はてなキーワード: iPodとは
NintendoDSとか、iPodとかだって修理依頼だしても交換じゃなかったっけ
家電量販店にて、ある親子の会話。
子「クリスマスプレゼントはアイフォン欲しい!」
父「駄目」
子「えーどうして?ほら(スマホ売り場を指さしながら)0円だってよ?凄く安いよ?」
父「あれは『後から払ってくださいね』っていう意味だよ。だいたい、買ったときに10万円したうちのおんぼろパソコンより高性能な機械が本当にタダでもらえるわけないだろう?」
子「うー(ふて腐れる)」
子「えっ(顔を輝かせる)」
父「3DSが嫌ならほかのゲーム機でもいい。ソフトも一緒に3本まで買ってやる」
子「ええっ(さらに顔を輝かせる)」
父「さあ、おもちゃ売り場に行くぞ(子供の手をぐいと引っ張る)」
子「うん!(満面の笑みでさらに父親の手を引っ張る)」
15,000円や5,000円よりも0円の値札がついてるものの方が親にねだりやすいと思ってたんだろうな。
ipod持ってるのなんて10代からせいぜい30代くらいまでがメインで、
老若男女問わず売れてるわけじゃなかろう。
ジジババもオッサンも、みんなipod持ってるか?
俺が気に入らないだけっていうなら理解するし俺は堂々とそれを無視できる
別にそれならそれでいいが、それじゃあ攻撃はされるだろうって言ってるだけだよ。
が真理だとしたらipodなんて売れるわけないし
神経症に気を使うべきか云々に対しては
俺が気に入らないだけっていうなら理解するし俺は堂々とそれを無視できる
「私はペースメーカー使用者ですので電磁波を出す機器の使用を中断する配慮をお願いします」って掲示して優先席へ行くならなら携帯の電源をオフするか別の車両に移るし
「私は神経症で極微小な音だけでも発狂して大声あげてしまうので配慮お願いします」って掲示して優先席へ行くならもちろん音を切るし一切近づかないよ
ちょっと前に30歳になった。
感慨ぶかげに何か書いておこうかと思ってたけど、結局しなかった。
実のところ、書くことが思いつかなった。
大台に乗ってどんな気分ですかとか言われるんだけど、
まったく変わらないとしか言いようがない。
多分、いいことなんだと思う。
でも考えてみると、節目を意識してなかったわけでもない。
30になるまでにはそろそろ人生設計的なものを固めておかなきゃなとは思っていて、
実際、ちょっとした転機を乗り越えた。
30あたりというのは、けっこういいタイミングなのかもしれない。
気分が変わらないとは言ったけど、
ちょっと変な感じがすることはある。
たとえばサッカーとか見てて、ほとんどの選手が年下なんだなと思う。
自分より若いのにすごい、とうらやましがるのと同時に、
自分にはああなる可能性はもう絶対にないんだと実感する。
そして、ちょっと落ち込む。
今から、そんな道に進むチャンスはもう来ない。。
というかもともとそんな素質はなかったけど。
業界でも似たようなことがある。
30歳になったらすごくなるんだろうなと思う。
それでまた落ち込む。
自分も少しはすごいと言われるようなものを作ってきたつもりだけど、
今後どれくらいやれるかというと自信はない。
でもスポーツとは違って、望みがまったくないわけでもない。
体力が鍵になる世界とは違って、
ITでは、知識は年齢とともに増やせるし、それなりに役に立つ。
でもiPodを作ったのは46歳、
iPadに至っては54歳になってた。
……と、ちょっとは自分へのプレッシャーになるかと思って書いておく。
気分は変わってないなどと言わずに、
大台に乗ったという機会を使って抱負を新たにするのは悪くない。
reblogged from parislemon
だが、ほんとうのジョブズは、もっと冷酷な人間だったそうです。
妹はさすが作家だけに、事実を美しく描くことに長けているけれども、たとえば、
というエピソードの実態は、
Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。
誰だって自分の彼女や女房の悪口など他者から言われたくはないが ジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。
だったとしたら、笑えませんか?
ぜひ、ジョブズの妹の弔辞を読んだ後に、このブログ記事を読んでください。
(元の文は長いため、所々を中略している)。
スティーブ・ジョブズの陰の部分に光を当てる!
スティーブ・ジョブズ氏はいまや世界でもっとも有名な経営者でありそして大金持ちのひとりである。
アップルの共同経営者でLisa、Macintoshは勿論 iPodやiPhoneといった世界的ヒット商品を生み出したというだけでも歴史に名を残すのに十分だが、瀕死のAppleに復職した後の活躍たるやまさしくスーパーマンである。
しかし彼は常に負の部分を多く持つ人物としても知られている。
(中略)
彼の負の部分、陰の部分とは 誰の人生にもあるであろう例えば青春の一時期…粗野で他人を顧みない言動をする…といったことではない。
私が最も忌み嫌うことは 信頼している人たちを裏切るというその一点にある。
筆者は、ジョブズが人を裏切る例として、まずは、比較的よく知られた、ジョブズの詐欺話を紹介している。
アタリ社からブロック崩しのゲーム機の設計を頼まれたジョブズ。彼は親友のスティーブ・ウォズニアック一人に仕事を丸投げし、ウォズニアックは48時間で設計を完成させた。
ところが1,000ドルという報酬額を隠し、「600ドルをもらったので折半しよう」と言って、400ドルを懐に入れてしまった。
親友を裏切ったジョブズ。後日それを知ったウォズは、泣いたという(多分ほんとうだろう。ウォズは感激屋で、ジョブズが亡くなったときのインタビューでも、泣いている)。
しかしジョブズは、親友を裏切ったことを「覚えていない」で済ましたそうだ。
また、1978年5月にジョブズの娘・リサが生まれたものの、ジョブズは実子であることを決して認めず、その頃は億万長者だったのに、養育費もまともに払わなかった。
1979年の夏、ジョブズはやっと父子鑑定テストを受けることを承諾したが当時はまだDNA鑑定はなかったものの結果はスティーブ・ジョブズがリサの父親である可能性は94.97%と出た。
しかしそれでも彼は自分の子供ではないと主張し続け養育費を払おうとはしなかった。
リサの母親はやむなく生活保護を受け、裁判沙汰となりようやく養育費を支払うことや医療保険を与えることなどに合意したものの、当の子供に会うことを拒絶し続け父親であることを認めなかった。
暴君として振る舞う彼のエピソードもある。
また有名な話のひとつにApple社のストックオプションの話題がある。
すでにジョブズはAppleが株式公開を果たしたことでアメリカ有数の金持ちになっていたが、自身の力を見せつけるためか 創業期から苦楽を共にしてきた社員たちの多くがジョブズのひとことでストックオプションを与えられなかった。
なにしろ従業員第一号だったビル・フェルナンデスにも恩恵はなかったというのだから酷い話だ。
見るに見かねたスティーブ・ウォズニアックは「ウォズプラン」と名付けたプランを実施する。
こういう威圧的な専制君主ぶりのためか、ジョブズはよくハシゴをはずされるが、彼は、はずされたハシゴの代わりに他人を踏み台にして上を目指すのがお得意なようだ。
それは「宇宙をへこましてやる」と豪語までして開発を進めていたLisaプロジェクトから外されたことだ。
この決定は社長のマイク・スコットによるものだが、マイク・マークラらも賛同していたという。
会長というポジションに祭り上げられたジョブズだったが目標を失っていたものの、翌年ジェフ・ラスキンが細々と進めていたMacintoshプロジェクトに目をつける。
そしてCPUをモトローラの68000にするよう圧力をかけるなど大幅な路線変更を命じ、様々な口出しをするようになるが ジェフ・ラスキンはなすすべもなかった。
そのMacintoshプロジェクトでのエピソードが、冒頭に挙げたもの。
Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。
誰だって自分の彼女や女房の悪口など他者から言われたくはないがジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。
そして開発スタッフらと外食に行けばスタッフらはジョブズの態度に目を伏せ恥ずかしさに震えなければならなかったという。
なぜならジョブズには出てきた料理を突き返すという癖というか習慣があったからだ。
自分の権力を見せつけようとするかのようになんだかんだと難癖をつけて料理を突き返す。
間違った料理が運ばれてきたわけでもないのに…である。マナーも思いやりも彼にはないようだった。
さらに大金持ちなのに払い汚いことでも知られていたという。
先日ジョブズが通った寿司屋のインタビュー記事を読んだが、TBNというニュースサイトの主は、そういうジョブズを「海原雄山」みたいだと指摘していて、笑った。
記事にはこの後、彼がアップルに返り咲いて、彼を引き上げてくれた恩人たちをどのように追放していったかも書かれている。
この辺り、講談社の最新の伝記には、どう書かれているんでしょうね……。
さらに、彼の恐怖政治の実態について。
とにかくAppleの体制を立て直し業績を上げるという目的のためには恐怖政治さながらの雰囲気を社内に作ったことでも知られている。
よく話題になることだが、この頃Apple社内ではジョブズとエレベータに乗り合わせるのを怖がり階段を利用する社員たちが目立ったという。
エレベーターでいきなり「お前はクビだ」といわれる恐怖。
ヤダヤダヤダ。
考えたくもない。
こんど私が社長と一緒にエレベーターに乗ったら、この話を思い出して、オシッコをちびりそうだ。
さてAppleに復帰しAppleを盤石の体制にした功績は間違いなく彼にあるし最近ではジョブズも丸くなったという説もある。
まあ、こんな憎まれ口をたたいても何の得もないわけだが、世間にはAppleの躍進を追い風にし諸手を挙げてスティーブ・ジョブズを素晴らしい人物と評価する傾向があるのが些か気になるのだ。
確かにビジネスで成功することや金持ちになる…有名になるということが人生の目標であってもそれが悪いわけではない。そしてAppleという企業や魅力的なプロダクトも無くなっては困るわけだがスティーブ・ジョブズという人物は正当な理由も無く、理不尽きわまりないことで立場の弱い人はもとより、信頼すべき周りの多くの人たちを不快にし傷つけてきた男であることも忘れてはならない。
( 引用元 http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/11840.html )
なお、こういう文章をはてなに転載すると、「筆者乙」などと書かれそうだけど、違いますよ~。
そして、こんなに立派なジョブズが、リサの母親と別れた理由は何かを「ジョブズ」「離婚」「理由」などの言葉で検索するうちに、一年前以上前のこの記事をみつけたのだ。
妹の弔辞を裏打ちする、面白い記事だと思うけど、どうでしょう?
(もしもブログ主の筆者にとって不愉快ならば、すぐに削除するのでご自身のブログにてそのようにお書きください。すぐに指示に従います。)
そして、それとかけ離れた、彼と仕事をともにした人々から見た、ジョブズの姿。
異なるエピソードならともかく「スタッフの恋愛に関心を持つジョブズ」のように、まったく同じエピソードですら、正反対の評価になるのだから、なにが正しいのか、よくわからなくなる。
外出先でタブレット・スマホを使うのが便利なのかどうかわからない。
例えば、ちょっとした空き時間、電車の中やスタバでのコーヒー中には、
それをネット機器への使用、ネットだけじゃないけど、に変えると楽しいのだろうか?
ノートPCは持ってるけど、家の中だけの無線LAN使用で、外出先でネットは使えない。
タブレットは持ってないし、買う予定もない。自分がどこでどう使うのか想像がつかない。
ガラケーを使ってる、メールはするけど、サイトを見たりは全くしてない。
みんなそんなにいつもいつもネットにつながりたいのだろうか?
その気持ちがわからない。
その気持ちを教えてほしい。理解できるのかどうかわからないけれど。
どんな便利なことがあるのか、どんな楽しいことがあるのか、教えてほしい。
ほら、目を瞑って自分の心にゆだねてごらんよ
聞こえてくるはずだよ、今一番自分が聞きたいと思ってる音楽がね
ちなみに俺の頭の中では今日は朝からずっと「はじめてのチュウ」のサビがリフレインしてる
ノリノリで
20代女性です。私はipodがないと不安なんです。音楽をいつもボリゥムを最大にしてイャホンで聞ける状態でなければ電車に乗ることができません。出掛けに忘れたりする事があってとても不便な思いをします。その場合はたとえ約束があっても取りに戻ります。そうしないと音楽をイャホンで聴いていない状態で外出を長時間続けると背中やこめかみ足の裏掌に汗をかいてきます。不安で顔を上げることができません。なるべく他人に見られないように脇をしめて肩幅を縮めて両肩のラインより後頭部を上に出さない心持ちで早足になっていきます。そうして早くこの状態から逃れるためにipodのところへ向かいます。この時が最も危険で心臓の鼓動も早くなり耳鳴りと頭痛で倒れそうになってしまいます。光の粒が頭の周りを囲むようにたくさん浮遊しながらジグザグに降りてきます。その数が段々増えてくるとまた動きも早くなり、見てはいけないと思いながらもつい目で追ってしまい眩暈を起こして転んだ事もあります。また出かけるときになってipodを用意していると充電が不十分ですぐに電池が切れてしまいそうな時があり、出かけるのを中止してしまう事もあるのです。出先で電池が切れてしまったら恐ろしくてどうしていいのかわかりません。ですから電池が満タンの時でも常に充電するためのコードを持ち歩いています。コードはカバンの底の進行方向右手のポケットの中とカバンの外ポケットの中と肩掛けベルトの中に(縫い目をほどいておもて地と裏地の間にはさみ込んで軽く縫い合わせてあります。我ながらとてもうまく考えたものだと思います。)、それぞれ計3本を常に持ち歩いていて不測の事態に備えています。しかしご存知かもしれませんがipodは充電式なので電池が切れてしまった場合はたとえこうして充電コードを持っていてもコンセントがなければ意味がありません!そのことを考えるとまた掌が湿ってきて心臓も早くなり息を吸っても苦しくなって耳も聞こえなくなってきて頭が朦朧としてきてしまいます。みんな他の人は平気なのでしょうか? 私だけがこんな風になっているのでしょうか。
最近よく思うのですが耳にイャホンやヘッドホンをつけてなくっても音が直接聞こえる新しいバージョンのipodが出ていてみんなはそれを使っているので平気なのではないでしょうか? そしてその新しいバージョンは直接頭脳に音楽が聞こえてくる仕組みでもちろん手術で頭の中に埋め込まなくてはいけないでしょう。高いのではないでしょうか。今の私には新しいバージョンで手術を受けるだけのお金が用意できないでしょう。でもとっくにみんな多くの人がその手術で新しいバージョンになっていてそうしたらどんなに楽しくて快適でいやなことがひとつもない暮らしなんだろうと羨ましくて悲しくなってきます。相談できる友人にも聞いてみたのですがそんなことはないと私だけではないと言ってくれるのですが私はやっぱり信じられないのです。その友達がイャホンをしていないのに音楽が常に流れているように楽しそうに笑ったりしているのを見ると憎くて裏切られた気持ちになってきます。私だけが新しいバージョンの知らせを受けていないのでしょうか?ご存知かもしれませんがipodはパソコンに繋げると時々新しいバージョンのお知らせが来たりします。ある時私は間違ってその時のお知らせをいいえでクリックしてしまったのです。その日からお知らせがくる回数が随分減ってしまっているようなのです。その友達のパソコンを覗いたことがあるのですが私に来ているよりもたくさんのお知らせが来ているのです。もちろんそう言って見せてくれるように頼んだのですが友達は意地悪でそんなことはないと見せてくれなくなりました。どう考えてもその時を境にパソコンのガードが固くなったとしか考えられません。クリックでいいえをしてしまった(たとえ間違っていたとしても)場合はその人に絶対に情報を教えてはいけないというようなお知らせも同時に送られているのかもしれません。私はしてしまったのでもうそのお知らせも見る事ができませんが。どうかいいえをクリックしないままでそのお知らせを見せてもらえないでしょうか。そしてあたらしい最新の直接聞こえてくるタイプのバージョンのipodの手術を受けさせてもらえないでしょうか。万一お金が高くて足りない場合もこれからちょっとずつ貯金をしていくのでその具体的な情報が知りたいのです。お願いします。
安定して幸せなときには、筋金入りの音楽好きでない限り、音楽を熱烈に必要としない。
普通の人は、片思いが辛いときに片思いソングを欲し、失恋が辛いときに失恋ソングを欲する。
作詞者としても感情が大きく動く、片思いや失恋についてのほうが創作しやすいんだろう。
恋愛以外でエネルギーを持つといったら、社会批判や憎悪の要素を持つ歌詞になると思う。
曲や編曲がすごく好きでも、「無政府万歳」とか「女を解体、内臓を引きずり出す」みたいな歌詞だと、
聴きながら引いてしまうし、ipodを見た人に反社会的で攻撃的な人間だと思われても困る。
そういう、あんまり反社会的な歌詞は困るなあ、曲や編曲は好きだけど、という需要から、
曲はロックやパンクだけど歌詞はただのラブソングという、思想的に骨抜きのものが生まれてくる。
無難に普遍的に需要を持つのがラブソングなのだということだと思う。
だからいろんなタイプの音楽がラブソング化してしまい、ラブソングばかり溢れるようになる。