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はてなキーワード: さようならとは

2017-04-27

あのさープロフィール欄のフレンドのことなんだけどね

フレンドとはこちらから相手のことをお気に入りになり、

そして相手もこちらのことをお気に入りにしてくれて初めて成立する相思相愛関係を指す。

そしてそのフレンドなのだが、

先述したとおり相手がこちらのことをお気に入りにしてくれて初めて成立するわけなのだが、

ふとその相手がこちらへのお気に入りを解除することがある

それだけでも悲しい

とてもとても、悲しい

お気に入りに入れてくれたのにお気に召していただけなかったのか

お気に召さないのならだったらはじめからお気に入りなどに入れてくれなければ良かったのに

ただでさえ、私の心は悲嘆にくれ、苦しみの砂漠を漂い、魂は虚空を彷徨

永い永い時が流れてようやくこの心の傷が癒えたかと思ったその矢先に、

このフレンド欄ですよ

なんと、一旦は私のことを捨てた人が、未だに私のフレンド欄に残り続けているじゃないですか


ああはてなよ、

あなたは私の心の傷を弄びたいのですか

弄びたいのですね

そうでなければ、とてもこんなひどい仕打ちは思いつきません

私の心の傷を、捨てられたという過去記憶を、

フレンドという破壊力抜群の枠組みの中に永久に残すことで、

あなたは私の傷を永久に弄びたいというのですね

なんという

なんという―――――

ああ

もう良いです

私はお酒を飲んで寝ます

おやすみなさい

さようなら

2017-04-26

命=細胞分裂という還元主義を持ち出すなら、その鼻持ちならないエリート発言も全く意味をなさない水泡だわな。

文中のそのはどこを指してる

お答えどうぞ

さようならクソ雑魚ナメクジ

これがそのかな

単細胞生物ナメクジを持ち出したのはそちらなのだろう

いや、命の価値は変わるよ。

変わらないというのは「変わらないものとして扱う」前提の上であって

それが通用しない現今社会では何の薬にもならない

あんたの言う主張が正当性を有するのは

区別のための差別も許されない」環境においてだけ

さようならクソ雑魚ナメクジ

現代通用しないって……。

通用してるから県民として生きてんじゃねえのかとしか思えんのだが。

原発あった地域ってエタヒニン扱いなの?

価値一義的定義しすぎだろ。

命になんかかけてるのがまちがいのもとなんだろうな

命=細胞分裂とでもしておいたほうが健全

http://anond.hatelabo.jp/20170426004639

いや、命の価値は変わるよ。

変わらないというのは「変わらないものとして扱う」前提の上であって

それが通用しない現今社会では何の薬にもならない

あんたの言う主張が正当性を有するのは

区別のための差別も許されない」環境においてだけ

さようならクソ雑魚ナメクジ

2017-04-22

飼ってたインコが死んだ。

名前ピー助。雛から育てて、もうじき丸7年になるところだった。

俺はずっとピー助と二人で暮らしてきた。来月には40歳誕生日を祝ってもらうつもりだった。それなのに。

どうして死んじまったのか。原因はわからない。医者金属アレルギーかもしれないと言う。

はいつも気が向くとピー助を籠から出して、部屋で一緒に遊んでた。その時に何か毒になるものを啄んでしまったのかもしれないと医者はいう。だとしたら完全に俺のせいだ。注意が足りなかった。後悔で胸がつぶれる

ピー助が喋る言葉芸人フレーズばかりだった。「ワイルドだろ~」「そんなの関係ねえ!」「ダメよ~、ダメダメ!」今となっては時代遅れギャグばかりだ。ピー助が喋るたびに部屋には微妙空気が流れた。「すべってるぞ」俺は小声でつっこむのが精一杯だった。まあ、ぜんぶ俺が教えたんだけどな。ごめん。学がないからろくな言葉を教えられなかったよ。

俺が最後に聞いたおまえの言葉は「あったかいんだから~」だった。ピー助、俺は今、寒くて淋しくて死にそうだよ。

ピー助を飼うまで、俺はインコという生物をなめてた。インコは嬉しいことがあると笑うし、すねることもあるし、怒ると目をつり上げて抗議する。顎をなぜてやると、うっとりして満足そうに目を細める。本当だよ。そういうことを酒場で話すとみんな笑うけどな。

ピー助のおかげでヤクザから足を洗うことができた。おまえと笑い合って過ごしてるうちに、毎日穏やかに暮らしたいと思うようになったんだ。

色々とうまくいかなくて、一番荒れてた時、俺は商売用のシャブに手を出そうとした。パケの封を切って、炙る寸前まで行った。そしたらおまえが呟いた。「ダメよ~、ダメダメ!」何度も何度も。あそこでピー助が止めてくれなきゃ、今頃俺は廃人だった。

堅気になり、今はしがない皿洗いだけど、50を過ぎたら店を出すのが夢なんだ。店にはピー助の写真を飾りたい。

結婚もしたいね最近は一人寝が堪えるよ。

さようならピー助。背中におまえの刺青を掘ろうかと思ったが、それはやめておくよ。俺はもうカタギだしな。

2017-04-18

少し前までは70分とか90分とか短い時間の逢瀬に対価を支払って即物的に処理してはいさようならという刹那的で退廃的な関係に満足できていた。同じ相手を2度選ぶことはないと心に決めていた。しかし、このところそれだけでは満たされなくなってきている。特定相手と一緒にいる時間を積み重ねたいという気持ちが膨らんできている。なんだこれは。どういう心境の変化なのだしかるに、その特定相手をどう選ぶのかがまた難題なのだ。これまでにもゆきずりの相手と何人も関係してきた経験上、世の中にはいろんな人間がいることは実感としてある。体の相性がいい相手、会話が楽しい相手ルックスはいいのにどうも肌が合わない相手。様々だ。一緒に時間を重ねるのであればやはり相性は大切だろう。しかし相性なんてもの関係してみなければわからない。関係して初めて、あ、この人かもしれない、と思うこともある。しかしそれも一時的ものにすぎない。制限時間が来たらお別れだ。はいさようならだ。次は無い。いや、指名するという方法はある。同じ相手指名すればそれで済む話だ。大した問題ではない。だというのに。同じ相手指名するという行為には抵抗がある。躊躇してしまう。どうということもないはずなのだ。同じことを同じように繰り返せばいいだけのはずなのだ。けれども、頭の片隅では拒絶されたらどうしよう、嘲笑われたらどうしよう、という不安疑念が漂っている。同じ相手指名することはその相手に弱みを見せることになりやしないかという恐怖がある。私はあなたに惚れました、と面と向かって告白するのにも似た緊張だ。1度限りの関係ならば、1回こっきり、はいそれまでよ。だが2回目ともなれば、それは2回目の関係を望んでしまった白状してしまうようなものだ。私にはあなた必要だと乞い願うようなものだ。そのような行為を私は私に許さない。私は誰にも媚びたりしない。惚れたりもしなければ靡いたりもしない。私は独立独歩であらねばならないのだ。だがそれは、本当にそうでなければならないのだろうか。他人に頼り、他人に寄り添う生き方もあったのではなかろうか。それはだめだ。それではこれまでの私自身を否定することになってしまう。私は私だ。これまでの私に後悔はない。ただほんの少し、寂しいだけなのだ

2017-04-15

専業無職になりたい

無職プロを目指したい

「なにもしない」を極めたい

最終的に「呼吸する」以外のことをしなくなり

さようなら」といって呼吸も止める感じ

http://anond.hatelabo.jp/20170318211212

2017-04-14

馬鹿にしてた結婚を俺もしそうだ

俺がまだ20の頃

マイルドヤンキーの知り合いが結婚した

俺は田舎出身からマイルドヤンキーの知り合いがめちゃくちゃ多いんだけどやっぱマイルドヤンキーの知り合いはかなり早い段階で結婚する

「おまえも早く結婚しろよ」と25を超えたあたりから言われるようになった

 

彼らはmixi幸せアピールした

mixi開けば子ども写真、嫁の写真家族幸せそうな写真

俺はこれをみて「結局周りに良いようにみられたいだけ」とずっとおもってた

最近高校生ではないが、自分たち幸せだと見られていないとたまらないのだろうと思った

真の愛

そんなものが本当にあるかはわからないが真の愛でなければ無意味だとおもってた

周りにアピールするまでもない 自分相手 二人が幸せであれば良いだけの

そういったなんというかな、漠然としたささやかさこそが一番だとおもっていた

 

気がつけば32

俺は明日式をあげる

気がつけば俺も一緒だった

周りに「俺は結婚もしている信頼のできる人間だ」と証明するために結婚するのだ

婚活イベントに参加して、愛を育んだ

その結果は結局のところ「周りに良いようにみられたい」だけなんだと気がついた

明日から妻になる女性のことを愛していないのかといえば愛している

一生大事にしたい

でも心の中でそうおもってしま

から増田に置いていく

 

結婚を周りに流されてするやつは馬鹿

自分意志相手への愛が一番大切だ

 

さようなら俺の固定概念

2017-04-12

さようならコンピュータサイエンス

うついていけません

さようなら

全ての人間労働から開放してくれるような世界を期待しております

2017-04-09

恋の遺書

これは1人の男を愛した私の遺書である

実際にそれが肉体的な死を表すかは別として、私は今日死ぬ

これを読むことで私が特定されても構わない。どうせ貴方は私にはもう興味がないだろうから


出会い貴方離婚をして暫くした頃、私はとある有名ブラック企業から転職をし、貴方と同じ会社入社をした。

接点は基本的には無かったけど、全社での飲み会の時に、ベロベロに酔っ払った貴方が私にセクハラをしたことがきっかけで、なぜかトントン拍子で付き合いが開始した。


今思えば、貴方離婚で、私は過労で、心の隙間を埋める相手必要だったのでしょう。

深夜の誰もいない公園の真ん中で、大事にすると言ってくれたことは今でもはっきり覚えている。


付き合いがある間は、ほぼ毎日のように一緒にいた。

貴方の家より私の家が会社から近かったから、呪われたようにいつかの私のように仕事に打ち込む貴方は、大抵私の家で休息を取った。

私は、自分が疲れている時にしてもらいたくてしてもらえなかったことをしようと、貴方に寄り添い、時には精力のつく食事を振る舞い、時には体を癒し、できる限りの優しさを尽くした。

私はそれをすることで、何よりも自分自身が満たされていると強く感じた。


ずっとこれが続けばいいと、心の底から願っていた。


しかし時は流れて、私は独立をし、貴方転職をした。

お互いの進む道が徐々に違ってきたのはこの時からなのかもしれない。


先日、1つの大きなプロジェクトを終えた貴方は、急に私の前から姿を消した。

私は泣きながらずっと貴方を探した。毎日目が覚めては貴方がいない日常に落胆した。

そして貴方非情にも、私に一通のメッセージを寄越した。


ごめん、もう付き合えない。
離婚をしたあと仕事に夢中になるしかなくて、精神的に参ってて、心にぽっかりあいた穴を君が埋めてくれてた。
でも、仕事が落ち着いてこれから先を考えたら、俺は君の将来の責任を取れない。叶えたい夢もあるからそれに集中したい。
今まで辛い時に1番に支えてくれたのにごめん。


私は、いつの間にか必要なくなってしまっていたのだ。

お互いの心の穴を埋めるように寄り添っていたのに、貴方の穴はいしかまり、私の穴だけが残されてしまっていた。


貴方は私から言葉も受け取らず、そのまま去って行ってしまった。


冒頭にも述べたように、私は今日死ぬ

1人の人を全力で愛して、いや、正しく愛せていたのかはもはや自信がないが、私の精一杯を尽くしたとして、そういったものあくまでも一方通行なんだと思い知った。

ならば、貴方が居ようと居なかろうと、もうこの先に希望を持つことはない。


愛とは期待をしないべきだと言う人も居るだろうが、期待をしないなんて聖人君子か屍かどちらかだ。人は期待をするから人として生きている。


期待をしないならば、それは死だ。


今までありがとう。そして、愛してました。さようなら

好きなのにグループが受け入れられず担降りした

私は彼が大好きだ。

いや、大好きだった。

彼と出会ってからの日々はとても楽しかった。彼が出す雰囲気天才的なワードセンスも、全てが大好きで、魅力の塊のような人だなと思っていた。「大好きだった」とあくま過去形で書いているけれど、今でもつい友人にグッズの代行を頼んでしまうし、ジャニショに行けばつい彼の写真を買ってしまうくらいには好きだ。

けれど、私は彼のファンであり続けることが出来なかった。

私が担降りしたのは彼のグループが原因だった。私は彼らのパフォーマンスが大好きだった。ただかっこいいだけじゃない、今までになかったような、印象的な魅せ方をしてくる、そんな彼らのパフォーマンスが大好きで、テレビで彼らの出番がある時はいつも楽しみで仕方がなかった。

MCも大好きで、公演の時は毎回レポを心待ちにしていた。彼らのMCはまるでくだらないことでも笑える男子高校生の会話のようで、中学生の時いじめを受け引きこもりになってしまっていた私にとって、彼らを見ることで青春をやり直しているような、そんな気持ちになれた。

インスタもまぁまぁ頻繁に流出してたけれど、仲の良さそうな微笑ましいものばかりだったしそれほど気にならなかった。寧ろ彼らがプライベート遊んだという話を聞くたびに、何とかしてその時の画像流出させてくれないかな〜と、よくわからない期待すらしていた。

インスタも女絡みも許せたけれど、ある時どうしても許せない事件が起きた。彼と同じグループメンバーが、共演者の先輩の私服を踏んだというのだ。

いつも通りTwitterでレポを検索していた時、私はそれを見つけ、どうかアンチの落とし込みであってくれと願った。けれど次々と別の人もレポとしてそれを落としていく。中にはTシャツを踏んだ彼らの行動を「天才」と褒めている人までいた。これだけの人が言っているならきっとこれは事実なんだな、と思った。

彼らが何を思って行動したのかはわからない。そもそもその現場にいなかったから、どんな雰囲気だったのかも、どういう流れだったのかもわからない。けれど主観を除いたとしても、結局Tシャツを踏んだことは事実だった。ショックを受けたわけじゃないけれど、いじめのようなことをしたメンバーがいること、そしてそれを天才だと言うファンがいることに、私は「あぁ、無理だなぁ」と感じてしまった。これがアドリブでも事前に考えたネタだったとしても、これで笑いを取れると思ったその発想と神経を、気持ち悪いと思ってしまった。

彼のことは大好きだ。彼が何かしたわけじゃない。彼は最後まで加担しなかった。ただ彼を応援するということは、彼にお金を払うということは、少なからず他メンバーにもお金が入るわけで、私はいじめみたいなことをする人を応援したいともお金を出したいとも思わなかった。それに彼らを応援する上で一番の得を「青春のやり直し」と捉えていた私にとって、やり直しどころか自分いじめていた人と同じようなことをしていまう彼らに価値を見出すことが出来なくなってしまった。

アイドルを好きになることは、簡単なようで難しい。彼自身は好きなのに、彼自身を取り巻く環境や人々を受け入れることが出来なかったが故に起きた担降りあんなに素敵な彼がこんなグループに入れられてしまったことも、耐え切れることが出来なかった自分も、とにかく悔しくて仕方がない。好きなのに、なんで嫌いにならなきゃいけないんだろう。

いつか彼がデビューする時、その時新しいグループがあって、新しいメンバーとの活動が始まって。そしたら私は、また彼のファンに戻ろうと思う。

からそれまで、少しのあいだ、さようなら

2017-03-29

40代無資格転職活動してみたよ 4

デザイン業界でも仕事の内容は様々だ。

私は主にSPセールスプロモーションツールという販促物のデザインをしていた。

マイナー商品なので何処にでもというわけではないが、コンビニハンズなどに私がデザインをした商品もある。

 

 

デザイン仕事センスもそうだがその時の流行りを見極め、かつ新しい要素を提案していく作業でもある。

古く変わりのない完成されたデザインも多々あるが、そればかりだと私の仕事不要になってしまうので

新しくデザインを起こしたりリニューアルする時に私のようなデザイナーへ依頼が来る。

 

その時代流行に敏感になるには多くのものを見、他ジャンル一見関係のない物や形を多く吸収することが必須だと思っている。

 

評判の店の内装旅行先での景色海外プロダクトなど、自分が「良いな」「面白いな」と思ったものは購入したり写真に残したり。

それらのストックはいつ使われるかわからないが確実に仕事の幅に影響を与えるために必要投資なのである

 

 

というのが大義名分で、収入に比例し趣味や気になる物事に消費するお金も増えていった。

 

 

遊びで海外旅行へ行くのも取材のための必要経費

ラーメンをすすりデザートを食べるのも自分仕事に直結する大事投資。すなわち経費。

取引先のお姉ちゃんデートホテルに泊まるのも接待費という名の経費で申請(のちに振られる)。

 

 

  

そんな道理が通るはずもなく、経費として認められなかった経費はその年の年収として加算され、

収入アップ=税金増加であり追加徴収は合計で700万円ほどになり貯金はほぼ無くなってしまった。

税務署は正しい仕事をしただけなのだ

 

 

というわけでようやくこの日記の本題である転職活動の開始。

  

 

 

転職するにあたり、これまでデザイン仕事で食べてきたので、当然その経験を活かし企業のインハウスデザイナーとして

正社員で受け入れてもらえる企業を探す。

 

 

さようならフリーランスかい不安定立場

ようこそ正社員残業少な目ボーナスあり、土日祝休みで年間休日120日以上の新しい自分

 

 

まずはリクナビ登録し数社の求人に応募するとリクルートエージェントという系列会社から登録しませんかと連絡がきた。

自分で探し応募するリクナビと違い、エージェントと言われるお姉さんと面談をし私の希望に沿った求人を探してくれるという。

採用された暁には企業からエージェント会社に私の年収の数パーセント報酬として支払われるという。

 

 

まずは自分がこれまでやってきた仕事の内容や希望する勤務エリア年収残業時間などを話すと

お姉さんがリクナビには掲載されていない求人20社ほどピックアップしてきてくれた。

リクナビ掲載されている気になる求人エージェントが直接やりとりをし年収交渉などをしてくれるという。

 

 

ピックアップされた中から【応募したい】【気になる】【パス】と分けて、まずは【応募したい】【気になる】に応募してみましょうと言われた。

応募しても書類選考を通るのは50%、下手したら30%以下なので、とにかく気になった求人は応募し面接を受けツバを付けておきましょう、

内定を辞退する事も自由なのでどんどん応募しろとのこと。

 

 

とは言っても【応募したい】と思えるものが無く、SPツールデザインに携われる求人は【気になる】に入った平均残業60-70時間/月で裁量労働制という求人

 

裁量労働制。つまり勤務時間自分能力次第。残業してもいいがそれは自分能力が低いか残業するはめになるわけで残業代は出さないよという酷い扱いのことであり、

それで給与20万円前半。隔週土曜日出勤。

 

「これで応募くるのか?どれだけ社員時間企業にささげればいいんだよ」と思えるほど今までの自分仕事は恵まれていて自由であったと気付くのはもっと先のことであった。

2017-03-28

高校からの友人を捨てた話

私はこの春地方から東京に出てきた

東京に出てくるまでは不安が大きかったが仕事楽しい毎日が刺激でいっぱいでとてもとても充実している

充実しているからこそ実行できた話

地元にいたらきっとやらなかった

地元にはきっともう帰らない

私の性格には難がある。昔からよく物忘れが酷いし性格が悪い単純に言えば過激なのだ

言わなくても良いことを言うし悪意を向けられるとその相手をとことんまで追い詰める。

一言でいえばめんどくさい。自分でも思う。そんな自分を言いたいことが言える行動力がある人だと

評価してくれる人もいるが、めんどくさい危ない奴だという人もいる。

その後者側の高校からの友人を、捨てた。

高校出会った友人グループがある、私の性格がいまよりもっと悪い頃に出会っている。

よくぞここまで関係が切れなかったなと思う。

こんな私とよくぞ仲良くしてくれたと感謝する気持ちもある。

でもその上で許せない隠していた気持ちがあった。

今に思えば全員と恐らく心から信頼はできないし仲良くも出来ていなかった。

たまたま共通趣味でコアに接していた。個々良いところ悪いところがあった。

ただ問題は私がいじられキャラだったということだ。

何かしら馬鹿にされていた。叩かれたりしても私がガタイが良いし特に問題にもならなかった。

オチ要員なのでたまに大切にしてくれよとも思っていた。

他の場所出会った人は私を尊重して大事にしてくれる。そう対等に扱ってくれるのだ。

からこそ気持ちよく付き合えるし大切にしたいと思う。

去年の末に高校からの友人達で久々に集まりご飯にいった。

美味しいご飯の時間だが友人たちのうち二人はが私のことを非難してきた。

お前はヤバイ、他の人も言っていた。性格が悪い直さないとヤバイ

お前は顔はいいけどそれ以外はダメだ。そんな事を言われた。

SNSミュートしてる。たまに見に行くけどwと

そういえば昔お前のことは嫌いだと言って来られたことを思い出して私は笑った。

さっきその嫌いだと言っていた友人の発言が引っかかった。

なんだかもうどうでも良くなった。

私でない誰かに言ったのかもしれない一言に何故か私は動揺していたからだ。

また嫌われたかもしれない。そんなことに近いことを思っていた。

健全ではないと思った。

地元にはもっと私を大切にしてくれている人は他にる。

その人達自分の汚い部分もっとコアな話全てさらけ出せている。でも高校からの友人にはできないままだった。

今までありがとう。主に苦手だったのはリーダーの君だ。

嫌いだお前はどうでもいいとか言いつつ見てて文句を言ってくるところが一番気持ち悪いと思ってたよ。

たくさん話しもしたはずだし楽しく過ごした時もあった大人になってからお酒も飲みにいったね。

良い思い出もあるし沢山ご迷惑もかけてごめんねとも思うけど根本的にバカにされている事が最後まで許せなかった。

リーダーと仲いいあなた私と二人の時は普通に話す割にリーダーがいるとなんで対応を変えるのかな?二面性が苦手でした。

残りの数人のほうが仲良くできてたよありがとうございました。朝まで遊び歩いた楽しさは忘れません。

一人ずつ遊ぶと普通なのに全員で集まるいじるのあれいめだからな。

苦言を通り越した嘲りに感じていた時点でもう無理です。

地元に帰っても遊ばないし東京にも遊びに出てくる事がないと思うから本当にさようならなんだと思う。

私なんかいないほうがいいでしょ?なんてわたしがこんな事思っていてもすでに向こうにとっては私は過去なのかもしれない。

高校からの友人を捨てた話と書いたけど捨てられているのに区切りをつけたのかなとここまで書いて思った。

私と比べてキチンとした生き方としていると思う友人達より年収が高いくらいが今の私の誇りです。

2017-03-21

http://anond.hatelabo.jp/20170321115730

介護である女「そろそろ、食事の世話してほしいんですけどー。」

男「ごめん、仕事忙しくて…」

女「そっかわかった😊お仕事頑張ってね。無理しないでいいから」

男「ありがと」

〜2日後〜

女「あんまり放っておかれすぎたので他の介護士に頼みました。さようなら

男「えっ?」



教訓:介護に一日の休みなし。

http://anond.hatelabo.jp/20170321114438

あーすまん、一つ間違ってたわ(元増田ツイートの方で「明日会える?」なんて言ってないし)

女「ねえ、なんで連絡くれないの?」

男「ごめん、仕事忙しくて…」

女「そっかわかった😊お仕事頑張ってね。連絡無理しないでいいから」

男「ありがと」

〜2日後〜

女「あんまり放っておかれすぎて気持ちが冷めました。さようなら

男「えっ?」

って流れすごいよくわかる。絶対こうなる。

これ男性側としては2日間で何が?!って感じなんでしょうが女性女友達グループLINEでバーっと相談して「何こいつ」「世の中で働いてるのは自分だけって勘違いしてね?」って散々文句言った後にこうなってますからね。平たい石持ち上げたらダンゴ虫が沢山いるみたいな感じですね。大自然

男女あるある

女「明日会える?」

男「…ごめん、仕事が忙しくて残業確定なんだ」

女「わかった。忙しいのにごめんね😅」

男「また連絡するよ」

女「待ってるね」

〜2日後〜

女「好きな人ができたからもう会えません。さようなら

男「えっ?」

すんごいわかりにくいんですが、この「明日会える?」の時点で女性の方は(これで会えなかったら、同時進行してた別の彼の方に付き合ってって言ってみよう)って思ってるんですね。それで、2日間の間に別彼に告白してオッケーもらって、それで安心して会ってくれない方にさようならって言ってますね。

の順番だった

どちらも「女の許容がいつまでも続くと思うな」って意味では共通してるんだけど

http://anond.hatelabo.jp/20170321113315

横田だけど

すんごいわかりにくいんですが、この「明日会える?」の時点で女性の方は(これで会えなかったら、同時進行してた別の彼の方に付き合ってって言ってみよう)って思ってるんですね。それで、2日間の間に別彼に告白してオッケーもらって、それで安心して会ってくれない方にさようならって言ってますね。

わかりにくいってレベルじゃないだろ!!!

15分前に家を出た1時間で4km歩く太郎君に1時間で6km走る次郎君が何分で追いつくかウンウン考えてるところで次郎君がいきなり自転車を持ち出してきたかのような展開だよ!!!

http://anond.hatelabo.jp/20170321112610

まあ元増田は9割方そう考えてるんだろうなーってのは予測出来たが

それ続きが

すんごいわかりにくいんですが、この「明日会える?」の時点で女性の方は(これで会えなかったら、同時進行してた別の彼の方に付き合ってって言ってみよう)って思ってるんですね。それで、2日間の間に別彼に告白してオッケーもらって、それで安心して会ってくれない方にさようならって言ってますね。

となってるよね。

まり女の方は単に会いたいと言いたい訳ではなく、ここで言う事聞かなければお前とは別れるぞという最後通牒として言っている、と言う設定なわけだ。

男がそれに気付かない・女はどうあっても自分から離れていかないと信じ切って女に甘えている様が

介護やってるんじゃねえぞ」と言いたいのか?という可能性も1割くらいあるかなー、と。

元増田はこの続きを読んでいるのか、読んでいないのか。

それは恋愛とかじゃなくて介護要求です

https://twitter.com/PlasterStar999/status/843114485711683584


自分が要介護であることを自覚して変に正当化しないよう気をつけましょうね。

2017-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20170316191633

男女逆なら普通に起こってることだしなあ

女が仕掛ける側の場合は一回も抱かせすらせずに適当に奢ってもらってプレゼント貰ってさようならだけど

2017-03-09

さようなら Cher

一週間前のニュースだが、 Cherが八月で全店閉店と聞いて、

全盛期を目の当たりにしてきた世代としては世の中に永遠不滅のブランドはないのだなあとしんみり。

こと、ウィメンズは。

世の中のOLが狂ったようにアールジーンを何本も買いあさり(一本万単位デニム死ぬほど売れた素敵な時代)、

エコバックを颯爽と肩にかけていたのも今はチョー昔…。

フルーツケイクってまだ現存してんのか。

雑誌付録バッグは旅行に行く時の着替え仕分け入れで、大変お世話になりました。

そういえば、七里ガ浜にCherShoreができてすぐ、友人が合コンで知り合ったヤングエグゼクティブ(死語)とデートに行って、

全然俺好みじゃない」って言われてなんも買ってもらえずに、その場で別れて帰ってきたったいう世知辛い話を聞いた。

保守的な男ウケする感じではなかったんだよな、Cherって。いい意味で。

女の子大人気だったのは痛いほどわかる。

大人気だった頃、どのアイテム見てもセレクトも可愛くてキュートで、全部即売れそう売る自信あるよ自分の店の商品オール交換してくれ…と、

ちょうどその頃在籍してたアパレル会社が完全に傾いててやめる直前で、沈みゆく船の商品力ってこんなに急激に落ちていくのか…とつくづく目の当たりにしていたので、

反吐バドバはくほど思いましたよね。

ちなみに、

未だに「モテ服」的な指南テキスト書くときに、

「白いカーディガンゆるふわ淡い綺麗色ワンピは鉄の板」っていうセンスないコーデをもう10年同じこと100回ぐらい書いてるが、

ほんとテッパンすぎて泣ける。

嘘だと思うだろう。本当に20年ぐらい変わらずにテッパンだぞ。

世の中はかなりの高確率でこのコーデが好きだ。

もう本能的に。理論とか後付けじゃない。

絶対に着た方がいいよ。白いカーデとゆるふわワンピ。あと白シャツも。制服だと思って。

2017-02-23

ブラック社員リスト

WEB制作職について10年弱。

2社(代理店制作会社しか経験はないが、こいつはやべー!と思った同僚について書く。


働かないプログラマー(在職1ヶ月)

30代後半(当時)。他のプログラマーが1日でやる仕事に1週間かかる。

技能が足りていないのかと思いきや、ほとんど働いていなかった。

タイムカードを切ってからほとんど外出していたようだ。堂々としすぎていて周りが異変に気づかなかった。

残業目当てで退社処理をせずに帰宅するなど悪質だった様子。

もちろん試用期間満了を待たずさようなら


デザインできないデザイナー(在職3ヶ月)

20代前半(当時)。デザイナーとは名ばかりでECサイト更新画像制作ぐらいしかやってこなかったようだ。

ただしその経験だけは3年以上あるので、本人の中でデザイナーとしてのキャリアが築かれてしまっている。(らしい)

なにも出来なかったので必ず誰かがペアを組むのだが、相手にほぼすべてを押し付けネットサーフィン

試用期間終了とともにさようなら


指示書が読めないデザイナー(在職5ヶ月)

30代前半(当時)。理解力破滅的で、隣に座って手取り足取り指示してくれるディレクター必要

文字から情報を得られないが会話からは得られるタイプだったのかと。

1日で終わる仕事を、説明してくれる人がいないからという理由で、食事おやつ動画鑑賞の合間に1週間かけてこなすように。

最終的には勝手時短勤務しだしてクビに。

デザイン内の画像勝手ネットから盗用していたことも後々発覚。


モニターを割ったディレクター(在職7ヶ月)

30代前半(当時)。コミュ力難ありな人ではあったが仕事はできた。

ストレスが爆発したのか、ある日突然キレてモニタをなぎ倒して絶叫しながら逃亡。2度と出社することはなかった。

引き継ぎなしの中、仕事を受け負い完了させた若手ディレクターはすごいと思った。モニタ弁償を求めなかった会社もすごい。

未だに同じ業界におり、会社フェイスブックアカウント投稿イイネ!してくるのが衝撃である


暴言を吐くプログラマー(在職8ヶ月)

30代前半(当時)。半年を過ぎた頃から修正指示や内容変更など軽微なものでもすぐキレるようになる。

スキルには問題がなかったが、若手ディレクターに「細かくデバッグしてんじゃねえよ」と詰め寄り問題に。

最終的には社内の異性に強引に言いよったことを注意されて自主退社。

SNSに言いよった異性や会社の悪評を書きまくりその後ちょっとしたトラブルに。


指示はするけど仕事はしないディレクター(在職8ヶ月)

30代後半(当時)。見積もりした後はクライアントにいいなりのメール転送係と化し、主な業務不倫

スケジュール調整できない。要件定義できない。思いつきで指示だけはする。

最終的に案件大炎上させて、制作になすりつけようとするもチーム全体から糾弾されて退社。

セミナーイベントでの目撃情報が社内で共有されており、未だにWEB界隈にいる事実が信じられない(≒許せない)同僚多数。


差別主義プランナー(在職1年)

30代前半(当時)。特定国籍社員無視国籍理由に挙足取り、罵倒

若手女性社員をメス呼び。飲み会で胸を触る等のセクハラ

大きなミスをした翌日、火消しを他人押し付け厄払いへ行くなどしてチーム一同困惑

社長直々に注意されるが改める意思がないらしく決裂。起業する形で退社。

一番嫌われてたのはこいつ。会社つぶれますように。


デザイナーになりたかったプログラマー(在職2年半)

30代前半(当時)。プログラマーとしての腕は文句無し。が、コンプレックスをこじらせて若手デザイナー八つ当たり

デザイナーを言いくるめて実装やすデザインに作り変えさせる、勝手デザインを変更するなどを繰り返したしたため、軽く注意されて逆ギレ

デザイナーとして他社へ転職していったが、スキル不足ですぐクビに。その後落ち着かずに点々としている様子。

特別嫌われていた人では無かったのに、去り際の立ち振る舞いの悪さでかなり評判を落とした。

(おだて上手なディレクターさえいれば今も会社でやっていけたのかもしれない。)


書き出してみて分かったこと。

専門性の高い職業スキルが噛み合わないなどの問題で早期に折り合いがついているのに対して、

コミュニケーションを軸とした職種半年以上働かないと相性や人となりが分からない。

4月から人事にも関わるように言われているが、採用の難しさを感じる…。


驚きなのは、ヤバかった社員ほとんどが未だにWEB業界で働いてること。(SNSってこわい)

たまたま会社と合わなかったのか、うまく紛れ込んでいるのか。

関わって痛い目にあった人に関しては、ブラックリストに入れて同業者で共有したいぐらいだ。

狭いWEB業界なので「○○さんってどんな方でしたか?」と連絡がくることがあるが、自分は同僚を評価する立場人間じゃないからいつもはぐらかしてしまうんだよね。

他社や業界のためにも良くないから、今度からは正直にクソでしたと言おう。

2017-02-19

汚ない綺麗の軸に簾をかけたい。

さようなら大丈夫っ教°

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