「ふたつのスピカ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ふたつのスピカとは

2019-01-25

NHK 鯨 ライオン 宇宙” で「ふたつのスピカ」が出てきてうれしかった。

ライオン 宇宙”だと 関ジャニの「宇宙に行ったライオン」になった。

NHK ライオン 宇宙” でも「ふたつのスピカ」だった。

NHK ライオン” では「3月のライオン」でした。

NHK 宇宙” になると NHKスペシャルで、

”鯨 宇宙 ライオン” はいろいろと出てくるが「ジョナサン宇宙鯨」が気になった。

NHK 鯨”が最近脱退したIWC話題トップになってたのは言われてみれば当然で、

”鯨 ライオン” もよくわからない。

NHK 鯨 宇宙”ではNHKスペシャルの後に「ふたつのスピカ」がでてくる。

2018-01-31

こんなんどれも5秒で思いつくだろ

ラクショーすぎるわ

16 ガーデニング アリスと蔵六職業花屋

20 海外ドラマ ラブライブ元ネタ

22 ウクレレ おじゃる丸ウクレレさん)

24 数学 アリスSOS問題)・仮面ライダービルド必殺技

41 ジャグリング カレイドスター(頻繁に登場)

42 切り絵 FGO(マシュ◯◯◯ライト

48 ルービックキューブ ファイ・ブレインキュービックガロア

49 バルーンアート ジョジョSBR(まだアニメ化してない世界だがアニメ化するのはほぼ確定の世界から問題ないはずの世界だ)

52 漬物 ボボボーボ・ボーボボ(けものはいものものはいない)

57 人間観察 ピーピングライフ名前の通り)

63 アロマ プリパラ(ありょま~)

64 スキー 艦これ(ただしスキー水上でやる)

65 ハーモニカ ふたつのスピカ見上げてごらん夜の星を

70 歴史 げんしけん2(そもさん!せっぱ!)

76 フルート キノの旅(出て来る回はだいたい神回になる)

77 盆栽 バンドリ(金髪の子可愛そう)

78 バードウォッチング ガンダム(手の空いている者は左舷を見ろ)

79 パントマイム ガラスの仮面恐ろしい子!)

81 スケボー クラシカロイドモツ

83 そば打ち てーきゅう(ごめん。うどんだった。まあ誤差みたいなもんでしょ)

84 ペン回し CCさくらペン(ギン大王)回し)

89 リフティング サンリオ男子(さっき見たから)

90 フラワーアレンジメント アリスと蔵六(よく考えたら花屋ガーデニングって似て非なるもんだわメンゴメンゴ)

91 キャンドル ポケモン(なんかそんなのいたはず)

92 切手集め ジョジョ4部(切(った)手)

94 ダム巡り ∀ガンダムダムガンダムダムでありその歴史を巡っている∀ガンダムは実質ダム巡り)

98 ジグソーパズル 宇宙兄弟ふたつのスピカと迷ったけど同じネタ2回は流石にね)

99 ペーパークラフト R.O.D

100 ステンドグラス まどマギ(なんかそんな演出合った気がする)

よっし俺の勝ち!

執筆時間 1500秒

anond:20180130203438

4マラソン
6ブログ
10天体観測宙のまにまに
16ガーデニングうえきの法則
20海外ドラマ
22ウクレレ
24数学サマーウォーズ
25俳句GO!GO!575
26プログラミング小林さんちのメイドラゴン
30サウナ
31水族館巡り海月姫
32音ゲー魔法少女まどかマギカ
34お酒たくのみ。
37バイオリン四月は君の嘘
38ボードゲームノーゲーム・ノーライフ
391人カラオケ
41ジャグリング新機動戦記ガンダムW
42切り絵
43温泉巡りサザエさん
44アマチュア無線AKIBA'S TRIP
45コーヒーご注文はうさぎですか?
46UFOキャッチャー美少女遊戯ユニット クレーンゲール
47サイクリング弱虫ペダル
48ルービックキューブアイドルマスターシンデレラガールズ
49バルーンアート
50博物館巡り
51パワースポット巡り
52漬物ボボボーボ・ボーボボばらかもん
53ワインThe・かぼちゃワイン
54ラテアートご注文はうさぎですか
55スキューバダイビングあまんちゅ!
57人間観察
58ネトゲネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?
63ロマプリパラ
64スキーとらドラ!
65ハーモニカふたつのスピカ
67折り紙KUBO/クボ 二本の弦の秘密
68自作PCserial experiments lain
69ダーツデス・パレード
70歴史まんがはじめて物語
71ヨーヨー
72鉄道新幹線変形ロボ シンカリオン
73ヌンチャクニンジャスレイヤー
74ミリタリーGATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
75寝台列車銀河鉄道999
76フルートハルチカ
77盆栽カウボーイビバップ
78バードウォッチング火の鳥
79パントマイム
80ラジコン鉄人28号
81スケボー名探偵コナン
82裁判傍聴逆転裁判
83そば打ち
84ペン回し
86チェスノーゲーム・ノーライフ
87射撃さばげぶっ!
88陶芸
89リフティング名探偵コナン
90フラワーアレンジメントガールズ&パンツァー
91キャンドル
92切手集め
93けん玉だがしかし
94ダム巡り
95サーフィン交響詩篇エウレカセブン
96乗馬ワルキューレ・ロマンツェ
97ツーリングばくおん!!
98ジグソーパズル
99ペーパークラフト
100ステンドグラス

2016-07-20

http://anond.hatelabo.jp/20150609000805

実は努力してました設定では努力していたことの説得力が感じられないのは、それが表の人格に現れていないからじゃないだろうか。

けいおん」2期でそういった「実で努力していた」描写が入って、彼女たちは表の軽音部を維持するためにこれだけ裏で努力していたのだと鼻息荒く絶賛していた人がいたが、けいおんは1期で挫折たから2期は観ていないが、この努力が表の描写に現れないのであれば、別に多重人格のうち裏の人格勝手努力をしていて、表の人格がその成果だけを享受するというのでも構わないということになる。

(そもそも軽音部を維持するのに演奏技術必要というのがよくわからない。成果が求められるプロならともかく、アマチュア活動別に成果が伴わなくとも過程を楽しめればよく、演奏技術必要としない。しかし強欲なことに成果すら享受しようとするからアドホックな「実で努力していた」が必要になるのだろうが…などと文句を言い出せばキリのない作品だが)

しかしそれではキャラクターが成果を享受するための舞台設定でしかなく、そこに成果得るに至る人間的な成長があったか努力が裏の人格に切り離され、表の人格に影響を及ぼさないのでは成長がなかったと言うほかない。

ふたつのスピカ」でも主人公が「実は努力してました」で成長するエピソードがあったが、あれは主人公のひたむきさで説得させられた例かな。

SAOは観てない。

2015-12-10

[]小山宙哉宇宙兄弟」27巻まで

★★★☆☆

これ読む前に読んだのがやまむらはじめだったから、それに比べるといい意味ですごくわかりやすマンガだなあって思った。

序盤はよかった。

選抜試験後は、面白く無い訳じゃないけど、中だるみがすごかった。

まあ簡単に宇宙にいけるわけじゃないってことを描くにはこれでも短いくらだってのはよくわかったけど。

週間で追いかけるのはちょっとこれしんどくねーかって感じ。

アメリカ編はやっぱり取材が難しいのか、訓練がほとんど描かれてなくて、メンツが仲良くなるまでをそういった試練の中で描くというような描写がなかったのが残念だった。

アメリカンジョーク的なラジオが好き。

途中で最新刊近くのやつをパラっと見ちゃって、日々人死んだの!?って思っちゃったけど、今のところ27巻では死んだって描写はないからよかった。

月での第一声もよかった。

捨てキャラがいなくて序盤のキャラも後でちゃんと出てきたりするからいいね

序盤の展開とかも後でうまく活かされてたりとか。

なんかどんどんムッタが都合のいいスーパーマン的な存在になっていったのはちょっと微妙

序盤のダメ男っぷりがまったくなくて、感情移入がかなりしづらいキャラになってしまった。

ムッタがみんなを巻き込んで味方にしていくような展開がちょっと続きすぎた。

周辺キャラもそれぞれ濃い設定を持ってて、それをだらだらしすぎることなく入れてくるのはよかった。

でもクールメガネ過去編とマフィアのところは内容の割に長すぎる気はした。

せりかのネット炎上日本の悪いとこーみたいなのが出てるけど、結局都合よく実験成功ちゃうのが、うーんって感じ。

うまくいきすぎて・・・うまくいかなかったらそれはそれでフラストレーションたまるんだろうけども。

ある程度落として都合よく持ち上げてってのの繰り返しすぎてちょっとなあ・・・

ふたつのスピカ国内の訓練的なやつだけで終わったのがちょうどいいあんばいだった気がした。

度胸星も訓練は国内メインでさくっと終わった気がする。

でも国内選抜終わった後を描いたマンガは確かにこれまであまり見たことなかったから、それは面白かった。

度胸星続き読みたいなあ・・・

以下読みながら途中で書いた感想メモ

モノローグは私、会話は俺

回顧録みたいなもんなのかな

最初に読んだときは7,8巻のムッタが宇宙飛行士に選ばれたところまでだった

ふたつのスピカ度胸星宇宙飛行士選抜ものをすでに読んできてて、選抜試験にはもう飽き飽きしてて、

ぶっちゃけいまいちだなーと思ったから、

なんとなく選ばれたところで一区切りと思って読むのやめてた

今回は他に読むものがないなーと思って何気なく手にとって改めて最初から読んだ

やまむらはじめのあとだとやっぱりすごくいい意味での差を感じるなあ・・

マンガなんて単純に相対比較できるもんじゃないけど、やっぱりマンガとしての完成度はこっちが高く感じる

こんなん絶対一般受けするやんって感じで宇宙兄弟自体にひねくれもの的な生理的反感を抱いてしまう俺ですらそう思っちゃう

やまむらはじめ感想で書いたけど、作者の伝えたいことは1/10000しか伝わらない

宇宙兄弟はそれを承知の上で、丁寧に丁寧に描かれているから、こっちにもほぼストレートに伝わってくる

わかりやすいのがすべていいわけじゃないけど、やまむらはじめと対比するとこっちの親切さが身にしみる

あと個人的にすごいと思ったのは、メインキャラクターだけじゃなくてサブキャラクターにもしっかり設定があって、なおかつそれがマンガの中で描かれてること

俺は街の灯を見てその一つ一つに人がいて人生があってって考えて気が遠くなるタイプ人間なんだけど、

マンガキャラクターでそれを描くのは、人気や尺の関係でだいたい難しいことが多い

よくてそういうバックグラウンドをにおわせることができる程度

あほかがよければそれでも十分なんだけど

でもやっぱりにおわせるだけの描写と、実際に回想として描かれるのとでは全然重みが違ってくる

それもダラダラ長過ぎることも、必然性を感じさせないこともなくっていう絶妙なさじ加減で入れてくれるからすごいし、違和感を覚えない

ワンピースとかブリーチで回想に入ったまんま連載期間で数ヶ月なんてのが好きじゃない自分の飽きっぽさを、熟練した執事みたいに理解して用意して次へ進めてくれる

2009-12-26

自分自身に対するすげー亀なレス

http://anond.hatelabo.jp/20091027172235

以下は単行本の「はじめに」からの情報

どうも2008年4月

韓国人宇宙飛行士ソユーズ宇宙船に乗って10日間国際宇宙ステーションに滞在・科学実験をした」

ってニュースがあったらしい。

ガガーリン宇宙センター」に「2人の候補」が行く、という設定は

2006年頃でのそのニュースの状況をそのまま取り入れたから、ってこと。

・・・んでもロシア舞台とかまるまる一巻地上での訓練だとか

まんがサイエンス」のロケット話とはまた違った面白さだなー、って思った。

(「ふたつのスピカ」に近いか?)

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん