はてなキーワード: たっぷりとは
自分が思うほど、相手が思ってくれないほんとうの理由
他でもない、この女性は私自身であり、この物語は私の経験してきたことです。
あなたがたの多くがそうであるように、私は、男性に愛してもらうためには何かしなくてはならないと考えていた。
私は、与える愛こそすべてだと思っていた。そして、運の悪いことに、私はそれがとても上手でした。
私は男性に愛情をたっぷり与え、彼も私のことを愛してくれていると思い込んでいました。
ところが実際には、彼は私が与えているものを愛しているにすぎなかったのです。
私が男性にほんとうに愛されているという気がしなかったのも、不思議ではありません。
別れようと言い出したのが私のほうであったときさえ、利用され、だまされたような気がしたものですが、それも不思議ではありません。
愛される以上に愛することで、「間違った男」と愛しあうことになったのです。
つまり、私はどれだけ愛されているかと気をもむのに忙しくて、自分がどれだけ愛しているかはまったく考えていませんでした。
彼が私のことを「自分にふさわしい女性」と思っているのか、と心配するのに忙しくて、彼がわたしにふさわしい男性かどうかは考えていませんでした。
そのために、私は愛していても、好きにはなれない男、あるいは仲よくやっていけない男、つまり「間違った男」と関係を持ってしまいました。
というのも、私は自分が相手をどれだけ思っているかということに注意を払っていなかったからです。
そして相手に、ほんとうは私のことをどう思っているかと考えるチャンスを与えませんでした。
私は愛する男性に「自分を売り込む」のに忙しくて、彼が自分から私を欲しいと思う隙を与えませんでした。
私の中に住んでいた、父親に見捨てられた女の子は、「私」が「私だから」という理由だけで、男性が「私」と一緒にいたいと思ってくれるなんて信じられませんでした。
・われわれは生存機械--遺伝子という名の利己的な分子を保存するべく盲目的にプログラムされたロボット機械なのだ。この真実に私は今なおただ驚き続けている。私は何年も前からこのことを知っていたが、到底それに完全に慣れてしまえそうにない。私の願いのひとつは、ほかの人たちを何とかして驚かせてみる事である。
・「乗り物」(普通は個体)とのその中にいてそれを運転する「自己複製子」(実際は遺伝子)の間の区別について、わたしが明確な考えを持ち始めたのは、ようやく1978年になってからだという事情がある。
・自然淘汰の単位として競合する遺伝子と個体の間の見かけ上の論争(故エルンスト・マイアを最後まで悩ませた論争)は解消されている。自然淘汰の単位には2種類があり、その二つの間に論争はない。
遺伝子は自己複製子という意味での単位であり、個体はビークルという意味での単位である。両方とも重要なのである。
・「利己的な遺伝子」のもうひとつのいい代案は「協力的な遺伝子」だったかもしれない。それは矛盾してまったく正反対のように聞こえるが、本書の中心的な部分は、利己主義的な遺伝子の間におけるある種の協力を主張しているのである。
このことは遺伝子のあるグループが自分たちの仲間を犠牲にして、あるいはほかのグループ犠牲にして栄えるということを意味するわけでは断じてない。
そうではなく、各遺伝子は、遺伝子プール-ひとつの種内で有性生殖のシャッフルの候補となる遺伝子のセット-に含まれるほかの遺伝子が作る背景のもとで、自己の利益を追求しているとみなされる。こうしたほかの遺伝子は、天候、捕食者や獲物、生命を支える植物や土壌細菌が環境の一部であるのと同じ意味で、それぞれの遺伝子が生き残る環境の一部なのである。
・ローレンツの攻撃、アードリーの社会契約、アイブルアイズフェルトの愛と憎しみ、もこのような問題を論じているといえようが、これらの本の難点は、その著者たちが全面的にかつ完全に間違っていることである。彼らは進化の働き方を誤解したために、間違ってしまったのだ。彼らは進化において重要なのは個体ないし遺伝子の利益ではなくて、種ないし集団の利益だという誤った仮定をおこなっている。
・ダーウィニズム理論の現代的説明の驚くべき結果のひとつは、生存の見込みに対するささいな作用が進化に多大な力を及ぼしうることである。これはこうした作用が影響を及ぼすのに使える時間がたっぷりあるからである。
・おそらく群淘汰説が非常に受けたのは、ひとつにはそれが、われわれの大部分が持ってる倫理的思想や政治的思想と調和しているからであろう。
・進化を眺める最良の方法は最も低いレベルに起こる淘汰の点から見ることだ、というわたしの信念について述べなければならない。
・複数の誤りが進化に必要不可欠だという説と、自然淘汰が忠実な複製に有利に働くという説は果たして両立するものだろうか?われわれは自分が進化の産物であるがために、進化を漠然と「よいもの」であると考えがちだが、実際に進化したいと「望み」ものはないというのが、その答えである。進化とは、自己複製子(そして今日では遺伝子)がその防止にあらゆる努力を傾けているにもかかわらず、いやおうなしに起こってしまう類のものなのである。
・化学的手段を講じるか、あるいは身の回りにたんぱく質の物理的な壁をもうけるかして、身を守る術を編み出した。こうして最初の生きた細胞が出現したのではなかろうか。自己複製子は存在を始めただけでなく、自らの容れ物、つまり存在し続けるための場所をも作り始めたのである。
・海中を気ままに漂う彼らを探しても無駄である。彼らは当の昔にあの騎士のような自由を放棄してしまった。今や彼らは、外界から遮断された巨大なぶざまなロボットの中に巨大な集団となって群がり、曲がりくねった間接的な道を通じて外界と連絡を取りリモートコントロールによって外界を操っている。彼らはあなたの中にもわたしの中にもいる。彼らはわれわれを体と心を生み出した。
・遺伝子が決定論として批判されるような強い意味でのその創造論を制御したりしないことは、誰にも理解できることだ。われわれは避妊手段を用いるたびに何の努力もなしに(そう、かなり簡単に)、それらを否認しているのである。
「多幸症」という精神疾患がある。
とにかく幸せで、どうでもいいようなことに対してまで幸せを感じる。
笑い上戸の気がある人は、酒を飲んだときのその状態を思い出してもらえば分かりやすい。
この精神疾患が存在するということは、一つの真実を意味している。
つまり、「幸福は、客観的な外的状況ではなく、脳内物質の分泌状況によって決まる」ということだ。
逆に言えば、幸福感を与える脳内物質さえ過剰に分泌されれば、それ以外の外的要因なんてわりとどうでもいいことなのだ。
本当に幸せが欲しいのなら、アルコールなり、向精神薬なり、大麻なり、覚醒剤なり、薬の力を頼ればいい。
ほら、幸福を感じる脳内物質がたっぷり分泌されて、不安なことなんてなくなっただろう。
それが真の幸せだ。
もしかしたら違うかもしれないが、幸せを感じる主体にとっては判別するすべがない。
でもさー。
違うだろ。
途中でボツ。 もうちょっと具体的事例とかわかりやすさとか考慮シないといけない。私自身勉強が足りない。
橋下さんは学者の意見を実効性がないとか現場を知らぬ机上論といって批判するが、学者が機能できないのはあなたのせいです
森岡孝二が6年前に出版した『働きすぎの時代』にたいして、「働きすぎの要因の考察については「よくわかる」が、働きすぎ防止の指針については「実効性に欠ける」という」批判があったという。本書にたいしても、同じような批判があるかもしれない。しかし、それを大学の研究者に言うのは酷である。「実効性に欠ける」のは、そもそも就職協定を守らない、企業のコンプライアンスの根本が問われるようなことを考慮に入れなければならない現状があるからだ。多少なりとも「守ってくれる」なら、研究者としてももっと違った対応の仕方がある。
このチェックを受けることを拒否し、はなっからルールのことなんて考えずに好き勝手に振る舞う政治家に学者ができることなどない。
もしそれに置いて役に立つ学者がいるのだとしたら、それは学者という肩書きだけ持ってるが、学者としての仕事をしていない人である。
ルールを守らないモヒカンにどもが「ルールの話なんかいいから野球やろうぜ!」と言われたら、審判は仕事などできないのだ。
御用学者を好む人間には、まともな学者など何の貢献もできないし、原則としてゃ領分を越えてルール無視に加担すべきではない。外側でみんながルールに気づくのを待つしかない。
そもそも繰り返される現場重視のフレーズが、典型的に日本人ビジネスマンの勘違いにうまく便乗していていやらしい。
「現場力」やら「現場第一主義」という言葉に対する根強い誤解は何とかしなければいけない。
日本の、この手の勉強に熱心でないサラリーマンは、文字ヅラだけ観て、あるいは自分たちに有利だからと積極的に誤読をする。
現場主義って言葉の意味を聞いたらどういうふうに解釈するか100人にアンケートをとってみたら
「トップは現場を知らない。そんな奴のいうことを聞かなくてもいい」「現場の意見こそが絶対」「現場を知ってる奴vが偉い」などと都合の良い解釈をするのだろう。
これは非常によろしくないことだと思う。
この手の「現場は偉い」思想の誤解は2点ある。
問題と顧客をうまく取り扱うために、間接的に現場で働く人間が大事にされることはあるが、現場の人間が大切にされることは目的ではない。
現場の人間がこれを勘違いして、自己の主観で好き勝手にして、結果として問題と顧客の扱いを誤るなら、その人は現場を知ってる「だけ」であり無能である。
あくまで、現場において問題と顧客をよく理解し、彼らのために何ができるかを提示できる人が現場力のある人である。
極論すれば、現場に一度も顔を運んだことがなくても、これが出来る人がいるなあ、その人が最も現場を知っている人である。
橋下さんの今までの発言を見ていると、全然現場力がある人には見えない。(ただし「それ以上に」大阪の教育委員会などは現場力が低いこともあわせて指摘しておく)
目糞が鼻糞を笑っている状態なのに、私は現場を知っていると言われても正直ひくわ。
トップが考えるべきことと現場の人間が考えるべきことは、単にレベルが違うというものではなく、考え方の性質そのものが違う。
「現場がこうだからトップの政策はこうなりました」というものではない。
「あなたは現場を知らないから頓珍漢な政策批判をする」という主張は論理的に成立しない。
とにかく、現場に正義も、絶対的な権利もないのに、あれだけ自信たっぷりに喋ってれば
なぜかマスコミは「こっちが勝ち組だ」と誤解して尻馬に乗り、マスコミの報道は片面的だからすでに勝敗が決したかのように報道されてしまうと。
学者の意見について実効性がないと批判するのはある種日本のお家芸であるが、これはアメリカだったらただの無能の証明である。
デモンストレーションの相手として手頃だったんだろう。
「来いよ三文コメンテーター!テレビから出てきてかかって来い!」という橋下のデモンストレーション。
どうせ内田自身は安全なところからは絶対に出てこないわけだし、これほど安全な喧嘩のふっかけ方は無いと思う。
外野から難癖つけるだけで飯食ってきた連中の弱さを橋下は熟知してるよ。
何せ自分には「現場の責任者」という強力なカードがあって、「お前ら外野が現場の何を分かってんだ!」という魔法の呪文で大概の相手は沈黙させられる。でもって橋下にはそれを唱えるだけのレベルもMPもたっぷりある状態。
さらに今のこの国には「お前よりも俺の方が現場を知り尽くしてんだよ!」と張り合えるだけの人間がいない事も橋下はおそらく知ってる。
横だけど
事実を淡々と並べただけで主人公なのにまったく印象がわかず感情移入できない
「しかし」がどこにも繋がっていない、一人暮らし半年でこんなに汚いのか!という意味であればもっと描写が必要
淡々と事実を述べるだけでは羨ましいともスゴいとも思えない、この文章の一番の見せどころは『これはまるで理想の彼女のようだ』なのだからここはもっときちんと描写した方がいい
テキパキと機械的に家事をこなす表現だけではすでにオチが見えてしまう
俺は突然、猛烈にイラついて、美優の頭を瓶で殴りつけた。
ここも見せ場なのだからもっと情感たっぷりに狂気を演出した方が盛り上がる
あと語尾が全て「~だ」で変化が無く飽きる
どこにも感情移入できず、ただダラダラと長ったらしく妄想を垂れ流しているだけで
これはまさしく垂れ流された「文」であり、小説ではないので評価するには厳しい
正月に久々に会う親戚に挨拶がわりに学業や職業を聞かれてニートが答えに詰まるというアレである。
いっそ自室に籠城して小便すらペットボトルで済ませるぞとかいう笑い話まである。
まあ、あくまで笑い話なんだが。
諸兄姉にも経験がおありかもしれない。
挨拶がわりに学業や職業を聞かれて答えると、場の空気を冷却してしまう、あの感じ。
大学入学の年には「うちの家系からそんな天才が出るなんてホンマに誰に似たんかしら」と言われ
4年間あるいは6年間たっぷり天才(笑)呼ばわりされて歯がゆい思いをし
就活の年には「そんな大企業へ決まらはったん!?超一流やないの~やっぱりええ大学は違うんやね」と大げさに祝われ
勤め始めてからは「天下の○○の社員さんと貧乏人のウチが同じ鍋つついとるなんておかしいなァw」と意味不明なジョークを言われる。
そしてお決まりのように、卑屈な笑いを浮かべて、しなくていいのにわざわざ対比して我が子をこき下ろす親戚。
「うちのバカなんてカス高校のくせにロクに通いもせんと・・あいついっぺんタカシ君の爪の垢飲ましたってくれ」
「タカシ君が立派にお勤めしとるいうのにあーの馬鹿息子はまーだフラフラしよってからにしょーもない・・」
そしてタカシ君は居心地の悪い謙遜を強いられ、
ついでにクズでカスのしょーもない従兄弟をやんわりと擁護させられるのである。
「いやぁ僕なんてガリ勉なだけがとりえで・・・カズオ君は昔から活発な人でしたから」
とかなんとか言って。
心にもない賞賛と心にもない謙遜。
いい加減めんどくさいのでやめたい。
「そうですね僕は着々と努力してきましたから、今のところお陰様で目標通り人生が進んでますね。
でもこれからどうなるかはわかりませんけどね、このご時世だれだって先行きはわからないものですもんね。
カズオ君もカズオ君なりの考えがあるんでしょうし、彼の人生ですから、フリーターもいいんじゃないですか、ある意味では。
今の時代はフリーターだからといって世間様に恥ずかしいってことはないでしょうし。」
とか言ってみたい。
向こうだって本当に思ってること言えばいいのに。
当たり前ですが、勤労意識というのは
「しっかりしろーー、覚悟が足らんーーー、働こうとしないお前が悪いーー」
であがるものではありません。
経済の売り買いというのは、基本的に「これをしたことで、儲かるだろう、状況が良くなるだろう」という「期待」によって支えられています。
端的に言えば、近年の日本で女性は、労働して、報われるという経験を得ていないのです。
景気が良いときでさえ、男性に比べて大して報われていない経験を、日本の女性は体験し、学習しているわけです。スウェーデン等とは違い。
これをすれば、よりよい結果が得られるという学習に基づいて、行動は発生します。
不景気で職がない男性に「ニートなのはお前の心がけが悪い。おまえ自身の問題だ」と言ったところで、なにも解決しません。
そもそも職がない、あっても搾取されきったブラックなものしかないのが根本の原因で、ニート化している人は、それをたっぷりと学習してきたからです。
そもそも「○○自身の心の問題」で社会現象を解決できたためしはまずありません。
構造やシステムを変えて、初めて人々の心の方がついてくるのです。
教育勅諭で心意気を学び、「ほしがりません勝つまでは」と唱えて育った人々が戦争に負け、飢えで今とは比べ物にならないほどの強盗・殺人に走っていました。
「○○の心構えが悪い」は、社会問題の原因ではなく結果です。
国の経済状況で心が変化するのは、日本人女性に限らず、全ての人間に当てはまることです。
であるがゆえに、まずはシステムを変えて、状況を変えていかないと、と考えているわけです。
勤労することで報われる学習を社会の女性全体が体感すれば、勤労意欲はそこで初めて発生するからです。
というか、DNAで勤労意欲の変化が起こるわけでもないのに、スウェーデン人と日本人との間で勤労意欲に差があるということは、後天的学習した内容に差があるのはほぼ間違いないでしょう。
それを、社会変化のせいで勤労意欲が下がるのはおかしいといわれても、どうなんだと。
むしろ、社会的に積み重ねてきた歴史が違うもの同士比べたから、結果が違うのであって、社会的にまねるべき部分はむしろ大いにあることの証左だと思います。
が、それが危険だといわれると、もう「女性の心意気が悪いんだ」という何の解決にもならない話にしかたどり着かないと思いのですが。
はてなブックマークで、NATROMという人が礼賛されて信者が集まっている。この人は、トンデモと他人をよく批判しているが、そういう批判をする人に限って自らのトンデモさを理解していないことがよくある。少しばかり見てみたら、NATROMが糖質制限に無知なのに、(いや、そもそも、糖尿病自体にも無知だった)糖質制限叩きをしていたので載せておこう。
http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20111108
程度にもよりますが、糖質制限食が糖尿病を改善するというのは事実であろうと思います。では、どの程度の糖質制限食が一番いいのかは、疫学調査しなければわかりません。極端な糖質制限食がかえって体に悪いという報告もあります。なので、「主食をやめると健康になる」というタイトルは不適切であると考えます。十分なエビデンスがないのに、一般書で宣伝まがいの行為を行うことについては危惧を覚えます。「トンデモとは言えないが要注意」ぐらいの評価です。
「程度にもよりますが、糖質制限食が糖尿病を改善するというのは事実であろうと思います」
ここからしてもうだめだ。糖質制限を批判する者たちでも、もうちょっとマシなことを言う。糖尿病は高血糖によって合併症を招く。細小血管症は糖質による高血糖で悪化する。糖質制限食は、初期の段階の細小血管症を回復させることができる。改善するのは当たり前で、糖質はブドウ糖になって、それが血管障害を起こすのだから。糖質制限批判でもう少しマシな者たちはこういう「糖質制限は細小血管症に効果はあるから、糖尿病合併症に効果はある。しかし、他に問題が含まれていないか?」と。NATROMは、糖質制限批判派の中でも非常にレベルが低い。カルト的なカロリー制限信者なのか?
これも非常に爆笑ものだ。糖尿病は合併症が進行するのだから、それを食い止めないといけない。しかし、NATROMは細小血管症を改善させる糖質制限を叩くばかりだ。糖尿病のことを考えれば、まずは合併症を進行させないことだ。それの大前提があってから、糖質制限は細小血管症に効果ありでも、他に問題があるのでは?と言うべきだが、NATROMは糖質制限叩きで身体に悪いという報告のことを載せている(脂質のこと→脂質栄養学会は何て言ってる?たんぱく質はとりすぎると身体に悪い→摂取上限を厚労省はどうしているのかな?)。それに、極端すぎると身体に悪いのは当たり前だろ。野菜が身体にいいからと、野菜ばかり極端に食べたら身体に悪くなる。言うならこれだな「食品交換表での糖質6割のカロリー制限食は糖尿病をどんどん悪化させます。しかし、極端な糖質制限食では糖尿病以外に問題が出ることがあります」だな。それに、糖質制限ってあらゆる糖尿病患者全てに薦められると言っているわけじゃないんだよ。知らないのだろう。
少し考えてみようか。カロリー制限食でどれだけ合併症で、神経障害が起こり、失明し、壊疽している人がいるのか。糖尿病学会が糖質6割というトンデモ理論をふりかざしてきた。NATROMは、あの食品交換表を信奉しているカルト的なカロリー制限信者なのか?糖質制限で改善する合併症がカロリー制限食で起こるのだから、糖尿病で真っ先に批判するのならまずはカロリー制限食になるのだが。NATROMは順序が真逆になっている。こういうNATROMのような医師に当たると、細小血管症に進むカロリー制限を薦められてしまう。
「「主食をやめると健康になる」というタイトルは不適切であると考えます。十分なエビデンスがないのに、一般書で宣伝まがいの行為を行うことについては危惧を覚えます。「トンデモとは言えないが要注意」ぐらいの評価です」
ここまでくると、あぁ、こいつは食品交換表信奉者のカロリー信者だなと分かる。糖尿病を考えると、「糖質たっぷりのカロリー制限食がトンデモ」と言わないといけない。今までの糖尿病療法のカロリー制限は危惧どころじゃない。カロリー制限で悪化しまくりの合併症の例の大量の山を、もしかしてNATROMは知らないのか?食品交換表って、1日の献立例で白米を6杯も載せている。そんな量の糖質を糖尿病患者に食べさせる食品交換表が正しいのか?
他にもNATROMは従来のカロリー制限から糖尿病を考え糖質制限叩きをしているが、そもそもNATROMは糖尿病学会がしてきた糖尿病療法が正しいと思っているわけか?君、久山町の例とか知っているか?
NATROMさん、糖尿病、糖質制限の記事を書いてみなよ。NATROMさんは、面白い記事を書くのだろうなぁ。糖質制限を批判するなら、もっとしっかりと学んでからだな。ネットにある短い記事を読んだだけで、糖質制限を理解したと思うなよ。ネットの糖質制限批判派の一見さんでも、もっとマシなことを言ってるんだから。ところで、様々な医学分野に精通しているNATROMさんは、糖尿病の人は1日にどのくらいの糖質をとったほうがいいと思う?
http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20090729#p1
付け加えておくと、ここに癌予防のことを書いているが、糖質制限で癌が改善するという意味は分かる?
そもそも、ただの一人のネット内科医が様々な医学分野に口出ししてトンデモと言いまくっている時点で、非常に胡散臭いわけだが。ただの一人の内科医の能力なんかたかが知れている。はてなブックマークで礼賛している者たちは、医者と聞けば様々な医学分野に精通していて、何でも知っていると思い込んでいるど素人の集まりなのか?
↓その極端の程度なんだな。極端ってのはね、1日の糖質量が1gとかそういうことだよ。野菜にも糖質があるから、それじゃ野菜も食べられないことになるからね。NATROMを見ると、1日の糖質量を20gにするなんてとんでもない!とかそういうレベルじゃないのか?20gが極端じゃなくて、1日の糖質量を1gとかにするのが、「極端な糖質制限食」だからな。
http://anond.hatelabo.jp/20111212194611
NATROMは「極端な糖質制限はよくないよ」って言ってるだけに思えるけど。
なんか受信してない?
↓その本の中でも言われているけど、他の糖質制限の本なの中でも言われている。糖質制限に向かないことを記述するのは、糖質制限の基本なんだけどね。糖質制限を批判する人たちは、基本的なことを何も知らないで批判してくるよね。
mujisoshina ”それに、糖質制限ってあらゆる糖尿病患者全てに薦められると言っているわけじゃないんだよ。知らないのだろう。” いや、それが「主食をやめると健康になる」の中で言われているかどうかが問題なのだろう。 2011/12/13
http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20111212191013
今ホッテントリになっている この記事『仕事が遅い人の共通項』http://tirrano.com/?p=1543 は的外れだ。仕事を速くこなすためには「素直さ」のようなことはどうだっていい。むしろ邪魔ですらある。仕事の速さに精神論は邪魔でしか無い。もっとシンプルな方法で仕事は速くこなせるようになる。具体的には以下の7つのポイントが有効だ。
「時間をかけて頑張って解決しよう」と考えている時点で、あなたは最も効率の悪い仕事のやり方を選んでいるといえる。なぜなら、「時間で解決しよう」というのは、創造的な解決方法を放棄していることだからだ。たとえば、「象を3秒以内にかけ」といわれたら、誰でも象を表現するために最適かつ短時間で終わる方法を考えだそうとする。時間による制限は人の創造性を引き出すシンプルかつ効率的な方法だ。だから、「イマイチ効率が悪いやり方をしているようだな」と感じるなら、自分がどれだけ時間を区切って作業できているかをみなおそう
仕事とは作業をやることではない。仕事とは目的を達成することだ。だから、相手から頼まれた方法が必ずしもベストなやり方ではない。相手の目的を達成することが重要だ。だから、その仕事は誰のために、何のために必要で、ゴールは何がどうなっている状態なのか、をしっかりヒアリングすることが大事。ゴールを聞いて、それを達成するための近道を常に考える事。
重いタスクほどすぐに着手するべき。なぜかというと、人間には認知的不協和というのがあって、着手したものが終わっていないと気持ち悪いと感じる心理があるからだ。着手したら終わっているべき、という認知があって、それが解決されていない状態は気持ちが悪い。だから、解決しようと集中して作業できるように心が動く。重い作業ほど、1分だけでいいので着手しよう。きっと1分は一時間になっているはずだ。
組織の大抵の仕事は前例があるものだ。たとえば、コンサルタントの提出する資料のかなりの部分が既存の資料の使い回しかアップデートだったりする。すでにあるものを再度創りだすことほど馬鹿な事はない。遠慮無くパクろう。とにかくパクる。で、自分よりもっとうまいやり方をしている人がいたら、躊躇せず彼の秘訣を聞き出す。とにかく、パクろう。
ほとんどの僕ら社畜にとって、仕事とは「関係している一番偉い意思決定者が満足するものをつくること」だ。だから、誰がその仕事の成果を評価する役割を担っているかを常に追いかけて、彼のニーズ・評価基準を見つけ出そう。これをするだけで、後からひっくり返されることがなくなる。
作業をする方向性の大枠が決まったら、その状態で見せるとムダな差し戻しが防げる。たとえば、パワーポイントを作る作業なら、アウトラインと主なメッセージが決まった時点で見せる。相手がダメ出しをする部分を先に出し尽くせば、ムダな差し戻しなく作業ができる。
全てを完璧にしようとすれば時間なんていくらあっても足りなさすぎる。だから、その作業の中で「適当にしていいもの」「絶対に抑えて置かなければならないもの」をヒアリングをして見つけ出し、手を抜けるところは徹底的に手を抜こう。時間内に求められたアウトプットを出すことが仕事の目的で、誰もが見惚れる配色のパワーポイントをつくることは僕達の仕事ではない。完璧主義なひとほど完璧から遠ざかる。捨てるべきは捨てよう。
以上を意識すれば、少なくても仕事のスピードで遅いと思われることはないはず。少なくとも僕はそうだった。最後は僕の大好きな時間に関する名言で締めようと思う。
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.47news.jp/CN/201111/CN2011112801001663.html
10ヶ月なんてもうとっくに自力で寝返りしまくり動きまくり、本人がうつぶせが好きならうつぶせで寝かせるしかない月齢だし
よくあるSIDSじゃね?こんなのあちこちの保育所で日常的に起こりまくりだろ?何でわざわざ報道すんの??としか思えないんだが
こう言うのがあると認可外反対とかでてくるんだろうな。
あ、そうかー。わざわざ報道されたのは「認可外保育施設」だからかー。
こんなの実際は認可だろうが認可外だろうが発生率は変わらないだろうけど(勿論自宅でも山ほど起こっている筈だ)
これを口実にして認可外を攻撃したがる人種が居るんだろうな。
或いはこれで訴えられたりしたらこんな小さな施設はひとたまりもないだろうし、こういう事件が続けば小さな施設は事業撤退するだろうからそれを狙ってるのか?
まあ訴えたって賠償金支払う能力も無いだろうけどさ。
あ、認可だったら国だか自治体だか知らんがその辺から賠償金たっぷり貰えてお得なのに、認可外しかもこんな小さな所だと恐らく貰えないから駄目って事か?
と邪推した。
http://anond.hatelabo.jp/20111124082001
要するに彼が言ってるのはこういうことだから↓
「僕だって人並みに恋愛してセックスする権利があるんだ!あるはずなんだ!
僕だけセックスできないのは人権侵害だ!人権を蹂躙されている哀れな被害者だ!
僕だってお金を払わず責任を取らずに性的好奇心と自尊心を満足したいんだ!
君は『在庫一掃処分セール』に参入している崖っぷち独身女なんだから、
結婚相手候補者である僕の要求を呑まないわけにいかないだろう?
君は焦ってるんだから、僕が要求さえすればきっと僕を受け入れてくれるだろう?
さあ!君の体を僕に捧げたまえ!責任取る気はあんまりないけどね!」
だからこう態度で返答する気。
「まあーこんな私と結婚してくれるなんて嬉しいわあ!
美味しいお店に行って綺麗な風景を身に行って、映画見に行ってドライブしてカラオケして一流のホテルに泊まりましょう。
いろんなところ連れていって美味しいもの食べさせて可愛い服買って下さいね★」
じらしまくってどこまでついて来るか、賭けてみよう。
地ぶき 6kcal
昆布巻 9kcal
味しみ大根 12kcal
白滝 12kcal
こんにゃく 13kcal
ささたけのこ 23kcal
牛すじ串 23kcal
玉こんにゃく 25kcal
はんぺん 32kcal
つぶ串 34kcal
たこ串(2本刺し) 43kcal
牛すじ串 51kcal
ごぼう巻 52kcal
たこ串 52kcal
ごぼう巻(十勝産ごぼう使用) 55kcal
お魚まるごとつみれ 56kcal
ロールキャベツ 56kcal
ごぼう巻 61kcal
あじつみれ 62kcal
焼ちくわ 64kcal
まる天 71kcal
こだわりたまご 75kcal
じゃがいも(とうや) 76kcal
だし巻き玉子 80kcal
しゅうまい揚げ 80kcal
はも天 87kcal
味しみちくわぶ 93kcal
ジャンボ野菜天 95kcal
のし鳥の白焼き 96kcal
ふんわり五目つみれ 100kcal
ウインナー巻 102kcal
炭火焼つくね串(なんこつ入り) 107kcal
餅入り巾着(こがね餅) 113kcal
豚なんこつ 150kcal
ジャンボウインナー巻 163kcal
毎日ごろごろしながらスマフォでTwitterやったり、2chのまとめブログをみている。そのうち見るのにも飽きて友達や取引先の担当者の名前を検索するようになった。ヲチが目的じゃなくて、元気にしてるのかな、みたいな感じで。時間はたっぷりあるし、医者からも何もするなと言われているので、覚えている名前を片っ端から検索した。
同姓同名は多いんだけど、本人がヒットすることはまずなかった。Facebookは大学の友達(しかも留学経験がある子ほど)が数人いたくらいで、取引先の担当者にいたってはゼロ。実名主義は根付きにくいなぁーなんて思ってたら、小学校高学年~高校1年くらいまで仲のよかった女の子が2chのコテハンになっていた。芋づる式にコテハンで検索。前略プロフとア○ーバブログが引っ掛かった。前略プロフはメンヘラのテンプレで、ブログは都内某所のデリヘルに勤めてる女の子の日常ブログって感じだった。
えっ…マジ?本人??
デリヘルという言葉を聞いて、漫画のデリバリーシンデレラくらいしか思い付かない。ブログを読んでみると、モザイクのない顔写真と乳首の黒さが生々しい生活感を感じるおっぱい丸出しの写真。すかさず彼女が働いてるデリヘルのウェブサイトを見る。女の子一覧でブログに書かれた源氏名を探す。あった。顔出し写真にスリーサイズ、OKとNG行為の表。間違いない、あの子だ。あの子デリヘルに勤めてるんだ。
そういえば彼女は高校3年生のとき、せっかくの進学校行ったのにいじめでやめちゃったんだっけ。中学のころ同人の世界にハマって毎日コピー用紙にハンター×ハンターのラクガキとしょうもない萌え語りした手紙書いて交換して成績悪くなって、私は頭が良くないから市内の南にある底辺不良高校しか行けないわ~って言いながら自転車に乗って下校してたあの頃が懐かし…くなんて全然ない。今、感じるのはあの頃の自分と今の自分が繋がってないような気がするモヤモヤだけだ。病気したからかな。そういえばあの子も学校やめて体調崩して絵の専門学校行ってるって母親から聞いたような気もする。R-15(笑)とか言って男キャラが男キャラのケツ舐めてるホモ小説書いて見せたらセックス経験もないのに書いてバッカじゃね?ってその子に言われたのを思い出した。当時14歳。14歳がwww15禁とかwwwありえねーしwwwっていう痛々しい勘違いを思い出す間もなくOK行為にAFって書いてあって混乱した。放尿にもOK。14歳のころ散々ヤベー変態!!ってキャアキャアしながら受のキャラに絵や小説内にさせてた行為を彼女はお客さんっていう知らない男の人からされている。
なんで?なんでその職業で働いてるの?きっとまだどんな職業にも就ける時代を一緒になって過ごしてきたけど、そのなかにはデリヘルも入ってたの?
コテハンと源氏名で色々ググったら、専門も1年くらいで辞めて地下アイドルやったりメイド喫茶で働いたり引きこもったり、色々してたらしいということがわかった。ブログも遡って見てみると、親戚の結婚式に行ったりお墓参りに行ったりはしてるらしいので両親や親戚に今の仕事は話してないんだろう。
因みに彼女が高校を辞めてからずっと連絡はとってない。ちょうど同じ頃に、友達に会うよりも初めてできた彼氏に会うことを優先してたからだ。我ながらクズである。まぁ浮気と三角関係の相手が彼女の友達という具合だったので彼女とは連絡しにくい状況にあったのもあるが。
あの頃に比べると、今はなんだかすごい遠くに来たような感じがする。病気もしたし、亡くなった人もいるし、ひどいいじめを受けたり、泣きながら仕事場から帰ったこともあった。中学・高校の頃は失業保険の受け取り方や年金と税金が腹立つほど高いことやお金がなくて病院に行けないことや仕事場で死にたくなる経験をすることがあるなんて思ってもみなかった。たぶん彼女も同じこと思ってたりするかな。
前略プロフで、子供はいらないけど結婚はしたいです☆って書いてあったけど、本当なんだろうか。やっぱ子供は2人欲しいな~って言ってたのを高校生のときに聞いたけど考えが変わったんだろうか。それより、ネットでおっぱい丸出しの顔出しを結婚相手とか相手の親御さんに知られて破談になったりしないんだろうか。っていうかデリヘルの仕事はどうするんだろう。ずっと続けていくには向かない職業(と勝手に思ってるんだけど)だろうから、何か事情があるんだろうか。
色々聞きたいこともあるけど、何だか怖くて連絡できないままだ。
雇う方からしたら時給10ドルは高いけど、雇われる方としたら10ドルは安いでしょ。
つか日本でも直接雇えばそれくらいでは。シッター派遣会社とか通すと中間マージンかかるからもっと高いけど。
よくフェミ系ワーママが「アメリカはシッター雇うのが当たり前だから女性が楽に働ける」つってるけど、実際はそんな事無いよね。
シッター高いから一般人はたまにならともかく常時なんて雇えないし、
保育園(デイケア)も税金補助無くて高いから子供二人預けたら並みの女の給料なんて吹っ飛ぶ。評判いい所には待機児童もそれなりに居てなかなか入れない。
(実は税金たっぷり投入した激安の認可保育園がある日本はアメリカよりそういう点は楽だったりする。
前者はどちらにも全く同じラインナップが揃っている事が前提じゃないと成り立たない。スマートフォンでスーパーマリオやポケモンが遊べるわけでもなし。
複雑なコマンド入力が求められる格闘ゲームも無理。精緻な入力が求められるFPSも無理。
スマートフォン版はどんなに頑張っても、ゲーム機版のサブセット的な位置づけから抜け出せない。ハード、ソフトどちらの性能もゲーム機の方が遥かに制約が少ないんだから。
後者だって、そもそも携帯ゲーム機ですらプレイ時間の大半は自宅内なんだから大した影響は無い。わざわざ外に持ち出して遊ぶ層は専ら子供なわけで。
これだって、操作性やらスペックやら何やらがゲーム機と同等じゃないと成り立たないよね。
現行のゲーム機用ソフトだと10人対10人のオンライン同時対戦可能、一度スタートしたらたっぷり30分かかるとか当たり前のようにあるわけだけど、スマートフォンではそういった需要を取り込めない。「さっと遊べて、すぐに終わらせられる」というのは利点のようにも見えるけど、ゲーム機を食う上では制約でしかない。
過去の議論を見てれば分かるけど、自分語りエントリと他者批判エントリはだいたい分かれてるよ。
自分語りするときは情感たっぷりにいかに自分が悲しい人間かを語るんだけど、
他者批判となれば良く分からないジャーゴンを駆使して嫌味ったらしく烈しく相手を攻撃する。
それがはてな村民。
というか、同じことをくどくどと語るのはハックルさんだけだろ。
「悟りを受け取るだけの愚民」というのは、村内勢力がある程度まとまってきてからの話だな。
昔は「俺が」「俺が」だったよ。
2ちゃんの場合、スレタイは仲間集め。話の場づくりのため。はてなの場合、タイトルは批判対象。批判するけど自分は冷静ですみたいな感じを意識。
陶酔の無い自分語りなんてつまんないし。
結論が無い場合がある、という程度だな。
他者批判の場合は概ね結論がある(というかあらゆる批判は「故に、おまえは間違っている」が結論だろ)。
興味深いニュースがある。
痛いニュース(ノ∀`) : 世話係として雇われた19歳女、14歳男の子と半年にわたってSEXしまくり逮捕(画像あり) - ライブドアブログ
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1642228.html
ここで何故多くの人間が悔しがり、憤り、壁を殴る行為に精進しているのか。それは『14歳』という、精神・肉体ともに成長過程な年齢において、19歳の美しい女性と半年間もの間、汁が無くなるまでの、充実感・幸福感に満ちたセックスを、たっぷりと味わい、堪能し、楽しみ、そして満たされたということである。彼は、人間として決定的に『満たされている』。
多少ネタ的かもしれないが、14歳という年齢でこのような奇跡が訪れたということは、彼は今後自分は愛される資格があるのだという自信を持って人生へ取り組むだろう。それに比べて容姿が醜い人間は、そのような自己肯定など1ミリも得られないまま社会へ突入しなければならなくなる。自分は愛されない、受け入れられることのない人間なのだという不安や苦痛が、常に付いて回る。
だから宇宙人になればよいんだ。os-宇宙人。最近結婚しない人が増えている。結婚なんて必要ないのだ。だから僕も結婚せずに、そのまま多幸感やオカルトを探して生きていこうと思う。
はてなで従業員非難するとどーせ賛同なんか得られないけど書くぜ。
オーナー店長夫妻をはじめ店員もみんな感じがよくて働き者で仲もよさそうで、
店全体に良いイオンが行き渡ってるようなそんな店だ。
でも約1名だけ問題があって、
しばらく気付かなかったが、レジが変に混んでるときっていつもそのオバサンが絡んでる。
レジ待ち列の長くなったら、他の店員だったら店のどこにいてもすぐヘルプに入る。
だがそのオバサンだけはレジのかなり近くにいても気付かない振りをしてる。
最初はなんか、
役割分担的に決まってることなのかと思ったよ。
そのオバサンは特に重要な仕事をしてるからレジには入らないとかね。
でも更によく見てると、最終的にはヘルプに入るんだよ。
列の人達がたっぷり待って、レジ待ち列がほぼはけたぐらいのタイミングで入る。
「そんなタイミングでヘルプに来るぐらいならお前の仕事続けてろよ!」って言いたくなるような
俺はそのオバハン以外の店員はみんな好きなんだ。
でも順番によっては、その問題オバハンがほとんどアリバイ作りレベルに入ってくるレジに回されるだろ。
そうすると嫌な気分のまま店を出ることになるんだ。
客より前にまず同僚をイラつかせると思うんだが
サボってるのに仕事してる振りするところがなにより腹立つ。
もっと完全にサボれ。
http://anond.hatelabo.jp/20111029223638
私も正直言えば整形美人です。そこらの道を制服であるいていた頃なんかは芸能事務所(大手)のスーツを着たオネーサンに話しかけられることはなく名刺を渡されることもなく押されまくることもなく(一度事務所入ったけど面倒くさくてやめるなんてこともなく)、よくわからんオッサンニーチャンにつきまとわれることもなく、でかい車に追いかけられつれこまれそうになることもなく、一人暮らしの時には部屋の前にコンドームが散乱していることもなく、バイト先のオッサンに「おまんこしよう!」と三か月言い続けられることもありませんでした。
でも、その後整形して人工的な美人になったんで~す。
でも整形美人として生きて五ウン年。一番面倒くせぇ存在だなぁと思うのは男。本当に男。マン汁が枯渇するほど面倒くさい。ニコニコしてたら俺に気があるって勘違いされるからとりあえずとっつくにくくなるために必要以上に冷たく接するわけなんだけど、そうしたら顎が取れそうな女ってディスられるしさ~。うまくなんとかしようと無口になると整形美人かつ無口=俺が乳首つまんで操縦しやすい女だ! と謎の論法をかまし猛烈アタック。おめー綾波なんて存在しねーんだよカス。消しゴムのカス。チンカス。ゲンドウモドキはウンコしてウンコ食べろ。優しくもできない、静かにもくらせない、ちょうどいいかな? と思ったとたん男がウジャウジャ湧いてくる。補完するぞ。人類補完計画するぞ。しかたないから高飛車に戻るとまーた顎が取れそうな嫌な女扱い。はい、勘弁勘弁。
男は「美人だと女から嫉妬されて憎まれるんだろう」とかバカみたいなイメージを抱きがちだけど、女も男も似たようなものなのが整形美人のホンネですわ。少なくとも容姿がよくて女関係でトラブルになったことってたくさんあるぞ。「美人だと女から嫉妬されて憎まれるんだろう」なんていうのは、その「美人」を利用したバカ女が勝手に男関係であーだこーだしてトラブルを起こすだけのことと思ったら大間違い。それかよっぽど押しが弱くてめんどくせーことに巻き込まれるバカ女のどっちかってことも大間違い。
美人は女に羨まれることはあっても、女という集団の中で美人の存在はヒエラルキーが上、整形美人は蚊帳の外。陰口をたたかれることはあるし、いじめられることなんて日常茶飯事なのだ。考えてみてほしい。学校生活で手の届かないクラスで一番の美女っていじめられてた? あるわけねーだろ!整形美人ならいじめられていたかもな!
もうねー整形美人でいて静かに・おとなしく、なんていると人生面倒くさいことがたっぷりなんで、男に対しては媚びるしか道はないんですわ。だから意地が悪いとか、とっつきにくいとか、調子づいてる、整形美人は性格悪いってほんとうなんだなあ(笑)って言われる。男ってのは自分のモノにならない女が死ぬほど嫌いなんだなぁと思いました。