでも普通に住める部屋を借りられます。ただし、あまり駅から離れたところに住んでしまうと、4年間家と大学だけを往復する生活となり、世間から完全に隔絶されるので注意。天文台の近くに住んでいた友人は、「電車の切符の買い方を忘れた」と言ってました。
そうそう、自転車は買ったほうが良いです。大学内も自転車で移動したほうが便利だし、飲み会をする時も、店までは自転車で行くことが多いです。駅に行くときも買い物する時も、大抵自転車が必要です。三鷹市は田舎なんだぜ。
③ELPに気を付けろ
既にバイリンガルな人を除けば、入学して1年半、ELP(いんぐりしゅらーにんぐぷろぐらむ)という英語教育をひたすら受けさせられます。入学してすぐにクラス分けテストがあるのですが、このテストはがんばり過ぎないほうが良いでしょう。うっかりレベルの高いクラスに入ってしまうと、単位を取るのが大変になります。
④セクメとはそれなりに仲良くしておけ
ELPのクラスメイトをセクメ(セクションメイト)と言います。濃密な期間を一緒に過ごす仲間なので、仲良くなっておくに越したことはないです。教授や授業に関する情報源にもなります。
⑤サークルには入っておけ
横の繋がりはセクメがあるとして、縦の繋がりは、やはりサークルに入っておいたほうが良いです。先輩の情報は貴重ですし、部室があれば空き時間を潰したり、荷物を置いておいたりできて便利です。別に毎日行かなきゃいけないサークルばかりじゃありません。週1回くらい顔を出せるような場所を作っておくことは大事です。
海外留学プランが豊富にあるのがICUの特徴です。交換留学まではちょっと、という人のためには1年次の夏休みに6週間の短期留学制度が用意されているので、これくらいは参加しておいたほうが良いでしょう。ICUを出ておいて海外経験がないのはかっこつかないし、6週間でもけっこう日常会話はペラペラになるので、自信に繋がります。
ちなみに、シープロの行き先は北半球がおすすめです。時期が夏休みなので、オーストラリアやニュージーランドは真冬です。イギリスやカナダあたりにしておくと、ちょうど過ごしやすい気候になります。
小さな大学なので、サークル数も限定されており、変なのが紛れ込む余地はないです。人目につくところで勧誘しているサークルはまず大丈夫です。
武蔵境には、「油そば」という独特の汁なしラーメン文化があります。話のタネに食っておくと良いでしょう。「珍珍亭」「宝華」が有名です。
⑨眞子様のご学友になれるかも
ICUは、学生同士はファーストネームを呼び捨てにする慣習があります。もしも眞子様とセクメになったら、「グッモーニン、マコ!」と毎朝呼び捨てで挨拶する日が来るでしょう。
⑩なんだかんだ言ってぼっちにも優しい
ICUの学生は、個人主義の人が多いです。他人は他人、私は私なので、友情を口実に束縛されることはまずないです。オスマー図書館は広くて綺麗だし、新D館のコーヒーは美味しいし、バカ山で寝転がって空を眺めていると気持ちいいし、1人で本を読む場所には事欠きません。たまに1人になりたくなった時のために、自分の「お気に入りの場所」を見つけておくと良いでしょう。
そこそこ名前の通るIT企業でデザイナーとして働いているんだが、就職活動中の大学の後輩からメールが来た。卒業して10年経ってるので見ず知らずの後輩だ。ちなみに地味な美大で専攻はデザインではない。俺にメールしてきた理由を聞くと、うちの専攻出身で教授が知ってる限り現在会社員として働いてるの俺だけだったんだとか…マジかよ…。
ただし恐ろしいことに俺は決して勝ち組ではない。なぜなら「会社員」は基本的に負け組だからだ。うちの専攻ヒエラルキーは、
アーティスト>大学講師>>>>>>中学・高校の美術教師しながらアート活動(これが一番多い)>フリーターしながらアート活動>美術と関係ある就職(俺ココ)>>>>>>美術と関係ない就職
なので、院にも行かず4回生の時点で会社員になりたいという子は、4年弱に及ぶ大学生活で完全に同級生の才能的なものを目の当たりにして「自分は芸術家にはなれない」と心をバッキバキに折られた奴だな。そんなバッキバキメイトである俺に、「負け組の○○さんがどうやって○○社さんに就職したのか教えて下さい(意訳)」と。
これはもう残念ながら「運」としか言えないんだわ。そもそもそういう専攻なので、就活してたのは俺ひとり。就職課ないガイダンスない情報ないコネ全くない就活の方法分かんない。完全に手探りでリクナビ登録してみたりとかして、ダダすべったりしてたわけです。
ところが、諦めかけたそんな時、俺が当時地味に運営してた全国美大コミュニティサイトみたいなののBBSに今の会社の社長が投稿してきたと。
「デザイナーに美大出た子を雇いたいんだけど、どうしたらいいかな」
「オッスオラ管理人!俺どうすか」
↓
内定\(^o^)/
そんで入社したんだけど、その時はマンションの1室でやってて社員4名だったんだよ。それが10年で社員が増えてITバブルでそこそこ有名になっただけで、そんなの入社時に予想してなかったっつうの。
これノンフィクションなのでもうほんとアドバイスのしようがないというか。今週末その後輩と会う約束してるんだけど、俺なんて言ってあげればいいんだろう。話すことを整理したくてこうやって書いてみたけど、俺はひどく運がいいことが判明しただけだ。
ところで明らかに男の名前であるこの後輩、実は美少女だったりしないだろうか。俺の強運を持ってすれば、それぐらいあっても不思議ではないと思うんだ。
http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/picotino.com/g/6/index.shtml#
発想はまあ悪くないけど、22000円はねーよww
6月2日からソフ倫の審査基準が変わって凌辱系エロゲが発売禁止になっちゃうかも!
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4143799.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4143799.html
これから、女の子をレイプするゲームが大好きな人には辛い世の中が来るかもしれないね・・・
もしかして、もしかすると、29日が凌辱系エロゲ最後の日!な~んてことになりかねない!どうしよう!もっとレイプ(するゲーム)したい!
でも大丈夫!業界の自主規制の基準が変わるだけで、幸い単純所持規制は今のところ始まってないよ!えーと、同人とかに移行するのかなぁ・・・?
まぁそれははてな論客さんたちに任せるとして、今日29日は5月第5週!月末!金曜日!
そこで!29日発売の凌辱系エロゲを独断でまとめてみましたよ!38タイトル中11タイトル!
購入の際に参考にしてみてね!Let's レイプ!
メーカーHP:http://www.lilith-soft.com/black/product42.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00275FO2U/
タイトル:Divus Rabies
メーカーHP:http://www.luchs.jp/psychs/divus_rabies/
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0021L8UEO/
タイトル:灰色の空に堕ちた翼
メーカーHP:http://ninetail.tk/td06/index.htm
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001V7QW1M/
タイトル:いたずら極悪
メーカーHP:http://www.itazura.biz/01_it-pro/pro01/index.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001QTVWH4/
メーカーHP:http://shiruzaru.com/kazokuai/index.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0027P8WDI/
メーカーHP:http://milkcrown.mine.nu/hakudaku/pet/pet_top.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001MJ04NQ/
メーカーHP:http://www.matsuri-kikaku.com/matsuri/harama2/harama2_top.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001V7QW0I/
タイトル:美脚エージェント・麗華「くやしい!こんな卑怯なヤツに負けるなんて…」
メーカーHP:http://marigold.1000.tv/lune/bikyaku/index.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001N0MPJK/
タイトル:-喪服妻-「許してアナタ…私、弱い未亡人(おんな)です」 廉価版
メーカーHP:http://marigold.1000.tv/lune/mofuku/index.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001TK2ZI0/
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0029LGPYI/
メーカーHP:http://www.mille-feuille.jp/putit/index.html
Amazon:http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0026L77BQ/
以上!一言コメントも書こうかなーとか思いましたけどめんどくさいのでやめました!
とりあえず主人公主体っぽそうなものを選んだよ!ヒロインズナイトメア入れるなら
戦う女の子系のヤツ(今週だとステルラ・・・とか人妻戦隊・・・とかTrample・・・とか)も入れればいいじゃん
とか思ったけどそこら辺は各自で調整してね!
あるテレビ番組で、スーパーの店長だった人が一念発起して、ひきこもりがちな人にデート相手を派遣して外に引き出すボランティアを始めたというドキュメンタリーをやっていました。番組で、ボランティアの人とひきこもりの人が一緒に集まって話していて、話の内容自体はどうってことない雑談なんです。
ただ、その場の雰囲気が、どうも精神的に不健康というか、異常というか、なんとなく薄気味悪いものを感じた。こりゃ健康じゃないぜ、と思ったんですよ。
その元店長さん自身、引き出すことはいいことだと信じきっている様子で、怖い。ひきこもる人には様々な理由があるんだろうけれど、僕は外に出たくない人はひきこもらせてやったっていいじゃないかと思うし、本当におかしくなっちゃったら、それは専門の医者の領分でしょう。素人さんの価値観で引き出すのが正義だと、そんな簡単なことなんだろうか。
僕みたいな物書きは一日中ひきこもってますよ。精神状態はどうかって言われたら、自分でも何となくおかしいような気がする。でも、そのギリギリのところを歩く職業だと思って僕はやっているわけですからね。
役者さんとか女子アナウンサーとか、人目につくところに出る仕事の人がいる一方で、藍染め、友禅染めの熟達した職人さんのように、目立たないところで一日中口もきかずに同じことを繰り返している人もいる。僕に言わせれば、そういう人が職業としては一番まっとうで、すごいと思う。立派な職業人、専門家というのはそういうものです。
人間を外に引き出したほうがいい、社交的なほうがいい、こういう考え方は、メディアの発達とともに力を持ってくるんでしょう。インターネット、携帯電話と、コミュニケーション手段が発達していくのが最近の世の趨勢で、これに逆行することはできないんですが、コミュニケーション自体が自己目的化したらそれはちょっと病気です。
そういえば、これもテレビでやってたんですが、自殺願望の人ばかりインターネットを使って五千人くらい集めたグループがあるそうです。勧進元の若い男の子が出てきて話をしていたんだけど、やっぱりいいことをしてると思ってるわけです。自殺したがっている人どうしが相互に励ましあったりして何とすばらしいのかと、これまた何の疑いもなく信じ込んでいる。
僕はこれを「引き出し」症候群と呼んでるんだけど、ひきこもりの人にデート相手を紹介してまで外に引き出そうと思うこと、自殺願望の人を五千人集めようと思うことの異常さに気づいてほしい。客観的に見て、あんたのほうがちょっと病気じゃないかと言いたくなるんです。
何だかひとりぼっちでいることが軽視される風潮があるんじゃないか。友達がたくさんいないと駄目なような雰囲気があるんじゃないか。
これもテレビで観たんですが、「ランチメイト」症候群っていうのがあるそうですね。学生さんやOLが、弁当を一人で食うのが嫌だっていうんで、前の日の夜から電話で約束するらしい。「明日わたしと一緒にお昼ごはんを食べてよ」なんて具合にね。
僕らの子供時代なんて、親から「食べるときは黙って食べろ」と言われたもんです。
僕は一人で新聞を読んだり雑誌を読んだりしながら弁当を食べるのが普通だと思ってたんだけど、いつの間にか「それは異常だ、友達のいない奴だと思われる」という価値観になってしまっている。誰も自分自身でものを考えることができなくなっちゃったんじゃないか、こりゃあ大変なことだぜ、と思ったんですね。
ただ、よくよく考えてみれば、戦争中はリベラルなことを言うと「けしからん」と村八分にされたし、戦後も市民運動なんて馬鹿なことをずっとやっていますから、日本という国は元来あんまり自分でものを考えない国柄なのかもしれません。環境ホルモンが危険だとか、原子力発電所反対だとか大声でやってるでしょ。連中は数を頼みにして感覚だけを根拠にいろいろ言う。僕は市民運動が嫌いです。彼らは自分で作りだした恐怖感に酔って、気分でものを言っているだけだからです。
選挙のときもそうだけど、みんな民主主義を勘違いして、数が多ければそれが真実だと思いこんでいるから、自分の頭で考えることもせずに、員数集めばかりしている。
他人の目を気にして弁当仲間を集めるOLも、ひきこもりを外に出そうとする人たちも、根っこは一緒なんですね。誰かが「カラスは白い」っていえば、感染症のように「白い」「白い」って言い出す。雰囲気がすべてで、それしかない。開かれているようで、実は思考が閉鎖しているんです。
未来のある人には冷静な自己反省というか、自己相対化というか、内省する時間を持ってほしい。ひきこもるくらいでちょうどいいんです。
何が強いって、最後はひとりが一番強いんですよ。僕はいつもひとりで考え、ひとりでものを書いてきました。まあ、僕も戦争中は軍国少年だったから、お前だって同じじゃないかと言われるとちょっと恥ずかしいんですけどね。
特に女の子ね。
あれは社会の縮図なんだな。
集団グループは家庭と同じ。
「伴侶という人質を社会に差し出していない人間は信頼されない」から、生じる葛藤なのだ。
いつも付き添う友達・伴侶がいる、帰属する集団があるということは、
それだけの価値・魅力がその人にあることの証明であり、
またルールに反することをすればその帰属先を失うので、下手なことはできないという担保になるのだ。
会社も一種の帰属集団である。
ひとりぼっちで行動することが恥ずかしいと思うのは、
愛してくれる・信頼してくれる人を持たない人=社会での信用を失っている人≒犯罪者となるからだ。
単独行動するとは犯罪者のレッテルを貼られているのとほぼ同義なのだ。
勉強していい点数取るより他人の信頼を獲得して維持する方が困難だとは思う。
てか仕事で成果出せなかったら当然他人の信頼も失うからな。
集団社会で生きていくということは本当、大変だ。
よく言われるけど結局「人に好かれる能力」ってことなんかな。
受験エリート職業エリートとコミュ能力強者は重複する部分が大きいのかもしれない。
目安は友達や恋人が常にそばにいるかってことか。
その家族を作るには恋愛をしてセックスして子供を作ってというプロセスが必要であり
肝心の愛する人を手に入れられなければ人生の目的の半分を手に入れられず
お金を稼いでも使い道がない(稼ぐ目的の半分を失っている)ことになるのかもしれない。
貧乏でも愛する人がそばにいれば、
物質的に恵まれているけど誰にも愛されていないより幸せと感じる人も多いかもしれない。
結局人間性に優れた人が最終的に勝つのか。
この日の全体討議で、著名な心理学者であるコーク大(アイルランド)のエセル・クエール教授は日本を名指しし、「英国などでは、子どもの性的な姿態や虐待を描いたマンガも違法としている。日本は実在の子どもの写真を法律で規制しているが、マンガやアニメは規制していない。その結果、問題のある画像が世界中に出回っている」と指摘した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081127-OYT1T00378.htm
ふーん。
他意はないけどイギリス産エロ絵のオススメでも紹介してみっか。
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:The_Knight_Errant_1870.jpg
短評:柔肌に食い込む荒縄。
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Leighton-The_Fisherman_and_the_Syren-c._1856-1858.jpg
短評:あててんのよ。
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:1862_Frederick_Leighton_-_Odalisque.jpg
短評:チラリズムこそ至高。
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Watts-Hope2.jpg
短評:非エロ。しかし究極の陵辱という点でY太的。(グロではないよ)
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Lady_Godiva_by_John_Collier.jpg
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:John_Collier_-_The_Land_Baby.jpg
まあなんつーか、絵の登場人物の年齢なんてわかんないよね。一番下のやつは知らんけども。