はてなキーワード: 哲学とは
/** * そっとうに。 * * そっとうにを置く。 * * @param string $str * @return string * @see <a href="http://vipsister23.com/archives/5204131.html">とある小学生が書いた詩が哲学的過ぎる件</a> */ function sottoUni($str) { return 'そっと' .PHP_EOL . $str.'に' .PHP_EOL .'うに' .PHP_EOL; } $arr = array('せなか','わたげ','たにま'); foreach($arr as $d) { echo sottoUni($d); }
クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭 - リチャード・フロリダ
池上彰の講義の時間 高校生からわかる「資本論」 - 池上 彰
〈資本論〉入門 - デヴィッド・ハーヴェイ
面白いほどよくわかるマルクスの資本論―計画主義経済の利点とその問題点 (学校で教えない教科書) - 土肥 誠
社会科学の方法―ヴェーバーとマルクス (岩波新書) - 大塚 久雄
小論理学 上 改版 (岩波文庫 青 629-1) - ヘーゲル
完全解読 ヘーゲル『精神現象学』 (講談社選書メチエ) - 竹田 青嗣
野生の思考 - クロード・レヴィ・ストロース
不景気の折、働いている会社や仕事が無くなった場合のことを考えた。
高校を卒業して、無意味で無駄な専門学校を出て、10年間ぐらい働いた。
税金をたくさん取られるので、想像していたほど金持ちにはならなかった。
中小企業の特徴かもしれないが、10年続けて働くと、古い人も新しい人も
含めて、8割ぐらいの人が入れ替わる。
上からの命令は何でも引き受け、仕事で潰れなければ、自然と出世する。
でも中小で10年も続く会社は、少ないため運が良かったのだと思う。
不景気にさらに災害に世界的不況も加わり、大手企業もつぶれる時代になった。
今までは考えたことが無かったが、自分も仕事を失ったどうなるのか、
最近考えるようになった。
現実的には、類似同業者への転職か、社内のメンバーで類似事業の立ち上げ
があり、そこで働く可能性が高いと思う。
現在の水準の給与も見込めないであろうし、類似事業同業である以上、市場の
先行きは明るいものではない。
ではまったく別の新天地を求めると考えると、果たして自分の10年間で得た能力
は、外に通用するものか、内部だけで通用する能力なのか、検討がつかない。
何とかなりそうな気もするが、年齢もフレッシュではなく、特定の資格もない。
経験もあり、仕事ができているのは、今の会社があり、その中でのノウハウが
外に出たら、只の小さいおじさんかもしれない。
そんなことも考えつつ、本を読んだり、ソーシャルを始めてみたり、学校にも
通って見たりした。それだけの目的でないのだが。
はっきり言って、どれも問題を解決できる何かが見つかる可能性は感じなかった。
見つける人もいるんだろうけど、自分には合わなかった。
哲学(自己啓発)やハウツー本は、著者自身の自己啓発(自分自身に言い聞かせ
ている)だったり、ハウツー本は一見良いけど、志が伴わないものは、頓挫する。
他人の上っ面だけ借りても意味が無い。
ソーシャルで著名人や有名人とつながり、未来の可能性もなんて、まず自分に相応
の価値がなければ可能性もなく、同じケツの穴のムジナ同士が、ごちゃごちゃして
いるようにしか感じない。意味が無い人には、意味が無い人しか集まらない。
学校で勉強する知識など、仕事では弱すぎて使えない。それなら仕事で実践で
導入して使ったほうが、ずっと経験値になる。
より生きるように、本は良質だと思った定番のビジネス本を繰り返し読み、
行うことは志となる土台や社会的正義などスジとなる、主張を持つようにしている。
ソーシャルや学校で勉強したことは、事業に入れ、業務の拡張につかっている。
そうこうしている内に、話は戻ってしまって、結局は今の仕事だけになっている。
だから、もし今の仕事が無くなったら、台湾に移り住み中国語を覚えようと
考えている。親戚もいる。
そうすれば、実態もわからないし結論も出ない悩みの種となっている、
次の仕事は、同業種の仕事か、他業種の仕事にするべきか考えずに済む。
台湾で中国語を覚えられるまでバカンスしてすごそうと、今は楽しみしている。
現実逃避とも言うが、現実進行も現実逃避も、人より飛び越えたほうが
得てして良い結果が出る。マイノリティーとも言える。
・ 登場人物がやたら多い。
1ページか、二ページそこらで、登場人物がやたら出てくる。本人の中ではしっかりとキャラクターが浮かんでいるのであるが、いざ書きだすとなかなか先に進まない。他人に読ませても「キャラクターの区別がつかない」とか言われる。他人をお話の中にすんなり引き入れるには、多くても主要キャラクターは三人か四人がベストでしょ。
・読み始めて、しばらくしても何についての話なのかよくわからない。
いきなり長編に取り掛かろうとする小説家志望にありがちなパターンである。ずーっと読んでいってもなんだかよく分からない主人公の日常が書かれてあるだけで、いつまでたっても事件が起きないのだ。セントラルクエスチョン(主人公は○○できるのか?)を提示するのが遅すぎる。遅くても10ページまでには何の話なのか提示しないと、読む方はあきてしまう可能性があるのだ。
・登場人物が画一的すぎる
女子高生が出てきたら女子高生の口調、オタクはオタクの口調や行動、ヤンキーはヤンキー、校長が出てきたら校長、婆が出てきたら婆、どれもこれも画一的で、その個人特有の人物造形ができていないのだ。女子高生だったらこんなことはしないだろうとか、ヤンキーはこんなこと言わないだろうかとか考えず、こいつ自身はどう動くかを考えるべき。
主人公が不安だと思ったときに、そのまま言葉で私は不安だと表現するのは簡単。
そうじゃなく描写で表すほうがいい。不安なら、「私の進む先に暗く淀んだ雲が漂っていた」これだけでいい。
・敵の底が浅い
これは、ダメな映画、小説、漫画すべてに言えるが、敵または悪役の底が浅すぎる。みんな似たり寄ったり、同じような口調や行動でありきたりこの上ない。書き手が主人公ばっかりに気持ちが入っていて、陰と陽の配分がなされていないのだ(不思議と悪役の存在感が薄い小説は、主人公も同じく薄いことが多い)
悪役を描くときは、どうせなら主人公より悪役の方に肩入れしてしまうくらい入念に丹精込めて造型しないと、濃密な戦いは生まれないぞ。主人公以上に、なにか独特の倫理観や、哲学を持ってないと魅力は出てこない。<リンク:共犯者 (新潮クライムファイル)>共犯者の関根元を見習ってくれ。
・退屈な生活をおくる主人公のもとに、都合良く謎の美少女が現れる。
導入で、ここまでうんざりさせられる展開は他にない。冒頭に退屈した主人公の日常が延々と描かれ、突如としてその生活に舞い降りた謎の美少女。これがラブストーリーとかになったりしたらもう最悪…。導入としてはすごくわかりやすくて、お話も運びやすいのはわかるがもう一つ何かひとひねりちょうだい!
自分の中に溜まった抽象的な[何か」を表現しました、と言う小説はたいがい、つまらない。こういう小説は冒頭にかならず自意識を垂れ流したような文章が長々と続き、ちょっと書いている本人が陶酔している。こういうのを描くのは、玄人向けというか、並外れた文章表現と客観性がないとなかなかうまくいかないのよ。最近芥川賞とった「きことわ」ぐらいのレベルなら別だけど。
なんかさらーっとしてて、自然とかそういう情景描写ばっかりの小説ってあるよね。たぶん自分の中では美しい情景が思い描けてると思うんだよ。でも他人ってそんなにあなたが感動したことに共感はしてくれないんだよ。よくありがちなのが自然と人間の死を対比させているパターンね。
・文章もテーマも立派なんだけど、全体的に大したことが起こらない、地味。
こういう小説が一番多い。文章もプロ並み、テーマも素晴らしい、でも地味なんだよってやつ。こういう人はとことん地味な話を書くべか、または自分が普段全く読まないような超エンタメ小説や劇薬小説などを買いあさって読んで、一度頭をフルチェンジしてみるのが一番ベストである。
・文章もテーマも立派だし、起こっていることもまぁまぁなんだけど、モチーフがありきたりで既視感がある。
そこらへんに転がってるような話だけじゃ駄目なんだよな。
海外の古い短編なんか読むと、こんなんでいいの!?って思うくらいシンプルなのもあるけど。それは昔の時代だから通用しただけのことであって、今の時代は「ひねり」をどんどん入れて、読者の意表をつかないと、すぐにあきられてしまう。じゃあ二転三転すればいいのかっていうとそういうわけでもないんだけど、読者を驚かせてやろうってぐらいのサービス精神がほしい。
あれ? もしかしてこれって哲学さんの発言のこと言ってる?(http://bit.ly/wQEAol)
出典元ktkr。私はたんぶらから拾ったんだけど元はクリスティーナがめちゃくちゃ好きな人がこういう事言うんだろうなーとは思ってた。それをあえて嫌いな人、特に女の人が同じ発言をしたらどういう感じになるかな、と思って<あのキャラ男オタクの欲望だだ漏れすぎて引くわー>を付け足して逆の意味にしてみた。あえて誤読してみたといってもいい。そしたらみんながマジレスしはじめたってのがおもしろいところ。
自分の中でこの反応は「もしドラ」と同じものがあるな、と思った。ハックルさんの手法ってマジで釣りに使えるかも。
もしドラ関連でもう1つ。
http://booklog.kinokuniya.co.jp/abe/archives/2012/01/post_100.html
よけいな先入観を捨て、小説ではなくともかく『パミラ』を読む。そうすると、この作品、たしかに小説らしくはないが、妙なところで「小説」という形式と血が繋がっているのがわかってくる。そして、そこには「ひょっとすると小説がそうであったかもしれない別の顔」が覗いてもいる。私たちの知っている「小説」の背後にもあるかもしれない何か。根源的な言葉のエネルギーのようなものが、そこには宿っている
神経の突っ張ったインフレ気味の語りがつづくと、さすがにこちらもくたびれてくる。山あり谷ありどころか、山の連続である。しかし、こちらをくたびれさせるところにこそ、この作品の一番の真実があるのかもしれない。リチャードソンはたったの二ヶ月でこれを書き上げたというが、それはパミラの体現する種類のエネルギーを彼自身がうちに宿していたということではないのだろうか。この作品を支配するのは、危機と苦難に直面しつづけるパミラの、つねにぴりぴりと緊張しつづける神経そのものである。
とにかくパミラ臭があふれていて、とてもではないが徳だの純血だの結婚だのといった骨張った議論に回収されるものではない。しゃべりまくる女たちの語りの力は圧倒的なもので、しかもそれは女が語る女の語りではなく、男が女に語らせる女の語り。つまり、50歳のおじさんの視点から「女の語り」へと没入するリチャードソン臭が混入しているのである。だからこそ、独特の過剰さがつきまとう。
これだ! 私はハックルさんのことをまた一つ理解したぞ。
ハックルさんは「エースの系譜」において
この作品は、現代の小説にオーセンティックな魅力、本質的な価値を取り戻そうとして書きました。『エースの系譜』は「面白さ」というものをどこまでも追求した作品となっています。人が魅了されずにおかないこと、人が興味を引かずにはいられないこと、人が知りたいと強く願うこと、人が夢中になってしまうことなどが、この中には描かれています。ぜひ、それを知ってほしい。
と書いてある。これの意味が全くわからなかったのだけれど、「面白さ」を読者にとっての面白さ、と考えなければすべて納得できる。
パミラの作者も800ページの大著をわずか二ヶ月で書ききったという。彼は「筆が止まらなくて困った」くらい執筆が楽しかったのだろう。番長マジイケメン。
つまり面白さとは読者にとってのではなく作者にとってのおもしろさなのだ。この手の話は、読む側には苦痛でしかないが、書いてる方はめちゃくちゃ楽しいのだ。
そりゃそうだ。50過ぎのおっさんが、うら若き淑女になりきって、自分と同じくらいの年代のエロオヤジを出し抜くんだぜ?
40過ぎのおっさんが、頭の悪い女子高生に戻って、昔自分を馬鹿にした奴らを真っ向からマネジメントとかいう「謎の白い魔術書」を使って血祭りにあげていくんだぜ。ほむ。
そりゃ「人が魅了されずにおかないこと、人が興味を引かずにはいられないこと、人が知りたいと強く願うこと、人が夢中になってしまうこと」のすべてが詰まってるよね。
・・・ってそれ「魔太郎がくる」よりたち悪いよ。 それなんてセイバーだよ。リプレイ救済願望ダメ、絶対! 征服王に怒られちゃうよ。
「はてブ」とか「なろうネイティブ」とかそんなチャチなレベルじゃねぇ、もっとどす黒いおやじの欲望を味わったぜ。
(この話、西尾維新にも当てはまらなくもないと思ったが、西尾維新は多分また別の話なんだと思う)
そういえば、日本には土佐日記なるものもありましたね。どうも日本には変態的な文章を書く時がもっとも生き生きと輝く「紳士」な人が多いようです。
その順番で書いた意味をきちんと子供に確認して、掛け算の意味(小学校的なルールのことではない)を理解してないことを確認した上で×としたなら
でも、もう一つ忘れちゃいけないのは、理解できているか否かの判定として俺哲学で導き出した俺理論を使うのはクソってこと。
それができて初めて
一般化すると「数式を導き出すまでの思考過程をある一つのものだけに限定するべきではない」
ということが分かっていることになると思うよ。
算数ってのは、何を何倍したら何になりますか、の思考でしかなくて、数式で書くべきではないような思想の抽象化をあえて式にしてるってだけなんだよ。
算数って学問の考え方も、実はそれに近くなってるんです。
「6本×8人/本=48本」
ていうのは数式にしたら正しく見えるけど、言葉で書いたら、
「6本を8人/本倍したら48本になるね」
「8人/本を6本倍したら48本になるね」
先生が正しいんだけどね。
それわかってないやつが多すぎて痛い。
6【本】 ×8 = 48【本】
であって、
「8人に6本をと6本を8人には同じだろ」って批判してるアフォもいるけど、もちろんそれは当然同じだけど、だからと言って
8【人】 ×6 = 48【人】
と表記していいわけじゃない。
「~学」っていう哲学の話なのに、問題の核心を履き違えている人が多いなあ。
横だが、この手の議論を見ていると、高尚な学問の広がりの先に(いや逆か?)小中高生のやっているガクモンがあり、その広がりというか敷衍している状況を教えるべきだ、もっと言うなら知らない奴はバカ、
みたいな議論が出てくるんだが、はたしてどうなんだろうか。
教育課程の範疇を意識するなら、標準的なレベルを想定するべきだろうし、塾などでは余興や知的好奇心を喚起する意味でも、学問の香りをかがせることに意味があるかもしれないけど、
そういう例外を除けば、たんにツールとして使えればいいんじゃないかと思うんだが。
なんてことを書き出す「自称哲学分かっている俺」のせいで哲学は世間では「かっこうわるい、うざい」印象を持たれてしまって悲しいよね。
最初の疑問に立ち戻るなら、幼少期から知的好奇心を十二分に刺激された人が、今現在どのような環境に置かれているかを観察することが求められているのかもしれないし、
そこに何か鍵があるんじゃなかろうかと思ってしまう。いや、そういうところの学習能力は、高尚な学問ではどのように整理されているのだろうかと疑問に思ってしまう。
哲学「しか」分かってない(もちろんその哲学の理解がアヤシイことも多い)奴がやたらめったら哲学の話に持ち込もうとすることほどウザいもんはない、といつも思ってます。
横ですけど。
ううん、違うよ。
算数ってのは、何を何倍したら何になりますか、の思考でしかなくて、数式で書くべきではないような思想の抽象化をあえて式にしてるってだけなんだよ。
↑というのが「世界の真理」や「これが算数というもの」という考え方の標準であったことは無いのに、
そういうものを「これが算数で、それ以外は低能のアホが考える算数です」と教えることはただの嘘ですって話だよ。
あえて書くなら「ソシュールが言うところの算数では」と書くべき、これまたローカルな話でしょう。
本当は「(増田が理解していると勘違いしているところの)ソシュールが言うところの算数では」だけどね。
あなたが「算数って学問の考え方も、実はそれに近くなってるんです。」と思うのは勝手だし、面白い考え方の一つだけれど、
それを小学2年生に「押し付ける」のは、完全に間違っているんですよ。
ちょっと余談で申し訳ないけれど「これから哲学の話をしますけど」みたいな前フリも付けずに、
いきなり算数のかけ算の話題に「哲学」や「ソシュール」を持ち出して
日本はなんで馬鹿ばっかなんだ、って偉そうに言ってる増田ほど数学内の話をしかできてないんだよな。
俺から言わせれば日本人ってなんでこんなに哲学を知らないんだ、なんだけどね。
前増田は基礎教養サボらなかったかもしれないけど、哲学の授業はなかったんだね。
かわいそうに。
なんてことを書き出す「自称哲学分かっている俺」のせいで哲学は世間では「かっこうわるい、うざい」印象を持たれてしまって悲しいよね。
色んな考え方の人がいる以上、話し方を聴き手に対して変える必要がある。
哲学科の奴にいきなり経済の素晴らしさを語ったり、電子工学科のやつにカントが~とかいきなり自分のことばで語りだしたって、何が伝わるだろう。
人間は「ある程度理解が得られるであろう内容/話し方」で話すものだ。
だから、読み手に対して自在に変化を遂げ、否定的に解釈されにくい、抽象的な言葉が生き残りやすい。
人はよくわからないと思ってるものに対しては、お互い意見を対立させようとは思わないものだと僕は思っている。
具体的な言葉を用いると、どうしても現実的な様々な解釈と意見が入り混じる。
具体的な話であれば会話がしやすいか?細かいニュアンスの表現が必要とされるがために、それは逆に難しいのだ。
文字だけで、それまで何のコミュニケーションもとらず前提確認も取れず、細かい話をするのは非常に困難だ。
とはいっても、ネットでは主に言葉でコミュニケーションを取らねばならない。
しかし、どんな言葉を使っても(もちろんこの日記も例外にはなれない。)何かしらの否定はされ得る。
僕にとって一番大事な発言者は、ぼくの話をちゃんと聞いて、反応してくれる友達だ。
その信頼感は、ネットを使ってでも、直接会ってでも、電話でも変わらない。
そんなインターネット(と現実)で、からまれたくないし、全力で逃げたいと思ってる3人の馬鹿を挙げる。
発言者による発言の優先度が、僕にとって一番低いのが彼らと言っても過言ではない。
彼らから真っ先に逃げる為に、一度言葉にして確認することにした。
・個人の日記
しかしここで犯罪告白をする人は、新宿とかのでかい公園で犯罪を何千回も叫ぶ(コピペ、RTされる)ようなことをしてるんだから警察に引っ張られてもしょうがない。
やましいことするなら隠れてしないと捕まるのは当たり前。そこくらい知恵使えと言いたい。
主題違いに突っ込む馬鹿。
十分な議論ができる環境ではない(コメント欄でどれだけの納得が得られようか。)のにも関わらず、1から議論しようとする人。
offでお茶会でも開け、と言いたい。
・ブログ
「間違ってるやつは正さないといけない」「間違ってるやつが正さないのは傲慢だ」「間違ってるやつは攻撃していい」というロジックを君が使うなら、「そう言う君が間違ってるから君を攻撃していい」「そういう君が間違ってるのに直さない、傲慢だ」「そういう君は(略)攻撃していい」と僕が言うことも正しい。
そんなループに見ず知らずの名無しさんとラブラブランデヴーしたくないから、僕は全速力で逃げる。できる限り自由にやりつつ、できる限り君と関わらないような人間になる。
僕はこの人には何も言いたくない。目視し次第とにかく逃げる。
相手の知識を、括として無視し去ってしまう場合に、無知が絶対に強い。」
という一文がある。
文脈はともかく(そんなではいけないのだが、)僕はこれは本当にそうだと思っている。
ぶつかったら負け、の戦いからは、逃げることが負けないことなのだ。
僕はそいつと戦わないから、勝たないが、負けない。戦いたくもない。
いやいや、過小評価できない(付き合えば十分に面倒くさいことになる)から逃げるのだ。
僕にとって、勝つよりも、負けないことの方が重要だ。
僕は、類は友を呼ぶという言葉も信じているから、出来る限り自分自身が3人の馬鹿にならないようにしたいと思う。
僕にできるのは、僕を変えることだけだ。
これが僕の最大限だ。
マジレスしてみよう。
仕事でもお金を増やしていたでしょうし、個人でも相当おありでしょうが、
会社で使える金額を大きくして、どうしたいのか。
個人でお金を貰って、どう生きたいのか。
人の意見じゃなくて自分の考えで決然と「これ」っていうものがあったのかどうか。
俺はこれで生きていく、っていう考え。
まあ普通は、別に無くても何となく生きていけるかもしれないけど、
貴方はそこんとこに気づいちゃったんじゃないですか?
気づいて無力になるだけならいいけど、死ぬのはまだ勿体ないと個人的には思う。
甘えだろうが何だろうが、働かなくていいよ。
で、そのうすーい気の抜け切ったサイダーみたいな人生が嫌で
おかしいぜ、助けてくれ誰か!って思うんだったら、心理療法家を探してください。
臨床心理士、カウンセラー、精神衛生保健士、精神分析的療法家、とか色々あるけど
まあ探して見てください。
取り敢えず臨床心理士がいる精神科クリニックなどいいのではと思います。
「仕事を止めて数カ月、全く気力が出ませんどうしたらいいのでしょう」
とか言って駆け込みでもしたらテストでも受けつつ面談が始まるはずです。
で、話してる人と話が合うか見極めて合いそうなら週1~でカウンセリングを受ける。完璧。
これからはそちらで貴方の思うことを吐き出してください。
精神分析療法やキチンと心理療法を学んできた臨床心理士にめぐり合うことができれば、
今の悩みや不安を受け止める人はいるはずなんです。というか、臨床心理士は本当はそういう人を相手に
一緒に考えてくれる専門の人です。
要は貴方が本気でどうにかしたいなら、多少お金はかかっても、話を聞いてくれる
怪しくないカウンセラーを見つけ出して、定期的にカウンセリングを受けた方がいいと思います。
カウンセリングは健康保険対象外なので、60分5000円が毎週とかでかかります。
そんだけかけても惜しくないと思うようにガッツリ話してやってみてください。
調度暇もあるのでしょうし、回復への道を探しているという世間体ももてます。
実際カウンセリングで何をするか、は貴方次第ですが、手ごたえのない生活から
脱出するためのきっかけは、探すのを手助けしてくれるはずです。
恐らく今の貴方には即物的に働けとかアレしろこうしろというのは
無意味だと思われます。本来的には内面を考える時だと思います。
どうやって生きて、どうやって死んでいくか、考え直す時。
既存の宗教に頼りたくないなら思想家でも哲学でも伝記でも精神分析でも心理学でもなんでもぶち込んで
日が暮れるまで考えればいいと思います。
が、やってみたい事は一応あります。
私は考え方は理系なのかもしれませんが、対人恐怖ですので、人付き合い出来るようになりたいので、文系にはなりますが、心理学や哲学をやってみたいです。
その人が何考えてるか解らなくて怖くて話せない、という場面が多いので。
有難う御座います。
周りにそんな仕事汚いとか言われるけど、私は今のバイト好きです。
馬鹿は死ぬまで時給でしか働けないので私もそうするしかないと思っています。
その、「もっとすごーい職業」に私はなれないし、不労所得も才能無いですし。
ネットで女性の平均年収を調べて、年300万弱稼げば文句言われないだろうと思って無理してでも働いています。
バカな子ほど可愛いとの事ですが、私もう「子」の年齢じゃなくなって焦ってます。
自分の事名前で呼ぶ癖とか(可愛いと思って始めたら直らなくなった)、バカっぽい喋り方とか、全部直さなくちゃいけないです。もうすぐ30歳になるのに。
なんかトラックバックのやりかたよく解らないです。すみません。
順番にレスさせてください。皆さんありがとうございます。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
というのも同じフリーターの人達でしっかりしている人を見たことが無いからです。
もちろん私と同じように今後の生活の事も考えて生きているフリーターの方なら良いのですが。
男性はプライドがあるのでフリーターだけど結婚しよう、とは言ってこないと思います。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
ですので私も国立大学しか行かない、行っても意味が無い、と思うのです。
卒業後の就職を考えているわけではなく、ただ今はなんとなく勉強してみたいというだけなんです。
浅はかな理由でごめんなさい。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
頑張れと言ってくれる人は尊敬出来るような方々でした。
私はまだ自分というものがあまり確立できていないので、当面は尊敬出来る人に流されようと思っています。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
そのような就職先があり、昇給やボーナスもあるのなら私はそこに就職したいです。
勿論就職を考えるなら看護学校に行ったほうが良いというのも知っています。
大学に行きたいのは自分の価値観を変えたいからです。就職目的では無いです。
病んでる人にありがちですが、心理学とか哲学とかやりたいんです。
10代の子の創作と思われてしまうのは、私の考え方が10代だからでしょう。
30目前にして10代の考え方しか出来ない自分が恥ずかしいです。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
残念ながら親戚との関わりは一切ありません…。
本気で結婚したくなったら友達とお見合いパーティに行ったりするのかもしれません。
今は結婚に対しては活動的ではありません。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
私は何者かになりたいわけではありません。
隠しているのではなくて何も無いんです。
地元に居る生え際真っ黒な茶髪の子連れの若いお母さん達に目的があるとは思えないです。
でも毎日楽しそうにしてます。私の価値観では面白いと思えないテレビ番組を見て笑ったりして。
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
「偉そうだと言われる言動」
でしょう。
私はこの案には反対ではあるんだけれど、ただ、そもそも提案の核の部分が受け取られてないっぽいのが気の毒。
多分分割方式での販売というところからスタートして、新しい「作り方」というか制作体制を模索しようよ、って言ってるんだと思う。
それこそジャンプだって、ゲームみたいに先に全体を作り込んで、それを一つのパッケージとして売るという作り方をしてもいいけど今のところは週刊や月刊という方式を選んでる。
ゲームだって一から考えればこういうのをやって見ることはカノじゃないかと主張する事自体はありだと思う。
少なくともそういう販売方式が成り立つ製品はいくつかはあるのだろう。同人の規模ではしょっちゅう見かけるし、
エロ漫画業界ではちょっと違うけどほんといろんな工夫をして作者を食わせていき、かつ作品を融通する高度なネットワークが出来上がってる。
もちろん、大企業がやるような主流には成り得ないだろうけれども。
ただ、この二階堂さんトイウ人も、成功例としてFF4とか逆転裁判とかを出したのは、自分の言ってることをわかってないのかも知れない。
こういうのは既に出来上がったものを別のプラットフォームで売る時に最適の売り方を模索しただけに過ぎないので
制作費などのコストと言うかリスクを無視出来る作品なわけで、そこで売上数だけを見て「どうしてこうしないのか」っていうのは制作陣をカチンとさせるよね。
っていうか、販売方式の話もええのんですけど、ソレより大事なのは誰に売るかだと思うのよね。
俺PSPのゲーム購入は英雄伝説とイース系とあとP3Pだけだったんだけど、この度ろうキューブPSP版が追加されたよ。
これはロリがやばいという明確な売りポイントがあったからであり、そっちがしっかりしてれば別に価格が多少高くても問題ない。
ちなみにプレイしてみたら、実はロリ要素は大したことなくて、ゲームとしての出来もいまいちだったけど、まぁ購入前の胸の高鳴りを与えてくれたことに感謝して文句は言わない。
これも原作付きかつアニメ化までしたからこその作品だからFF4とか逆転裁判といっしょやん、って言われるかもしれんけど、
それこそ、ロウキューブがアニメとかになるまえにこういう作品を作れるゲーム業界であってほしいなぁ。
この発言してる人が何者かしらないけれど、制作の哲学はよろしいのだけど、
それこそ顧客の隠れたニーズなんざくさるほどあるので、その哲学を貫きながらでも余裕で顧客のニーズ満たせると思うわけよ。
まぁ販売方式はともかく、こういうこといってユーザーにまったく響かない内輪だけに受ける作品作ってるクリエーターとか見るとつばを吐きかけたくなるね。
そもそもロリキャラっは色がついてないとあんまり魅力を感じないのと真っ裸よりも、体操服というかブルマで汗かいてそれが透けてるのが大事だと思うわけで
理とか文じゃないよなぁ。
それこそ哲学とかはしっかりやるしさ。
だからこれは、「文 vs 理」じゃなくて、もっと別の何かだよ。
まず、アルファツイッタラーって言うのはアルファブロガーと同じく「影響力のあるツイッタラー」っていう意味です。
Twitter上とか2ちゃんねるで言われるような意味なので津田大介とか、もとから影響力のある人がTwitterをやっているパターンは除きます。
有名所で言うと@d_v_osorezanとか@error403とかかな。クラスタが違うと全然変わってくるんだろうけど。
あとはヲチスレとかで名前が出るような人たちって事でいいんじゃないかな。面倒くさいし。
既に幾つかのアカウントを持っている人はそのまま使ってもいいけど、Twitterの環境をガラっと変えることになるので、それが嫌なら新しくアカウントを作ったほうが無難。
IDは
ってのを守ればぶっちゃけなんでも良い。
@d_v_osorezanとか@wasaraはローマ字読みでそのまま名前になるから覚えやすい。
逆に数字とかアンダーバーとかごっちゃになってパッと見で読めないのはやめたほうが良いと思う。
アイコンは抽象画みたいにアイコンサイズになったら何書いてあるのかパッと見で分からないの以外ならなんでも良い。
ただ、アニメアイコンにしたいなら、アニメのキャプチャじゃなくてpixivとかから目を引くようなの持ってきたほうが良い。
これはシンプルに短く纏まっていればなんでもいい。言っちゃえば空欄でもいい。
でも、スラッシュ区切りで好きな物とか列挙するのは完全にNG。あと自称変態も
とりあえず自分が気になるワードを検索して出てきた人を片っ端からフォローしましょう。
1000~2000くらいフォローしたらとりあえず終わり。
たぶん1000フォローする前に規制かかるし、一気にフォロー増やすとアカウント凍結されるから何回かに分けたほうがいいかも。
ネタに徹してもいいし、日常で起こったことを書いてもいいし、書評をしてもいいし、絵を上げてもいいし、写真を上げてもいい。
リプライは自分から送らなくてもいいけど、リプライが来たら好意的な態度で適当に返そう。
たぶん、よっぽどフォローする気にならないようなことを言ってなければ、フォロー数の3〜6割程度フォロー返しとかでフォロワー数が増えてるはず。
まずはその中からフォローが返ってきてない人をごっそりリムーブしよう。フォロー返しされてるかどうかは手動でもいいし、ツールを使ってもいい。
次は、スパム垢とか、どう考えても自分が興味無さそうな人とかをフォローされててもリムーブする。
一連のリムーブを行うとき、follower/followingが大きい人はリムーブせずに残しておこう。
あとは5〜6の流れを8以降もやりながらずっと繰り返す。
フォローしてる人が面白いことを呟いてたらリツイートしよう。非公式RTは嫌っている人も多いから慎重に。
他人の呟きをRTすることで義理とかお返しで自分の呟きもRTされる事が多くなる。
そうすると必然的に多くの人に自分の呟きを見られる機会が増えるので、アルファツイッタラーに近付く。
どういう界隈をフォローしてるかにもよるんだけど、他人のつぶやきをとりあえずふぁぼって媚びを売ろう。
ふぁぼられ慣れてない人だったらふぁぼられてる事に気づいたら嬉しそうにするし、ふぁぼられを気にする人には覚えてもらえる。
ふぁぼっていれば自分の呟きもお返しでふぁぼって貰えるになるので、ふぁぼったーとかfavostarとかに載る機会も増えるのでアルファツイッタラーに近付く。
8,9はなるべく面倒くさくてもなるべくやったほうがいい。リプライとは違ってボタンひとつ押すだけだし。
最初は1人とかでも、フォロワーが増えてくると構ってちゃんも増えてくるので、RTされたさに自分の名前を呟く人が増える。構ってちゃん氏ねって思いながらでもいいからRTしまくろう。
それを続けてると、
一人呟く→RTする→それを見た人が乗っかる→RTしまくる
っていう流れになって「○○TL」みたいになる。
そういう状態になったらもうアルファツイッタラーになったも同然
信者みたいなの作ってる人もいるけど僕はそういうのの作り方は分からないから割愛。
あとは自分語りをして自己承認欲求を満たしてもいいし、自分でやってる活動の宣伝をしてもいいし、アフィリエイトで小遣い稼ぎをしてもいい。
オフ会で交流範囲を広げてもいいし、適当な女の子と仲良くなって、DMやらSkypeやらでいちゃいちゃしてお互いの顔も知らないのに彼氏彼女になって、初めて顔を合わせたときにラブホに連れ込んで、あとで女の子のmixiとかで「すごい頼んでくるし、自分も好きだったから受け入れたけど、早漏だったしまじ無いわ」とか書かれてもいいし、ユニクロをダサく着こなして初対面の女の子の手を無理やり取ったりキスを迫ったりして女の子に晒されてもいい。