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2017-02-02

TBSのひるおびで2014年大雪話題があったが、このとき安倍総理は高級天ぷらを食べて何もしなかった

TBSのひるおびで2014年大雪話題があったが、このとき安倍総理は高級天ぷらを食べて何もしなかった。

一方、民進党(当時の民主党)は雪かき共産党大雪孤立集落となった地域で省庁と連絡を取り対応。どっちが与党かわからなかった。

女のせいで雪降ってるw

また雪かき・・・

2017-01-24

ばあちゃんが覚醒した

先日のクソ寒い朝、同居の母が急逝した。心筋梗塞だった。

「起きろ、母さんの様子がおかしい」と父に叩き起こされてからわず20分程の間に呼吸が止まり

病院に運び込まれるも医者から蘇生の見込みがないです」と淡々と告げられ、時刻を読み上げられた。

昨晩一緒に鍋を囲んでいた母がもう冷たくなっているのを見て、人間生命ってこんなあっけないものなのかと愕然とした。



元々、自分実家に帰ってきたのも、足の悪い祖母と我儘な父の世話に追われて消耗していく母を助けるためだった。

仕事が少ないド田舎でそれでも小銭を稼ぎ、家計を助け、母の話相手になることができた。

ゆくゆくは結婚して、内孫を存分に抱かせてやるという目標があり、生きる目的ひとつでもあったが、

その機会が永遠に失われてしまった事が悔しくてならない。

葬儀を終え、法要を終え、父と分担して母の代わりに家事をするようになってから後悔は更に強くなった。

母を助けると言いながら、母と共に暮らせる生活に甘えていただけだった。



家族構成が父、息子、祖母の3人となり、集まった親族心配は当然のように祖母に向けられた。

介護2に認定されている祖母の介助を母抜きでどうやって行うのか、という喫緊課題がある。

元々足が悪いのに加え、昨年転倒して骨折してからは独りにすることもできず、

認知症が始まり時間感覚曖昧になってきた祖母は、母の助けなしでは生活できていなかった。

食事、通所時の着替え、トイレの処理、ほとんど母がやってくれていた事を

家事スキルが低く職を持つ男2人がどうやって代替するのか、というのは誰が見ても不安要素でしかない。

母の死を悲しむ暇もなく、今後どうやって生きるか・生かすかに意識を集中させるしかなかった。



思えば、自分自分人生を生きていただけで、誰かを生かすことをしていなかった。

誰かの命の流れを滞らせない、という大量のエネルギーを要する営みを全くしてこなかった。

母が自分人生を生きながら、同時に家族を生かしていた事の偉大さを、今になって本当の意味で知る事になった。

いい歳こいてこのザマとか、情けなくて仕方ない。



葬儀からしばらく滞在してくれていた親族が帰り、母がいなくなってから初めての出勤日を迎えた。

この日はとんでもない大雪で、家事や介助の前にまず除雪作業をしなければならなかった。

中々ハードスタートだなと苦笑いしながら父と雪かきをして、祖母を起こして、朝食と薬の用意をする。

祖母の寝室にあるポータブルトイレの処理もパンを齧りながら行う。

自分が出勤する時間帯にデイサービスの送迎が来るため、朝の介助は結構タイトスケジュールだ。

やっとの思いで法要食事の残りを突っ込んだ自分用の弁当も用意し、吹雪の中を慌ただしく出勤した。

こう書くといかにも忙しないが、傍から見ると「その程度で大袈裟な」と言われそうだとは思う。

母に甘えきっていた自分にとっては、とても大きな転属だった。



祖母も母に甘えきっていた1人だった。

幼稚園児のように通所したくない言い訳を述べては布団にこもり、

何度説明してもトイレを汚さな方法記憶できず(認知症なので仕方ないが)、

今日は何曜日か」「今は何時か」「まだご飯を食べていない」などと繰り返し、母の手をとにかく煩わせた。

今後その役割を担うことになるのかと思うと、ばあちゃん子であった自分であっても気が重くなった。

だが見放すわけにはいかない。自分や父が見放したら、祖母の命の流れは滞ってしまうから

母が自分にしてくれていたことを投げ出すのは、都合が良すぎるというものだ。

曖昧になっていく祖母最期まで、母に代わって可能な限り面倒を見る覚悟を決めた。



だが祖母は今朝、自分で起き、自分で服を着替え始めていた。

今日は入浴があるから」と、ベッドの上で自分で着替えをバッグに詰めていた。

今が早朝なのか深夜なのかも、今日が通所の日なのか休みなのか分からなかった祖母が、

母に用意されるがままだった朝の支度を自力で、自発的に行っていた。

「お母ちゃんもおらんし、男連中に世話させるわけにいかんし、自分でやらんとなぁ」みたいな事をぶつぶつ言いながら。

しかしたら母が亡くなったことすら忘れてしまうかもしれないと心配してしまうくらいだった祖母は、

長年世話になった嫁の死を受け止め、息子や孫に迷惑をかけまいと、衰えた脳をフル稼働させていた。

手放しで立てないくせに「お母ちゃんの代わりにお前たちのごはんも作らんといかんなぁ」と言い出した時は

人間の脳って凄えな、と心底思わされた。



母はもう写真の中で微笑むだけになってしまったし、まだ現実感がない部分も多々あるが、

当初思っていたより絶望的な状況ではないのかもしれない、と思えるようにはなった。

一時的ものかもしれないが、祖母覚醒は今の自分にとって間違いなく一筋の光明だ。

昨日までははてブを見る気も起きないくらいだったが、今日は何故かすんなり見られた。

なんとかやっていけそうな気はする。

2017-01-20

ある日がくると、旦那と毎回ケンカするのをなんとかしたい

それはある日、ふと思ったのだ。

あれ?わたしたち毎回のように喧嘩してるんじゃない?

そう気づいたのは先週お昼にご飯を一人で食べているとき

もうすぐ旦那海外に一週間ほど出張に行くのをぼんやりと考えていたときだ。




わたしたちは普段毎日一緒にいて、それなりに仲良く毎日暮らしていて、

たまに喧嘩もするけど、夫婦の仲は良好である

それが一週間ほど海外出張に行ってしまうのは、結構さみしいことなである

結婚2年目、子無し、専業主婦実家は県外。




から旦那を車で駅まで見送るときは、とても悲しく寂しい瞬間のはずだが、

毎回のように直前に喧嘩をして、喧嘩別れをしてそのまま一人で家に帰ってくるのだ。

なぜだか自分でも意味が分からない。

そんなことを一人で考えていた。





ちなみに前回出張に行ったとき喧嘩の内容は、

旦那キャリーケースをわたしの車に乗せるときに、トランクではなく後部座席に乗せてきて、

トランクに乗せてよと言っても、面倒くさがって乗せてくれず、

さらキャリーケースのコロコロの最も汚い部分を中に入れるように押し込み、座面に付くよう乗せるのだ。

最も汚い部分を座席につけてシートを汚されるのは、わたしはとても嫌なのだ

これは毎回である。何度かやめてと言っているのにも関わらず、またされたのである

せめて後部座席に乗せるなら、コロコロの部分をシートにつけない向きにするか、

何かでカバーをしたりして汚さな配慮をして欲しいものだが、まったくもってそんな配慮をしてくれない。

ただ面倒くさいだけで、こちらの車のこと、わたしのことは何も考えてくれない態度が、

その時ばかりは耐えられず、ついにキレてしまったのだ。

駅に向かう車中では喧嘩である。そして駅に着きそのまま喧嘩をしたまま私は一人家に帰ってきたのだ。

一週間ほど会えなくなるのに、なんとも悲しい別れ方である

(その後、メールですぐに仲直りはした)

そんな風に、気づけば私たちは毎回のように喧嘩をしていたのである




そしてこの前の土曜日出張の前日である

わたしたちは家で映画をみたり、撮りだめたドラマを見ながら、お酒を飲んだりおつまみを食べたりして、楽しく週末の夜を過ごしていた。

ふと思い出して、私たちは毎回出張前に喧嘩をしていることを旦那に話してみたのだ。

「確かに」という反応だった。

これでまた明日ケンカしたらなんかあるね、ジンクスだねと話していたのだ。


その数分後に、旦那が買ってきてくれたプリンアラモード的なデザートをわたしが一人で食べていて、

旦那に「一口食べる?」となかなか聞かず、シェアしなかったことに旦那が腹を立てて、少しケンカになったが

わたしがすぐに謝ったため、すぐに仲直りした。

お互い、ほらーやっぱりケンカしたとか、そっちが悪いかケンカするんだとか、ワイワイ楽しく言い合った。笑




そして運命日曜日海外出張当日である

その日は、起きて窓を開けると、目の前は一面真っ白、大雪である

これはヤバいと思った。電車がちゃんと動くか、時間通りに空港に着くか、飛行機は飛ぶのか。

わたしたちの住んでいることろは年に2、3回くらいしか雪が降らない地域で、雪が降ると電車が止まったり、車が渋滞したりするのだ。

雪が降るとはニュースで言っていたが、思っていたよりも降っていた。




12時30分までに駅に送ってほしいと言われていたその日、わたしはいものように自分の車で駅まで送るか、

もし雪が積もっていたらスノータイヤに変えている旦那の車で駅まで送ることになっていた。


旦那の車は大きく、数回しか乗ったことがないので、あまり運転に自信がない。

特に旦那の車の駐車場は家から徒歩2、3分のところにあり、狭く、駐車しにくいのだ。

もちろん、わたしは今まで旦那の車を、その駐車場に入れたことがない。しかも雪だからさらに駐車しにくいはずだ。

駐車が一番、心配だった。



その日、思っていたよりかなり雪が降っていたことで、空港までの移動手段さらにいくつか候補が上がった。

1、わたしの車で駅まで送る

2、旦那の車で駅まで送る

3、家の目の前にあるバス停から駅までバスで行く(11101210バスが出ている)

4、車で空港まで行く



1はノーマルタイヤで危ないのでやっぱり却下



2はスノータイヤはいていて安心。ただ、車の雪下ろし、少し雪の中を歩く、わたしが駐車が心配というのが欠点

なので、もし2にするなら、行く前に駐車場で駐車の練習を一緒にしてからにして欲しいとお願いしたのだ。

5分から多くても10分くらいあれば練習できる。

これならわたしも少しは安心である



3はわたしは一番理想的だと思っていた。

しか旦那はいつもバスで行きたがらない。家の目の前にバスが来て、駅まで10分弱で行けるのにも関わらずだ。

日曜なので11101210しかなく、早く行けないし、バスが雪で遅れるかもしれないのが嫌らしい。

バスなら雪下ろしもしなくていいし、心配な駐車もしなくていいし、わたしは家にいるだけでいいからとても楽なのである



4も悪くなさそうだったが、調べると電車は動いているようだったので、電車の方がいいと判断した。




わたしの中では、3のバスがよかったが旦那は2の方向で準備をして欲しいと言ってきた。

心の中では3がよかったが、これから頑張って出張に行くのだから旦那希望の2で送ろうと思った。




そうと決まってから旦那シャワーを浴び、その後いつものルーティンの柔軟体操をしだした。

いつもそうだ。柔軟をしながら、テレビを見るのだ。テレビを見ながら柔軟をするのが日課なのだ

しかし、それには欠点があって旦那はいつもテレビを見るとテレビに見入ってしまって、動作が遅くなる。

から柔軟をはじめても、いつもほんとだったら10分くらいで終わるものが、テレビを見ながらやるため、30分以上かかるのだ。

から時間ないのに、なんでテレビつけるの!?と注意したのだ。

そうすると、逆切れされたのだ。うるさい!と言われた。とてもムカついたが、もう言わずに放っておいた。




そして、それから昼食を用意して一緒に食べたが、これもまたテレビをつけはじめて、テレビを見ながら食べた。

このときちょうど1110分くらいだったので、部屋の窓からバス停を見てバスがどれくらい遅れているか確認した。

7分遅れだったがちゃんと動いているのを確認した。




それから、ある程度準備が終わったらしく、ちょっと車の雪下ろししてくると、旦那自分の車の雪下ろしをしに行ってくれた。

しかし、これが時間がかかった。12時30分までに駅に送ってほしいと言われていたが、帰ってきたのがちょうど12時くらいだ。

旦那は、やばい!!もうこんな時間だ!!と言ってあせっていた。

車の周りの雪かきをしていたら(わたしが駐車しやすいように)こんな時間だったらしい。


そして、家の前に車もってきたから。と言った。

「そうなん。けど駐車の練習したいし、駐車場の止める場所確認したいから。」とわたしは言った。

「そしたら駐車場の前通って駅まで行くから大丈夫と言われた。」

安心した。



それから旦那は着替えて、キャリーケースのふたを閉めて、パスポートは!!パスポートとって!!!と言ってきたのだ。

一番大事パスポートをまだ用意してなかったのだ。

焦っている、そしてなぜか若干キレ気味だ。素速くパスポートをいつもの引き出しから見つけ出し、渡した。

出発するよ!と言って家を出た。その間5分くらいだった。




そうすると、ふと思ったのだ。この時間だとバス時間にまだ間に合うのだ。

というか、少しだけ遅れていることを考えると、ちょうどのタイミングで乗れるのだ。

そこで提案したが、一度は考えてくれたが、もし電車が動かなかったときに車がないと困るから、やっぱり送ってと言われた。

電車が動くか、駅で少し待っていて欲しいと言われた。なので了承した。




そして駅までは旦那運転してくれた。駐車場の前を通ってくれたのだが、駐車場管理人さん夫妻みたいな方がちょうどそこで雪かきをしていた。

そして、あそこの車の隣に停めればいいからと教えてくれて、なぜかそのまま素通りされたのだ。

え??え?? 練習したいんだけど、とわたしは言った。

時間いから無理やわ、と答えが返ってきたのだ。

ありえない、こんなありえないことはないと思った。



駐車の練習ができるからわたし旦那の車で行くことをOKしたし、まだ安心していたのにである

この雪の中である。ただでさえ駐車ができるか心配なのに、今日は雪である

そして、駐車場には管理人さん夫妻と思われる2人がいたのだ。

これは大問題である。駐車が苦手な人にとって、誰かに見られるというのはとてもプレッシャーになるのだ。

たぶん、わたしは何回も何回も切り返して駐車することになるだろう。

それを誰かに間近で見られるなんて考えるだけでもう相当なプレッシャーである

余計に駐車できなくなる。

それに駐車の練習ができないなら、本当にバスで行って欲しかった。だれも困らないではないか

しょうがない、と言ってきた。時間がないからと言ってきた。

わたしは、テレビを見ると用意が遅くなるから注意していたのだ。

うるさいと言ってきたのは、だれだと思った。

たった5分の練習をなぜしてくれないのか。ありえない。



このことが頭の中でぐるぐるめぐって、もう抑えることができなかった

我慢はしたのだが、無理だった。わたしはついにキレてしまったのだ。

ケンカである

そしてそのまま駅につき、電車が動いていることを確認して、喧嘩したまま別れた。

またやってしまったのである




数分後、旦那から誤りのメールが来ていたが無視をした。

わたしにはまだ大仕事が残っており、不安でいっぱいなのである




結局、スーパーに行ってから帰ったため、管理人さん夫妻はもうおらず、

ゆっくりと駐車に挑めたので、思っていたよりもめちゃくちゃ綺麗に駐車でき、

達成感と嬉しさでそれを写真に撮り、旦那に送って褒めてもらい、仲直りができた。





次回は、広い心で対処したい。

ジンクスには負けない。

2017-01-12

雪だからって、仕事に遅れるやつのする仕事は信用出来ない。

雪降るって分かってるなら早く家出ればいいだけでしょ?車が走れないくらいの雪が降る地方は仕方ないけどさ、この辺は早く出れば問題なく走れるんだから。あっ、東北ですけど。雪はそんなに多くないから。

雪で渋滞してるので遅れますって、アホじゃなかろうかって思う。あたしは雪の日は6時に家出るし、普通の日でも7時には出て、中堅職員だけど新採が何にもやらないから、ポットのお湯とか沸かしてるし。

上司まで、雪だから仕方ないよ、気をつけて来てねって、アホなの?遅れても遅参申請しないし。普段からギリギリ出社で、たまに始業ベル鳴ってから入ってくるし。今日彼女一言も話さなかった。仕事の要領も悪いから、仲良くなりたくなくて基本話さない。隣の席なのが嫌なくらい。

今日は雪が降ってる。さっき雪かきしたけど、たいした雪じゃなかった。明日30分以上遅れて来たら、遅参申請出させてやる!早く家を出てる私や他の職員バカみたいだもん。

2017-01-05

http://anond.hatelabo.jp/20170105134934

関東で育ったけど、一度豪雪地帯雪かきして雪国には絶対住めないと思った。

2016-08-16

未就学児と身体障害者についての個人的な思い出【追記有】

せめてプリキュアコスプレゾーニングして欲しい、というお話

http://prehyou2015.hatenablog.com/entry/cos

上記エントリブコメにいくつか障害者について言及したものがあった。

fujixe 「難しい話をするハメになった」と言うのは、機会が無ければそんな話をするつもりは無いということだろう。説明が大変なので幼児のうちは障害者を見せてはいけない、というのと何が違うのだろう。

oskimura 子供がショック受けるからゾーニングって理屈を許すと、同性愛者やトランスセクシャル障害者ホームレスなどをゾーニングして公共空間から追い出せって話にもなるぞ

それを見て、未就学児時代出会った「マジョリティではない人」のことを思い出したので書いておく。



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そもそも私の故郷田舎だ。

3~5歳くらいのころは、近所に住んでいる子供の家に遊びに行くのと同じように、

近所のおじいさんおばあさんの家に遊びに行くことが珍しくなかった。

本人も把握しきれないほどたくさんの猫を飼っているおばあさんがいた。

まだ囲炉裏のある家のおばあさんは、怖い話の名手だった。囲炉裏のある部屋は広くて天井が高くて変な人形があった。

特に何にもなくたって、単に近所だという理由でよく遊んでもらった。

朝ご飯を食べてにこにこぷんが終わったら、一人で外に遊びに出て、おばあさんと遊んだり近所の子遊んだりして、お昼と夕方チャイムで家に帰った。

私が特別放置されていたわけではなく、地域性時代問題だと思う。近所の子供もみんなそんなもんだったから。

「ごめんください」という言葉はその頃にもう覚えていたと思う。




Aおばちゃんはそういう、「遊んでくれる近所の大人」のうちの一人だった。

Aおばちゃん、と呼んでいたが、おいくつだったのか今となっては定かではない。

Aおばちゃんは、足が深く曲がっていた。片足はしゃがんだ時のように曲がったままで、片足は真横にぴんと伸びたままだった。

から子供私たちと目の高さが同じくらいだった。

家の中では、曲がったほうの足を踏みしめ、伸びたほうの足を引きずって移動していた。

家の外では車いすに乗っていた。なんかでかくてかっこいいやつだった。

一度、Aおばちゃんて足どうして曲がってんの、と聞いたら、河童につかまって曲げられたのだと言っていた。

私は彼女の足についてそれ以上の理由を知らない。



何をして遊んでもらっていたのかは、今となってはよく覚えていない。

ただなんとなく遊びに行って、子供のおしゃべりに付き合ってもらったり、おばちゃんちで他の子と遊んでいたりした。

アルプス一万尺」を友達のなかで私だけ知らなかったときに、教えてくれたのはAおばちゃんだったかもしれない。



それだけだ。特に足にまつわる特別な思い出も感情もない。

今思えば彼女身体障害者だったのだが、そもそもそういう概念さえなかった。

猫を山ほど飼っているおばあさんがいて、怖い話の名手のおばあさんがいた。

Aおばちゃんは、近所の、河童に足を曲げられてしまったおばちゃんであった。



小学生になるとさすがにほいほい遊びには行かなくなったが、冬休みはAおばちゃんちの雪かきをした。

地区子供会というのがあって、近所の子供でかわるがわる当番を決めて毎朝やっていた。

特にボランティアとか障害者の方のためにとかそういうお題目があった覚えがない。

なぜ自分達がやるのかという疑問もなかった。

1年生のころからそうしていたから、そういうもんだと思っていた。

おばちゃん来たよー、といって、家の前を雪かきして、じゃあねーと言って帰った。



そんなもんだった。

特にこの話から結論はない。

ただ、自分がどうだったかな、というのを思い出したので書いた。

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【追記】

watto こだわりを持たなかった子どもが、やがて成長して、なにごとかを察して離れていく瞬間が、一番つらいだろうな。

上記ブコメがなぜかスターを集めているようだが、少なくとも私は「なにごとかを察した」記憶など全くない。

近場でしか遊べない幼児の頃はAおばちゃんを含め近場の大人によく遊んでもらったし、

次第に行動半径が広がる小学生になるとその機会が減っただけのことだ。

Aおばちゃんはふつうにいた。

あなた方の近所のおばちゃんと同じように。

2016-08-11

お盆休み田舎に帰る都会の人に、田舎の人から頼み事

まとめを先に書いておくと、「じじいどもを殴れ」です。

都会に比べると田舎は本当に何もないんですよ。本当に、まともな仕事も、遊びも。

その割に田舎には、若者に課された義務が山のようにある。

地域ごとの運動会雪かき消防団草刈りエトセトラ...

まあそんなだから田舎なんだけど、それでもこのままだと消滅するとわかったので、

じじいたちは何とかしようと都会にアンテナショップを出したり、

テレビ局移住番組特集を組んでもらうように打診してるわけです。

それが都会に出ている人から見れば滑稽で怠惰なわけです。

自然なんてそれこそ都会以外のどこに行ってもみれるわけですし、

おいしいものなんて旅行に行って食べればいいわけです。

自分たちのやってること・やってきたことを若い人にそのままやってほしいか

若い人にとっては義務になっているし、重荷になっているわけです。

若年人口減ってるのに同じことやらせてるから負担は増える一方ですわ。

まあ、最近まではまだ我慢できたんですよ。

ただ、消防団操法大会に出たら練習期間中の仕事ミスが連発して、

ほぼすべてやり直すことになり、キレました。

自営業なんですよね。だから請負契約だし、一ヶ月分の給料が飛ぶんですよ。

練習仕事の前や終わったあとにやる上に、一ヶ月間週6であるし、練習内容は肉体的にも精神的にもキツい。

これが毎年あるらしく、さすが若者がいなくなる地域は違うな、と。

改めて私からの頼み事ですが、都会の人は田舎に帰ったら、その地域で決定権のある議員地主、あるいは親に

「(私は違うけど)都会の若者から見たら、こんな義務の多いところ絶対にすみたくないですね」

一言言ってほしいです。

政策を立てる人が若い人と話してないために、人が流出している理由が全くわかっていないので、

若いから意見をあげてほしいです。

都会の人には全く縁のないことですし、田舎に戻ることがないならいいんですけど、

巨大災害が起きるなど、何らかの理由田舎に戻ったときにめちゃめちゃ住みづらくなっていた、

ということがほかでも起きたらいやだったので書きました。

人口流出の一番の原因はまともな仕事があるかだと思うけど、

働き盛りの人がゆっくり休日に休める環境を作ることも大切だと思いますよ。

2016-06-04

雪国シェアハウス

雪かき考えたら無理ゲー

自転車で150キロ走った後腹一杯食っても全然平気な胃腸を持ってるけど、豪雪地帯での雪かきは数時間やっただけでゲロ吐いた。

というか体使う作業して疲労で吐いたのって後にも先にもあれっきりだ。

還暦過ぎた土地の人はホイホイやってたけどあんなん子供の頃から鍛えてないと絶対対応できないだろ。

2016-05-23

コミュ障改善本によく書いてあることを通じて知った俺のコミュ障本質

よく「相手方共通点を探して親密度を高めましょう」みたいなこと書かれているけど、

あなるほど、だから俺は人とつながれないんだなと気づいた。



とにかく、色んな個人的な関心事がマイノリティコミュニティに属している。

日本の)ネットで探してもコミュニティほとんどない分野ばかり関心があるので

当然ながらリアル身の回りにいる人たちと共通点ほとんどない。

ようは「変わった趣味を持つ俺カコイイ」という中二病メンタルが治らないからなんだ。




まあ、世界有数の大都市たる東京に逝けば別なんだろうが、俺は北陸地方都市にいるわけで

ここではやっぱり恥ずかしいほどメジャー物事に感心を持ったほうが生きやすいと思う。



ただ、雪かきするときだけは地域と繋がれているような気がするよ(ほっこり

2016-05-19

memo

富士山

7月8月しか登れない.

7月でも雪が残っている.ブルドーザー雪かきして,初めて登れるようになる.

標高3776m

富士信仰というもの存在する.

富士信仰は,富士山のものを神と見立てるなど,何らかの形で富士山信仰・崇拝の対象とすること.

浅間神社(せんげんじんじゃ,あさまじんじゃ)は浅間を名に冠する神社

日本大名山などにも選ばれている.

富士という単語地名につく場所全日本存在する.

2016-02-08

家事分担

なんで家の中の仕事しかないんだ。

仕事とか

雪かきとか

灰の片づけとか

車の管理とか

山菜取りとか

家の管理とか

地域活動の出席とか

親戚への対応とか

そういったものも分担をリストアップして見せてほしい。

2016-01-30

雪かきかマスかきか増書きか

2016-01-25

雪で交通が乱れて遅刻

それでも

電車通勤場合「遅延、事故間引き、何があっても間に合うように早く家を出ろ」

自動車通勤場合事故渋滞、何があっても間に合うように早く家を出ろ」

といわれる奴隷社会日本企業

理不尽の1つだが、民法危険負担原則(債務者主義)に近似していることがわかる。

なんだ、法律原則にのっとってるだけか。

…と結論付けるのは早計。

民法危険負担に関する規定は、当事者双方が「対等」である双務契約を前提とした規定である

すなわち、会社(使用者)と社員(労働者)というはじめから対等でない関係には直ちに適用できないのだ。

結局のところ、何の不利益(遅刻による評価下落、有休扱いにして遅刻を帳消しにする場合有休を浪費することになる、など)も受けないでおこうとするなら、会社のいいなりにならなければならない隷属関係は揺るがない(´Д`)

通常の倍以上時間がかかるにもかかわらず出社を求められ、無事出社できても雪がひどくて仕事にならず、1日の大半を雪かきだけですごす日があるとさすがに何やってるんだと惨めな気持ちになる。

2016-01-21

仮に他のメディアに出たり、本が出るぐらいのレベルブロガーのゴールだというのであれば

いまだと、誰が一番そこに近いんだろう。(≠ それで一生食えるはここで意味してない)

ブロガーブログをあまり読まないの(媒体は読む)で分からないのだが…、世の中の人もアホではないので、「この人の話をもっと聞きたい!」って思わないと中々むずかしいじゃないのかなーと。

例えばバックグラウンドが何かの資格職だったとしよう。医者薬剤師建築士、何らかのエキスパート…などなど…別になんでも良いのだが、レア資格バックグラウンドという服を見てると僕もよほど変わった問題でもない限り、専門の話題だとこの人の意見を覗いてみようという気になれる。


しかし、実際ブロガーと呼ばれる人で最近見かけるのは、ただの

地方の●●在住のブロガーです! = だからなんやねん

・2人の子持ちです! = だからなんやねん

世界一周しました! = そのためだけのちょっとした金と暇だけあるだけやないか

大学生です! = 明治時代じゃないんだから

・●●を退職して… = そんな中小企業知らんわボケ


何を勘違いしているのだろうか。

からといってマーケティングで、何らかの商材を売るのがうまいとおもいきや、そんな事したこともないから中途半端広告乗せて、月に1000円位のアフィ収入

雪かきでもしてろ、と。

2016-01-20

http://anond.hatelabo.jp/20160120063346

出社したはいいが雪かきなどで体力も消耗したから良い感じにもう帰りたい

2016-01-18

アパート雪かきした

自分とこは駐車場が端っこで、出入り口

明日社畜のために駐車スペースを雪かきして、

ついでに出入り口も軽くやっといた

駐輪場からも出入り口への通路も作った

褒めてくれ!!!

東京雪かきしない理由

雪かきすると怒る老人が近所にいるから。

2015-11-28

土人ジャップ

高卒しかいないスタンドへ車預けて自転車でパーツ屋へ

スプレーとかカバーとか雪かき棒をチェックして、レジ

JJIが「タイヤ交換時間待ちい!?

とかなんとか

さっさと死ね

2015-11-27

雪なんて降るな

北海道から東京引っ越した。

雪がほとんど降らないand氷点下にならないということはとても良い。

その他にも色々あるけど、とにかくすごく良い。

雪and寒さってやっぱクソ。

2015-11-25

雪かき増田楽しい意思の糺す巻きか基油(回文

トンネルを抜けたら雪国マイタケだった。

私が雪国友達の家に遊びに行ったとき

雪かきマシーンで雪かきさせてもらったの。

あんまり、やり方が分からないので、

土までごっそりかき削っちゃったみたいで、

しかも、雪が飛んで行く出口が

その人のお隣さんの家に向けて放たれていたので

ほんと迷惑よね。

慣れないことはしない方がいいと思いました。

あんまり雪国体験が少ない私なんだけど、

そういう地域に行くと

道の側溝にいきなり大きな穴が開いてて怖いわ。

聞いてみたら、そこに雪捨てるんですって。

いろいろ知らないこと多いわ。

今日も素敵な増田




朝ご飯ニラデトックスウォーターで使ったニラ玉子焼きです。

これはそこそこ美味しいと思うわ。

しかし、今日デトックスウォーターニライマイチね。

いちど、プレーンニラウォーターに戻してみようかしら。

研究研究




すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2015-06-04

http://anond.hatelabo.jp/20150604173917

うふふ。わかるぅ


朝5時に起きて飯を炊けって何時代だって話よねぇ。炊飯予約があるっつーのwwwねぇ?


ゴールデンウィーク的な(田植え休み期間ね)は田植えしろってのもちょっと切ないよねぇ。でも子供から本来乗りものじゃない田植えマシーンwに乗って移動できて楽しかったなぁw今考えると超危ないけどw段々畑の一段が数メートルあるところのキワキワをターンしたりして命がけ感あるわねwだけど田植えは割と楽しかたか児童労働感はないわぁ。



風邪でどんなに死にそうで世界が回ってても吐いてても起き上がれなくても、ご飯の用意しなきゃいけないとかいうのが辛かったよねぇ。

でもその後、そんなことを強く強要した家族が私よりひどい症状になってたかちょっと黒いけど楽しかったわ。子供でそれだけひどい症状になるんだから年寄なんて死の淵までいくわよねぇ。



ああ、そうそ夏休みはどこにも行かずに、毎日ひたすらのび続ける雑草を鎌で狩るのが大変だったわね。

炎天下だし。大人はエンジンの付いた草刈機を使うけど子供は鎌しか使っちゃダメなんだって毎日毎日まめがつぶれてもつぶれても終わらないのよね。まぁマメをつぶしたのは軍手するのを面倒がったせいなんだけどね。おかげ様で手がハンパない分厚くなったわぁ。女子の手とは思えない立派な手よw努力は人を裏切らないってこういう事ね。ナウシカも私の手を見て立派な手とか言うに違いないわ。

ついでに扇風脚の練習もしたわね。足で草刈もできるようになったわ。細かい調節ができないから苗木も刈ったわ。でも今ぐぐったら扇風脚って空飛ぶの??地面すれすれを刈ってたんだけど・・・私の修行無駄だったか・・・・ショックwww

草の片づけをするのも大変だったわね。干し草をばらけさせずにフォークでさして投げるって大変なのよね。

でも格闘技修行だと思うと楽しいのよwwwあれは嫌じゃなかったわ。しっかり腰を落とすのがポイントよ。上半身がブレると途中にバラバラと枯草が落ちるのよ。雪かきといっしょね。遠くに投げるのには練習がいるわ。



親戚の小学生は「男だから」とかい理由で2トントラックとか運転してたわね。いくら自宅の畑の中で背が大人と同じくらいあるとはいえあれはいけないとおもうわ。教習所意味がなくなっちゃもの

あと畑と田圃管理の為ならスクーターは男は乗っていいことになっていたわ。児童労働よねぇ。でも本人は楽しそうだったわよ。スクーターに乗れるなら水の管理もするといった具合ね。

おとこってばかねぇw

  

稲刈りもたいへんだったわね。

干すところを作るために竹をいっぱい運んだわ。刈った稲を運んで干すのよ。わらをフカフカ椅子にして食べるおにぎりは美味しかったわねぇ。

干した米を脱穀機に投入して、最後には落ち穂を拾ってたき火でポップコーンならぬポップ米よ。

「落穂ひろい」っていう外国の有名な絵があるけれどあの景色国境を越えてるわね。「外国の人も一年の収穫が今日終わって夕方、落穂ひろいをするのね。そして切ないようなほっとしたような気持ちになるのね」って子供心に思ってたものだわ。



そういえば茶碗を洗う話だったかしら?

あれも研究研究を重ねたわ。仕事をしながら子育てもする今となってはそんな暇はないけれど、子どもからたっぷり時間をかけて研究したわ。

自然の素材の石鹸水。これで茶碗を洗うのは滑るのよぉぉ。だけど親は合成洗剤は買ってくれないのよね。自分で洗わないから知らないのよ。プリプリ


そうね、どうせだから、私が小学生の頃研究した結果を発表するわ。

2~3リットルの水に適当に洗剤を入れてから、指をちゃせんみたいにして、泡を立てるの。泡がブクブクたてばちょうどいい濃さの石鹸水よ。泡がちょうどよくブクブク立つような石鹸水作るのには修行必要よ。

それから、その石鹸水の中に、あらかじめ汚れをだいたい落とした皿を入れて、持ち上げずに水の中で洗うの。石鹸水はすべるから持ち上げたらだめよ。落として割るわ。このとき中身が泡で見えないけどカンで洗うのが正しいやりかたよ。



何年も研究してようやくこの境地にたどり着いたの。そんなこと真面目に何年も追及するなんて時間のある小学生しかできないことよ。まぁぶっちゃけこの児童労働には私感謝してるわ。

さぁ、ナチュラル派の皆さん私の知見を役立てなさい。指で泡立てるのがポイントよ。石鹸水はそのままとっておいて、後でまた使いまわしができるわ。指で泡立つなら再利用可能。泡立たないならもうダメ。優しい!地球にやさしい



だけどね、だけどね、ナテラバンザイ!私ナテラを始めて使ったときちょっと泣いたわ。茶碗を持ち上げたとき滑らない。泡立てた水を使った洗いかたじゃなくても汚れが落ちる。すごい。合成洗剤すごい。だから今でも私合成洗剤が大好きよ。というか合成洗剤しかかわないわ。うふふ。ナチュラルなんてくそくらえよ。




父親から言われたのよぉ。「ルーチンワークを何も考えずにやるやつはバカだ。常に考えろ」ってね。

私、その命題があったから、子どもなりに一生懸命考えてたのよ。毎日の同じような仕事の何をどう考えるかってことから考え始めたわ。

から私にとっては児童労働無駄じゃなかったと思うわ。

子供の頃にやったから落穂ひろいにノスタルジーを感じるし、私が考えた最強の洗い方も発見できたし。修行しながら草刈もできたし。



からアンタはかわいそうね。考えろって言ってくれる人がいたら違ってたのかもね。

アンタだって一生懸命やってればなんかアンタも知らないうちに結果が出てるわ。多分ね。

一生懸命やってなかったら、、、、やっぱアンタかわいそうね。

泣いていいのよ。

つらかったわね

2015-06-02

ラブライブ演出

昨日再放送でやってるから見た。2期の9話かな。ラブライブ自体いつもちゃんと見てるわけじゃないのでストーリーはよくわかってない。この9話もネットやりながらちらちら見てただけなのでもしかしたら納得できる描写があったのかもしれないけど。

穂乃果たち3人がいまからライブ会場に行かなきゃいけないんだけど、雪が降ってて移動手段がなくて困ったという状況。走って向かうしかない。でも吹雪いててなかなか前に進めない!音楽がすごい悲壮感をあおってて(誰か死ぬのかよみたいな)、キャラクターもすごい苦しそうにしてるんだけど(めくり上がったスカートの向こうになぜかパンツが見えない)、そんなにかよって思った。吹雪いてたって普通進もうと思えば進めるじゃん。傘たためばいいじゃん!なんで傘たたまないの?なんか三文芝居みたいになってて笑った。なんかかっこいいセリフ言ってるし。逆境に立ち向かう穂乃果たちっていう安易な構図。

で、なぜか突然吹雪がおさまる。演出の都合で。これも安易だね。するとなんか知らんがクラスメイトらしき人たちが雪かきしてて、穂乃果たちが走りやすいように道を作ってるんだよね。まあそれはいいや。でもそこで立ち止まってぺらぺら喋り出す。お前ら時間ないんじゃないのかよ!と思った。いちいち素敵なお芝居しなくていいよ!でももっとびっくりしたのはクラスメイトたちがライブ会場までの道に順番に立ってて道案内してるような描写があったこと。え、なに、1時間走ればぎりぎり間に合うかもみたいなこと言ってたのに、クラスメイトたちが先回り出来ちゃう程度の距離なの?ていうかクラスメイトたちはどうやってその場所まで吹雪の中あらかじめ行っていたんだろう?もちろん歩くか走るかだろうけど。穂乃果たちは全然前に進めてなかったのに不思議!もちろん吹雪いてない時刻に先回りしていた可能性はある。でも吹雪いてない時刻だったら交通麻痺してなかっただろうし、そのときに穂乃果たちが走って会場に向かうなんてどうして予測できたんだろう!

穂乃果たちは1時間走り続けたはずなのに仲間たちに合流したときにたいして疲れてない感じだったのがすごい。まあ鍛えてるから体力あるのかな。

アニメって面白いなと改めて思った。

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