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2011-08-23

不正コピー内部告発した(多分二代目)

やぁ増田だよ

http://anond.hatelabo.jp/20081027014245

http://anond.hatelabo.jp/20110817215343

http://anond.hatelabo.jp/20110822095159


に触発されて・・・というわけではないけど

うちの会社不正コピーが一向に改善されないのでBSAに連絡してみたよ。


きっかけみたいなもの


不正コピーが発覚してから、一応法律的にはダメはい

  • まずPCからは削除しよう(隠蔽工作になってしまうのでその時点でアウトだけど...)
  • 仕事で必要ならちゃんと正規品を買おう、その方が高性能だし安定している
  • もちろんこれからうPCには不正もの入れない

という提案はしたんだけど


  • 「そんなに重要な事か」
  • 「入れ替えるのが面倒くさい」
  • 「どこもおんなじ事やってるよ」

と明らかに「こいつ何言ってんだ」みたいな反応されて、それでも説得して「まずPCの買い替えしながら改善していく」ような答えをもらえたので

法律的にはダメだなと思いながらも、まず妥協案として受け取っていたんだけどさ、

この前買ったPC何気に覗いてみたら問答無用に、不正コピーフォトショップとかイラストレータとか宛名ソフトとかがぎっしり入っていてさ、

軽くめまいを覚えたのでもういいやと思ったんだ。

日頃あんたらが言っているコンプライアンスって一体なんなんだいと。コンプライアンスって言いたいだけなんちゃうんかと。

これから先もこの会社には居る予定だけど、なんか釈然としないので連絡してみようと思ったわけです

賠償がいくら位になるのかは分からないけど、最悪傾いてもしょうがないよね、むしろこんな環境で働くほうが良くないよみたいな考えです

心配事など

一番の心配は社内で「誰がやったんだ?」みたいな雰囲気になって実際に詮索されること

まぁ人の出入りの多い会社なので簡単に特定はされないだろうけども、「お前だろ?」みたいな感じになって仕事がやりづらくなるのはちょっと困る。

でもまずそうなったらそうなったで大変なご時世だけど転職すればいいのかな。という考えでもあります

あとBSAの方でも弁護士さんがその辺の情報や連絡手段(この番号からしか連絡しませんとか)は考えてあるらしいか大丈夫っぽいしね。

連絡方法など

連絡方法は簡単だよ

https://www.bsa.or.jp/enforcement/form/main.asp?h_page=1

のページを開いて、ちょっと嫌だけど自分の氏名と連絡先、後は不正を行っている会社情報不正コピーしている内容を入力して

見つけた時期とか経緯を入力してボタンを押すだけ。

その他

不正コピー発見した社員の四割位は内部告発するんだっけ?

その内の一人になりました。

進展があったら追記します。

2010-10-04

http://anond.hatelabo.jp/20101003220509

俺はまさに「Web制作会社」から「企業web担当」に転職した。

終電徹夜上等の労働環境に心身ともに疲れ果て退職、1年の療養期間を経て、

とある中小企業Web担当者転職した。中小なんで、Web担当は俺ひとり。

給与は微減。ただ定時に帰れるようになったので、自分時間がすごく増えた。

帰宅して、飯作って・食って・風呂に入っても、まだ9時前みたいな。

納期に追われるような仕事でもないので、仕事を持ち帰ることもない。休日仕事とは無縁に過ごし、

有給普通に消化してる。転職して本当に良かった、と思う。

たしかに求人が少ないとはいえ、ハローワークでも週に数件はWeb担当者求人は出る。

ある程度のスキルコミュニケーションスキルがあれば、数か月から半年くらいで

転職できるんじゃないかなぁ。

ただWeb担当とはいえ、求められる守備範囲は結構広い。

PCの知識はもちろん、WordExcelフォトショップイラストレータあたりは

ある程度精通しておいた方がいいかもしれない。

あと元増田は、「企業Web担当転職したらいつかWeb製作部ごと外注に出されるのではないかと想像しています。」

と心配してるけど、その心配は杞憂だと思う。Web担当を募集してるところは大抵、外注に出すほどの予算は無いので

自前でWeb運営をなんとかしたい、ってところが大半なので。

もし外注することになっても、外注先との社内パイプ役として引き続きWebには携わっていくことになると思うし。

個人的には「企業Web担当」がオススメですよ。

2010-09-09

http://anond.hatelabo.jp/20100909021801

ラノベイラストレータ印税が折半になるので1冊当り25円の印税

いきなり大嘘かましてんじゃねえw

妄想で書くなら事情通装わずに「ぼくのかんがえた儲からない理由」と言いなさい。

ラノベから一般文芸への転向の理由

http://togetter.com/li/48558

以下、チラ裏

ラノベ作家が次々と一般文芸転向する理由

1.儲からない

結局は金。例えば桜庭一樹の「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」。富士見ミステリー文庫版では500円。3年後に再版されたハードカバー版では1400円。さらにラノベイラストレータ印税が折半になるので1冊当り25円の印税ハードカバーなら10%で140円の印税ライトノベルレーベルから出た文庫だと、6冊売れてようやくハードカバー1冊分の印税になる。

中高生が対象なんだから単価の低い文庫で出すのは当たり前」って言う人もいるだろうけど、でもラノベ界で一番売れている(という言われている)西尾維新の主戦場は、単価がやや高い講談社ノベルスハードカバー並みの単価の講談社BOX。これを考えると、文庫が主戦場だったのに長者番付常連だった神坂一て、ものすごい売れてたんだなって思う。「文学少女」の野村美月ですら未だにバイトしているっていうし。

さらに一般文芸作家には文学賞がある。直木賞吉川英治文学新人賞山本周五郎賞推理作家協会賞、あと純文学では三島由紀夫賞芥川賞ラノベ作家には本当に関係に無い文学賞なので除外)。これらは賞金が出る上に、受賞すると普段本を買わないような人まで買ってくれる効果がある。ラノベアニメ化すれば同じような効果があるだろうけど、深夜アニメ直木賞、どっちが効果があるかは自明だろう。

さらにこれらの文学賞を受賞すると、地方から講演の仕事が舞い込む。これが1時間ぐらい話すだけで100万円ぐらいもらえるというからバカに出来ない。また、ある程度キャリアを積めば新人賞や各文学賞選考委員になれて、それも収入源となる。純文学系の老作家の主な収入源はそれ(メッタ斬りコンビ福田和也が批判している、大作家福利厚生)。残念ながらラノベには、まだそこまでのシステムはない。

2.長い間書けない

角川スニーカー文庫が創刊してもう20年以上経つけど、創刊からずっと書き続けている作家ってどのぐらいいいる?50代で現役のラノベ作家は?しいて言えば、田中芳樹が現役といえなくもないけど、彼は遅筆というよりも才能が枯渇しているせいでまともに小説を完結できなくなっているように見える。

資料をあたる能力と知識が必要なファンタジーSFならば、ある程度年をとってもかけるだろうけど、今日日流行の学園モノって40過ぎたおっさんおばさんが、主要な読者層である10代の若者が納得するように書けるんだろうか。ここ数年で一般文芸転向した作家たちは、皆1970年代生まれ、いよいよ「若い感性」というライトノベルにとって必要なものが喪失し始め、小説技術を身につけた作家転向しているんだと思う。そういえば、2年以上発売延期している谷川流70年代生まれだった。多分彼もラノベ界を去るつもりなんだろう。


以上、思いつく限り。

2010-08-20

http://anond.hatelabo.jp/20100820063430

高校生だと、もやもやする話だろうなあ…。

一番お金が欲しい時期だし。



さて、グッズを作ろうと画策している人は、高校生が作ったものだから、無料で使って当然と思ってる。

多分、何も深くは考えてないと思います。

元増田は、グッズをもらうだけでは不十分(不当な扱いを受けているかもしれない)と思っているわけですよね。



現実的な対処の仕方としては、著作権云々というよりも

元増田が頑張ったことに対する報酬」を、グッズ以外にも求めていくことになります。これは交渉次第です。

現金で○万円もらう。(ココが現実的な落としどころでしょう)

・グッズを制作する際に「design by 元増田」などを入れてもらう。

・グッズの売上の10%をもらう。



経緯を見ると、元増田が直接交渉するのではなく先生から

「このキャラクターを作った生徒に対して報酬を与えたいと思うのですが、○万ぐらい出してくれませんか?」と

言ってもらうのが一番カドが立たずに良いと思います。高校生だとナメられちゃうしね。

もしくは、元増田が「ところで、いくらかお金もらえたりするんですか?!(期待の眼差し)」を言える人だったら、

そう言って相手の良心に訴える方法もあります。

(僕が高校生だったときに、映像作ったりしてお金を貰ったりする時は、このパターンで貰ってました。あんまり相場感とか交渉の仕方とか分かんなかったし…)



某猫がお金をもらっていて、元増田がもらえないということに疑問があるようですが、

残念ながら、元増田キャラクターと、某猫は全く別のものです。



某猫は、作った企業リスクお金をつぎ込んで有名にしたものです。

どれだけグッズを作っても売れない可能性や、有名にならなかったり、一瞬で忘れ去られるかもしれません。

最初に全く認知されていないキャラクターPRするのにもお金がかかります。

その結果として有名になったキャラクターは、ほとんど芸能人みたいなもんです。

「みんなが知ってる有名なウチの某猫ちゃん!これをおたくイメージキャラクターとして使いませんか?

 1年間だと○○○万円で、ポスターや冊子、共同で開発したグッズ(売上は折半ね!)に使えますよ」という売り方。



元増田場合は、イラストレータさんに「キャラクター作ってくれない?」とお願いするのに近い。

これは幾らか払って、著作権ごと買い取る契約になっていて、価格の基準は【芸能人を使うギャラ】や

著作権云々】ではなく【イラストレータさんの作業賃】なんです。

だから、仕事をお願いしたお客さんは、上がってきたキャラクターを、イラストレータを気にせずに

どんどん色々なところに使ったり、グッズを作ったり出来るわけです。



もしくは、よくある「街のイメージキャラクターを募集します!採用者には現金10万円!」という

公募キャンペーン現金10万が、グッズになっているイメージ

これも、キャラクターの反応が良くてグッズを作っても、原作者にはお金がいかないでしょう。



著作権を調べてみると、著作者人格権著作権ってのがあって、

日本法律だと、著作者人格権ていうのは、著作者以外に譲渡することが出来ません。

つまり、何があってもイラストレータさんの権利は守られるような気がするのですが

契約書で「著作権譲渡し、著作者人格権は行使しない」という契約を作るので、

お客さんは何でも出来るわけです。



説明不足な感は否めませんが、なんとなく理解の手助けになったでしょうか。

つーか、地方のおっさんとかって、モノに対してはお金払うんだけど、

他人が一生懸命考えて作ったものとか、人がサービスすること等に対してびたいち払う気がない人が多いので

しっかり交渉して満足行くようにしたほうがいいです。



個人的にはグッズを100個ぐらいもらって、友だちや親戚に

自分がつくったよー!!」って配りまくるのが一番いい気がするけど。

あと例えば理想的な形で「著作権は持ち続けてグッズを作る時は、契約内容によって都度許諾します」とか言うと

それなら、そもそも頼まないっていう話だと思うので。

2010-06-30

http://anond.hatelabo.jp/20100630231054

pixivで、イラストレータを目指す人と漫画家を目指す人、どっちが多いとか知らない。

けど、pixiv漫画家を目指す人が少ないとは思えない。

でもって「画」があるエンターティメントと、無いエンターティメントで、決定的な差がある。ショーか非ショーかだ(これは専門用語で言う「ショー」ね)。

2009-06-22

http://anond.hatelabo.jp/20090622141941

カードか・・・

ライターイラストレータの人も持てないのかな

農業漁業の人はどうなのかな

にもかかわらず

ネットカード決済に限るってのが多いのはどうしてかな

2009-05-07

OKAMA画集欲しい

キモオタにもなんか微妙ヒエラルキーあるじゃん。「好きなイラストレータは?」って訊かれたとき,「僕は駒都えーじちゃん!」って答えるとプークスクスされる類の。季刊ゼラチンに呼ばれてはじめて最低ラインみたいな。あの階梯だとOKAMAってけっこう上なんだよね。いや僕もOKAMAは嫌いではない。あの奔放な線や色彩は素敵だと思う。でもエリート消費者様を名乗るためにOKAMAを支持する人の自意識が嫌いというか。

2008-10-26

http://anond.hatelabo.jp/20081026042409

ゲームは知らないんだけどさ。

エロマンガ雑誌によく「応募者全員プレゼント」っつってテレカプレゼントがあるの。

郵便局で金払ったら人気イラストレータの書いたテレカがもらえるっていうの。

あれほんとに需要あるのかなって見る度に思う。

2008-05-14

アドビイラストレータ8をさっさとオープンソフトウェア化せよ

もう10年前のソフトから利益を上げようとしないだろ。それよりオープン化してファイルフォーマットスタンダードにしてしまった方が得策だろう。無料になる事によってあらゆる最貧国からも支持を得られるし全世界の人が使うソフトになるだろう。その恩恵は計り知れない。その上位バージョンとして現行バージョンがあるのだから良いだろう。それ位のメリットが上位バージョンになければ魅力がないということだ。ついてはイラストレータ8を最新OSでも動くように作ってもらわなければならないので宜しく。いやこれはアドビにとってもメリットのある話ですよ。

2007-09-21

キャラクターズ」のどこがキャラクター小説なの?

 東浩紀桜坂洋の「キャラクターズ」(新潮10月号掲載)を読んだ。論壇へのスキャンダラスな興味で読むぶんには面白いのだけれど、宣言した「キャラクター小説」としては失敗だと思う。文芸誌に載るキャラクター小説とはいかなるものか、そこにしか興味はなかった。オタク哲学者ラノベ作家の共作ということで期待したのだが、残念ながら期待は裏切られた。これはキャラクター小説ではない。この作品のどこら辺がキャラクター小説だと考えているんだろうか。私小説が「この作品の私は作者としての私ではありません」と説明することと何が違うというのか。東浩紀の虚構話を書くこととキャラクターとしての東浩紀を書くことは違うのだ。この作品には標題に反してキャラクターなんて一人も描かれてはいない。

 100歩譲って、この作品の登場人物キャラクターである、という説明を受け入れたとしよう。それでもこの作品はキャラクター小説としては駄作だと思う。簡単な話だ。この作品の登場人物はどれもキャラが立っていないじゃないか。例えば作品の中では東浩紀東浩紀R、東浩紀S、東浩紀Iの3人に非現実的に分裂する。この3人は向かうあう問題と行動が異なるだけで、いつでも他の東浩紀と交換可能であり別の性質的な差異は感じられない。つまりキャラが立っていない。北田暁大にしても香山リカにしてもその他の人物にしても、凶行の被害者に実在する人物の名前を与えただけではないか。これもキャラが立っていない。

 キャラクターとは本来、記号的で類型的なものである。また、実在する何かを写し取ったものではなく虚構の世界に独立して存在するものだ。漫画ネズミを登場させることとミッキーマウスを書くことは違う。前者は実在するネズミと対応させることができるが、後者に実在を求めることはできない。

 そもそもキャラクターとしての「私」は可能なのだろうか。しばしば現実の世界では「キャラを演じる」「キャラが被る」という言葉が使われるように、私とキャラクターの問題は「私」と他者との関係における記号的類型的な役割の問題である。文章の大半を「私」の愚直な内省独白が占めるこの作品はこの点においても私小説の延長線上にある単なる「私」の虚構話であり、キャラクター小説であるとは言い難い。

 桜坂洋文学に媚びたりせずにラノベの流儀を貫くべきだった。この作品を書くにあたっては東の自分語りに流されず、ラノベを書く時のように、キャラクターの造形からしっかりおこなって欲しかった。論壇やオタクが東に求める役割=キャラクターは最大限に利用または逆用するべきだし、キモオタロリコンガリ勉という類型化された属性ももっと強調したっていい。例えば男性登場人物全員になんらかの腐女子好み属性を割り当て東×鈴木、柄谷×桜坂…手当たり次第にヤリまくったほうが朝日新聞社を爆破するよりもまだ破壊力があるというものだ。この小説は「私」に対して愚直すぎる。

 あるいは東は桜坂よりもイラストレータと組むべきだったのかもしれない。そして二次創作や便乗グッズ販売が生まれるくらいのクオリティで東をはじめとするキャラクターを作ってみれば面白い。そんな魅力的なキャラ絵を含む小説新潮に載ったら痛快ではないか。それで掲載を拒否されてたら新潮社と徹底的に戦え。それこそラノベ文学との戦いそのものじゃないか。

2007-09-01

イラストレーターあて初級になりました

普段は「この絵が誰だ」とか意識しないで漫画アニメイラストを見ています。

今日ライトノベル挿絵を見て「ああ、これ漫画で見たことあるなあ。あの先生に似てる」と思ってイラストレータの名前欄をみたらその先生でした。

おお、絵柄にあまり興味のない私でも見分ける力がついたんだね。もっと精進したら楽しいかなあ?






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スミマセーン ワタシ ウソツイテマーシタ…

漫画じゃなくてエロマンガデース…

挿絵を見て一目でエロいと思イマーシタ…

Cuvie先生の絵に似てると思イマーシタ…

正解シテマーシタ…

2007-08-24

http://anond.hatelabo.jp/20070824124626

そういえばアメリカ人は一般に字も下手だけど絵も下手。大人でもまるで幼稚園児が描くような下手くそな絵を描くし。

#つーか、イラストレータでもない普通の人が絵がうまいのは、日本漫画の影響の強い日本と周辺国(韓国台湾中国あたり?)くらいのもの?

2007-06-15

http://anond.hatelabo.jp/20070615020059

  • 数が増えれば、工業製品的に作らざるを得ない。イラストだってモノだから。
  • 個性は気概では育たない。かつ教育で作るのは困難。
  • 唯一「パイでかくなる→市場活性→意欲的な絵師の参入者増える→結果的にアタリ絵師の数が増える(ヒット率は大して増えない)」でしか(売れる)個性ある絵師は増えない。
  • 今はパイの種類はやたら増えるけど、パイは大して育ってない。むしろ萎んでる。市場は大して活性化してない。
  • 絵師の参入は増えてる? いやいや、デジ絵環境の普及で一定線以下が増えてるだけだ。実は世代が若くなればなるほど、一定線を越える絵師の割合は減ってるらしい。消費者根性が堂に入ってしまっている。個性派絵師の高齢化問題。
  • 結局拾ってこれる連中教育して増やせるのは「萌え絵の描けるイラストレータ」。個性とか期待すんな。
  • その辺の事情は「三流エロゲ」を持ち出すまでも無く「三流ラノベ」も一緒。数は増える。市場の要求するボリュームは増える。でも作り手は増えない。そりゃ工業的にもなる。
  • あと現実、絵師って将来性のある職業じゃないしな。個性ある画風を確立し、売れて、そしてどうなる。アニメータ上がりの監督のように、絵師上がりのコンテンツクリエイターもそこそこ増えてるけど。必要とされる才覚は多く、門は狭い。

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