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はてなキーワード: 射精とは

2017-04-29

[]反権力少年更生施設

囚人三人が眠っている所から始まる)

(眠りにつけないのか布団の中でシコりだす17番、それに気付く16番)

16番「お前何やってんだ?」

17番「!…なんもしてねぇよ!」

16番「お前オナニーしてただろ」

17番「別にいいじゃねぇか…」

16番「看守に見つかったら怒られんぞ」

16番「俺もしよっかな…」

16番「お前勃ってきた?」

17番「(不明瞭)」

16番「見してみろよ…」

16番「結構勃ってんな…」

17番「お前のも見してみろよ…」

17番「うぉーでけぇなぁ…」

17番「お前ちょっとさ、口貸してくんねぇか?」

16番「やめろよ(笑)

17番「いいじゃんいいじゃん、ちょっとだけ」

16番「…しょうがねぇな」

17番のをしゃぶる16番)

17番「オォー…マジ気持ちいい…ハァー…」

16番「気持ちいか?」

17番「あぁー気持ちいいよ」

16番「俺のもしゃぶってくれよ」

17番「おぉいいよ」

17番「どうだ、気持ちいか?」

16番「気持ちいいよ」

16番「おぉおまんこが恋しくなってきたな」

17番「おぉそうだな」

16番「あいつ(18番)のケツ借りちまおうか?」

17番「いいねぇ」

(18番の布団と衣服を剥ぎ挿入しようとする17番)

18番「ッ!、何すんだ…」

(前は16番、後ろは17番)

18番「やめろよぉ!おめぇらバカじゃねぇのかよ!…オイ!」

16番「咥えろぉ」

18番「汚ぇだろ!…おめぇらホモなのかよ!」

17番「よしちょっとケツ貸してくれよ」

18番「バカ言うな!」

16番「ちょっと咥えろよ…」

17番「いいケツしてんなぁ」

18番「変態じゃねぇのかおめぇら!」

18番「俺はそんな趣味ねぇんだって!」

(挿入開始)

18番「アッ、アッ、アッ…」

17番「アァー気持ちィー…」

18番「どけろよこれ(16番)も…」

16番「おいちゃんと舐めろよぉ」

17番「アーイク…アー」

17番「アーイグ!イグイグ!」

18番「やめロッテ!」

17番「アッア!(18番の尻にかける)」

16番「今度は俺にもやらせろよ」

17番「おぉ、やれ」

(16番も挿入)

18番「グッ、やめろ…」

17番、咥えさせるとはいかないものチンコを顔に擦り付ける)

16番「アーイク!…」

18番「やめろ、マジで…」

16番「出すぞ!」

(18番の腹にかける)

16番「今度はお前も気持ち良くさせてやるよ…」

(16番と17番、チュパチュパ音を立てながら18番の全身を舐める

18番「イキそ…」

(笑っているのか苦しんでいるのか分からない喘ぎ声を出し射精しかしこの時の表情は歓喜のものである

翌朝―

AKYS「起床ー!起きろ朝だぞー!」

AKYS「起きろお前ら!聞こえねぇのか!」

AKYS「起床!起きろ!」

AKYS「早く起きねぇと罰与えるぞ、早く起きろ!」

AKYS「はい7号室点呼始めんで、セーブしろ(整列しろ)」

AKYS「7号室点呼だ、早くしろ

AKYS「16番!」

16番「はい

AKYS「もっとしっかり返事しろお前、16番!」

16番「はいはい!」

AKYS「17番!」

17番「はい

AKYS「もっとしっかり返事しろ聞こえねぇぞお前」

17番「はい!」

AKYS「18番!」

18番「はい

AKYS「あ!?18番!」

18番「はい!(キレ気味)」

AKYS「お前ら何でこの場所に居っかわかってんのか」

AKYS「今日はお前らの根性叩き直してやっから、俺が直々に空手を教える」

AKYS「わかったかぁ?」

三人「はぁい…」

AKYS「しっかり返事をしろ!」

三人「はい

AKYS「よしお前ら、これから空手お稽古つけっから、胴着に着替えろ」

AKYS「おうおうお前ら、何パンツ穿いてんだ、パンツ脱いで穿くんだ」

AKYS「早くしろ

AKYS「そんな事もわかんねぇのか」

AKYS「じゃあ、まずは空手の基本のぉ、正拳突きから教えるから

AKYS「まず俺が見本見せるから、よぉく見てろ」

AKYS「こうだぁ、わかったか

三人「はい…」

AKYS「返事ィ!」

三人「はい

AKYS「もっと腰ぃ、しっかり落とせお前ら」

(全笑いの17番)

AKYS「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞお前ら」

AKYS「もっとしっかり腰入れロォ」

AKYS「もっと腰入れろつってんだろオルルァ」

AKYS「おい、ホラもっと

AKYS「腰落とせオルァ」

AKYS「膝を内側に曲げてぇ」

AKYS「もっと力抜けオルァ」

AKYS「よしじゃあ次ぃ○○技教えるからぁ、ジャージマン(18番)立て」

18番「よっこい…しょ(おっさん)」

AKYS「じゃあ右手でぇ、好きなよう俺の顔面殴ってこい」

AKYS「これが、押し受けだ」

AKYS「返事ィ!」

18番「はい

AKYS「これ繰り返すからぁ、本気でいいから殴って来い」

AKYS「手ぇほせーな、お前なぁ」

AKYS「女の子みたいな手ぇしてんなぁ」

AKYS「ツルツルじゃねぇかお前」

AKYS「ホント女の子みてぇだなぁ」

AKYS「ツルッツルッじゃねぇか肌がぁ」

18番「大きなお世話ですよ…」

AKYS「口答えすんじゃねぇ」

AKYS「キンタマついてんのかお前しっかりよぉ…なー」

18番「付いてますよ…」

18番「何すん…」

AKYS「いいから抵抗すんなお前」

AKYS「気持ちいいつってみろ、ホント気持ちいいんだろ」

18番「気持ちいい訳ないじゃないっすか」

AKYS「いい尻してんなお前ホントにー」

18番「ちょっとやめてよ…」

AKYS「いいから」

18番「やめロッテ!」

AKYS「うるせーな」

18番「こん…空手じゃないんだよ!(正論)」

AKYS「いいだろお前よぉ、成人の日だぞぉ」 (「囚人の身」と言っているらしい)

AKYS「反抗するんじゃねえよ」

18番「看守だからセクハラしていいと思ってんのか?(台詞被り)」

AKYS「何、もっかい言ってみルォ」

18番「看守がセクハラしていいと思ってんのかよ?」

AKYS「当たり前じゃねぇか」

(襲い掛かるが投げられる18番)

18番「すいません…(全笑い)」

18番「なろ…やろぉぉぉぉ!(声だけ迫真)」

18番「うぉあ」

AKYS「オルルァ」

18番「ああっ!」

AKYS「暴れんじゃねぇオルァ」

18番「舐めんじゃねぇぇぇぇぇぇぇ!!(声だけ迫真)」

18番 「おぶぇ!?迫真)」

AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!ん?(棒読み)」

18番「うぁ!」

AKYS「んのヤロォ…」

18番「くっ…」

AKYS「気持ちいいっつってみろオルルァ!!」

AKYS「人間の屑がこの野郎至言)」

AKYS「楯突きやがってオルァ」

17番「おい、お前調子に乗んなよこの野郎!」

AKYS「なんじゃオルァー!!」

AKYS 「カスが効かねぇんだよ(無敵)」

AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!(棒読み)」

AKYS「何様だと思ってんだオメーオルルァー!!」

AKYS「オルルァー!!」

17番「やめろぉ…」

AKYS「おい、打って来い打って来い」

AKYS「効かねぇぞオルァー」

AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」

16番「んのヤロォー!!」

AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」

AKYS「てめぇら俺のおもちゃでいいんだ上等だろ」

AKYS「おい、エンジン全開!おー」(「返事せんかい」と言っているらしい)

AKYS「屑どもが(至言)」

うつぶせで手を帯で縛られた三人、16番だけなぜか全裸

AKYS「この馬鹿どもが…無駄な抵抗しやがって」

AKYS「今からお前らに罰を与えっからなぁ、わかったかぁ」

AKYS「おい、ケツあげろもう少し」

AKYS「よぉし」

(18番に挿入)

AKYS「オラ、…(不明瞭)、オラ!アーいいぞぉ…」

AKYS「もっと声出せよ…気持ちいいだろ?ん?」

AKYS「オラもっと声出せ」

AKYS「もうちょっと大きい声だ…(?)」

AKYS「オラもっと締めろよオラ、オラ!おーしおしおし…」

AKYS「ンー気持ちぃ…抜くぞちょっと

(ここから16番と17番が逆転する)

AKYS「よし…17番お前だ」

(16番に挿入、痛そうな素振りを見せる)

AKYS「オラオラオラ!」

AKYS「…じゃねぇかいいぞ!うーし!」

AKYS「うーし!あぁいいぞいいぞぉ」

AKYS「しょうがねぇなこれで許してやるよ」

AKYS「よぉし、今度は16番お前だ」

AKYS「力抜けよ、お前よ」

17番に挿入)

AKYS「よし!入った…おめぇが一番締まるぞ」

AKYS「ウーアァ!イクゾォ!(迫真)」

(AKYS、立ちながら三人にかける形で射精

(三人にかかった精液を映して終了)

[]監視部・不法逮捕裏技

和室で服を脱ぎだす3人)

野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」

三浦「チカレタ…」

野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て

三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」

木村ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)

野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」

三浦「どうすっかな、もう俺もなー」

野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」

三浦シャツがもう、ビショビショだよ」

木村「ウフフッ(笑)

野獣「あーもう待っててあげますよぉ」

野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」

三浦「入ろうぜはやく」

木村「そうですね」

三浦「うし」

野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」

(両先輩通過)

三浦「おい木村ァ、早くしろ

野獣「早くしろよぉ」

(3人で狭い風呂場で入浴)

野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)

三浦「オッス」

野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」

三浦「ああ大変だったなー」

野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」

三浦木村今日疲れたろう、なあ」

木村「疲れました」

三浦「なあ?」

野獣「じゃあ流しますねー」

三浦「おお、頼むぞ」

野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)

三浦「おう。もう一回やってくれ」

野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」

(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村

三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)

木村「え、僕もやるんですか」

三浦「当たり前だよ、なあ?」

野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」

(しぶしぶ洗う木村

野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」

三浦木村結構、洗い方うまいじゃん」

(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)

木村ありがとうございます…」

野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」

木村「えっ…」

野獣「頼むよー」

(一通り体を洗う木村

木村「じゃ、流しますね…」 

三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」

野獣「ふぅ」

三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」

木村「え、肝心な所…?」

三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)

(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)

木村「わかりました…」

野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビールビール発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)

勃起した大先輩の股間を洗う木村

野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」

木村「いや、そんな…」

(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)

野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」

三浦「そうだなあ…流してくれ」

(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)

木村「あっ…はい

野獣「ふぅ~」

木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)

木村「熱くないですか?」

三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」

野獣「上がったらビールですかね先輩?」

三浦「そうだなー」

野獣「たぶん冷えてますよー」

三浦今日はいっぱい飲むゾー」

野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」

三浦「よし、もういいぞ」

木村「あ、はい。わかりました」

三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」

(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)

野獣「フゥー↑↑」

三浦「アッツーウ!!」

野獣「ビールビール!アッツゥー↑」

三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」

野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」

(しばらく和室でくつろぐ3人)

野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)

三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」

野獣「ですよねぇ?多分」

三浦「うーん」

野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋屋台、来てるらしいっすよ」

三浦「あっ?そうか?」

野獣「行きませんか?」

三浦「いきてーなー」

野獣「行きましょうよ」

野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」

三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」

木村「えっ、何?」

三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」

木村「いや、見てないですよ」

三浦「嘘付け絶対見てたぞ」

木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)

野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」

三浦「そうだよ(便乗)」

木村「いっ、いやそんなこと…」

三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」

(そして先輩2人による後輩への熱心な指導大嘘)が始まった…)

木村自分のイチモツを見せつける大先輩)

野獣「ほら見とけよ見とけよ~」

三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツブラブラ

野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」

(野獣、いきなり木村の背後にワープ

三浦「ホラ、見ろよぉ」

野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」

木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」

野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」

三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」

野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」

木村「やめてくれよ…」

野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」

木村「いやだ…」

野獣「ホラァー!」

野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー

木村「やめろ…」

三浦「オラ!」

木村「ンッ!ンッー、ンッー!」

野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)

三浦「上手いじゃねえかよ」

野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」

三浦「おお、いいゾ~これ」

野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」

木村「ンンー、オホッ!」

野獣「もっと舌使えよホラホラ」

三浦「オゥラ」

野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」

三浦もっと奥まで行けよ」

野獣「奥までホラホラ」

三浦「オラッ!」

野獣「俺のも頼むぜおいっー」

(野獣脱ぎ)

野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)

三浦「こっちは手だよ手」

野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」

野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」

三浦「手…」

野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」

三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)

野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」

三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」

野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」

三浦「おう、いいぞ~、よーし」

野獣「ふぅ~」

木村「ゲホッゲホッ!」

野獣「foo↑」

野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」

三浦「おぁー、いいぞー」

野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」

三浦「ぉぉ、うまいなぁー」

野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」

木村「んっ…んっ…」

(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)

野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」

三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」

野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」

三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」

木村「いやだ、ひぎぃー」

野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」

(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)

野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」

三浦「おお、いいゾ」

木村「ンッ、ンッ…」

(しばらくその体勢)

野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」

三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」

(そういって野獣、木村のをしゃぶる)

三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」

木村「え…」

三浦「ホラ」

野獣「ンーッ!気持ちいか木村?」

三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」

野獣「ん、おかのした」(わかりました)

(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村

野獣「木村気持ちいかー?」

木村「ひもちぃぃ…」

(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦木村のケツを舐める

野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」

野獣「ケツの穴気持ちいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」

野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」

(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)

三浦「ォォー…」

野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」

三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」

野獣「ハイ」

三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」

野獣「オッス、お願いしまーす!」

(野獣、ケツを叩かれ挿入される)

野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」

野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」

三浦「あぁあいいゾぉー…」

体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)

三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」

(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)

三浦「どうだ木村気持ちいいだろ?」

木村気持ちいいです…」

野獣「木村嬉しいかー?」

木村「うん…」

(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村

(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)

野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」

(黙々と迫真行為が続く)

野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」

(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)

(大先輩に挿入するKMR)

木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」

(大先輩の背中笑顔射精する木村

木村にしゃぶらせる大先輩)

三浦「しっかりしゃぶれー」

野獣「歯ァ立てんなよ…」

木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)

(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

[]共謀罪レイプ!野獣と化した警察

野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」

野獣「そうだねぇ」

野獣「結構楽だったよね」

野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」

遠野「はぇ~、すっごい大きい…」

※2人して野獣邸へ入る

ガチャン!ゴン

野獣「入って、どうぞ」

遠野「おじゃましまーす」

※ギィー、ガッタン

野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)

遠野「あっ…」

遠野「本当に大きいっすね~…」

※野獣邸内のソファに座る2人

遠野今日は本当疲れましたよー」

野獣「ねー今日練習きつかったねー」

遠野「ふぁい…」

野獣「まぁ大会いからね、しょうがいね…」

遠野「そぅですよね…」

野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」

遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)

野獣「緊張すると力出ないからね…」

遠野「そうですよね…」

野獣「ベスト出せるようにね…」

遠野はい…」

野獣「やった方がいいよね。うん」

遠野はい

野獣「まずウチさぁ…屋上あんだけど…

遠野「はえ~」

野獣「焼いてかない?」

遠野「ああ、いいっすねえ~」

野獣「うん」

※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える

※ブロロロロロ…ブロロロロ

※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真

遠野「見られないすかね…?」

野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」

屋上に寝そべる二人

遠野暑いっすねー」

野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)

遠野「ああ…」

野獣「塗ってやるわ」

遠野「あー、ありがとうございます

※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る

野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」

遠野「いやそんなことないっすよ…」

遠野「先輩だめっすよ…」

野獣「どんぐらいやってないの?」

遠野「2ヶ月くらい…」

野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)

否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る

※交代し、遠野がオイルを塗る

野獣「あんまり上手いか気持ちよくなってきた…」

野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」

遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)

遠野の手を握って止めさせる

野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ

※しばらく休憩

野獣「喉渇いた…喉渇かない?」

遠野「あー、喉渇きましたね」

野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」

遠野はい

※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ

「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」

さらアイスティー睡眠薬らしき白い粉を混入

「サッー!(迫真)」

※野獣、アイスティーを持って屋上

野獣「おまたせ!」

遠野「あっ」

野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」

遠野ハイハイ!」

遠野いただきまーす」

野獣「どうぞー」

※一気にアイスティー睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)

野獣「焼けたかな?ちょっと…」

野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」

野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいれいれい

野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」

野獣(遠野パンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」

※空が若干曇ってくる

野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」

遠野、薬が回ってふらついてしま

遠野「シシシット…」

野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」

遠野大丈夫です…」

※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…

※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す

野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」

※途中で遠野が目を覚ます

遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?

野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」

※腹に顔をグリグリ押しつける

遠野田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?

野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)

遠野「やめてください…」

野獣「な、な、暴れんなって!」

遠野「ちょっ!っと!?

※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬ハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)

遠野「な、何してんすか!?ちょっとホント!?

遠野の口と鼻にハンカチ押し付ける。

遠野「う、うもう」

※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す

野獣「遠野気持ちいか気持ちいいだろ?」

遠野「う、うん…」

野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」

遠野「ん!」

野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」

※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる

野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」

野獣(そのまま野獣のイチモツ遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」

※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す

野獣「舌使ってくれよな・・」

野獣「気持ちいいよぉ・・」

野獣「自分で動かしてぇ」

野獣「アーそれいいよぉ・・」

※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね

※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る

野獣「気持ちいかぁ?」

遠野キモチイイ…」

野獣「気持ちいかァ?」

遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」

遠野を横向けにして挿入

野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」

遠野 ON 乗馬マシン

野獣「気持ちいいよぉ…」

※再び正常位で挿入

遠野「アン、アン、アーンン(低音)」

野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」

一生懸命な表情で遠野をバックで掘る

野獣「遠野!」

遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」

騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣

野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野キスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」

野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」

野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精

自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う

野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」

野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」

遠野「イキそ…センパ(イ)」

※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい

野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」

野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!ファッ!?

遠野「ウーン…」

※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣

~二人は幸せキスをして終了~

2017-04-28

[]下北沢、あずま寿し前

ガンッ!(ボンゴ君、センチュリー君にぶつかる)

TNOKセンチュリーから降りてボンゴ君に近づいてくる)

DB「おい、やべぇよ・・・やべぇよ・・・

TDN?「どうすんだよ・・・

DB「おい、財布しまっとけ・・・

(勢い良くボンゴ君の扉を開ける)

TNOK「おいゴルァ!降りろ。おい免許持ってんのかゴルァ

DBはい(小声)」

TNOK「おいお前らクルルァについて来い!」

移動中・・・

事務所らしきところへ連れ込まれた3人)

TDN免許証返してください!」

TNOK「やだよ。あぁ」

TDNオナシャス(お願いします)・・・!」

TNOK「お前それでも謝ってんのかこの野郎

TDNオナシャス免許証・・・

TNOK「やだっつてんだろ。とりあえず土下座しろこの野郎。あぁ」

  「あくしろよ(早くしろよ)」

正座をする3人)

TNOK「誰のクルルァにぶつけたと思ってんだこの野郎

TDN「すいません」

TNOK「どう落とし前つけんだよ」

TDNオナシャス・・・センセンシャル(すみませんでした)・・・

(終始ニヤケっぱなしで頭すら下げないDB

TNOK「返して欲しいんなら・・・

TDNはい

TNOK「お前とりあえず犬の真似しろよ」

TDN「へっ?」

TNOK「犬だよ。ヨツンヴァイン(四つん這い)になんだよ。この野郎

  「あくしろよ!あぁ返さねーぞ!?

TDN「やれば返して頂けるんですか?」

TNOK「おう、考えてやるよ(返すとは言っていない)」

  「あくしろよ

(四つん這いになるTDN

TNOK「お前らもよーく見とけよ」

TNOK「何お前、犬のくせにお前服着てんだよこの野郎おい」

TDNはい

免許証を見るTNOK

TNOK「お前中田か?」

DBはい

TNOK「お前脱がせろ」

DBはい(即答)」

DBTDN上半身の服を脱がせる)

TNOK「ズルルゥン(「ズボン」か「それ」=ハーフパンツのこと)もだよ!あくしろよ

DBはい

(いわゆる目線DBと呼ばれる表情のシーン)

(なぜかパンツごと下げるDBパンツ最初から履いてなかった可能性もあり)

TNOK「(笑いながら)ばかじゃねーの?」

  「おうワンワン鳴いてみろこの野郎。あぁ」

TDN「ワン!ワン!」

一同「へへへっwww」

TNOK「三回だよ三回!」

TDNワンワンワン!」

TNOK「よーしまわってみろ」

TDN、画面に汚いケツを見せながら回る)

TNOK「(満足気に)よーし」

  「お手だお手!ホラッ!」

(手を差し伸べるTNOKTDN、すぐに反応できず)

TNOK「お手だよ!あくしろよ!返さねーぞ」

(お手のシーンはなく次のシーンへ移る)

TNOK「もう一回鳴いてみろ。」

TDNワンワン・・・ワン!」

TNOK「よーし」

  「なんか犬っぽくねーなあ。なあ?」

  「なんか足んねえよなぁ」

  「お前首輪してもらうか。なあ?」

  「おい中田ァ、首輪してやれよこいつに」

  「おいこっちケツ向けろ。あくしろよ!」

TDNTNOKに向かってケツを向ける。それと同時にDBTDN首に首輪をセッティング

TNOK「汚ねえケツだなあ!」

パシッ!!(ケツをびんたされるTDN

TNOKTDNアナルに指をいれる。ビクンと動くTDN

TNOK気持ちいいのか?ワンっつみろよ」

TDNワンワン!」

TNOK「お前初めてかここは?力抜けよ」

TDNはい大嘘)」

TNOK「おい力抜けよ」

  「お前らもよーく見とけよ」

  「(TDNアナルに指でほじくりながら)いいのか?何感じてんだよ!おい」

  「こっちこいよ。」

  「ワンっつてみろ。」

TDN「(感じながら)ワンッ・・・ワンッ・・・あっ・・」

「アッー・・・アッー・・・

TNOKTDNのケツに長いディルドを挿入)

TNOK「(満足気に)よーし。なあしっぽついたぞオラ」

(喘ぎ声を出すTDN

TNOK「後輩に見してやれよ」

TDN、半回転しDB、HTNらにディルドを挿入されたアナルを見せる)

直視不動のDB。少し顔を伏せ目線を逸らすHTN)

TNOK「お前それ(首輪につながっている鎖)かせよ」

DBはい

TNOK「ケツこっち向けろ。よーし」

  「お前らもよく見とけよ」

  「んん?なんだよ気持いいのか?おい・・・おい!」

ディルドをこねくり回すTNOK

TDN「あっ・・・はっー・・・

TNOK「何感じてんだよ。ん?おい勃ってきてんぞオイ!」

TDNペニスを触るTNOK

TNOK気持ちいいって言ってみろ」

TDN「ぎもちいい・・・

TNOK「後輩に見してやれ。オラ。んん?」

TDN、ギンギンに勃起したチンコを2人に見せる)

TNOK「おい気持ちいいんだろ?」

  「お前らもよく見とけよ」

  「気持ちいいって言ってみろ」

TDN「ンギモッヂイイ!」

TNOK「何勃たせてるんだよ」

TDNアッー!

TNOK「おいビンビンだぞオイ」

  「お前ら笑ってやれよ。よーく見てやれよ。よーく見してやれ後輩たちに」

  「よーしお前中田っつたな。」

DBはい

TNOK「咥えてやれよ。あくしろよ

DBTDNチンコをねっとりしゃぶる)

TNOK「よしお前(HTN)もこい」

  「キスしてやれよ」

TNOK「おーそうだ」

TDNDBチンコをねっとりしゃぶられHTNにキスをされ感じる)

TNOK「よーし横になれ」

(横になりながら先ほどと同様のプレイ再開)

TNOK「おう乳首も攻めてやれよ」

HTN「はい・・・

(HTN、TDN乳首を舐め始める)

TNOK「おう玉舐めてやれよ」

DBTDN金玉をねっとり舐め始める)

(HTN、TNOKパンツ越しにアナルを撫で回される)

(HTN、パンツ越しに勃起したチンコをしごかれる)

(HTN、パンツを脱がされ巨根が露わに)

TNOK「おい中田ァさわってやれよ」

DBTDNとHTNの2つのチンコをしごく)

TNOK「咥えてやれよ」

DB、HTNのチンコをしゃぶりTDNチンコをしごくという器用さを見せつける)

TNOK「おう気持いいか?」

(悶えるHTN)

TNOK「おうイキそうか?おうまだイクな(DBフェラストップさせる)」

HTN「イクッ・・・(小声)」

TNOK「まだイクな」

(HTNのチンコの先にモザイク越しだが我慢汁が確認できる)

TNOKDBにHTNのチンコをしゃぶるよう指示)

(HTN、かなり悶える。)

TNOK「イキそうか?」

(またしてもDBのねっとりフェラを中止)

TNOK「イキてえか?よし先輩のケツん中で出してやれ。な?」

(一旦すべてのプレイを中断。TDNが四つん這いになり挿入待機)

チュポン!(ケツからディルドを抜き取る音)

(HTN、TDNアナルに挿入。バック開始)

TDNオフッ!」

(体勢を変え、騎乗位の構えになる)

(挿入しながらHTN、TDNチンコをしごく)

騎乗位終了。再びバックの構えに)

TNOK「おい中田か?こっちこいよ」

DBTNOKの絡みが始まる)

TNOK「勃たせろよ」

DBTNOKチンコをしゃぶり始める)

TNOK「よーし今度はお前の番だ」

DBTNOKに脱がされアナルをいじくられる)

TNOK「おう力抜けよ」

(ここにきてようやくDBチンコが御開帳)

(またTDNを2人が攻める図式に)

TNOKDBアナルに挿入しバック開始)

TNOK、肌着を脱ぐ。右肩に入った刺青が露わに)

DB、机の下に隠された拳銃発見する)

TNOKDBの腰に勢いも量も中途半端射精をする)

TNOK、着替えをしようとした途端)

チャリDBTNOK拳銃を突きつける)

~一転攻勢~

(一転、攻勢に出る3人)

DBTNOK拳銃を突きつける。HTN、TNOKフェラをさせる。TDNTNOKに正常位で挿入)

DB「感じてんじゃねえよ」

 「もっとしゃぶってやれよオラア!」

 「しゃぶらなきゃ撃つぞゴルァ

(喘ぎ声を漏らすTNOKへ放った畜生発言

TDN気持ちいいだろオラア」

(音声のみで判断しにくいが、wiki等を見るかぎりTDN発言のようだ)

HTN「うまいフェラ(少し舌足らずな感じで)

(HTN、勢い良くTNOKに顔射)

【1カメ】 (HTN、勢い良くTNOKに顔射)

【2カメ

TDN「アッーヴァウ!アッーイグッ!イグッ!イグッ!アッ・・」

  「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛・・・

TDNTNOKの腹に勢い良く射精

【1カメ】 (TDNTNOKの腹に勢い良く射精

【2カメ

DBTNOKをバックの体勢にして掘り始める。右手には拳銃

DB「イク(無感情)」

DBTNOK背中射精左手拳銃

カチャ・・・

パーン!

アナルに発砲)

~終了~

童貞オタク20歳今日勇気が無くピンサロ行けず。

生身の女の人で射精したいしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたい。

2017-04-26

http://anond.hatelabo.jp/20170426212917

痴漢はしないよ。

あれのどこが愉しいの?射精もできないのに。

痴漢したがる男なんか、ふつういないでしょ。痴漢の99.99%は冤罪

mstdn.jpアカウントを取ったらブロックリスト作れ

イラスト眺めて交流するメイン目的があるpawooと違い、mstdn.jpは(friends.nicoと同様)「なにをしていいかからない人たちの集合体」となっている
マストドン本来的には好ましい状態ではないが、まあ人がたくさんいてたのしーというネットにありがちの集まりなので現状致し方もない
ローカルタイムラインチャットする.jpnicoアカウントを取ったらすべきことは一つ、ブロックリストを作ることである

ローカルタイムラインを眺め、

これをするとWebマストドンの「ブロックしたユーザー」の数(mstdn.jpの場合)が50くらいになってると思う
そして、ローカルタイムラインがかなり静かになったこともわかると思う
そうなったらおもむろに投稿を開始すればいい

今日はすっごい疲れたので膣酒して射精管理してもらいたいぱお」

2017-04-24

セックスフレンドについて

http://anond.hatelabo.jp/20170325191645

少し前に書いた人とまたセックスしてきた。いつもはだいたい、ディナー→セックス→お泊まりだったけど、今回は順番が違って、ランチ→お散歩セックス→昼寝→ディナー→解散だった。

もう一回セックスたかったので、翌朝ランチ→買い物とお茶セックス解散だった。

今回も嬉嬉としてフェラしたら、「ほんと変態だなあ」と嬉しそうに言われて、激しくつきあげられた。

激しく動かれると大体はものすごく痛いのだけれど、その日のセックスはちゃんと私のいいところを探してくれて突きまくってくれたらしく、痛くなくて気持ちよかった。

特に最後の方はすごく締め付けてきたと言われたけど、そんなこと言われたことなくて、ゆるゆるじゃなくて取り合えず良かったと思った。

過去付き合った人が全員膣内射精障害か、インポだったので、こうやって評価されたり、射精して貰えたりすると安心する。

で、「セックスフレンドがほしいの?」と聞かれたので、「私たちセックスフレンドみたいなもんでしょ?」って聞いたら「え、一応気持ちあるよ」って言われて一応ってなんだ一応って思ったけど、セフレ気持ちがないとは思わないのだがどうなんだろう。

2017-04-21

男で風俗とか無理だから

貧困女子大生から貧困男子大学生の話で男も風俗やれよって話が出てたけどまず無理だよ。

男性風俗やれという人が理解していないこと(http://anond.hatelabo.jp/20170421115303)のブコメでもあったけど

男が女から金貰って相手する風俗なんてないから。

無い理由はいろいろあるけど、まず勃起が続かない。

あと射精しちゃったらその後の客相手出来ないしバイレビシア飲んでも限度があるでしょ。

女みたいに手軽にウエトラをまんまんに仕込んで疑似興奮演出するわけにもいかないし。

あとこの現代だと女はよっぽどアレじゃなければ割と男捕まえる方法って多数あるから金払ってまで男を調達する必要がない。

って事は金払ってまで風俗利用する女ってのがどんな女が来るか分かるよな?

ギガンテスボストロールを混ぜて糞尿ぶっかけたような女が来る可能性が高いんだよ。

金貰ったとしてもそんなの相手出来る?無理でしょ?

ティッシュの付いたアナル45分相手がイクまでクンニ出来ないでしょ?

って事でそもそも男が集まらない。

この辺女って不思議でどんなキモイおっさん相手でもお金貰ったら我慢しつつもプレイ出来る子が多いんだよね。

ブスはどうするかって?

女の風俗って多彩にあるからブス専門の所に行くか後は地方出稼ぎいけば保証有るし殆どの女はまあまあ稼げる。

これが男と違う所だね。

売り専にしてもホモデリにしても顔と体がそこそこじゃないと男は稼げない。

あとホストやれって話もあったけど、それこそ今ホストって稼いでるのって一部だよ。

頭使って時間使って必死にアフターやってるやつしか稼いでない。

そこらへんのあっぱらぱーがホストやっても飲み要因にされて終わり。

都内ならヘアメ代もかかるし一日貰えても数千円だよ。

ホスト好きのバンギャ崩れみたいなやつとセックスは出来るはずだからそれ目当てならいいかもね。

まぁ昔よりもホスト労働環境はマシになってるから興味が有るなら体験入店してみるといいよ。

割と優しくしてくれるはず。

出張ホストはどうかって?

それこそ無理無理。出張ホストって箱がある訳じゃないか指名貰うにはネット写真プロフみて貰うしか無いのね。

って事は写真である程度引けるルックスじゃないと仕事として成立しない。

登録だけしてる奴もゴマンといるし写真ランカー順に見られて10位以下なんて殆どアクセスもされないだろうね。

しか出張ホストって箱ホスと違ってヘルプもいないし1対1だから女を飽きさせない話術も必要だし外でのデートも多いかファッションマナー大事

そういう女に限って3日間風呂入ってない様な臭いデスピサロみたいな容姿の女だから困ったもんだ。

って事で女は稼ごうと思えばある程度なら風俗で稼げるけど男で同じ様にやろうとしても無理だから

ネットに毒されてて現実分かってない人達も多いから参考になれば。

2017-04-20

村上春樹作詞

気持ちのよいよく晴れた日曜日

ねじまき鳥は 今日世界ねじを巻く

好きなんだ  春の熊くらい

官能的な雪かきをしてくれ

やれやれ 僕は射精した

やれやれ 僕は射精した

決して最後まで立ち止まるな

ゆっくり歩いて たっぷり水を飲め

世界中の庭に  世界中の雨が降る

試練をくぐり  壁を抜けるんだ

やれやれ 僕は射精した

やれやれ 僕は射精した

まりくるやみくろ 邪悪なるもの

「踊るんだよ」   羊男は言った

意味なんてない

時間を味方につけるんだ

風の歌を聴け

やれやれ 僕は射精した

やれやれ 僕は射精した

何故男は風俗に行くのか

http://anond.hatelabo.jp/20170420151301

このエントリが実話か創作かはともかく、実際風俗で働いてる女はこの増田みたいに精神を切り売りしてるような奴が大半だろ。

そりゃあ中には知らんオッサンセックスする事に抵抗が無くて、割の良い稼業だと思ってる女も居るかもしれねえが、大半はオッサンキモい無理って思いながらも、金が無いから無理して精神を切り売りして働いてる女だろ。

そんでそういう現実って世の中に広く出回ってるし、大学生くらいの若い嬢が出てきたら色々察するわけじゃん。

客はそういうの知っててどうして風俗を心から楽しめるのかね?俺にはそんな精神力無いわ。射精しても全然スッキリしないだろ。後味が悪過ぎる。

それなのに何故男は風俗に行くのか?

まあ男はってのは主語デカイけど、数多くの男が未だに風俗に行ってるわけで、同じ男してはなんで大金費やして後ろ暗い気分に成りに行くのかわからない。

2017-04-14

http://anond.hatelabo.jp/20170414113029

早漏って挿入してから4、5分で射精することかと思っていた。

増田ガンジーにも早漏と言われるレベルだな

射精をしなければチンコは臭くならない

金曜日に相応しいトリビアだなって我ながら思う。

そう、ちんちん射精をしなければ臭くならないのだ。

チンポの臭いにお悩みの方はとりあえずオナニーを控えてみましょう。

3、4日射精を控えればたちまちにポコチンの悪臭は消え去ることだろう。

臭いが消えたから何なのだ?と言われればそれまでだ。

しかし、実際に臭いのしない陰茎を経験すれば、その素晴らしさを実感できることだろう。

2017-04-08

上坂すみれかいう大器

abemaで上坂すみれライブを見た

歌は並だしダンスもぎこちない

だがしばらく見てると楽曲の幅広さに騙されてかなんだかその拙さの残るパフォーマンス上坂すみれの味だと感じてくる



歌が上手くて踊れる声優なら沢山居るかもしれないが、これだけ尖った曲を与えられて嘘くさくならないのは上坂すみれぐらいだろう

サブカル糞女として確立してきたセルフプロデュース能力の高さ、そのバックボーンたる知性と傾倒してきた趣味

大人がよってたかっても、規模の大きい演出になってもぶれずに立っていると安心できるほどの個性

日陰者が処理し切れていないマイナー感をラジオ音楽活動パフォーマンスとして昇華しているのを見ると、許しを与えられてる気すらする

オタクにとっての巫女シスターなのかもしれない


ライブ番組は覗き見するつもりだったが結局全部見てしまった

素直に射精する気持ちも今では分かる気がする

もう出ないってくらい射精したことある

最後吐きそうだった。

2017-04-07

ぼくたちの好きな筒井康隆

炎上したツイートは消えてしまったが、抜粋元の文章はひっそり残っている。偽文士日碌 二〇一七年 四月四日(火)の一部なのだが、コンテキストを削ったことで誤解を招いたのではなく、もともと独立した一段落である前後文章もつながりはない。その日のニュースに対する短い感想だ。

長嶺大使がまた韓国へ行く。慰安婦像容認したことになってしまった。あの少女可愛いから、皆で前まで行って射精し、ザーメンまみれにして来よう。

筒井康隆最初単行本が「東海道戦争」であり「48億の妄想」で日本韓国戦争させたことを知っていれば、またTBS「おとなの!」2014年7月16日における発言

次の戦争だけはちょっと見たいねぇ。どういう風にして起こるか。

誤解されてもいいんだけどさ。この歳になれば怖いものいからね。戦争好きなんだよ俺。

ギャグはあるしドタバタはあるし、あん面白いもん無いね

を踏まえれば、日韓関係がこじれて戦争になればいいと御大が期待していたことは明らかである

2017-04-03

ちんちんはいらない

最近お付き合いし始めた方のちんちんはいらない。

あの話題の本のような状態じゃなくて(基本的に入りやすもの設備している)もっとありがちな入れようとするとなえちゃうパターン

それ以外はずっとたくましく頼りがいがあるくらいに立っている。

その方の名誉のためにいいますと、もちろん射精もする。

手や口やいろいろでお付き合いしている人は射精までいたりますが、時折、入れようとするのです。

でも入れようとしただけでダメ

ダイヤモンドこんにゃく

程度の物質変化。

入り口付近では

「これはもしかして…?」

と今夜こそ今度こそと期待はすれどもそのうち砂のように両手からそれはこぼれおちるのでした(ちんこ)的な。

魅力ない?魅力ないの?

責めちゃだめとはいいつつも射精するということはそれで満足なのだとすればWin-Winとはならない話であるので結構問題である

http://anond.hatelabo.jp/20170403184408

わかります

射精かめんどくさいけど、そのまま終わると悶々とした気持ちが残るから射精してるだけ

最近抜く前のテンションが「……射精でもするか……」みたいな感じなんですよね

わかります

ジャンルがかぶらないエロ

看護婦が無表情で性欲処理する → AVにある、同人にない。

着衣モノ → 同人に多い、AVはやたら脱がす。

ブルマJK → 両方ある。

乳内射精 → AVには少ない、同人に多い。

ニプルファック → 和モノにはない。海外にはあるのか? 同人エロ絵には存在

バレリーナものレオタード:何故かAVに多い。同人はともかくエロ漫画界にも少ない。看護婦同様伝統化してるので系統の違いか

競泳水着スク水 → 両方ある

傾向はわからんなこれ。もっと系統立てないと見えてこないかも。

2017-04-02

オナ禁してわかった。精子くさすぎ問題

11歳で精通して以来14年ぶりに、18日間射精しなかった。

気持ち良く2発抜き、翌朝目覚めて風呂に入ろうとしたとき衝撃を受けた。

おれの精子本当にくさい。

毎日のように励んでいた頃は全く気付かなかったけど、本当に吐きそうになる。

口臭とか汗臭さとはまた違う、刺激臭。

イカくさいとか、金木犀香りとかでは表現できない身の危険を感じる臭い

慣れてしまうと気づけないけど、他の人は絶対に気づいている。

石鹸で一回軽く洗ったくらいでは落ちないから、ケアが雑だとすぐばれると思う。

今日の子生理くさいわーw」とか言ってるやつ、おまえのほうが精子くさいぞ。

今日〇〇君、精子くさいなー」って会話、絶対女子会でもしてるだろ。

 

余談

精子について書いてたらふと思いだした、インターネットコミュニティ歴史を以下に記録する。

アフィブログ騒動を経て今でこそ隆盛を極めている2ch嫌儲板がまだ過疎っていた7年前の話。

独特のまったりした雰囲気と、独自文化極左けいおんスレ花言葉さん、ペンギン博士フリゲスレハワイアン声優生理周期予想)があって居心地が良かったのだが、1日のレス数が100を切るようなあまりの過疎っぷりに危機感を覚えた有志が板起こし運動を始めた。

それがミニコミ誌Zartanの制作くそまらなった)、嫌儲の日といった催しにつながったのだが、最大の盛り上がりを見せていたのは天下一射精会だろう。

これは毎年クリスマスの0時から24時までに何回射精できるかを競う祭で、ライダーと呼ばれる男が30回前後射精していつも優勝していた。回数を競う一方で、日々の射精活動の成果を見せ合う芸術部門もあり、皆思い思いにフィギュアへのぶっかけ画像投稿していた。

その中でも特に称賛を浴びたと同時にドン引きされたのが、「ザータン」と「きのこの山の箱」だ。

ザータンとはザーメンタンクの略で、日々放出した精子を貯めたペットボトルのことだ。確かにこの方法ならティッシュの処理に困ることもないだろうが、黄味がかった精子が一杯に入った2Lペットボトル数本の画像を開いた時は思わず鳥肌がたった。

しかし密封保存されているだけまだましだろう。もう一方は、もう想像がついたとは思うが、射精の的となり干からびたザーメンの層が幾重にも重なって厚さ数センチに達した、きのこの山の箱だ。精子が染み付いたせいで箱全体がヨレヨレになり、箱の中の一種神秘的な白さを完全に失ったザーメンは腐敗した茶色固形物となって、掃除を怠った排水口の様だった。あれに比べたらザータンのほうがまだ清潔だ。画像を思い出すだけで、あの独特の、むせ返るような魚臭さを思い出す。

中に出されまくったまんこは、あの箱と同じ状態になっているはず。

まんこの臭さと中出しの回数は絶対比例している。

2017-03-31

初めてセックスしたけど最高の体験だった

20代男です。昨日、好意をもっていた女性セックスしました。生まれて初めてのセックスです。最高でした。ただセックスだけじゃなくて体験全体が最高でした。もうちょっと細かく順をおって理由ざっとあげます

・二人きりでセックスをするために密室にいる!

キスしてるけどこのキスはこのあとセックスするキス!これでおわりじゃない!

彼女普段隠してる肢体を自分の手で少しずつあらわにしてる!

普段から気になっていた胸のふくらみの中身をみてる!ちくび!!!!!!!!!!!!

しかもさわってる!!!!!やわらかい!ふわっふわ、ふわっふわ!

・恥ずかしそうにでも気持ちよさそうに反応してくれてる!

・それどころか陰部と呼ばれる日本法律で公にしてはいけない局部をあわらにしてしまった!!!

彼女が!陰部を!晒している!いまおれのめのまえで!!

・ていうかそこに口づけを許してくれている!

自分の愛撫に反応して性的な興奮を得てくれている!

自分も公に晒したら犯罪になる陰茎を彼女にみせている!

自分の好きな彼女が僕の排泄につかわれている局部を口に含んでいる!

・あったかい!やわらかいきもちいい!!

一生懸命彼女が口を開いて僕に性的興奮を与えようとしてくれている!

・すごい!すごい!すごい!

・裸で抱き合うと自分の体全体でスベスベでいい匂いがする彼女の体をさわれる!

・服とかちょう邪魔だった!これがよかった!

・これまで3回したキスと違って陰部に接触した口と口をあわせるキスはすごいお互いの体が溶けだしてる感じがする!

・いつものとちがってべちょべちょのキスになってる!

・そうしてるあいだも彼女がぐりぐり腰を押しつけてきてる!えっち

ふつうはぜったいにしちゃいけないんだけど、手を彼女の股間にそっとしのばせている!

・これがぬれてるってやつだ!これか!これなのか!

・なんかビデオでみたし指をいれてみようかとおもったら「ゆびじゃないのがいい...」って!

コンドームどっちが表か裏かわかんない!USBかよ!

・好きな彼女の体に、自分の体が入っていく!

・あったかい!やわらかいきもちいい!!

自分の動きに彼女が反応しているのがうれしい!

しかも裸で抱き合った状態キスしながらおっぱいとか体にくっつきながら!

・いっかいもきいたことなかった彼女の「あん、ああんあん...」みたいな甘い声をききながら!

さいこうだろ、さいこうだろ、これ!さいこうだ!!!

もっとおくにもっとおくにとどきたい!!!

・なんか彼女のこえがもっと熱っぽくなってきてどんどんきもちよくなってくる!!

・だめだもうすごいきもちいいぐねぐねぬるぬるすごいわけわかんない

射精の瞬間に彼女も「ああん、だめ、だめ、だめぇ...、いくぅ....」って!!!

どくどくしながらぎゅーってぎゅーってつよくだきしめあってしあわせすぎるさいこうすぎる!!!!!!

彼女からはなれて浮世離れしたセックス時間がおわって現実にもどってきたとき彼女がてれてるのが最高にかわいいいいいいいい!!!!!!!!!

というわけで彼女を好きになるにつれ、手をつなぎたい、抱きしめたいもっとくっつきたい!みたいに欲望エスカレートしていったんだけど、自分の一部が彼女の体内に侵入することで最高に満たされた気持ちになりました。増田とかで斜に構えた「セックスしたけど別に..」.みたいなの読んでたけど最高の最高の最高じゃん!やったーーーーー!!!!!!

2017-03-26

25歳女が初めて風俗行ったはなしを書きたいただしパンツは履いてて。

正しくは行ったというより待ち合わせて来てもらった。

もうどうしようもなくムラムラする夜に、ネットで読んだレズ風俗に行く漫画を思い出して、レズの気分じゃなかったので、ふつうに「女 風俗」で検索した。レズ風俗漫画、どうもありがとう

ラムラ解消するどころか、ムラムラ悪化しています。ほんとうにありがとうございます

今回勇気を出して予約したのは、性感マッサージというジャンル?で、ホテルで待ち合わせて、部屋行って、軽くシャワーして、オイルマッサージしてもらって、またシャワーして、お会計して、駐車場まで行って、それぞれ帰る。

肉体的には50、精神的には80満たされた。100じゃないのは私自身の体の問題とか、恥ずかしさが上回って心を開ききれなかったりとかのせい。お金を払うから、何を言われても「はいはいリップサービス」とか思っちゃうひねくれた精神なので、そうじゃなくその場の雰囲気自分に酔うことができる人間だったら100満足だっただろうなあ。

雰囲気に入り込めなかった原因にもうひとつ思い当たる。めちゃめちゃ顔がどタイプの方が来たこと。合流して、挨拶交わしながら、顔直視できない。もう、好き。顔だけでときめく自分自己嫌悪するぐらい顔が好き。いや、ほんとは想定外ではなかった。似てる芸能人欄に、顔が好きな韓流アイドル名前があったの知ってた。でもどうせ盛ってるでしょ変なおじさんが来るんでしょ…って思ってた。と こ ろ が ど っ こ い実際もテレビから取り出したらこんな感じだろう!問題ない!ってぐらいに似てる人来ちゃった〜〜施術中も「あ〜〜見上げた顔がまた似てるよ〜〜マッサージ気持ちよさに集中できない〜〜顔眺めてたいけど目が合うと照れる〜〜」状態想像してほしい。堀北真希が好きなら堀北真希に少しだけ現実感足した感じのあー結婚して妊娠して雰囲気変わったんだ?でも全然堀北。って人が来る。高橋一生が好きなら思ったより背が低い?声は違うね?でも顔が全然高橋。って人が来るの。すごいよ。

え?じゃあ好きなアイドルえっちマッサージされて最高じゃん?って思うじゃん。自己肯定感の低い女なので、私なんかがそんなめっそうもない!!となってしまって興奮しきれなくて困った。相手はそのアイドル本人じゃなく、ただ似てるだけなのに。

軽くお互いシャワーを浴びて、利用のきっかけとか要望とか、性感帯とか性癖とかのえっちな話を顔がどタイプな人としながら普通のオイルマッサージをしてもらう。座り仕事で凝った肩と首らへん揉まれるの最高にきもちいい。だけど顔が好きすぎて集中できない。からえっちマッサージ(察して)。きもちいい気がするけど顔が好きすぎて(略)

オーガズムには至らなかった、なのでめちゃめちゃがんばってくれた。それがまた申し訳なかった。お金を払っていれば尽くされても受け入れられるかな、と思ってたけど関係なかった。むしろ金払うからtnk見せて触らせてって思った。言わなかった。

利用してよかったな、って思うことは、私は尽くしてもらうのが苦手なのかなと確認できたこと、お仕事として色んな女性の裸体を見てる人のお世辞はお世辞でもとても嬉しく、女性ホルモンがんがん出たこと。あとマッサージ普通にきもちよかった。

利用して困ったな、と思うこと。顔がど好みすぎてもうまた会いたい。困った。どハマりしそう。

今回は初回割引で90分6000円だったので、プラスホテル代でも1万ちょいで済んだ。けど次回からは90分12000円。プラスホテル代。90分じゃ短いと感じたので延長30分ごとに3000円…お値段の価値あるサービスだけど、ホストより安いけど、だからこそ気を抜いたら依存しそうなのこわい。あと、「そろそろ時間です」「お会計6000円です」の現実引き戻し感ハンパない。これ男性射精して、賢者タイムで既に冷静になれるよね?女は醒めることがなくて、しかも顔がどタイプの男の人にめちゃめちゃ尽くされたら好きになるよね?女の依存ってほんと厄介だしストーカーとか普通にありそうで、(自分も予備軍の自覚あるし)たいへんなお仕事だなと思った。私と会う前にも1件仕事していて、私の後にももう1件あるんだーと言ってた。純粋にすげえ。がんばってください。

ちなみに、顔がめちゃめちゃ好きで直視できなかったんです、と最後最後で伝えた。(韓流アイドルのことは失礼な気がして言わなかった)そうしたら、え!そんな風に思ってくれてたの嬉しいなあ。ってめちゃめちゃタイプな顔の人に言われた。じゃぁもっとこっち見て。目みて。ってめちゃめちゃ顔近づけられた。あーーーーー思い出しただけでtnkついてたら射精してるよ

この興奮をだれにも話せないのが辛くて書きました。ありがとうございました。

ラムラしてる世の女性たちへ、風俗は男の人だけのものじゃなかったよ。ムラムラ悪化するかもしれないけど、それ以上に精神的に満たされます。ただ身の危険もあるのでお店選びは慎重に。

2017-03-25

デザイナーデザインを仕上げたあと成果物を満足げに眺めてる時って射精してる時だからまりしかけちゃだめだよ。

2017-03-24

ナンパ盗撮もの」って設定のAVなのに

どうして射精の瞬間にコンドーム付きのちんこを引き抜いて、わざわざゴムを外して女の子ぶっかけるの?

あれ、シラケるからやめてほしい。もともとフェイクだとはわかっているけれども、自分たちで設定したシチュエーションプレイ整合性を守って欲しい。

ぶっかけるなら生挿入、ゴム付きで入れるなら挿入したまま流れで出してよ。

それが私の切なる願い。

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