はてなキーワード: 労働とは
判り難いw
あの後「労働」と「出産」の比較に流れていたけど、本筋は「行政が書かれてるような思想を実現する」の方だったのね。
別増田に返事した横に、それは読めないわ。
随分と回りくどいことしてたね。
手段が、強制かばら撒きかは知らんけど、【政治が少子化問題を高く評価すべき】が議論の本筋であったと。
それを最初から言っていれば、大分議論の方向は違ったんじゃね?
これからでも遅くないと思うから、政治がどのように「出産」を増加方向にすべきか議論するか。
政治が方向付けを行えるのは、優遇(負担免除や、施設割引)とか、税制の変更(子供のいない成人に税負担を求める)とかだよね。
学費免除とか既に動いているけれど、そういうのも子供を産むことの負担を軽減する効果が、わずかばかりある。
ちなみに、優遇方向や、(市井の共通認識として)高い評価を与えると、労働よりも出産の方がバリューが高くなる可能性もあるけど、それは論じないよ。
またぞろ、ややこしくなるからね。
どういう意図かはともかく、なんらかの意図でもって価値を上げたとして、それが共通認識なら、市場価値があるだろ。
高い評価を得られるってのも、立派な市場価値で、それをもって労働に換えてる奴なんてたくさんいる。
年収1000万のオファーがあっても、年収500万で働くとしたら、そこには500万と同等か、それを超える「価値」があるんだよ。
つまり
「主婦労働は〇〇(特定の職業)みたいなくだらない・ヌルい仕事より上」を積み重ねる議論がしたいのね
ふええ
不毛だなあ…
そして上での指摘の通り、めちゃくちゃ序列意識が強い人だね
犬だかサルだか…
それは資本主義における評価でしょ。
なんでも市場価値ではかろうとするから出生数が増えないという流れの話を、でも労働を評価する上では金銭を尺度とする以外ないというジレンマはあるけどな。
全く別の横だけど。
比較は必要。だけどその比較の尺度は市場価値を根拠にしていない。今のところ金以外に労働の価値を比較する尺度が流通していないから金を尺度として使わざるを得ない。
労働の価値は市場が決めるのに、市場価値を根拠にしていないから、意味がないって話でしょ。
その尺度は、「絶対」なのか「相対」なのか、「絶対」としたら、他の労働価値はその絶対基準でどの程度なのか、定義する必要あるよね。
一応別の増田なんだけど、序列そのものが問題なのではなく、序列を金で表現する必要がないという話でしょ。
比較は必要。だけどその比較の尺度は市場価値を根拠にしていない。今のところ金以外に労働の価値を比較する尺度が流通していないから金を尺度として使わざるを得ない。
それだけのことじゃん。
他に適切な尺度があるのに金を尺度として使用しているということなら問題だけど、金以外に労働を評価できる尺度が確立されてないからなぁ。
複数の人から疑問を呈されてもやめらんないあたり
序列意識が物凄く根深い人なんだなと感じる。
あなたは「主婦労働を尊重せよ」といいつつ何故か執拗に尺度を求める。
そこに突っ込まれると「誤解だ」「悪意の誘導だ」といい
主婦労働の市場価値の低さを示されると「市場で測るべきでない」とまで逃げを打つのに
すぐ戻ってきて「尺度が必要だ」と叫ぶ。
「主婦労働は〇〇(社会のある職業)よりも上」という足場を欲している。
他に適切な尺度があるのに金を尺度として使用しているということなら問題だけど、金以外に労働を評価できる尺度が確立されてないからなぁ。
>「労働の対価を受け取る事での自己承認」のつもりで使ってたよ
>その意味では赤ん坊の笑顔は勤務医の年収1000万以上の価値はあると思うけど
横だけどどう考えてこれ変でしょ…。
それも具体的な金額を何度も何度も。
それで突っ込まれると「市場の話にするな!」って
書き直してあげると
とかじゃね?
これなら意味不明な点が無い。
バカだね
よくこういうことを憶測で言う人がいるけど
昔の方がよっぽど重視され評価されてた
太古より本朝にマンコの御神体がどれだけあるかぐらい勉強した方がいい
近年の女権運動家は「女の出産育児労働」の評価を高めようなんて人たちじゃなく
「出産育児」や「結婚」自体を半ばルサンチマン的に憎んでる人が多かった
実際彼女達の運動は「女の出産育児労働」の評価価値をズンドコに落とすことに成功した
社会では半端モノとして扱われたよ確かに
「社会に出てもこれない半端者」じゃなくて
「社会に出るべきじゃない」だったの「男子厨房に入らず」とかとセットでね
で、男でもオカマやりたいとか料理やりたいとかいう個人個人がいたように
オカマ運動家(ほんとに一杯居たんだぞ)は男全員に女装を強いるようなことはしなかったけど
女権運動家は何故か主婦やりたい女の立場を破壊することを執念深くやっちゃったんだね
結果がこれよ
バカだね
男が「女の出産育児労働」を正当に評価しないから「女の社会参画」みたいな運動が巻き起こったんだろ
「社会に出てもこれない半端者」って扱うから「社会にくらい出れらぁ!」ってなるんだろ
フェミニズムは「女は参政権無しね社会に出てきてないからpgr」って男が勝手に決めたのに
「私だってこの国のシステムの中で生きてるんですけど!?働いてなきゃシステムに口も出せないわけ!?」って反発したのが最初だぞ?
「誰のお陰で飯が食えてるんだ」「俺は外で働いてるんだ」「休日くらい放っておいてくれよ」「お前は家事やって子供と遊んでりゃいいんだもんな」
昔はそれこそ嫁がパートタイムでも働きに出てりゃ「夫の稼ぎを支えてえらいね」と褒められ、専業主婦なら「いい旦那様だね、幸せだね」と褒められた
今はパート程度じゃ褒められもしないし、専業主婦は甘えた怠け者と叩かれる
産む機械に産む仕事させたければ、まず産む能力を最大限に賛辞するのが先だよ
ハイエースを、デザイン性が悪いレーシングカー並の走行性能がないと叩きまくって、でも貨物車としての性能は落とすなとか無理言っちゃいかん