「一定の場所」を含む日記 RSS

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2019-11-11

受動喫煙対策2020年4月

健康増進法の一部を改正する法律が、2018年7月に成立しました。

今後、 2020年4月1日の全面施行に向けて、準備が進められていきます

改定は、望まない受動喫煙の防止を図るため、特に健康影響が大きい子ども患者の皆さんに配慮し、

多くの方が利用する施設区分に応じ、施設一定の場所を除き喫煙禁止するとともに、管理者の方が講ずべき措置等について定めたものです。

改正法により、多数の利用者がいる施設旅客運送事業船舶鉄道飲食店等の施設において、屋内原禁煙となります

全面施行となる2020年4月以降にこのことに違反すると、罰則対象となることもあります

*所定の要件に適合すれば、各種喫煙室(専用室、可能室、加熱式たばこ専用室、目的室)の設置ができます





anond:20191111125141

2019-02-19

anond:20190219005319

それは、副助詞の「は」ですね。

広い地域の中の一定の場所を示すときに使います

文法的に合っていますよ。

2018-12-17

ゲームが苦手な人は多い、という記事を見てて思ったけど

出来るか出来ないかで言えば、どのジャンルゲームでも普通レベルで出来るっちゃ出来るけど

それでも好みで言えばRPG子供の頃から苦手だな。

あのレベル上げる作業が一番苦手なんだよな。具体的に言うと、移動→エンカウント戦闘→移動→エンカウント…(以下略)の繰り返しが苦痛

子供の頃から思ってたけど、アクションゲーなら(難易度にもよるが)基本的サクサク進むし好きだったから、先に進むのに一定の場所Lv上げの作業ダメだった。

ストーリーを見たいんであって、ちまちまLv上げる作業をしたいわけじゃないと思ってたから、チート存在を知ったときには非常に助かった(もちろんオフラインゲー限定ね)

から未だになんで昔からRPGがそんなに人気あるのかちょっと不思議

個人的に、遊んでて楽しいと思えたRPGFFXⅡ。

ストーリー的には賛否両論あるが、戦闘シームレスで尚且つ、事前に設定しておけば勝手に戦って気が付けば終わる仕様から上記のような苦痛殆ど無かった。

逆に本当に苦手なタイプは、エンカウントしてからその特定フィールド内でアクションゲーみたいに動かす奴。

有名所だとテイルズシリーズとか。移動からエンカウントで停止(暗転)して戦闘でも動いてアレコレしなければいけないってテンポ崩されるから地味にストレスかかる。

2015-06-23

http://anond.hatelabo.jp/20150623022735

めだか叱咤だかはわからないが経験談として話す。

3か月目のいまが孤独感のピークだ。

もうしばらくすればなれる。ゲーム読書ネットなど安価時間つぶしはいくらでもある。半年過ぎればぐっと楽になるし一年過ぎれば習慣になって苦痛を感じなくなる。

時たま「この状況はまずいんじゃないか?」とパニック的な恐怖感が襲ってくるようになるけど、2年もたてばそのいなしかたも覚え「焦ったって状況変わらないし仕方ないじゃないか」と布団に潜り込むことを覚える。3年たつといろんなことがおっくうになり日中の服装なんかもどんどん手抜きしていくようになる。交友関係は狭くなり広げようとは思わなくなる。

5年過ぎたころにうっすら理解するのはもう社会復帰は不可能だという現実だ。

まあ実際は嘘なのだが。社会復帰はいつでもできる。でもその面倒くささに戦う前からギブアップしてる状況だ。やる気を振り起すだけの元手がないのだ。

というか社会生活ってののほとんどは「習慣」だ。満員電車に乗るとか毎日同じ時間に起きるとか事務仕事をやるとか、普通の人が普通にやれるのはそういう「習慣」があるからだ。その習慣が一度途切れてしまうと再構築する労力は計り知れない。「毎朝自宅から出て一定の場所にいって他人と過ごす」習慣を身に着けるのには幼稚園から数えて15年以上の期間があったわけで、その習慣を捨てたのだから当然だ。

俺の場合は「もう社会復帰は無理だ」とあきらめて社会復帰しないで稼ぐ方向に舵を切ったけど、運がよくないとそれもなかなか難しいと思う。

どういう方向に進むかわからないけれど経験談としては以上だ。

 
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