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2020-07-10

なろうの勇者とか

※不満と愚痴特に勇者には言いたいことがあるので長文。

  

貴族編 :ttps://anond.hatelabo.jp/20200706225819

王族編 :ttps://anond.hatelabo.jp/20200707102749

奴隷編 :ttps://anond.hatelabo.jp/20200707174539

竜編  :ttps://anond.hatelabo.jp/20200708062743

商人編 :ttps://anond.hatelabo.jp/20200708131233

馬編  :ttps://anond.hatelabo.jp/20200708203845

獣人編 :ttps://anond.hatelabo.jp/20200709092800

エルフ編:ttps://anond.hatelabo.jp/20200709173538

  

なろうにはパーティ追放というジャンルがある。勇者パーティ等に追放された主人公

実は凄い人物で、どんどん成り上がっていくというものだ。

この追放における勇者は、総じて頭が悪いことや、どこかの不良みたいな性格をしており、

所謂オレ様系であることが多い。

ある程度の実力は確かにあるのだが、実は大して強くなかったとか傲慢なせいで最終的には

ボコボコにされるというのがオチである。(死ぬこともある)

なお、こうした元凶ボコボコにされた後、作品の人気は大体失速していく。

  

追放系の勇者認定した奴とか誰だよとか、性格とか色んな事を考慮してないのかと言いたくなる。

その反面、SFC版のドラクエ3なんか最初性格診断があるのもある意味納得してしまった。

勇者という存在が恐らく大体はドラクエを参考にしているような節があるが

なろう作品では聖女勇者に選ばれたとか、王に任命されたとかそういう展開もそこそこある。

が、その後資質を見極めるために試練を課すべきじゃないのかと、なろう作品に対しては思う。

ドラクエ2で勇者の泉で清めてこいとか、ドラクエ3では、くろこしょうを手に入れてこいとか色々イベントがあるが

あれらも実は「お前が勇者だって言いたいなら先にそれを示せ」というと、なるほどなぁと思う。

  

ドラクエ3場合は、オルテガの息子という根拠があるが、なろうでは実績もない輩を勇者としていきなり

認定する事が多いので、やはり勇者認定をした責任者馬鹿なのではないかと思いたくなる。

  

集団転移作品では、クラスイケメンなどが勇者になることが多いが、これは主人公のかませである事が多い。

転移後の職業認定勇者とされるのだが、勇者から強くなれるみたいな事を思い込んで、実際にある程度強くなるが

物凄く強くなれるというわけでもない。

クラス美少女が、何の能力も無かったとされた主人公を好きになっていると、この勇者嫉妬することもある。

勇者「なんであんゴミみたいな奴に!」

ゴミはお前である

  

集団転移では真面目な勇者もいるが、皆の為とか周囲を考慮してとか色々としっかりしている部分もあるのだが

「みんなに嫌われないように」みたいなお優しい考えや自己犠牲精神を持ち合わせていることがあり、それが、

一部の人から嫌わていることがある。これについては、少々思うところがある。

現実でいえば、この考えは割と問題のない平和主義のものだが、異世界では通用しないということになる。

が、そうだとしても、この親切な勇者主人公だとか色んな者が厳しく批判することが筆者は苦手である

  

こういう優しい勇者現実を知れというのは分かるし、そうしなければいけない過酷な状況だと言うのも分かる。

が、ゲーム世界と違い、普通に高校生などをしていた転移者が突然勇者をやるのである。16歳の勇者である

16歳の少年に、めっちゃ切れ味のいい剣と頑丈な鎧とかの防具をあげるからサバンナライオンを倒してこいなんて言えるだろうか。

これは極端な事例であるが、勇者として呼ばれたからには強敵と戦う運命にあるようで、そういう事をしていかなければ

ならないので、精神が病んだりしてもおかしくはない。

  

から性格ねじ曲がった勇者なら、根性を鍛えなおし、性格が良く優しすぎる勇者なら覚悟を決めさせるという

勇者を導く存在必要なのではないかと、なろう作品を読むたびに思う。

勇者へのアンチテーゼとして主人公がいる場合については、勇者が哀れになりすぎて、なんだかあまりいい気分ではなくなってしまう。

  

勇者が最強という作品も当然ある。しかし、魔王を倒したけれど勇者としての強さが怖くなったとか、勇者よりも目立つ存在がいたとか

諸々の事情勇者隠遁生活を送る事が多い。ドラゴンクエストモンスターズ+の、ローレシアの王子みたいな感じだ。

(ドラゴンクエストモンスターズ+では破壊神破壊した男として民衆から恐れられるようになる)

  

現在、至極真っ当に、勇者として認定されて旅に出るような作品はないだろう。そんなドラクエのような王道作品はない。

大体主人公勇者以上の力を持ってしまうからだ。なんだ、なろう作家勇者の恨みでもあるのかとか、

勇者勇者らしく生き生きと輝く作品は書きたくないんだろうか、なんて思う事もある。

  

生き生きしているというか、割と平和に過ごせるのは女勇者である

勇者は、主人公に甘やかされたり、反抗的であっても許されたり、なんだかんだと主人公の仲間っぽい位置に収まる。

主人公好意的になっている場合なんかもよくあるので、筆者はこの場合「また女かっ!」と怒髪冠を衝く。

筆者は、聖剣伝説3で、デュランケヴィンホークアイしか主人公及びパーティメンバーしたことがないが別に女嫌いではない。

聖剣伝説3では美獣を屈服させたいと思っている嗜好があるくらいでいたって平常である

  

話を戻す。

  

勇者「【光輝滅閃】シャイニングスラッシュ!」

勇者「【覇王轟雷】ギガボルトクラッシャー!」

  

からないでもない。なろうの勇者が使う必殺技とか魔法が、大体こんな、なんとなく強そうな名前がある。

しかし、このような名前をを聞くたびに、筆者は羞恥心を覚えるのだ。童心に返った気持ちで読めばいいのだが

どうにも、恥ずかしくなってくる。

今でも「計都羅喉剣・暗剣殺」なんかはカッコイイと思っているが、なろうを読むとなんだかこう、やりきれなくなる。

もうちょっと、頼むと言いたくなる。

  

最後になるが、なろうの勇者に関しての不満の多くは、これでもかってくらい可哀想な目にあうので(自業自得ということも多いが)

もうちょっと救済措置くらい用意しておかないと、ただのイジメしか見えず(復讐物であっても)嫌な気分になるということである

例:半沢直樹倍返しをしても大和田常務包丁を突き立てるまではしない

  

余談:なろう作品以外になるが、筆者が好きな勇者シリーズは「黄金勇者ゴルドランである。ぜひ見ていただきたい。

2019-06-26

anond:20190626151217

サマルトリアの王子がうっかりローレシアの王子の尻を剣で突いてしまったので痛くてジャンプした

それを見たムーンブルクの王女サマルトリアの王子を杖でひっぱたいている

…とヒッポンスーパーに書いてあった

2018-10-04

大神官ハーゴン述懐

ねぇ、ママ、ついにローレシアの王子たちが僕を倒しにくるよ。攻め滅ぼしたはずのムーンブルクの王女までやってくるって。人間を根絶やしにするのは大変だね。

ローレシアの王子の思い上がりには呆れるよ。ロンダルキアへの洞窟クリアするための攻略本が欲しいんだって勇者ならそれが当然だってさ。僕は落とし穴に何回も落ちながらロンダルキア台地に到達したっていうのにね。

ママ、僕は生まれときのことをはっきり覚えているよ。魔法使いだったママは、森でモンスターに襲われて僕を産んだんだよね。忌々しい子だっていいながら僕のことを谷に突き落としたんだ。

僕は立派な魔物になろうと思っていろいろな修行をした。でも最後に僕は人間の子から立派な魔物になれないと知った。そのときからシドーさまを崇める司祭になろうと思ったんだ。

シドーさまのことを知っている魔物は少なかった。シドーさまは魔力こそ凄いけれど、人前に出るのが嫌だったんだ。でも、神として崇められたかった。僕とシドーさまの利害は一致した。

モンスターたちは勝手勇者を襲っている。僕は魔物の王なんかじゃない。シドーさまに仕える神官なんだ。それでも世界中に名が知られるようになって、戦々恐々としているよ。僕のひとことは世界中魔物が知ることになるからね。

ねぇ、ママ、どこにいるの?僕がママの子だって知っているでしょ。

2018-06-21

ゲンロン8が熱いっ

東浩紀さんが中心となって出した「ゲンロン8」ゲーム特集の内容について、主にゲーム開発者の方々が批判して炎上している件。

ざっと見た限り、電ファミニゲーマー編集長の平信一さんのtwitterFacebook周辺が一番熱いようです(東浩紀さんご本人の他、イシイジロウさん、米光一成さん、大前広樹さん、濱津英二さん、島国大和さん、多根清史さん、清水亮さん、川上量生さん、やまもといちろうさんなどもコメント。平さんご自身は、ものすごく冷静ですが)。

中でも、痛烈に批判しているのが、ゲーム開発者岩崎啓眞さんのようです。

Facebookの公開投稿検索して見てみたのですが、岩崎さんの以下のコメントが箇条書きでまとめられていて、わかりやすい。

https://www.facebook.com/jun.okada.906/posts/2082518138456655

岩崎 啓眞 今回、ゲンロン8を読んだことで本当に思ったこと。

1)ゲーム技術と複雑に絡み合ったプロダクトであり、フルタイム仕事にしている人間とそれ以外でとんでもない差がある。

2)特にスマートフォンになってからは出る数も膨大になり、そもそも調査の段階からフルタイムVSアマチュアでは差が出てしまう。

3)技術を知らず、調査しきれない人間と調べないとリングに上がることもできない世界で生きている人間では「基本のラインが違いすぎる」

4)結論:作り手と同じレベルの話を出来るようになってから来い。

最初は怒ったけど怒る気すらなくなった。

なかなかすごい。

以上を一言で要約すると「素人は口出すな」ですね。

しかしこれはどうなのでしょう?

銀座のいろんな寿司屋にけっこう通ってる客が「サーモンはA店、まぐろはB店が旨い」などと語っていたら、

寿司屋大将が「サーモンは輸入なンだからどこの店だって同じでぃ。素人寿司を語るな」と言っているようなもののような気がします。

サーモンに関しての事実誤認に関してはそうなのでしょうが、だからって寿司を握った人でないと寿司を語ってはいけないというのは言い過ぎではないでしょうか。

岩崎啓眞さんがふだんどのようにゲームを語っておられるのかと思って、ググってみて、最初に「「レベルを上げて物理で殴る」の素晴らしさをゲームデザイナー視点で語ろう。ドラクエで学ぶ「RPGメカニクス」の3大メリットゲームの話を言語化したい:第四回】」という記事を見つけました。

その中に、以下のように書いてあります

http://news.denfaminicogamer.jp/column05/170905b

プレイヤーがバトルに敗北したとき、『ドラクエ』は経験値キャラクターをロストせず、所持金を半分にして、最後に訪れたリスポーンポイントから復活させるシステムなのだ

これはドラクエシリーズ全体ではなく、ドラクエ1の話です。

最後に訪れたリスポーンポイント」と書いていますが、ドラクエ1のリスポーンポイントラダトーム王の1マス下のひとつだけで他にありませんので、「最後に訪れたリスポーンポイント」の部分は正確な表現ではありません。

同じ記事の続きで、ドラクエ2に関して、

http://news.denfaminicogamer.jp/column05/170905b/2

1. プレイヤーはひとりで旅を始める

→これは『ドラクエ』と同じ構造にしてプレイヤーの負荷を下げるため

2. アイテム・装備・魔法の使いかたを覚える

→ここも『ドラクエ』とほぼ同じ構造になっている。なお『ドラクエ』というゲームの偉大さのひとつは、このチュートリアルを30年経ってもやることだ

3. 敵が複数出現し、だんだん戦闘がつらくなってくる

4. ふたりめの王子パーティに加わる

とありますが、ドラクエ2の1人目のプレイヤーキャラローレシアの王子)は魔法(より正確には呪文)は使えませんので、4の「ふたりめの王子引用者注:=サマルトリアの王子)がパーティに加わる」前の話なので、「2. アイテム・装備・魔法の使いかたを覚える」の「魔法」の部分は事実誤認です。

このように、ゲーマーの基礎教養であるドラクエ1・2に関しても事実誤認があります

実はやってないのでしょうか? うろ覚えなのでしょうか?

いえいえ、岩崎氏をdisろうという意図ではありません。

このような事実誤認によって、この記事全部が意味がないものになるかというとそんなことはなく、変わらず大変興味深い指摘だと思います

私が言いたいのは、このように誰でも事実誤認はありますので、

事実誤認を見つけたからこの本・記事意味がない」という姿勢はいかがなものか、ということです。

https://www.facebook.com/TAITAI999/posts/1982545055148919

岩崎 啓眞 僕は今回のことではっきりと思ってますが、雑な語りをされるぐらいなら「ない方がましだ」ですね。

そんなことはないのでは。

事実誤認があれば指摘して、著者も素直に訂正し、それとは別に議論を深め、ゲームに対する言論を高めていく、というのが健全ではないでしょうか。

だってゲームを本気で語ろうなんていう人たちの規模はこんなにちっちゃいんですから

ゲーム開発者が、ゲームの遊び手がゲームを語るのを弾圧するっていうのは本末転倒では。中国政府ですか?

ゲーム開発者の方は映画アニメを語るのが好きな人も多いですが、「映画アニメ)作ってないお前に語る資格はない」って言われたら嫌でしょ?

あとオンラインゲームオープンワールドスマホブラウザゲームなどはメジャーものだけでも全部まともにやるのは、一般社会人にとっては時間的不可能現実もありますので、「このゲームすらやってないのか」的な言いがかりも、いまの時代、やめた方がいいのかなーと。

全部やるのは無理だから、教えあうしかないんじゃないですかね。

電ファミニゲーマー編集長の平信一さんが

https://www.facebook.com/TAITAI999/posts/1977782982291793

じゃあ一方で、ゲーム業界側(ゲームメディア含む)が、その”正しい認識歴史”とやらをきちんとまとめるなり、伝えるなりしてきましたか?というと、少なくとも僕は見たことがないんですよね。(…)

まり、いわゆる“ゲーム業界人”(あるいはコアゲーマー)は、長年の経験を踏まえて正しい文脈を知っているかもしれないけど、それを整理して残す努力はしてないんじゃないかと思うのです。それって、僕からすると「ゲーム業界側の負い目」に思えてしまう(少なくとも、ゲームメディアがやれてこなかった仕事だと思う)。そりゃ、業界の外の人が分からなくて当然だろうと思うのです。

とおっしゃっているので、平さんあたりが音頭を取って「ゲーム業界から見たゲームデザイン史」的なものを作ってくださるのも素晴らしいと思います

今回の議論でもある通り、ゲームには作り手でないとわからない高度な技術的な側面がありますので。

あ、ただ、それを「正史」にする、という発想はまた違う気もしますけども。

映画業界人が作った「映画正史」とか、小説家組合が作った「文学正史」みたいのはあまりいたことないので。作り手が主張する歴史正史だ、っていうのも、なんか中国政府っぽくないですか?

そして最後ゲーマー日新聞J1N1さんのこの部分を引用しておきたいです。

http://arcadia11.hatenablog.com/entry/2018/06/20/%E7%A9%BA%E6%B4%9E%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%9F15%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E6%89%B9%E8%A9%95%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%84%E3%81%BE%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA

そこで自分が言いたいことは一つだけ。自分たちのゲーム自分たちで語るべきだということだ。

自分たちのゲームを語り、周囲の人や後世の人に伝えるのは、自分たちしかいない。批評家評論家肩書を持った偉い人たちや、経済的課題を常に抱えるメディアに、全て丸投げする程期待してはならない。

今後のゲーム言論の発展を祈って。

2017-09-07

聖剣伝説2鬱ゲ

聖剣伝説2鬱ゲー。

恐らく100人100人が違うと答えるかもしれないが、私の中では鬱ゲーにカテゴリされている。


私(男)は幼い頃から二人の姉にアニメ少女マンガラブコメ、BL等を押し付けられ、

「あのキャラとあのキャラはくっついている」という姉達の妄想事実として受け止めていた。

小学1年生になりドラゴンクエストⅡをプレイした時には、

ローレシアの王子ムーンブルクの王女がくっつく流れの中で

サマルトリアの王子がBL要素で入ってくるという妄想自発的に考え出す過激派となっていた。

姉達も時より私を怯えた視線で見る程に。

それから私は様々なRPGプレイし、全てのキャラ恋愛に持っていく危険思想に磨きをかけていた。


そんな考えが早くも確立してしまった小学校5年生の時、私は聖剣伝説2と出会った。

ランディプリムもどストライクキャラデザな上に、その間にポポイという妖精がいることに涎を垂らした。

しかし、プリムディラックという恋人がいて、そいつを探す為にランディ達と旅を共にする。

私は変な所で真面目だったので、既に恋人がいるキャラに対しては全く妄想が働かなかった。

その上プリム恋人いるくせにランディ嫉妬?憎まれ口を叩いたり強気性格が、女性特有わがまま

(当時私は姉達のわがままっぷりに辟易していたのであえて「女性特有」と書く)さにゲームキャラとは思えない生々しさを感じ、

妄想対象から完全に外れてしまった。


そして恋人ディラックあんなことになるし、ポポイもあれだし、迎えたEDも凄い複雑な気持ちで見ていた記憶がある。


という、カップリング脳を持った過激派にとって、というか私にとっては鬱ゲーという暴論が生まれた。

ゲーム自体は凄い面白かったのでリメイク版欲しいなと思いつつも、結局妄想出来なさそうと、全く懲りていないのであった。

2016-10-22

おっさんは気づいたらサマルトリアの王子になっていた

業界黎明期、明確な職能定義もなく、

きちんとした教育を受けてきた仲間も多くなく、

がむしゃらに真剣仕事をしながら

その場その場の必要に応じてスキルセットを広げ、身につけて、

ここまできたら、

サマルトリアの王子になっていた。

切り開いてきたつもりの獣道が組織拡張され舗装される中で、

しっかり職能定義必要スキルも整理され、

効率化のための水平分業も当たり前となった今、

若者たちがしっかりとローレシアの王子

ムーンブルクの王女のように成長しているのを見て、

まあ中には時々、サマルトリアの王子タイプ

フルスタック」目指して稀有存在するんだけど、

レベル(年齢)が上がってくると、ああもう、

チーム組んだら当たりハズレあるザオラル

効くか分からんが捨て身でメガンテ唱えるくらいしか

価値ないんかなー

という類の、中年危機に陥っている。

そんなおじさんも多いのではないか。多いのではないか

特にIT業界

はやいうちにマネジメント側に軸足移せばまだ違ったかもだけど

オレ、まだフィールドソルジャーなんすよ

ゾーマ暗喩)倒すまで国に帰れないんで。

みたいな夢をみて嫌な汗をかきました。

最強賢者を目指してこれからも日々精進です。

 
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