はてなキーワード: orzとは
Python vs Ruby vs PHP vs Haskell プログラミング言語バトル part1
http://anond.hatelabo.jp/20120118220204
Rubyistってなんであんな小学校の図書室で毎日読書してそうな
顔面オジサン、オバサンばっかなの?
Scalaer: 鼻持ちならない、モヒカン
Lisper: マジキチ
Rubyist: ネクラ、オタク、キモメン、いじめられっこネクラチビメガネ、色黒、キモオタ、顔面オジサン、オバサン
Rubyのブロックが便利すぎて、Pythonをやめたくなった。
いちいちtemporaryな関数を作成してから目的の関数に渡していたのがばからしくなった。
リストやジェネレータ式の内包表記が便利過ぎて
どうせ廃れる。
609
>リストやジェネレータ式の内包表記が便利過ぎて
おれもそう信じてたけど、Rubyの、メソッド呼び出しを続けて書けるほうが便利だわ。
まるでjQueryみたい。といってもjQueryのほうが後発だけど。
たとえば「xsから0以上のものを選んで、その二乗の和を求める」場合
sum([ x*x for x in xs if x > 0 ])
これだと、後ろから読まないといけないんだよね。でも
xs.select{|x| x > 0}.map{|x| x*x }.sum
これなら頭からひとつずつ読めばいいから、わかりやすいし、考えたとおりに書きやすい。
まさにスクリプトって感じがする。
Python: [[x,y] for x in xs for y in xs]
Ruby: xs.map{|x| xs.map{|y| [x,y] } }.flatten(1)
いっぽうメソッドチェーンは
orz.sage().hage().hoge().hige() タイプの問題には向いている
つまり向いている方向がちがう
(まあHaskellなら hige . hoge . hage . sage と書くだけだというのは置いといて)
強い弱いということで言うと、問題を解くのに必要な一番能力が弱い
(限定された)道具を使うという考え方があるようだよ
ベタ再帰は強い(汎用的)、がそれゆえ読むのに注意を必要とする
foldrは再帰よりは弱いが、foldrで表現可能な問題のクラス(原始再帰)はかなり
広いので、mapやfilterで済むならもちろんそのほうが望ましい
ではこの問題は弱いmapやfilterを結合させるほうがいいかというと、
俺はlist comprehensionのほうが集合表記そのもの=whatを表現していて好きだな
Pythonのlist comprehensionのsyntaxはあまり好きではないが
それは大きな問題じゃない
メソッドチェーンってバグをわかりにくくするだけだと思うなあ。もちろん性能面もあるし。linqとかは良いと思うけど。
同じメソッドチェーンでも、linqなら良いけどrubyなら悪い .....
一言で言うと「俺はRubyが大嫌いなんだぁーー」ということですな
内包表記は構文でサポートしないと難しい(マクロがあれば別だが)
メソッドチェーンが関数型の方法に比べて特に優れている点があるようには思えないが
パイプ順に書きたければ書けるし
680,663
Pythonには関数型として致命的な弱点があるから、メソッドチェーンでは簡潔なコードが書けない
たとえば「(1) Rubyは 条件判定が(文ではなく)式」だから以下のようなコードが書ける
if test
if test_1 then test_1_1 else test_1_2 end
else
if test_2 then test_2_1 else test_2_2 end
end
}
あるいは「(2) Rubyはブロック内で局所宣言が可能」だから上のコードを以下のように書き換えてもいい
cond_1 = if test_1 then test_1_1 else test_1_2 end
cond_2 = if test_2 then test_2_1 else test_2_2 end
if test then cond_1 else cond_2 end
}
関数型言語であれば「(1) 条件判定(if/case)が式」で「(2) 局所宣言(let .. in .. end)が可能」なの当たり前
ところが残念な事に、どちらもPythonには欠落しているから、上の例はストレートにコード化できない
だからPythonではメソッドチェーンは使われないし、「酸っぱい葡萄」に見える
Rubyでもリスト内包表記が言語として組み込まれてくれると嬉しい
だと思う
頭に浮かんだロジックをすばやくコード化するのはメソッドチェーンが適しているし、
じっくり腰を据えてコード設計するならリスト内包表記のほうが美しい
自分は、たぶんこのスレもRubyコアの中の人も見ているだろうから
そのうちRubyにもリスト内包表記が実装されるんじゃないかと期待しているw
メソッドチェーンは書き易い
内包表記は見た目が整ってて綺麗、最終的な型がわかり易い
いじょ。
完成度が低すぎるので修正案。男子校について
虫が出ると授業を中止させるだけのために大騒ぎ ←休憩時間には誰も気にしない
持ち込み禁止のケータイが誰かのカバンで鳴ろうが何しようが他人には構わない
バレンタインは「いやー、オレチョコ貰ったは。カーチャンに」と毎年同じ自虐
男子校出身者の笑い方「デュフフwwww」
夏場はまっぱでも教師ノーリアクション
中身は小学生
かっこいいのに頭おかしい子が多い
ホモは徹底的に排斥される…が、多分いる
同年代の女子から悪影響を受けずに「勉強に励んでほしい」という親の願いから送り込まれるが、覚えるのはおおむね特殊な性的嗜好
そして赤点
早弁というより朝弁
暑い日はあちこちで扇子が広がる
先生より偉そうだが先輩には腰が低い
基本的に彼女ができない
応用的にも彼女はできない
間違ってできても一月もたない
共学に行ってたらオレモテてたは、って
言うけど心の中では結局男子校で良かったと思っている
授業うけたくなくて始まる「自習」コールにおけるクラスの団結力は異常
男子校出身です。って言ったら軽く引かれるが、事実キモいので何も言えない
小学生っぽいギャグに走りすぎていて、塾で見る大人っぽい共学男子がまぶしい
勃起があらわになっても気にしない…というよりあえて口にだして「ボッキボッキ」などという
休み時間に着替えてて着替え終わって無くても先生は全く気にしないし生徒も気にしない
更衣室はもちろんない
自分専用ティッシュ箱を持ってくる奴は、鼻炎でなければ学校でのオナニーを疑う必要がある
意外といじめはない
ただし共学の友だちには「男子校って…」 と言われ、ナチュラルに避けられるから、学校自体がいじめられている感じ
こんなところです。
男子校に夢を持っている人…はそもそもいないと思いますが(除、腐女子)
男子校に通ってる人は諦めて……言わなくても楽しく過ごしていることと思います
申し訳ない、そう見えていたのですか……。一応、次に同じ質問が来たらどう答えるかを考えるために文章を書いて、頭を整理しようとしていたのですが、他の方からはそう見えるのですね。普通の方の感じ方が分からないので、参考になりました。ありがとうございます。
そこは反省するところとちゃうぞーw
他のことならそれでいいのかもしんないけど、こと医療となるとね…
良質な医療にはコストがかかるという前提が抜け落ちてる。論外。
確認しておきたいんだけど、あんた
このhttp://anond.hatelabo.jp/20111215105734増田で
このhttp://anond.hatelabo.jp/20111215121139増田なんだよな?
横入りならそう言ってよネ。
パソコンの大先生であることを精一杯アピールして、運よく色々なことが噛み合ったから入れてもらえた。
もしパソコンの大先生であることをちゃんと説明しなかったら今のとこに入れなかったよ。
すごく大事だったわけだ、それが。
君のパソコンの大先生に対してだって、答えにくい個別具体例の質問とかはありうるよな。
それに対して悩んで詰まっててもしょうがない、「出来ますよ!(…たぶん)」とか答えるよな。
これで済む話だ。
そんなもんは嘘と断定するのすら難しい。
ああ。やはり個例を出すべきではなかった。話がズレズレ。
俺はパソコンの大先生であることを「精一杯」アピールはしなかったよ。だって根拠がないもん。マイクロソフト公認の検定資格とか持ってないし。
とりあえず履歴書に書いて、「PCできるんだって?エクセルとかワードとか?」「ハイ。一通り」「ホームページは?」「いじれます」「MSAccessは?マクロ組める?」「…勉強します」
こんな感じだった。嘘とか以前の問題だ。
「その人が期待と違ったら業務が止まっちゃう!」なんてとこに配属はされないよ。
もしそんな配属をする経営者がいたら経営者が悪いんだから気にしなくていい。
じゃあなおのこと採ってやりゃいいじゃんとしか思えない。
「どんな配慮が必要ですか?」って当人に聞くって、逆に言えば「ウチにはノウハウがまったくないんで」ってことでしょ。
融通なんかないんじゃん。いや、そりゃ作りづらいだろうけど。昨日今日で作れるものではないのはわかるんだけど。
でも融通しようっていう下地も何もないんじゃないのって感じよ。
元増田の面接には職安の障害者担当の人が立ち会ってくれたそうだけど
戦ってんのは俺とキミw 或いは俺と俺の無知。
それはいいんだけど、立ち会う人間には(採用側としても)サポートの能力が欲しいわけでしょ。
家族が面接サポーターとして十全であると何を根拠に判断すんの? 「一緒に住んでんだから仕事場でどう振る舞えるかも想像つくはず」とか期待すんの?
一瞬「逆にアリかも」とか思っちゃったけど、でもこれどっちかっていうと、いざ採用した後のヒアリングじゃん。
障害者だから有利とかいう話じゃないんだってば。現に元増田の所感は「面接ダメだった…」ってなってるし。何が有利やねんアホか。
酌量の用意とか言っちゃって、面接官は全然元増田の話を酌んでくれてないじゃん。酌んであの「僕らの立場」から一歩も出てない切り返しとかバカにしてんのか。
その「面接官側に立つつもり」っていうのはどこから出てきたの?
このあたりは流さず具体的に書いて欲しい。
これとか。
それを元増田のものと思っていて、しかも元増田がその「知能に関する障害」の故にこんな珍妙なことひねり出したんだと言わんばかり。
「いやそれ珍妙っていうか企業が言い出したことだから。つまりボンクラは企業」つーたら、「あっホントだ!」じゃなくていのいちに「は?」とか言われたし。
これアレでしょ。「健常者であれ障害者であれorzとか使っちゃってナルシスチックで独り善がりでいじけっぽくてちゃんと相互理解の努力する気がないオレサマの大嫌いな人間」すなわち元増田を、理由つけて「わかるように書けバカタレが」って罵倒しようとしてたら、あらビックリ、ご自分も文章読めてないバカタレでしたみたいな展開になってるっしょ。
いっぺん消したみたいだけど残ってますからツリーのとこに。引用しまくりの俺も性格悪いけどw
とにかく、そこで温情だ社会的配慮だ言い出したら「こいつは所詮温情と社会的配慮にすがってる身、俺はこのバカタレより一段マシで温情とか社会的配慮を垂れてやる側」宣言になっちゃった。ということよ。
そして「温情や社会的配慮を垂れてやる側」ってのは、「垂れてやるから具体的に要求して」と言い出した企業の側に他ならない。つまり面接官の側。
何というか、元増田気に入らなさが高じたのと、「敵の敵は味方」的なひっくり返りがあってそこに収まったって感じだなあ。だから自覚が薄いんだね。
既に書いたけど、「負担自体は最悪もういいから、具体的に最初から何が要るのか要求してほしい」とか言い出してる立場。
本当に温情や社会的配慮をもって接してくれる人間は、「とりあえず一緒にやってみよう」から出発しないとどうもならんことを知っている。
でもそれはとっても大変なことなので、そこんとこをラクしたい、だから障害者の側からどんな配慮が必要か言って欲しいんだけど、という一種虫のいい立場。
目的とインセンティブまでは知らないな。枠設けてるんなら補助金がどうとかの関係なんじゃないの、と邪推もできるし、ノーコメント。
答えのないことに嘘でも誇張でも答えが欲しいのがお前で、それでも答えはないんだから要求すんなよ…と脱力してるのが俺だよ。
この脱力はほっとくと人を殺すので、俺はとりあえず火をくべてるだけだ。水は枯れちゃったし。
君は何か今の生活や過去に嫌なことがあるのかもしれないけど
それと無関係な相手に恨みやストレスをぶつけようとする行動パターンは上手くいかないと学ぶべきだ。
いつも、怒りが返ってくるか相手にされないかどっちかだったろう。優しくしてはもらえないはずだ。
君は、
自分の記憶や日ごろのフラストレーションを共鳴させてしまってるだけじゃないのか。
カケラも書かれていないことについて「お前はああ言ったこう言った」みたいに言い出すのも
おそらく君の脳に蓄積された辛い体験や恨みが吹き出ている。
他人の事情が「身につまされる」のは美点になりうるけども
君はそこから人を明るい方向に引っ張り上げて元気付けるようなエネルギーを持ってない。
発想のパターンが拗ねる方向・不貞腐れる方向ばかりに行ってる。
まさに今ストレスフルな相手に対して文章書いてるところですけどねwww
そいつは単にバカってだけじゃなくて、本当にいろんなことを知らないし自分の頭で考えられないやつなんだ。
例えば、そいつは元増田の記事から元増田の障害を類推したりすることはない。できない。
探偵でも医者でもないんだから当てる必要はないんだが、そもそも考えが組み立てられない。そのための理解や発想が無い。
目で見えない障害のうち耳なら補聴・拡声、内臓なら服薬に排泄、あとは運動量ってな具合に気を配る部分なんてある程度決まってくるもんだ。
企業なんて組織体で枠作ってるくらいなら、そういう部分は対応可能なはずだが、この場合はそれができないという。配慮を指定してほしいとか言ってる。つまり個人差とシチュエーション差が多彩すぎてマニュアル的対応を組んで摩擦を減らすことが不可能に近いんだ。
かつ、(おそらく発話による)面接でのやりとりができていて、その上泣いてしまった時の内面の動きについてあれだけの描写がある。
なら脳・精神系のもので、おそらく認識の問題、例えば自閉症スペクトラム的なものかもしれない、とかって結論することはそいつにはできない。
間違うと失礼だからという心理もあるかもしれないが、そもそも単に知らねえんだろ「知能」の用語の意味するところとか、って感じだ。
なのに元増田に「現実的なアドバイス」とやらができると無邪気に信じている。根拠は何なんだろうか、すごい不思議なんだけど。
申し訳ない、そう見えていたのですか……。一応、次に同じ質問が来たらどう答えるかを考えるために文章を書いて、頭を整理しようとしていたのですが、他の方からはそう見えるのですね。普通の方の感じ方が分からないので、参考になりました。ありがとうございます。
恐ろしい職場もあったもんでさ。マジで「パソコンの大先生」とか揶揄られるのに毛が生えたレベルの技術しかないんだけど、それが評価されて採ってもらったんだよ。
でしょう?
パソコンの大先生であることを精一杯アピールして、運よく色々なことが噛み合ったから入れてもらえた。
もしパソコンの大先生であることをちゃんと説明しなかったら今のとこに入れなかったよ。
すごく大事だったわけだ、それが。
しかし障害はそれとは違うんだよ。嘘や誇張で誰も得しない。つうか本当は健常者でも嘘と誇張じゃ得しないんだけど。
元増田は障害の大枠についてはきちんと伝えたんでしょ。
で、具体的な話をされたと。
君のパソコンの大先生に対してだって、答えにくい個別具体例の質問とかはありうるよな。
それに対して悩んで詰まっててもしょうがない、「出来ますよ!(…たぶん)」とか答えるよな。
これで済む話だ。
そんなもんは嘘と断定するのすら難しい。
「その人が期待と違ったら業務が止まっちゃう!」なんてとこに配属はされないよ。
もしそんな配属をする経営者がいたら経営者が悪いんだから気にしなくていい。
障害者はパソコンの大先生より更にそのへんの融通の用意はある。
しいて言わないと根拠がない話なら言わなくていいよ。
別に芝とか付けて誤魔化さなくてもいい。
そして「でも親でも医者でもねーじゃん」というのがそっちのポカだ。
なんか自分の間違いや知識不足を「アレ」だとか、
その失地を取り戻すべく相手にも「ポカ」を作り出そうとするだとか、
元増田の面接には職安の障害者担当の人が立ち会ってくれたそうだけど
この人は元増田のサポートするために来てるんだ。中立の必要はないし中立じゃない。
何度も言うけど別に元増田と採用担当は、戦ってんじゃないからね。
健常者だって面接で泣くやつはいるよ。理解の齟齬で。でも誰も代弁しない。障害とか関係なく、代弁できるわけがねえ。
泣いてる本人にも答えが無いと思うようなこと、誰にも代弁なんか頼めやしない。
そう。
採用担当も酌量の用意を持って聞いてくれるし、立ち会ってサポートしてもらえる場合もある。
お前面接官側に立つつもりのくせに
その「面接官側に立つつもり」っていうのはどこから出てきたの?
このあたりは流さず具体的に書いて欲しい。
(書けないことに気付いたら自分の思考パターンを少し疑って欲しい。)
この話に「元増田側」「面接官側」なんていう対立する利害とかがあるのかな?
細かい病態について突っ込んだコメントするなんて、馬鹿げてると思うよ。
なんでそんなことをしたいのかさっぱりわからない。
ちゃんと聞いてみた。やっぱ説明してるんだよ面接では。
そして、「もっと細かく」と言われて詰まった、と。
そら詰まるよそんなもん。健常者でも詰まるかもよ。
健常者だって詰まる質問ぐらいされるよ。
それで泣き出して面接を頓挫させて、
帰ってきてからも対策も立てずに「orz」なんて自分を哀れむ作文してても
ネガティブになるだけだったり、採用担当を敵と勘違いする馬鹿げた思考に嵌ったり、
いいことは何にもないから、
たとえば「適当に言っとけ」という現実的なアドバイスをしてるの。
福祉は余剰の産物ってことですか。まあ否定はしない。歴史的に、マクロ的に。
ただし不貞腐れてんのはどっちかというとお前だというのは取り違えないでほしいなw
ただ企業や採用担当を憎んだり見下したりするような思考ばかりヒートさせてるのが君だよ。
君に異論を述べる人間まで「採用担当だな!?」とか言い出したり、シンプルで破滅的で人を憎む方向ばかりだ。
これもそうなんだけど、
「配慮」「温情」という言葉にそんな強烈にネガティブなイメージが湧くのは
君の思考にそういうパターンが出来上がってるだけで、
君以外の誰かや世間は君を助けられない。
君は何か今の生活や過去に嫌なことがあるのかもしれないけど
それと無関係な相手に恨みやストレスをぶつけようとする行動パターンは上手くいかないと学ぶべきだ。
いつも、怒りが返ってくるか相手にされないかどっちかだったろう。優しくしてはもらえないはずだ。
これが戦いだったとしたら、お前という糞無知で想像力の枯れ果てたアホと、俺という糞無知で想像力の枯れ果てたアホの戦いでしかない。
だから、戦いじゃないよね。
最初君は障害についてそれなりに詳しいから話に入ったのかと思っていたけど
俺より知識がないようだし、君も今それを認めてる感じだ。
ただそのかわりに「自分には想像力があるんだ」「身につまされたんだ」と豪語する。
そして俺と違い、元増田に対して何かアドバイスしようとしてるわけでもない。
じゃあ何をしたくて入ってきたのか?
君は、
自分の記憶や日ごろのフラストレーションを共鳴させてしまってるだけじゃないのか。
カケラも書かれていないことについて「お前はああ言ったこう言った」みたいに言い出すのも
おそらく君の脳に蓄積された辛い体験や恨みが吹き出ている。
身につまされた俺
他人の事情が「身につまされる」のは美点になりうるけども
君はそこから人を明るい方向に引っ張り上げて元気付けるようなエネルギーを持ってない。
発想のパターンが拗ねる方向・不貞腐れる方向ばかりに行ってる。
たとえば元増田にとって、君の思考パターンに同調するのは甘美で有毒な麻薬になる。
君は身につまされた相手と、せいぜい一緒に哀れみあって同調心中しちゃうようなタイプだ。
すべては君が君自身に起こった問題をまだ全然乗り越えてないせいだと思う。
それが何かは聞かないし勘繰らないけど。
やけに企業の肩もつじゃん。もちきれてないけど。
そうだよ。それを障害者で手帳持ってると説明しろって言われる。隠してミスると「最初に言えよ!」って叩かれる。
「細かいことわかんない」のに。
極論すりゃその説明が嘘・大げさ・紛らわしいだっていいんだよ。
なんつうか、全般に障害を甘く見過ぎなのな。
一個も説明せずに泣かれたらその人を採りたいと思ってても無理だろ。
面接官の身にもなれよ。
枠があって採りたいと思ってんなら遠慮せずに採ればいいだけじゃん。
採りたいと思う段階に到達する過程での話をしてんのよ。
「採りたいと思ってても」だなんて、心にもない嘘のような仮定を持ち出すのはよせよ。
何で就業後ずっと付いてる必要があるんだ。
面接で、「この子はこういう状況が苦手です。こういう状況なら割といけます。」と
説明してもらえと言ってるんだよ。
何も説明しない人なんか雇いようがねえだろ。
だいたい本人にもわからんことが何故医者や親なら保証できると思うんだ。
「これこれこういう症状なので具体的なところはやってみないとわかりませんね」がオチだったらどうすんだ。連れてくるだけ無駄だ。
・別に「そんなに細かく」なんか興味ねーよ。
この場合の話の核は「就業した際に生じるであろう困難について具体的に言及できない人間が職に就く際にそれを求められることの理不尽」であって、病名は関係ない。
っていうか正直になんなよ。お前が知りたいだけだろ?
お前が、それっぽいアドバイスみたいな体裁の下らんことをドヤ顔でのたまいたいだけだ。
代筆人間連れてこいとかアホ抜かしてるのがその証拠だ。
あと、流石に面接において病気の概要まで黙っとく事は不可能だろう。たぶん増田に書いてないだけだ。
書かない自由はあってしかるべきだ。
普通の企業の人事ならな、障害者雇用に出る補助金はいくらとか法制度はどうとか一通り把握してるもんよ。
「特別扱い」って書いたのはスペシャリスト扱いってことじゃなくて、「お情けで雇ってやるんだよ扱い」ってことなんだけど。
わかる?
お前の一貫した、その態度。どうかと思うんだけど。
「普通の人なら、間違えたら『違うやろ』って叱れる。でも、障害者の人を叱ることは出来ない。なぜなら、障害が原因で間違いを起こしていたとしたら、それを叱るのは理不尽でしょう? それならば、そもそもその向かない仕事はしてもらわずに、出来る仕事をしてもらえばいい。でも、貴方のように目に見えない障害で、何を配慮したらいいか分からないと、こちらもどうもしてあげられない。だから、理不尽に叱ることにも繋がってしまう」
貴方はどう思いますか?、と聞かれたものの、私は最初「どう思う?」の『どう』の意味が分からなかった。何が質問であり、疑問なのかすら分からなかったのだから。
まず、私の中では、
障害者=怒られない、は存在しない。また、障害者=必ず配慮されるべき者……ではないような気がする。
そもそも、間違えた部分は、注意されるべきだし、怒られるべきだと思う。指摘されなければ、間違いは分からないのだから。
理不尽なのは、『何故』怒られるのかが『分からない』こと。なぜなら、『分からない』ままだと、『直す』事が出来ないから。そして、直す方法を考える手段がないまま、『直せ』と言われるのは、流石に理不尽だと思う。
ただ、それを説明するのは難しい。なぜなら、これまでの人生で口にした時は『言い訳』としか取られなかったから。
ーーと、その辺の所をぐだぐだ説明した(注:たしか、このあたりで泣き始めた)ところ、
話を遮られ、「それは、貴方の立場から見たらでしょう? 僕らの立場から見たら違う」と切り替えされた。
……『面接終了のお知らせ』を聞いた気がした。というか、私が面接辞めたくなった。
(まあ、泣いた時点で試合終了とは分かっていたけれども(ストレス耐性的な意味で))
私たちは、互いを理不尽だと思っているのだろう。
先方は、配慮するポイントが言えないのに、障害者として雇えと言うところが理不尽だと。
私は、まず『配慮して欲しいところ』を求められるのが理不尽だと。
障害者雇用で就職活動をし始めて戸惑ったのは、どの企業からも「どんな配慮が欲しい?」と配慮ありきで質問されることだ。
正直なところ、私は自分の欲しい配慮が説明できない。ある程度自分の特性は説明できるが、実際の問題点は現場に入ってみてつまずいてみないと分からない、としか言いようがないからだ。また、配慮して欲しいポイントをきれいに説明できるのであれば、障害者手帳なんて要らない。なぜなら、配慮が無くても仕事を出来る場所を探せばいいのだから。
今思えば、多分、答えられないから泣いたのだ。相手を納得させる答えがないから。通じ合う答えを返せない、と理解できたから。
答えが『無い』から泣いたのであれば、
次に泣きたくなかったら、答えを『作っておく』しかない。だが、その答えも多分『正解』じゃない。正解じゃないと分かっていても答えを作らなきゃいけない、それも理不尽と思うのだけれども。
なぜなら、言葉を重ねても、本当に伝わって欲しいことは伝わらない。だから泣くしかない。だけれど、泣いても伝わらない事ぐらい分かってる。泣いたら、『泣く』という行為が、本意とは違う憶測を相手にもたらしてしまうことも。
多分、次の面接で答えるとすれば、
「叱って下さい。ただ、その後に直す方法を一緒に考えて下さい。それが私の欲しい配慮です。
『それぐらい、自分の頭で考えろ』とは言わないで下さい。自分の頭で考えられるほどであれば、私は『障害者』とは名乗りません。方法を自ら見つけられないから、障害なんです。他の方の手助けをお借りしたいのです」
……かなあ……なんか、これも答えには遠い気がしますが。
まだ誰もいない会場に一番乗り。
適当に座って待つ。
しばらくして一人二人と席が埋まっていった。
俺の前に来たのは、
手足が長くスラっとしている。
これで歯並びが良ければとてもチャーミングな人だと思う。
緊張しているのかこちらに目もくれず、
うつむいていて、
しゃべるチャンスがつかめない。
せめて席に付くときに軽く笑顔で挨拶ぐらいしても良いのになぁと思ったのだが、
きっと人見知りなのかもしれない。
まさか全く興味なしで声かけるなオーラ出してる?
悶々としていたら、
いつの間にか会場は埋まっていて、
各馬スタートラインに着きましたってな具合で、
さらに緊張が襲ってきた。
各馬一斉にスタート!
早速自己紹介。
出だしはやはり緊張しているせいか上手く話せない。
しどろもどろになりながらも、
リアクションはあるけど、暖簾に腕押し的な感じで
向こうから会話を広げていこうという感じが全くない訳で。
うーん、こりゃダメか。
だんだんまるで象に挑むアリの気分なんて、
卑屈になってくる。><
さらにそんな最悪なタイミングで遅刻してきた友人から電話が来ちゃって…。
出ない方が良かった…俺バカ!
難攻不落の城攻めもあっさり撤退、
いや、かなり消化不良な感じ。
よし、気を取り直して、
さ、さぁ張り切って次行こうかぁ!
次!
アウチ!
はい、次!
アベシ!
数をこなす事に慣れて流れ作業化して行って…
なんの手応えも得ないまま一周して自己紹介は終わった…
その後のフリータイムになった。
ここで先ほどの失敗をなんとか取り戻したい俺は、
止せばいいのにもう一度、
でもそこがまた(・∀・)イイ!!
またしても話せども話せども心ここにあらず的な、
そっけない返事。
話してるうちにループに陥って、
しどろもどろになって、
なんて自虐な質問してた。泣
…
なんか余計に傷に塩塗ったな。
HP:0
今回の反省点。
イマイチパットしない服装だったりしてさっぱり自身が持てなかった。
それよりも最近は会話がさっぱりできない。
もとより苦手だったものがここに来て本格化している気がする。
高望み過ぎた?
笑いの神よいつ降りてくる?
天使よいつ微笑むのだ?
はじめの1~2年は嫌で嫌で嫌で、どうやって別業界に転職するかばっかり考えてた(実際、転職活動もしてた)。
喪だけど人と話すのは好きで、そこそこコミュ力はあるつもりだったから、
グダグダしながらヘルパーを続けていくうちに、自分を気に入ってくれる利用者さんや仲のいい同僚が出来て、
「こんなど底辺喪女を雇ってくれる業界なんてここしかない」という諦めと
「こんなど底辺喪女でも、人にありがとうって言ってもらえる仕事があるんだ」という喜びがごちゃ混ぜになって、
「この業界で働いて死ぬまで食っていきたい」と思うようになった。
自分がいるのは民間の小さな訪問介護事業所で、規則に緩く、仕事内容は生活援助ばかり。
(※生活援助…買い物や掃除等、文字通り生活に関する業務。時間の融通がきかないが、基本楽。)
介護業界で死ぬまで食っていくなら、規則を守り、身体介護が出来ないと話にならない。
(※身体介護…相手の身体に直接さわる仕事全般。排泄、入浴、食事が基本。)
職場を変えることにした。
幸い、すぐに決まった。
介護業界は今買い手市場だろうから、自分の経験だとどうなんだろうと不安だったが、
給料手取り15万、残業休出平気、交通費不要なのが良かったのかもしれない。
親に職場を変えることと、今後介護業界でずっと働きたいことを報告した。
電話越しに
と帰ってきた。
……分かってる。分かってるよ。
学生時代何も勉強しなくて、何の資格も特技も恋人も持ってないど底辺が、
今更頑張るったって説得力なんて欠片もないことは……。
今更介護やりたいなんて図々しいってことは……。
けど、曲がりなりにもこの業界で約3年働いてきて、
その間一人暮らし始めて、毎月働いて貯金して、借金も犯罪も起こさず、
友達と遊んで、ときどき笑って、ときどき泣いて、毎日楽しんで……。
……まあ、今まで散々迷惑をかけたど底辺である以上、親からの褒め言葉を望むのが図々しいんだよね……。
これから親に褒めてもらうには、資格取得位しかなさそうなので、現在資格取得を目標に勉強中です。
資格取得しても褒めてもらえなかったら、親から認められるのはすっぱり諦めて、自分で自分を認めるんだ。
趣味でも仕事でも自分で自分を楽しませる方法なんて、いっぱいあるもの!!!
ああ、しかし……。
うちの母は韓国ドラマの大ファンだ。いつでも見てるもんだから私も横からちょっと見たりとかする。でも、正直無いわと思うエピソード続発。ちょっと書いてみる。
1.
秘密に付き合ってる男女が抱き合ってるところを知られちゃマズイ人に見られた。その時の男の言い訳。
「この女が泥棒をしてたから捕まえた」
無いわー。
2.
妻が産気づいて病院に運ばれたと連絡を受けた男。職場を早退するが、急ぐあまりに説明もせずに飛び出していこうとする。理由を聞くため呼び止めた同僚に対して。
「やかましい、黙ってろ!」
無いわー。
3.
事情があって元カノの家に居候になろうと決心する男。押しかけられた元カノは男がヨリを戻しに来てくれたと勘違い。でも今すぐには考えられないという元カノに対して。
「勘違いすんなブス。お前なんて俺には釣り合わない。とにかく一週間泊めろ」
「じゃあなんでうちを頼るの?」
「理由なんてグダグダ聞くな。とにかく泊めろ」
で、泊まる。
無いわー。
1については最終的に泥棒扱いされた彼女も男の言い訳に納得してるのが無いわー。
2については怒鳴った男の態度が別に普通扱いっぽいリアクションを周囲が取ってて無いわー。
3についてはこの男が主役とかアイドルの初主演とかプッシュされてて、しかも元カノはこんだけの態度を取られても男にぞっこんだったりするのが無いわー。
何度か母に登場人物が人間的にありえないだろって突っ込んだんだけど、母曰く。
「韓国の人は直情的っていうか、思ったことがみんな口に出ちゃう人たちなのよ(笑)。渡る世間は鬼ばかりの世界ね」
渡る〜は見たことないんですけど、本当にこんなあり得ない人たちの話なんでしょうか?
ちなみに最後の無いわー、なんですが、うちの母は熱心な煎餅信者です。ほんと、無いわー、と思いたいorz。
P.S
最後のやつは今日見たのでタイトル覚えてる。パラダイス牧場ってやつ。公式サイトのあらすじ見たら元カノじゃなくて元妻らしい。ますます無いわー。