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2019-10-20

両親と3Pして気絶した

もともと中学入った頃からママとはよくエッチしてたの。レズだけどね。レズっていうか、ママが指と舌とオモチャであたしのオナニーサポートしてくれる感じかも。

でもママ再婚してから、新しいパパとのエッチに忙しいのか、あんまり相手してくれなくって、ちょっと寂しい思いをしてた。で、昨日の夜、服を脱いで、こっそり2人の寝室に入って、ママとパパがエッチしているところに近づいて、思い切って「混ぜて」って言ってみたの。パパはびっくりして少し戸惑ってたけどね。そこはママが2人を上手にリードしてくれた。寂しい思いさせてごめんね、みんなで愛し合おう、今日あいちゃんお姫様だよって。ちなみにあたし1×歳、ママ38歳、パパ34歳。

大人2人に責められて、もう何度も何度もイっちゃった。パパのちんちんとつながっているところを、ママに舐められて・・・エッチで失神したの、初めて。メッチャ気持ちよかった。やさしいパパとママにいっぱい愛されて満ち足りてます今日記念日

でも、大好きなパパとママがずっと仲良くいてほしいから、これからもパパとママと1対1ではしません。パパとママが愛し合っているところに混ぜてもらえれば、それだけで満足です。

2019-07-22

トーキョー・ミッドナイトレイン

 

愛の情動肥大し、同一化を強いる時、その欲望一時的に鎮静する。

拡張を禁じられたそれは行き場を無くす。ただし、その状況においてのみ、幻想と共に永遠享受できるのかもしれない。

自分が無条件で受け入れられる存在さえいれば良いんだって

あるいは、僕はもはや幻想と共に生きるしかないのかもしれない。

 

 

 

 

 

真夜中の中でも特に25時は、ひどく孤独にさせる魔力を帯びていると思う。そんな時、僕はiPhoneを手にとって、LINE友達リストを繰り返し眺めるのだけど、目的もなく連絡を取ることが苦手な僕は、ただ彼らのアイコン画像から今の状態を推察して、理解に努めようとすることしかできなかった。

それではいけないと思って、ほんの少し勇気を絞り、旧友をご飯に誘った。一緒に地元浪人をしていた同級生は、4月から福岡に転勤になったから、LINEでのやり取りだけだったけれど。

彼は今クレーンを売る会社営業をやっている。向いていない仕事も数年もすれば、彼の人格に少なくない影響を与えているようで、当時から想像もつかない調子で言った。

「本当に連絡をくれて嬉しいよ。いきなり電話をかけてごめんね。でも本当に嬉しかったんだ。リュウも元気にしてるのか?仕事は順調か?きっとお前は今も活躍活躍を重ねていて、回りに感謝されて仕方ないんだろうな。お前は昔から、誰よりも頑張ってたもんな。」

意外な反応だった。僕はきっと妬ましく思われているのだろうと思っていたけど、そうは思っていない人もいたのだ。彼は僕の孤独がただの思い込みだったと教えてくれた。

今の僕は周りに感謝されるというよりも、文字通りお荷物のような存在だと思うけれど、彼が力強く伝えてくれた「嬉しい」という言葉は僕を前に進めてくれた。残すのはきっと、あと一人。

 

 


 

「本当にごめんね。今仕事の方が炎上していて、ずっと会議だったの。トイレに行かせてくださいって言って、ようやく連絡できる状態だったから、待ち合わせのギリギリ時間にかけることになっちゃったけど・・」

2年ぶりだった。彼女が待ち合わせに遅れると言ったので、僕は新宿紀伊国屋小説を買って、それから近くのスタバアイスコーヒーを買って時間を潰していた。

「実はこの本、ずっと読みたかったんだけど、なかなか読む時間が作れなくて。ちょうどよかったよ。冒頭からすごい面白いんだ」

「誰の本?」

村上龍だよ。五分後の世界っていうんだ。パラレルワールド日本の話。」

「そう言ってくれてよかった」

「予約してたお店、さっきキャンセルしちゃったんだけど、行ってみようか。」

そう言って僕は氷が溶けきった残りのアイスコーヒーを流して、不燃物ボックスに捨てた。

 

予約をキャンセルしてしまったワインのお店は新宿3丁目にあった。幸い、予約をしていなくても入れるくらい穴場だったから、僕はホッとした。

「今職場新宿からは近いんだよね?仕事はどんなことしてるの?」僕は聞いた。

営業だよ。営業って言っても、クライアントヒアリングに言った内容を社内各所で調整するだけだけど。これできる人いませんか〜?って。そのアサインで今難航しててね。」

「いろんな人に迷惑かけてない?大丈夫?笑」

「かけまくりだよ!もうはわはわしてる笑 まあ、だいぶ慣れてきたけどね」

仕事楽しい?」

「私は仕事楽しいとかそういうの、全くわからいからね、早く帰りたいよ笑」

 

仕事に楽しさを見出そうとすることはもしかしたら部分的な偏りで起きていることなんだろうなと僕は思った。

 

 

 


24時を回った。大学時代の話から社会人になってからの話、趣味の話や最近聴く音楽の話、好きな小説の話。そういう話をひとしきりしていたと思う。

彼女は僕が誕生日プレゼントに買った香水を、毎晩寝る前に部屋に振りまくようになって、そこから香水が好きになったと言っていた。

「この前ドライブに行った時に、こんなことがあってね」

あいちゃんはもう少したわいもない話とかできないの?笑」

「全く、手応えを感じたくなるとダメだね。議論始めちゃうから笑。そういえば俺たちってドライブしたことあったっけ?」

「あったじゃない。ほら、猪苗代湖見なかった?楽しかったよ」

「あ、そうかあの時か。あの時は楽しかったな。なんの目的も決めなかったけど」

「そうだね」

 

・・・他にもさ、実は特に印象に残ってて、こびりついて離れないことがいくつかあってさ。」

「どんな?」

「うん、誕生日か何かを祝ってくれた時、俺なんでか覚えてないんだけど、怒って帰るって言い出しちゃってね。会計して、改札でお別れする時に、今日あいちゃんと一緒に居たかったって言われて」

「・・そんなこと言ったね」

「あれとか、なんで俺・・・いかけなかったんだろうって。」

「うん」

「他にもね、ゴムが破けて一緒に朝一で病院行ったじゃん。あの後ガストでさ。今でも鮮明に覚えてるよ。俺はメロンソーダを飲んでた。もうあいちゃんとはエッチしないって。どうして?って言ったら、だって責任取れないでしょう?って。なんであの時、何も言わなかったんだろうって。」

あいちゃん友達だよ。」

「うん。じゃあ、ずっと居てくれない?」

「いいよ。とりあえず、飲もう!」

「ええ、まだ飲むの?笑」

「そうだよ?グラスワインオススメってついてるやつ、下まで全部飲むの!」

「ええ、もう結構、無理なんだけど笑」

僕はきっと、あの時の後悔をずっと引きずって生きてきた。大学2年生の冬だったと思う。

なぜずっと会えずにいたか、そしてなぜ今会いたいと思ったのか。

その答えは、いまだ僕にもまだわかっていない。

その日の会計は2万円を超えた。最高新記録だった。

 

 

 

 

 

 

25時を過ぎた新宿は、僕たちを阻むように雨を降らしている。

彼女が行こうと言って立ち上がった。傘を持っていなかった僕は、彼女の小さな折りたたみ傘に入れてもらいながら、近くのコンビニビニール傘を買うと、彼女の折りたたみ傘を畳み、それをバッグにしまった。そうして左手彼女の左肩を寄せて、互いに小さくなりながら歩き出した。

新宿通りの3丁目の交差点を渡る途中、僕は込み上げてきた何かをぶちまけるように、ごめんねと言った。

「あの時、好きって言えなくてごめん。」

交差点渡りきった時、僕は彼女と向き合って言った。

「好きだよ」

「どうしてそういうことを言うの?どうして・・・

「どうしても、言いたかったんだ。」

「どうして今になって言うの?」

「どうしても、今伝えたかったんだ。」

「私どうしたらいいの」

「どうもしなくていい。ただわかってくれていさえすればいい」

「ねぇ、チューして。」

僕は傘を放り投げると彼女の頬を両手でそっと包み込んで、顔をほんの少し上向きにした。僕は少しだけ前かがみになって、少しだけ顔を右に傾けて、優しく目を閉じた。

25時を過ぎた新宿の雨は、僕らを包みこむように汚していった。

 

 

 


 

金曜日。外はもう白んでいる。

彼女の首筋から指をつたっていると、胸元に消えかかった痣を見つけた。

僕はクスっと笑って、その痣をふわりと撫でると、彼女が言った。

あいちゃんは今、どんな気持ちなの?」

その鋭い一言は全てを見透かしているように感じられた。僕はおもわず閉口してしまった。

「う〜ん。複雑な気持ちがするね」

苦し紛れ言葉だった。

「なにそれ笑。複雑な気持ちかあ」

「うん。複雑な気持ち

僕はその跡を見て見ぬフリをすることもできた。でも、その時に僕が彼女発見したこと示唆したことは、確かに不可解な行動に映ったと思う。

「さっき俺は複雑な気持ちがするって答えたじゃない?その時のことを思い返していたんだけど」

「うん」

「今までは、自分のことを無条件で受け入れてくれる存在必要とした。その時は、相手意思関係なく、自分が受け入れてもらえていると感じられさえすれば良いと思った。でもそうではなくて。自分が無条件で受け入れられる存在さえいれば良いんだって。思えた」

「なんだか急に哲学的だね」

「うん。だから、今のは忘れていいよ。」

そう言って、僕は彼女の白い背中を後ろからそっと抱きしめた。

 

本当の事を言えば、僕はその質問意味理解していた。

彼女は僕に「マナー違反だよ」と言ったのだ。

でも僕があのとき伝えたかったのはそういうことじゃない。少なくとも僕が失礼な事をしたわけではないことだけでもわかってほしかったのだと思う。

僕がその時伝えたことは、僕がじっくりと時間をかけて大切にしなければならないことだと思った。

 

 

 

 

新宿の雨はすっかり止んでいた。歌舞伎町を抜けて東口に向かう道すがらは、以前よりも静寂だった。

信号が青になるのを待つ。僕の左手彼女右手を握り、寂しそうに爪を撫でている。綿よりも軽く、だらんとした右手をそれ以上強く引くことはしない。きっと、これからも。

改札を抜けた僕たちは「じゃあね」と言ってそれぞれのホームに向かおうとする。僕が中央線の方を向こうとするも、それができなくてほんの一瞬立ち往生したのを逃さなかった彼女は、まるで子供をあやすような表情で、手を振ってきた。

「そういうところだよ」と思った。相変わらず、君は僕のことを知っている。

僕は仕方なく手を挙げて、力なく振り返した。彼女ホームに向かうのを確認してから背中を向けて、ゆっくりと歩き出した。

 

 

 

 

 

 

 

2018-10-16

anond:20181016123620

おじちゃん

ますだはぼくのようなようちえんせいのかたりばです

20以上のタバコビール臭のする人はぼくゆきちゃんあいちゃんのかたりばである増田から出ていって下さい

2018-06-18

anond:20180617235741

あいちゃんスズキ君がおうちで宿題デートするシーンで、タンスの奥にこっそり引きこもってるハム太郎が言う台詞

「どんなに頑張っても僕には入れない宿題世界あいちゃん。はやくタンスの奥の僕に気付いてよ。」

切ない(;_;)

カワイイね💝


大島弓子先生の、仔猫漫画綿の国星」では主人公チビ猫が、可愛いですよ。

連載当時に「私は自分人間だと思っているので、この姿で登場します」という注意書きがあるとおり、ずっと白いエプロンドレス少女で出てきます

時夫のことが好きなんだけど、

本当にほっこりいじらしくて可愛いうえに真剣なのです。

優しくふんわりした世界感だけれど、女性感性の独特な繊細さが判ると思うので、良かったら。

2018-06-17

原作ハム太郎哲学

皆さんはハム太郎原作絵本を読んだことがありますか。私は幼女の頃に読んだ「とっとこハム太郎 あいしてるでちゅ♡」という絵本が未だに忘れられません。

ストーリー一言で表すと、「ハム太郎人間の飼い主との種族を超えた叶わない愛に苦しむ」というものです。

以下詳細なあらすじ(ネタバレ有)

ハム太郎あいちゃんという小4の女の子に飼われているハムスターあいちゃんの事をメスとして真剣に愛している。ハム太郎毎日あいちゃんにハムスター的な求愛行動を取っているが、もちろんハム語を解さな愛ちゃんには一切伝わらない。(なぜかハム太郎側は日本語がわかる)

あいちゃんと仲良く暮らすハム太郎だったが、ある日異変に気付く。あいちゃんはどうやらクラスメイトスズキくんのことが気になっているらしい。しょっちゅう家に遊びに来るスズキくんとあいちゃんの様子を見ながら、ハム太郎嫉妬に苦しむ。ハム太郎スズキ君に対抗心を燃やし、自分比較してみたり、スズキ君の手を噛んでみたり、更にはもっと最低な行為をしでかしたりもする。そんな行動も虚しく、あいちゃんとスズキ君の仲はどんどん深まっていく。

ハム太郎は、大好きな愛ちゃん他人との初恋を経て、小学生女の子から一人の女へと成長していく様を間近でひたすら見せ付けられ続けることとなる。そんな日々の中でハム太郎は、自分の力ではどうにもならないことがあるということを徐々に知っていく。ハムスターとしての自分自覚し、最終的にはペットとして愛ちゃんの側で幸せに生きることを受け入れる。

あいちゃんとスズキ君がおうちで宿題デートするシーンで、タンスの奥にこっそり引きこもってるハム太郎が言う台詞

「どんなに頑張っても僕には入れない宿題世界あいちゃん。はやくタンスの奥の僕に気付いてよ。」

切ない(;_;)

2018-05-28

好きなバンドマンがまた死んだ。

好きだったバンドマンが死んだ

その「大切なお知らせ」は3回目だったけど、あまりにも唐突だった。

1年で同じバンド内で連続して2人も死ぬことってある?ねぇよ。

だって、今月の頭に会ったよね、ライブ見たよね、いつも通り下手にいてベースべんべんしてたよね。彼女がいなくなってもう半年以上過ぎて、ようやくちょっと落ち着いたな、って思ったよ。もう行きなれたPangeaでさ、何様だよって感じだけどさ、お客さん増えたなあって、ソールドアウトしたんだもんなあって嬉しくて、この間だって新譜レコーディングしたって、それで、それなのに。

上手がぽっかり空いたときのこと、まだ鮮明に覚えてるけど(そりゃそうか、まだ1年も経ってない)、その時の彼が綴ったブログが好きで、彼女のことを思い出す度に読み返して、不器用な愛だなあって思ったんだ。

彼女死ぬのは、なんとなく予感があった。いずれ、いつか、そのうち。正直、もう一度彼女の姿を見ることは無いんだろうな、って最初唐突な「大切なお知らせ」を見た時にぼんやりと思ってた。

次の「大切なお知らせ」は読まずともある程度予想はついていた。ただ、ああ今来たか、と思った。学校で少しだけ泣いた。

だけど、その続きが、3回目があったなんて誰が想像出来ただろう?

なにが悲しいって彼女の「大切なお知らせ」と、彼の「大切なお知らせ」、大きな違いがあることだ。バンドの行く末の話だ。

彼女ときバンド絶対に前に向こうとしていた、その確かな決意を感じるにはあの短い文章で充分だった。だからこそ絶対彼女がいた痕跡を消さないためにも応援することをやめられなかった。なにを小説みたいなことを、なんて言われるかもしれないけど、私にとって彼女が生きていたという証明はあのバンドしかなかったからだ。

悔しいことに、彼女が死んでからバンドもっともっと大きくなった。かっこいい曲もたくさん出してくれた。

対して、今回はどうだ。今後についてなにも決められていないという。当面のライブキャンセルだ、と。なんて馬鹿正直なんだろう、と思った。そんなこと書くぐらいならなんにも書かないでいてくれよ。

こんなこと考えるのはおかしいのかもしれないけど、彼女がいなくてもバンドは続けられて、彼がいなければバンドはどうなるのか分からないって言うんだなあ。確かに彼女は3人いるギタリストのうちの1人だったし、彼は1人しかいないベーシストだった。だからなんだ、って話だけど、彼は代わりがきかなくて、それだけじゃなく1年も経たないうちの2度目の死はバンドには負荷がかかりすぎたのだろう。

あと何回「大切なお知らせ」を見るのかな、次の「大切なお知らせ」は解散だったりするんだろうか。それだけは嫌だなあ。だけど、もう5人が4人になってまた5人に戻って、また4人になったこバンドは、私が好きになった当時のバンドと同じものなんだろうか。

一昨日から彼女が死んだときのことや、その後のライブで4人になった彼らを見たときの胸が苦しくなったとき気持ちや、色んなことを思い返して苦しくなっている。泣きそうになって、こらえて鼻をすするこの一連の流れ、もう何回やったかからないんだよ。彼女が死んだ時に言われた「人って案外簡単死ぬんだよ」って言葉が頭を離れない。知ってるつもりだったのに、まだ全然死というものに慣れそうにない。慣れるものじゃないと思うけどさ。

1番死にそうになくていつも柄シャツを着ていた刺青の入った不器用な愛でいっぱいの彼がもういないなんて、実は全然信じていない。嘘でした〜アハハ!ってやりそうだし、彼。いや知らないけど。もし嘘だったら嫌いになっちゃいそうだけど。嘘であってくれよ、頼むよ。

不慮の事故なんて、そんなのって無いよ。

ねえあいちゃん千葉ちょっと2人とも急ぎすぎた?私まだ足りてなかったんだけどな、2人の音楽も、言葉も、表情も。死なんてセンセーショナルプレゼントなんかいらなかったよ。ただ2人がGFOでいてくれれば、それだけで良かったのに。

幸せになってね、本当に大好きだから。GFOが解散なんかしたら、ちょっと恨んじゃうかもしれないけどさ。でも私の人生ちょっとでも顔を出してくれてありがとう

2018-01-29

23OLりゅうおうのおしごと!を観る。

今日仕事疲れた

肩ぼきぼきで背中がちがちでやばいよ。

皆さま、お疲れ様です。

こんばんは、23OLです。

好きな食べ物ラーメンです。名古屋で美味しいラーメン屋あったら教えて下さい。

今期のアニメあんまり追えてないんだけど、とりあえずcitrusりゅうおうのおしごと!は観てる。あとサンリオ男子

ちょっと待って??

citrus柚子っちめっちゃ可愛くないですか?てか性格いいし、純情ギャルだしめっちゃいい子じゃん?付き合いたい。

あと、りゅうおうのおしごと!なんだけど面白いロリ属性はないんだけど、すごく熱くない?3話めっちゃ燃えた。小学生の頃、ヒカルの碁見てたんだけどちょっとそれを思い出す。

あいちゃんかわいいOP好き。

あと、2017年に見たアニメで好きなの挙げる。

2017春…エロマンガ先生OP可愛いし、女の子みんな可愛い俺妹より癖強くなくて見やすい。とかいいつつ、俺妹は桐乃派だった…。沙霧ちゃんかわいいよ

2017夏…NEW GAME!(ねねっちとうみこさんのコンビ…率直に好き)

2017秋…うまるちゃん海老名ちゃんかわいいね、UMRとシルフィンさんのデパートの話が好き)

あとアイドルマスターside M。

episode of jupiter春香が出てきたとき、興奮して奇声あげた。

765では雪歩が好きな私ですが、秋山隼人くんとピエール可愛いと思いました。

はあ〜、将棋全然分かんないけど、りゅうおうが凄いってことと、あいちゃんが強いってことは分かった!

とにかく仕事疲れた社会人はりゅうおうのおしごと!を見てHP回復して!

帰ったら小4の可愛い女の子がいる生活に思いを馳せて、明日仕事頑張ろう!

終わり!閉廷!

2018-01-17

anond:20180117101656

あいちゃんクレイジーすぎるし姉弟子もピリピリしてるしまともなヒロインは天ちゃんだけなんだよなあ

2017-12-23

就職活動では、女の子結婚したら仕事辞めちゃうからなぁ。取る気ないんだよねぇ。と言われ

社会に出たら、上司に気に入られているから上手くいってるんでしょう。と言われ

上司出張に行けば、取引会社さんには上司と恋仲だと疑われ

別の取引会社さんとの飲み会に出席すれば、部長さんから本名では呼ばれず

若い女の子は全員あいちゃんと呼んでるぽい)

日々意識することは少なくても、女性が世の中に出て働くって何なんだろうと思う時がある。

これら一つ一つは大したセクハラパワハラではないかもしれないけれど、

リアル世界発言する勇気はとても無い。

あなたの周りの女性たちも、そして男性たちも、多かれ少なかれこのような嫌な思いをした事があるはずで、

ひとりひとり、身の回りにたくさんある問題なんだと思い、想像してほしい。

どうか、次世代の働く世代の方々は、このような思いをすることが少しでも減りますように。

2017-08-14

地獄少女4?期のサブタイの宵の伽ってのがエロイ意味しか見えない

俺は断然あいちゃんが好き

そんな俺はナデシコならもちろんルリルリ

2017-05-08

ソルトアンドサンクチュアリをはじめたが

すっげーやりづらいなこれ・・・

決定とキャンセルが逆になっていることに気づかなくて、タイトル画面からはじめることすら苦労したわ・・・

それに気づいていざ始めても、装備とかアイテムとかの管理いまいちとっつきづらい

東京エンカウントでやってたの見て面白そうだったけど、ちょっとこれは無理だわ

積んでたアマガミに戻ったらあいちゃんスカートめくってスク水見せてくれてふおおおおおおおおおおおおってなった

もうアマガミやばいねニヤニヤがとまらない

現実は考えちゃダメ

現実は考えちゃダメなんだ

現実でもこんなイベントが一覧で表示されればおれだってうまくいけるわ

会話イベントあいてが持ってる話題が噴出しの色で少しわかればそれに応じた話題ふるとかサルでもできるわ

でもあいちゃんは噴出し無職だったからなかなかヒットする話題がなくて大変だったよ

でも今期欲いべんとクリアしてスカートめくりイベントみたおかげでレンアイステートにいくためのなかよしステートあいちゃんがいってくれたからとりあえず安心したわ

さななじみのしんたにりょうこは絶望放送の印象強すぎてかわいいけどいまいちもえらんなかったからなフフッヒ

でもかべにはまってるところはよかった

いもうとはにいにかわいいねフフッヒ

あーはやくアマガミやりたいんじゃ^~

2017-02-17

りゅうおうのおしごと読んだ

あいちゃんママつえー

一気に押してきて押しきった

2017-01-19

>放送後の1月17日、『あいちゃん6さい』の事務所代表ツイッター更新し、番組で間違って伝えられた部分があると訂正文を発表しました。それによると、〜

ニュースではこのツイッター更新ソースなんだけど、削除されたのかツイッターには訂正文の発表がない。

なんか嘘くさいよね。

2016-05-24

HPへTEL。  プライス

はれのち曇り。  9時  HPへTEL。プライ  2時30分-    あいちゃんプライスへ。

2012-12-03

http://anond.hatelabo.jp/20121203154432

自宅から遠い所で飲んだらいいだろ

うちもお酒は飲まないけど、ご近所さんがやってる飲食店には行かないルールがあったよ

お金が絡むとご近所づきあいが面倒になるから

ご近所づきあいちゃんとやるつもりなら気にするよ


> ・・・「亭主が一人で外で酒を飲む」というのは、幼稚園的には、許されないのか?

> 幼稚園パパたるもの仕事が終ったら、真っ直ぐ帰って、マイホームパパを演じなきゃならないのか?

> そういう「肩肘張ったライフスタイル押し付け」が、世の中の男性を子作り子育てから遠ざけてる気がする。

> マイホームパパ、理想的なパパ以外にも、「ぐうだらパパ」「飲み屋で飲んでるパパ」が

> いてもいいじゃないか

月一回でもいいから、奥さんに「ぐうたらママ」、「パパが会社から帰ってきたら夜遊びに出ちゃうママ」を経験させてあげられるのならいいんじゃない

2007-06-28

みみずくフータと少女あいちゃん

http://anond.hatelabo.jp/20070628001207

ある日の昼下がり。

あいちゃんは虫籠を抱えて、村の真ん中にある博物館へと入っていった。

正面には、大きなみみずくが鼻提灯をふくらませて居眠りをしていた。

「んぐご・・・ はっ!失礼しました」

あいちゃんがつつくと、彼は慌てて飛び起きた。彼は、この博物館の館長のフータである。

「どうも昼間はねむくていけませんね ところで何かわたくしにお手伝いできることがございますでしょうか?」

あいちゃんは、例の虫籠を恐る恐る、寝ぼけまなこの館長に差し出した。

「ムシ、苦手なんです 直接触りたくないんですよ」

館長は明らかに動揺していた。

しかし、動揺しながらも、これが任務とばかりに、少女差し出した虫籠の中の虫について解説を始めた。

テントウムシは「ちっちゃくて カワイイ!」なんて 言われますが、さわると 黄色いえきたいが・・・ああ、キモチワルイ・・・」

そんなに嫌いなら、どうしてこの博物館でムシなんか収集しているのだろう。それは突っ込まない事にしておこう。

ハエやゴキブリにまで値段を付けて買い取ってくれる、村の雑貨屋の店主の狸も変な奴といえば変な奴だが、こいつも相当変な奴だ。

「あーあ、先が思いやられるなあ」

とにかく変わった奴ばっかり住んでるおかしなこの森で、あいちゃんの新しい生活が始まったのである。

 
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