はてなキーワード: ROIとは
http://www.tyk2.info/2010/12/blog-post_497.html
この主任の場合、ちょうどその40歳であり、移動先が港湾部というからには、おそらく左遷人事である。将来が見込めず、ポストも用意されないことがわかった主任がとった行動が、無気力という最大のテロリズムだ。
終身雇用+解雇規制の世界では、将来の出世の見込みがない人にとって最も合理的な行動は、一切働かないことだ。それでもクビにできないのだから、働かなければ働かないほど、ROIは上昇する。
将来にわたって賃金が上昇することがないなら、労働投入量を減らすことによって労働/賃金のROIを上昇させることができる。これが無気力労働のからくりだ。
<中略>
なるほどー.
でも役所以外でこんなテロリズムが可能な会社はあるのだろうか.
あと,制度改革しても今すでにいる人たちを解雇する手段となりうるのだろうか.
反発を考慮しても今すでにいる人たちを解雇するしかないと経営陣が思うほど,
今すでにいる人たちの無気力が危機的にならないといけないということなのか.
うーむ,そんな臨界点は来るのだろうか.
自分より優れたるものを自分の周りに置きし者ここに眠る。カーネギー
自分で仕事をするのではなく、仕事をさせる適材を見つけることが大切だ。 アンドリュー・カーネギー
人が言うことには以前ほど注意を払わない。人の行動をただじっと見る
“事業の目的とは顧客の創造である”(1/3):企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト EnterpriseZine (EZ)
http://enterprisezine.jp/article/detail/2346
常に収益性に焦点を絞り、
独自のバリュー・プロポジション(価値の提案)を打ち出す能力を持ち、
そして「何をやらないか」を選択するという
ビジネスの競争に勝つ戦略はたった2つしかない(1/3) − @IT MONOist
http://monoist.atmarkit.co.jp/fpro/articles/porter/02/porter02a.html
N's spirit 投下資本利益率 ROICとは OOICとは
ROI(return on investment) − @IT情報マネジメント用語事典
マクドナルドとモスバーガーの違いを ポーターの『戦略論』で解き明かす|新聞記事から学ぶ経営の理論|ダイヤモンド・オンライン
ウォーレン・バフェット - 年間のROEが15%以上ある限り、四半期の業績を見てうろたえる必要はありません。
売上高が1000万ドルで利益率が15%の会社Aがあり、売上高が1億ドルで利益率が5%の会社Bがあるとします。私なら、Aをとります
米国の優良株コカ・コーラはバフェットが保有している株式ですが、表を見ると30%を超える高ROEを長年維持
バフェット!バフェットの投資法?! バフェットが重視する指標、ROE(株主資本利益率)とは?花王!
バフェットの伊藤園分析?ウォーレン・バフェットなら、伊藤園を買うか?
http://www.kazkabu.com/itouen.html
硬派の長期投資シリーズ 銘柄選択編 なにをポイントに選ぶか? バフェットの考え方 - Market Hack
硬派の長期投資シリーズ 銘柄選択編 なにをポイントに選ぶか? キャッシュフロー(その2) - Market Hack
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「“親方”経営こそ最強!~経常利益率40%の町工場~」 エーワン精密 カンブリア宮殿:テレビ東京
Amazon.co.jp: 経常利益率35%超を37年続ける 町工場強さの理由: 梅原 勝彦: 本
マーケッタ:
部長:
はじめてくれたまえ
マーケッタ:
まず情報共有です。
ROIが落ちた原因は、オーバーチュア特にBIGのCPAが大幅に上がっているからです。
CTRは上がっていてもCVRは下がっていてます。しかも競合が原因で全体のCPCが高騰しています。
ちなみにMFOの影響はほぼ無いようです。
アドワーズのCPAはOKですが、SMALLでMFAの影響が出ているキーワードが散見されました。
完全にBEPがずれてしまったので再計算が必要になってしまいました。
私の意見では、対策は3つです。
まずはSERPのTOPとSIDEとオーガニックも含めた全ての競合のテキストの再分析
そしてLPO特にEFOの見直しを行いながら、
そろそろOSOに取り組んでもいいのではないかと思います。
他に対策はありませんか?
部長:
業界用語を使わないというのはどうかね?
Webアナリストになりたいんです!っていう人が出てくるほど、Webアナリストという職が世の中に浸透しているとは思えませんが、なりたいって思ってる人がいるかもしれないので書いてみます。といっても、自分もまだまだWebアナリストとしてはヒヨッコなんですけどね。
めちゃくちゃ必要です。
Webアナリストは常にExcelを起動していると言っても過言でないくらい、Excelと向かい合って仕事しています。
関数は基本的なものはもちろん、マクロ・VBAに関しても使えた方が良いです。
ちなみに私はVBAは作れません。
勉強せねば・・・。
ここでは最低限押さえておいてほしい関数や機能をあげてみます。
当たり前ですが、これは必要です。
用語の意味とその数値がいいのか悪いのかを判断できるようにならないといけません。
まずは下記の用語と意味を覚えてください。意味は自分で調べてください。
Webアナリストの仕事は、解析をして、ここが悪いと指摘するだけじゃダメなんですね。具体的な改善提案を示すことが必要です。
ここで改善提案を示すのに必要になるのが、サイト制作の知識なわけです。
あえてサイト制作とばっくりとした書き方にしたのは、サイト制作がデザインとか、ユーザビリティとかそういった言葉を内包しているからです。
ここについては素養として制作の知識を持っていれば持っているほど、深みのある提案ができると思います。
私はここの知識が乏しいので、なかなか厳しいと日々感じています。
アナリストが行う分析は大きく2つに分けられます。
1つはサイト内部の分析、もう1つは集客(広告効果測定含む)の分析です。
じゃあ集客の知識って何があればいいのって話ですが、こんな知識をつけておくと役に立ちます。
数値が良くないと気づき、なんとなく打つべき施策はわかったとしても、この施策を打てば本当に現状より良くなるのか、確証が持てないことがあります。
そんなときに行うべきテストの方法を知っておくと便利です。
A/Bテストや多変量テスト、リスティングのT&Dローテーションなんかがテストの一例です。
あぁ、またこれかよ、と思われそうですが、これは主に2つの理由で結構必要だったりします。
1つは自分が3や4の知識が乏しくて改善提案を示せないときに、デザイナーやマーケ担当の人とコミュニケーションを図って糸口を見つけ出すことが必須だからです。
もう一つは自分が改善提案をしたものが裏目に出てしまった場合。
いかに角を立てずに説明できるかがポイントになったりします・・・。
当然ですが、自分が解析した知識は共有しないと全く意味がない訳で。
だって方針を決めるのはディレクターだし、手を動かすのはデザイナーやプログラマーな訳で。
で、上層部は「うちのサイトはどうなんだぁ?」というすごく抽象的な説明を投げかける訳で。
そういったキーマンたちにきっちり説明するために、プレゼンテーションの知識は必要になります。
これは6とも通じるところですね。
最後に。
アクセス解析はやろうと思えばどこまでも際限なくできてしまいます。
でも時間は有限なわけで。
どこかで線引きをしないといつまでたっても終わりません。
このときまでにここまでの数字を出そうと心に決めて、できれば手帳に書いて、仕事を進めることが
とーーーーーっても大事です。
ちなみに、本格的に勉強したいなーってひとがいたら、最近発売された
「ウェブ解析力 ROI(投資対効果)を最大化するアクセス解析の実践的ノウハウ90」
という本は一度目を通してみると良いと思います。
これだけじゃなく、アクセス解析に関する本は少ないので、一通り目を通してみても良いかもしれません。
いかがでしょうか?
就活当時はわかっていなかったけれど、外資系企業に入社するにあたり知っておいてほしいことについて書きますので、参考にしていただければ幸いです。
外国籍の同僚もいますし、ビジターも来ます。社内のドキュメントの多くは英語ですし、ビデオカンファレンスで海外オフィスとのミーティングもあります。どのフロアにいっても、東京時間以外に主要オフィスのタイムゾーンにあわせた時計が複数個あります。しかしそれでも残念なことに、学生さんが想像するグローバル企業で働く、というイメージとはかけ離れていることが多いのです。海外でのトレーニングやカンファレンスは、グローバルに展開する日本企業と同程度あるかとは思いますが、例えば海外オフィスで働く、といった機会は多くありません。また海外の取引先とビジネスを行うこともあまりありません。
もしあなたが世界中を飛び回って仕事がしたい、というなら、有名メーカーの海外営業や商社への就職を考えた方がいいと思います。さらにチャンスが大きい場所、という意味では、ニッチでグローバルシェアの高い中小企業に入ることをお勧めします。
なぜかきらびやかなイメージのある外資系企業ですが、中身はそんなことありません。特にアメリカ系企業は ROI Focus が半端じゃないので、お金に関することは (言葉が悪いですが) かなりしみったれています。バブリーなのがお好みなら業界関係にいきましょう。さらに仕事面でも、入社数年は外資系企業の方が裁量権もあり、大きな仕事ができるように感じます。ただし 10 年後、同業界にいった同期と比較してみると、逆に仕事のスケールで大差をつけられていることがほとんどです。外資系企業で、属する業界でトップシェアを獲得しているところがどれくらいあるでしょう?主たる産業ではほとんどありません。つまり、使えるお金もその他のリソースも、日系のトップ企業の方が大きいのです。
実際に私がいた会社では、評価の透明性も高く、若手の抜擢人事も少なくありませんでした。ただし、日本ほど階層構造になっていないため、多くの場合マネジャーになるまでに多大な時間を要します。(新卒の場合、マネジャーになる前に転職するケースがほとんどです)
このようにポジションに空きがないことと、空きが出ても下からマネジャー、ディレクターに昇進するより他社のマネジャーや MBA ホルダーがおさまることが多いという事実は、私も入社するまで知りませんでした。
オファーレターを見ると、特に新卒の場合はほかの日系企業との差にびっくりしてしまうことも少なくありません。ただし退職金制度や住宅補助、その他福利厚生を含めると、大差ないことがわかってきます。しかも上述したように、タイトルをひとつ上げることも難しい状況です。日系企業の場合、年次が上がれば給料も自動的に上がりますが、外資系の場合、タイトルが上がらないと給料はほとんど上昇しません。(年次で多少はあがりますが、スズメの涙程度です)
給料はどちらかというと、外資、日系というくくりではなく、業界で見ることが適切です。同じ能力で、同じだけ働いていても、業界によって全く給与水準が異なります。同様の能力と働きぶりでも、例えば IT と金融では入社3 年で数倍の差が出ることもあります。基本的に外資系企業の給与は、同業界のトップ水準の企業と比較して決まります。業界平均の1xx% をターゲット、というのが決まり文句です。
さて、いかがでしたでしょうか?私は今の職場(アメリカ系企業)のカルチャーや業務内容、給与について十分に満足していますが、新卒で入社してくる方々の中には、期待とのギャップを感じる人も多いようです。みなさまにとっての初めての職場が、希望にマッチしたものになりますように。