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はてなキーワード: ディズニーファンとは

2017-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20170305053339

良いところに目を付けましたね

これ多分フジじゃなくてディズニージャパン

本編いじれるのも楽曲仕様できるのもディズニーしかいか

ディズニーファンならディズニージャパン宣伝の酷さを知ってる

今回はフジテレビってことで誤魔化せたけど…もうスタッフ変えたほうが良いよ

3月11日になんでもない日(ハッピーアンバースデー)って呟くセンスはどうにかしてる

2015-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20151129225256

あの有名なテーマソング、原語と日本語訳とじゃニュアンスがかなり違う

日本語訳の方がむしろ子供向けだよ。表現が抑えられている。

ディズニーは元々は大人は字幕版を見る事を想定していて日本語吹替)版は子供向けのつもりだった。

当初発売されたサントラ英語版だけのもので、松たか子日本語版DL販売のみの予定だった事からも分かる。

サントラ買うような大人ディズニーファン日本語版には興味ないだろうと思ってたって事だ。

んで日本語版が大ヒットしてから慌てて日本語版も入ったサントラを出し直してる。

そもそもアナ雪は子供にも大ヒットしただろ。

増田も言ってるけど、別に独身女性向けではなく大人女性全般ママ層含む)向けに宣伝してるってだけ。

ファミリー向けでもTVアニメ劇場版ならともかく、オリジナル映画なんて子供自ら見に行きたいと言う事は少ないから親を釣った方が効果的。

日本ファミリー向けオリジナルアニメ映画だって目につくのは大人向けの宣伝ばかりでしょ。

日本場合女児向けだとママよりオタク釣りに行く傾向があり、親釣り男児向けor両性向けが多いけど。

2015-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20150923003859

深く読み込んだ上で好きなディズニーファンもいるんだが。

ディズニーハロウィンと聞くと行きたくなってしまう=何も考えてない、頭の悪い女という決め付けに悪意があり過ぎ

歴代のヴィランズが集合するんだからそりゃワクワクするだろ

2013-06-18

この東京ディズニーリゾート公式動画について補足

https://www.youtube.com/watch?v=ifv-cRyzpqk

この東京ディズニーリゾート公式動画について、

ディズニーファンであり過去に数年間キャスト(従業員)をしていた私が補足説明。

このイベント2013年4月11日(木)の開園前(おそらく朝8時ごろ)に行われたイベントで、

このイベント自体の運営キャストキャラクターダンサーを除く参加者ほとんどはアルバイトキャスト

このようなイベントへの参加は任意給料は発生しない。

(0:45あたりでシンデレラから飛び出してくるキャストらは予め抽選等で決まっていたと思われるが

いずれにしてもボランティア参加の可能性が高い)

参加したキャストほとんどは

・当日の朝からシフトに入ってるので早めに来てコスチューム制服)に着替えて参加した

・昼か夕方からシフトだが大幅に早めに来て参加した

・そもそもシフトに入っていない休日だったがこのイベントのためだけに舞浜に来て参加した

かのいずれか。

1:25のミッキー登場シーンで大歓声なことからもわかるように、

キャラクターたちは一般キャストにとってもアイドル存在

(よくネット上などで「裏ではミッキータバコでも吸ってるんだろ」などと言われるが、

全くの見当はずれ。むしろ裏でもキャラクターたちは一般キャストに対して手を振ったりする)

2012-01-31

もしもミッキーは殺害されていないとしたら

http://anond.hatelabo.jp/20120130150137

元増田です。友人のAさんにおもしろい指摘を受けました。

友人A 「なー増田、このミッキー別に殺されてなくね?」

元増田 「えっ」

友人A 「えっ」

元増田だって首飛んでますよね」

友人A 「だってミッキーって着ぐるみじゃね」

元増田 「えっ」

友人A 「えっ」

なるほど!!!

それでは、問題の画像はあくまでミッキー着ぐるみを描いたものであることが文脈上明らかであるとして考えてみます。殺害表現でないとすると、名誉声望保持権を主張するのは無理筋に思えます。すると、同一性保持権侵害の線で押してくるのではないでしょうか。

同一性保持権)

20

 著作者は、その著作物及びその題号の同一性を保持する権利を有し、その意に反してこれらの変更、切除その他の改変を受けないものとする。

同一性保持権侵害を構成するには、その行為が著作者の『意に反して』いる必要がありますミッキー(の映画(の原画))の著作者は当然ウォルト・ディズニーだと思いがちですが、実はこの点はずいぶんと争点になっていて、正直なところ「結局誰が著作者なのかよくわからない」んですよね。ウォルト・ディズニーは当然ながら、ウォルトの盟友アブ・アイワークスあるいは二人の共作、はたまた二人の作り上げたディズニー社の団体名義だとする説もあります

しかし、彼らの意向は明らかです。彼らは口を揃えてこう言ってきました(たぶん)。

中の人などいない!』

誰が著作者であるにせよ、中の人など決していないんだ、ディズニーランドに行くと笑顔で迎えてくれる彼はあくまでミッキーという生き物であって着ぐるみではないのだ。そういう世界を彼らが作り上げてきたことは明白です。「中の人などいない」ことが、ミッキーマウスという著作物を構成する重要アイデンティティである。だから絶対に首なんか飛ばない。これが主張として認められれば、ミッキーマウス着ぐるみの頭を吹っ飛ばすという表現同一性保持権の侵害となるかもしれません。

でも、どうでしょうね。

まず、視覚的に表される「絵柄」ではない抽象的な要素については著作権が認められないという判例が多くあります。「中の人などいない」はこれに該当する可能性が高そうです。また、着ぐるみを作って売ったならともかく、着ぐるみイラストを描いてそのイラストの頭を吹っ飛ばしたわけですからね。ミッキーマウス著作権は既に切れているとすれば無償で着ぐるみを作ったり絵を描いたりすることは問題ないですし、あとぶっちゃけ、彼らが何と言おうと、ディズニーランドにいるミッキー着ぐるみであることは悲しくも事実なのですから…。

この辺、本職さんの本気の弁論をぜひ聞いてみたいところです。



というわけで、あれは着ぐるみの頭が吹っ飛んだだけだよ!と主張してみるだけで、なんとも馬鹿馬鹿しいメルヘンな問題になることが判明しました。こんなにメルヘン裁判はそりゃあ是非とも見てみたいわけですが(きっと世界中が大注目するでしょう)、怒りのメールを送ってきたのがディズニーであるにせよディズニーファンであるにせよ、恐らくはあの画像を「ミッキーの頭を刎ねて殺害している場面」と受け取ってのことだと思います。とりあえず落ち着いていただく&名誉声望保持権侵害の疑いを回避するためには、首が飛ぶ前後の文脈をきちんと公開した上で、「あれは着ぐるみなんだよ」と説明するとおもしろいよいのではないでしょうか。

 
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