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はてなキーワード: ダメ出しとは

2017-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20170220020907

これ。これだよね、大事なの。w

 ダメ出しとか欠点探しじゃなくて良いところ見つけて伸ばしてくれる相手

そして欠点なら一緒に変えていきたいと思えるかどうか。

 おいアンタ私と見合いするか?ww

2017-02-15

貧乏人にダメ出しするのに

自転車を盗まれない行動をしないからだ」「自炊くらいしろよ」「携帯代はもっと安くなるだろ」みたいな事を言う人がいるけど、こんなの改善しても貧乏改善されないだろ。

収入が少ないっていう根本的な理由改善しない限り。

だいたい金持ちは、格安SIMなんか使わないで適当大手キャリアiPhone契約してるし、スーパーの安売りなんか狙わず食品とか普通に買うし、ティッシュトイレットペーパーなんかコスパなんか気にしないで柔らかいのを買ってるけど貧乏に転落しないし。

2017-02-06

パワハラ適応障害になったって言うけど、全国ネットテレビ番組には出られるのな。

デモ行進やる余裕はあるのな。

大体ちょっと言われただけで泣きつくなんておかしい。

あんなのどこでもあることでしょ。仕事ができなきゃ怒られるんだから

上司や先輩にダメ出し食らうのが嫌なら山奥に籠もって自給自足生活でもやってれば?

2017-02-02

死なないためにクソ野郎になった

学部卒業から修士課程中退のおおよそ2年間、その大部分を私は怠惰に過ごした。

まともな研究もせずに卒業論文突入し、指導教員にひたすらダメ出しをされてほとんどお情けみたいな形で卒業はした。進学後、これからはちゃんとしなくてはと思ったのとは真逆に、授業や研究に出ることは減っていった。

家の中(一人暮らし)ではただただ焦燥感が募っていった。授業に出なくては。研究しなくては。なにかしなくては。しかし数日間着替えてないし風呂にも入ってない。しなければいけないことばかり積み重なって後回しにして、ずるずると時間けが過ぎていった。自己嫌悪自己肯定が頭の中をぐるぐる回っていた。同級生生存確認してくるようになったので、コンビニ図書館時間を潰すこともした。家族や親しい人には、事態が決定的になるまで話さなかった。

中退後は今の会社に拾ってもらって、故郷大学からも離れた街で社会人ヅラして生きている。多分、根本的な問題は直ってないし、死ぬまで解決しない。ただ、絶望して死んだり生活できなくならないために、反省しないようになった。悩みすぎて苦しむこともなければ劇的に改善されることもない。安全装置の如く、ある程度まで感情が進んだらそれ以上深くならないイメージ

から出られなくなることがなくなった分、しわ寄せは周りに行く。責任感だけはあると思っていた自分が、責任他人に押しつけていることに気付く。家族からビョーキ呼ばわりだの親不孝者扱いされ、彼女からは本気で死んで欲しいと懇願される。それでもケロッとしているのは、やはりどこかおかしくなったのか。思い悩んでも寝て起きたら出勤して適度に仕事する。そんな日々。

2017-01-19

なぜコンサル関連の人らが拙速を求めるかと言うと

漢籍の出典とかそういう話は置いとく



・部下の第一案は握りつぶす気でいるから。

ダメ出しをしないと部下のアイデア/企画は使い物にならないと思っているから。

自分アウトプットするのが面倒だから部下にやらせ場合

教育目的




列挙して気づいたが、主にこれは部下に仕事を投げる時の話では?あとアイデア企画を出す業種の場合

こういう業種の場合、ダラダラとやるよりもブレインストーミングアイデア出ししまくったほうが良いものが出る事がある。




当てはまらない分野は:

安全や正確性が求められるもの。「正しさ」を検証できて初めて提出する資格を得るもの

ソフトウェアエンジニアリングなど

・そもそも自分責任を負うプロジェクトでは一定品質のもの納期までに上げるのが前提




品質担保できる程度の納期を確保することが鍵である。これを営業や客に決めさせると苦しい目に遭う。

2017-01-15

他所会社ダメ出しする前に、てめえんとこ改善しろ

おまえんとこのプロジェクトどこもかしこボロボロじゃん

何をしたり顔で批判じみたこと言ってんだか

2017-01-05

立つ鳥跡を濁さずっていうけど

しまくってやろう。


どうせ辞めるなら戦おう。


専門型裁量労働制っていうので働いている。


もちろん残業代はつかない。


唯一の救いは勤務時間が縛られないってことだと

思っていた。


しか現実は違った。


9:30ー18:00が定時だが

始業時間10分遅れてしまった。


というか裁量労働制から

大丈夫だと思っていた。


遅刻だと上司に騒がれ、

全員の前で叱責された。


裁量労働制ですよね?

確認


フレックスと違って

裁量労働制は定時があるから

9:30に来なければ遅刻だと社長に断言される。


意味がわかりまてん!!

そこに裁量はないよ!!


きっと給料から引かれるんだろうな。

イラッとするね。


そもそもですよ。


労使協定結んで、労働基準監督署に届け出てんのかよ。


専門裁量労働制とか名ばかりで裁量

なんてーこれっぽっちもねーわ。


仕事内容はこれ!

エクセル資料作成

たまーに施工管理


どこがクリエイティブですかー??


しかも作った資料上司から

ダメ出しばっかりされて、

そこにも裁量はないですよー


やってらんねーよ、マジで


ということでこの不条理と戦います

2016-12-29

ネームが通らない

新人漫画家で去年夏に初めての週刊連載が打ち切り単行本(単巻)には一応なった。

かれこれ1年以上連載ネームを出し続けてるが一向に通らない。

連載決定権のある編集長からは引きが弱いというようなざっくりしたメモのみで全然期待されてない気がする。

そのメモが帰ってくるのに3週間くらい待たされる。

忙しい仕事だし優先順位が低いのはわかるが、読んでその感想書くのに10分とかからないだろうと思うと、ネーム作るのにかけた時間が虚しい。

担当最初に見せた時は、おもしろい!いける!という反応だったのが、落ちるとダメ出しの嵐で言ってることが180度変わるのが続いてしんどい

最初にこちらから確認したことを「やっぱりこういうのは駄目でさあ……」と言いだす。

飼い殺されてんのかなあ。自分にも生活があるんだけどなあ。


虚しい。


もう連載ネームやりたくないなあ。

しばらくしたらやるけれども。

2016-12-26

社会人合コン

さて、合コンの話である

訳あってここ数か月、幾多の合コンに参加してきた。

未だ戦果はゼロに等しく、財布の中身もそれはそれはさみしい事になっている。

しかし、今回言いたいことは戦果云々ではない。

端的に言って、「社会人合コンには、マルチ女が紛れ込んでいることが驚くほど多い」ということである

なぜだろうか?

合コン後、数日経ってから友達に進捗を聴くとかならず、「誰々ちゃんからゲーム大会しかもそれは経営者尊敬できる友達主催したもの)に誘われた!」

と報告を上げてくる男が一人はいるのである摩訶不思議

お持ち帰りに失敗しているという重大な瑕疵はさておき、なぜだろうか?

なぜ必ずといっていいほどの確率マルチ女が紛れ込んでいるのであろうか。

1つ思い浮かぶこととして、単純にマルチの見込み客を見つけやすい(しかも、男女関係を匂わせているか数字に結びつきやすい)ということがあるだろうか。

では仮にそうだとすると、マルチ女たちは、「マルチターゲットになり得る人間合コンに来る確率が高い」と読んで合コンに参加していることになる。

ではここでいう「マルチターゲットになり得る人間」とは、いったいどのような人のことを指すのだろうかという疑問が浮かぶ。

それに対して、私は一つの仮説を挙げたい。

多少語弊があるだろうが、「微妙貧困に片足突っ込んでいる層」こそが、彼女らのターゲットなのではないだろうか。

具体的な年収などの諸条件もそうだが、微妙貧困からこそマルチのような副業だとか、成功している経営者セミナーへのい食いつきが良いのだと考える。

低層から脱出を図りたいというそ気持ちが、マルチを引き寄せるのかなあ、と。

逆に貧困ではない層は、「合コンなどに頼る必要などないかマルチも寄ってこない」、もしくは「マルチの側から見切りを付けられる」などの理由マルチターゲットにならないのかな、とか考えたりする。

そもそもお金への執着が貧困層ほど強くないから、マルチ商法には合わないのかなあとか。。

というのも、私自身、決して金持ちではないが貧しくもない層に居る。ローンやカード審査は何の問題もなく通過できる程度には身分の堅い仕事をしている。

その状態で冒頭のように「訳あってここ数か月、幾多の合コンに参加してきた」ところ、上に書いたように何人ものマルチ女と遭遇したわけである

ぶっちゃけ私自身、モテたいとか彼女が欲しいとか強く思って合コンに参加するので、ある程度お金に余裕があることを無意識アピールしてしまう。

車を買っただとか、大手に勤めているとか。。。

運よく仲良くなった女の子からは度々、「ああいうのはモテたい感が強く出てて、こっちとしては引いてしまう」と指摘される。反省である

で、上記のようにお金に余裕のある感じを演出してしまうので、まともな子からダメ出しをされる。

そして、マルチな方々には相手にされなくなる。

いずれのマルチからも「勉強会」とか「フットサルサークル」、「ゲーム大会」には誘われることなく、自宅で一人悲しくエロ動画を観て果てていたりする。玉砕もいいとこである

マルチターゲットにされていないというのは、嬉しい反面ちょっとしかったりもする。

理由はふたつ。ひとつは、純粋マルチ世界も覗いてみたいという好奇心が満たされないから。

もうひとつは、もしかしたら友達になれるかもしれない人に相手にされていないと思ってしまうから

たぶん、マルチに嵌まるような人と仲良くしていても良い事はないのだろうが、それでも少しは他人を信じたいという、寂しい20代の心の叫びなのだろう。

早いとこ、このような不毛合コン戦線には終止符を打ちたいものである

2016-12-25

デザインダメにするまでの過程

実話であるとは言わない。

だが寓話としてこういう話もあると思って欲しい。

私はとあるデザイン会社ポスターデザインをしている。

会社が昔から取引を続けてきた某クライアントから依頼を受け、最初の話し合いでだいたいのコンセプトを聞き現場担当者同士で話し合いラフを作ってGOサインを出してもらう。

順調にデザインが出来上がり自分なりによいできと思い、直属の上司に経過報告として先方に提出する前に確認をとる。

すると以前現場デザインをしていたという上司が「以前この会社はこういう方を好んでいた」とダメ出しが入る。

しかしそれをすると完全にバランスが崩れる。

その修正のために全て位置を作り直さないといけないくらいに(タイトル文字横書きから縦書きしろくらいの変更)だ。

しか上司相談をしてしまった以上は無視して提出するわけにいかず、朝方までかかって修正をする。

最初ほどの満足感はないがまあまあよい感じだ。

その後も細かいダメ出しを提出寸前まで言われつつも最初の案の提出納期に間に合わせる。

無事に先方の担当者さんに渡す。

数日後修正事項が戻ってくる。

先方の担当者さんは申し訳なさそうに「うちの上司がどうしてもとこだわりがあるようで」と箇条書きで10項目以上の修正点を出してくる。

現場デザイナーは何をするべきかここでまとめてみると、

最初のコンセプトラフ通りのデザイン

自分なりによかれとオリジナリティを出してデザイン

・自社の上司の考える顧客のためのデザイン

・先方担当者さんの考えるイメージデザイン

・先方の上司のこだわりデザイン

これらすべての平均値をとってみんなが納得する要素を入れ込んだデザインにしなくてはいけない。

当然のことながら配色の原則も、タイポグラフィ選択もめちゃくちゃになる。

そして完成品はまるでパッチワークのような不思議デザインとなり、最後上司からこう評価される。

「君のデザインはどこかチグハグ個性がないねデザイン学校ってこんなレベルなの?」と。

有名な賞でも取って箔付けでもしないかぎり、この環境ではデザイナー絶対に育たないと思った。

誰かと集まって飲んだり話したりした後

終わってしばらくしてから、いろいろと思い出して、比喩ではなくふらっと死にたくなるほど自己嫌悪に陥るのってなんでなんだろうなあ。

しかったはずなのに、小さなことを思い出して、あの受け答えは無神経だった、あの受け答えは空気読めてなかった、って自分がしたことにダメ出しばかりする。

しゃべりすぎた翌朝落ち込むことの方が多い、って何かの歌詞にあった気がするんだけど、まさにそんな感じ。

人とも自分とも付き合うのが苦手な自分は本当に早く死んだ方がいいなと思う。

2016-12-16

2016年放送の「SMAP×SMAP」での未公開エピソードまとめ①

東京ニュース通信社の週刊テレビ情報誌TVガイド』では「週刊スマスマ新聞」というコーナーがあり、1996年の「SMAP×SMAP放送開始直後から記者が収録現場取材メンバースタッフインタビューして記事を掲載している。

2016年1月18日以降放送の「SMAP×SMAP」の中から、特にTV未公開の収録現場でのSMAPの様子やメンバー同士の会話を中心に「週刊スマスマ新聞」の記事を引用しまとめてみた。

なお「SMAP×SMAP」の基本的放送内容は「gooテレビ番組」から引用させて頂いた。

2016年1月18日

BISTRO SMAP

今夜は、「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」に出演メンバーが登場した。注文は「自分でも作れる簡単なお鍋」

  • 客席アンケートでは月9チームが勝てばビストロ特製皿がもらえるはずでしたが稲垣くんが正解しSMAPチームの勝利に。「稲垣さんのせいでお皿もらえませんでした~(笑)」といじる中居くんに「何で勝ってこんな気持ちにならなきゃいけないの(笑)!」と稲垣くんナカゴロならではのやりとりに一同爆笑!
  • チーズが苦手という有村架純さんですが稲垣&草彅ぺアのおいしそうな料理に「挑戦してみようかな」と乗り気に。木村くんは取り皿に分ける稲垣くんに「チーズ少ないところ作ってあげて」と声を掛け稲垣くんも「チーズ克服できたらいろんなもの食べれるよね~」と。とても優しいシェフたちでした。
  • 今回の料理はお手ごろ価格で設定されており、「350円でできるんです」と稲垣くん。その後、少したってから中居くんが草彅くんに「で、いくらなんだっけ?」と試すように聞いてみますが、案の定草彅くんは「380円?」とすっかり忘れており…。「吾郎さ~ん」とお兄ちゃんに泣きつく草彅くんでした。
  • 稲垣くんにツボッていた高畑充希さん。カメラが止まった時でも気になって仕方ないようで、すかさず気付いた香取くんは「今吾郎ちゃん見てたでしょ~(笑)」。稲垣くんも「俺も視線感じてたよ(笑)」とニヤリ。認める高畑さんに、木村くんも「これはもうダメだ(笑)」とと追い打ちをかけ、爆笑の3人でした。

2016年1月25日

BISTRO SMAP

今日お客様は、小栗旬さんと山田孝之さん。「辛くてうまいもの」をオーダーした。

  • 小栗さんら来店のビストロにて。登場したアイテムが誰のものか当てるクイスで、見事一同をだましおおせた草彅くん。アイテムが出てきた時から相手チームを見ていたという山田さんに、「見てるなーと思ったから演技してたの♪」とのことで…。さすがの演技力を発揮した俳優·草彅くんでした。

チャレンジ!コップのツヨ子

草彅がコップのフチ子と同じポーズに挑戦する。

  • コップの外側には極厚マットを重ねてスタンバイしてます。コップの深さは2mぐらいでしようか。草彅さんは落ち方の反省もしていましたがセリフがないコントなので「台本覚えなくていいからイイね!」とも言ってました(笑)。

藤巻亮太×SMAP

SMAP藤巻亮太が「粉雪」「大切な人」を歌った。

2016年2月8日

シャッフルBISTRO

オーナー木村拓哉ゲスト稲垣吾郎。オーダーは、「稲垣吾郎に食べさせたい料理」。

  • シャッフルビストロで、稲垣くんはゲスト席に座りながら「いやいや、すごいなー。3人はこの気持ちを味わったわけだね」と、いつもと違う景色に戸惑い気味。木村くんも「俺もすっげーヘンな感じ。ビストロの収録で調理服着ないってさぁ」と、久しぶりのオーナー役にまた気構えも違うようでした。
  • シャッフルビストロにて。稲垣くんの私服について「今日持ってきた? 着てきた?」と尋ねる木村くん。稲垣くんは持ってきたそうですが、稲垣くんいわく「木村くんは普段のまんまだったよね」。木村くんは「ここに来たまんまで出た(笑)」と、自分ゲストだった時の私服について明かしていました。
  • 視力がとてもいい木村くんは、稲垣くんのメガネに興味津々。「結構強いの?」と尋ねながら掛けてみて「おお、強い!!」とビックリ。さらに「夜見えなくていいシーンでは外す」と言う稲垣くんに「見えなくていいシーン!?それってどんなシーンだよ(笑)」とノリノリでツッコんでいました。
  • 「年齢と共に好きなファッションって変わってくる」という稲垣くんに対し、「俺ホント変わんない」と木村くん。「あの黒のブーツのシリーズ、20代前半ぐらいから履いてるよね」と納得する稲垣くんに、「あのシリーズは高2から履いてる。今2代目」と、驚きのブレなさを打ち明ける木村くんでした。
  • 舞台活動が多い稲垣くんについて、木村くんは「歌収録の始まる5秒前までセリフ言ってるときあるよな」と感心。「でも木村くんも覚えてるじゃない?」と返す稲垣くんに、「量が違うよ。そのシーン終わったら忘れてもいいし」と木村くん。お互いをリスペクトしあうSMAPならではのやりとりでした。
  • 木村くんは「長距離の移動中とかずっと本読んでるよね。俺が雑誌を眺めてる横でずっと本読んでてすごいと思う」と、稲垣くんの読書量に感心。それに対し「移動中が勝負だから。でも楽しくやってる仕事だからね」と稲垣くん。「週に1回作家の方と会えるって楽しい」とアツく語っていました。
  • 稲垣宅の間取り図を見ながら「ベッドはどんなの?」と興味津々な木村くん。「厚手で高い位置にある。大阪で泊まるホテルあるじゃん? あんな感じ」と語る稲垣くんに木村くんは「あんな高いんだ?」と感心。「今イメージしてくれたんだ~?」「したした(笑)」とキャッキャする微笑ましい2人でした。
  • 「みんな朝とかサングラスするでしょ。剛はしないけど」、「何でしないんだろうな?」、「昔っからしない、あの子は」と語り合う稲垣くんと木村くん。キッチンで聞いていた草彅くんは「えー!?するよぉ」と異を唱えますがそんな本人の主張は無視で「あんまり印象ない」とあっさり否定する兄2人でした。
  • 席に着いてから料理をオーダーするまで、稲垣くんと木村くんはしばしおしゃべリ。「メンバーが待機してる後ろ姿ってこんな感じかぁ。今度から気を付けよう」と語る稲垣くんに、木村くん「背中からひしひしと"早くしろ!"って伝わるよね(笑)」とニヤニヤ。背中からも感情が分かる(?)SMAPでした。
  • クイズ稲垣吾郎で2人が同点となり急きょ「僕が最近メンバーちょっとだけイラッとしたことは?」という問題を出した稲垣くん。答えは「調理中草彅くんの味見が多い」で本人が見事正解。「ヤなの?」と気にする草彅くんに「急に思いついた問題だから気にしないでね」と優しい稲垣くんでした。
  • クイズ稲垣吾郎」で草彅くんが楽屋でギターを弾いているという話題に。「隣だけど聞こえてるよ」という稲垣くんに、草彅くんは「ちょっと気遣ってるの。聞こえちゃうかなーって」と恥ずかしそう。そんな草彅くんに稲垣くんは「でもうまくなったよね~」と、責めるどころか腕前をほめる神対応
  • 稲垣くん好みのオシャレなカキのパスタを出した草彅くんに対し、「そんなに好きじゃないと思う」となぜか否定する中居くん。「吾郎さん好きだよー」と頑張る草彅くんに、中居くんは「かっこつけてるだけだよ」と知ったかぶリをするも...「これおいしい~」と稲垣くんにあっさり覆されていました。
  • 試食が始まり、草彅くんの料理を味わう稲垣くん。その姿を見て、中居くんは「食べる瞬間さ、こうやって持っていって口の中に入れる時すごいゆっくリなのね(笑)」と指摘。稲垣くんは意識ちゃうよ、そんなこと言われたら」と言いながら、わざと大げさに再現してみせ、中居くんを笑わせていました。
  • 「お味のほういかがですか?」と木村オーナーに尋ねられた稲垣くん、"おいしい~"の振りだと気付かず、「うまい!」と普通に返答。「お前、この番組さー…(笑)」と木村くんにツッコまれようやく気付き、あわてて「そっか(笑)!おいしいね」と照れた様子。珍しい稲垣くんの天然発言でした。
  • "おいしい~"の草彅くんについて「どう?」と木村くんに感想を求められた香取くんは「まあ、思ってたよりは大丈夫」とベテランらしい寛大な評価。さらに「歌の尺がちょっと長いね。あれ半分でいいね」と的確なダメ出しもして…。「毎週やってる慎吾はすごいよ」と草彅くんも改めて感心でした。

スマラブ

メンバーが好きな曲をみんなで歌う新コーナー。今回は、草彅セレクトの「涙のキッス」。 

2016年2月29日

ペットPちゃん

PちゃんvsGちゃんのコント披露した。

  • ニュハーフを当てる対決は、2人ともリハーサルから真剣そのもの。本物を見定める流れで、彼女たちの後ろに回ってクンクンする木村くんを見た稲垣くんは「本番では俺もそれやろ~」とノリノリ。木村くんに「ダメだよ(笑)!」とたしなめられるなど、2人で楽しそうにしていました。

2016年3月7日

2016年最注目ceroスマスマ初登場!

ceroとSUMAPが「Summer Soul」を披露

  • ceroって聞いて"あのセロ?"と思って(笑)」と有名マジシャンと思ったと語る木村くん。木村「で、スケジュール見たら高城晶平って書いてあって...」中居「"セロ本名高城っていうんだぁ"って(笑)?」木村「一瞬そう思ったけど(笑)、あっ違うんだーって」。名前いじりで盛り上がる2人でした。

2016年3月14日

鼻うた検索SHOW

鼻うたで曲名検索に挑戦し、10曲成功を目指す。

  • 第1弾の時に比べてだいぶ不正解が少なかった今回の「鼻うた~」。締めのコメントで、香取くんは「アプリの進化は早いですからね~。聞き取りの性能が上がってね、このコーナー向きじゃなかったかもしれない」としたり顔。「おまえ(開発者の)一員だったの?」と木村くんにツッコまれていました。

2016-12-08

安倍晋三が「TPP米国が抜けたら意味がない」といった後、一時間後にトランプが「大統領就任後、すぐにTPP脱退する」と表明。明らかにアホノミクス安倍晋三へのダメ出しというべきであろう。

安倍晋三が「TPP米国が抜けたら意味がない」といった後、一時間後にトランプが「大統領就任後、すぐにTPP脱退する」と表明。明らかにアホノミクス安倍晋三へのダメ出しというべきであろう。

2016-11-29

スマホゲーに新時代を感じた

最近リリースされた「ソウルリバースゼロ(以下ソルゼロ)」スマホゲーむだけど、クオリティの高さと深い遊びの両立にたまげた。

自分ゲーム関係の職についているので、スマホゲーを人並み以上にやっているほうだ。

よくある悪いソシャゲの要素を挙げてみよう。



1.ガチャが異様に厳しい

2.ポチポチゲー

3.動作が重い

4.キャライラストがしょぼい

5.キャラモデルがしょぼい

6.ギルドに入らないとゲームを楽しめない

7.頻繁にガチャキャラが追加されてキャラがすぐに産廃

8.イベントが周回するだけでつまらない

9.レアリティの扱いが悪く、一部ガチャ産の高レアリティしか人権がない



こんなものだろうか。

もちろん上記すべてをクリアしているゲームなんてないけど、

売れているゲームは、この多くをクリアしていると思う。



ソルゼロはまだ始まったばかりなので評価できない点も多くあるが、

何より素晴らしいのは9のクリアの仕方だ。



何年もソシャゲをやってていつもうんざりするのはこの部分で、

引退するときガチャの引きが調子悪く、お金を入れる気がなくなった時がほとんどだ。



ソルゼロキャラレアリティは、SSRSR>R>UC>Cとなっているが、

R以上であれば高難度のクエストで十分に活躍できる余地があるのが素晴らしい。

リセマラでSSRをたくさんゲットしても、それでごり押しできるゲームには全くなっていない。

キャラ個性に基づいた状態異常特殊能力の組み合わせが、高難度クエストクリアするカギを握っている。



自分がソルゼロをやって最初の壁となったクエストは、

Rキャラ複数育ててキャラ同士のシナジーを考えたとき…遂に踏破することができた。

達成感半端なかった。



それまでは高レアリティキャラをただ並べて戦闘AUTOで進めて負けなしだったので、

「またこのパターンか、すぐ飽きそう…」と思っていたので、このゲームバランにはたまげた。



もちろん他のゲームでも同様のものはあるだろう。

ただ、自分はこのゲーム以上に低レアリティに居場所があるゲームはあまりないのでは、と思っている。

他にもたくさん褒めたいところはあるし、ダメ出ししたいところもある(ガチャはきつめだよね)が、

このバランスを今後も維持できたら、ソシャゲの新しい形を作っていけると思う。



ただいかんせんまだ始まったばかりなので、迷走する可能性は多分にある。

また、この低レアリティに重きを置く形式は、転ずればガチャへの誘導力を弱める結果にもなりうる。

そのあたりをどうカバーしていくのか、運営の手腕に期待したい。

2016-11-16

部下の結婚に対して「お前の幸せをぶち壊してやる」と冗談で言う上司

独身男女に対する「結婚しないの?」とかいうのはマリハラと言われるらしいが、私の場合みたいなのは見つからなかったので、愚痴メモ増田に書く。



私は20代後半で、仕事は5年目。今年の夏にプロポーズをお受けして(婚約者会社の同期だけど職場はずっと別)、顔合わせ食事会も済み、今は来年入籍・挙式を控えているところだ。

しか最近、直属の上司(男・アラ環)の冗談の度合いがひどすぎて参ってきている。



この上司は元々、私が入社してすぐのトレーナーだった(本当は同性の2~3年目の経験者がつくところ、私の配属先には経験者が彼しかいなかったため、担当したらしい)。1~3年目は一緒に働いて、昨年は上司が別部署に異動だったが、今年の機構改革で私のいる課が上司部署の下についたため、直属の上司に戻った。これで一緒に働くのは計4年目となる。

最初の1~2年位は、本当にお世話になった。入ったばかりの頃は同性じゃないのもあって、何か注意するにもすごく気を遣ってくれたと感じているし、社会人としても尊敬していた。「良い上司の元で働けて、すごく運が良かったなぁ。ありがたいなぁ」と感謝していた。今も他の同僚や周囲からは「2人は親子みたいだね」と言われるような関係でいるが、それも最初の頃の関係性がまずまず良好だったからだと思う。上司の娘と同じくらいの年頃だし、実の娘たちには父親らしいこともしてこなかったそうなので、余計に娘のように思っているところもあるんだろう。

それが現在では「お前の婚約者に会う機会を作れ。考え直すように言うから」「本当にお前の婚約者は見る目が無いな」などと言ってくる。最近ついに堪忍袋の緒が切れかかったのが、婚約者と行ったわけでもない旅行お土産で、部署の人たちにハート形のクッキーを配ったときのこと。個包装の袋(透明で中が見えるもの)の上からハート割れるような形にぎざぎざと線を書いて「本当はこの線の通りにクッキーを割りたかったんだけどな」「お前の幸せなんて俺がぶち壊してやる」と笑いながら言って来た。

その場には同僚もいて、さすがにちょっと笑顔が引きつっていた。冗談なのは私も分かっているが(というかここまで来ると冗談を装った嫌がらせなのでは、と勘繰りたいくらいだったが)、さすがにこれには泣きそうになった。いつもはこの手の冗談にもへらへら笑って適当に流してきたが、これはきつかった……。でも結局「人間性を疑いますよ~」と笑って言うしかなかった。これでも頑張った方だが、やっぱり悔しかった。だけど私にも明日仕事がこの場である。ぶち切れたり泣いたりなんか、とてもではないができなかった。



思い返してみると、この人もしかして私の事好きなのかなと思うようなことはあった。この限りなく黒に近そうな何かの話もしたいが、長くなりそうなのでここでは省く。気のせいだと思いたかったが、友人などに話してみても「それはやばいね……」みたいな反応なので、おそらく私の自意識過剰ではないのだろう。そういえば先日仕事上司の車で遠出した時、上司が自信のお気に入りの曲をかけたと思ったら手を握って良いかと聞かれながら握られかけたので、強めに「嫌ですよ」と言って払いのけたりもしたな。そういうの以外にも、私の彼氏についてダメ出しをしてきたりと、恋愛に絡んだ話はなぜだか否定的だった。こういうのは説教のごとくで、聞かされる私もしんどかったし面倒だったので、自分からはそういった話を意識的に避けてきた。

そんなわけで、今回の婚約結婚、新居や引っ越し新生活などについても自分から話題にすることはなかった。婚約指輪を見せびらかしてもいないし、幸せな私アピールをしている訳でもない。必要そうな報告以外には聞かれれば答える程度。今回のハートクッキーだって「私の幸せのおすそわけ」だなんて、そんな発想これっぽっちもなかった。同行した母が個数と値段見て「これにしよ~」と言っていたのに便乗しただけだ。想像力たくましすぎかよ。私=結婚前のイメージしかないのかよ。

上司増田さんが結婚ちゃうから寂しいんだよ~」と同じ課の次長女性)は言う。「娘みたいなもんだからさ~」とも言う。言いたいことは分かるが、私にこういう「冗談」にずっと耐えろと?と思う。いや、次長にとっても上司だし、表立って庇ってほしいとかその場で反論してくれとまでは思っていない。しかしもう少し、上司本人がいない時とかに「さっきのはさすがに言いすぎだよね」とフォローしてくれるだとか、味方であってくれてもいいじゃないか。そもそも私は上司の娘ではないし、そのように思うのは勝手なので良いとしても、扱われるのは許せない。そんな勝手に付き合ってられるか。私の父はもっと穏やかに喜んでいてくれてるので、余計にひどさが際立っているのかもしれないが。



今までにセクハラ発言もあった。が、1年目からして恋バナとかもかなりフランクにしてきたのが発端だと思って聞き流してきた。そういう話は主に車移動で2人でいる時とかで、どういう人間が部下なのか知っておきたいとか、多少はそういう話もした方が円滑な人間関係が築けるのかなと思っていたんだけど、あぁいうのが軽率だったんだな。そこから公私を完全に分ければよかった。なんていうのは今思えば言えることで、当時社会人1年目の私にはその判断は難しかったよ。その延長線上、まさか5年目にもなって「1週間に何回くらいエッチしてるんだ?」とか「イってる?今までの彼氏と比べていい?」とか「他の人とはそういうことしてないのか」とか訊かれるようになるなんて想像すらできなかった。(最後については、婚約者がいる身に言うことではない、失礼だ、しないのが当たり前だ、と言い返しておいた)

上司には恩がある。とりたてて大きくはないが、お世話になったと思っている。だからセクハラだかパワハラだかなんだか分からないが、人事課に駆け込むような真似はしなかったし、するつもりもない。上司だってもうすぐ定年だし、職場空気が悪くなるのも嫌だし、騒ぎを起こしたくもないしと今まで耐えてきた。今の仕事自体はまぁ好きだし向いているとも思う。しかしこの環境には耐えかねる、というか、耐えられるけど耐えてまで欲しい何かがあるわけでも無いなと思う。だから早々に退職転職したいなと思って、現在転職活動をしている。

今となっては、人間的に上司が嫌いだ。社会人なので、仕事では何もないように振る舞っている。しかしとてもではないが、自分の挙式・披露宴には呼びたくなんかない。親戚は誰を呼ぼうかとか、そんな相談をする母にも、上司は呼びたくないと伝えた。当初職場の人を呼びたくないだけだと思っていた母は「そうは言っても大人から弁えて挨拶とかはしてくれるよ。悪く言ったりなんかしないよ」と言っていたが、幸せをぶち壊してやると冗談で笑って言うような人だ。信用できない。だから上司のような堅苦しい役職を呼びたくないというわがままではなく、ただ上司のことが人間的に嫌いだから呼びたくない」と言い直した。理由として、冗談でも言っていいとは思えないことを笑いながら言われること(詳しい内容は親には言いたくなかったし言えなかった)や、私がけがした場所を遠慮なく押してきたり引っ張ってきたりした話をしたら、さすがに母も顔をひきつらせて「それはひどいね」と言っていた。心配させたくはなかったんだけどなぁ。



もう少しの辛抱ではあると思うのだが、この1週間で状況が悪化したために(①手を握る件②けがの件③クッキーの件)増田に吐き出しにきた。王様の耳はロバの耳。ここまで読んでくれた人はありがとう転活がんばります



ブコメ等へのお礼など

anond:20161117114042

2016-11-05

http://anond.hatelabo.jp/20161105141804

いやいや、いじめるのもかばうのも身内意識だよ。

しろタレントへのダメ出しなんて入れ込んだ痛いファンこそするもんだよ。

どっちにしろ同じ穴の狢ですよ、と言いたかった。

けどまあ、そうやって入れ込むことが楽しいというのは否定しない。

2016-11-03

レビュー(俺のダメ出し会)をして欲しい

職場でも友人でもいいんだけど、コードレビューみたいな感じで寄ってたかって俺のダメ出し会をして欲しい。

でもそんなこと頼んでも嫌がられそうだ。純粋自分人間性向上のために役立てたいのだが、何か方法はないだろうか。

2016-10-24

成果を上げ続けなければいけない

理系院生

研究成果が上がらず、精神的にまいっている。



考えていた研究内容が教授と食い違い、何度もダメ出しを受ける。

何度もダメ出しを受けるうちに、最初からうまく行く方法はどこにもなくただ無意味に苦しんでいるのではないかと感じるようになった。

自分の考えた内容に全く自信が持てず、試行錯誤さえ無駄のように思えてくる。

そうしているうちに時間は過ぎ、成果は上がらず、ますます嫌な気持ちになる。

常に、教授から成果を求められているように感じる。

ここ数ヶ月、ほとんど研究成果は得られていない。



週に一度くらい研究室に行く気分にならず家に閉じこもる日がある。これは数ヶ月前から続いている。

ぼんやりと、自分は本当は何をしたかったのだろうと考えることが多くなった。

時々、自分の生きている意味を考えるようになった。

だいたいは、意味などなく別に死んでもよいのではないか、と考えてしまう。



疲れた、なんでこんなことしているんだろう。

研究室行きたくない。また報告会という明日がやってくる。

2016-10-21

統計読めない人あまりに多すぎない?

ネットユーザーの中でも10人中2人居ないくら

プログラマーとかなら読めるだろうと思いきや、プログラマーの中でも半分は読めない

旧帝大クラスなら読めるだろと思うが、そうでもない(東大クラスは流石に読める)

 

もちろん程度の差はある

でもバイアスを疑えないというか、出てきたデータ鵜呑みにする

 

から記事タイトルウソでもたいてい信じてしま

信じた上で分かった風な口を利く

 

考えてみれば俺も疑い始めたのは2chでボロクソに突っ込まれた後から

分かった風な口を利いたあとで指摘されて顔真っ赤みたいなのを3年はやった

あいつらは騙そう騙そうとしてくるからデータを出されると身構えるようになった

やっぱり痛い目を見ないと疑わないようになってしまうんだろうか

 

当たり前だけど仕事でも統計データというか、数字データから事実を読み取るシーンは出てくると思う

増えてる、減ってる、パーセント割合、色々

じゃあ読めない奴らはどうしてんのか、観察してみたら結局どうにもなってない

間違ったまま報告して、報告された側も間違いを疑わずに信じる

で皆で沈没していく

 

でも大事意思決定だと、どこかでちゃんと読める人に当たる

読める人はダメ出しするんだけど、大抵伝わらない

伝わらないからその人もやっぱり諦める

 

そんな風にして世の中ちょっとずつずれていく

 

______

 

追記:

寝ぼけながら書いたのでもう少しちゃんと書く

 

統計が深いのはよく分かる

俺も正直言えば大学院統計学の授業は苦手だった

 

でもそれは数学と同じような話で

ちょっとしたアンケートから、複雑な統計学に至るまでいろいろ含めて「統計」だと思う

 

俺が気にしているのは

数学で言うところの算数レベルのような、簡単統計でさえ皆が間違っているという点

  

分かりやすい例

  

http://r25.jp/relationship/00051355/

6月20日明治安田生活福祉研究所は、「2040代恋愛結婚」に関する調査結果を発表した。

>報告の中で、20代男性53.3%が「交際経験なし」という結果を受け、

ネットでは「20代男性の半分が童貞」「交際経験がないだけで非童貞も多い」という二分した議論が巻き起こっている。

 

同じネタの別の記事

 

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0622/blnews_160622_7568338403.html

明治安田生活福祉研究所は、全国の20歳から49歳の男女3,595人を対象に「恋愛結婚」に関する調査実施し、結果を公表した。

調査結果によると、20代未婚男性の53.3%、30代未婚男性の38.0%が交際経験なしと回答。

女性では20代未婚の34.0%、30代未婚の25.7%が交際経験なしだった

 

未婚の男女に対して行った調査だが

BIGLOBE記事は、タイトルに「未婚」が抜けていて、R25記事記事から「未婚」というワードが消えている。

要は記事の時点で間違っている(あるいは故意ミスリードしている)のだが

R25記事にもあるように、ネットでは簡単ミスリードされている

 

データ → 記者も間違うし読者も間違う → 間違ったまま盛り上がる → それを話題にした記事が出る

こういう状態

 

面白いのは、R25最初から大きく間違っているのに

なんか考察だけはそれっぽいところだ

年収恋愛結婚意識に大きく影響していると指摘している。

>こちらも見逃せないデータだ。

>今回の調査ネットでの議論から若者恋愛に対する消極的すぎる姿勢が改めて感じられるデータであったことは確かだといえそうだ。

 

R25故意ミスリードかも知れないが、こういう傾向はネットでよく見かけると思う

 

記事に驚く → 疑わないで信じる → 前提条件で間違う → 考察結論けがまとも

 

このアンバランスさを見かけるたびに「お前何言ってんだよ!」とモヤモヤするんだよね

例えるなら、考察がしっかりしたレポートで足し算間違ってるような感じ

 

記事を読むときって「それが本当か調べる」行為と「その事実から考察する」行為の両方が必要だと思うんだけど

「それが本当か調べる」行為が抜け落ちてしまっているのか、そもそもその能力がないのか、なんなんだろうなぁ

 

___

 

プログラマーが読める人多いんじゃないかって思ったのは

原因や問題の切り分けが論理的にできる方だと思ったか

 

トラバで言われて気づいたけど、たしかにこれって統計というよりは

論証とか批判的思考の話なのかもしれない

 

「人は数字グラフを出されると途端に『正しい前提』にしてしまう説」

どうだろ?

 

「稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?」(本のタイトル)にも似てるかもしれない

話題論点にせず、前提に置かれると疑わなくなる現象

・稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?  ← 話題を前提においている

・長財布を使う人は稼いでいる ← 話題論点にしている

 

___

 

真面目に記事を読んでいないっていう指摘があるけど

半分くらいはそうだと思う

数字関係しないネタも元を辿れば捏造だったってケースが多いしね

でも数字が出てくると騙される割合が増えない?

「◯◯が増えてる」って記事に引っかかりを感じるのは俺だけ?

 

ちなみにブコメよくしてる人は意外とミスリードに強い印象

しろブロガーのほうがミスリードに騙されてるケース多い気が・・・違うか、ミスリードされた記事燃えて目につくのか

一番アレなのはTwitterだけど、年齢の問題かな。ドワンゴニュースコメとかもっと酷いし

2016-10-15

プログラマー天職だと思っている

というか、エンジニア以外ができる気がしない

別にプログラミングが超楽しいわけではない

 

 

プログラマーはつっけんどんにマジレスする

他の職種なら「思ってても言っちゃダメだろ」みたいなことでも割りと言う

クソなものに対しクソですよねってある程度は言える

そういうの気にしなくていいの助かる

 

プログラマーおべっか必要ない

「俺技術者だぞ」みたいな雰囲気出しておけば、相手のご機嫌伺ったりする必要はあまりない

めっちゃ助かる

 

プログラマーは我儘だ

我儘にしないと完成しないから、我儘でもなんとか許されている

他の職種じゃこうはいかない

 

プログラマーの始業は遅い

早くて9時、遅くて10時、前職は11時だった

夜型が多いからだと思う

電車空くし助かる

 

プログラマーはよく遅刻をする

IT業界遅刻率はかなり高いと思う

夜型人間が多いんだろう

でもそこまで重大な問題にならないケースが多いし

10時始業で9時58分に来たりするのは割りと普通(もちろん会社によるけど)

遅れるときの連絡も軽いところが多いし、家族のことで平気で遅れるし、役所とかも気軽に行ける

自分より明らかに遅刻魔が1人いるから真面目ぶれるボトルネックになるけど)

助かる

 

プログラマー上下関係がゆるい

そもそも上司が居ないパターンも多いか

無能上司なんかは他の業種よりはお目にかからない

お目にかかったところで1年もすれば別のチームということが多い

それに40代以上の人間レアから付き合いやすい(同年代が多いという意味

助かる

 

プログラマーは面倒くさいコミュニケーションが嫌いな人が他より多い

自ずとチーム内のコミュニケーション必要最低限になる

飲み会なんて言うのも基本レア

でも、全員がそういうわけではないから、誘ってみると割りと応じる人も居る

まり好みによってある程度臨機応変にできる

うれしい

 

プログラマーは大抵一人ではない

プロジェクト内にプログラマーは少なくても2,3人いることが多い

他の役割よりは人数が要るので孤独にはなりづらい

いろいろ助かる

 

プログラマーにはオタクが多い

全員ではないが、世間一般よりは多い

同僚にヲタネタが通じる

のし

 

プログラマーPCと向き合い、情報を調べるのが仕事の一つだ

はてブとか見てても、仕事してるのかサボってるのか一見してわからない

2ch見てても、仕事してるのかサボってるのか一見してわからない

ニュースサイト見てても、技術情報仕入れてるのかサボってるのか一見してわからない

技術サイトも、見てて面白い

家で調べろとか何故か怒られない

のし

 

プログラマー必要情報ネットに落ちてることが多い

書籍を買い漁るということも、最近は意外と少ない

ググる力さえあって、独力で解決できるなら

まり先輩とかに教えを請うみたいなこともない

というか世界中プログラマーたちで教えあってるので、コミュニティ境界会社単位ではない

から年功によって上下ができずらく、互いに尊重し合える

とても気が楽

 

プログラマーはモノを作る仕事だけど出来高制ではない

ある程度の力で何日稼働したか次第でお給料がもらえる

それなりに頑張ってればそれなりの報酬が得られる

何かがダメだったのでゼロ円とかはない

しかもその仕事いかにすごいかいかに大したことないかは、偉い人には通じない

から偉い人からダメ出しとかもあまり無い(マネージャーディレクターからはある)

らくちん

 

プログラマーダサい

みんな基本ダサいから、少し身なりを気をつけるだけで周りよりまともに見える

お得

 

プログラマー業務外でもできる

一発当てれば超儲かったりする

夢が広がる

 

プログラマー仕事改善に抵抗がない

新しいツールとかバンバン使ったりする

よくわからん根性論とか無い、理屈が何よりも偉い

スッキリする

 

プログラマーには敵が居ない

足を引っ張る味方や、鬱陶しいクライアントは居るけど

競合企業プログラマーとも、より良いものを作るために情報交換したりする

営業同士、企画同士は流石にアレだけど、プログラマー同士に確執ほとんど無い

胸熱

 

プログラマーはあまり電話とか受けたりしない

顧客対応とかあまり入らない

あってもメールとかチャット

怒鳴られたり理不尽なことを(他の業種よりは)言われたりしないと思う

やさしい

 

プログラマーはいつでもトイレに行ける

腹が痛くなって30分とか篭もれる

助かる

 

プログラマーの部屋は冷暖房がいい感じ

じゃないとパソコンが壊れるから

快適

 

プログラマーは体力がいらない

指と頭と目とネットだけでいい

楽ちん

 

プログラマーは昼飯が大抵適当

12時に食ってもいいし、14時に食ってもいい、食わなくてもいい、お菓子も食べられる

そういう場所が多い

皆バラバラだからランチメイト症候群もあまり無い

とても自由

 

プログラマー転職しても受け入れられる

ブラック企業からはさっさと逃げられるし、別の会社行っても作業内容は大差ない

安心

 

 

以上

ゴミクズみたいなこと書きまくったけど

普段は割りと真面目な方だよ

ただ、他の職業の人は大変だなぁといつも思うんだ

人間スキルが足りてない俺にはマジでできる気がしない

 

 

______

 

以下追記

 

※お察しの通りSIではないですが30代です

※もちろんプログラマー主体じゃない企業では半分くらい外れると思います

遅刻はよくないことです。度を越した遅刻魔はどこだろうが怒られるので、周りはそれを見て超えちゃいけないラインを考えますクズ

※これでも残業時間100時間超えることが割りとあります。それを差し引いても他の職ができる気しない

※我儘っていうのは、仕様技術に対していちいちうるさいってことね(働きたくないとかそういうのじゃなく)

 

要はプログラマー仕事さえキチンとこなせば他はおまけという雰囲気があるよねって言いたかった

(おまけ=「社会人って学生より大変だよ」って先輩から脅されるような部分)

その、おまけの部分を重視されるようなほかの職業は息が詰まりそうだし疲れて潰れてしまいそうだって思った

もちろん実際はどうかわからないけど

辛い時もあるけど、この職業ダメなら他全部ダメだろwって自分に言い聞かせてる

 

プログラマーわがままは、確かに自分プロジェクトリーダーやるときとかはかなりウザい

空気読めよそんな細かいこといいだろクソって思う

でも他の職業なら「ふざけんな」なところ、プログラマーには緩衝材存在している

どんだけ恵まれてるんだって

いつもありがとうございます

(まあ自分緩衝材になるとき死ぬんだけどw)

2016-10-13

意味のわからないダメ出しにどう対処していいかからない

仕事をしていたら、時々上司に変なダメ出しをされることがある。同一人物ではなく、複数人間に。

コメントが短すぎて詳細はよく分からないんだけど、ダメ出しをしているんだろうなというのがなんとなく分かるやつ。例えば、

ガキの使いじゃないんだから

意味が分からない」

どうしてダメなのか全く分からないのだけど、とりあえずダメなんだろうなっていうのは分かる。

それでどうにかして直そうとするんだけど、何をどう直したらいいか全くわからないので、そのダメ出しがどういう意味なのか上司確認したいんだけど、質問したら質問したらでまた変なダメ出しを受けそうですごく怖い。というか、一度そういったコメントについて「どういう意味ですか?」とチャットで聞いたら、辞書サイトリンクを返されたことがある。

察して正解を自分で導くのが一番いいのだろうけど、それは難しいし、かと言って聞き返すのもつらいし、ちょっとお手上げな気持ちだ。

2016-10-09

男の子エラーしか吐かない

trueを返してほしいだけなのにすぐダメ出ししてくる。

笑い返してほしいだけなのに余計な一言をを付け加えてくる。

注意して権限を与えないととんでもないことをしでかされるので気を付けたい。

http://anond.hatelabo.jp/20161006221353

2016-10-08

知性ゼロブログへのツッコミの続編

暇なので

コメントに反論してみる。日本って本当に息苦しいわ - ドイツ発 雨宮の迷走ニュース

反論への反論ツッコミを入れてみる。

意見の伝え方が悪い」?だから面倒くさいんだ

自分意見を言うと嫌われる」という主張に「伝え方が悪いから嫌われているだけでは」と指摘が入り、それに「相手がどう思うかなんて知ったこっちゃねーよw」と。

相手がどう感じるかなんて、わかるわけがないよね、他人なんだから

伝え方とかにこだわってるから話が進まない。

言い方が悪くとも言った意見については吟味すべきだよね。

相手がどう思うか」なんて考えてたってしょうがないんだって

サイコパス+アスペなのかな?

たぶん雨宮さんが本来言いたいのは、「異論を唱えることが、相手に対する個人的攻撃のように捉えられる日本の風潮あかんよね」ということで、私自身もそれには激しく同意します。

で、「伝え方の問題では」とか指摘している人は、「日本では意見を言ったら嫌われた!日本のこういうとこだめ!」と言っているのを見て「いやいやwあなた場合は言い方の問題のほうが大きいのでは?」と雨宮さん自身問題を指摘しているわけ。「別に日本の風潮はおかしくないよ!」とは言ってません。相手の主張を言葉通り受け取らず、勝手に「裏にある真意」を読み取って怒り出す、とても古典的日本人という感じがします。

議論好きのドイツ人だって喧嘩腰にならないように気を配っているし、「I'm not offending you.」とか小刻みにはさんで、ちゃんと相手感情配慮しながら意見をぶつけ合ってますよ。

もちろん「喧嘩腰」と受け取られる振る舞いは文化によって違うので適応することは必要日本では真顔だと喧嘩腰と受け取られないから柔らかめの表情と物腰で、逆にドイツでニヤニヤしてるとバカにしているように受け取られるので努めて真面目な顔とトーンで、という具合に。

それぞれの文化適応するのが苦手です、というだけの話なのに、相手気持ちなんか考えたってしょうがない、という頓珍漢な反論をしてるのでややこしくなる。

ダメ出し食らっててウケる

こういうコメントが来ていると。

筆者の方は「もっと人の意見に耳をかして、ちゃんと話し合って、いろんな生き方を認めてほしい。」とおっしゃっています
でも、自分は人の意見に耳をかさないし、話し合おうともしていない、いろんな生き方を認めていない

もっと人の意見に耳をかして、ちゃんと話し合って、いろんな生き方を認めてほしい。』
→あと、自分矛盾していることには気が付かないのですね。
他者を受け入れる寛容か、あるいはキャパティがあまりないようです。
貴女他者を認めましたか

そのとおりですね。

上記に対する彼女反論がこちら。

記事読んでからコメントしろ! とかって言う気はありませんが、わたしの考え方をまったく理解せずに、1記事読んだだけで他人人格否定する人間はすごいですね。

そもそも個人的なこと(日本のこの風潮が「私には」合わなかった)を書いている記事である以上、ツッコミ彼女自身に対するものになって当然です。それを人格否定と捉えるとは、まさしく彼女が馴染めなかったと言っている日本的感性のものです。

で、彼女はどうやら「皆さんはどう思いますか?」という文言さえ置いておけば(賛同反論批判も含め)他人意見に耳を貸していることになると思っているそう。

実は http://anond.hatelabo.jp/20160930081102 を書いた者ですが、「批判おつかれさま!」と捨て台詞じみたコメントを得ただけで、指摘に耳を貸す気はなさそう。

しっかり反論しろとメンドクサイ要求をするつもりもないし彼女も応じるつもりないでしょうが、それでいて「批判おつかれさま!」と捨て台詞のように言うのは「意見否定されると勝手人格否定と捉え、まともに反論せず逃げる」という、駄目な日本人のものです。正直「ダッッッッサwwwwww」という感じです。


総評

彼女の言いたいことはよく分かるし、そうだねって思うことも結構あるんだけど、脳みそ空っぽな人や単に持ち上げ合いたいだけのブロガー仲間のアゲツイートだけRTして「みんなに賛同される私」を演じるんじゃなくて、批判に対して感情的にならず論理的反論するなりなんなりしてみたらどうでしょう

何にせよPV稼ぎ大変そうだなあという印象。頑張ってください。

2016-10-07

ブレストをするときにいつも思い出す

ブレインストーミングブレスト)はしばしば会議や打ち合わせでのアイデア出しに使われるので、多くの人にとって馴染み深いと思う。

ブレストでは、一つ一つのアイデアダメ出しをしないで、とにかくまずアイデア開陳することが重要だと言われる。それは言い出しっぺの法則(思いついた人にやらせる)によってアイデアが共有されないことを防ぐためであったり、制約条件にとらわれずに自由な発想でものを考えるためであったりする。

ブレストの是非はともかく、ブレストになるといつも思い出すのが中学時代のある出来事だ。

私は男子中学生で、バスケ部に入っていた。スラムダンクブーム煽りであったと思う。バスケ部サッカー部はいわゆる不良的なグループも混じっていて、もちろんそうじゃないグループもいた。私は痛いことが嫌いなのでチキンゲームをよくする不良とは距離を置いていたが、当時からゲームアニメが好きだったので、ゲームアニメが好きな一部の不良とは仲がよかった。私がよくクリアし終えたゲームを貸していたからだと思う。

あるときバスケ部の不良グループの一人(Aくん)が他のメンバーからはぶられることになった。理由はよく覚えていないが、最も権力のある不良(Bくん)の好きな女の子そいつが仲良く話しかけただとか、休日に遊びに誘っただとか、そういう他愛のない理由であったと思う。当初はただ無視していただけであったのだが、それだけでは飽き足らずに直接的な嫌がらせをするようになっていた。そして何人かのゲーム好きな不良(Cくん,Dくん,Eくん)が私の家に遊びにきていた時に、「Aに嫌がらせをするには何をするのがよいか」という話になった。私の家でみんなが話していたので当然私も参加した。一般論として、こういうことをすれば人は嫌だよね、ということを思いつくだけ言った。ゲラゲラみんなで笑っていた。

それから数日後、自宅に担任先生から電話がかかってきて、中学に呼び出された。

「Aの家に嫌がらせ電話が夜中に何度もかかってきた。調べたら犯人はBだった。Bが言うには、これはお前が考えたことだというが、間違いはないか?」

まず、自分はBと話したことがほとんどないことを伝えた。彼が苦手だからである

「では,Aの家への嫌がらせ電話は知らないのか?」

「それは知っています。その話はC, D, Eと話をしました。」

あいつらが言うには、このいじめの件は全部お前の家でみんなで考えた話で、お前が思いついたと言っているぞ」

「僕は確かに会話にも参加したし、その話を思いつきましたが、まさか本当にやると思っていなかったし、そもそも僕はAくんに何の恨みもありません。いじめにも関わってないですし」

殴られた。お前のような他人事のように人をいじめるやつが一番のクズだと言われた。直接やったヤツよりも裏で糸を引いてあざ笑っているヤツが一番悪いんだと。

自宅に帰ると親父にも殴られた。お前はオウムの麻原だ!実行部隊にひどいことをやらせて、Aくんを傷つけて、そして自分は悪くないと開き直っている。なんでこんな育ち方をしたんだ!と。

今でも思う。Aくんに悪いことをしたと。私はいわゆる傍観者であった。Aくんがいじめられているのを知っていた。しかし、積極的に助けようとしなかった。その意味でひどいヤツだと自分でも思う。しかしだ。嫌がらせ電話の件は、たしかアイデアを出したが、その場にはBくんはいなかったし、C, D, EがまさかそれをBくんに伝えるとは思っていなかった。そして、実際に実行したかどうかも知らなかったし、そもそも私にはそんな権限はなかった。もちろん嫌がらせ電話をしてAくんの反応を見てゲラゲラ笑ったりもしていないのだ。しかし、私は一番の加害者という形で事件はおさまった。もちろんAくんの家にも謝罪にいき、学校報告書にはすべて私が首謀者であるとの記述をしたと担任が言った。あまり仲の良いわけではない同級生からは、あいつはゲームけが好きな根暗だと思っていたが、性格も終わっていると言われた。

社会人になった今も、そういうわけでブレストときは何も発言ができない。または他の人が思いつくようなことしか言わないようにしている。これはブレストルールに反している。しかし。Aくんの顔がいつまでも出てくるのだ。

2016-10-06

http://anond.hatelabo.jp/20161006133841

ECサイト運用

諸悪の根源はうちの会社上司で、社長友達で、別の会社社長もやってるおっさん

社長空気

片道一時間半かかる本社無意味に通わされる。

始業時間求人で見た情報より一時間早い。

始業20分前に朝礼、終業時間から」一時間以上のミーティング(8時間以上の労働を前提にしてる異常)

別にやろうと思えば8時間以内で余裕でできそうな業務内容なことがさらに虚しさを増す。

それを疑問にも思わない上司

意識の高い内容を説教するが自分実践しない、できていない。

試用期間中会社保険に入れない。

上司会社の手伝いをなぜかやらされる。

もちろん残業が終わった後にサービスで。(その自社残業すら残業代でてないけどな)

業務の引継ぎはなしで誰もまともに教えない、教える体制がない、丸投げで会社方向性を一切示さない。

なら自分勝手にやるしかないが週一で打ち合わせしてアクセス解析分析をして、戦略を出してもダメ出ししかしない。

「俺の理想とする職場」をごり押しするだけで現状が見えていない。

他の社員社員自分を出来る人間だと勘違いしてる若造が「俺以外の人間は全員頭が悪い」と公言してパワハラセクハラ、イビリを連発し退職へ追い込む。

もちろんお察しの上司お気に入り



まだまだあるけどこんなところか。

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