はてなキーワード: BIOSとは
Changing a new laptop computer keyboard will be difficult regarding someone considering that it is without a doubt defined to become tech function though really isn't. Just by subsequent a number of easy steps one could replace the actual laptop key pad comfortably.
1st step is actually to ensure that you will have powered down the vitality and taken off the particular battery. Equally you might want to unplug this from switchboard to prevent just about any hassle. An individual will be through with the software, you ought to start all the laptop computer along with remove lots of the screws behind that. Even if various mobile computer models possess different screws but it is simple to choose the anchoring screws in order to them all.
Typically, all the keyboards are generally devote a plastic material sheet which happens to be screwed throughout the equipment. For that reason right here anyone must also get rid of the screws in an effort to get rid of those plastic-type sheets. Any time one can find absolutely no plastic-type material sheets after that probably right now there may be some clamps which is often deleted readily.
An individual will be through with the actual taking away the plastic material sheets right now there may be some cosmetic outstanding on the computer keys. All of these plastic material bits has to be removed cautious and it could be completed any help in various cosmetic choose and tooth find. It is actually highly recommended will not use almost any needle which is able to really problems another aspects of machines.
At this time you might be through with just about all screws inside the back, you need to take away the screws towards the top because in some laptop or pc units often times there are anchoring screws beginning which should end up being deleted before you really replace all the computer keys. When most of anchoring screws really are eliminated, you will see the laptop computer keyboard is something related to any thin knowledge lead that is straightaway that come with the actual motherboard best in the bottoom. To eliminate any laptop correctly, feel free to use the equivalent enamel pick to enable you to raise the plastic-type connectors which you'll find storing with this knowledge lead. You will see of the fact that entirely computer keyboard can be free professionals who log in very easily lift that up.
You will have successfully carried out the most important part and it's the moment you are able to replace that classic laptop or pc computer keyboard while using unique 1. Very first thing earliest, take the popular computer hp laptop keyboard out from the plastic page and remedy a repair anywhere between that cosmetic fittings that are existing for the chief panel. You will need to ensure that your comprehensive brand new keyboard set is set. These days include the info line very carefully. You need to use similar choose anyone used formerly to try the equivalent. Be sure that the entire openings as well as clamps are straight aligned along with the mess space as a result for all those securing that screws repeatedly, it is possible to finished the software as necessary. Lastly refasten your current laptop computer keyboard within the top and also if you wish to remove any specific cosmetic articles replicate the equivalent option a person achieved it up to now.
Now restricted most of the screws from again and get that laptop's solar battery funding the area to enable you to observe regardless if your own laptop have been replaced instead systematically or even in no way. An individual will be through with tensing all the screws, start up your current laptop considering the fact that a person hear numerous beeps in the beginning then very likely you might want to eradicate all of the procedures once again. See a BIOS through important F2 or DEL button to be sure of whether or not keyboard is actually tracked down to be had and not even.
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P67A-S40について覚書。
tsukumoでBTOのデスクトップPC(eX.computer)注文したら使用されていたマザーボード。
msi製のIntel P67 Expressチップセット、LGA1155ソケットマザー。
OEM限定モデルらしく、P67A-S40は市場でパッケージ販売はされていない模様。
P67A-C45、P67A-C43、P67S-C43と同じモデル。
【クリアCMOSボタン、光学S/PDIF出力端子、同軸S/PDIF出力端子】
P67A-C45→あり
P67A-C43→あり
P67S-C43→あり
P67A-S40→なし
【USB】
【IEEE1394】
P67A-C45→あり
P67A-C43→なし
P67S-C43→なし
P67A-S40→なし
P67A-C45→あり
P67A-C43→あり
P67S-C43→あり
P67A-S40→なし
BIOSやドライバーは同じモデルのP67A-C45等のページからダウンロードすれば良いと思う。自己責任で。
http://www.msi.com/product/mb/P67A-C45.html#/?div=Driver
BIOSはVersion 1.7にアップデートしてみたけど、今のところ不具合なし。
電源いれて起動時にピッ!ピッ!ピッ!ピッ! ポッ!ってな感じでビープ音が鳴るんだけど、これはどうやら起動時に接続されているUSB機器の数をカウントしてるらしい。
故障かと思った。
ドライバの
Intel Management Engine Driver for P67/H67
Intel SandyBridge Chipset Driver
このあたりは元の公式から最新版の方が良い気もする。
A disk read error occurred
Press Ctrl+Alt+Del to restart
帰省中1ヶ月ほど放置し、久しぶりに電源を押すとエラーが出るようになったらしい。
変なソフトのインストールやBIOSのアップデート等はしていないとのこと。
当初はF8キーを押して[詳細ブートオプション]を開ければ、すぐに直せると思っていたけど、
ブートから進まないのだからF8キーを押しても同じエラーが出るだけ。
一応、F2キーでBIOS設定画面を開き、[Load Setup Defaults]を試すも症状変わらず。
また、VISTAにはXPの[回復コンソール]がなく、[システム回復オプション]という復旧手段が用意されている。
しかし、このマシンはプリインストール版なので、ディスクからの起動できない。
この場合はF8キーを押して[詳細ブートオプション]を開いて、そこから起動できるようだ。
その後、試行錯誤を繰り返した結果、再セットアップするしかないという結論に至った。
バックアップするにもWindowsが起動しないので、こんな時はいつもLinuxOS Knoppixに頼っている。
公式サイト(http://www.rcis.aist.go.jp/project/knoppix/)ではDVD版とCD版がiso形式で配布されており、DVDなりCDなりに焼けばOSをディスク起動できる優れもの。
さらにCD版をUSBにインストールしたUSB版も作成できるので、非常用に1つ作っておくと便利。
こちらのサイト(USB-Knoppixではじめよう http://yumenohako.jp/cgi-bin/knoppix/wiki.cgi)を参考に簡単に解説。
- 用意するもの
- 作成手順
- 前述したKNOPPIXの公式サイトからCD版のISO形式ファイルをダウンロード(現在はバージョン6.0.1)。
- 「DAEMON Tools」等の仮想ディスク作成ソフトでisoファイルをマウント。
- マウントしたディスクを開き、[KNOPPIX]フォルダを丸ごとUSB直下にコピー。
- さらに「\boot\isolinux」フォルダを開き、中のファイルを全てUSB直下にコピー。
- USB直下にコピーした[isolinux.cfg]というファイルの名前を[syslinux.cfg]に変更。
- こちらのサイト(http://www.kernel.org/pub/linux/utils/boot/syslinux/)から[syslinux.zip]をダウンロード(現在はsyslinux-4.02.zipが最新)。
- zipファイルを解凍して開き、「\win32\syslinux.exe」ファイルをCドライブ直下に移動。
- コマンドプロンプトを開き、[cd c:\]([]内のみ)と入力してEnterキーを押す。
- 次に[dir syslinux.exe]と入力してEnterキーを押す。
- さらに[syslinux.exe -ma USBドライブ名:](例:USBがEドライブなら[syslinux -ma E:]、間違ったドライブを指定すると指定先が壊れるので注意)と入力してEnterキーを押す。
- 完成!
- 使用方法
このマシンは前述の通りプリインストール版なのでインストールディスク(再セットアップディスク)が付属していない。
では、どうやって再セットアップするかというと、
しかし、今回はF11キーを押してもエラーが表示されるのみ。それにわざわざリカバリディスクを作成しているはずもなく手詰まり。
リカバリディスクはこちら(http://nx-media.ssnet.co.jp/)から購入できるけど価格は1万円。自作するしかない。
そもそも本来はリカバリディスクを作成できるのだから、HDD内のどこかにリカバリディスク用のデータが入っているはず。
そこで再びKNOPPIXを起動してみると、[NEC-RESTORE]という名前のリカバリ領域が隠しパーティションとして用意されていた。
こちらのサイト(LaVieレストア顛末記 http://deme.jp/wing/vol019/demeshin/NEC.htm)が大変参考になった。感謝。
- 用意するもの
- 作成手順
- 対象PCに接続されているUSBやLANケーブルなどはマウスとKNOPPIX以外全て外す。
- KNOPPIXで起動し、前述バックアップと同じ方法で[NEC-RESTORE]ドライブを開き、[RESTORE]フォルダを丸ごと外付けHDDにコピー(約10.3GB)。他のは不要。
- 「\RESTORE\TOOLS\IMG\winpe.iso」ファイルをISOイメージでCDに書き込む(Disk1)。
- 「\RESTORE\TOOLS」フォルダを丸ごとCDに書き込む(Disk2)。
- 「\RESTORE\BKVSTIMG.GHO」ファイルをCDに書き込む(Disk3)。
- 「\RESTORE\BKVST0**.GHS」ファイルが001から018まで18個あるので、まずは「BKVST001.GHS」から「BKVST007.GHS」まで約3.75GBをDVDに書き込む(Disk4)。
- 「BKVST008.GHS」から「BKVST014.GHS」まで約3.75GBをDVDに書き込む(Disk5)。
- 「BKVST015.GHS」から「BKVST018.GHS」まで約1.93GBをDVDに書き込む(Disk6)。
- 完成!
- 使用方法
- 対象PCの電源をつけ、Disk1を挿入。そして、電源ボタンを長押しして強制終了。
- 再度、電源をつけ、すぐにF2キーを連打してBIOS設定画面を開き、[Boot]タブから[1st Boot Device]を[CD-ROM]に変更して設定を保存。
- しばらくすると[Window Vista 再セットアップ]が起動するので、[再セットアップ]を選択(他のものを選択しても途中でエラーが出た)。
- その後[Cドライブのみの再セットアップ]など3項目が表示されたので、自分は[ハードディスクを購入時の状態に戻して再セットアップ]を選択。
- あとは「ディスク2を入れてください」等の指示に従って、Diskを入れ替えていけば、そのうちWindowsのセットアップ画面になる。
以上の作業によりHDDが故障していない限りはリカバリディスクを作成して再セットアップ可能。
ただし、当初のエラーの原因がHDDにある可能性もあるので、HDDを交換してからリカバリディスクを使用した方がいいかもしれない。
今後はCrystalDiskInfoなどのソフトを使用してHDD監視をするつもり。
再セットアップが進むと、シマンテック社の「Norton Ghost」というバックアップツールが起動し、1%2%3%...と作業が進行する。
最初にやった時は、50%ほど作業が完了したところでこんなエラーが出現。
Cannot open GHOSTERR.TXT - insert diskette (434)
File Name ? (546)
Output error file to the following location
[OK] [Cancel]
おそらくGHOSTERR.TXTというファイルの出力先が見つからないのだろうとあたりを付けて、
フォーマット済みCD-RWを挿入後、A:をCDドライブのF:に書き換えてOKを押すと
Application Error 19235
Ghost has detected corruption in the image file.
Please perform an integrity check on the image.
if this program persists, please contact Symantec support center
このイメージファイルとは、前述リカバリディスク作成手順6以降の[拡張子GHSのファイル]。GHSはGHOSTの略か?
そこで、Disk4,5,6をNERO9体験版+太陽誘電製のTHE日本製のDVD-Rを使用し、
念のためディスク1枚あたり4GBを超えないようにし、4倍速で焼き直してみたところ、今度は正常に再セットアップが完了。
最初はWindowsに標準装備されている[ディスクへの書き込み]+台湾製の安物DVD-Rを使用したのだが、
これを教訓に次からは絶対にライティングソフトと国産ディスクを使うことにしよう。
CrystalDiskInfoを使用してHDDの状態を調べたところ、案の定「注意」レベルだった。
| 注意項目 | 生の値 |
|---|---|
| 代替処理保留中のセクタ数 | B(11) |
| 回復不可能セクタ数 | 25(37) |
※[生の値]の数値はデフォルトが16進数表記。括弧内は10進数に変換した数値。
やっぱり当初のエラーはHDDの故障とまではいかなくとも寿命が近いということだったのか。
使用時間は17000時間。HDDの交換を検討した方が良いけど、一体型の交換は難しいような。
まずはWestern Digital製HDDだからData Lifeguard Diagnosticsでゼロフィルをやってみる予定。
エラーチェックで完全に逝くかもしれないけど、バックアップもしてるし、リカバリディスクもあるし。
あと、VistaのバーションはSP1だと思っていたけど、まだ更新していなかった模様。
そこで更新プログラムをインストールしてみると途中で止まってしまい、修復スタートアップする羽目に。
Vista SP1の導入に失敗し、修復スタートアップを行ったものの、12時間経っても終わらず。
そこでいっそのことHDDのデータを完全に消去して、再セットアップすることにした(7時間ほどかかる)。
方法としては先日のとおり、Western Digital製HDDの診断ツール「Data Lifeguard Diagnostics」を使用する。
このツールはFDD版とCD版しかないので、いつものようにUSB版の作成を試みる。以下作り方と使用方法。
- 用意するもの
- 作成手順
- こちら(http://files.extremeoverclocking.com/file.php?f=196)から[Windows 98 System Files]をダウンロード後、解凍しておく。
- こちら(http://files.extremeoverclocking.com/file.php?f=197)から[HP USB Disk Storage Format Tool-v2.1.8]をダウンロード後、インストール。
- [HP USB Disk Storage Format Tool]を起動し、[Device]で用意したUSBを選択。[Create a DOS startup disk]にチェックを付け、[using DOS system files located at:]のところで、先ほど解凍したフォルダ(ファイル名はwin98boot)を指定する。
- こちら(http://support.wdc.com/product/download.asp?groupid=608&sid=30&lang=jp)から[Data Lifeguard Diagnostic for DOS (CD)]のiso形式をダウンロード。
- USB内に[DLGDIAG]という名前のフォルダを作成。
- ダウンロードしたisoファイルを仮想ディスク作成ソフトでマウント。
- マウント起動したディスク内の[DLGDIAG5.EXE][DLGDIAG.txt][DLGLICE.TXT]をUSB内の[DLGDIAG]フォルダにコピー。
- 完成!
- 使用方法
- PCにUSBを挿して、起動直後にF2を連打。BIOS設定画面から[boot]→[Hard Disk Boot Priority]を選択し、USB-HDDを一番上にして設定保存。
- DOSが起動するので、[cd dlgdiag]と入力してEnter。その後、[dlgdiag5]と入力してEnter。
- [Data Lifeguard Diagnostic]が起動するので、ライセンス画面でESCキーを押す。そして承諾。
- メイン画面が開いたら、[Extended Test]を選択して、まずはHDDのチェック(結果は余裕のFail)。所要時間は容量500GBで1時間40分。
- 続いて[Write Zeros To Drive]を選択して、HDD内の全データを削除(0で埋める)。これは2時間。
- もう一度[Extended Test]を実行(1時間40分)。この時点でNO ERRORS FOUND(エラーなし)。
- BIOS設定画面を開き、デフォルト設定をロードして、あとは前述どおりに再セットアップ(1時間30分)。
再セットアップ後、CrystalDiskInfoを実行すると見事に「正常」レベルに回復。
前回注意項目だった「代替処理保留中のセクタ」と「回復不可能セクタ数」の生の値は0に変化。
なぜか使用時間が14000時間に減少していたものの、とりあえずはHDDの故障の心配はしなくていいかな。
ちなみにSP1の導入は成功。今後はCrystalDiskInfoを常駐させ、監視を続けることにする。
あれから10か月後、悪夢のブルースクリーンが降臨したので、またクリーンインストールを行った。
CrystalDiskInfoを使用してHDDの状態を調べたところ、「注意」レベルに逆戻り。
| 注意項目 | 生の値 |
|---|---|
| 代替処理保留中のセクタ数 | 2D9(729) |
| 回復不可能セクタ数 | 70(112) |
※[生の値]の数値はデフォルトが16進数表記。括弧内は10進数に変換した数値。
以前のエラー時よりさらに状況が悪化しており、HDDの寿命がかなり迫っている模様。
いつ突然死を迎えてもおかしくないので、重要なデータをバックアップのうえHDDの交換を予定。
ブログがないので、増田にログ残し。ツッコミや質問はid:frsattiまで。
[C:Program][D:Data]という名前を付けており、OSはC側に、データはD側に入っており、データ領域のD:Dataを新HDDに移動させたい場合。
【α-HDD増設】
α-2/ HDDをデータケーブル・電源ケーブルでマザーボードと繋ぐ。
→ケーブルはマザーボード購入時に付いている。なければ購入。
α-3/ 起動中にBIOS画面を出し、HDDを認識しているかチェック。
α-4/ OSを起動し、[マイコンピュータ]を右クリック→[管理]
で、[コンピュータの管理]画面を出す。 ([スタート]ボタンからも可能)
α-7/ よくわからないが、種類は[プライマリ]でいいようだ。
ドライブレター(CとかDとか)は自動でつけられる。ここでは仮にH:とつけられたとする。
【β-パーティション移動】
β-1/ Partition Wizard Home Edition (freeware)
参考: http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090815_partitionwizard/
β-2/ Partition Wizard起動。
・今取り付けたHDDの領域を[Delete]し、Unallocatedの状態にする。
→α-8でせっかく初期化したのに、とも思うが、それとは別かもしれない。
論理フォーマット(ローレベルフォーマット)とディスクフォーマットは違う・・・筈。
でも、もしかしたら、α4~α8までの作業は必要ないのかもしれない。
・前のHDDのD:Data領域を[コピー]し、今取り付けたHDDにペーストする設定にする。
・左上の[Apply]ボタンで開始。その前に常駐ソフトは終了させたほうがいいらしいが、
消さなくても問題はなかった。
【γ-ドライブレター変更】
γ-1/ 念のため、現状できちんと起動するかチェック。この時点では単に新しいHDDに、旧HDD内のDパーティションを新HDDにコピーしたにすぎず、旧HDDのDパーティションは残っているので、
何の問題もなく起動する筈。 ついでに新HDDにきちんとコピーできたかチェック。
γ-2/ [コンピュータの管理]画面を出し、[ディスクの管理]で、現在旧HDDにある、D:DataのドライブレターをD以外(Iなど)に変更する。
→この時、同時に新HDDのパーティションをDにしたいところだが、残念ながら一度に1つのドライブレターしか変更できない。
γ-3/ 再起動する。この時、旧HDDにexeファイルのあるアプリケーションプログラムは起動しない。
よって、この方法はOSの入っているCドライブには使えないことになる。
→しかし、CD起動などの方法があるのかもしれない。
γ-4/ [コンピュータの管理]画面を出し、[ディスクの管理]で、新HDDにある、H:DataのドライブレターをDに変更する。
γ-5/ 再起動する。D:Data内のexeファイルがきちんと実行されたか、Dドライブにデータを置いていた場合、Cドライブのアプリからきちんと読めたかどうかチェックする。
σ-1/ Partition Wizard起動。旧HDDのかつてDパーティションだった領域は、現在I:Dataとなっている。
σ-2/ Deleteした領域がUnallocatedになっているので、Cパーティションの領域の端を引っ張り拡張、旧HDDいっぱいに拡張する。
σ-3/ Applyを押してパーティション変更を確定。
などでおなじみ「luv wave」を楽しむためのアドバイス。
バグは、cswareシーズウェアオフィシャルサイトで配布されている
修正パッチをダウンロードして、その中身のテキスト通りにすれば、おおむね解決するはず。
http://csware.himeya.com/(修正パッチ配布ページ)
ただし、今回はじめてプレイする人、
友人から借りるなどで入手した人は、セーブデータ周りに注意が必要。
修正パッチ適用後は、新規セーブが不可となり、新規セーブを選択すると
容赦なく強制終了エラーが発生します。以下のアドバイスを実践してみてください。
http://kagura.s18.coreserver.jp/idol/hgame2/html/1096343986.html
以前のセーブファイルがある人はこれでいいんだが、一からプレイする場合は
修正パッチを上書きする前に最初のセーブポイントまでプレイして、
#0~#15までセーブファイルをつくってから修正パッチをあてる。
ちなみに家ではXPSP2でも動いてます。
これを解説すると、修正パッチ適用後は、上書きセーブができなくなり、
新規セーブしようとすると強制終了してしまうということ。
だからセーブ領域確保のため、
あらかじめ上書き用のセーブデータを15個作ったほうがよい、という話。
すでにゲームを進めてしまった人は、\csware\luvwaveフォルダを開いて、
どれが1つ、必要な数だけコピーしたあとは規則にしたがって名前を変更すればよい。
ゲームディスクに深刻な傷や汚れのある場合、ハードディスク起動がいいかも。
http://kagura.s18.coreserver.jp/idol/hgame2/html/1096343986.html
43 名前:名無しさん@ピンキー[sage] :04/10/05 22:09:31 ID:Yedlu2p7
(セーブファイルがC:\csware\luvwaveなのでここがいいかも)
2.DiscBのStreamsフォルダの中身を1でコピーしたStreamsフォルダの中にコピー
3.修正パッチに入っている"luvwave.gde"を1に上書き
上記の場合でもLoadバグが発生することがあるが、Egld1.exeやluvwave.exeのプロパティを開き、
Win95や98互換モードなどを設定したりすれば、ほぼ100%バグは乗り越えられるはず。
iMac10.1(21インチ) BootCampの以下の環境にて正常実行されました。
Macで正常動作したので、たいていのWindows機なら大丈夫なはず。
Operating System: Windows XP Professional (5.1, Build 2600) Service Pack 2
Language: Japanese
System Manufacturer: Apple Inc.
Processor: Intel(R) Core(TM)2 Duo CPU E7600 @ 3.06GHz (2 CPUs)
Memory: 2790MB RAM
luv waveは、バグや修正パッチ作業を乗り越えてでもやったほうがいいエロゲ。
幸運を祈る。
だったらそれを明らかにすればよい。
自分でなにもかもやるんじゃなくて、第三者の手を借りればよい。
知人友人ではなく、まったくの赤の他人。できれば全国展開しているような規模の大きいところ。
(コンプライアンスの関係でそういうところは縛りが多い)
パソコン関係だけ言ってみると、
パソコンだけ、ネットワークだけ、と五月雨式にやっても意味がない。
弱いところから入り込まれる。一度に一気に全部やるのが鉄則。
ルータは正しく設定すれば外と隔離できる。(原理的に外から入り込めない)
ルータには強固なパスワードかけて他からアクセスできないように。
無線LANなんて危ないものはやめて、すべて有線でつなげ。
パソコンにはバックドアを仕掛けられないように、すべて初期化。できればデータもすべて捨て。
HDDがガリガリゴリゴリうるさかったので、いろいろ対策を調べてみた。
CrystalDiskInfoというソフトでHDDの速度を調整するとアクセス音を静かにできるらしい。
AAM(Automatic Acoustic Management)機能をサポートするHDDでは、動作モードを本ソフト上から変更できるようになった。HDDの動作速度を抑えて静音化するといった、HDDのパフォーマンスと騒音のバランスを簡単に調整することが可能。
CrystalDiskInfo
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/11/20/cristaldiskinfo20.html
ということで、CrystalDiskInfoを入れて設定。
メニューの機能→上級者向け機能→AAM/APM設定→AAMを静音にする
悩んでないで、さっさと試せばよかった。
そりゃあ、BIOSの上でExcelも動かせるだろうけど、開発費用も膨大になるし、バグも増える。
てかそっちのが仕事増えそう!
横だけど合点いったわ。
この不具合が発覚する1ヶ月ぐらい前に該当のSeagate製品が突如BIOS認識しなくなったんだけど、
ブルースクリーンなんて出るまでもなく、ただ認識されないだけの事象だったんだよね。
そう考えるとGIGAZINEのこの記事は納得行かないのはわかる。
この場合に、ブルースクリーンが起きるのはわかります。
ただし、今回のSeagate不具合は「OS起動中に」ではなく、そもそも「BIOSですら認識しなくなる」という物だと思ってました。
一旦起動不可能な状態になるとBIOSからもHDDが認識されず、HDD内のデータが完全に読み取りできなくなる。
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/01/19/024/
by.マイコミジャーナル
つまり、BIOSが認識しない=物理的に繋がっていないのと同じ動作をするはずじゃあないのかなと。
GIGAZINEの現象は、「繋がっているけどそれ以上読めない」時等に起きる現象ですよね。
という話です。
何を言っているのか君は。
「OS起動中に」BIOSからディスクが読み取れなくなった場合でも、OS自体は生きててメモリにカーネルが存在してるんだぞ。
カーネルってのは、要はDOSみたいなもんだ。これにディスクがつながったりして、そこからプログラムが読み出されたりする。
確かにカーネルのプログラム実行コード自体はディスクに存在しているから、ディスクがなければ実行不可能だが、ディスクからメモリに読まれているならそれは既に実行されているものなんだぜ?
あれだよ。PC98時代を思い出してみろよ。
一回プログラムが起動した後にフロッピーとか抜いてみ? 動いてたはずだろ、PCは。追加でディスクを読みにいったときに読めなかったりしたからブルースクリーンなんだよ。そこを理解せい。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090119_barracuda_7200_11/
今話題の認識しなくなる不具合が起きました!的な見せ方をしてるけど、これは別な問題だよな?
ブルースクリーンってのはWindowsのエラー。つまりそれが表示されるってのは「WINDOWSが認識されてて」「HDDも認識されている」はずなんだよね。
例の不具合は、「BIOSですらHDDを認識しなくなる」って物だから、その場合はブルースクリーンも何も出ないでBIOSの画面で止まるはずなんだけどな。
「OSの入ったディスクを入れてね。」みたいな文字が出て終わるはず。たぶん。
http://blog.livedoor.jp/natoi/archives/2008-12.html#20081218
プログラミングやり始めたのは、中1の時。
N88BASICから入ったけど、システムの基幹的なところがわからなかったので、中1の冬に応用MS-DOSとか読んでFATの仕組みとか一通り勉強して、中2の春ごろMASMとCでBIOSとかMS-DOSファンクションコール呼び出して遊んでた。中3の頃はBorland C++とかやってたっけなぁ。
でも、自分は中学時代、一切こういう勉強会みたいなのに行く気がしなかった。1996??1998年ぐらいの話だから、一応インターネットはあったんだよな。
「きっとみんなすごい人たちなんだろうなぁ、自分なんか足元にも及ばないだろうし、そこまで専門的な話を聞いてもその知識をどう生かせばいいのかわからないし・・・」って思ってた。
中3の冬あたりでLinuxをさわりはじめて、sambaとかapacheたてて遊んでたりしたけど。やっぱり、これらのソフトのソースコードを読もう、とかいう気にはなれなかったなぁ、なぜだろう。他のすごい人たちが作っているのだから、自分が勉強したりしたら邪魔かなぁ、と思ったんだと思う。
で、東大入学した。(カーネル勉強会に参加したこの中学生も、今から勉強すれば、東大とか、いい大学ふつーに受かるよ。その方が幸せな人生送れるよ。)
なんか、周りのすごい人たちは、ICPCとかいってる。ICPCとかに参加しても、数学が出来ないといい結果出せないしなぁ、数学は才能だからなぁ、足手まといになりたくないなぁ、って思って、参加しなかった。
院に入る。なんかすごい業績あげている先輩がいる。「なんかみんなすごいなぁ。僕も頑張らないといけないのかもしれないけど、この程度の成果じゃどうしようもないよなぁ」って思っていたら、出せるはずの業績も出せず。
今考えてみると、「あの時、あれに注力していれば、今頃トップになれたかも」みたいなのはあったんだよなぁ。JavaScriptでマルチタスクできないかなぁ??、みたいなことを高校の時にやっていたし。「まだ早い早い」って思いすぎたのが、自分の欠点だったのか。今考えてみると、どの人も、頑張っているけど、それほど革新的なことはやっていない気がするんだよなー。だからといって、自分の考えたものが革新的かといわれると、そりゃ、発表する時は革新的だっていって発表するけど、内心大して革新的じゃないって思っているから、やる気がしないんだよなぁ。
ギークだかハッカーだかプログラマーだか知らんけど、はてな村界隈で、なんか楽しそうにワイワイやってる人達いるじゃん?若者達が集まって楽しそうだ。ちょっとうらやましい。そんでオフとかも楽しそうで旨そうな酒飲んでるし、俺には理解できないようなプログラムの話とか、webサービスの話とかでワイワイやってる。オフレポとかつい読んでしまう。ほとんど意味が理解できないけど楽しそうなのは解る。将来とか未来の話とかしちゃって意味は解らないんだけどワクワク感だけはとても伝わってくる。これが若さなのかな。
楽しそうなワクワク感を感じ取れるから、そういうエントリを読むのはとても楽しい(繰り返すが意味はほとんど解っていない)
ただ1つ気になる事がある。プログラマー万能説とか最強説とかプログラマーでなければ人に在らずというような文脈をよく見かける。それと優秀なプログラマーは平凡プログラマーのウン倍、ウン十倍の能力があるのだ。といったような記述。
まあそれだけ自信があるとか、期待をしている所があるんだろうけど、仮にそれが事実だったとすると、ちょっとそれは大変な事じゃないか?とオジサンは心配になってしまうのだ。
というのも、自分だけでは無いと思うんだけど、webサービスにしても、Freeのアプリとかユーティリティなどにしても、その作者って日本人ではない事がとても多いように思うのだ。単純にBIOSにしてもOSにしてもドライバにしても作者は日本人では無い。もちろん個人個人で環境は違うだろうけど、日本人が作者であるものってどれだけ使われているのだろうか。
何が言いたいかっていうと、もう日本人が追いつく事は出来ないんじゃないかって事。もちろん、秀才や天才などはそんなものは全く関係なく羽ばたいて伸びていくんだけど、平均クラスやちょっと賢い程度では、もう勝負にならない。自分や知人が使ってるプログラムやwebサービスを考えれば日本人は活躍していない。そして日本語を英語に変換して使われているプログラムなんて果たしてあるだろうかと考えるとなんだか絶望的ですらある。これから日本人は減っていく。もう日本人プラグラマーなんて少しだけいればいい。そういう世の中で活躍しようと頑張っている若者を見るのはなんだか少しツライ。
秋葉原に行けば看板まで掲げて売ってるし、ケーム○ボを読むまでもなくネットじゃマジコンの情報で溢れてる。
それに今までのゲーム機の改造と比べて遥かに簡単だ、modchipもハンダ付けも必要ないし。
いくらなんでも広まりすぎだ。任○堂の対応は正しいと思う。
でもさ、
DSで初めてゲームに触って友達やネットでマジコンの存在を知ってマジコン買って
マジコンは違法ですよ??、使っちゃいけませんよ??とアナウンスされたところで
ゲームを買うだろうか?
「げっマジコンもう使えねぇの?じゃあゲームなんてもういいや」ってならないだろうか?
今のうちに白状しておくけど、俺はゲーム機を改造して遊んでる、マジコンは持ってないけど(簡単すぎてツマンナイ)。
古くはSFCからPS2や初代XBOXまで、怪しいチップ取り付けたりBIOSを書き換えたりしてきた。
特にXBOXは楽しかった、LINUXインスコしたりネットラジオが聞けたりして。
自分に今のゲーム業界について批判したり憂えたり意見を言う資格が
無い事は重々承知している、いけない遊び方をしてきたんだから。
でもそんな俺でも好きなゲームが出たら発売日に定価で買ったりする。
畢竟するところ、今までのゲーム業界ってゲームが好きな製作者と
ゲームが好きなユーザ(もちろんこの中に俺は含まれない、もう入れない)で成り立ってたんだと思う。
そこでDSの登場だ。ゲーム業界は今までゲームをやった事が無い人たちに
ゲームをさせる事に成功した。
でもこれって、ゲームがたいして好きではない人たち、もっと言うと
ゲームに対する愛が無い人たちを客層として取り込んだ事にならないか?
それを悪いといっているわけじゃない、ただこれから先どうなるのか
まったく予想ができないということだ。
「子供の誕生日にマジコン買い与えるようなパパやママ及び子供たち」
をメインターゲットにと捉えて商売をしなければならない、のだと思う。
商売にならないね。
マジコン販売停止で一気にDSの市場規模縮小なんてことにならない事を祈る。
もう眠い、寝る。
SWとHWを一元的に見られるメーカ/サービスプロバイダって、少ないからねー。
サードベンダに任せれば、上ものは安くできるかもしれないけど、その下のOSとハードウェアは、BIOSとかマイクロとかいって、メーカじゃないと責任持てなくて、ミッションクリティカルなシステムの場合は、HA機能のソフトウェアが、下層のOSとサーバに密結合してるから、手が出せない。
ちなみに、メインフレーム、悪くないよ。というか、むしろ技術的には、UNIX/Linuxよりも優位性があると思う。
詳しくは、"Principles of Operation"でも読め。今でも、たいして変わってないと思う。最新の事情は、各社のドキュメントを読め。
http://h50222.www5.hp.com/support/FH486PA/drivers/os_1093.html
が、このドライバだけだとまともに動かないので、英語版のページから落としてきたほうがいい
| filename | schema | ver. |
| sp38978 | ROMPaq for HP Notebook System BIOS (68VGU) - FreeDOS Bootable Media | F.02 (2008/04/02) |
| sp38852 | Essential System Updates for Microsoft Windows XP (Service Pack 2) | 2.00 R (2008/05/07) |
| sp37790 | System Default Settings for Microsoft Windows 2000/XP | 5.00 E (2008/05/07) |
| sp38767 | Broadcom Wireless Utility | 7.00 A (2008/03/12) |
| sp38874 | HP Software Update | 4.0.10 B (2008/03/31) |
| sp39230 | ADI SoundMAX AD1984A Audio Driver for Microsoft Windows XP | 5.10.1.5740 (2008/05/08) |
| sp33867 | Microsoft Universal Audio Architecture (UAA) Bus Driver for High Definition Audio (sp33867) | 1.00 B3 (2006/11/06) |
| sp39153 | Chicony Camera Driver | 5.8.39004.0 A (2008/04/30) |
| sp38171 | HP Quick Launch Buttons | 6.40 B (2007/12/19) |
| sp39260 | HP Quick Launch Buttons | 6.40 E (2008/06/24) |
| sp39378 | HP Webcam Firmware and Software Package | 1.0 (2008/06/20) |
| sp38455 | Synaptics Touchpad Driver | 10.2.4 S (2008/02/06) |
| sp38147 | SCR33x USB Smart Card Reader Driver | 4.40.0.1 A (2007/12/20) |
| sp38923 | VIA Chipset Installation Utility | 3.00 A (2008/04/04) |
| sp38766 | Broadcom Wireless LAN Driver | 7.00 A (2008/03/12) |
| sp39176 | HP Universal PostScript Print Driver (32-bit) | 61.81.41.2 C (2008/06/20) |
最近色々と出張が多いので、この土日を使い、出張先からのネット環境改善に勤めてみた。
「出先から自宅に居るのと変わらないぐらいPCを操作できる」
ようになればいいと思い、ルータを購入し頑張ってみた。
以下、私の行った操作です。
バッファローの無線LANルータ(WZR-RS-G54)を購入。ネット通販で6000円也。
dd-wrtで変更した点は以下の通り。
・仮想SSIDの追加(WEPで暗号:Nintendo DS,PSP用)
(2)DynDNS登録
自宅のプロバイダが固定IPではないので、無料のDynamic DNSサービスを探す。
DynDNS.orgにて新規登録し、XXX.dyndns.orgでWANからルータにアクセスできるようにする。
後述するポートフォアードの為に、メインPCを固定IP(192.168.1.2とか)に設定する。
LANカードのMACアドレスをメモ(MagicPacket用)
リモートデスクトップのポート番号を変更(ちょっとしたセキュリティ対策)
dd-wrtの設定画面から、
マジックパケットをメインPCにブロードキャストできるようにする。
リモートデスクトップのポートをメインPCにフォワードィングする。
以上で、出先(ホテルや漫画喫茶)などから、自宅PCが操作できるようになりました。
WOLでPCを起動、リモートデスクトップでPC操作、使い終わったらシャットダウン が基本です。
やっぱりリモートデスクトップはめっちゃ便利なので、是非是非みなさまも。