はてなキーワード: mixiとは
定期的に話題になるSNS疲れ。
mixi、Facebook、Twitterやらいっぱいあって訳わからん、と思いながらも自分も適度にSNSたちに浸かりながら生活している。
そんな中で感じるのは、コミュニケーション過多だなということ。
みんな絡みすぎじゃね?みたいな。
耐えられる?
今意図的にこれらSNSから少し離れているけど、なんか少し不安になっちゃう。
適度に利用しているつもりが、知らないうちに依存しているのかもしれない。
すごく便利になってすごく世界が広がったのに、なぜか窮屈になっていく。
6年間つきまとわれて鬱陶しいと思っていた女の子と1年間付き合ってみて思ったことを書く。内容が内容なので2chと迷ったが2ch怖いしもっと怖そうなこっちに書く。
高校3年生の頃、コースも違うあの子と出会ったのは生徒会に入った時だった。小さな身長と独特のしゃべり方が印象に残ったのを覚えているが、当時は授業をサボって生徒会室に入り浸っていたためクラスの女の子よりもよく会って話していたなあ程度の思い出しかなく、卒業して大学に入ればお互いに忘れ去るものと思っていた。
しかし実際は大学へ入ってからも度々メールを寄越したりmixiで繋がっていたこともあって、遠く離れた場所に住んでいるのに気付けば年に2度ほどのペースで会っていた。その間になんとなく流され二人で遊びに行ったりついうっかり家にあげてしまったおかげで簡単に童貞を奪われたりした。流されてこういうことをしてしまった自分がすごく嫌だった。
自分はこの子を恋愛対象に見ることができなかった。童貞は奪われたが、セックスを経験しお酒が飲める年になっても心は完全に童貞だったし、恋愛に幻想をたくさん抱いていた。それなのに、セックスがしたくなったらあの子を家に呼ぶようになっていた。相当な屑だなと他人事のように思っていた。ただ、付き合うまでは一度もイクことができなかった。
セフレのような関係が1年ほど続いた。自分の屑さに嫌気がさして、俺なんかじゃなくてもっといい人を見つけて欲しい、と言った。その時初めて、あの子に彼氏がいることが分かった。それも付き合って3年になるのだという。なんとなく惰性で付き合っている、と言っていたことも深く印象に残っている。そのあと、その彼氏と結婚の話が出ていて悩んでいるという相談をされたのをぼんやりと覚えているが、その時はあまりのショックで何を話したか覚えていない。厨二の頭には「私と付き合うなら今のうちだ」というメッセージに聞こえたことだけは覚えている。
それから数ヶ月後に自分はあの子に告白した。好きだと言った。内心は「惰性で付き合ってるような男より、自分の方が幸せにできる」「人を幸せにできるなら、自分が犠牲になってもいいんじゃないか」というまさに厨二脳だった。何かを認めたくなかったのか、彼氏がいるのに他の男と寝るような女だ、と根に持っていたし、本人もにそう告げた。
あの子はすごく喜んでくれた。惰性で付き合ってる彼氏とすぐに別れ、自分のもとに来た。誇張でもなんでもなく、10分に一度くらいのペースで「幸せ」と言っていた。私のことが好きかと問われ、好きだと言った。
言葉にすると不思議なことに、なんだかそんな気がしてくる。就活で自分のアピールを盛りまくっていると、就活を終える頃には完璧超人にでもなったかのような気がしているあれだ。自分はなんだか気持ちよくなり好きだ、好きだと言った。時には愛してるとも言った。1ヶ月もすれば、自分は本当にあの子が好きになっていた。
のろけ話を書くのはもういいので、この1年間を簡単に書くと、半年経つ頃にはあの子はとっくに幸せと言わなくなっており、それから数ヶ月後にはあの子は会う度にため息をつくようになっていた。こちらから話し合いを持ちかけ、あの子からフられる形で別れた。フられる直前まで、自分はあの子が好きだった。
センス良いしおしゃれだし優しいしいい男だけど、ごめんなさい。本当に好きだったの。ごめんなさい。
あの子なりの優しさだったのかも知れないが、これ以上ない一撃だった。どうせなら後学のために気になる部分をボロクソに言って殴るくらいのことをして欲しかった。
自分はあの子が嫌いだった。自分の理解できないところで怒るし、普段は言いたい放題のくせに肝心なところでため込んで爆発するまで言わないところとか。なにより、人を悪く言うし、何が嫌いかを語るのが好きな、自分が一番嫌いな人種だった。これから付き合うかも知れない男の前で「惰性で付き合ってる」なんてよく言えるなと、付き合う前から別れることを考えるやつはいないとは思うが、もしそうなった時に傷つくのは目の前の男だぞ、と。
自分はあの子が本当に好きだった。変なところで怒っていたがなるほど確かにそういう考えもあるなと何度も思わせられたし、ため込んでいたものが爆発して怒鳴られた時には心から反省できたしもっと普段から頼れて相談できる男になりたいと思えた。嫌いなことについてズバズバと的確に叩くその口にすかっとしたし何度も感心させられた。
というのを最近見て、思うところあって勢いで書いた。1年間しか恋愛を経験していない未だに頭が童貞のような人間が言ってもかっこわるいが、恋愛において妥協はポジティブなことだ。女の子の彼氏を褒めると、そんなことないって心理が働いて別れるのが早まる、みたいなことを聞いたことがあるが、そんなことないけど現在仕方なく付き合ってあげてる、というのは、大きさはどうあれ「妥協してでも一緒にいたい」なのではなかろうか。
恋人が不満でしかたがなく、現在なあなあで付き合っている、という人は、「妥協してもう少し一緒にいてあげてもいいかな」と少しでも思っているなら、バカみたいに好きだ、好きだと言ってみたらどうだろう。いつの間にか相手への不満が変化しているかもしれないし、少なくとも「何それ急にどうした?」って笑い話くらいにはなると思う。
mixiが屑な投稿があるからと言って2ちゃんのせいにするのもどうかと思うしIP公開にそれほど効果があるとも思えないが、2ちゃんが公開してもmixiがip公開しないなら意味ないのでは?
それに匿名の必要性がないならとっくにユーザーいなくなってるはずでは?
あと登録で2chやりたいならbeにすればいい
mixiニュースの日記欄のネット右翼や極論しか言わない人間率の高さは異常
あまりのゲスさに見る度吐き気がするのを通り越してどんなクズな日記が投稿されているか楽しみでさえあるのだけど
http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-138.html
まず、自分の意見が正しいか正しくないか(合理性)だけしか考えてないですね。自分の意見はこんなに正しいんだーってことを強弁するだけ。
さらにいえば、正しさだけにこだわるのは、「正しいかどうかは人の立場や物の見方によって変わる」ということが全く理解できてないってことでもある
要するに、自分にとっての正しさを、延々と立場の違う他人に受け入れろ、という議論を展開するわけです。
この人はもう手遅れとして、これを悪いケースとして、幼稚な意見の述べ方から脱出する方法を考えましょう。
仕事をする時、物事を動かすときに最も必要になるのは何か。2つあります。
もう一つはものごとについてのメリット・デメリットを両方考えてみる事です。
相手のことを考えてみるといってもこういうのは違います。
「この会社だけでなく、色々な企業を見てくださいね」と優しく就活生に語りかける癖に、実際には「手書きのエントリーシートだと時間がとられて、他の企業の説明会に参加しにくくなる?いやいや、本当にうちの会社に入りたいなら手書きででもエントリーシート書けるでしょ?さっさと書け」というようなメッセージを就活生にぶつけている。これでよく「社会人」を名乗っているなと常々思っている。自分の会社に応募してきた学生すら苦しめてるくせに「社会のために頑張って働いてます!」というような善人面はしないでいただきたい。
これは自分の考えを押し付けているだけです。真剣に考えて見た結果がこれならまぁ、そういう思考をする人がお似合いの舞台で頑張ってください。
こういう思考をもてる人間であればほんの少しかんがえただけでわかることですが、
企業側には手書きの履歴書には合理性があります。 デメリットもありますがそれ以上に効率が良い部分が大きい。
そして、学生側でも「レベルが低い学生であればあるほど」効率性が悪いどころか大きなメリットがあります。
そういった点とデメリットを比較して、デメリットが大きい人達を探していきます。
・考えなしにバカスカエントリーして一日2つも3つも対応しなければならない企業がある人
・履歴そのものが自分を雄弁に語ってくれため、デジタル情報で一切構わない人
・ドラッカーのように字が致命的に汚く、どれだけ努力しても直せない人
・毎日mixiやtwitterや社会人批判のブログに時間を費やし就職活動に割く時間が足りない馬鹿学生
くらいでしょう。この人達をいかに核にして、そこから浮動票をうまく巻き込んで物事を変えていくか考えないといけないわけです。
togetterで時々この話題になった時、多くの人を巻き込んでいるのは「履歴そのものが自分を雄弁に語ってくれため、デジタル情報で一切構わない人」のタイプの人ですね。
彼らがそう言ってるから自分もなんとなく手描きは大変だし反対だ、位の学生が多いですが、扇動されているにも気づかないとかお馬鹿さんですね!
業界全体として、「手書きの履歴書が悪い」などという乱暴な理論は到底当てはまりません。
少なくとも、合理性や理屈の名において、この件を変えようと思っているのであれば、それは阿呆だと言えます。
できるだけ議論の対象を具体的に絞る、そしてできるだけ数で語る。
実際にアンケートをとって、どの程度の人がそれを望んでいるのか確認する。
まずは選択適用から推進して、手書き履歴書を望む人が少ないため採用に不都合が出ることを証明できればいいのです。
あと、本当に心の底から思うんですが、履歴書ってそんな大した話ですかね?
企業に不満を持つにせよ、もっと大事なところに疑問を持ったりしないの?
頭の良い人が、企業の問題を本質的に掴んで、そこに人を巻き込むためのわかりやすい切り口として履歴書問題を取り上げるってのはわかる。
でも、特にそういうことを考えてない人が、ドヤ顔で履歴書問題について論じているのを見ると、怒りと言うか憐れみすら感じるんですが。
ごめん、偉そうなことを書いたけれど、俺の説明ダメダメだわ。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20120126
言いたいことは全く同じなんだが、説明のわかりやすさのレベルがぜんぜん違う。
抽象化しつつ、プロセスとSHは詳細化しろって、言うやすし行うは難し。
私は抽象化はできるけれど、それと並行してプロセスとSHを分解するってのができなんだ。
このくらいの説明がすっと書けるようになりたい。
こりゃあかんね。
メールマガジンの為だけに使って、その他はgmailを使っているんだけどさ。
しかも、フィルターがドメインとかアドレスに対してのみだからさ
オッパイとかセックスとか言葉で引っ掛けられないから面倒くせー。
ついでに、@ezweb.ne.jp、@gmail.comからもスパムメールが届くからフィルターできねー。
実名主義のインターネットがどんなものなのか。自分の知りうるかぎりでは他に台頭しているSNSがないし、自分が普段覗いている匿名主義のインターネットの世界とはまた違うのだろうという予想はあった。
そんなわけで自分の出身校も登録してみた。そんなことをしたのは初めてだ。mixiなどの国内SNSでは信用性がいまいち持てなかったから。
そこで出てきたのが、卒業してから今まではあまり付き合ってる友人がいなかった中学と高校のコミュニティだった。中高一貫でどちらもそこそこの私立の進学校だった。一人に見つかるとコミュニティ全体に見つかるのも時間の問題という状態で、あっという間に友人の数が増えていった。
そして自分は驚いた。そこにいたのはほとんどが大企業などに勤めているサラリーマンを大黒柱におく家庭を持つ層のコミュニティだった。それは不況や就職難や少子化などの不安な日本の社会を形成するニュースとはあまり関係ないように見える、豊かな家庭を形成するコミュニティだった。
だいたいの家庭が子どもを二人以上もうけ、家族で海外旅行は年1回。持ち家を買い、人生を謳歌しているように見える人ばかりで形成されたそのコミュニティは、未だに高度経済成長期の頃の1億総中流家庭を彷彿とさせられた。
そして自分が普段見ているインターネットの世界とは全く異なるもののように見えた。30代の年収が400万前後っていうデータはどこに行ったんだ?ワーキングプアは?若い人に金がないから子どもを作れないというニュースは?自分も含め、ニュースサイト等に溢れるあきらめと絶望の混じったコメントをしている輩はどこにいったんだろう?
そして驚きが収まると共に思い知った。自分が見ていた世界がいかに狭いかということに。
そういう豊かな家庭を持つ層はわざわざネットに大量に時間を費やさないのだ。第一にそんな暇がない。だからそういう人たちの意見はネットの世論として出てこない。TVだけしか見ない人とネットだけしか見ない人の間で世論が違うように、そこには住む水の違いのような温度差があった。うまくいっている人は豊かなコミュニティに残り続け、落ちこぼれた人はそのコミュニティからも落ちこぼれていく。自分がそうだったように。
前記事
http://anond.hatelabo.jp/20120108211250
一応、真面目にちゃんと反応してくれた人もいるので、もう少し突っ込んだ話を。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/28694
自分も先の記事は内田先生のこの記事と概ね同じ感覚で書いたつもりなんですが、「呪い」と表現するとはさすが巧いなぁと思うんですが、結局、これは過去と比べて人がそのように攻撃的に変わった、という話ではなくて、ツールの出現によって人のどうしようもない部分が顕在化され、増長されている、ということなわけで、本来はツールによってコントロールして抑制されて然るべきだと思うんですよ。人を罵ったり、嫌味な人間が悔い改めていきなり消えるわけないですからね。ありがたい説法も馬耳東風であります。
こういったネガコメというか罵倒や中傷への対応については、4~5年前からはてなは度々指摘され、はてなが抱える課題であったはずなんですが、はてなはやる気がなかったのか、まったく効果的な解決策を見出せなかったんですね。もちろん、コメントの非公開であるとか、はてなスターであるとかで対応しようとしたんですが、如何せん効果がなかった。そりゃそうです。匿名ならまだしも、投票した側のidがわかるスターなんて使う人はヘビーユーザーに限定されます。すでに腐りかけているところに記名制の投票制度なんか設けても、大きな流れを変えるような発言は封殺され、内容そっちのけで内輪の笑いを取りにいくだけです。まともな批判であればいいんですが、それすら目立たなくなってしまうんですね。
こうなってしまうと、良識ある企業なんかは、自社のページにはてブのボタンなんか置くはずがないんですよ。現に自分が仕事で制作した企業サイトには、いいね!ボタンとツイートボタン、mixiチェックは置いても、はてブボタンなんか置いたことないです。そしてどんどん日陰者になっていってしまう。別に2chを目指すのであれば、それでいいんでしょうが、はてなの目指すところはそこだったの?ということを言いたかったわけです。
次記事
まとめが長すぎて読む気せん
俺が見た経緯では
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シャフトが謝罪
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アフィブログがやっていたと思われるアンケスレ、対立煽り、まとブロ民の訪問などで溜まっていた不満が爆発
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管理サイドのFOXが現在の嫌儲民側に立つことを表明(旧ニュー速のLRでの転載禁止は却下)
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移住と同時にニュー速(俗称アフィ速)を爆撃しニューススレを伸ばさないようにする
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VIPや他の板に飛び火
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一部(1/3ほど?)VIPPERが天国に移住 VIPへの爆撃
VIPのLR変更はされないのが濃厚?
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爆撃されても大部分のVIPPERはそのまま残る(無関心、天国側のLRの規制など) 天国側の勢いも落ち着きつつある
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なんJにニューススレが立ったためブログ板などで住人が野球に目覚める ノンアフィの大手コピペブログのコピーブログが作られる
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反アフィサイドに若干肩入れした感じで書いてみた
North American video game crash of 1983 - Wikipedia, the free encyclopedia
アタリショックの真実(1)「それは暴落から始まった」 - 東京のはじっこで愛を叫ぶ
ソーシャルゲームブームがアタリブームに似ている3つの理由 | Generation V
第37回:ソーシャルアプリに“アタリショック”は起こるのか?:日経ビジネスオンライン
急成長続けた米ソーシャルゲーム市場に変調の兆し :日本経済新聞
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1ヶ月前にFacebookやってるでしょ?と聞いたら、普通にやってると答えた。
僕がmixiを始めたとき、ものすごく文句をいったくせに、と内心思ったけど、そのときは我慢した。
受験間近になって、いろいろ思いつめて、それが気になり始めた。
彼女の日記の中に、「●●君に褒められるとうれしいわ」と書かれていた。
●●君のページに飛べば、飲みにいこうとのコメントが書いてあった。
その直後には、アクセス制限がかかっていた。
彼女は自由がないといった。
束縛されているといった。
喧嘩になった。
普段なら気にならないことかもしれないけど、今受験でせっぱつまっている。
仕事も3月にやめる。貯金だって十分にあるわけではない。家もなくなる。
彼女が必要だと思った。
だから謝った。
あとから聞けば、その彼もいるという。
昨日の喧嘩はなんだったんだろうっていうぐらい、普通に言った。
僕の中で何かがくずれた。
今は大事な時期だから、不安になったり気が散るから、あまりそういうことをしてほしくなかった。
それはわかってもらえるものだと思っていた。
結局2回目の喧嘩で別れた。
別れた後に、やりなおしたいと連絡が来たけど、無理だと思った。
そんなことアクセス制限された時点で、信じることできるわけないでしょ。
っていうか、そんなこと聞きたくなかった。
別に遊びにいったことは正直、今となってはどうでもよくて、喧嘩した直後にそういうことをいう無神経さが許せなかった。
受験終わるまで遊びにいくの控えるよって一言言ってもらえれば、やりなおせたと思う。
そういってくれれば、素直に彼女を遊びに送り出せたのに、こっちの感情を理解するともなく、当然の権利として主張する彼女が許せなかった。
理解してほしいと思うことはわがままだったのだろうか?
そもそも仲良くなるとmixiを介さなくて済むんじゃないの?
まさかマイミクで繋がってるだけの状態を仲良くなったとか言ってる訳じゃないよね?