はてなキーワード: 近刊とは
http://www.amazon.co.jp/dp/4087205479/
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/books/1263900187/l50
365 :無名草子さん:2010/05/19(水) 20:13:44 >>359 不幸になる生き方 (集英社新書) (新書) 勝間 和代 (著) もう釣りそのものだな。 出版社もヒール(悪役)としてならまだ売れると思ってる 366 :無名草子さん:2010/05/19(水) 21:03:59 妖怪になる生き方
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/zassi/1262239668/l50
120 :匿名希望さん:2010/05/19(水) 04:28:24 >>118 あ。勝間さん、ついに自分のことを書くことにしたんですね。www
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/eco/1269133510/l50
419 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/05/19(水) 21:50:19 なんか香山リカに目をつけられちゃってから 不幸の連続じゃない 423 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/05/21(金) 19:11:54 >>414 もういいよ生活指導は。ほんとにゲンナリするわ。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/sfe/1228174576/l50
343 :Miss名無しさん:2010/05/19(水) 04:32:50 ID:ZVo5CcRL 自分の生き方を書いているんですね。楽しみ♪
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1273538315/l50
67 :可愛い奥様:2010/05/19(水) 12:29:08 ID:hrC3Z3Qv0 >>66 かつま、、、あんたが不幸だよ、、、子供にまで見捨てられて 95 :可愛い奥様:2010/05/22(土) 14:16:08 ID:7HwtG0fZ0 >>66 こっちの方がすごいかも。 勝間和代、ついに小説に挑戦! どこまで壊れていきたいのか。結局 何をしたいのこの人。 切り売りするネタはこれしかないの? だめだ、あたし。ついて意見。もういいやこいつ。 http://www.amazon.co.jp/EXIT-%E5%A3%B2%E5%8D%B4-%E4%BD%99%E9%83%A8-%E7%9C%9F/dp/4838721129/ref=pd_sim_sbs_b_1
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/bicycle/1262238637/l50
76 :ツール・ド・名無しさん:2010/05/19(水) 01:51:15 ID:??? 仕事は出来るんだろうけど私生活はボロボロだw 77 :ツール・ド・名無しさん:2010/05/19(水) 04:30:45 ID:0b8K01AA そうだね。「不幸になる生き方」って、自分のことじゃん。WWW 78 :ツール・ド・名無しさん:2010/05/19(水) 09:52:51 ID:??? 勝間さんに幸福と不幸を語って貰いたくないね。 本人が一番カワイソスだから。 79 :ツール・ド・名無しさん:2010/05/19(水) 20:30:01 ID:??? >>77 つまり日記ってことか。 81 :ツール・ド・名無しさん:2010/05/19(水) 23:12:08 ID:9j7hJ3Ji >>75 タイトルもどんどん新興宗教化が進んでいるな。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1235001290/l50
71 :神も仏も名無しさん:2010/05/19(水) 04:29:47 ID:IhzvpyFH >>70 ついに自叙伝でつか?
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/employee/1271581130/l50
31 :名無しさん@明日があるさ:2010/05/19(水) 10:16:27 0 >>30 内容は? 香山リカに対するあてつけ?w 香山の方が美人で頭もいいことは、衆目の一致するところなんだが・・・
『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
◎
「中国の近未来をいま一度考えてみると、これまでの固定概念的な地方軍閥、地域対立、王朝の腐敗、衰退という文脈から分裂に至るというシナリオは遠のき、むしろ現代中国に拡がった新しい空間、すなわちネットにおける反政府言論というゲリラ戦争、イスラムの思想的連帯という見えない武装戦争、利権争いの集大成としての個別経済ブロック化、他方ではグローバル化に波に乗った資産の海外逃亡などが次の舞台の開幕を告げるであろう」(あとがきより)。
「つねに未来がリスクに満ちていると仮定すれば、わたし達は日常的に危機に対応するシナリオを幾通りも用意しておく必要があるだろう。賢者は最悪に備えるという箴言もあるように、中国が分裂しないという保障は何処にも存在しないのである」。
「米国も英国も分裂気味なうえ、カナダも恒にフランス語圏の分離独立運動を抱えている。イラクにはクルド族独立運動、グルジアにはオセチア、アブハジアという「国内国」との紛争、スペインにもバスク独立運動。。。。。。。。。」
「フランスの人口学者、エマニエル・トッドは1976年にソ連の崩壊を予測した。当時、だれも彼の予測に耳を傾けなかった。あり得ないと踏んで、その仮説を嗤った。
ソ連を構成していた十五の共和国のうち、バルト三国(ラトビア、エストニア、リトアニア)はすぐに西側に飛び込み、カフカスのグルジア、モルドバ、アゼルバイジャンはモスクワ離れが激しく、そして”スラブ三兄弟”といわれたウクライナ、ベラルースもモスクワと袂をわかった。この趨勢をみていたイスラム圏中央アジア五ヶ国も便乗して独立した。カザフスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタンだ」。
「そもそもチベット、新彊ウィグル自治区、内蒙古自治区、旧満州はそれぞれが独自の歴史をもつ漢族とは異なる国家だ」。
「チトー大統領の強引な手腕で「国家」を形成したユーゴスラビア連邦は重圧な桎梏が消えると血なまぐさい殺戮を開始し、北からスロベニア、クロアチアがさっさとセルビアに反旗を翻し、ボスニア&ヘルツェゴビナとの紛争に手間取る間にモンテネグロとマケドニアも独立、セルビアが孤立した。加えてコソボが事実上の独立宣言をしており、ユーゴは六つの分裂から事実上は七つの分裂国家になる。
この伝でいけば中国が七つ前後に分裂するという議論はまったくおかしくない(本書の仮説は七分裂だか、必ずしも分裂後の中国が七つになるとこだわっているわけではない。五つかも知れないし、或いは十数に大分裂を引き起こすかも知れない)」。
本日発売
『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%88%86%E8%A3%82-%E4%B8%83%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1-%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%AD%A3%E5%BC%98/dp/4484092344/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1253137807&sr=1-1
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面白いマンガってのはあまりにも多すぎるので、話題の「熟練」も加味して。
「よつばと!」(言わずもがな)
「げんしけん」(8巻、9巻付近のネームの上手さはびっくりした)
「エマ」(途中から精神と時の部屋に入ったみたく漫画が上達する。メイドの着替えだけでたっぷりページを持たせる上手さ)
「フラワーオブライフ」「大奥」「きのう何食べた?」(よしながふみの人物観察の深さは素晴らしいし、それをわずかなページ数に落とし込む技術がどんどん洗練されている。それの結集が「きのう何食べた?」だと思うが、まだ単行本がないので「大奥」「フラワーオブライフ」ら近刊を補足としてあげる)
「STEELBALLRUN」(荒木先生はまだまだ上を目指されております)
「ヘルシング」(これも途中で大化けした)
追加「夢幻紳士 幻想篇/逢魔篇/迷宮篇」(まず絵が熟練。線一本だけで妖艶。三部作通した構成の上手さもさすがベテラン)
「おおきく振りかぶって」も面白いんだけど、まだ「熟練」じゃないかなーって思う。どうでもいいが、よしながふみへの愛が長い。
あと最初から「熟練」はしてなかったんだけど、最新刊or最終巻では熟練したなーと感じる漫画って多いね。
2ちゃんの哲学板とかいつぞやはてブでヒットしたニセ科学の菊池誠さんのBlogじゃないがそこらへんでよく見かけるフマ?なる人物がプライベートモードに追い込んだらしい本田由紀という方が最近朝日新聞で何かの賞を取ってそこらへんの流れからかその人が時流自論を最近担当している記事を読むことがあるのだけれども今日の記事をザッと独断と偏見で引用してみる。
まとめるとこんな感じだった((まとめてるか、ちゃんと要約できているかはわからない))
こういう見解は初めて見たので興味を持ってこちらにメモとして書き込むことにした。
問題は現在、平均的な共通社会意識が「ミクロな次元」の問題として認識するような社会環境に現状の日本にはあることが挙げられるかもしれないかな、と。
それは個々人が協同する機会が希薄化されているかもしれないことにも関連するだろう、とも思う。つまりインターネット((一例として挙げているだけで複数の現在の00年代日本における様々な間人媒体がって話っす。かな))というような副次的生活主体がリアルな生活主体を希薄化させてそしてまた双方が空中分解したまま進行していっている現今の社会環境が、その機会・可能性をますます低下させたまま進んでいっている、のかな、と。
以上、歿。((こんなに引用していいのか(Φ皿Φ)クワ?って今ちょっと不安に思いながらさて外出します図書館とかに。ひきこもりが。))
マクロにやっぱり見合った職が無いだけなんじゃないかと。
マクロに見合った職があるような経験っていうか教育を受けるマクロなものが無いってのもあるかもね。
ていうか両方じゃろうて。マクロがミクロをますます。ミクロもマクロをますます。じゃないかな。
いい感じに悪循環生み出してるからその分のマイナスの部分を国がどうにかせんと負債としていつか暴落しちゃうぜってことでは。大量粛清としての自殺者の切捨てっていうのとかで(ry。うふっ。