「ヤングマン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ヤングマンとは

2019-09-12

anond:20190911141338

まともなメンター出会えなかったイキリヤングマンを虐めるのはやめて差し上げろ。

2019-07-04

ホモじゃないのにホモだとビラを撒かれて名誉毀損で訴えたらLGBT運動家火炎瓶を投げつけられて入院したら医者からレイシスト呼ばわりされる未来へ向かってレッツエンドゴー!

L!G!B!T!ヤングマン

2019-06-05

先日なぜか脳内BGM西城秀樹ヤングマンだった

若いうちはやりたいことなんでもできるのさ、と脳内で口ずさんで

そんなことを歌ったヒデももういないのだなと思った

2018-09-19

anond:20180917202443

日本語英語、同じ音節にどれだけの情報量を詰め込めるか。

2018-05-21

歌に見る高度成長期経済停滞期の格差

数日前に亡くなった西城秀樹の「ヤングマン」の歌を久しぶりに聞いてみた。

「さあ立ち上がれよ

今翔びだそうぜ

もう悩む事はないんだから

ほら見えるだろう

君の行く先に

楽しめる事があるんだから

この曲がリリースされたのは1979年のことである高度経済成長も一段落して、石油ショックアクシデントから省エネ経済への転換期の日本

この10年後に発生するバブル経済に向けて、国民全体が更なるギアチェンジをふかそうとしている元気のある日本の姿がよく現れていると思う。

経済も、文化の発展・成熟右肩上がり時代であり、誰も後ろ側を振り向いていることは無かったのではないか

そして、バブル崩壊後の1996年にリリースされた近藤真彦ミッドナイト・シャッフル歌詞を読んでほしい

マイナーかもしれないが、この曲こそ低成長時代象徴していると思うので例にしています

「強そうに生きてゆくよりも

本当に強くなるために

屋上すみっこで傷ついた

その羽を震わせて見上げてる

冷たい夜空を」

バブル崩壊と低成長時代への突入という事態に対して、自信を無くしつつある日本人の心情をよく表現していると思う。

そもそもバブル自体が、日本人が世界第二位経済大国になったという幻想だったのではないか

この歌がリリースされて約20年経過したが、今の日本は当時よりも更に悪くなっている。

経済の縮小、人口の減少、過疎化高齢化東京一極集中格差の拡大などの課題先進国日本はこれからどこへ向かうのだろうか。

2018-05-19

ヤングマン」も「ありのままで」とおんなじだなあ。

レリゴーは、私は最善を尽くしたけどもう我慢限界だ!もう好きに生きてやる!という歌だったけど、「ありのままで」はありのまま自分である為にがんばろう、という歌だ。

YMCA」はここYMCAは君を自由にしてくれる色々なものがあるいいとこだよ!という歌だけど、「ヤングマン」はくよくよするな、若いんだから何でも出来るだろ?がんばれよ、という歌だ。

とかく日本語バージョンキラキラポコンで暑苦しいし癒されない。

2018-04-20

何がアホくさいてこの手の男批判をしてる女も若い頃は大体ヤングマンコパワーでオールマン相手圧勝してた筈なんだよな

今度は自分ヤングマンコパワーに惨敗する番になっただけやろ

季節が巡っただけの話や

人のせいにすな

2017-08-03

チャイニーズマフィアとヤったけど、万札のチップ出されて、職業病天使病)でダメですこんなにいただけませんー!って脱ぎたてチャイニーズヒョウ柄マフィアパンツの上に置く拍子に「まずった、受け取っときゃよかった」って思った。チャイニーズ金色(こんじき)マフィアベルトが巻かれたズボンポケットから100万円の半分ぐらいの束が、ニュルっと顔を出してた。裸で入れててもはした金だし、チャイニーズマフィアすぎて誰もひったくりなんかしないしな。気性の荒い人だから「何かあったらすぐに部屋に入って殴ってでも止められるように」的な意味で、側近丸出しないでたちのムキムキチャイニーズマフィアヤングマン側近がドアの前で待機してたし、人いっぱい殺してんだろうなっていうのは正常位んときに間近で見た目でわかったよ。濁りきってて奥の方だけ異様に光ってる、いや、日中極道友好のお仕事お疲れ様です。受け取っときゃよかったのは、気に入られないほうが無難っちゃ無難から。下手な真似しなきゃよっぽど下っ端のチンピラ紛いでない場合一般人をあれこれせんけど、やっぱ相手相手だし気に入られないのが無難だった。そりゃ性欲解消はしたいだろうし、気に入ってくれたからまあ日中友好の期間中来るんだろうけど、「お忍び」っていう概念ないんか。数珠みたいなのを外すとか…側近にパーカー着させるとか…ないんか

 
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