「ありさ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ありさとは

2017-05-05

NHK民法メディア民進党の山尾議員些細な不明ガソリン代は叩いても、安倍が犯したベラボウなガソリン詐欺は一切報道しませんでした!

NHK民法メディア民進党の山尾議員些細な不明ガソリン代は叩いても、安倍が犯したベラボウなガソリン詐欺は一切報道しませんでした!

●これこそ不可解…安倍首相ガソリン代は「地球13周分

ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/178752

更には、稲田朋美 防衛大臣は同じ糾弾政治資金不正使用日本共産党から追及されると

「みんなやってる」この言葉を発してケツを捲るありさま!については お茶を濁す

稲田防衛相 “同じ筆跡の領収書”が260枚、520万円分のア然

ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188311

2017-04-17

12日夜よりマストドンやってみた感想

4月12日よりマストドン参入。最初システムがよくわからず、辺境のよくわからんところでフランス語イタリア語かよくわからんそのへんの言語のなかで孤独な2バイト文字の戦いを繰り広げていたのだが、ものすごく楽しくなかったので、そのときちょうど開設されたピクシブ運営の例のインスタンスアカウント開設。

あの場所に関してはわりと最初からインターネット老人会雰囲気はまったくなく、ものすごい勢いで絵が流通していた。しかロリ絵とかショタとかふたなりとかリョナとか、まあ基本的にあまりおおっぴらにできない趣味の絵が非常に多かった。というよりロリ率の高さはまさに異常。高速美少女回転寿司なんて比喩があったが、高速すぎてなにも見えないうえに、意を決して手をつっこんでみたらロリ寿司しか当たらないよっていううれしい♡世界

まあ運営ピクシブということで、平均年齢は非常に若い感じがした。十代後半から二十代前半までというところだろうか。なおこれを書いてる増田は相当のおっさんであるもよう。

もちろん若い人、というかピクシブ由来の参入者ばかりではなく、俺のように「とりあえず新しい場所から参入してみた」という人間もいるだろうし、ちょうどjpが落っこちてるタイミングだったので、ひとまずマストドン始めよう、ここでいいかみたいな感じでアカウント取ったインターネットおもしろおじさんも相当数いたようだ。

これらが一度に一箇所に飛び込んだものから、そりゃもうすごいありさまだった。いくらなに突っ込んでも鍋は鍋でしょって言ったって、だれがチョコぶちこんでいいって言ったんだよみたいなそんな状態。印象としては「ツイッターが取りこぼしたもの」が濃密なごった煮になってる感じだった。たとえばそれは嗜好性の強いエロ絵。すでにコミュニティが確定してしまったツイッターという場で新しいものを得られなくなった人々。

とにかくローカルタイムライン存在は強い。もちろんかつてはツイッターにもあったものだけれど、これが高速で流れていくことのなによりの感動は「回線の向こうにも無数の人間がいて、日々生きている」ということが可視化されるということだ。もうインターネットやって20年近くになるけど、俺が求めていたのは常に「自分は一人ではない」ということだったような気がする。一人ではないということは、二人になりたいということでは、実はない。たくさんのうちの一人であることは、とても安心感のあることだ。

新しい場所では、人は新たな関係を築こうとする。その結果が大量のふぁぼやフォローとなってあらわれる。てきとーに連投してればふぁぼやフォローいくらでも増えていく。といっても、そのふぁぼやフォローは「相手に知ってほしい」からするものというのとは少し違う気がする。これこれこういう場があって、自分はそこにいる。ほかの人もそこにいる。「あるある」とか言いながらふぁぼをする。いってみれば、場を共有していることに確認のためにそれをするような気がする。

これが日本特有なのか、あるいはほかの国でもそうなのかは知らんけど、こういうがらんとした空間人間を閉じ込めた場合、人はまず「ここはこういう場所である」という設定から入る感じがする。共通ジャーゴンの発生がそのあらわれだ。今回のpawoo鯖の場合、非常にタイミングよく、他のインスタンスから遮断されるという、より「この場」を定義やす事件が起きたことも大きい。

そして「なにもない場所」に人が集まる。このとき通貨として使用されるのがふぁぼやフォローである感じがした。

いま、その状況はすでに落ち着きつつある。ふぁぼの乱舞や場の確認行為のあとに続いて多く見かけるようになったのは、あいさつである。「フォローありがとうございます」などの。通貨はよりコストの低いものとして流通しはじめる。

おそらく、これを書いている段階で、初期の狂騒はすでに終わっているのだと思う。残念ながら俺はおっさんである。ミクシからニコ動ツイッターやら、ほかいろんなサービス消長というやつを見すぎてきた。

なんというか、ドッグイヤーどころの騒ぎではない。すでに随所で見かけている感想ではあるが、SNSの発生から隆盛、そしておそらくは衰退までも、超高速でやらかしている感じである

個人的には、ローカルタイムラインがきちんと機能している限りは、マストドンは、そこそこは楽しい場所であり続けると思う。できれば、そうあってほしい。

ピクシブインスタンスを作った時点で、これは企業主導でやるしかないだろ、というようなことをすぐに思った。素人の戯言ではあるが、個人的には、さまざまな企業が自社文化親和性の高い人間をどんどん囲い込むためにマストドン有効ツールだと思う。逆にいえば、特定企業が作ったインスタンスに集う人たちが、ローカルタイムラインになにを放流するのか見てみたい。ドワンゴやらfc2やらいかにもな企業が作ったものよりも、たとえば新人物往来社とかオーディオテクニカとか「え? そこ!?」みたいなのが見てみたい。あと、はてなインスタンス想像するだけでクソ濃密そうなので別にいいです。あったとしても、俺は逃げる。

2017-04-12

予定の管理ができない

頭が悪いので○日までにあの仕事をして○日にどこに行って、今週はちょっと勤務が変則的だったから出勤退勤時間をきちんとメモして、去年のためにこの仕事の記録をとっておいて……というのが覚えられない。ぽろぽろ忘れる

職場デスクもぐちゃぐちゃだ

今年度は研修会の役員メンバーに選ばれてしまったので本当にちゃんとしないとまずい

スマホメモアプリを入れてみたが、職場スマホポチポチしているところを人に見られたら遊んでいると誤解されるから時間ができた時にこっそり記入しなければならず面倒くさい。メモだけでなく一か月後一年後のためにメモしておかなければならない情報メモアプリじゃなくてきちんとしたところに残しておかなければならないし、そのうちスマホアプリを起動することすら億劫になりアンインストールしてしまった

紙の手帳ノートは持っていたが、最初はいろいろ書き込むもののやっぱり持ち歩くのが億劫になってやめてしま

そんな折、借金玉氏のブログで「書き込むスペースの多い大きな手帳は向いていないかポケットに入る小さな手帳しろ」みたいな記述を見て、

確かに凝った手帳を買っても長続きしないな、と思い、細い鉛筆付属している小さな手帳を買った。今のところこれが自分に合っているようで、何かあったらさっとポケットから取り出してちまちまとメモを取る。今年度はいけるんじゃないか?と思っていたが、今日の服は胸ポケットがやや小さくギリギリ入らないサイズだったのでケツポケットに入れていたら取り出すのを忘れて家族洗濯されてしまった。悲しい。(家族を責める気はないが)前にもケツポケットに入れた時はギリギリセーフ洗濯前に取り出せたのだが。今回は駄目だった

買ってから一ヶ月くらいでこのありさま。新しい手帳を買っても同じなんじゃないだろうか?

もういやだ。どうしたらうまくいくんだ。覚えられない。メモが取れない。頭がパンクする。田舎だし無能から運転できないし病院に通うことはできない。あああああーーーーーー

2017-03-31

17アニメ感想

ホッテントリの今期アニメレビューを見て何か居ても立ってもいられなくなったので書く。

ガヴリールドロップアウト

ガヴリールラフィの性格とか、サターニャへの扱いに対して何か苦手なものを感じた身としては、

本当にヴィーネちゃんだけを頼みに視聴していたようなもの。つくづく天使

1話でもうちょいガヴ堕とすのに時間掛けたら良かったんじゃないかなぁと思う。

霊剣山 叡智への資格

CDショップで待ってるぜ!

2期は本当にストーリーが分かりやすい、そして面白い。王陸の言動が本当に見てて楽しかった。

1期もっとまともに見てたらもっと良かったのかもと思いつつ。

TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-

終盤部分のネタバラシ辺りから盛り上がってる気もしないでもないので、1クール圧縮して上手いことまとめてたらもうちょいは。

弱虫ペダル NEW GENERATION

世代交代ってそんなもんだよなぁと思いつつもワカメ先輩に大きい顔されるのも何かなぁ感。

鬼平

OPが好き。後は浪川さんああいう役本当に似合う。

殺陣の動きとか凄い格好良かったなぁと。

話で印象深いのは終盤の大工の話、あまりに救いがなくて辛い。証文破り捨てて店潰れても何ともなぁとしか

ACCA 13区監察課

見守り系アニメ。ニーノの10歳サバ読んで高校生は流石に厳しいと思う。

後はリーリウム長官たまんない、結局最後は出し抜かれたとはいえあの人の雰囲気ヤバい

そして最初8話の銀髪の人グロッシュラー長官だとばかり思ってたから(しっかり話見てねえなと反省)、最後課長のシーンが繋がらなくて、

で8話見返して気付いて、ああこれ本当にストーカー(失礼)アニメじゃねえかと。

課長が怪しいのは偶然装って暗殺防いだ時に分かってただけに何か悔しい。

ハンドシェイカー

Kは割と見れたけども、こっちは何かちょっと苦手で感想に困る。モブあんだけ動くのはやっぱ何か凄い。

南鎌倉高校女子自転車部

何か観光紹介がメインのように見えてあんまりお話に入り込めず。

けものフレンズ

1話の最初5分ぐらい見ての感想はもう深夜アニメやべえなと、こんなのに30分も枠割くようになっちゃったのかよと。

まあそれでも視聴継続して2話、前半も割としんどい。で後半直前にコツメカワウソちゃん。

今はたーのしーがピックアップされてるけども、あの時の自分の目にはお尻が全てだった気がする。惹かれてしまった。

そして橋作るシーンでああこういう話の作りかと納得してからはもう普通に見れるようになったと思う。

で3話、何はなくともあの芝生にコーヒーカップと矢印のシーン。BGMが凄いハマってて感動してそこから虜。

まだまだ語れそうな気がするがとりあえず割愛ボスぽんこつ可愛い

一番好きなのは6話、あのシリアスそうな出だしからの底抜けどったんばったん、からのハシビロちゃんのブッコミの引きは堪らない。

というか謎の小出しとか引きが上手で次の話待ってる間の1週間の大事さを分かってると思う。リアルタイムで見れたのはつくづく良かった。

オオカミさん冗談とか最終話直前の監督インタビューとか、視聴者ミスリードさせてドキドキさせる所まで全部狙ってるんだろうなぁと思うと本当に掌の上。

深夜アニメ見てきてここまで入れ込んだ作品もないと思う。

AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

けもフレで吉崎さんがパロとかメタとか時事ネタ止めましょうとか言ってる同時期に、

GONZOのこの全力全開加減は本当に凄いなぁと。今時ここまでやれる企画通るんだなと。

小林さんちのメイドラゴン

カンナちゃんのムチムチ太ももを楽しむアニメ。そしてどいつも胸大きすぎ。

OPのツノが伸びるシーンと才川の変顔?シーンはちょっと苦手。

小林さん素直に男で良かったんじゃないかなぁと思いつつも、まあ女だからこその良い距離感もあるのかなぁと。

この素晴らしい世界に祝福を!2

安心安定のアクア様、何はなくともアクア様、おお偉大なるアクア様。

しかっただけに角川の10話スタイルはやっぱちょっと物足りない。

CHAOS;CHILD

アニメ見ずにゲーム先にやってりゃ良かったのかなぁ系にしか

政宗くんのリベンジ

デブが復讐で変身して帰ってくるのはカレカノのサブキャラ名前失念)を思い出す。

アニメだと声が付いて子供時代の誤解のシーン分かり易すぎたのはどうなんだろう。

MARGINAL#4 KISSから創造るBig Bang

アイドルものは真ん中に女の子が居る乙女スタイルじゃないと何かちょっと見るに辛い。

ALL OUT!!

やっぱコーチが有能だと見てて楽しい。顧問の先生の酔ったシーンはやり過ぎの感。

クズの本懐

安良岡さん視点のお話かと思ったら、色んな人にスポットが当たるので何か感情の持って行き場が。

うらら迷路帖

キャラの絵は文句なし可愛いと思うのだけども、何か物足りないのはやっぱキャラ同士の関係性かなぁと。

やっぱ露骨に誰と誰をコンビにするぐらいのキャラ設定の方が。

後やっぱり占いという主題自体ぼんやり感。いや本当にあざとい可愛さだったんだけども。

セイレン

常木さんはなんか苦手、先輩は良かったけど鹿ゲー要素があんまり…、やっぱ幼馴染の子で。

スクールガールストライカーズ Animation Channel

エスジーエス、エースジーエス、エスジーエス、エースジーエス…あのEDイントロは耳に堪らない。

本編のノリはまああんまり

幼女戦記

コミカライズとかの絵を思うとキャラデがもうちょっとなんか…ねえムーミン

あんまりTS要素使ってない気がするのは話が緩んじゃうからかなぁ。

SUPER LOVERS 2

揺れる感情とか直球の発言とか楽しく1期から通して見れたんだけども、

結局男と男なんだよなぁという。タヌキかわいい

青の祓魔師 京都不浄王編

序盤の周囲のよそよそしさとか、勝呂のお父さんのモロに何か隠してるけど言えない感じは

しょうがないと分かってても何かモヤモヤ

少年漫画らしく最後キッチリ解決して満足。

昭和元禄落語心中助六再び篇~

老いる話はちょっと苦手ながらも、やはり全体通して心地良い。踏み込んでくる警察ホント野暮。

松田さんの三途の川リターンは笑う。

風夏

放送前からトラックトラック言われてて、結局アニメは別ルートという驚き。

まあでも幼馴染の子でいいじゃん別に…

BanG Dream!

きーらーきーらーひーかーるー。

ありさとさーやが本当に話の頼みの綱だった気がする。おたえやべえよ。

アプリの方はとりあえず良いスタート切れたようで何より。

三月のライオン

三姉妹パート増やして欲しいなぁと思いつつも、でもやっぱり将棋アニメだしなぁという悩み。

島田八段といい二階堂といい林田先生といい良い人に囲まれてんなぁと。

Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編

1期に比べるとTerra編?の方は割と分かりやすく見れたけども、

何か言及出来る事は篝ちゃん可愛いぐらいだし感想はまあ原作ファンの人に任せたいかな…

亜人ちゃんは語りたい

ひかりちゃん可愛い佐藤先生&京子ちゃんエロいというしょうもない感想

どうしても亜人ちゃんと現実世界リンクして考えちゃう所に後ろ暗さもあり。

高橋先生役に諏訪部さん持ってくるのは頼もしさ&美声ネタで見事だなぁと。

エルドライブ

夕方アニメぐらいで良かったんじゃないかなぁと思いつつも、後半キャラ増えてからは割と楽しく。

チェインクロニクル ~ヘクセイタスの閃~

本編のバトル凄い頑張ってるなぁと思いながら結局楽しみはちぇいん黒にくるの方になってしまう。

ありがとうエロ担当。

テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 第2期

良いなぁと思い評判検索する度にゲームの方は…みたいな話になってるのでどんだけ原作は業が深いのかという。

子安キャラ存在意義がよく分かってない、何かあっという間に死んじゃったし。

アイドル事変

総理がいいね!押すシーンぐらいかなぁ…

リトルウィッチアカデミア TVアニメシリーズ

映画の方はテレビ放送も録り逃して見てないのでテレビシリーズ初見

アッコみたいな迷惑掛ける系は苦手ながらも、まあ成長見守るしかないのかなぁと。

絵の躍動感はやっぱ流石トリガーなのかな。

再放送なので書かないけど今期は四畳半、冴えカノ、お兄様等々と再放送も充実してて良かった。

もっとバンバン再放送すればいいと思う、陽の目を見て欲しい作品はまだまだ沢山あるはず。

2017-03-14

ミリオン4th

楽曲だけうっすら知っているにわかファンミリオン4thのLVに行ってきた話です。

このみさんとジュリアの曲が好きで、中の人諏訪ちゃんとりえしょんが好きで親近感みたいなものはあったものの、ゲームもしてないしCDも全部網羅してないしと、ライブBlu-rayを借りてみるぐらい(それでも1stと2ndだけしか見てない)レベルで参戦してきました。

Thank youからはじまり、やっぱThank youいい曲だーと浸っていました。センター山崎さんで、安定感あるなーと思っていました。

Starry Melody初見だったので歌い出しめっちゃいい!とCD買おうと思いましたw

エレピの音がポップでかわいらしい。このあたりで小笠原さんに目を奪われ始めます

MCはりえしょんが短くて笑いました。

そして、個人的MVP小笠原さんの歌ったHeart♡・デイズ・Night☆

しかった……

コール全然できなかったのですが、ただただ楽しかった。

縦に小刻みに揺れる、跳ねる、全体的にちょこちょこと動いて見える印象。ぴょこぴょこと効果音がついていそう。

顔をくしゃっとさせる笑顔

ライブ感も相まって、楽しい、後ろに出てきた茜ちゃんがまたかわいい。ダンス・歌い方・声どれをとってもかわいくて一気に小笠原さんの世界観に飲み込まれていきます

Heart♡・デイズ・Night☆の「環も遊んでいーい?」からの二人でのもういっかい!並んで見るとやっぱり小笠原さんのぴょこぴょこ感たまらんです。

稲川さんの声にふわふわしながらホップステップレインボウ♪。かわいいスキップしたくなる曲調と稲川さんのはじける笑顔。こちらもコールはできなかったのですが、次があったらコール入れたいです。

そしてトキメキの音符になって。モチョカワイイネー

途中、アイマス2でせりかちゃんのトキメキ配信されたので振りを変えたと聞いたことがありますが細かく丁寧な踊りで納得のかわいさでした。

そりゃ姿見さんも姿見なるで。

と、かわいさを堪能していましたが突然リフレインキスのかっこよさ。上しゃまと雨宮さんがかっこいい曲なのは定番?覚えがありましたが、りえしょん……ありさのかっこよさが新鮮で楽しかったです。ピンスポの位置立ち位置が違ったのはご愛敬ですね。

MC挟んでのフェスタイルミネーション

ほっ!

相変わらずこの難しい曲をさらっと歌っちゃう諏訪ちゃんは日頃の諏訪ってる様子とは全然違ってほんと徳川まつりちゃんなんだなぁと感動します。

ここで当初の目的だった曲が聴けて割と大満足な気持ちになりますが、この先も圧倒されまくることになります

そして素敵なキセキ。噂では聞いてましたがここまで歌わされるww

はいっ!といってからマイクを向ける時間の長さよ……さらにはウェーブ

突然ウェーブするよー!といわれて対応する現地のP様方はさすがでしたね。偉い人もあっさり許可を出すのがわかるクオリティ

センターが楽しそうなのは良いことです。

ハッピエフェクト!が初披露なのに少し驚き。桐谷さんの細かなこだわりが感じられるダンスだとおもいました。最後の語り?ラップ?はみゃおちゃんの生き方なんだなーとすごい明るい曲なのに、じんわりと涙が出てきたのはお隣さんにはばれずにすんだと思いたいです。

永遠の花は好きになった曲のもう一曲

たかみなやっぱめっちゃ上手いし、恵子お姉様もすーじーも上手くて、あー心に染みる。

途中割と手が見えたので、MC前の状態で、あーおそろいかなとなんとなく思っていました。

スクリーンの美しさも相まって、3人の動きの美しさみたいなのが際立っているように思いました。

MCで次はこの曲って言った後に、くるりと回りながらセンター位置に移動する姿がめっちゃかわいい

ちゅっちゅちゅるっちゅってコール?がかわいいなぁと、あとダンスのブレがないというか安定感というか、こう余裕があるように見えるのが桃子ちゃんらしいなぁと思いました。

リコッタストーリーだけ読んでありましたw)

ブイサインとかちょっと子どもっぽい仕草もあってそのバランス感が絶妙ですね。

MCでは松岡くんにひたすらまねされてる奇妙な動きをしてるたかみな

MCでは涙をこらえて謎の動きをするたかみな

それが曲では一瞬で持って行ってくれます

小指がたった手がすーっと上に持って行かれたり、はっはの部分の手の動き。

指の動きについ見惚れてしまったのは俺だけなんでしょうか。ほんと綺麗でした。

オレンジの空の下は本人の歌唱力もあって、シンプルオケで聞いてみたくなる曲だなーと思いました。

会場のサイリウム、バックの映像。すべてオレンジ色で夕暮れの暖かさ、柔らかさみたいなものが優しいすーじーの声と相乗効果ノスタルジー満点という感じ。

Sweet Sweet Soulはひたすら笑ってしまったんですが、稲川さんと小笠原さんのポーズ微妙にかぶってるのは仕様なんですかね?

茜ちゃんと愉快な仲間たちの部分で伊織の「伊織ちゃんと愉快な下僕たち」を思い出しました。

この感じは765から続いてる雰囲気を感じて(何がといわれると難しいのですがw)ちょっとふふっと思いました。

もちょの歌い方が個人的なツボです。

バックダンサーさんがいない恋愛ロードランナーエネルギーの塊がガツンとぶつかってくるようなそんな感じでした。

上しゃまの語尾の抜き方がすごく好きなので、この曲ではそれを思う存分堪能できました。

イントロドラムもかっこいい曲ですよねー。イントロもわかりやすいなと。

幸せにして頂きましたw

からのUp!10sion♪Pleeeeeeeeease!(目的2曲目ですw)

喉が枯れるかと思いましたw

りえしょん曰く3.5Verの曲で歌う部分が多くなったようですが、それを感じさせない勢いと元気。カウントダウンのふりや、ダンスの動き。ずいぶん細かいところまで気を抜かずにやってるんだなぁと、空を飛んでる~の部分の動きはたこ…?と思いましたが、素直に空を飛んでるんですよねw

ライアールージュはすごく大人っぽくなったなーと感じました。

あどけなさがそぎ落とされて、ただまっすぐ目が合うと射止められるという感じ。

志保さんはまだやれると雨宮さんがおっしゃってたので、もっともっとかっこよく、研ぎ澄まされていくんだろうなぁと、美しい刃になっていくのが楽しみです。

予習してなかったのでメメント?モメント♪ルルルルル☆で度肝を抜かれましたw

記憶喪失!?結構かわいい!?センス良いんじゃない!?

ルルーでわりと諏訪ちゃんと蝶々さんの足の上がり方と振り付けめっちゃかわいかったです。

から離れないアイマス電波はやっぱり強かった……今でもるるーるーと頭で……

俠気乱舞は聞けてほんとよかったです。

田村さんの声があまり聞こえずマイクトラブルかなとも思ったんですが、ご挨拶の感じを聞く限り喉が限界だったんでしょうね…Dメロのソロの部分の美しさが忘れられないので、万全の状態の5人でもう一度聞きたいです。

記憶が混濁してるので確かではないのですが、恵子お姉様田村さんが拳を突き出していた部分が最高にかっこよかったです。

稲川さんの声が、他の曲に比べて大人っぽさがあって、あぁかっこいい…とただただ思いました。浜崎さん愛美さん含め、強さが声のまっすぐさに乗っている感じで、たまらなかったです。

ジャングルパーティーイントロを知っていたので、稲川さん連投!?相手誰だろと思ったら、小笠原さんで、3曲も一緒に歌ってるこの2人ですが、声の相性も良いというか、すごく聞きやすかったです。

この曲でも小笠原さんのぴょこぴょこ感、稲川さんの動きの元気さが似ているようで対照的でとてもよかったです。

あさぽんとは違う楽しさがあって大満足(あさぽん面白い小笠原さんは楽しい

うら!うら!うら!うら!!

little trip around the worldは後で調べて知ったのですが、どちらもオリジナルメンバーではなかったんですね。

音にしっかりはまったダンス、モチョカワイイネ。

2人ともピタッと止められるダンスなのですごく音にはまってかわいかったです。

Dメロの優しさみたいなのも2人の持ち味だったのかなぁとかわいさと優しさみたいなので満ちている曲でした。

このあたりからもう記憶が混濁しすぎて何の曲みて、何を見ていたのか覚えてません。記憶力の限界ww

ただ、ジレハのLVは異常にセンター位置を写していたこと、何度も何度も誰もいないセンターに当たるピンスポを写していたことだけは覚えています

確かにそこに琴葉が立っていたんだと思います

知らない曲も多かったので、コールが入れれず少し悔しかったですが本当に楽しかったです。

気づいたら茜ちゃんのプロちゃんになってしまう…

ミリオンライブ映えする曲が多いので、早めにライブBlu-rayをください……

とりあえず3rdライブBlu-rayを厳選してすべて買います

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん