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6 Reasons We're In Another 'Book-Burning' Period in History | Cracked.com
By: S Peter Davis
これを聞いた人の8割は私の顔を殴りたくなるだろうが、端的に言おう。
稀覯本を含む本を数万冊以上捨ててきた。
焚書と聞いて、一般にはおそらくナチスドイツを連想する人が多いんじゃないだろうか。
それは不寛容と反知性の象徴だ。
だが今回の焚書は違う理由で起こっている。
本を捨てているのは、利用者が誰もいないような辺鄙な田舎の図書館だけじゃない。
おそらく世界最高の権威がある図書館、大英図書館でも、本の廃棄が産業的な規模で行われている。
オーストラリアのニュー・サウス・ウェールズ大学やそのほかいくつかの大学では最近、本の処分に関するスキャンダルが起きた。
今年ボーダーズという書店がつぶれたときには、在庫は寄付されるのではなく廃棄された。
捨てられているのは、『TVガイド』とか重複所蔵の本だけじゃない。
17世紀に美麗に印刷されたシェイクスピアの作品集を想像してみてほしい。
奥付のページには、遠い昔に亡くなった所有者からの達筆なメッセージが付いている。
それをゴミ箱に捨てるのだ。
私は何度もその場にいた。
持ち帰ってeBayに出して売って、何百ドルかにはなったんじゃないだろうか。
これはオバマの共産ナチ新世界秩序に操られたソビエトの秘密作戦か何かではない。
血も涙もない官僚主義によって起こっているのだ。
というのも……
誰しも思うのは、恵まれない人たちに寄付すればいいんじゃないの、ということだ。
囚人でも、病気の子供でも、独立系の新興書店でもいい。寄付すればタダじゃないの、と。
蔵書であることが分かるようになっている。
その本を寄付したり売ったりするときには、印を消さなければならない。
盗品でないと分かるようにするためだ。
そればかりか、所蔵印が残っている本は、親切な人が見つけて図書館に返しに来てくれちゃったりもする。
そして、処理すべき本はとても多い。
図書館はやっきになって蔵書を減らそうとしている。
図書館館長になったつもりで、10万冊を処分しなればならないという報告を受けたと考えてみてほしい。
選択肢は二つ。
学者を何十人か雇って蔵書目録をもとに重要度や価値を評価させて、
また何十人かを雇って重要度の低い10万冊に一冊一冊処分の印を押させる、
というのがひとつ。
第二の選択肢は、コンピュータで貸出回数の少ない10万冊を列挙して、
数人に館内を回って集めさせて、シュレッダーにかけさせること。
第二の選択肢のほうがずっと速くて安いことはお分かりだろう。
そうなれば儲けがでることもある。
ことに司書にとっては、それはまるで、
ゾンビに噛まれた親友を前にして、自分だけが銃を持っているようなものだ。
それに、捨てられた本のなかに救われるべき本が埋もれてしまうことも忘れてはならない。
このやり方では明らかに、ものすごく貴重な本が引っかかってしまうことがある。
2011年版が書架にあるのに、『白鯨』の初版本を書庫から借りようとする人がいるだろうか。
コンピュータで出した貸出数ランキングではそうした区別ができない。
また、このやり方をする場合は、本は完全に破壊しなければならない。
ただゴミ箱に放り込むだけでは不十分だ。
盗られるかもしれないからだ。
誰も読もうとしないように本を引き裂くか、ゴミ箱に漂白剤を入れておく必要がある。
とにかく、ゴミ箱が「ご自由にお取りください」状態になってはまずい。
そして作業をする図書館員が16世紀の貴重書を見つけたとしても、
館長はそれを救えとは言えない。
捨てる代わりに調べるように命じていることになりかねないからだ。
どんな本か分からなければ捨てるのも楽になる。
みなさんがこの事実をご存じなかったとすれば、
ほとんどの場合、一般人が気づくのはゴミ箱に大量の本が入っているのを誰かが目撃してからのことだ。
とはいえ司書がこっそり話し合っている掲示板はいくらか見受けられるが。
2004年ごろ、ニュージーランドのビクトリア大学は13万冊の本を廃棄することを決めた。
計画では、廃棄対象の本に赤いテープを貼り、
それを救いたい人がペンでチェックマークを付けることになっていた。
ご想像のとおり、誰もが怒りをあらわにした。
ある教授は図書館を「野蛮人」と呼んで学内に電子メールを回し、
図書館をめぐりすべてのテープ付きの本にチェックを入れるよう、
職員と学生に呼びかけた。
私の場合は、本の廃棄に気づいたのはそれを盗んで逮捕された人だけだ。
一般人が気づくころには、すべて終わっていて、反乱の機会はなかった。
それに図書館は気づかせることのないよう巧妙な言い回しを使う。
たくさんの書架を空にして、本を書庫に送ったというとき、彼らは嘘をついているわけではない。
ただ、書庫はすでにいっぱいで、新しい書庫行きの本の分だけ廃棄をしているということを言わないだけだ。
本の廃棄を推進する人たちは、図書館の機能を「本の博物館」だとする見方に反対する。
みなさんは愛すべき古典文学の書架に代表されるたくさんの書架の集合こそが図書館だとお思いかもしれない。
通貨が少し下がったり上がったりすれば、外国雑誌の価格も少し変わるだろう。
さてここで、購読するのは数冊ではなく10万冊だと考えてみてほしい。
そして、いま降りかかっているのは小さな変動ではなく、大恐慌時代以来の最悪の不況だ、と。
これは一夜にして旅客機一台分が財布から飛んでいくことを意味する。
その旅客機の代金が払えないと、まずいことになる。
そうなったらとりうる手段は、燃え盛る蜂の巣を手放すように、
購読を打ちきることしかない……とお思いだろうか?
ところがそれは図書館のパワーユーザー、学者と学生が毎日必要とするものなのだ。
必要のないもの、それはたとえば、手書き挿絵の入ったネクロノミコンだ。
どれほどかけがえのない所蔵物であろうと、とにかく場所がないのだ。
というのも……
図書館が蔵書を引き裂く必要がある理由のひとつは、この不況だ。
悲しいことだが、それはそれで仕方ない。
コーヒーショップと引きかえに土塊にされているとしたらどうだろうか?
オーストラリアのニューサウスウェールズ大学でまさにそれが起こっている。
その図書館では、社交的空間を作るため、1850年代からの蔵書と新聞雑誌が廃棄された。
ピーター・スレツァク教授はそれを、図書館を「スターバックスのようなもの」に変えるものだと評している。
しかし、図書館の立場にたってみれば、それを要求しているのは、
彼らは本を保管することだけではなく、本を使う場所を図書館に求めているのである。
そして出版社は無数の本を出してくる。
ということで、図書館は、一方では新刊書を所蔵するために拡張を迫られ、
一方ではカプチーノを飲んで腰を下ろす場所を作れと言われているのだ。
問題は、その費用を誰も出してくれないということだ。
この報告書でも分かるように、図書館へお金を出している組織は予算増額をものすごくいやがる。
図書館が「拡張の資金が必要」と言えば、大学当局は「他を当たってくれ」と言うだろう。
ほとんどの図書館に他の当てはない(建物に放火して保険金をせしめるという手を勘定にいれなければ)。
本はもはや流行らない。このことは認めざるをえないだろう。
2010年最後の三カ月のAmazonの売上データで、電子書籍は紙の書籍を上回りはじめた。
最近のハードディスクであれば、場所をとらずに事実上無限の数の本を入れることができる。
小さめの図書館ならUSBメモリ一つでで置き換えられるとしたら、
巨大な防火設備で本を守り続けさせる原動力は、人々の愛しかない。
現在の経済状況下では、その愛はなかなか発揮されることがない。
この動きは三十年前に遡る。
1980年代、図書館のスペース問題を解決したのは電子化ではなくマイクロフィルムと呼ばれる新技術だった。
本や新聞雑誌をスキャンしてマイクロフィルムとして保存すれば、
図書館ひとつがキャビネットひとつに収まるというのが謳い文句だった。
ニコルソン・ベイカーは、マイクロフィルムブームの悲痛な記録を本にした。
それによると、大英図書館、アメリカ議会図書館といった世界の名だたる図書館が、
数千冊の古い貴重書を引き裂いてスキャンし廃棄したそうだ。
世界中の本好きたちがこれに抗議したところ、司書がマイクロフィルムを掲げて
今日では、インターネットの普及によって、本の圧縮はますます推進されるばかりだ。
ある組織では廃棄する本の選定にあたって、グーグルブックスに載っているかどうかというシンプルな基準を用いているそうだ。
もちろん、本好きの心はそれだけでは慰められない。
彼らは本の内容だけではなく、本それ自体に価値があると信じている。
彼らにとっては、同じ版の本がほかの場所にあるからといって、
貴重な書物を捨てることは正当化できない。
道は事務書類で敷き詰められていて、
これが現実だ。
図書館員によって言うことが違うってことは、ない?
図書館の自由に関する宣言には、検閲への反対と自由を守るための団結が高らかに宣言されている。
東京都の「非実在青少年」条例に対して、彼らはなぜ行動を起こさないんだろう。
これは検閲ではないんだろうか?
http://www.jla.or.jp/ziyuu.htm
図書館の自由に関する宣言
1.検閲は、権力が国民の思想・言論の自由を抑圧する手段として常用してきたものであって、国民の知る自由を基盤とする民主主義とは相容れない。
検閲が、図書館における資料収集を事前に制約し、さらに、収集した資料の書架からの撤去、廃棄に及ぶことは、内外の苦渋にみちた歴史と経験により明らかである。
2.検閲と同様の結果をもたらすものとして、個人・組織・団体からの圧力や干渉がある。図書館は、これらの思想・言論の抑圧に対しても反対する。
3.それらの抑圧は、図書館における自己規制を生みやすい。しかし図書館は、そうした自己規制におちいることなく、国民の知る自由を守る。
図書館の自由が侵されるとき、われわれは団結して、あくまで自由を守る。
1.図書館の自由の状況は、一国の民主主義の進展をはかる重要な指標である。図書館の自由が侵されようとするとき、われわれ図書館にかかわるものは、その侵害を排除する行動を起こす。このためには、図書館の民主的な運営と図書館員の連帯の強化を欠かすことができない。
2.図書館の自由を守る行動は、自由と人権を守る国民のたたかいの一環である。われわれは、図書館の自由を守ることで共通の立場に立つ団体・機関・人びとと提携して、図書館の自由を守りぬく責任をもつ。
3.図書館の自由に対する国民の支持と協力は、国民が、図書館活動を通じて図書館の自由の尊さを体験している場合にのみ得られる。われわれは、図書館の自由を守る努力を不断に続けるものである。
4.図書館の自由を守る行動において、これにかかわった図書館員が不利益をうけることがあっては ならない。これを未然に防止し、万一そのような事態が生じた場合にその救済につとめることは、 日本図書館協会の重要な責務である
ほんと、マニフェストというかINDEX2009はきちんと読まないと駄目ぷりが出てこないね。
思わず図書館員の私が絶句したところをあげときます。
学校図書館の整備
等子どもの読書活動は、子どもが言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊かにするうえで欠かせないものです。子どもの読書活動推進法や、2010年を国民読書年とすることを定めた衆参本会議での「国民読書年に関する決議」を足がかりとしながら、全国の学校図書館の整備・充実を進めるなど、子どもの読書環境を改善します。
また、文字・活字文化の振興を図るとともに、司書教諭が不足している現状にかんがみ、その充実に取り組みます。
はい、ここ。試験に出るよ
司書教諭が不足している現状にかんがみ
司書資格保有者は腐敗するほど余ってます。余っている教諭資格者と違って、コンビニ店員並みの時給でパートタイムとして働く司書が多いのが昨今の現状です。
マニフェストの段階から無駄使い宣言するつもりですか。きちんと現状を把握してから書きましょうね。
もっと、問題になりそうなところ
今日の日本の平和と繁栄の陰には、先の大戦において内外に多くの犠牲が存在したことを忘れてはなりません。そのことを念頭に、戦後諸課題の解決に取り組みます。
北方領土問題を解決して日露平和条約を締結することや、拉致問題を含む諸懸案を解決したうえで日朝国交正常化に取り組むことが重要です。
また、国会図書館に恒久平和調査局を設置する国立国会図書館法の改正、シベリア抑留者への未払い賃金問題、慰安婦問題等に引き続き取り組みます。
はい、ここ。こいつはもっと重要。必ず出るからきちんと覚えようね。
また、国会図書館に恒久平和調査局を設置する国立国会図書館法の改正、シベリア抑留者への未払い賃金問題、慰安婦問題等に引き続き取り組みます。
図書館てのは国民の知る権利を保障する大事な機関。資料が無ければ存在しなかったという事も大いにアリ。歴史てのはそうやって存続してきているからね。
こういった観点から、「特定の思想・信条・イデオロギーに属さずに、資料を収集・提供する」てのが図書館の当然の常識中の常識。これ、理解していない図書館員が居たら、シューキョー化してる図書館員です。頭いかれてます。でも、たまに居ます。フィクション大好きな人間が集まりやすいから。
そもそも
なぜ平和調査を「政治的に中立でなければならない図書館」に設置する必要がある?それぞれ独立して置き、それぞれ独立した立場で利用してもらえばいいでしょう。
それとも、平和のためには資料として存続してはならない資料を廃棄するつもり? と、勘ぐられても致し方ないよね。
マニフェストはちゃんと読まなくちゃね
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/img/INDEX2009.pdf
それでは、また来週~
http://anond.hatelabo.jp/20090621230615
http://anond.hatelabo.jp/20090621233308
この辺書いてた元だけど
http://d.hatena.ne.jp/STI/20090620/1245487335
この記事の違和感。
図書館職員は
「業者に直接個人で買いたい本注文してた」よ。
図書館員は「どんな値段の本でも無料で仕事場に本が届く」、って立場。
AMAZONを好かない理由は「配達料」だ。
・・・なんか元記事おかしくね?
なんで図書館員が「発売日」を気にしてんだ?
発売前予約中でなけりゃいいだけなのに。
表だって書いてないぞ?
一般論として、われわれ「図書館員(読書オタク)」はかなり穏やかな性質の人間が多い。物事を1人で徹底的に考えるのが好きで、他人と激しく意見を対立させることは滅多にない。だが、うまく挑発され、一旦議論のスイッチが入ってしまうと、もう止められない!思いつく限りの言い分をとことん、最低2冊のレファレンスブックスを参照してから言い尽くすまで、話すことをやめようとはしないのだ。
では、図書館員連中(の一部)を正しく挑発するには、どんなことを言えばいいのだろうか? よくぞ聞いてくれた! その台詞を10個紹介しよう。
第10位:「本物の図書館員なら、絶対にGoogleは使わない」
第8位: 「QアンドAサイトは、現実世界で人付き合いができない人間がやるものだ」
第6位: 「娘が『プリキュア』の漫画を読めるように『利用者カード』を作ったよ。あれって、それ以外にいい使い途があるのかい?」
第5位: 「『インパクトファクター』に『H-index』に『EigenFactor』?どれだって同じだろう?」
第4位: 「最初の『日本図書館協会政策文書』三部作の一番いいところは『読書案内』だね」「図問研が先に貸出しを重視したんだよね!」
第3位: 「有山崧? うーん、前川恒雄の方が好きだな」
第2位: 「(図書館職員養成所以降のOB・OGの作家名)は三文文士だ!」
第1位: 「貸与権がそんなに悪いことだとは思わないよ!」
元増田。いいこと言うじゃん。とにかく、すぐ自閉症とかアスペルガー症候群とか、すぐに言う奴多すぎ。特に、自閉症が基本的には先天的なものだということを知らない奴が多すぎる。「自閉症になる」という表現は、間違っていると思った方がいい。自閉症は、基本的に、子供のうちに親が異常性に気づいて病院につれていって発見されるものなので、はっきりと分かるものだ。アスペルガー症候群は、大人になってから診断されることも多いけど、基本的に大人になってから診断されると環境が原因なのか本人の資質が原因なのかの区別が難しくなって、はっきり分からなくなる。アスペルガー症候群なんだ、という主張は、怪しいと思ったほうがいい。
だいたい、「コミュニケーション能力」というのは「相手の意図・感情を読み取る能力」と「自分の意図・感情を表現する能力」であって、知的能力(IQ)とは別にコミュニケーション能力が存在して、コミュニケーション能力が障害されている(著しく低い)というのが、自閉症やアスペルガー症候群の定義なわけだ。で、俺は、ちゃんとコミュニケーションは取れているじゃない。
「図書館員に注意される」
→図書館員が期待している反応(=あ、すみません。と笑ってかえす)を推測する
→「あ、すみません」と笑ってかえす、を行う
だから、コミュニケーション能力はむしろ、あるんだよ。コミュニケーション能力っていうのは、あくまで外部とのやり取りがどうかっていうだけの話で、本人の心情・努力などは規定しない。俺は、コミュニケーションはちゃんと取れるけど、ただ、ムカついただけ。逆に、ムカついてなくてもコミュニケーションが取れない場合もあるわけだ。
昨日、図書館で働いてるときに席につくなり奇声をあげてる変な奴がいたのであーウゼー注意するのもダルイなー思いつつも他のお客さんに迷惑かかるし放置しとくわけにもいかないわけでこっちゃぁ睡眠不足でしんどいのに仕事増やすなよこのバカが。
憎い。図書館来て10分も経たないうちにぶつぶつ声あげるってなんなの?異常者なの?
俺がちゃんと図書館員の仕事として注意しにいくかどうか試してるのか?嫌がらせ?何だよそれバカにしてるのか。
こうやって無能な人間を有能な人間があざ笑って楽しむんだろうなぁ。知能や人格を否定されたように感じる。「そんな簡単な仕事くらいこなせよ。頭が悪いんだよ、バカ」と言われている様に感じる。
増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い増い憎い増い増い増い増い増い増い増い増い
こんな俺は、自分で言うのもなんだが、人前ではめったに怒らず、温厚な人間で通っている。まぁ、もちろん、表面上は、普通に「すみません、お静かにやっていただけますか?」とニコニコしながら言ったんだけど。
さて、思うのだが、温厚ということになっている俺ですら、図書館で喋られるとこれほど憎く感じるのだから、図書館で喋られたことが原因で傷害事件が起こす奴がいてもおかしくないなぁ、と思う。皆、図書館で声を発するときは殴られることを覚悟しよう。
昨日、大学の図書館でプログラミングを必死にしていたら、知らないうちにちょっと大きな声で独り言を口走っていたらしく、席について10分もたたないうちに図書館員に注意された。
トントン、と肩を叩かれ、「すみません、お静かにやっていただけますか?苦情が来ておりますので・・・」(ヘラヘラ)
憎い。図書館員も、図書館員に注意した奴も。「苦情が来ておりますので」といわれたら、俺が異常者みたいじゃないか。そりゃ、1時間も奇声をあげていたのならわかるが、まだ、席について10分しかたってないんだぞ。ちょっと声を出しただけで、人を異常者みたいに扱いやがって。プログラミングが得意な奴が組んだら、瞬時に解けるところを俺が1時間ぐらいかかって悩んでいるから、バカにしているのか。こうやって無能な人間を有能な人間があざ笑って楽しむんだろうなぁ。知能や人格を否定されたように感じる。「そんな簡単なところで悩むなよ。頭が悪いんだよ、バカ」と言われている様に感じる。
憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い贈い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い増い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い贈い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い贈い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い増い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い増い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い贈い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い贈い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い
こんな俺は、自分で言うのもなんだが、人前ではめったに怒らず、温厚な人間で通っている。まぁ、もちろん、表面上は、普通に「あ~、すみません。」と笑ってかえした。
さて、思うのだが、温厚ということになっている俺ですら、図書館で注意されるとこれほど憎く感じるのだから、図書館で注意されたことが原因で傷害事件が起こす奴がいてもおかしくないなぁ、と思う。皆、図書館で注意するときは殴られることを覚悟しよう。
「温厚」って言うところに絡んでいる奴が多いけど、俺、彼女にも何度も「優しい」って言われたことあるよ。言っとくけど、彼女も脳内彼女じゃないよ。美人ではないけど。そんな俺は東工大卒。
俺は自分は独り言を言う代わりに、別に周りがどんなにうるさくても仕事できる。ファミレスでもコンビニでも。だから、別に周りがうるさくても気にならない。そういう人はたくさんいると思う。そもそも、他人に「うるさい」って注意したこともない。そういう自分からすると、すぐ他人に「静かに」って言ったり、ましてや、自分で直接言うのが嫌だから、図書館員を使って遠まわしに注意する人って、よっぽど神経質な怖い人なのかなって思う。
P.S.2
こんな書き込みがあった。
>シャドーボクシングっていうか、自分で自分を殴ってるだけなのに、自分の拳を他人の拳だと思い込んでいる。
>こうやって他人のせいにして他人に攻撃性を転化していること自体、温厚ではないんだけど。
>「俺プログラミング下手だよなぁ…(´・ω・`)」って思うだけに止めておけば良い。
>他人はそんなに、増田のことには興味ない。
うん、他人が俺のことに興味がないのはよく分かっている。でも、それって、俺が死んでも全く困らないってことだよね。つまり、他人っていうのは、自分の利益のために俺を殺すことを考慮に入れている可能性があるっていうことだ。だって、他人にとって俺は無価値なんだから。だから、人と接するときは、常に「この人は俺を殺すかもしれない」ということを考慮するのが、真っ当な人との接し方だと思っている。どんなに親しい友人も、彼女も、ある日突然、寝ている時に包丁持って襲ってくるかもしれない。その可能性を受け入れるのが、愛なんだと思うよ。
普段、そう思って生きているから、テレビで親族が殺されたり死んだりして泣いている人とか何なんだと思う。他人にとって自分は無価値なんだから、自分は殺されても全くおかしくないし、他人は死んだり殺されたりしても全くおかしくない。そんなこと、みんな折込済みで生きているのが社会なんだと思うけど。他人から何か攻撃されて、本気で泣いたり怒ったりする人は、なんというのかな、心構えが出来ていないというか。死んだり殺されたりなんて、みんな折込済みで社会は成り立っているわけじゃん。他人に殺されても、許せる気概を持つのが人として正しいと思うんだ。
で、何がいいたいかっていうと、俺は殺されても他人を許せるぐらい心が広いんだから、図書館で注意されたときにちょっとムカつくぐらいいいじゃんってこと。子供や親が死んだぐらいで他人を本気で憎んだりするなんて、みんな心が狭すぎるよ。図書館で注意されたときも、親族が殺されたときも、同じぐらいで怒るようにしておけばいいんだよ。そうすれば、仮に何かあったときでも、くだらない復讐の気持ちなどで残りの人生を苦痛にすることはなくなる。彼女が出来たら、「この人、いつか死ぬ/俺を殺すかも」って思っておけばいい。子供ができても「この子、いつか死ぬ/俺を殺すかも」って思っておけばいい。そうやって普段から心の準備しておけば、いざ、ものすごいひどいことをされたときにも、最終的には相手を許すことが出来る。
P.S.3
>公共意識ないなら家から出ないこと
っていう書き込みがあったけど。家から出ないのが公共意識なの?心が狭いなぁって思う。俺は、図書館員とのコミュニケーションはちゃんと取れているわけだ。内心はムカついていたっていう、ただそれだけ。さて、世の中には、俺以上にひどい人がたくさんいる。コミュニケーションが取れないとか、そもそも知的障害で知能が足りないとか、顔がつぶれてひどく醜いとか。そういう人は図書館を使ってはいけないのかね?
障害者っていうと、車椅子に乗った人とか目の見えない人とかを想像するかもしれないけど、そういう人ばかりが障害者なわけじゃないんだぞ。外見的には健常者と全く同じだけど、二階に上がるだけで息が切れる心臓病の人だっているんだぞ。「公共意識ないなら家から出ないこと」っていうのは、「うざい奴は死ね」っていうのと大差ない。
利用者の借りていく物を晒すのは
第3 図書館は利用者の秘密を守る
1. 読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、憲法第35条にもとづく令状を確認した場合は例外とする。
2.図書館は、読書記録以外の図書館の利用事実に関しても、利用者のプライバシーを侵さない。
3.利用者の読書事実、利用事実は、図書館が業務上知り得た秘密であって、図書館活動に従事するすべての人びとは、この秘密を守らなければならない。
第3 図書館員は利用者の秘密を漏らさない。
図書館員は、国民の読書の自由を保障するために、資料や施設の提供を通じて知りえた利用者の個人名や資料名等をさまざまな圧力や干渉に屈して明かしたり、または不注意に漏らすなど、利用者のプライバシーを侵す行為をしてはならない。このことは、図書館活動に従事するすべての人びとに課せられた責務である。
に抵触しないか?
まぁ、どこの図書館なのか言っていない分からないと言えばそれまでだけど・・・。
元増田だけど。
予想外の方向にレスが延びてて驚いた。
まあ、痛いニュースごときに期待するのが間違ってるんだろうな。
こいつら、これを職場の女性だの女上司だのに言えるのか?とかも思ったけど、
http://anond.hatelabo.jp/20081224132316
BLを書庫に云々じゃない方向で叩いてないか、元記事は。
つか、殆どの腐女子はちゃんと隠れてるよ。
書庫から出したのだって(記事を信用するなら)図書館員の判断だろ?
市民団体が突っ込んだのだって、「18歳以下に貸し出さない」の部分だし。
id:y-yoshihideさらりと男性向けエロのせいで女性が性犯罪の被害を受けるから排除するのは当然というようなとんでもを言われるとちょっと
そういう風に取れたかな。
一歩間違えば痴漢にあった挙げ句に、「スカートが短くて」とか「誘ってた」とか言われかねない女性が、男性向けエロに過敏に反応してきゃあきゃあ言うのはまだ分かる、くらいの意図だったんだが。
それに対して元記事の奴らは別に「後ろ姿がエロいんだよ」って言っていきなり掘られたり、唇奪われたり痴漢されたりするわけじゃないだろ?
なのに「俺の後ろを狙うなよ」とか言ってるやつまでいて、馬鹿かと。
ファンタジーとリアルの区別が付いてないって告白してるよなものじゃないか。
……まあ、ネタなんだろうけど。
月に約30冊のペースで図書館にリクエストしてました。それこそ様々な本を。
新刊で気になる本はもちろん全てリクエスト出すくらいのペース。
自分で買うにはちょっと高い本、マルクスの「資本論」もそれで読んだし、上野千鶴子の「家父長制と資本制」のような買うと高い本もそれで読んだ。
フーコーとかも高いよね。社会人には買えるかもしれないが、高校生が買うにはちょっと高いんだ。本当に図書館と図書館員には感謝してる。
絶版本をリクエストしたら、近隣に無い場合は国会図書館から取り寄せてくれる。図書館は素晴らしい社会インフラ。
もちろん、それだけリクエストしてたら、様々な本が入るんだけど、もちろん全部答えてくれた。
デヴィッド・ハミルトンとか、ロバート・メイプルソープの写真集とかも普通にリクエストしてたけど普通に入れてくれたよ。
デヴィッド・ハミルトンはもちろん思春期の少女のえっちぃソフトフォーカスな写真がいっぱい載ってるようなものだし、
メイプルソープはわいせつ物にあたるかどうかで最高裁まで争われるほどのものだったけど。
その当該の「脳の失敗」騒動の大本になったエントリのブクマコメは、消したんだよ。まあ、d:id:hokusyuとd:id:Romanceの品性の低さはいまさら消せないけどな。
「図書館員はホームレスに奉仕しろ!あたしはやってるぞ!」っていうのを「さりげなく」アピールしたのもこの二人だし、まあ、呆れる他ないな。
やつれた身なりの男は突然演説の方向を転換し、唾をとばしながら叫ぶ。
周囲に群がる似たような姿の男たちはどっと笑いながらうなずく。そうだそうだ!という短い同意の声のなか、演説は続く。
「全ての美人司書は黒のタイトスカートをはいて通常配備されるべきである!」
集団の後方で頭を下げていた男たちがはっと顔をあげる。さっきまで「ホームレス追いだし反対!」という趣旨の演説が続いていたはずだ。けだるそうにしていた後ろの男たちは久しぶりに目が覚めたような顔をした。雑誌コーナーのソファからこの集団の様子をちらちら見ていた僕も思わず声の主を見つめた。
黒のタイトスカート、この言葉に刺激されて僕の頭にも一人の美人司書像が浮かぶ。黒のタイトスカートに白のボタンシャツ、メガネをかけて髪を後ろにまとめた一人の美人司書。静かに体を伸ばして上の棚に返却された本を戻している。彼女はこの館に欠かせない存在。伸びた足を包むタイツは図書館中に敷かれたカーペットの延長かと錯覚するかのような自然さ、そんな風景を目の奥で楽しむ。ただし、この館には類似品すら存在しない女性だ。
気がつくと演説は終わり、男たちがぞろぞろと通路を引き返している。あの言葉は演説の終盤だったらしい。僕はちっとも読み進まない週刊ポストをラックに投げ込むと彼らのあとを追いかけた。
彼らは玄関先の喫煙コーナーでたむろしていた。僕は彼らから少し離れてタバコに火をつけ、さりげなく聞き耳を立てた。
Aさん「美人秘書?そいつぁいいなぁ」、どうもシショではなくてヒショと言っているように聞こえる。
それに合わせてBさん、「ああ、ちげぃねぇ。だいたいなぁ、おれぁ、」
ここからBさんが大声で自論を語り始めたので、集団のざわつきが急に途切れた。一方的に主張と不満を一緒に押し付けてくるような大声に僕は圧倒されるような気分になり、すぐに心の隙間をふさいだ。愚痴と泣き言は心の水漏れ、亡くなった祖母の口癖が思い浮かんだ。
Bさんは周囲のみんなに対して会話のキャッチボールで言うところのワイルドピッチを繰り返していたが、なんとか一人、話の合間に割り込んだようだ。その声はあの演説主のCさんだった。大男のBさんに比べてCさんは小柄で髪も薄いが目に光が入っていて一回り大きく見える。
C「そうだな、そのとおりだな! ところで知ってるか、図書館員は三種類に分類される」
Bさんの勢いが止まる。即答できず、思わずCさんの顔を見た様子だ。周囲も、外野の僕も同じようにCさんを見つめてしまった。
「図書館員は三種類いる。美人司書か、女の司書か、それ以外か、だ」
周囲がどよめき、笑いが漏れる。続けて彼は言った、
C「人間も三種類に分類される」
また空気が硬くなった。人間の定義なんて誰でも多少は思案したことがあるはずだ、彼の言葉を待つ。
C「家のあるニートか、家のないニートか、それ以外か、だ。つまり、、、こうだ。」
周囲が沈黙し、言葉を待った。唇を忙しそうに舐めて言葉を捜しながら彼はこう言った。「つまり、、、えーと、だれか、タバコ持ってないか?」
一瞬、周囲の動きが止まった。その後、殺していた息を吐きながら各自がポケットを上から触っていく。Cさんは自分の頬肉を甘噛みしながら彼らのブロックサインのような動きを眺めている。彼らの表情と動作は会話のキャッチボールで言うところの「外せ」だったように見えた。つまり、タバコはあまり人にあげたくないということだ。いつものこと、いつもの反応なのかもしれない、それを見越してCさんはその隙に言葉をさがしているようだ。
「タ、タバコならあります、が、、」思わず僕は声をかけてしまった。Cさんも驚いた顔をしていたが、なによりびっくりしたのは僕自身だった。
図書館ホームレスについてナンセンス記事を書いてたのに気がついたら自分の記事をノベライズしていた、興味ある人がいたらつづき書くかも。後学のため誰か批評してくれるとありがたい。
人の指図を受けてまで働きたくないとか寝言ほざいているから
人の指図を受けてまで支援センターに行きたくないとか寝言ほざいているから
図書館員に注意したら殴ったりできるんだよ
ほほう、無視できるものなら無視してもらおうかwww
はいはい、正義気取りのクズは「彼らも悩んでる」と言った時点で頭の中から
他人の迷惑を捨象出来るんだから楽でいいよね。
彼らのようには悩まないお前こそが、図書館員の悩みを無視してるんだよ。いい加減分かれカス。お前は図書館員を代弁なんかしてねーよ、まったくな。
http://d.hatena.ne.jp/rajendra/20080902/p1
じゃあ図書館の手は真っ白なの?
彼が言うには、運営上の理由からホームレスを嫌悪してること自体は真っ白じゃないんだよ。お前さんの考えは違うんだろうがな。
もちろん、ホームレス問題を現場の図書館員がどうできるものでもないから、結果的には出て行ってもらうしかないケースも多いだろう。でも、それがまずいことであるという認識くらいは最低限持ってないと困る。もちろん、彼らだけの責任ではなく全市民の責任なんだが。
要するに事はもっと大きなホームレス問題なんであって、図書館だけでどうにかしろなんてのは元々無理だし、図書館から追い出すということだけを主張するのも間違いなんだよ。
排除されるべき汚物だの、ホームレスの生存権より図書館の快適さが優先されるだの、よくまあ言えたもんだ。少なくともこの人はそういう意見には賛同せんと思うがな。