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はてなキーワード: OJTとは

2017-05-24

公務員になるもんじゃなかった

地方公務員の若手だったけど

パワハラ精神病になったり

手取りが同世代よりかなり低かったり

残業代一年に5万円しか出なかったり

あんなに辛くて長い公務員試験を受けるより

都会に出て民間初任給手取り21万のOJT、ないしOff-JTがちゃんとした所に就活始まってすぐに

内定した人々の方が羨ましい

結局人によると思います

2017-05-21

社畜これくしょん

社畜を集めてチームを組んで、プロジェクトに出撃させたり出張に行かせたりする。

社畜には組み込み系、金融系、ネットワーク系など得意不得意があり、不得意なPJに向かわせてもあまり実力を発揮できないしすぐ疲れる。

(ずっと向かわせていると得意になる場合もあるが効率は悪い)

社畜同士には相性パラメータがあり、相性の悪い社畜を同じチームに配属させると作業効率が下がる。

ダブった社畜は別の社畜OJTしてステータスを向上させることができるほか、リストラすることができる。

(ただしリストラ場合資材は増えず、退職金として引かれる)

また、社畜には装備として開発環境を持たせることができる。プロジェクトに合った開発環境を持たせることで作業効率が上昇する。

プロジェクトはまず開発手法を決定し、チームで仕様書コードバグをやっつける。

時間内にプロジェクト完了しなかった場合は、残業突入するかどうか選択して決める。

残業すると一度の出撃プロジェクト状態を完遂に持って行くことが出来るが、残業は資材の消費が激しい上に社畜が疲れやすい。

(ごく一部に残業の方が実力を発揮する社畜がいるとかいないとか)

ダメージを負った社畜は休養させると回復する。アイテム栄養ドリンク」を使用すると回復までの時間が短縮される。

オフィスに所持可能社畜の数には上限があり、上限を解放するためには課金アイテムの購入が必要

開発環境も同様。

社畜レベル一定以上になると「昇給」させることができる。ただし昇給させると

・一部の社畜属性が「開発」から管理職」になり、開発が不得意になる

女性社畜の一部に「育児時短勤務」属性付与され、残業に出撃できなくなる

 (その状態さらにがんばってレベルカンストさせると「育児時短勤務」属性が外れる)

社畜によっては「持病」属性付与され、昇給前よりステータスが下がる

などの場合があり、必ずしも昇給がいいとは限らない。

2017-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20170518013533

OJT中なんだろうか?

自分は以前先輩と話しながらタイピングするとき緊張しすぎてうまく打てなかったときもあるから

そういうことかも

HHKBがうるさいのはごめんね

2017-05-03

OJTをしているとサイコパスになっていく

「適度に問題が起きてくれると、俺に経験値が溜まって嬉しい。でも手に負えない問題がでたら俺は知らん上に投げる」と考えながら毎日仕事をしている

健全

問題なんて起きないほうがいい

問題対処するのが仕事なら大変な仕事でもやり抜くぐらいの覚悟は持っていた方がいい

俺は自分が成長することしか考えてない

学生気分なんて言葉ですらヌル

俺にとって仕事RPGのようなものなのだろうか

2017-04-17

大卒贔屓はやめにしませんか

まず、問題として

今はバブルとは違うということを認識していない老害が多すぎる。

どういうことかというと、バブル時代は全体的に収入が高かったからどの家庭でも親父の収入だけで一家が飯を食えて学費下宿代も払えていた。

から大学に通うかどうかは頭や能力の差でしかなかった。だからこそ大卒が一つのブランドになり得たというのは理解できる。

でも、世帯年収が低くなった現在一家が飯を食えて学費を払えて下宿代を払える余裕なんてない家庭も増えた。

そんな状況で大卒ブランドにあまり価値がないわけ。

極端な話、旧帝大に入れる高校生でも経済的理由から就業を選ぶケースもあるわけだ。

でもこれを理解せず、大卒ブランド価値があると思い込む老害はまだまだ多い。

いや大学で学ぶ事が大事なのだと言うかもしれないが、

果たして大学で学んだことを活かしている社会人はどれだけいるだろうか。

専門職マネジメント職でない社会人会社必要知識大学でなくOJTで身に付けたんじゃないだろうか。

大卒贔屓はそろそろやめにしませんか。

2017-03-22

努力」と「根性」に関する最近話題について

結論から言えば、どちらも「適切な環境」で行われないと意味がないと言う事。

学問運動は才能の有無以外では「努力」と「根性である程度、実力を伸ばして行く事が出来た訳だが仕事となるとそうはいかないのが実情である

仕事場合は劣悪な環境下で行われる「努力」と「根性」は無意味な事が多い。


人手不足書類作成雑務を一気に新卒押し付けOJT機能しない「死ね」だの「クズ」だの言うパワハラが横行する会社

新卒が「努力」と「根性」で書類作成雑務が出来るようになる、しかしメインの仕事に関しては任せられるレベルでなく窓際に追いやられて辞める。

こんな会社新卒が実行した「努力」と「根性」に意味はあったのだろうか?ない。

さっさと辞めた方が彼は3年間を無駄にしなかっただろう。

会社の総務に10年以上勤めてあらゆる雑用押し付けられる中、なんとか「努力」して社内資格を取得をした女性産休申請を行った時に言われたことが

「うちに産休制度があるが今は取らせる余裕はない、紹介予定派遣も出来るから会社派遣社員として行くか自己都合で辞めるか決めてくれ」

次の日に10年以上勤めた会社彼女自己都合で退職した。こんな会社10年以上勤めて「努力」してあらゆる雑用を処理しつつ社内資格を取る意味はあったのか?ない。

彼女は社内制度が利用されることない絵に描いた餅状態であることに早くから気づき見切りを付けるべきだった。

以上の例はほんの一部ではあるが、そんな会社社会に混じっている世の中で「努力」と「根性」を振り回す人間がどれだけ愚かかわかるだろう。

私は「努力」と「根性」と言う言葉が嫌いだ、その2つを強調する会社に限ってろくでもない会社ばかりだからだ、本来であれば労働者が「努力」と「根性」なんて必要としない

労働環境を整えることが先だとは思う。

2017-03-12

コンサル的な考えはコンサル現場OJTしか学べないのか

色々調べてみるとコンサル的なマインドセットというものは他の業種なり日常生活でも役に立ちそうだと感じたんだけど、

そういうエッセンスを学べるところはないんだろうかね。

MESEとかそういう考え方のロードマップみたいな。

2017-02-17

http://anond.hatelabo.jp/20170217104105

プレゼン能力に関することは国語では一切学べなかった。

あの現代文の授業になんの意味があるかわからない。

やすスライドの作り方とか、聞く側の知識背景を考えながら発表を組み立てることとか

社会に出てからOJTで身に付けろと言われたらそれまでだけど、古文漢文時間割くくらいならその練習の方がマシ

2016-11-11

http://anond.hatelabo.jp/20161111151500

とは言い難いんだよねー。ギョーカイとして流動性高すぎるし、OJTという名ばかりのクソ教育しかしないから、「6社目」の段階でどれだけ技能経験や実績が積めるか微妙だし。

技能成熟なまま以前の5社で買い叩かれて、「うちは残業代しますよ」ってのに惹かれて入ったという20代前半、あるいは半ばだったら分からなくもない、って思うんだけど、どう?

2016-10-18

http://anond.hatelabo.jp/20161016215206

昨日、自身経験から残業禁止にしてもブラック企業は生まれるよという話を書いた。

予想以上に反響があり、また想像以上に私の意見が伝わりらない部分があったように思えたので、ブコメで出ていた意見突っ込みに対して回答を書きたい。

これでもまだかつて私が在籍していた会社他人事として笑っていられるだろうか?


Q1. 単に残業禁止にするだけなら弊害出るのわかってるでしょ?馬鹿なの?

A1. 今回の残業禁止令は外部から来た役員の発案でしたが、外部から来た役員というのは往々にして社内に基盤がない。

部外者が社内に居場所を作るには何かの実績を上げる必要がある。

そんな新役員の野心と、人件費削減という汚れ仕事よそ者押し付けたいという元から経営層の思惑という利害の一致が

今回の短絡的な残業禁止令につながったとわたしは思っている。

ちなみに新役員イメージとしてはマクドナルドベネッセ社長歴任した原田氏を想像していただくと話が早い。


Q2. 業務効率化を優先的にしなかったのが悪いのでは?不要会議をなくしたりしなかったの?

A2. かつて在籍していた会社情報を書かなかったので、いろいろ想像をする余地ができてしまったのかもしれない。

ひょっとしたら『Excel方眼紙Faxが現役です!』みたいなロートル企業想像されたのかもしれないが、そうではなかったと明言しておく。

PC一つとっても、技術系の社員フルHDデュアルディスプレイが標準装備だったし、

会議だって外せないコアメンバー以外はSkypeで自席からの参加でよく、必要な部分だけ入ればよかった。

上司の決裁がいるときも、ハンコをもらって回るなんてことはなく、直属の上司関係者CCに入れたメールを送れば終わりだった。

Wikiベースの社内グループウェアも導入していたし、生産性については割と理解のある会社だったように思う。

不要業務といえば、社員旅行花見といった昭和文化は遠く昔に廃止され、学会発表業界紙への寄稿といった業務関係あることも数年前に廃止済み。

これ以上どこに無駄が残っているというのだろうか?


Q3. 人増やせよ。教育削るなよ。

A3. 人を増やすのって一朝一夕でできることではない。特に技術系の仕事は一人前の戦力になるまで時間がかかる。

かつての弊社の場合社員総数800人程度で、毎年平均して30人程度の新人採用していたが、もし人員増を計画したとしても一気に100人採るなどということは不可能だっただろう。

採用コストもあるし、オフィスの空きスペースがないというのもある。一番大きいのは『教育リソース』の問題だ。

新人指導するのは30代~40代の中堅、ベテラン仕事だったが、日常業務の主力である彼らの時間を『OJT』という名の教育でとられるのは短期的にみると戦力ダウンに直結するからだ。

ちなみに残業禁止後、新人教育が削られたのも、業務の主力たる彼らが事業に専念しないと仕事が回らないため。

で、そういう面から考慮した結果が採用人数30人という数字なわけで、これではどう頑張っても年4,50人に採用を増やすのが限界だろう。

現実的に考えると人員適正化には5~10年くらいはかかるんじゃないだろうか。

また、人員に余裕を持つということは、不況時にリストラされる可能性が上がることも意味しているわけだが

これの件については皆さんどのようにお考えなのだろうか。私はリストラを食らうくらいなら平時残業労働力不足をカバーする方がましだと思うのだが。


最後に反ブラック企業の皆さんへ。

私もブラック企業文化には反対の立場だが、私の文章の表面的な部分を拾って一斉に弾劾する皆さんのコメントからは、ブラック企業の『匂い』を連想せずにはいられなかった。

正義御旗のもとに盲目的に悪を弾劾するのもありだとは思うが、こういう世間空気による同調圧力こそがブラック企業長時間労働正当化した原因だということを思い出していただけないだろうか?

それから、私がやっているメーカー仕事だが、国内同業者との競争だけでなくてアジア新興国との競争も激化しているというのは周知のとおり。

彼らのハングリー精神はすさまじいものがあり、昭和の日本を思わせるモーレツぶりを発揮している。

そんな状況において、国内一社が働き方を変えただけではどうにもならないと思うのだが、そういう場合でも一律に社会悪だというのだろうか?

どうも最近議論は近視眼的すぎるように思う。狼男を撃つ銀の弾丸存在しないのだ。理想論を語るのもいいがもう少し現実を踏まえて議論してはいかがだろうか。

2016-10-14

OJT

おっぱいJK探偵だと思ってたんだけどどうやら違うらしい。

2016-08-01

ぬるま湯会社ブラック企業よりもヤバい

最初に言っておくが、雇用に関する知識はない。

基本はOJT

しかし、教育らしい教育はしない。

そして、残業は許さない。

それでいて効率、売上あげろ。

こんなんで若手が育つわけない。

それくらい分かるだろ。

教育ができないなら、若手にはハードワークをさせろ。

知識を教えられないなら、知識を得られる環境を作れよ。

そんなことまで会社は面倒が見られない?

じゃあ、若手にも求めんなよ。

っていうことを無意識にやっている会社結構多いはずだ。

別にこれらを普段から押し付けているわけではない、

割と妙に緩くて、妙に厳しい会社ぬるま湯会社だ。

ぬるま湯会社会社でいいと思うが、だったらとことんぬるま湯でいるべきだ。

変に成長を求めるな。それでいて教育した気になるなよ。

教育はそんなに簡単もんじゃない。

っていうと、こういう会社の人たちは「それくらい分かっている」というだろう。

だが、それだけで教育の本当を知ろうとしない。

政治や情勢、社会に関心を持つ前に、社内に関心を持ちなよ。

あなたの一票は社会を変えると思うけど、

あなた一言は若手を変えるんだよ?

人一人の意識を変える可能性があるということは、

社会を変えるのと同じレベルだということを自覚してほしい。

ぬるま湯はいいんだが、気づいたときには手遅れになる可能性はある。

若手がちょこっと中堅になった時に、綻びがはじまるんだ。

そして、若手も上司瀬戸際になる。

お疲れ様でした。

2016-07-24

30代半ばで突き抜けてないSEです。

最初に謝っておきます。ごめんなさい。大半は愚痴です。

悩みの大半はさっさと行動すれば解決する話です。

イライラしたらスルーしてください。

■気がついたら得意分野がなかった

早い話が、流れに身を任せていたら得意分野がなくて詰みかけてるという話です。

当方ユーザSIerに勤めるSEです。

基幹業務パッケージカスタマイズおよびアドオン開発をやってきました。

開発、運用保守フェーズのすべてを経験していますが、要件定義をはじめとして、お客様と調整、折衝した経験が一度もありません。

様々なプロジェクト仕事をしてきましたが、「何が得意なの?」と聞かれると閉口してしまます

■気がついたら何も身についてなかった

WEB世界に憧れてIT世界に入りましたが、プログラミング経験のなかった自分が配属されたのは統合業務パッケージのチーム。

続けていれば何かが変わると信じて、目の前の仕事に打ち込みました。

SEの自慢話の常套句にあるように、熱が出ても点滴を打ち、心が壊れそうになっても吐きながら通いました。

配置転換担当するシステム業務が何度か変わっても、1から勉強してなんとかついていきました。

そして気付いたらどれもが中途半端SEになっていました。

■私の10年の知識は新入社員の1年の知識

有名コンサルティングファームSIerと一緒に仕事をしていて愕然しました。

自分が5〜10年かけて習得したパッケージの知識は、新人教育OJTによって数ヶ月で習得するものだったのです。

結局知識はお金で買える。パッケージ導入という狭い世界では、知っているのが当たり前。知らない奴は入ってくるながルールなのです。

■信じてやってきた10年間

結局は自業自得です。自分キャリアを見つめ直す機会は沢山ありました。業務外でスキルアップをする機会もあったでしょう。

それでもなお、目の前の仕事一生懸命にこなしていれば、後から良かったと思えるときがくるだろうと、自分を信じ込ませてきたのです。

年齢が上がっても上流を経験する機会がなかなかなく、常に頭を下げながら、「経験はありませんがやらせてください」と頼み込むのが常です。

結局、アサイン先で経験させてもらえることはなく、今に至ります

武器がないと量でカバーしがちになる

私には武器がありません。コミュニケーション能力が高くてセッションが得意なの同僚や、手を動かすのが早くて技術もある同僚と比べると、私には特筆すべき能力がありません。

彼らが早く帰っても「そういうやつだから」と認められますが、私にはバリューを出せるようなスキルがないので、結局のところ量(つまり残業)で年齢にみあった貢献をしようとしてしまます

■これから作戦を考える

これからどうすれば良いのか。

一応、肩書きSEだったりコンサルだったりしますが、パッケージ外のこととなれば完全な門外漢

キャリアチェンジすることも難しいです。持っている知識もニッチで浅くてバラバラです。

自分存在価値が日に日に値減りしていく恐怖感で押しつぶされそうです。

私は何と戦えば良いのか。何を乗り越えれば良いのか。

夏休み実家に帰ってしまった妻と子を思いながらひとりで悩む日曜日

2016-07-19

http://anond.hatelabo.jp/20160718081608

ベンチャーから、運良く大企業へ潜り込めて人生ウハウハになった俺が通ります。このままほっとくとこちらの若造人生棒に振りそうなので、俺の見たものを書いといてやるよ。結論からいうと、とにかく行けるいっぱいグレードの高い優良な大企業に入りなさい。ベンチャースタートアップは運悪くあらゆる大企業に入れなかった時の最終手段ということで。もうね、ベンチャー時代と比べると、同じ頑張るなら、絶対大企業で頑張るべきとしかいえないわ。人間ってね、明日の飯に困らない余裕を持ち、かつ、良い物をどれだけ見てきたか、で人生ほぼ決まるので、余裕と良い物が沢山みれる大企業最初から就職するのが日本場合はつくづく鉄板だわー。

教育

大企業

新人教育カリキュラムがかなり整っている。

研修専門の業者も入っていて、1から教えてくれる。

社会人としての基礎知識から業界の専門知識まで身につく。

こちら夢見てるか、勘違いしてる。実際は、「カリキュラムは形だけ用意されている。専門知識も『あとは各自で調べてね!』といった内容にとどまる。実用レベルまで引き上げることができるかは本人の帰宅後のガンバリ次第」かな。ベンチャースタートアップよりは形が整っているように見えるというのが真相かと。結局、大企業であっても、本人の資質と、OJTと、どれだけ良い上司と同僚にめぐまれたかが全て。大企業だって、先輩がクソだったりすると、知識もないのに自分で何でも調べることになり、同僚・先輩は忙しくて教えてくれないとなる。

稼働面

もう成長しきっている。

伸びしろがあまりないので、社内に余裕がある。

悪くいえばダラダラしてしまっている。

残業はある時期はあるが、労働組合などがうるさいので最近は減っている。

一部当たってて、一部はずれている。まず、「もう成長しきっている。」の部分であるがこちらは間違い。大企業は、地球上のどこでもその会社名前が有名になるまでビジネス競争の手を緩めないし、兎にも角にも成長できる方面死ぬ気で探しては攻略しようとしてもがき続けているのが実情。基本的大企業は優秀な人がほうっておいてもやってくる会社なので、社内競争も高いレベルでかつ激しい。なので、本当に成長しきっている分野であれば、そうじゃない部分をすぐに見つけて、成果を出そうと死物狂いでがんばる。そうするとたいてい成長できる部分が見つかるという状況です。「社内に余裕がある。」は、新分野に対しても、つけてくれる予算という意味では余裕があるが、それ以外のリソースベンチャースタートアップ並にカツカツになることが普通。ただ、儲かり始めたとき援護射撃は、ベンチャースタートアップの比ではなく、十分な援助と見返りが得られる。また、当たり前なんだけど、ベンチャースタートアップで腕を磨いた奇跡のような猛者も大企業社員として居る事が多いので、大変勉強になりますベンチャースタートアップで同じレベルの人に出会える確率は実はとても低いです。

給与

大企業

初任給レベルだとたいして多くない。

ただ、30超えてから一気に増える。

35歳くらいで一軒家がローンで買える。

増え方が圧倒的で、人生ウハウハになるのは大企業です。ベンチャースタートアップはよほど運が無いと、まあ同等の給料を手にするのは無理だわな。しかも、ベンチャースタートアップは苦労の割に見返りも少なく、法令遵守した労働なんてやったら会社つぶれちゃうので、社員は安月給でとんでもなくこき使われ、奴隷のような日々を送ることになります。まあ、ベンチャースタートアップで美味しいといえる人は、たまたま上手く行った社長だけだわな。他のスタッフ社長の残りカスの儲けを山分けになるので、どうやっても安月給になるわなー。

将来への独立

あー、独立に対して夢見すぎかな。ベンチャースタートアップを初めて10年生き残れる確率わずか1%程度しかないのよ、統計取ると。なので、どこで学んだかなんて誤差でしかありません。むしろ、色々なコネクションを山ほど作れる大企業の方が、万一独立するはめになっても生き延びるための潰しが効くように見えるぜ。また、余裕のないベンチャースタートアップに在籍してビジネスプラン考えるより、余裕のある大企業に居てビジネスプラン考えた方が、よっぽど良いプランが作れると思うよ。また、ベンチャースタートアップの方が地についたビジネス考えられるという事を言う人がいますが、そんなところで得られる経験やらビジネスアイデアなんて、100番煎じされた後のちょっとしかからないような件を、大変ありがたがって手に入れるという、もう笑うしかないような事になるのよ。自分も含めて想像もしなかった程成長できるのは明らかに大企業環境の方だと思うよ。とにかく金持ちになりたかったら金持ちのそばに居るのが一番金持ちになる近道なので、金いっぱい持っている大企業に居ない方がどうかしてる。

福利厚生

交渉次第で色々でてくるのが大企業。なので、ディズニーランドが安いとかぐらしか引き出せなかったのは、その当人能力がその程度だったということ。頑張れば相当いろいろ引き出せるから大企業で頑張ってみて。あ、ベンチャースタートアップ資源なさすぎなので、どう叩いても何もでてこないよ!

2016-07-18

大企業ベンチャースタートアップ、どこに就職するのがベスト

就職活動を控えた大学3年生です。

今後の就職活動でどこを受けるか悩んでいます

経験者の方にいろいろアドバイスをお伺いしたいです。

どうしたら良いのか、何を信じたら良いのかわからなくて困っています

私の現状はこんな状況です。

関東国公立大学商学部

漠然営業マーケティング企画がしたい。

・将来独立したい気持ちもあるけど、怖いなぁという気持ちもある。

資格簿記2級、応用情報技術者、TOEIC780点。

専業主婦にはならず生涯働きたい。

いくつかネット情報などを拝見し、それぞれのメリットデメリットを知ることができました。

それでも本当かどうかはわからないですし、なかなか実際のところどうなのかという話は聞けませんでした。

ここだと、はてな上に色んな経営者の方や大手からベンチャーまで色んな社員の方がいるので、聞けるかなと思って投稿しました。

※前の匿名記事実名で書けというコメントがあったのですが、私は就活が怖いので実名では書けません。。。ご了承ください。

以下、ネットなどで仕入れた情報です。

ぜひこれらの情報が本当かなどご意見ください。

教育

大企業

新人教育カリキュラムがかなり整っている。

研修専門の業者も入っていて、1から教えてくれる。

社会人としての基礎知識から業界の専門知識まで身につく。

ベンチャー

まりカリキュラムは無い。

社内の研修体制はあまりないのでOJTが中心。

忙しいのであまり教えてもらうことができない。

スタートアップ

ほとんど研修などない。

OJTというより、いきなり現場に立たされて知識もないのに自分で調べながら仕事をしなければならない。

稼働面

大企業

もう成長しきっている。

伸びしろがあまりないので、社内に余裕がある。

悪くいえばダラダラしてしまっている。

残業はある時期はあるが、労働組合などがうるさいので最近は減っている。

ベンチャー

成長途中なのでとにかくがむしゃらに働く。

寝ずに働く。

会社で3連泊とかもしょっちゅう

スタートアップ

意外とベンチャーよりも労働時間は短い。

週5~6だけど、そんなに残業時間は多くはない。

ただ、家でもどこでも仕事ができちゃうので仕事に関わる時間は多い。

給与

大企業

初任給レベルだとたいして多くない。

ただ、30超えてから一気に増える。

35歳くらいで一軒家がローンで買える。

ベンチャー

初任給でも少ない。

企業が成長し上場とかできるならまだしも、あまり給料が増える保証がない。

一軒家は諦めたほうが良い。

スタートアップ

初任給最低賃金

株を渡されることもあり、バイアウトとかできたらある程度のお金が入る。

一軒家は諦めたほうが良い。

それよりここで得た経験を活かして自分創業するほうが良い。

将来への独立

大企業

色々なコネクションが得られるのが利点。

取引先とか。

ただ、独立しても大企業病が消えず、あまり成長できない会社も多い。

ベンチャー

社長などの仕事も見えやすいし、独立はしやすい。

ただ同じようなブラック企業を作ってしまわないかという不安があるらしい。

スタートアップ

独立する為には良い経験ができる。

投資家とも繋がっておけば、独立に役立てることができる。

福利厚生

大企業

ディズニーランドが安くいける。

温泉ホテルも安くいける。

ベンチャー

無い。

スタートアップ

無い。




こんな感じでしょうか。

私の偏見ネットの変な知識が中心なので、実態を教えていただけるとうれしいです!!

よろしくお願いいたします!!

2016-07-07

http://novtan.hatenablog.com/entry/2016/07/06/134448

読んでもらえるかどうかわからないが,一応IDコールしてみる。> id:NOV1975

この記事

  • どうやって育てるか
  • 育てるコストをどうするか
  • 育たない人をどうするか

という点において,「ウォーターフォールアジャイルはどう違うのか」という問題が混然一体となって語られてて,ちょっとわかりにくい気がした。

そこで,この3つの論点について,自分なりの理解アジャイルウォーターフォールの違い(あるいは違わないこと)を書いてみる。

どうやって育てるか

まず,OJTとOffJT(研修勉強会等)の組み合わせで育てる,というレベルの話では,ウォーターフォールアジャイルもあまり違いはない。

また,スキルの広げ方についても,ウォーターフォールアジャイルであまり違いはないと思う。NOV1975氏は,

プログラミングって世界はわりと想像できるんですよね。もうちょっと大きいアーキテクチャの話とか、業務要件の落としこみの部分とかをどういうプロセスで身につけて成長していくんだろうか。

と書いているが,アジャイルでも,最初既存のものの改修から始めてもらって,新機能の追加(ここで要件落としこみが入る),新プロダクトの設計(ここでアーキテクチャの話が入る),みたいに,徐々に範囲を広げていく感じだと思う。

ただアジャイルのチームでは,最初の「既存のものの改修」の段階から運用の稼働を減らすことを意識し,テストデプロイ自動化をしてもらうことになるはず。運用意識する,という点では,運用系の機能追加(例:監視機能の強化)もやってもらうことになる。これをどこに入れるかは悩ましいけど,比較的初期段階で経験することが多いのでは。

手法レベルでは,アジャイルで特徴的なのはOJT手法としてwonodas氏の言うところのレビューやペア・プログラミングを重視している点ではないかと思う。このへんはwwolf氏のあげた「アプレティスシップ・パターン」にもあるのではないかと思うが,職人弟子関係で,日頃の行動の中である種「背中を見せる」感じで(教えるというより)学ばせる感じになると思う。

育てるコストをどうするか

これは(NOV1975自身が書いている通り)ウォーターフォールアジャイルも変わらないと思う。顧客提示する価格の中に教育も含まれることになる。

ここで重要なのはアジャイル場合教育顧客にとっても価値が大きい点だと思う。なぜならアジャイルのチームは,システムを開発するだけでなく,運用も行うのが基本。運用の中で継続的に改造や機能追加を行うことで,顧客にとってのシステム価値を高めていくのがアジャイルの真の意義。そういう活動を続けるために,教育投資することは顧客にとっても価値があるはず。

話はそれるが,ここで少し面白いなと思ったのは,「属人性」の話。アジャイルのチームでは「属人性」を避ける文化があると思う。だがそれはチーム内の話であって,外から見ると同じチームに開発と運用を依頼することは,チームとしては「替え」がききにくくなる気がする。そのあたりを現状どう解決しているのかはちょっと興味がある。

育たない人をどうするか

これはもう,向いてない人はチームから出て行ってもらうのがお互いのため,というのがアジャイルのやり方だと思う。というかそもそもそういう人をできるだけ入れない。なぜならチームの文化が壊れるから

正直,そういう人でもウォーターフォールだと活きる道がある,というNOV1975氏の考えには納得できないが,なんとか活かしたいという心情は理解できる。なので少し考えてみたけど,人手の作業最後まで残りそうな QA (Quality Assurance) やマニュアル作成あたりに行ってもらうしかないのではないだろうか。個人的には,向いてない人が向いてない業界にいるのは本人のためにもならないとは思うけれど。

2016-06-23

http://anond.hatelabo.jp/20160623194918

底辺大学教育期間としての役目を果たしてないッスよ、先輩。。。年収200万程度なら高卒OJTの方がコスパ良いっす。

2016-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20160608191744

そのOJTは出来損ないだ。明日弊社に来てください。もっと上手いOJTを見せてやりますよ。

2016-05-28

意識高いゆとり

今年の新卒入社してきたゆとり女子の意識が高い。

意識が高いだけならまだいいんだがプライドも高い。

学歴からみても今まで挫折したことがなかったんだろうなと思う。

で、OJTで、

「これはじめてだよね?教えてあげよっか?」とか

「◯◯ってわかる、業界用語なんだけど」

というと100%「知っています(ニコ)」と返してくる。

知っているわけないんだけど、無駄にプライドへし折って泣かれたり、

親からクレーム来ても面倒だし、悩んでいる。

あるいは「絶対に知らない」と言わせたいんだけど、どうしたらいいものか。

ちなみに

「ベッコアメは知らないよね?」って聞いたら、

「知っています(ニコ)」と言われた。

2016-05-06

教育係にして欲しい

IT系業務を手掛ける会社に入って、気がつけば15年。

そのうちの10年を開発で過ごし、どうにか社内で一目置かれる程度にはなった。

一方で、横の広がりを目指して5年取り組んだ運用では全く芽が出なかったという、生粋プログラマ気質人間である


それで、ここ数年つくづく気になるのが、開発の若手に対する、会社の扱いの酷さである

プログラミング簡単な外部研修だけやったら、あとはOJTと称して現場に放り込み、生き残った奴だけを拾い上げる。そして実際には殆ど誰も生き残っていない現実があったり。

まるで「ライオン自分の子供を谷底に突き落とし」を地で行くやり方で、それに何の疑問も抱いていない。

でも開発は他の業務(保守・構築・運用)に比べて、各工程で予め知っていないといけないことが色々あるし、何より開発屋の姿勢みたいなもの最初から心得ているのといないのとでは、実際に現場の苛酷さを体感した時に大きく違うだろう。

勿論、開発は他業務と違って明らかに向き不向きがあり、かつ本当に適性がある人間は正直言って少ない。だから全員がデキる奴になる可能性は高くないこともあり、投資無駄になるケースになる恐れも少なからずある。

それでも、向いてない奴を使い捨てて知らん顔はどうかと思うし、その結果いつまで経っても下が育たないので、仕事がちっとも上手く回るようにならない。


というわけで、俺を教育係にアサインして欲しいんだけどなあ。

そしたら俺が辿ったよりも楽して結果を出す方法なんていくらでも教えてやるし、俺は過酷現場から一歩引いて、より早い時間に(運が良ければ定時に)上がれて余暇もっと楽しく過ごせるし。

運用のんびり定時という手が無理筋である以上、今後自身キャリアはこれだ!という思いが一番ではあるけど、デキる奴が増えれば、それが各現場会社名前を売ることになるわけだし、悪い話じゃないと思うんだけど。

2016-03-31

明日から社会人になるお前らに告ぐ。

くそったれみたいな就職活動を終えてついに人生の終着点にやってきたな。

小綺麗なブロガーたちは「辛いこともあるからがんばれ」「一つづつこなしていけばいい経験になる」そんなことを言って会社への奉仕活動を美化してくるが、あんなのはごく一部うまくいっているやつらだけだ。

殆どサラリーマン満員電車に詰め込まれ、死んだような目をして家畜のごとく運ばれ1分の遅刻も許されず、毎日時間サービス残業強要されているんだ。

おっと、俺の周りだけだと思うか?そんなことはない。お前が明日から通う会社だって似たようなもんだ。

お前は明日同期のやつらと一緒に会社説明を受けたり、新人研修を受けたりするんだろう。ひょっとしたらいきなり現場投入されてOJT(笑)になるかもな。

同期のやつにも気を許すなよ。上司に媚を売るためにお前をすぐに売り飛ばすからな。上司の陰口なんか言った日にゃいっちょまえの砂袋の完成だ。毎日殴られてあっというまに鬱廃人コースだぜ。

こちらの都合なんて一切考えずに与えられるノルマ。非効率化を効率化したかのような頭の悪いワークフロー仕事はできないくせに態度だけはいっちょまえな上司に、後輩ができて粋がって勘違いした仕事論を振り回してくる先輩。金を払ってありがたいお説教を聞くための飲み会雀の涙のような給料

ボロボロになっていく体。味覚は破壊され何を食べても味がせず、土日祝日は寝て起きたら終わっている。

今まで飽きるほど遊んでいた友人たちは、仕事が忙しくなったり、家庭を持ったりお前から離れていくぞ。大型連休でも家族で遊びに行くからと断られお前はどんどん孤独になるんだ。

そんな日々があと40年以上も続くんだ最高だな、おい。

2015-12-11

日本人はなぜプロ技能に金を払いたがらないか、という話。

演奏に代金は払いたくないのか(一部のコメントに対して。最初の文章から変わっています)|ソプラノ川上真澄の音楽とバラがいっぱい、時々子育てブログへようこそ!


 約めて言えば、会社における社員教育のせいだ。それと「仕事」に対する意識の違いだ。

 アメリカ会社大手であればあるほどいわゆる「即戦力」を取りたがる。何かしらの技能資格、実績を有している人々をリクルートするのだ。だから、しぜん中途採用が多くなる。つまり最初からプロ」として雇われるわけだ。

 対して日本会社はいわゆる新卒一括採用を行う。たいして技能も実績も持たない純真無垢な新人社員OJTで実地教育していく。このとき社員たちは様々な分野の部署たらい回しにされる。どの部署についても一定の知識を得られるように、よくいわれる「ジェネラリスト教育ってやつ。

 しかし、このジェネラリスト教育に罠がある。というか、教育後の人材の使い方に罠がある。

 アメリカ会社員プロフェッショナルなので、基本的自分の分野外の仕事はできないし、仮にできたとしてもしない。日本ではよくある「君、◯◯もできるって言ってたよね? ちょっと助けてよ」が通用しない。なぜなら、それは契約にないから。もしその人から助けを借りたければ、金を払って雇い直すしかない。

 一方で、(まあ企業にもよるけど)日本社員はそのへんかなりユルユルだ。極端な話、全然自分とは関係ない他部署特別技能を発揮して手伝ったところで、お礼なんて感謝言葉と、よくて飲み代のおごりくらいだろう。「会社は仲間なんだから家族なんだから、親切(ただばたらき、と読む)にするのがあたりまえじゃん?」という意識だ。持ちつ持たれつってやつ(自分のほうが持つとは言わない)。

 それだけじゃない。こうした仕事における「境界のゆるさ」はどんどん拡大されていく。

 まず日本人仕事とそれ以外の時間をあまりわけない。国勢調査かなんかのアンケートに出ているが、日本人人生優先順位トップにくるのは「仕事」だ。その意識トリクルダウンを起こした結果、「仕事外の時間仕事の話をしてもいい」という変な慣例ができる。

 たとえば、「飲みニケーション」といわれるものがそれだ。日本企業で働く外国人はよく「ニホンジンは飲み会業務に関する重要情報交換を行うカラずるいデース」と愚痴る。そう、業務時間外に仕事の話をしあうのは彼らにとって「ずるい」のだ。一時期の喫煙室なんかもそうした役割を担っていた。

 そして残業サービス残業。これについての説明不要だろう。文字通り、自分時間会社のために捧げているのだ。タダで。

 

 

 こうした仕事人生、公私の境界線がゆるゆるになっていった結果、さらりまんたちの倫理メルトダウンしてくる。

 彼らはニコニコ動画youtube にあげられているちょっと面白い専門技術を持った面白い人々の動画を見て、あるいは pixivイラストなどを見てこう思う。

「この人たちは『親切で』こういう面白いものを公開してるんだ。良い人たちだなあ」

 そこに奴隷収奪するプランテーションオーナーのような攻撃意識はない。むしろ、彼らはプロフェッショナルに「好意」を持って「讃えて」いるのだ。

そこには「この人たちは『たまたま特別な才能や技能を持っていて、そういうものがあるんだから当然『親切』で芸を提供してくれるよな」という考えが底流にある。「尊敬」などはない。あったとしても「技能」ではなく、「態度」や「生き様」などといったその人自身人間性に対する部分への尊敬だ。

 日本の「芸」は大道芸人から〜「芸」は自分でも習えるから「芸」なのだ〜などというなまっちょろい歴史解釈説明づけなど及びもつかない残酷さがここにはある。日本人の「プロに金を払わない主義」は間違いなく近代日本社会が、私達が作り上げ是認してきた監獄なのだ

 私たち根本的な錯誤をしている。プロは「誰にでもできること」を「助け合い」のために使う人間ではない。「誰にでもできるわけじゃないこと」を「報酬」のために行使する人間のことだ。言葉で言えばまるで簡単だし、誰でも表面上は「そりゃそうだ」と思うかもしれない。でも、日常的に誰しもがプロプロとして扱えるように振る舞えるわけではない。わかっているはずなのに。わかっているはずなのに。わかっているはずなのに。なぜだろう。なぜそうできないんだろう。

 社員教育システム、そして仕事に対する倫理観根底から変えないかぎりこういう悲劇は今後も続くし、「プロ」は永遠に軽視されつづける。そしてこの国において「◯◯しないかぎり」という言葉は暗に「未来永劫実現しない」という意味を含んでいる。つまり、これが日本だ。がんばってはたらいていこうな!

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